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<title>雷ドッグ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。ASD・強迫性障害・不安障害・不登校の僕が日常の出来事や思ったこと、はまっているもの、自作小説だったりを投稿します</description>
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<title>ウルトラマン60周年展</title>
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<![CDATA[ <p>ウルトラマン60周年展に行ってきました！<br>映像があったんですけど泣きました。<br>めちゃくちゃ感動しました。<br>それとガタノゾーアもデカくて、でも一番デカく感じたのはギャラクトロンでした。<br>本当にデカかったです。<br>映像では見たことがあっても実際に見ると十倍ぐらいデカく感じました。</p>
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<pubDate>Fri, 31 Jul 2026 18:18:30 +0900</pubDate>
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<title>ウルトラマン公式ショップに行きたかった</title>
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<![CDATA[ <p>僕は今週の日曜日にウルトラマン60周年展に行くことになったんですけど、<br>そこは福岡なんですね、だからどうせなら<br>公式ショップに行きたいと思ったんですけど、どうやら親の反応からするとダメなようです。<br>行きたかったなぁ。指人形を店で選んで買いたいし。<br>確かにネットでも買えるけど、やっぱり店で買いたい。</p><p>親にネットで買うことを提案された時は良いと思ったけど、よくよく考えたら指人形とか選べないじゃん。</p>
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<pubDate>Thu, 23 Jul 2026 22:55:21 +0900</pubDate>
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<title>おもちゃ屋に行ったが怒られた</title>
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<![CDATA[ <p>今日でかめのお店に行ったんですね。<br>それで僕はおもちゃ屋に行きたかったんですけど父親に言うとタンドリーチキンをつける時間がなくなるからダメと言われたんですね。<br>だけどその後にタンドリーチキンを焼くだけのやつを見つけて晩御飯はそれにすることにしたんですね。<br>だから僕はタンドリーチキンをつけなくていいならおもちゃ屋に行けるんじゃないかと思ったんです。<br>それで言ったんですよそしたら、保冷バックを持ってないからダメと言われたんです。僕は行きたかったんですけどまあいいか、と思ったんです。だけど母親には諦めてないように見えたんでしょうね。<br>家族の予定を優先するか、僕の予定を優先してカゴに入れてるものを全部戻すか。そう言われたんです。<br>父親がイヤイヤそうに怒りながらじゃあもう行こう。と言いました。ですが母と父が話している姿を見て僕はすごく情けなくなり。怖くなり。死にたくなりました。<br>そして結局は行かないとなったと思ったんですが、僕が父親の方に行ったら父親が小さな声で何かを言いました。<br>それで僕は？となったら、おもちゃ屋行くぞ！！。と怒鳴られました。<br>そして空気は重くなって<br>結局いったんですけど。<br>僕は怒鳴られるのが苦手で少しでも大きい声でもダメなんです。<br>なのに怒鳴られてほんとに怖くて。<br>それだけの話なんですけど。</p>
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<pubDate>Mon, 20 Jul 2026 18:39:30 +0900</pubDate>
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<title>カラオケで自分が歌う時だけスマホいじったりスイッチしたりするのなんなん？</title>
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<![CDATA[ <p>今日姉と母と親戚の中学生と小学生と一緒にカラオケに行ったんですね。<br>ですが僕は4曲目の途中で歌うのをやめました。<br>僕は数週間前からずっと楽しみにしてたのに、歌わなかった理由は、みんなが歌う感じではなく、また歌を聴いたりするわけでもなかったからです。<br>僕は歌いたかったけど皆んなはスイッチをしたかったようです。<br>僕はただ一緒に歌いたかった。そして聴いて欲しかった。<br>そして僕に決定的な決断をするときが来ます。<br>僕が歌ってる途中で姉と親戚が盛り上がって別の歌を歌い出したんです。<br>数秒でした、ですが僕には決定的でした。<br>そして僕が歌うのをやめ、予約してた曲もやめました。<br>そして僕は言いました。<br>「歌うの止める、皆んなカラオケに来たのにゲームしてるから」<br>すると母はカラオケはそういうものだと言われました。<br></p>
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<pubDate>Thu, 16 Jul 2026 18:36:46 +0900</pubDate>
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<title>ひま</title>
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<![CDATA[ <p>やることなくて暇だぁ<br></p>
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<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 22:24:50 +0900</pubDate>
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<title>不登校の友達　</title>
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<![CDATA[ <p>僕不登校なんですけどそんな僕は友達がいないわけで話ないんですけど、皆んな話しかけづらいんですかね。<br>仲良いと思ってる、個人的には親友と思ってる人もあそびにこないんですよね。<br>不登校の皆んなは友達とどう接してますか。僕は友達は頑張ってるのに自分だけ<br>ズルしてるみたいで申し訳ない気持ちなんですよね。なので話に行けないんですよね。<br></p>
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<pubDate>Sun, 05 Jul 2026 23:19:47 +0900</pubDate>
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<title>自分の作品</title>
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<![CDATA[ <p>自分の作品をチャットGPTを使って文字にしてます<br>あとこれは小説家になろうにも投稿しています。</p><p>よかったらなろうに見に来てブックマーク評価してください。</p><p><span style="font-size: 16px; caret-color: rgb(13, 101, 114); color: rgb(13, 101, 114); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Helvetica Neue&quot;, &quot;Segoe UI&quot;, Meiryo, &quot;Hiragino Sans&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;, sans-serif; -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(241, 243, 245);"><br></span></p><p><span style="font-size: 16px; caret-color: rgb(13, 101, 114); color: rgb(13, 101, 114); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Helvetica Neue&quot;, &quot;Segoe UI&quot;, Meiryo, &quot;Hiragino Sans&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic ProN&quot;, sans-serif; -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(241, 243, 245);">『世界は実験だった　観察層と世界の秘密〜何世代にも渡る最強能力者の戦い〜』</span><br></p><p><br></p><p>その星にはかつて英雄がいた。名をザレジェンドという。彼は無数の戦争を終わらせ、崩壊寸前だった文明を救った存在として歴史に刻まれていた。誰もが彼を救世主と呼び、その行動は絶対的な正義として扱われていた。だが救済は長く続かなかった。戦争は消えなかったのではなく、形を変えただけだった。<br><br>国家同士の戦いは減少した。しかしその代わりに、人間同士の対立はより細かく、より深く、より見えない形で広がっていった。思想の違いは断絶になり、些細な価値観の差は憎悪に変わり、昨日の協力は明日の裏切りに変わる。それは静かで、しかし確実な崩壊だった。<br><br>ザレジェンドはそれを見ていた。何度も介入した。何度も修正した。何度も救った。だが結果は変わらなかった。世界は救われるたびに別の形で壊れていく。最初は偶然だと思った。次に未熟さの問題だと思った。最後には構造そのものの問題だと理解した。<br><br>人間は繰り返す。<br><br>その結論は怒りでも悲しみでもなく、ただの観測結果だった。<br><br>やがて彼の中に一つの答えが生まれる。人間は自由である限り争う。ならば自由そのものを制御するしかない。意思決定の幅を狭め、感情の振れ幅を制御し、選択の結果を統制する。それができれば争いは消えるはずだ。それは支配ではなく、彼の中では救済の延長だった。<br><br>そして彼は動く。宇宙に“霧”をばら撒いた。それは物質でもエネルギーでもない。観測されるたびに性質を変え、環境に適応しながら拡散する概念的存在だった。霧は直接命を奪わない。しかし確実に思考へ干渉する。感情の振れ幅を増幅させ、疑念を恐怖へ変え、些細な違和感を世界崩壊の引き金へ変える。<br><br>霧は静かに広がった。最初の変化は誰にも気づかれないほど小さかった。少しだけ怒りやすくなる。少しだけ他人を疑いやすくなる。少しだけ沈黙が怖くなる。それだけだった。しかしその“わずか”が積み重なり、文明を内側から崩していく。<br><br>ある星では同盟が一日で崩壊し、ある星では家族が互いを殺し合い、ある星では英雄が英雄を処刑した。誰もが最後に同じ問いを残す。「なぜこうなったのか」と。しかしその答えに辿り着く者はいない。原因が観測できないからだ。<br><br>霧は存在しているのに、それは認識されない。だから誰も疑わない。疑う対象にすらならないまま世界は壊れていく。<br><br>ザレジェンドはそれを見て静かに言う。「これでいい」と。その言葉に迷いはなかった。そこに残っていたのは救済でも破壊でもなく、ただ選別という概念だけだった。<br><br>霧に適応できる者は残り、適応できない者は崩壊する。それだけの単純な構造。そして宇宙はその法則に従って収束していく。<br><br>最後に残った星が地球だった。<br><br>その地球の地下で、まだ誰にも知られていない少年が生きていた。<br><br>ルクスはそのとき、地底都市の坑道で作業をしていた。岩壁に囲まれた閉じた空間。人工照明が一定のリズムで点滅し、時間の感覚は曖昧で、空の概念すら存在しない世界。その中でルクスは淡々と支柱の点検をしている。<br><br>周囲の人間は彼を避ける。理由は単純で、地底人の末裔だからというだけだった。誰も深く関わらない。誰も彼に期待しない。彼に話しかける理由もない。それがこの世界の正常だった。<br><br>だがその瞬間、ルクスはふと手を止めた。<br><br>「……今日の夢、変だ」<br><br>誰に言うでもない呟きだった。だがそれは彼の中では確かな違和感だった。いつも感じているはずの“他人の夢”の流れが、今日は明らかに歪んでいた。<br><br>ルクスは生まれつき、人の“夢”のようなものを感じ取ることができた。それは声ではない。映像でもない。もっと曖昧で、感情そのものが流れ込んでくるような感覚だった。隣にいる人間が何を望み、何を恐れ、何に怯えているのか、それが自然に流れてくる。<br><br>それはいつも一定だった。静かで、曖昧で、ただの日常の延長だった。<br>だが今日は違った。<br>坑道の奥で作業している男のそばを通った瞬間、その“夢”が流れ込んできた。<br>最初はいつも通りだった。疲労。退屈。明日へのわずかな不安。それはいつもの感覚だった。<br>しかし次の瞬間、それは壊れた。<br>映像でもないのに、明確な“崩壊”だけが伝わってくる。誰かの叫び。理解できない恐怖。自分自身を疑う感覚。世界がひび割れていくような精神の断裂。そしてその中心にあるのは、明確な対象のない“恐怖そのもの”だった。<br>ルクスは思わず一歩引いた。<br>「これ……誰の感情だ？」<br>声に出ていた。自分でも驚くほど小さな声だった。<br><br>その“夢”はすぐに途切れた。まるで最初から存在しなかったかのように。<br>だが残っている。確かに今の一瞬は異常だった。<br>ルクスは初めて、自分の能力に対して“違和感”を持った。<br>今まではただ流れてくるものを受け取っていただけだった。それが当たり前だった。だが今のは違う。これは情報ではない。感情でもない。もっと歪んだ何かだった。<br>そのとき、宇宙のどこかでザレジェンドはその星を見つける。<br>「ここか」<br>その一言で、世界は確定する。<br>地球は“観測対象”となる。<br>そしてルクスはまだ知らない。<br>今感じた“歪み”が、この星全体に広がり始めていることを。<br>霧はすでに地球へ到達していた。<br>だが誰も気付かない。誰も認識できない。<br>人々は知らぬまま疑い、憎み、壊れていく。<br>まるで最初からそうなる運命だったかのように。<br>ただ一人を除いて。<br>その例外こそが、ルクスだった。<br>彼だけが霧の存在を感じ取れる。<br>彼だけが世界の異常に気付ける。<br>だからこそ――観測された。宇宙の彼方から。世界を選別する存在に。<br>その瞬間、ルクスは理解する。<br><br>この違和感の正体を追わなければならないと。<br>もし放置すれば、取り返しのつかないことになると。<br>まだ知らない。<br><br>その先に待つのが、世界の真実なのか。<br>それとも世界の終わりなのかを。ルクスは歩き出した。すべての始まりとなる、その一歩を。<br>⸻</p>
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<pubDate>Sat, 04 Jul 2026 23:00:23 +0900</pubDate>
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<title>休んだ日のブロックロボ</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260704/22/i2king0517/e4/af/j/o1024102415799379018.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260704/22/i2king0517/e4/af/j/o1024102415799379018.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><p>僕は不登校になって3〜4年経つんですけど、そんな僕には趣味がいくつかありまして、そんな数多い趣味の中の一つブロックを紹介できたらいいなとおもいます。</p>ブロックはどんなものかそれはよくあるじゃないですか100均にあるレゴの安い版みたいなやつが<br><p>それを使って変形するロボだったりを作っているんですね。</p><p>その魅力が伝わってほしいなと思ってこれを書いています。</p>ブロックは簡単で安い趣味です<br>100均にあるので300円程で手に入る<br>そして自分の思い描くままに作れる<br><p>それがいいところですかね。</p><br>この写真は僕が作った剣からロボに変形するというものです<br><p>何がいいってこれロボを何回か作ったら構造がわかってくるんですね</p>それで四本足のロボとか<br>戦闘機から変形するロボとか<br>作れるわけなんですけども<br><p>どうですかね僕のつたない文章力で少しは魅力が伝わったらいいんですけどね。</p><p></p>
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<pubDate>Sat, 04 Jul 2026 22:30:52 +0900</pubDate>
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