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<title>karinのブログ</title>
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<title>人生論</title>
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<![CDATA[ 私はまだそんな大した人生を歩んできてないから偉そうなことは言えないけど。<br><br>人に頼るのは時には必要なことだと思う。人間誰氏も一人じゃ生きてけないからね。でも時には自分で判断して自分で行動をとらなきゃいけない。それにはまず、どんな状況にいてもそれをありのままに受け入れよう。そしたら自分にできる金銭的にも、時間的にも、更に精神的にもリアリスティックなオプションを考え尽くして、より犠牲が少なくてすむ道を進もう。<br><br>ま、簡単に言えてかなり難しいんデスケドネ。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 16:28:17 +0900</pubDate>
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<title>悲惨のカップケーキ</title>
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<![CDATA[ 「おもいやり」にコーヒーのシミがつく。<br><br>可能なかぎりで最も遅いモーションで心臓が響く　<br>―あなたがソレが割れて、崩れて、つまずくのが観れるように。<br><br>この愛のゾーンではなにも安全じゃない<br><br>気性という燃料をいれた願望<br>と<br>官能のパンデミック<br><br>ほぼ恋人<br>と<br>不安定な情勢　<br><br>逆方向にクロックが刻々と過ぎ、あなたの心に影を写す。<br>火が酔いながらゆらめく・・・ドチラカトイウト爆発的な<br>時限爆弾がチクトクと過ぎてゆくというのに<br>あなたわコワくない。けれど、自信もない。<br><br><br>ポニーテイルの野望。一番高い木の上に結い、あなたはハートを星空へ届かす。<br>酸素が現実の手のひらにソレを突き返さないことを願いながら。<br><br>メロディーが速やかに誘導し、<br>「ハートは毎日壊れているんダヨ。」<br>と甘いナンニモを物語を告げるようにささやく。<br>一理あるけど・・・<br>離れたコトない<br>どの愛にもマークしたほうがいい「caution」から。<br>どんなに長くても、短くても。　すばらしくても、そうでなくても。<br><br>「時」は海賊のように遊んでる。<br>世界のすべての輝きを保持すると思うだろう・・・<br>と思うぐらい激しくあなたのハートに痕をつける。<br><br>広い心で、アプローチ。<br>そして安心感に安全装置なんかつかわないでね<br>なにも安全ではない・・・空にもなにも・・・<br>そんな広大なものはない。<br>永遠というものもない。<br>起こるはずはない。<br><br>巧妙なトリックが情熱的な装飾を歌う子守唄に包まれた。<br>まるでアイシングでその痛みを覆い隠す・・・<br>惨めなカップケーキのように。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/i-keems/entry-11119375161.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 09:53:22 +0900</pubDate>
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