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<title>不可Noを可脳にする！！☆マインドマップ未来志向☆</title>
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<description>マインドマップで未来が変わる！！ThinkBuzan公認インストラクターが“マインドマップ”を通じて、楽しく学び、交流し、自己実現を共に分かち合うブログです。</description>
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<title>セントラルイメージ</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="3"><strong>＜セントラルイメージ＞</strong></font></p><br><p><font size="3"><strong>マインドマップの中心に描くイメージ（イラスト）のことになります</strong></font>。</p><br><p>このセントラルイメージによって、その後の思考の広がりにも影響があると考えられます。</p><br><p>これから描こうとするマインドマップのテーマに即したイメージを<font color="#ff1493"><strong>3色以上</strong></font>の色を使って描くと良いでしょう。</p><br><p><font color="#006600"><strong>例えば</strong></font>旅行の行先を決める家族会議でのマインドマップでは、家族とが鞄をもった笑っている絵。</p><p>とかですね。</p><br><p>人それぞれ思い描くイメージというものは違うでしょうから、<font color="#ff1493"><strong>直感</strong></font>で浮かんだもので良いのです。</p><br><p><strong><u>A4サイズを横につかった用紙であれば、縦、横３～５センチくらいの</u><font color="#ff0000" size="3">大きさ</font></strong>でしょうか。</p><br><p>イメージ全体を○で囲んでもよいですし、イメージそのものから最初の枝を伸ばしてもOKです。</p><br><br><p>まずはこのセントラルイメージを書くこと。</p><br><p>そこから放射状にアイディアが生まれ、また、記録が進んでいくというような展開になります。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/i-learning/entry-11590476455.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Aug 2013 10:54:42 +0900</pubDate>
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<title>用紙の選定　～罫線の有無から大きさまで～</title>
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<![CDATA[ <p>本日は<strong>用紙の選定</strong>について書いてみます。</p><br><p>通常マインドマップを始める際には以下の条件のクリアーした用紙を活用します。</p><br><p><img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16"><strong><font size="3">白紙（無地）のもの</font></strong></p><p>罫線が入ったものは以下の点で邪魔になってしまうからです。</p><p>・思考を広げる。</p><p>・イメージ（イラスト）を描く。</p><br><p>ただし、慣れてくると、罫線が気にならない方もいるでしょうし、</p><p>私などは方眼メモリがあるものも好きで利用したりしています。</p><br><p><img alt="2" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" width="16" height="16"><font size="3"><strong>A3かA４かB5か</strong></font></p><p>最初に思考を広げる練習をするならA３くらいあるとどんどん遠慮なく広げられます。</p><p>また、大きい用紙だと、より太いペンでダイナミックにマインドマップを描くことができます。</p><br><p>A４ノートは見開きでA3としても使用可能。</p><br><p>B5は持ち歩きに便利。この場合の筆記具は細書きペンになるかと思います。</p><br><p>マインドマップの活用が個人から集団に移ってくると<strong>、模造紙</strong>に<font color="#ff1493"><strong>ポスターカラー</strong></font>で<font color="#ff0000"><strong>グループマインドマップ！</strong></font></p><p>といったマインドマップの活用の仕方もあります。</p><br><br><p>なお、書く際の用紙の置き方は横長に置きます。</p><br><p>これは縦書きより、枝（ブランチ）を伸ばしやすく、その上に文字が乗せやすいし、見やすいからです。</p><br><p>縦書きと横書きを試してみるとすぐにその意味がわかります。</p><br><br><p>ちなみにセントラルイメージ（中央のテーマに関するイメージイラスト）を中央に書き、</p><p>そこから放射状に枝（ブランチ）を伸ばしていくことになります。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24682500" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">マインドマップ超入門 (トニー・ブザン天才養成講座) (トニー・ブザン天才養成講座 1)/ディスカヴァー・トゥエンティワン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41ay%252BTvsHgL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,260</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br></p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/i-learning/entry-11589668062.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 00:18:18 +0900</pubDate>
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<title>ご挨拶　～手探りのスタート～</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。</p><p><strong>マインドマップ勉強会＠アイ・ラーニング</strong>でございます。</p><br><p>祈念すべき最初のブログにお越しくださり、ありがとうございます。</p><br><p>このブログ、実は前々から形はできていたのですが、なかなか内容に手を付けることができずにおりました。</p><p>首を長くしてお待ちくださっていた方には大変ありがたく、また申し訳ない思いです。</p><br><p>そんな中、やはりまずはひとつ記事を書くことが大切！！</p><p>ということで、本日、最初のブログをしたためます。</p><br><p>さて、早速ですが、あなたは「マインドマップ」と聞いて、どんなことを連想するでしょうか？</p><br><p>「マインドマップ案内人」のこのブログに何を求めてお越しいただくのでしょうか？</p><br><br><p>～　～　～</p><br><p>どうしてこのような質問をするかと申しますと、私もマインドマップについて語る際にどのような順番で話を進めれば良いかというところを考えます。</p><br><p>そこで作成したのが、サイドバーに有ります「<font color="#800080"><strong>テーマ</strong></font>」の数々です。</p><br><br><p>やはり最初は「マインドマップとは？」から始めた方が良いのか？</p><br><p>待てよ！その前に私とマインドマップとの出会いのなれ初め！？から入れば良いのか？</p><br><p>はたまた、「どうしてマインドマップをやる必要があるのか？」という疑問にお答えするのが良いのか？</p><br><br><p>いろいろ考えたわけですが、やはり、このブログにお越しくださる方の<font color="#ff0000" size="3"><strong>ニーズ</strong></font>だとか、<font color="#ff0000" size="3"><strong>双方向コミュニケーション</strong></font>といったものを大切にしたい。</p><br><p>そのような気持ちがあります。</p><br><p>質問を受け付けて、答えられるのか！？</p><br><p>といった一抹の不安もありますが、そこに答えていくことも自らの成長。そして、読者の役に立てるということ。</p><p>このブログの目的に適うことなのです。</p><br><br><p>また、私自身、マインドマップを活用しているのですが、いざ相手に伝える側に回ったときに、どのように伝えていくのがベストか、変に考えすぎてしまうところもあるのかもしれません。</p><br><br><p>そうはいってもやはり、このようなブログを立ち上げる以上、楽しくないといけませんし、あまり難しく考えずに自然な形で進んでいきたいもの。</p><br><p>ブログを書く人間が堅苦しいと、読者の方にもそれが伝わってしまいますもんね。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>マインドマップの原点。</strong></font></p><p>それは“<font color="#ff1493" size="4"><strong>楽しく</strong></font><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">”です。</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="3">資格の活用</font></strong>も、嫌々ながらだとか、義務感に苛まれてでは続きません。</p><br><br><p>まずは書けるところから一つ一つの空白を埋めて行けたらと思います。</p><br><br><p>どうぞ末永くご愛顧くださいますようお願い申し上げます。</p><br><br><p><font color="#ff1493" size="3"><strong>私の成長∞あなたの成幸。</strong></font></p><p>（∞…行ったり来たり。）</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>相乗効果</strong></font>が生まれることを願いつつ<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16">。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/i-learning/entry-11543427873.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jun 2013 22:26:46 +0900</pubDate>
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