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<title>Braigh雷皿♂の雑記</title>
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<description>FEZ の雑感、たまにラーメン・サッカー等について徒然と・・・</description>
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<title>メモ的なもの</title>
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<![CDATA[ スパニングツリー<br>ルートブリッジを選定する事により、<br>ループ状ネットワークでの循環を防止する制御手法。<br>冗長化をした際にほぼ付きまとう問題
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<link>https://ameblo.jp/i-reming/entry-10804193220.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 14:38:06 +0900</pubDate>
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<title>FF14 めも２</title>
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<![CDATA[ なんだかんだでなかなかログインできなかったり。<br>記事を書いたと思ったらメンテで貼れなくて、そのまま消え去ってしまったり。<br>あっという間にcβは終わってしまい、Oβになりましたね。<br><br>そのOβも出遅れたせいで、<br><br>1. ログイン後、Oβをやるよ！という申請を出す<br>2. 申請出したらリージョンコードというのをもらう  ★ ここで時間がかかった<br>3. クライアントをダウンロードする ★ ここで、％動かないけど、何これ壊れてるの？アプリを何度も再起動<br>4. やっとinしたと思ったら緊急メンテ ★ 今ここ<br><br>こんな感じです。<br><span class="status-body"><span class="status-content"><span class="entry-content">今回は Palamecia 鯖の</span></span></span>ウルダハという街からスタートしたんですが、<br>スタートする街によって導入部のムービーとかも変わるんですね。<br>なんかちょっと得した気分に。<br>まだ開始して2時間位なのですが、こちらの街の方が<br>こじんまりしていて道に迷わない感じ！<br><br>出遅れた事だし、ぬるぬるプレイしていこうかなと思います。<br><br><br>あーそうそう<span style="font-weight: bold;">地図に印を入れてもらう</span>所ですが、<br><span style="font-weight: bold;">右クリック</span>で普通に先に進める様に変更されていました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/i-reming/entry-10640586193.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 01:48:23 +0900</pubDate>
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<title>FF14 めも１</title>
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<![CDATA[ 今更ながらFF14のβテスト当選案内きた！<br>というTLがつらつらと流れていたので、何気なくメールを見てみたら<br>うちにもきてました、・・・前日に！どんだけメール見てないんだ。<br><br>な訳で、FF11をやった事のないうちが<br>やってみてハマった事とかを書こうかと。<br><br><br>まず、メールからテスターサイトへログインします。<br>んで、左メニューからダウンロード(DL)を選択してインストーラをDL<br>こいつはちっこいのですぐDLし終えます。<br>が、その後のパッチが非常に長い！<br><span style="font-weight: bold;">インストールからゲーム開始まで3時間位かかった</span>気がします。。。<br><br>のでパッチをあててからゆっくりと<br>操作方法・<span style="font-weight: bold;">簡易マニュアル</span>等を読みましょう。<br><span style="font-weight: bold;">操作方法だけ</span>読んで突入した Reming は非常に大変な思いをしました・・・<br>とはいえ、用語が多くてちょっと頭に入れにくいですね(・ω・';)<br>あ、テスターサイトの右上の方に小さくマイメニューがあるので、<br>そこから色々と個人データをを編集できます。<br><br>キャラクリです。<br>名前、部族、種族、容姿、ワールド（サーバ）なんかを決めていきます。<br>この辺はゲーム開始後で変更が利かない用なので慎重に。<br>職業は、武器を変えるだけで変わる様なのでお好きにどうぞ。<br>初期武器は普通に安価で売っているので気にしなくてもいいかと。<br>もっとも、<span style="font-weight: bold;">βテストのデータはワイプ（リセット）される</span><br>らしいのでやりたい様にやりましょう！<br><br>ゲームがスタートするとベンチマークで見たシーンから始まります。<br>サクサク進めましょう。<br>f キーでパッシブモード・バトルモードの切り替え<br>ターゲットを選択して、1 キー<br>（デフォルトでここに攻撃スキルがあるはず）で攻撃です。<br>攻撃はアクションゲージ（キャラ横に出るオレンジ色）があれば行えます。<br><br>イベントシーンを終えると Reming はリムサ・ロミンサ<br>（初期βからある街なので人が多い？）に降り立っていました。<br><br><br>ちょっと長くなってしまったので、とりあえずこの辺でいったん切ります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/i-reming/entry-10626694523.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 10:17:57 +0900</pubDate>
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<title>【W杯第５５戦】パラグアイ vs 日本</title>
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<![CDATA[ 負けても失うものがない日本<br><br>それは世界的な評価を見てもあきらかだ。<br>グループリーグブッチギリの最下位候補に推したのは、<br>世界のメディアだけでなく、多くの日本メディアも同様だった。<br><br>そういった立場を忘れている or あえて目に入れずに<br>自分の価値観ばかり押し付ける評論家やライターがなんと多い事か。<br>岡田監督は名より実を取る監督である。<br>これは国内での采配からも判りきっていた事だ。<br><br>具体的な結果を出せるというのは<br>素晴らしい手腕であるし、素直に認めるべきである。<br><br>美しいサッカーでない！？<br><br>そんな物は二の次だ。<br>勝手な期待を押しかぶせる、<br>身の丈を判らない人間の言うことだ。<br><br>実際に選手達は自分の役割を理解し、<br>納得の上、懸命にそれを表現し続けた。<br>結果、PK で涙をのむ事となったが、<br>多くの人達の心の琴線に触れる試合だった。<br><br>確かにああすれば勝てていたかも・・・<br>という場面はあったかもしれないが、<br>悔しさ、期待、希望色々なものを消化して<br>4 年後にまた素晴らしい姿を見せてもらいたい。<br><br><br>まずは馴れ合い人事ではなく、揺るぎない監督の選出だ！
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<link>https://ameblo.jp/i-reming/entry-10581676034.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jul 2010 22:21:19 +0900</pubDate>
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<title>【W杯第５１戦】ドイツ vs イングランド</title>
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<![CDATA[ 【W杯第８戦】ドイツ vs オーストラリア より<br>ボランチの位置に入ったシュバインシュタイガーの<br>キープ力による溜め、また的確な長短のパスを起点に<br>ある時はドリブル、ある時はワンツーと確実にフィニッシュないし<br>ボールがデッドとなるプレーを続けていた。<br>ケディラ、エジル、ミューラーは注視してみたい。<br><br>クローゼの失態によりセルビア戦こそ落としたが、<br>創造性を持ちつつも組織的な攻守を見せ、新生ドイツの姿を示してきた。<br>特に毎試合パフォーマンスを落とす事のないエジルの<br>働きは素晴らしかった。<br><br>【W杯第５戦】イングランド vs アメリカ より<br>ポストプレイで驚異となるヘスキーを封じる事で<br>攻撃手段がほぼ半減し、遠目からミドルを撃つ以外に<br>攻め手が見いだせなくなってしまった。<br>バリーの不在が大きいと思われる。<br>ジェラード - ランパードシステムはやはり機能しないのだろうか。<br><br>イングランドが圧倒的に勝ち抜くかと思われていたが、<br>チームとして機能をする事が少なかった。<br>最後は意地でグループリーグ突破を果たしたが・・・<br><br><br>先制点時のイングランド DF 陣は稚拙としか言いようがなかった。<br>ファーディナンドがいない＝スピードがないのは<br>明らかだったにも関わらず、不用意なポジショニングから<br>クローゼの抜け出しを喰らってしまったのだから。<br>ただ 2 失点目はドイツの攻撃陣のファンタジーが素晴らしかった。<br><br>イングランドの幻の 2 点目は不運としか言いようがないが、<br>時間帯を考えると切り替える事は出来たはずだ。<br>3 点、4 点と失点したのは、完全に完成度の差だ。<br>というより、カペッロが監督にも関わらず<br>この守備の出来のイングランドは今後大きな変革が<br>必要なのではないかと思う。
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<link>https://ameblo.jp/i-reming/entry-10576157884.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 22:12:10 +0900</pubDate>
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<title>【W杯第５０戦】アメリカ vs ガーナ</title>
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<![CDATA[ 【W杯第５戦】イングランド vs アメリカ より<br>GK ハワードの堅守を柱にシステマチックサッカーを行っていた。<br>以前までの残念な FW から脱却出来た事が大きい。<br><br>どのチームを相手にもシステマチックな綺麗なサッカーを披露した。<br>首位通過は手放しで賞賛すべき結果だと思う。<br><br>【W杯第７戦】セルビア vs ガーナ より<br>ガーナはきっちりとした守備ブロックを構築出来ていた一方で<br>攻撃時の展開力に欠けており狭いところでの勝負が多かった。<br>それでも決定機を何度も作っていたのは流石の身体能力だ。<br>ただギャンが郵便配達人になっていなければ・・・<br><br>得点 2、失点 2 と予想通りの結果に<br>アフリカ勢唯一の決勝トーナメント進出となった。<br><br><br>1 点目はミスからのショートカウンターのスピードに<br>DF が全くついていけなかった。もったいない失点。<br>延長でのゴールは当たり対して転ばなかったギャンのフィジカル勝ち。<br>しかもその後のシュートをしっかりと腰を入れ枠に飛ばすのだから<br>潜在能力の底が知れない。<br>ただ影の MVP はアッピアー、周りをうまく使っていた。<br><br>アメリカはグループリーグで全てを使い果たしてしまったか、ガス欠。<br>面白いサッカーをしているが、控えの層が薄い為、<br>残念な結果になってしまった。
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<link>https://ameblo.jp/i-reming/entry-10575584331.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 09:40:20 +0900</pubDate>
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<title>【W杯第４９戦】ウルグアイ vs 韓国</title>
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<![CDATA[ 【W杯第２戦】ウルグアイ vs フランス より<br>フォルラン、スアレス等のアタッカー陣に上手さがある。<br>DF 陣は強固だが、若干スピード不足か。<br><br>グループリーグを終えて、失点 0 とやはり強固だった。<br>安定して力を発揮できる大人のチームだ。<br><br>【W杯第３戦】韓国 vs ギリシャ より<br>強烈なプレスをもって、相手を押しこめ、<br>ポゼッションをあげシュートまで持ち込んでいた。<br><br>アルゼンチン相手には全く歯が立たず、返り討ちとなったが<br>ナイジェリアとは互して戦えていた。<br><br><br>以上より、南米相手に結果の出ていない韓国若干不利と見ていたが、<br>試合にいって、やはり開きが出てしまった。<br><br>先取点を取ってからのベタ引きは体力温存か？<br>その後同点にされてから点を取りに行って、<br>取れてしまうところがまた凄い。<br>ただまぁ、スアレスの 2 点目はスーパーなので<br>止める方が難しかったが・・・<br><br>韓国も幾つか決定機を作れていただけに、<br>月並みながら、”決めないと負けてしまう”という事だ。
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<link>https://ameblo.jp/i-reming/entry-10575577217.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 09:29:25 +0900</pubDate>
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<title>【W杯第４３戦】デンマーク vs 日本</title>
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<![CDATA[ 2-2 の打合いかと予想していたのですが、<br>前半終わって 0-2 のリードとは。<br>誰が予想したのでしょうか。<br><br>にしても FK は 2 本とも完璧でしたね、<br>しかも二人とも一発目で沈めるという精度の高さを見せつけました。<br><br>最初はデンマークの早いパス回しに対し、<br>チェックが追いつかずどうなる事かと思いましたが、<br>ゴールを割らせずに凌ぎきったのが良かった。<br>その後、疲れからフリーランニングが減り落ち着くと<br>自分達のペースを取り戻せましたね。<br>攻めの姿勢を見せられたのも大きかった。<br><br>で、最終的には 1-3 という大勝。誰が予想ｒｙ<br>本田の運動量が素晴らしかった、CK もしっかり戻って<br>跳ね返したり、次の瞬間には TOP に居たりと八面六臂でしたね。<br><br>さて次はパラグアイ戦、相手によって<br>戦い方を変えられる厄介なチームです。<br>堅守同士の戦い、どちらに軍配が上がるのでしょうか。<br>パラグアイは高地での戦いは慣れているだけに<br>厳しい戦いになりそうです。<br><br><br>ともあれ今は、日本グループリーグ突破おめでとう！
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<link>https://ameblo.jp/i-reming/entry-10572758179.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 06:15:20 +0900</pubDate>
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<title>【W杯第１６戦】スペイン vs スイス</title>
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<![CDATA[ 第一戦の最終試合となるこの組み合わせはヨーロッパ勢通しの戦いとなった。<br><br>圧倒的なポゼッションを誇るスペインは様々なメディアが<br>優勝候補に推す、いわば大本命。平均身長はかなり低い。<br>スイスはまさにアルプス山脈と比喩される様な様な高身長の選手が集まった。<br><br>スペインが圧倒的にパスを回すが、最後のところでのチェックが厳しいせいか<br>なかなか決定的な場面を作り出せない。<br>スイスは時折見せるカウンターの鋭さが印象的だった。<br><br>迂闊に飛び込まないスイスのデフェンスもあり、<br>パスばかりで抜きされないスペイン。ドリブルもはほとんど無く<br>怖さがあまり感じられなかった。（某レッズの点が取れない際のパターン）<br>またクロスを上げても空中戦では圧倒的に分が悪く、<br>ことごとく跳ね返されてしまっていた。<br><br>後半 7 分に流れが変わる。<br>GK の後、ポストプレイから裏に飛び出たデルディヨク<br>これはカシージャスが飛び出しスライディングで防ぐが、<br>ゴール前に転がったボールをフェルナンデスが押し込み<br>まさかの先制点をスイスが奪う。<br><br>スペインは慌てて、高さでも勝負出来る様すべくトーレスと<br>ドリブルの出来るヘスス・ナバスを投入。<br><br>ヘスス・ナバスの個人技からのクロスに活路を見出したいスペインだったが<br>次第に修正され、ボールこそ上げるものの跳ね返されるといったシーンが続く。<br>クロスの精度が良ければ対応前に得点が奪えていたかもしれない・・・<br>またトーレスは負傷明けのせいかキレが今ひとつだった様に見えた。<br><br>パスサッカーを捨て、ピケを前線に上げてのパワープレーで<br>なんとか同点を狙うスペインだったが、<br>インテル vs バルサよろしく、またもや堅実なサッカーに打ちのめされてしまった。<br><br>パスとドリブルをうまく MIX したサッカーに昇華できない限りは、<br>こういったジャイアントキリングが偶然でなく起こってしまうのではないだろうか。<br>またセスクの様なドリブルで突っ掛ける選手がやはり欲しい。<br>（怪我明けで出場しなかった）<br>ただ、どの選手もトラップが巧い。<br>高速のボールもあれだけ簡単に処理してしまう能力は流石だった。<br><br><br>スイスに関しては、あそこまでスピードがあると思っていなかった、<br>デルディヨクを注視していきたいと思う。
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<link>https://ameblo.jp/i-reming/entry-10565974140.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 20:57:12 +0900</pubDate>
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<title>【W杯第１５戦】ホンジュラス vs チリ</title>
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<![CDATA[ うたた寝を通り越して爆睡してしまった試合。<br>チリが圧倒的なポゼッションをもってホンジュラスゴールに迫りつつ、<br>FK やミドルでゴールも混ぜ合せホンジュラス DF 陣を完全に引かせる。<br>すると 34 分、右サイドでのキープからスルーパス、<br>外から走り込んだイスラがダイレクトで折り返すと<br>これがボーセジュールにピタリと合い、チリが先制点を奪う。<br><br>この辺りから意識が・・・<br><br>意識を取り戻してからもかなり押し込んでいたので、<br>ずっとこんな感じだったのだろう（おそらく）<br><br>FW 陣に決定力があればチリは上に行けるであろうと思われる。<br>ただ、こればかりは改善が難しい内容なので<br>ビエルサがどういった対応をしてくるかが見物だ。<br><br>ホンジュラスに関しては期待は出来ないだろう・・・
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<link>https://ameblo.jp/i-reming/entry-10565937361.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 20:43:47 +0900</pubDate>
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