<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Are　you　dandy??</title>
<link>https://ameblo.jp/i-like-dandy/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/i-like-dandy/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ぁる教師に恋してぃます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ありがとう</title>
<description>
<![CDATA[ 先生、ありがとう。<br>いい思い出をありがとう。<br>6年間がんばってきて良かったよ。<br>これからも悔いのないようにがんばっていきます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/i-like-dandy/entry-11490865254.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Mar 2013 13:52:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>心に刻み続けた</title>
<description>
<![CDATA[ 大事な試験が終わった。<br>しばらくして、うろ覚えのアドレスにメールを送った。<br>返事はこなかったけれど、気持ちは晴々していた。<br>やれることはやった。<br><br>そう思っていたけれど、返事がきた。<br>絵文字や記号が少し入っているメール。<br>一瞬、違う人からきたメールだと思ったよ。<br>雰囲気が変わったあなた。<br>もしかしたら元々、そうだったのかもしれない。<br>私が高校生で、あなたのことを好きだったから、あの頃は違ったのかもしれない。<br><br>がんばったって伝えたかったこと。<br>高校生の頃は迷惑ばかりかけて申し訳なかったこと。<br>できれば会って欲しいこと。<br>長文になってしまったけれど、できるだけ端的にした。<br><br>しっかり学生生活を送れたようで安心した。<br>連絡をくれて喜んでいる。<br>迷惑に思ったことはない。<br>それで納得できればいいが、気が済まないのであれば、また連絡して。<br><br>返事はこないつもりだった上に、<br>思いもよらない内容で驚いた。<br>私を覚えていてくれたことや迷惑ではなかったと言ってくれただけで十分。<br>そう思ったけれど、やっぱり会いたい。<br>でもこの文章の意味があまり理解できない。<br>「それで納得できればいいが、気が済まないのであれば、また連絡して。」<br>会いたくないのか、会ってもいいのか。<br><br>昔の私なら暴走して会おうとしただろう。<br>でも今は違う。<br>このままメールを終わらせた方がいいのかもしれない。<br>会いたい気持ちを真っ直ぐに伝えた方がいいのかもしれない。<br>怖い。<br><br>別にもう好きなんじゃないよ。<br>好きだけど、好きじゃない。<br>恩師だから、昔の私が大好きだった人だから会いたくなるんだよ。<br>今まで切望してきたのに。<br>こんなチャンスもうないかもしれないのに。<br><br>今だってそう。<br>何に対してもそう。<br>後悔したくないんだよ。<br>だからあの頃は焦って突っ走って。<br>でもあの頃の私とはもう違う。<br>あなたが迷惑なら会わなくていい。<br>メールで聞いたのに、返事が曖昧でよく分からない。<br>会いたいって言っていいの？<br>いつもあなたの言葉の意味がよく分からない。<br><br>でも私のしたいようにすればいいかな。<br>この6年間、ずっと会いたかったから。<br>会わないって言われたらそれでいい。<br>やれることだけはやってみる。<br>後悔だけはしない。<br><br>先生、がんばったよ。<br>少しは成長したよ。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/i-like-dandy/entry-11487833290.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 00:59:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>forget me not</title>
<description>
<![CDATA[ 先生、元気にしてるかな？<br><br><br>半年に1回はあなたを思い出します。<br>思い出しては、<br>恋ではないけれど、愛をくれていたのではないかと自惚れてしまいます。<br>冷たくて厳しい。<br>でも優しい言葉をくれる。<br><br><br>先生は私を思い出すことなんてあるのかな？<br>きっとないとは思うけれど...<br><br>私の高校のレベルでは、現役で受かるなんて到底無理な所に運良く合格することができた私たちを思い出して、<br>「あいつらがんばってるかなー」<br>って他の先生たちはたまに噂をしてくれているみたいだけど、<br>先生はきっと私を思い出さない。<br>思い出しても、良い思い出ではないんじゃないかな。<br><br><br>先生、長くて短かった6年間がもうすぐ終わろうとしてるよ。<br>まだ分からないけど、1年後には卒業して、ライセンスも取って、働いていると思う。<br>6年間、がんばったよっていう報告だけしたい。<br><br>アドレス帳からはちゃんとあなたの連絡先は消したんだよ。<br>でも口頭で教えてもらったこともあって、覚えてしまってる。<br>アドレスが変わっていなければいいんだけど、<br>あなただったら携帯を手放しているかもしれないね。<br>でも送るだけ送ってみるよ。<br>手短な文で済ませるつもりだけど、<br>言いたいことがたくさんありすぎて難しいよ。<br>できれば会いたいけれど、それこそ迷惑だよね。<br>メールだけでも十分すぎるよね。<br><br>どうなるかは分からないけれど、<br>報告だけさせて下さい。<br>アドレスが変わっていませんように...。<br>それまでもうちょっとがんばるよ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/i-like-dandy/entry-11302441353.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 19:16:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>頭から消えない連絡先</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は懐かしい匂いがするよ<br>あなたと最後に話した日からもう4年<br><br>やっぱり忘れるのは無理だよ<br>1年に1度くらいあなたの名前を耳にします<br>その度に胸が痛む<br>会いたくなる<br>思い出したくなる<br><br>先生、今でも思うよ<br>やっぱりあなたが一番です<br>高校生だった時も本気でした<br>どこがいいのか今でも分からないけど<br><br>周りの子たちが偶然あなたに会ったというのは聞くけど<br>私は会えないからね<br>でもいつか会えたらなって思うよ<br><br>先生、先生？<br>私、大人になってきたよ<br>がんばってるよ<br>先生はどうしてる？<br>夢が叶ったら連絡していいですか？<br>やっぱりだめかな？<br>でも報告したいことがいっぱいあるんだよ<br>だから1度だけ許して下さい<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/i-like-dandy/entry-10809663808.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 17:05:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>懐かしい季節</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日の台風から秋の匂いがしてきて、<br>高校の頃を思い出したよ。<br>もう4年も前...<br><br>もうすぐ体育祭に文化祭がある季節。<br>懐しいなぁ。<br>高校3年間は本当にあなたの思い出がいっぱい。<br>思い出したら、ついあなたに会いたくなった。<br>今、あなたが勤めている学校は分かってるけど、<br>会う術がない。<br>強行突破する勇気もない。<br><br>久しぶりに喋りたいな。<br>元気にしてますか??<br>こっちは元気にがんばってるし、<br>勉強もちゃんとしてるよ、って。<br>ちょっとでいいから喋りたい。<br><br>今でもあなたは特別なんです。<br>あの時のような特別じゃなくてね。<br>本当の意味での初恋だったから。<br><br>もう一生会えないのかな。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/i-like-dandy/entry-10643417680.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 09:20:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>元気ですか??</title>
<description>
<![CDATA[ あなたに最後に会った日からもう３年が経とうとしてるよ。<br><br>少しは大人っぽくなったと思うのだけど、<br>会えないのが残念です。<br><br>３年前の私しか知らないあなたはびっくりするだろうけど、<br>勤勉家みたいになってきてるよ。<br><br>これでもかってくらい覚えることがあって<br>３年にしてそろそろ嫌気がさしてきたよ。<br>歩く辞書になった気分だよ。<br>薬に体内のことにそれらの作用機序に病気のそれぞれの概念、分析系と薬の体内動態の計算に…<br>暗記より理解が好きだったから理系を選んだのにね。<br><br>それとね<br>あんなに大好きだった阪神タイガースも全く見なくなってしまったんだよ。<br>きっとびっくりするだろうなぁ。<br>さすがに去年の赤星さんの引退には驚いたよ。<br>どれだけ悔しかったろうと思ったら、<br>胸が痛くなって涙が出そうだったよ。<br>AKAHOSHIのユニホームを着てメガホンを叩いて、<br>甲子園で必死に応援してたことを思い出した。<br>あなたはいつも赤星選手の調子が悪いと<br>「彼によろしく言うといてや」<br>と言ってきていたね。<br><br>私の相棒の原チャのことも知らないもんね。<br>たまに散歩に行くんだよ。<br>だいたい電車で行ける範囲だけど、<br>去年のシルバーウィークには片道１３０キロの泊まりの旅行もしたんだよ。<br>あなたも大きいバイクで毎年、旅行に行っていたよね??<br><br>話したいことがたくさんあるよ。<br>高校生の頃みたいな好きっていう気持ちじゃないけど、<br>今でも大好きです。<br>やっぱりあなたが一番だよ。<br>会えたらいいのにってたまに思うよ。<br>あなたは何をしてるんだろう。<br>元気にしてますか??<br>やっぱり私のことは忘れちゃいましたか??<br>微塵も思い出すことはないですか??<br>悲しいけどあなたが幸せに元気にしていればいいな、と思うよ。<br><br>３日後からテストが始まるので今日もがんばるよ。<br>昨日なんて深夜の４時までやったんだよ。<br>昔の私からは想像つかないでしょ??笑<br><br>意外と長くなってしまったね。<br>そろそろ勉強に戻ります。<br>またね。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/i-like-dandy/entry-10432109424.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 21:38:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一番は一番</title>
<description>
<![CDATA[ あなたのことを思い出したから、久しぶりに覗いたよ。<br><br>別に忘れたわけじゃないよ。<br><br>むしろ、やっぱりあなたが一番だと今でも思う。<br><br>でもここに書き込む気が進まなかったんだよ。<br><br><br><br>恋をできるようになったんだ。<br><br>でもやっぱりあなたほどではないよ。<br><br>先生だからとか<br><br>年上すぎるとか<br><br>そういう変な壁を気にせずに<br><br>真っ直ぐ好きになれたのはあなただけです。<br><br>好きやからしょうがないやんって言えるほど、<br><br>好きになれないよ。<br><br>自分が傷ついてまで好きになれないよ。<br><br><br><br>大学受験で悶えていた頃からもう３年。<br><br>あの頃のような熱意はもうないけど、<br><br>なんとかこなしてるよ。<br><br>あと二年半残ってるけどね。<br><br>ちゃんと卒業して国試にも受かるつもりだよ。<br><br>もう会うことはできないし、<br><br>がんばってることも伝えられないけど、<br><br>あなたを応援しています。<br><br>あたしのことはもう忘れてしまってるかもね。<br><br>残りの人生、偶然会えることを願ってます。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/i-like-dandy/entry-10286027956.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2009 15:51:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一生??</title>
<description>
<![CDATA[ 懐かしい曲を聴いたら、<br><br>あなたのことを思い出してしまったよ。<br><br>２年前のこの時期に受験勉強しながら、聴いていた曲。<br><br>同じ心境と状況に涙が出た曲。<br><br>１年前に縁を切ったことも思い出した。<br><br>切りたくなかったけど、<br><br>しょうがないことだと思う。<br><br>じゃないと、一生縛られる気がしたから。<br><br>だいぶ解放された。<br><br><br>なのに、あなたはまだあたしの街に現れている。<br><br><br>正直、驚きと怒りと悲しみと喜びと切なさで、<br><br>感情がうずまきすぎてよく分からなかった。<br><br>なんでここに来るの??<br><br>あたしと会ってしまったらどうするの??<br><br>あの女性に会いに来てるの??<br><br>どんな関係なの??<br><br>あたしはあなたに会いたいけど会えないのは分かってる。<br><br>なのにあの人はいいの??<br><br>あたしが生徒だから??<br><br>あたしのこと嫌いなの??<br><br>あんな優しくしたり、いろんな態度とっていたのに??<br><br>それも仕事だって??<br><br>聞きたいことがたくさん。<br><br>最後にあんなメールのやりとりをして、<br><br>縁を切ったのに、<br><br>第三者から見ても感じられるくらいの今までの優しい態度はなんだったの??<br><br>本当に最低な人だと思う。<br><br>それでもまだ一番の席にあなたがいる。<br><br>一番だめなのはあたし。<br><br>そろそろ疲れたよ。<br><br>もう４年も経つよ。<br><br>つらい。<br><br>これからどうなるの??<br><br>あたしはどうすればいいの??
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/i-like-dandy/entry-10135701699.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2008 17:50:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>進歩</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりにここを覗いてみた。<br>懐かしくなってしまったから。<br><br>この季節になると思い出してしまう。<br>ずっと好きでいたから、<br>もちろんどんな季節でも思い出はいっぱいあるけど、<br>この季節の夕方から夜にかけての気温や空や風をどうしても懐かしく思ってしまう。<br><br>３年前の５月に一度目の告白。<br>１年前の３月に本当の告白。<br><br>あの人はどんな気持ちだったんだろう。<br>未だにいろんな疑問の答えが知りたくなったりする。<br><br>去年の夏、ある理由で「アドレス帳から消しておいて下さい」と言って、<br>あたしもあの人のアドレスを消した。<br>もうつながりも何もない。<br>もうつながっていてはいけないと思った。<br><br>しばらくして、幸せがやってきた。<br>でも心の奥底であの人がまだいる。<br>たしかに今、幸せです。<br>でも誰が一番かと聞かれれば、<br>きっとあの人。<br><br>もう一度会えないかな。<br>でも会うことはないだろうし、会ってはいけない。<br><br>幸せになるね。<br>今でも大好きなあの人へ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/i-like-dandy/entry-10096228618.html</link>
<pubDate>Mon, 12 May 2008 20:59:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1年前。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>もうすぐあの季節がくる。</p><p>去年の今頃、一番辛かったのかもしれない。</p><p>まだ少し胸が痛む。</p><p>切ない。</p><p>もう幸せなはずなのに。</p><br><p>もうすぐしたら引越しするんだよ。</p><p>だから部屋の中を整理したり、</p><p>荷物をまとめたりする。</p><p>そしたら、あなたに関することがびっしり書いてある日記があったんだよ。</p><p>数ヶ月触っていなかった。</p><p>あなたとの接触がなかったから。</p><p>迷いに迷ったけど、</p><p>結局、捨ててしまったよ。</p><p>持ったままではいけないような気がしたから。</p><p>中も見ては捨てられないような気がして、</p><p>見ずに捨てた。</p><p>ﾉｰﾄにはあなたの手書きの紙が何枚か挟んであったけれど、</p><p>捨ててしまった。</p><p>でもね。</p><p>写真だけは捨てられなかった。</p><p>写真も捨てられる日がくるのかな。</p><br><br><p>電車に乗って、大きい駅にいるとき、</p><p>あなたの住んでいる街の近くの駅にいるとき、</p><p>前ほどではないけれど、</p><p>ｷｮﾛｷｮﾛしてしまう。</p><p>似てる人がいると、驚きとかいろんな感情でじっとしていられなくなる。</p><p>もしお互いが気づいたとしても、</p><p>どんな顔をしていいのかわからないし、</p><p>普通にしていられないと思うから、</p><p>会いたくない。</p><br><br><p>完全に忘れられる日なんかくるのかな。</p><br><br><p>この季節、毎年こんな風に切なくなるのかな…</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/i-like-dandy/entry-10070294709.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 20:33:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
