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<title>まったり男玩日和</title>
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<description>タイトル通り、男玩つまり男の子向け玩具、特に競技系玩具をメインに綴ります。祝、ベイブレード人気復活にも関わらず、ご当地アイドルのパピマシェに邁進中。</description>
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<title>きのうの出来事。</title>
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<![CDATA[ トーイさん初の3on3ルールでのベイブレードバースト大会。<br><br><br>大会そのものはつつがなく、ちと時短のために三回戦辺りでベイチェックを省略したりして、個人ではいつも通りの二回戦負けで。<br><br>終わりました。<br>相性悪いかなってレイヤーの相手にそのまま負けたのでもう一工夫組わせを考えねば。<br><br><br>今回はちと悲しいことがあって。<br><br>１つはベイチェック中にディスクの突起側面にシールが貼ってあり、最初は向きを合わせるための物かと思い。<br><br>ま、G4だしいいか…なんて考えてたら両面に貼ってあり、しかも３機全てなので疑わしいので剥がしてもらいました。すると親御さんから厳しいとの声が。小さいブレーダーさんでしたのでこれはもう……ね。<br><br><br>もう１つは。<br>今回3on3が初めてとの事でパーツが被っても見逃すって店長さんの指示があったのですが…<br><br>これを聞いた上位常連の親御さんがわざと被せても大丈夫ですよねって言ってきたので冗談だと思ってたら…<br><br>そのお子さん見事に被せてきました。<br>どう考えても弱者救済のルール変更です。<br>普通にやっても上位に入るであろう、パーツも潤沢に持ってる、基本ルールを分かってる人が 。<br><br>自分はお手伝いしてるだけだし、特別ルールで違反にはならなくても<br><br>正規ルールで大会に挑んでるブレーダーさん達に申し訳なかったです。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 13 Mar 2017 14:25:38 +0900</pubDate>
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<title>12日からよいよ。</title>
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<![CDATA[ よいよトーイさんでのG4が12日から<br>3on3の採用となります。<br><br>大会自体は一強とかなくなるので楽しくはなるのですが<br><br>……結局調整とかシュート技術の上の人が勝ち残るのでそこまで上位陣の顔が変わらないのはメタファイ3デッキバトルで体験済み。<br><br>審判側としては…メタファイでの組み合わせ禁止ルールありの時よりマシとはいえ、<br>パーツが被ってないかのチェックが加わり、被ってたら変更に時間をとられ。または予備を持って来てなかったり。<br>その場で選び出したりと必ず大会時間が延びると思われ。<br><br>審判とは別にベイを事前チェックする人がいてくれると助かりそう。<br><br>
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<pubDate>Tue, 07 Mar 2017 15:13:06 +0900</pubDate>
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<title>ヲタらしく二次創作でNEO☆学院をいじってみた18</title>
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<![CDATA[ るタイトル【NEO学のなな不思議はすべからず部室にある】#18<br><br>注)この物語はフィクションです。実在の人物ならびに団体、活動とは一切関係ありません。作中の名称呼称は全て架空のものです。<br><br>「あら奇遇だわ。あたしたった今、黎音って友だちを無くしたの……。」<br><br>「お可哀想なゆいめろさん……。」<br><br>と、今度は唯衣に向かって同じコトを。<br><br>そしてやっぱりがしって。<br><br><br>「えっと……話続けてよい？」<br><br>脱線しまくってる話をもとに戻そうとがんばる葵。<br><br>はなから脱線してる気もするのだけれど。<br><br>「話？」<br><br>黎音はちょっと迷惑気味の唯衣のほほに自分のほほを擦り寄せながら何よって感じ。<br><br>「むっすぅ……。」<br><br>「うそうそ、もー鼻の穴かっぽじって聞くからカンベンしてあおりんッ!!」<br><br>「聞く気、まったくねぇー!!」<br><br>絶妙にハモる葵と唯衣。<br><br><br>もちろん言った本人、その通りに左手人差し指を鼻の穴に突っ込んでみせてる。マジで突っ込んでるから。<br><br><br>「えっとですねぇ……昔、塩田ってあったらしいんですよ。」<br><br>「知ってる。こないだテレビでやってたよ。海の水から塩を作るやつでしょ？」<br><br>「あ、ゆいめろも観たんですね、それですそれです。あれで作れませんかね？」<br><br><br>ここで黎音が気まずそうに挙手。<br><br>「何でしょう、角さん。」<br><br>担任のまねで問うゆいめろ。黎音とはクラスが、葵とは学年が違うのでまったく伝わらない。残念、似てたのにね。<br><br>「一度バターを鍋に入れてね、次にやること確めようと本みてるうちにバターのこと忘れたことあるのよ……残ったの、塩じゃなかったよ？マジで。」<br><br><br>失敗から学べることもある…てか料理にはチャレンジしてる黎音なのだった。だてにいつもお腹をすかせてないのである。<br><br><br><br>ここは中高大一貫の女子高、NEO☆学院。生徒の数だけドラマは起こる。<br><br><br><br><br>つづく。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/i-rumasan/entry-12251886839.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2017 02:17:47 +0900</pubDate>
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<title>ヲタらしく二次創作でNEO☆学院をいじってみた17</title>
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<![CDATA[ タイトル【NEO学のなな不思議はすべからず部室にある】17<br><br>注）この物語はフィクションです。実在する人物ならびに団体、活動とは一切関係ありません。作中の名称呼称は全て架空のものです。<br><br><br>「この無塩バターってあるけど、どうやってバターから塩を抜くの？」<br><br>「てか、バターって塩入ってたんだねぇ。あおりん知ってた？」<br><br>答える代わりに葵は首を横に振って。<br><br>「てかてか、なんで普通のバターじゃダメなんですかねぇ？」<br><br>「そりゃしょっぱくなるからやないと？」<br><br>「れいにゃん、バターつけて食べてしょっぱいって感じたコトある？」<br><br>「ないっ。」<br>きっぱり。<br><br>「……。」<br><br>後が続けられない二人。<br><br>「目次見てみたんだけど、無塩バターの作り方載ってないみたいだよ。」<br><br>「初心者向けの本なのに初心者に手厳しいっちゃねぇ……。」<br><br>「あおりんが思うにですね……」<br><br>「来たっ、あおりんの思うにシリーズ!!」<br><br>「茶化さないでくださいよぉっ。あおりんなりに考えてるんですからね!!」<br><br>「ごめんね、あおりんッ!!」<br><br>両手を広げて迎え入れるしぐさをする黎音にわざわざ席を立って答える葵。<br>がしって。<br><br>「分かってくれればいいのっ、れいにゃん！」<br><br>「はいはい、ここ図書館だってこと忘れないでね。」<br><br>冷静にツッコむ唯衣。<br><br>「付き合い悪いわぁ、ゆいめろさん…友だちなくすよっ。」<br><br><br><br>ここは中高大一貫の女子校、NEO☆学院。生徒の数だけドラマは起こる。<br><br><br>つづく。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/i-rumasan/entry-12246412197.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2017 12:47:47 +0900</pubDate>
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<title>ヲタらしく二次創作でNEO☆学院をいじってみた16</title>
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<![CDATA[ タイトル【NEO☆学のなな不思議はすべからず部室にある】#16<br><br>注）この物語はフィクションです。実在の人物ならびに団体、活動とは一切関係ありません。作中の名称呼称は全て架空のものです。<br><br>NEO☆学院図書館に併設されたカフェ。<br>中等部の生徒も使えるので黎音、唯衣、葵の三人はテストが終わり後は夏休みを待つだけになったお祝いに来ていた。でなけれはいつもの自販機で百円の紙パック、だ。<br><br>本の閲覧用スペースなのでそれなりにそれぞれが興味を持つ本を借りて広げている。<br><br>唯衣はプロレス専門誌。女子校に似つかわしくないそれはいったい誰が購入リクエストしたのだろう。それなりに読まれてる感はある。<br><br>葵は女子向けライトノベルの季刊誌。いかにもなマンガチックなイラストが表紙を彩っている。<br><br>そして黎音はといえば。<br><br>料理のテキストを広げている。<br><br>もちろんいつもではなく、合宿の時に何かお菓子作ろうかって話になって、初心者向けのテキストを広げてはみたものの。<br><br>「ねぇ、これって4人分の材料じゃん？バニラエッセンス2・3滴って3人分だと1.5滴なん？」<br><br>「れいにゃん、その前に1滴ってどんなサイズよ？」<br><br>「だよね…大きくても小さくても1滴は1滴だもんね。」<br><br>「あおりんが考えるにですね、指にちょんと付けて弾いた感じじゃないですかね？」<br><br>「それ、どうやって1滴2滴って調節すんの？」<br><br>「いや、ゆいめろさんそこをつっこまれましても…」<br><br>「理科の実験で使うスポイト！あれだよっ!!」<br><br>黎音の口から出るとは思わなかった器具が。<br><br>この中で家でスポイト見たことある人～!!」<br><br>唯衣の問いかけに二人とも首を縦に振らなかった。<br><br>「ま、百均で買えばいいか。」<br><br>このセリフでほぼほぼ即解決する昨今なのである。<br><br><br>ここは中高大一貫の女子校NEO☆学院。生徒の数だけドラマは起こる。<br><br>つづく。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/i-rumasan/entry-12246106450.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2017 13:02:03 +0900</pubDate>
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<title>ヲタらしく二次創作でNEO☆学院をいじってみた15</title>
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<![CDATA[ タイトル【NEO学のなな不思議はすべからず部室にある】15<br><br>注）この物語はフィクションです。実在の人物ならびに団体、活動とは一切関係ありません。作中の名称呼称は全て架空のものです。<br><br><br>慌てて首を横に振る神木だが誰も否定しない。<br><br>「なーぽん、いまあなたの信用度は海の底くらいよ。」<br><br>「ふふふ、それも今のうちだけだから。あたしの知識が必ずや必要になるんだからね。」<br><br><br>ふんぞり返る神木におだてといた方が得策かという共通の意識がみんなに芽生えた。多少の殺意とともに。<br><br>「確かにその通りかもしれないな。ローカルアイドルと言われてもちっともピンとこないからな。」<br><br>「アイドル声優の分野なら興味はないけど知識だけは増えてるんだけどね…。」<br><br>  「スクールアイドルってローカルアイドルと近いものね。」<br><br>神木は佐倉のつぶやきを聞き逃さなかった。<br><br>「あちらはあくまでも部活動だ。大人の資本や思惑はないからメジャーともローカルとも違う。」<br><br>「偶然に作曲できる生徒がいたり、衣装がやたら洗練されてたりでかなりご都合主義入ってるけどね。ローカルアイドルだと衣装は市販でオリジナル曲は一、二曲だけで後はカバー曲で何年もやってるグループなんてざらよ。」<br><br>「そんなのをワンクール延々と続けて誰が喜ぶ。」<br><br>「ワンクール？」<br><br>「今のドラマって10話ちょっとくらいで終わるでしょ、それがワンクールってこと。」<br><br>  「う……うう……。」<br><br><br>前にも書いた通り声優のアイドルビジネスを憂いている佐倉である。言い返せなかった。<br><br>「そういう構造的なことまで踏み込んだ脚本書くかどうかはとりあえず置いといこうか。」<br><br><br>上野が助け船を出した。というかただのヲタトークだ。二人だけでやってほしいというのが現実。<br><br>「神木、旅のしおりみたく、押さえておくべきポイントを箇条書きでいいからまとめておいて。あくまでも脚本作りのための視点で頼むわ。神木のことだからヲタに引きずり込もうとする視点で書きそうだから先に忠告しとく。分かったな。」<br><br>「分かった。ついでだから両方書いとくね！」<br><br>「分かってねぇじゃん!!」<br><br>「試験前にするなよ、終わってからだ。」<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/i-rumasan/entry-12245751902.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2017 10:19:41 +0900</pubDate>
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<title>ヲタらしく二次創作でNEO☆学院をいじってみた。</title>
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<![CDATA[ タイトル【NEO☆学院のなな不思議はすべからず部室にある(青春ランナー改題)】14<br><br>注）この話はフィクションです。実在する個人ならびに団体、活動とは一切関係ありません。作中の名称、呼称は全て架空のものです。<br><br><br>「そう来たか……。」<br><br>上野の話を聞いて頬杖をつく藤。<br><br>「さすがに県外のアイドルさんのとこに定期的に見学ってのは無理な話だしさ。独学……っても神木のヲタク視点の運営知識ってのがあるからとりあえず手探りはできるしね、期待していいよな？神木。」<br><br>試されるような藤の言い口に、若干戸惑いの色をにじませながら神木は首を縦に振ってから。<br><br>「とりあえず、とりあえずね、ステージ観に行こう。みんなも雰囲気知ってた方が役も掴みやすいんじゃないかな。」<br><br>「テレビに出てるアイドルとやってることは同じでしょ？まぁ、確かに脚本のヒントにはなるだろうから反対はしないけど？」<br><br>「うん、ゆみたんみたく思ってる人ほど観てほしいよ。思ってるのとどう、どこが違うのかをね。」<br><br>「ライブハウスに入るのどうすんの？さすがに部費で落とせやしないよ。」<br><br>「ずっきー、さすがにそれは大丈夫。夏休み直後に大型スーパーで観覧無料のアイドルイベントがあるんだ。」<br><br>「行く気満々だったのね。もちろん取材……」<br><br>神木は首を縦に激しく振ってみせた。<br>「…なわけないか。だったら大っぴらに言いまくるもんな、神木は。」<br>ため息半分な藤。<br><br><br>ここは中高大一貫の女子高、NEO☆学院。生徒の数だけドラマは起きる。<br><br>つづく。<br><br>
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<pubDate>Fri, 27 Jan 2017 00:37:15 +0900</pubDate>
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<title>試し書き</title>
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<![CDATA[ 《テスト》<br><br>アプリは落とせない、ブラウザでも書き込めない状況で、<br><br>ブログを更新できないのでメールで投稿を試してみる。<br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Dec 2016 11:08:32 +0900</pubDate>
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<title>暑かったけど冷や冷や。</title>
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<![CDATA[ 日曜の審判補佐兼大会出場では。<br><br>二回戦負け。<br><br>一回戦がヴィクトリーバルキリー、<br>二回戦がエクスカリバー<br>というアタックレイヤー地獄。<br><br>一回戦はバーストフイニッシュくらうもなんとかスピンフイニッシュ重ねて勝利。<br><br>二回戦ではバーストを怖れて弱めのシュートを試みたものの、連続バーストフイニッシュをくらってあっさりと負けました。<br><br>審判に専念しろってことすかねぇ…<br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Nov 2016 13:43:20 +0900</pubDate>
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<title>大会前日</title>
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<![CDATA[ あしたの大会前にランダムレイヤーコレクションVol.4を見てしまったのでエクスカリバー目当てで回しました。<br><br>とはいっても出るまで…は無理なので四回ほど。<br><br>イクシードは出ましたが、肝心のエクスカリバーは出てきてくれませんでしたとさ。
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<link>https://ameblo.jp/i-rumasan/entry-12216296223.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2016 16:47:07 +0900</pubDate>
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