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<title>ヒーローは紅茶がお好き？</title>
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<description>移り気なブログ</description>
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<title>ライブ「ヒカシューの絶景クリスマス」に行く</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161226/15/i-k-u/21/bd/j/o1152204813830436380.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161226/15/i-k-u/21/bd/j/o1152204813830436380.jpg" width="420" height="747" alt=""></a></p><p>&nbsp;</p><p>師匠、ヒカシューのクリスマスライブにゲストで出るってよ、</p><p>と公式で発表されたので、例によってチケットを取る。</p><p>&nbsp;</p><p>ヒカシュー・・・。</p><p>P-MODELと共に、テクノ御三家と呼ばれていた。</p><p>ぐらいしか知らない。</p><p>予習は動画をチラ見。</p><p>どれが古い曲で、どれが新しい曲か分からん。</p><p>わりとゆったり目な曲調なのかなー、スタンディングだけど</p><p>そんなにノリノリにはならないのかなー、とちょっとお気楽な</p><p>気持ちで代官山UNITへ。</p><p>&nbsp;</p><p>１７時半前にチケットの番号順に整列して、そのまま会場内へ。</p><p>入口でチケットとドリンク代５００円を払い、引き替えの券をもらう。</p><p>地下に降りるとロッカーとお手洗いと物販。物販は開場前に売られてた。</p><p>ロッカーは３００円。せまい。</p><p>荷物を預けて、地下へ地下へ・・・・。</p><p>会場内のカウンターでペットボトルの水とおはじき交換。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、師匠がどこに立つのか分からない。</p><p>分からないので、真ん中あたりに行く。</p><p>非常に年齢層は高め。男性多し。</p><p>スタンディングで大丈夫なんだろうか・・・と余計な心配を</p><p>してしまうお年を召した女性がひとりで前の方にいたりする。</p><p>ヒカシューのファンかヒラサワファンか見分けはもちろんつかない。</p><p>そういえば、開場前に年配の女性に声をかけられた。</p><p>デビュー当時からヒカシュー、ヒラサワファンでスタンディングは</p><p>初めてなような事を言ってらした。</p><p>整列時にお別れしたけど、あの方は大丈夫だったんだろうか。</p><p>まさか、平均年齢６０歳前後のおっさんのライブが、あんなに</p><p>激しいものになるとは、思ってなかったので。</p><p>&nbsp;</p><p>ヒカシューって結構・・・変態チックな曲調なのね、と、見始めて思う。</p><p>師匠とお年も変わらないのに、巻上さんの声量が凄い。</p><p>良くのびて、かつ上から下まで変化する。</p><p>テルミンやらラッパやら尺八？やら楽器も多彩にあやつるし。</p><p>ライブ終盤、舞台上は他のゲストさんも出てカオスな状況。</p><p>盛り上がりの中、この空気感で師匠はどう出てくるんだと、ドキドキ。</p><p>で、ついに待ちに待った師匠ご登場！</p><p>&nbsp;</p><p>巻上さんがつやつや丸いせいか、師匠のほっそり色白感がより</p><p>強調されてますな。</p><p>ヒカシューの曲を師匠が、巻上さんが師匠の曲を交互に歌う。</p><p>いやー、非常に楽しそうだった。</p><p>見てる方も楽しかったけど。</p><p>なにより、師匠の生歌を近くで聞けたことが嬉しい。</p><p>これまた変態チックな曲を全力で歌っている姿がたまらんね。</p><p>師匠が登場し「Ruktun or Die」「美術館で会った人だろ」で<br>会場の盛り上がりは頂点へ。</p><p>まさかおじさま方のライブでモッシュが発生するとは予想してなかった。</p><p>途中で師匠と巻上さんが握手して、さらに師匠からのほっぺた合わせてハグしたり、</p><p>三田超人さんのちょっかいにニヤニヤ隠しきれなかったり、</p><p>ヒカシューのメンバーとギターのタイミング合わせようと様子うかがったり、</p><p>Ruktun or Dieのフレーズ引き切れなくて悔しそうだったり、</p><p>美術館で会った人だろで、サビで歌と演奏がずれて慌てて修正したり、</p><p>思い出せないぐらい盛りだくさんだった。</p><p>&nbsp;</p><p>激しい盛り上がりのままライブは終了。みなさん完全燃焼。</p><p>時計を見れば２１時半の3時間ライブ。</p><p>こんなに疲れたライブはない。</p><p>今年の厄は落ちたな。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 26 Dec 2016 15:09:59 +0900</pubDate>
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<title>大江戸温泉物語 浦安万華郷に行く</title>
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<![CDATA[ <p>天然温泉をはじめ、内湯、露天、家族やカップルで一緒に楽しめる水着ゾーン合わせて38のお風呂と温泉がある銭湯。</p><p>&nbsp;</p><p>ディズニーランドに近く、水着の混浴もあるので、普通のスーパー銭湯よりも若いカップルが多い。次に家族連れ。お年寄りはまばら。</p><p>&nbsp;</p><p>返金式の１００円ロッカーに靴を預け、受付へ。</p><p>料金は全て後払い式だけど、割引のクーポンがある場合は先に提示する必要があるので、事前に準備。</p><p>今回、利用したのは「ベネフィットステーション」のデジタルクーポン。</p><p>&nbsp;</p><p>『ベネフィット・ステーションは、(株)ベネフィット・ワンが提供する会員専用福利厚生サイトです。会員の方は、ご利用時にログインが必要となります。会員でない方はご利用いただけません』</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合は会社の福利厚生ではなく、賃貸契約のときに入らされた「２４時間安心サポート」の会員ページから利用。</p><p>契約時に説明も特になかったので、知らない人は知らないと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>通常料金はバスタオル付きで平日1,748円、土日祝日2,072円、　館内着302円と、なかなかお高い。</p><p>クーポンを使うと、バスタオル・館内着込みで1050円！</p><p>&nbsp;</p><p>使用前には住所やクレジットカードの情報を入力しないといけない。</p><p>折り返しメールが来て、クーポンのページにアクセスし、それを受付で見せると、店員さんがコードを入力して入場できる。</p><p>ベネステのサイトには「館内着込み」とは書いてなかったので込みで良かった。</p><p>ちなみに館内着はなくても平気です。</p><p>食事したり、漫画本よんだりは服でうろうろしても問題なし。</p><p>寝るところはちょっと目立つかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>内湯と露天はレディースデーの午後４時でぼちぼち人がいる感じ。</p><p>もう少し空いているかと思ってた。水着ゾーンは行かなかったので分からない。</p><p>風呂の種類が多くていつもより長湯をしてしまい少しのぼせる。</p><p>寝湯がないのが残念だった。</p><p>アメニティも充実して手ぶらで行けるのも良い。</p><p>通常料金では行かないかなぁ。</p>
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<pubDate>Thu, 01 Sep 2016 08:53:52 +0900</pubDate>
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<title>minus(-)LIVE 2016“ecru”　へ行く</title>
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<![CDATA[ 師匠、minus(-)のライブに出るってよ。<br>というツイッターを見てチケットを申し込む。<br>この先あと何度、生で姿を見られるのかと。<br><br>しかし、minus(-)って誰。<br><br>あ、元SOFT BALLETの人だ。<br>あ、あのクネクネしてた人と怖い顔の人だ。<br>あ、師匠と共演して好きだって言ってた人だ。<br><br>動画を漁って予習。<br>オールスタンディングで激しめライブだと<br>キツイかなーと思いつつ恵比寿のリキッドルームへ。<br><br>いかにもライブハウスな感じ。<br>ロッカー300円。狭い、暗い。２階に２か所。<br>チケット確認して１階におりたところにも1か所。<br>ほぼ女性。年齢層やや高め。黒服率高い。<br>minus(-)ファン、平沢ファンの見分けつきません。<br><br>５００番台で会場に入ると前方は埋まり<br>柵を挟んでチラホラいて、<br>左右の一段高くなった通路はびっしり埋まっている。<br>あのへんがおすすめなのかな。<br>師匠の立ち位置が左なので左端へ行ってみる。<br>でも人さまのライブなのでこの読みはあやしいと気がつく。<br>それにほぼ曲知らないし、ノリノリになれないしなー<br>このまま端で様子をみようと思いながら開演。<br><br>気がつけばノリノリ。<br>汗だく。<br>知らなくても楽しい。<br><br>しかし、ネクネの人=森岡賢さん、こないだの日比谷カタンさん<br>いいお年なのにスタイル良くて細いねぇ。かっこいいわ。<br><br>中盤に差し掛かったころ、ゲスト呼び込み。<br>平沢進師匠が登場。<br>まさかの白髪！ステージど真ん中。<br>盛り上がる会場にヒラサワコールが。<br>お、あったかく迎えられてるじゃん！と思っていると<br>「やかましい」と師匠。<br>あぁ、たのし。<br>師匠は歌わず、ギター２台をひきこなし、デストロイ。<br>あぁ、たのし。<br><br>アンコールで再び登場して、ちょいカミながらコメント。<br>生ドラムは２０年ぶりでやりやすいようなやりにくいような、と。<br>SOFT BALLETの曲を師匠が歌って終了。<br>帰ってから調べるとtextureって曲だった。<br>さっきまでの曲調とは一転して和風というか、<br>イントロ聞いてたらあれ？師匠の曲？って思ってしまった。<br>でも歌ってくれたのは嬉しい。<br><br>あぁ、たのしかった。
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<link>https://ameblo.jp/i-k-u/entry-12131857442.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2016 09:14:04 +0900</pubDate>
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<title>ＦＬＯＷＥＲＳ　ＢＹ　ＮＡＫＥＤ　へ行く</title>
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<![CDATA[ プロジェクションマッピングでお花見ができる！<br>ってゆうテレビのＣＭで開催を知り行ってみることに。<br><br>前売り券は販売終了。<br>当日券をローチケやぴあで取ろうとすると発券手数料がかかる。<br>調べると会場で当日券購入可能だったので現地購入。<br>ついでに調べたら「いこーよクーポン」というのを発見。<br>誰でも使用可能、平日、土日も使える、スマホの画面を見せるだけで<br>１００円引きってお得やん。<br><br>日本橋のコレド室町１の三井ホールへ。<br>あんまり公式サイトは見ない方がいいかもしれない。<br>あれが全てだから。<br>平日の夕方は空いていてのんびり見られる。<br>写真は取り放題。<br><br>人影に反応して映像が投影されたり、花に息を吹きかけると綿毛が飛ぶ映像が投影されたり<br>手を置くとドクドク音がする木の幹があったり、桜が綺麗だったり。<br><br>ＳＦちっくな異空間とイイ香りで癒される。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/20/i-k-u/71/69/j/o0380067513555863199.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/20/i-k-u/71/69/j/t02200391_0380067513555863199.jpg" alt="" width="220" height="389" border="0"></a></div>
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<pubDate>Mon, 01 Feb 2016 20:04:05 +0900</pubDate>
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<title>変拍子から始める非日常会話３へ行く</title>
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<![CDATA[ ２０１６年一発目のライブは代官山にある、<br>「晴れた空に豆まいて」という小さいライブハウスで<br>成人式の日の昼の１２時から行われた「変拍子から始める非日常会話３」<br>という、あやしげなライブ。<br><br>出演は、日比谷カタン、sajjanu、融解建築の三組。<br><br>・・・誰？<br><br>例によってニコ動で、平沢進師匠の販売促進動画を見ていたとき、<br>ギター１本で師匠のForcesを歌う日比谷カタンという人を発見。<br>歌声とギターの引きっぷりの凄さに即検索、ライブを行うことを知り、<br>誰それ？状態で初の小さいライブハウスへ潜入となる。<br><br>メールで前売りを予約。当日は予約番号順に並び入場と書いてあるが<br>実際は並んだ順に入場。<br>たぶん２０番内には並んでいたような気がする。<br>受付でおねいさんに、予約番号と名前を伝える。ドリンク込みで３１００円。<br>ドリンクチケットでおはじきをもらう。<br><br>教室の広さぐらいの会場で左右壁沿いに座れるスペース。<br>舞台前にテーブルだけ３、４コ。各自で椅子をどこからかもってきて座る。<br>後方には一段高くなってお座敷があり、先頭集団の常連さんっぽい人々が陣取る。<br>席は自由なので、とりあえず壁ぞいやや後方を選択した。<br>客層は男性多し。年齢層高め。ちらほらいる女性も年齢層高め。<br>あちこちで「どーもどーも」「今年もよろしく」「おひさしぶりです」<br>などなどの声。半分以上はなんらかの顔見知りらしい。<br><br>やばい完全に部外者や・・・と思いつつグレープフルーツじゅーすをすする。<br><br>と、舞台にひょろりとした人が現れ、ギターの調整を行う。<br>あれ？あの人がカタンさん？と思っていると暗転し演奏開始。<br><br>開始時間は書いてあったが終了時間は書いてなかったので、<br>まぁ長くて２時間弱かなと思っていたらまさかの３時間ライブ。<br>一組１時間で機材セッティング時間もあったりの長丁場となる。<br>それで３１００円って、安いな。<br>立ち見も含めても１００人はいなかった。<br>のりのりのスタンディングライブではなく、お酒を飲みながら聞くって感じ。<br>タイトル通りの変拍子の曲を。<br><br>カタンさんは事前画像チェックよりこざっぱりとした印象。お化粧もなく、<br>絶対領域もなく、おねぇのようにも見えるし、男っぽくも見える。年齢不詳。<br>変幻自在な歌声と、なんかいろいろ改造されてるギターをあやつる。<br><br>sajjanu。クリリンのことかー！しか覚えてない。<br>ギター２人の変態チックな演奏。歌はなし。<br>ドラムの人が登場と同時に上半身裸なのは笑った。<br><br>融解建築。京都のフルートが主体の５人組バンドで歌はなし。<br>強烈個性の２組の後に出てきたせいか、フルートの白シャツ兄さんの<br>真面目ＭＣが逆におもしろい。<br>和風でオリエンタルだけどやっぱり変拍子な曲。でもきれい。<br>テレビとかに取り上げられそう。<br><br>１５時きっかりで終わらなければいけなかったらしく、<br>アンコールしようとしたフルート兄さんをカタンさんが止めて終了。<br><br>終わってみれば誰それ？状態でも十分おもしろいライブだった。<br>カタンさんは師匠の曲のライブもやっているらしいので行ってみたい。<br>
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<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 21:53:45 +0900</pubDate>
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<title>INTERACTIVE LIVE SHOW　「WORLD CELL 2015」初日へ行く２</title>
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<![CDATA[ 二日目と三日目は在宅オーディエンスで参加。<br>ユーストの音が「現象の花」よりすごく良くなっていて驚く。<br>途切れることもなく、爆音で師匠の声がかき消されもしない。<br>ついでに、生歌かそうでないかの切り替えも分かりにくくなっていた。<br>コードシューター画面も、フリーズすることなく参加できて<br>橋をかける事ができた。<br>参加してる感があって在宅でもハラハラドキドキ。<br>思うつぼ。<br>ストーリーで重要な分岐点だったっぽいΣ-12の目を<br>アヴァターが落として蹴られた時の絶望感たるや。<br>思うつぼ。<br>回らないワールドセルに呆然。<br>思うつぼ。<br><br>三日間見た感想。<br>最終日は練習なし。<br>舵をとれで師匠がこけたのは初日だけ。<br>ユーストではスクリーンが白トビして見えなかったけど、<br>士は白髪でふちなし眼鏡をかけた師匠がカンペチラ読み。<br>やっぱり初日は公開リハーサルでアクシデントを喜ぶ。<br>師匠の衣装が黒かった以外記憶がない・・・。<br>大事な事を3度繰り返す士は初日にしかいない。<br>刀を忘れたPEVO１号慌てて取りに行くのは初日。<br>立ちサリーは初日。<br><br>ストーリーは長い前置きはおいとけば、<br>主体性のない人は自身で考え、<br>実体のない山（世間）を登ることを止め、<br>ちゃんと現実を見なさいよ。という感じなのかな。<br><br>新譜を手にして1週間であまり聞きこめなかったけど、<br>ライブでめちゃ好きになった。<br>毎度思うことだけど、いつまでもお元気でライブやってほしい。<br>デストロイはコケない程度で。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/i-k-u/entry-12101122359.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 10:09:16 +0900</pubDate>
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<title>INTERACTIVE LIVE SHOW　「WORLD CELL 2015」初日へ行く１</title>
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<![CDATA[ いつもは初日だけど、たまには最終日に行こうかな～と思って、<br>一般発売当日に販売サイトみたらすでに初日以外売り切れ！。<br>やっぱりファンクラブ入らないとキビしいか。<br><br>ということで毎度おなじみの初日参戦。<br>ネタばれを気にせず先に楽しめるし、在宅オーディエンスにも参加するなら、<br>最初は会場で見てからにしたいし。<br>ストーリーの分岐も周りに流されず、思うままに選択できるし。<br>最終日はルートは決められたも同然なので。<br>ただし、手さぐりなのでバッドエンドになる可能性大だし、<br>マシントラブルやらなんやらあったりなかったり。<br>それも楽しみのひとつでもあったりなかったり。<br><br>東京ドームシティーホールは１６時頃到着。<br>するとすでに長蛇の列が！１８時会場ですでに並んでいるのかと<br>思ったら物販だった。<br>一時間ほど周りをぶらぶらして戻ってくると往復３列に。<br>買えたら買おうかな気分でとりあえず並ぶも、まったく進まない。<br>それもそのはず。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151128/07/i-k-u/7d/16/j/o0800045013496161271.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151128/07/i-k-u/7d/16/j/t02200124_0800045013496161271.jpg" alt="" width="220" height="122" border="0"></a></div><br><br>まさかの４人体制。しかも一人ずつ呼ぶから気がつかないし移動はのろのろだし。<br>写真も現物も待っているあいだ見る事ができないので、呼ばれてから選ぶし。<br>早めに切り上げて正解。<br>どうしても欲しい方は辛かろう。<br>今日明日改善されることを望む。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151128/07/i-k-u/3e/00/j/o0380067513496166053.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151128/07/i-k-u/3e/00/j/t02200391_0380067513496166053.jpg" alt="" width="220" height="389" border="0"></a></div><br><br>恒例の花写真にあの方が映りこみました。<br><br>３階バルコニー中央最前列のやや左側で鑑賞。<br>さえぎるものはなにもない、絶好の場所。一般発売でこの席は上出来。<br>そして中央左側が重要なのであります。<br>師匠の立ち位置真ん前なのであります。<br><br>開場前には前代未聞？観客による発声リハーサルが行われ、<br>ライブを成功させようと一体感が生まれて開演！<br>
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<link>https://ameblo.jp/i-k-u/entry-12100373881.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2015 07:53:43 +0900</pubDate>
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<title>平沢進 X 核P-MODEL「HYBRID PHONON」 初日へ行く</title>
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<![CDATA[ <p>前回のパラコザ、書いてなかった。</p><br><p>今回はいけるかどうかわからなかったので、チケットを取るのが</p><p>ギリギリとなった。追加の販売で購入したチケットは１８００番台。</p><p>品川ステラボールのキャパが１９００人弱なので、ギリもギリ。</p><p>会場内に入ったのは開演を１５分も過ぎたころ。</p><br><p>入場が最後の最後になるのは分かっていたので、</p><p>ロッカーが開いていないｏｒ入れてる時間がない</p><p>のを見越して、手ぶらで会場入り。</p><p>ドリンクはライブ後でも引き換え可能なので、並ぶ列をスル―。</p><p>会場はすでに満員。とりあえず後ろスレスレを奥へ移動。</p><p>ここらへんでいっかー、と思ったらブーっと音がなったような</p><p>鳴らないような。</p><br><p>始まると同時にドッとステージに向かって人が押し寄せた。</p><p>前を見れば、人の頭の間から、ちょうどステージ左側のマイクが目の前に。</p><br><p>その左から、何かを担いで登場した師匠とＰＥＶＯ・・・。</p><p>どうやら師匠がイメチェンを行ったらしい。</p><br><p>まさかの<font size="3">白髪！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="2">まゆげは黒！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">だからなんかヘン！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あれは染めたのか、それともズラか、ズラに・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">とかグルグルしたものの、ライブの熱狂にどうでも良くなる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">衣装や舞台構成などはパラコザからの継承という感じで、</font></p><p><font size="2">テスラコイル、レーザーハープも同じ舞台上にあって</font></p><p><font size="2">オールスター勢ぞろいといった風。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">パラコザから、イントロで何の曲だろうっていうのが多くあって</font></p><p><font size="2">今回も、これは何の曲だ・・・歌い始めても分からないぞ・・・</font></p><p><font size="2">ヘッヘヘッっていってる、これはまさかの！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="3">フルヘ！？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="2">不意打ち中の不意打ち。</font></p><p><font size="2">もちろん頭上で手拍子。楽しい、楽しい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">終盤のパレード、白虎野でテンションアップ。</font></p><p><font size="2">締めはあの新しい曲で。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">パラコザはとんでもない近距離で師匠の姿を見ただけに、</font></p><p><font size="2">１８００番台は人の頭しか見えないだろうなと諦めてた。</font></p><p><font size="2">偶然、前に背の高い人がいなかったせいか、真正面で</font></p><p><font size="2">見ることが出来たのはラッキー。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今回は私が参加した中では最も男性が多かった気がする。</font></p><p><font size="2">初日で音が一番聞きやすかった。</font></p><p><font size="2">空調の効きが悪く、途中かなり蒸し暑かったせいか、</font></p><p><font size="2">倒れる方がいらっしゃった。</font></p><p><font size="2">師匠がさりげなーく歌詞間違いハープ間違い未遂をしてた</font></p><p><font size="2">ような気がする。気がするだけ。</font></p><p><font size="2">P-MODELの曲、もうちょっと聴きたかったなー、ていう贅沢な要望。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><span style="TEXT-ALIGN: left; TEXT-TRANSFORM: none; BACKGROUND-COLOR: rgb(34,34,34); TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; DISPLAY: inline !important; FONT: 13px/18px sans-serif; WHITE-SPACE: normal; FLOAT: none; COLOR: rgb(102,102,102); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-stroke-width: 0px"><br></span></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/i-k-u/entry-11937811432.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Oct 2014 01:17:51 +0900</pubDate>
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<title>シャルトリューって猫・その２</title>
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<![CDATA[ <p>我が猫、シャルトリューくんは１歳を迎えた。</p><p>人間で言えば１８～２０歳ぐらいだそうで。</p><br><p>現在の体重は５．３キロ。抱っこするにはちと重い。</p><p>頭の大きさは同居する人間の手のひらよりでかい。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140614/02/i-k-u/e7/64/j/o0720096012972342826.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140614/02/i-k-u/e7/64/j/t02200293_0720096012972342826.jpg" width="220" height="293"></a> <br></p><p>ちびっコの時代は本当に短い。気が付けば下っ腹たぷたぷ猫と化す。</p><br><p>シャルトリューは短毛種ではもっとも大きくなるらしく、</p><p>平均体重が５～７キロぐらい。メタにゃーにだけはしたくない。</p><p>メタボニャンコね。</p><br><p>例によって、１歳と数日のメタにゃー候補生の個人的まとめ。</p><br><p>●吐かない</p><p>猫=ゲーというイメージがあったが、1年で吐いたのは２回のみ。</p><p>おもちゃの毛糸ボールの糸をほじくり出してのみ込もうとしてゲー。</p><p>同居する人間の足マッサージが胃を刺激したらしくゲー。</p><p>毛玉を吐きださないので心配したが、短毛種は排泄ですむ場合も</p><p>あるらしい。</p><br><p>●抜け毛がすごい</p><p>生え変わりの時期とはいえ、こんなに抜けるとは思わなかった。</p><p>朝掃除しても夕方には毛が。</p><p>ブラッシングした毛で、ドッペルゲンガーがつくれるだろう。</p><br><p>●親離れ</p><p>同居する人間の姿が見えなくなっても気にしなくなる。</p><p>風呂上がりドアを開けても待ってない。ベッドでグースカ。</p><p>悲しい気持ち。ちなみに同居人のベッド。枕も占拠。</p><br><p>●ごはんわ～？の合図</p><p>同居する人間にとびかかり髪の毛を引きちぎる。</p><p>いついかなる時も。</p><p>しかし鳴いて、メシくれアピールはしてこない。</p><p>シャルトリューの特徴が出ていると思われる。</p><p>鳴くときはうんちをする３分前うにゃうにゃ、ごはんの器を見せて５秒後にゃー。</p><p>おそらく、「器=ごはん」の認識するのに５秒かかっていると考える。</p><p>また、人間の「ごはん」の言葉も認識する。</p><p>しっぽがビビビビっとする。びびびびびっとしてからご飯を差し上げる。</p><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140614/02/i-k-u/f6/1f/j/o0800060012972342513.jpg"><img style="WIDTH: 294px; HEIGHT: 227px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140614/02/i-k-u/f6/1f/j/t02200165_0800060012972342513.jpg" width="294" height="227"></a> <br></p><br><p>相変わらずの微笑み猫。</p><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 00:20:49 +0900</pubDate>
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<title>小網神社にみみずくを買いに行く</title>
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<![CDATA[ <p>１２月３１日の２３時１５分頃に、小網神社到着。</p><p>すでに、３０人ほどが並んでいた。</p><p>道すがらに人の気配もなく、日本橋七福神の一つでパワースポットとして</p><p>有名と書いてあったので、さぞ人でにぎわっていると思ってたらそうでもない。</p><br><p>１月１日の午前０時から、みみずくさんの頒布が始まるので、</p><p>それを目当てに、みなさん寒い中並んでいるわけで。たぶん。</p><p>頒布といってもくれるわけじゃなく、ひとつ２０００円を収める。</p><p>この「すすきみみずく守」が、強運厄除けのお守りとして人気らしい。</p><p>しかも数に限りがあるとか。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140101/23/i-k-u/f6/32/j/o0800060012800810087.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140101/23/i-k-u/f6/32/j/t02200165_0800060012800810087.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><br><p>新年迎える頃には、大行列に。周りもにぎわってきた。</p><p>神社にお参りする列と、みみずくさんや、お守り購入の列は別々。</p><br><p>太鼓の音とともに０時のお知らせ。</p><p>やっと、この寒さから解放される！と思ったら大間違い。</p><p>みみずくさんと対面したのが０時４０分ごろ。</p><p>大きな神社なら、授与所が何カ所かあって流れも早いんだろうけど</p><p>こちらはこじんまりとした、ビルの谷間にある神社。</p><p>授与所は一つで、対応は一人つづ。</p><p>お守りどれにしようか悩む人悩む人悩む人で、なかなか進まない。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140102/00/i-k-u/ee/3c/j/o0800060012800865615.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140102/00/i-k-u/ee/3c/j/t02200165_0800060012800865615.jpg" width="220" height="165"></a><br><br></p><p>手前は御朱印の受付、奥が授与所。右側に神社がある。</p><p>拡張工事をしたばかりとかで、とても綺麗。</p><br><p>で、みみずくさんとお守りを買う。もといお金をお納めする。</p><p>御朱印も受け付けてくれるので、持参した御朱印帳に書いてもらった。</p><p>七福神めぐり用と普通の御朱印、二つ書いてもらって３００円。</p><p>そういえば、お酒をいただいた。</p><br><p>意外と銭を洗う人は少ない。洗って持っておくとよいんだって。</p><p>そう書いてあった。だからよいんだろう。</p><p>そうしてお参りするために、お参りの列に並ぶのであった・・・。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140101/23/i-k-u/19/85/j/o0800060012800809077.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140101/23/i-k-u/19/85/j/t02200165_0800060012800809077.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><br><p>神社を後にしたのが１時すぎ。</p><p>行列はさらに伸びて、ビルの角を曲がってさらに続いていた。</p><p>授与所の受付は２時まで。この人々をハケることができるのか。</p><p>（神社のブログによると朝の９時から頒布を待たず</p><p>みみずくさんは完売したらしい）</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140102/01/i-k-u/9c/5a/j/o0800060012800901037.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140102/01/i-k-u/9c/5a/j/t02200165_0800060012800901037.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><p>たかがみみずくされどみみずく。</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 23:53:29 +0900</pubDate>
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