<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アイ・エー・シー ニュース　</title>
<link>https://ameblo.jp/iac-academy/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/iac-academy/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>アイエーシー株式会社の最新情報をお届けします！アイエーシー株式会社http://www.iac-academy.co.jp/東京23区、関西圏で派遣をお探しの方はアイエーシー株式会社の派遣紹介サイト「はたらこう.com」http://hataracou.com/</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>****アイ･エー･シー㈱ﾆｭｰｽ　平成24年8月6日号****</title>
<description>
<![CDATA[ <p>＊＊＊＊アイ・エー・シー㈱ニュース　平成２４年８月６日号＊＊＊＊</p><p>盛夏の折、皆様方にはますますご健勝の事とお慶び申し上げます。<br>日頃は、一方ならぬお力添えにあずかり、誠にありがとうございます。 </p><p>弊社は,全世界を舞台に活発に事業展開を図っておられるさまざまな分野における研究機関様、<br>有力事業者様の方々の為に、有効的で有意義な知財全般を含む調査をご提供申し上げております。<br>おかげさまで調査結果に対しては「常に迅速で、綿密な調査結果である」とご好評を賜っております。</p><p>常にプロ意識を持って、日々の邁進へのたゆまぬ努力を続けております弊社スタッフ一同は<br>全世界にくまなく調査網を広げ、ユーザー様の皆様のご希望にお応えすべく、<br>日夜細心の注意を払いながら、豊富な経験のもと業務に取り組んでおります。</p><p>さて下記目次をご賢覧頂きまして、何なりとご用命頂きますようお願い申し上げます。</p><p>◆目次◆<br>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br>①特許調査は、全世界の言語が翻訳可能な弊社にお任せ下さい<br>（機械翻訳だけに頼らず、多国語に堪能なスタッフが調査致します！）</p><p>②優秀な人材を貴社様にご紹介致します・人材派遣のご案内<br>（政令26業務に指定の専門職での登録者が豊富です、貴社様の即戦力として！！）</p><p>③大阪パテントワーク協会：特定非営利活動法人のご案内</p><p>④最先端科学技術図書（最新書籍レポート）平成２４年８月度、９月度のご案内</p><p>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇</p><p>弊社ホームページ               　  ⇒http://www.iac-academy.co.jp/index.html<br>弊社人材派遣ホームページ  　　　　 ⇒http://hataracou.com/<br>お問い合わせ　　         　        ⇒ TEL：06-6101-5051<br>　　　　　　　                        FAX：06-6101-5052<br>　　　　　　　                       Mail：<a href="mailto:iac@iac-academy.co.jp">iac@iac-academy.co.jp</a></p><p>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>特許調査は、安価で迅速に最上級の納品をお約束できる弊社にお任せ下さい<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆</p><p>　弊社在籍特許調査員が、責任をもって十二分に調査申し上げます</p><p>●１０年以上の調査経験者、実務経験者で機密保持の観点でも万全を期しております。</p><p>●バイリンガルは勿論、１０カ国以上の言語の翻訳が可能なポリリンガル調査員が在籍しているのは<br> アイ・エー・シー㈱だけです。弊社に不可能な言語は御座いません。</p><p>●１つの専門分野のみならず、あらゆる分野を経験・精通・精査が可能です。</p><p>上記の条件を満たす調査員や、弁理士・弁護士が弊社には多数在籍しております。<br>又、弊社調査員独自開発のシステム・プログラムにより、どこよりも短時間で調査・納品が可能<br>・・・・・これが他社には真似の出来ない安価の秘密です。</p><p><br>弊社は、社団法人化学情報協会様ご指定のデータベース代行検索機関です。<br>STNのCAS　FILEを使って、化合物情報、構造検索、抗体医薬・バイオ関連等、<br>幅広い特許文献の調査を承ります。</p><p><br>●特許のみならず、意匠・商標など、特許以外のご依頼もお任せ下さい<br>　現在、中国は勿論、タイやベトナム等、東南アジアの特許が注目されております。<br>　タイ語やベトナム語も、勿論弊社にお任せ下さい。</p><p><br>●お見積りは、御社のご希望に沿うように設定させて頂きますので、<br>　ご要望・ご質問等いつでもお気軽にご連絡下さい</p><br><p>ご相談・お問い合わせは以下のページから御連絡下さい。折り返しご連絡申し上げます。</p><p><a href="http://www.iac-academy.co.jp/search/tokkyo.html">http://www.iac-academy.co.jp/search/tokkyo.html</a></p><br><p>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　今ご契約されている派遣会社様の人材に全くご不満は無いでしょうか。<br>　　弊社調査業務は本当に優秀な人材のみにこだわっています。<br>　　～人材派遣のご紹介～<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆</p><p>●アイ・エー・シー㈱では、貴社様の即戦力となりうる「本当に優秀な人材」のみにこだわって派遣しております。又、同様に人柄も重視しておりますので、おかげさまで弊社より人材をご紹介させて頂いた企業様からは、　　　「もうアイ・エー・シー以外には考えられない。」との嬉しいお言葉を多数頂戴しております。</p><p>弊社では、知財関係の派遣業務の他にも、一般事務、貿易事務、SE、プログラマー等の派遣も<br>行っております。現在の人材不足にお困りの企業様、どうぞご質問・ご要望等お気軽にお問合せ下さいませ。</p><p><br>弊社では、知財経験豊富な登録スタッフを多数企業様、大学等、一流諸機関様へご紹介させて頂いております。</p><p><br>お客様のご要望に応じて、最適な人材をご紹介致しますので、いつでも何でもお気軽に下記よりお問合せ下さい。<br><a href="mailto:⇒iac@iac-academy.co.jp">⇒iac@iac-academy.co.jp</a></p><p><br>弊社人材派遣専門ホームページ<br><a href="http://hataracou.com/">http://hataracou.com/</a></p><p><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　大阪パテントワーク協会(特定非営利活動法人)のご案内<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆</p><p>当協会は、知的財産権にかかわる知識の習得・スキルアップを志す初心者のための<br>プログラムを開発・提供し知的財産業務にかかわる実務能力を身につけた人材<br>「パテントワークマスター」の育成を目指しております。<br>(※2012年8月現在・教育訓練給付制度申請中※)</p><p>２１世紀は知的財産権の知識の習得とスキルの向上を図り、新しいビジネスキャリアの業務につかれますことを心より祈念申し上げます。</p><p><a href="http://www.iac-academy.co.jp/patent/index.html">http://www.iac-academy.co.jp/patent/index.html</a></p><p>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　最先端科学技術図書（最新書籍レポート）平成２４年８月度のご案内<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆</p><p>　T0871　　大容量Liイオン電池の材料技術と市場展望 </p><p>　監修：　吉野彰 <br>　発行日2012年8月 </p><p>★　正・負極材は、実際の工業製品レベルで現在の組成と特性を詳述!<br>　　電解液・電解質は安全性(試験)との関係を考察!<br>★　電極板の製造工程とセル組立から初充電まで,原材料の特性との関連で詳述!<br>　　大型Liイオン電池へのスケールアップをセル構成と原材料から考察!<br>★　2020年までの大容量Liイオン電池と構成材料の市場を展望!  <br>　　価格(税込)： 71,400 円<br> <br> <br>　TO864　　アスタキサンチンの機能と応用 </p><p>　監修：　吉川敏一、内藤裕二 <br>　発行日2012年8月</p><p>★第一線でご活躍の研究者による確かなデータに基づいた成果をまとめた<br>★CoQ10、ポリフェノールに続く高い抗酸化素材  <br>　　価格(税込)： 67,200 円<br> <br> <br>　TO869　　極限環境生物の産業展開 <br>　監修：　今中忠行 <br>　発行日2012年8月 <br>★　「技術編」では、基礎的な実験法から装置の紹介まで幅広く網羅し、研究の道標となるべく多数の参考文献を掲載!<br>★　知的好奇心も刺激もする!　「産業応用編」では特殊環境別の目次構成で最新の知見をご紹介!   <br>　　価格(税込)： 75,600 円<br> <br> <br>　TO854　　 ニューエネルギーの技術と市場展望 <br>　監修：　幾島賢治、幾島貞一 <br>　発行日2012年8月 <br>★　風力、地熱、太陽光、小規模水力等のニューエネルギーの取り組みと将来展望を解説!<br>★　発電システム、送電システム、蓄電システム、これらシステムを組み合わせたスマートグリッド等の特長と市場性を解説!<br>★　次世代エネルギーの開発方法および人材育成に言及!<br>★　最後に原発事故、環境問題、水素社会の到来等を憂えてわが国のエネルギービジョンを提言!<br>  　　価格(税込)： 67,200 円<br> <br> <br>  ZO202　　2012年 太陽電池・構成材料の市場 <br>　発行日2012年8月  <br>★　2012年7月からはじまる再生可能エネルギー固定価格買取制度によって、<br>　さらに注目の太陽電池業界!<br>★　国内外のセル・モジュールメーカー、部材メーカー、周辺材料メーカー、<br>　　さらにトピックとしてスマートハウス及びスマートグリッドの項目を紹介!<br>  　価格(税込)： 84,000 円<br> <br>  その他、弊社HPにて新刊・既刊本ともに多数ご案内しております、<br>　ご注文品の郵送料は、全額弊社で負担させて頂きますのでぜひご用命くださいませ。</p><p><br>《ご注文方法》下記項目をご記載の上　<a href="mailto:books@iac-academy.co.jp">books@iac-academy.co.jp</a>　へメールにて<br>ご返信もしくは<br>　　　　　　　ご注文フォーム↓　　↓　　↓<br>　<a href="http://www.iac-academy.co.jp/books/chumon.html">http://www.iac-academy.co.jp/books/chumon.html</a><br>にてご注文下さい。折り返しご連絡申し上げます。</p><p>*************************************************************************<br>会社・大学名：<br>所属／役職：<br>氏名：<br>所在地：〒<br>TEL：　　　　　　　　　　　　　　　FAX：<br>E-mail：<br>書籍コード：　　　　　書名：　　　　　　　　　　　　　　　部数：<br>**************************************************************************<br>アイ・エー・シー㈱では、図書館管理システムの販売・司書・サーチャー派遣等<br>も行っております。ご質問やお問い合わせ等が御座いましたら、どうぞお気軽にご連絡下さい。<br>本メールマガジンへのお問い合わせ・ご意見・ご感想などもお待ちしております。<br>※お申し込みの際にご記入頂きました個人情報につきましては、本セミナーの講義<br>　実施にあたり参考とさせて頂く他、弊社主／共催講座事業案内などの情報をご提供<br>　する目的以外には使用致しません。</p><p>※今後弊社からのご案内情報を希望されない方は、アイ・エー・シー㈱事務局まで、<br>お手数ですがお知らせ下さい。<br>↓　↓<br><a href="mailto:iac@iac-academy.co.jp">iac@iac-academy.co.jp</a></p><p>最後までお読み頂き有難うございました、<br>今後共宜しくお願い致します。<br>まだまだ厳しい暑さの毎日が続きますが、皆様ご健康には十二分にご留意下さいませ。</p><p>◆◆◆◆◆◆発行人◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>アイ・エー・シー株式会社　<br>井上　徳三　Inoue Tokuzou<br>メールマガジン配信事務局<br>〒103-0027　東京都中央区日本橋1-6-7　日本橋関谷ビル6階<br>〒532-0011　大阪府大阪市淀川区西中島5-6-13　新大阪御幸ビル７階<br>東京：TEL  03-6868-3465<br>大阪：TEL　06-6101-5051　FAX　06-6101-5052<br>URL <a href="http://www.iac-academy.co.jp/">http://www.iac-academy.co.jp/</a><br>e-mail <a href="mailto:iac@iac-academy.co.jp">iac@iac-academy.co.jp</a><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iac-academy/entry-11321456416.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 11:35:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>＊＊＊＊アイ・エー・シー㈱ニュース　平成２４年６月５日号＊＊＊＊</title>
<description>
<![CDATA[ ＊＊＊＊アイ・エー・シー㈱ニュース　平成２４年６月５日号＊＊＊＊<br><br>青葉若葉のみぎり、ますますご健勝のほどお喜び申し上げます。<br>いつも格別なお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。<br><br>弊社は全世界で活発に、既存事業、新規事業に果敢に事業展開を図っておられる<br>諸学御研究機関様、有力事業様方の為に、有効有意義な知財全般を含む調査を<br>常に綿密迅速にご提供申し上げております。<br><br>常に洗練と邁進を不断に続けております弊社スタッフ群は<br>全世界にくまなく調査網を広げ、<br>ユーザー様方のご希望に添えるべく細心の注意を払いながら<br>お役に立てる様、努力しています。<br><br>下記目次をご賢覧頂きまして、何なりとご用命頂きますよう<br>お願い申し上げます。<br><br>◆目次◆<br>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br>①特許調査は、全世界の言語が翻訳可能な弊社にお任せ下さい<br>②優秀な人材を貴社様にご紹介致します・人材派遣のご案内<br>③大阪パテントワーク協会：特定非営利活動法人のご案内<br>④最先端科学技術図書（最新書籍レポート）平成２４年５月度、６月度のご案内<br>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br><br>弊社ホームページ               　  ⇒http://www.iac-academy.co.jp/index.html<br>弊社人材派遣ホームページ  　  ⇒http://hataracou.com/<br>お問い合わせ　　                    ⇒TEL：06-6101-5051<br>　　　　　　　                           FAX：06-6101-5052<br>　　　　　　　                           Mail：iac@iac-academy.co.jp<br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>特許調査は、安価で最上級の納品をお約束できる弊社にお任せ下さい<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>★新規登録スタッフ　一部ご紹介<br>　１)国立大学薬学部卒で経験豊富な方。薬剤師免許取得されており、<br>　　PC実務にも優れています。<br><br>　弊社在籍特許調査員が、責任をもって十二分に調査申し上げます<br>●１０年以上の調査経験者、実務経験者で万全を期しております。<br>●バイリンガルは勿論、１０カ国以上の言語の翻訳が可能なポリリンガル調査員<br>　が在籍しているのはアイ・エー・シー㈱だけです。弊社に不可能な言語は御座<br>　いません。<br>●１つの専門分野のみならず、あらゆる分野を経験・精通・精査が可能です。<br><br>上記の条件を満たす調査員や、弁理士が弊社には多数在籍しております。<br>又、弊社調査員独自開発のシステム・プログラムにより、どこよりも短時間で<br>調査・納品が可能・・・・・これが安価の秘密です。<br><br><br>弊社は、社団法人化学情報協会様指定のデータベース代行検索機関です。<br>STNのCAS　FILEを使って、化合物情報、構造検索、抗体医薬・バイオ関連等、<br>幅広い特許文献の調査を承ります。<br><br><br>●特許のみならず、意匠・商標など、特許以外のご依頼もお任せ下さい<br>　現在、中国は勿論、タイやベトナム等、東南アジアの特許が注目されております。<br>　タイ語やベトナム語も、勿論弊社にお任せ下さい。<br><br><br>●お見積りは、御社のご希望に沿うように設定させて頂きますので、<br>　ご要望・ご質問等いつでもお気軽にご連絡下さい<br><br><br><br>ご相談・お問い合わせは以下のページから御連絡下さい。折り返しご連絡<br>申し上げます。<br><br>http://www.iac-academy.co.jp/search/tokkyo.html<br><br><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　今ご契約されている派遣会社様の人材に全くご不満は無いでしょうか。<br>　　弊社調査業務は本当に優秀な人材のみにこだわっています。<br>　　～人材派遣のご紹介～<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>●アイ・エー・シー㈱では、妥協を一切許さない「本当に優秀な人材」のみ<br>　にこだわっております。又、同様に人柄も重視しておりますので、<br>　１度でも弊社より人材をご紹介させて頂いた企業様より、「もうアイ・エー・シー<br>　以外には考えられない」との嬉しいお言葉を多数頂戴しております。<br><br><br>弊社では、知財関係の派遣業務の他に、一般事務、貿易事務、SE、プログラマー等<br>の派遣も行っております。ご質問・ご要望等お気軽にお問合せ下さい。<br><br><br>弊社には、知財経験豊富な登録スタッフを多数企業様、大学等、一流諸機関様へ<br>ご紹介させて頂いております。<br><br><br>お客様のご要望に応じて、最適な人材をご紹介致しますので、いつでも何でもお気軽に<br>お問合せ下さい。<br>⇒iac@iac-academy.co.jp<br><br><br>弊社人材派遣ホームページ<br>http://hataracou.com/<br><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　大阪パテントワーク協会(特定非営利活動法人)のご案内<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>当協会は、知的財産権にかかわる知識の習得・スキルアップを志す初心者のための<br>プログラムを開発・提供し知的財産業務にかかわる実務能力を身につけた人材<br>「パテントワークマスター」の育成を目指しております。<br>(※2012年5月現在・教育訓練給付制度申請中※)<br><br>２１世紀は知的財産権の知識の習得とスキルの向上を図り、新しいビジネスキャ<br>リアの業務につかれますことを心より祈念申し上げます。<br><br>http://www.iac-academy.co.jp/patent/index.html<br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　最先端科学技術図書（最新書籍レポート）平成２４年５月度のご案内<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>●T0857 食品・医薬品のおいしさと安全・安心の確保技術<br><br>監修： 都甲潔<br>発行日： 2012年5月上旬発行予定<br>価格： 71,400 円<br>体裁： B5判,273ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0608-7<br><br>★ 客観的評価が難しかった「おいしさ」を,五感全てから科学的に追及した初めての一冊!<br>★ 近年話題の味覚センサについて,食品・医薬品メーカーが様々な実用例を解説!<br>★ 「おいしさ」の可視化によって,新商品開発における味・原材料・コストの最適化が可能に<br><br>味覚センサ/味の数値化/美味しさ/コストダウン/匂いセンサ/テクスチャー評価/<br>苦味マスキング/口腔内崩壊錠/服薬コンプライアンス/食の安全<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>【総論編】<br>　　第1章　おいしさのしくみ　　山本　隆<br>　　第2章　医薬品の味について　　内田享弘<br>【五感基礎編】<br>　　第3章　味覚　　飯山　悟<br>　　第4章　味覚センサ　　都甲　潔<br>　　第5章　嗅覚　　柏柳　誠<br>　　第6章　味と匂いの記憶　　神宮英夫<br>　　第7章　匂いと視覚　　外池光雄<br>　　第8章　匂いセンサ　　南戸秀仁<br>　　第9章　テクスチャーの知覚の要素と表現用語　　山野善正<br>　　第10章　多素子感圧センサを用いた食感の可視化　　東　輝明<br>　　第11章　視覚　　志堂寺和則<br>　　第12章 聴覚と食品のおいしさ　　西津貴久,倉澤郁文,高橋浩二<br>【応用編】<br>　　第13章味覚センサで味を科学する　　池崎秀和<br>　　第14章　医薬品の苦味マスキングと味覚センサによる苦味の数値化　　<br>　　第15章残留農薬検知への応用　　田原祐助,都甲　潔<br>　　第16章　におい識別装置を用いたおいしさの定量　　喜多純一<br>　　第17章　匂いのセンシングと匂いの再現　　中本高道<br>　　第18章　着香検知センサの開発　　松本　清<br>　　第19章　食中毒細菌検知のためのSurface plasmon resonance (SPR) バイオセンサの開発　<br>　　第20章　牛肉のプロテオーム解析と味覚センサ　　千国幸一<br>　　第21章　センサ付き多機能オーブンレンジによるおいしさ作り　　肥後温子<br>　　第22章　食品の鮮度・機能性・安全性の簡易センシングシステム<br>　　第23章　おいしさと安全・安心を支える情報技術　　杉山純一<br>【商品開発編】<br>　　第24章　味覚センサを用いた、おいしさを重視した医薬品開発　　北村雅弘<br>　　第25章　味覚センサを用いた冷凍食品の開発　　若生直浩,田嶋　徹<br>　　第26章　味覚センサを用いたコーヒー創り　　石脇智広<br>　　第27章　味覚センサを用いた新しい医薬品の創製　　原田　努,櫻井真帆<br>　　第28章　味覚センサを用いた新しいだしの創出　　土居幹治<br>　　第29章　飲料・食品の嗜好性の解明とその評価法　　永井　元<br>　　第30章　おいしい日本酒造りへ向けて　　蟻川幸彦<br>　　第31章　酵素による食品テクスチャーの制御　　丹尾式希<br>　　第32章　薩摩鴨の安全性とおいしい商品創り　　野口愛子<br>　　第33章　多変量解析を用いたアイスクリームの品質設計　　井上恵介<br>　　第34章　おいしさの可視化　　小柳道啓,荒谷和博<br><br><br><br>●Z0201 2012年 水処理・水浄化・水ビジネスの市場<br><br>発行日： 2011年5月発行予定<br>価格： 84,000 円<br>体裁： A4判,約160ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0598-1<br><br>★世界の水ビジネス市場への挑戦―その課題と展望―!<br>★注目される水処理薬品・材料33品目の市場動向を網羅!<br>★水ビジネスと企業・市場動向を関連情報とともにわかりやすく凝縮!<br><br>凝集剤/塩素系酸化剤/酸素系酸化剤/還元剤/イオン交換膜/イオン交換樹脂/MF膜/UF膜/<br>NF膜/RO膜/再生水/海水淡水化/浄水器/海洋深層水/バラスト水処理/水メジャー<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>　　第1章　大きな視点でみる“世界を取りまく水問題”<br>　　第2章　水処理ビジネスの現状<br>　　第3章　水処理薬品・材料の市場<br>　　第4章　水処理装置・設備<br>　　第5章　世界の水ビジネス<br>　　第6章　今後の動向<br><br><br>●T0861 マイクロリアクター技術の最前線<br><br>監修： 前一廣<br>発行日：<br>価格： 71,400 円<br>体裁：<br>ISBNコード： 978-4-7813-0587-5<br><br>★環境調和型社会・高効率化に貢献する新時代の合成技術として大注目!<br>★大好評の前書に引き続き,マイクロリアクター技術の最新動向をまとめた1冊!<br>★全体を,「デバイス開発」「各種物質製造技術」「マイクロ化学プロセス開発」<br>　に分け,基礎から実際技術を網羅する充実の内容! <br><br>合成/反応/有機合成/高効率化/選択的合成/微粒子/ナノ粒子/バルク生産/<br>反応装置/マイクロ空間/マイクロ流路/分離/分散/反応制御/重合反応/粒子設計/<br>乳化/エマルション調整/安全化/医薬品/中間体/GMP/生産プラント/ファインケミカル<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>　　第一章　生産用マイクロリアクター利用の基本概念とデバイス開発<br>　　第二章　マイクロリアクターを用いた各種物質製造技術<br>　　第三章　マイクロ化学プロセス開発<br>　　<br>　　<br>●T0858 再生医療製品の許認可と組織工学の新しい試み<br><br>監修： 岩田博夫・松岡厚子・岸田晶夫<br>発行日： 2012年5月<br>価格： 65,100 円<br>体裁： B5判,209ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0583-7<br><br>★ 再生医療製品に関する許認可,世界動向,企業の対応,最新の研究動向など貴重な情報が満載!<br>★ 審査の枠組み作りや許認可に実際に携わる専門家の方々にもお書き頂きました!<br>★ 再生医療製品の産業界への橋渡し!これから参入を目指す方,<br>   産業を目指す方におすすめの一冊です!  <br><br>再生医療製品/薬事規制/承認審査/QMS/米国/EU/安全性評価/薬事法/組織工学/<br>数理モデル/iPS細胞/ES細胞/医療材料/移植医療/組織・器官再生<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>　　第1章　再生医療製品の許認可について <br>　　第2章　再生医療とビジネス <br>　　第3章　組織工学の新たな研究 <br>　　第4章　組織構築のモデル化から組織再生へ <br><br><br>●T0850 革新機能材料の開発と応用展開 ―粘土鉱物,ナノシート,<br>　　　　メソ孔シリカと有機系層状材料を利用して―<br><br>監修： 笹井亮・高木克彦<br>発行日： 2012年5月<br>価格： 67,200 円<br>体裁： B5判,235ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0565-3<br><br>★ 今改めて注目されている古くて,新しい材料 ―層状化合物―<br>★ 「低次元ナノ空間」「無機-有機複合」をキーワードに,<br>　選りすぐりの研究成果をまとめた1冊!<br><br>有機-無機ハイブリッド/粘土/メソポーラス化合物/ナノシート/<br>光触媒コーティング/光エネルギー/ポリマークレイナノコンポジット/<br>チタニア/フォトクロミック/太陽電池<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>総論　　笹井　亮,高木克彦<br>　【第Ⅰ編　ナノシート材料】<br>　　第1章　無機ナノシート分散体の液晶形成および光特性　中戸晃之<br>　　第2章　無機ナノシートを利用した非線形光学分子の配向制御と機能向上　鈴木康孝,川俣　純<br>　　第3章　無機ナノシート積層空間を利用した光エネルギーの化学エネルギーへの変換　<br>　　　　　　由井樹人,高木克彦<br>　　第4章　無機ナノシートの表面構造を利用した分子配列制御―人工光合成系構築を目指して―<br>　　　　　　石田洋平,高木慎介<br>　　第5章　無機ナノシートを利用したセルフクリーニングガラスの開発　志知哲也,勝又健一<br>　【第II編　ハイブリッド材料】<br>　　第6章　ポリマークレイナノコンポジット材料の合成と特性　加藤　誠<br>　　第7章　有機-無機層状化合物ハイブリッド複合体の合成とその応用　張　国臻<br>　　第8章　層状有機無機ハイブリッドによるガスセンサ　伊藤敏雄<br>　　第9章　錯体?層状無機ハイブリッドによる酸素センサー　佐藤久子<br>　【第Ⅲ編　層状化合物材料】<br>　　第10章　層状無機化合物の形態　内藤翔太,小川　誠<br>　　第11章　層状無機化合物を用いた分子認識　小川　誠,岡田友彦<br>　　第12章　層状無機化合物空間を利用した環境浄化材料の作製とその特性評価　笹井　亮<br>　　第13章　有機?層状無機複合型高輝度発光固体による分子検知　笹井　亮<br>　【第Ⅳ編　複合化材料】<br>　　第14章　新規機能性有機?無機複合体の合成と評価　童　志偉<br>　　第15章　有機-無機複合フォトクロミック材料の作製と反応制御　錦織広昌<br>　　第16章　有機-無機複合LB法による金属酸化物薄膜の作製と光機能　宇佐美久尚<br>　　第17章　層状酸化物半導体複合体の光機能　由井樹人,土屋和芳,高木克彦<br>　【第Ⅴ編　材料のプロセス化と微細加工】<br>　　第18章　自己組織化膜中の有機化合物とその分子集合体構造変化　大谷　修<br>　　第19章　化学的手法による量子ドットの組織化とその積層構造に依存する光機能　<br>　　　　　　亀山達矢,鳥本　司<br>　　第20章　ミクロ導光路を備えた水質浄化システムの開発　宇佐美久尚<br><br><br>●P0380 機能性ポリエステルフィルム市場の徹底分析<br><br>発行元： (有)シーエムシー・リサーチ<br>発行日： 2012年5月<br>価格： 68,250 円<br>体裁： A4判並製,161ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0626-1<br><br>★ 高機能PETフィルムに着目したマーケットレポート!<br>★ 高機能PETフィルムの用途別の市場動向を調査!<br>★ 機能性PETフィルム業界構造・メーカーの動向を詳述!<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>　Ⅰ PETフィルム製品の市場動向<br>　　1.ポリエステル系フィルム<br>　　2.PETフィルムの市場動向<br>　　3.PETフィルムの用途別動向<br>　　4.PENフィルムの市場動向<br>　Ⅱ　PETフィルムの用途別市場<br>　　1.PETフィルムの用途分野としてのFPD<br>　　2.LCD偏光フィルム<br>　　3.ディスプレイ用PETフィルム<br>　　4. その他ディスプレイ用PETフィルム<br>　　5.電気・電子関連用PETフィルム<br>　　6.その他用途のPETフィルム<br>　Ⅲ　PETフィルムメーカーの動向<br>　　1.PETフィルムの原反メーカー<br>　　2.PETフィルム加工メーカー<br><br><br>●P-128 特許情報分析（パテントマップ）から見た<br>　　　  デジカメ主要8社の静止画信号処理技術　技術開発実態分析調査報告書<br><br>【書籍版】<br>　・商品番号　124065<br>　・価格　55,650円（税込）<br>　・ISBN：978-4-86483-102-4<br><br>【CD-ROM版】<br>　・商品番号　124065C<br>　・価格　55,650円（税込）<br>　・ISBN：978-4-86483-096-6<br>　＜収録内容＞<br>　書籍（PDF）とパテントマップViewer（閲覧ソフト）<br>　およびパテントマップ・チャート（パテントマップEXZデータ）<br>　が収録されています<br><br>【書籍＋CD-ROM版】<br>　★セット購入がお得です<br>　・価格　85,650円（税込）<br><br><br>１．調査目的<br>　「リチウムイオン電池」に関する公開件数、発明者、および特許分類などに対し、<br>　時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、<br>　パテントチャートを作成し、<br>　　(1)どのリチウムイオン電池関連企業にどのような技術の公開があるか、<br>　　(2)各企業の技術開発動向はどのように推移しているか、<br>　　(3)最近注目する技術は何なのか、<br>　　(4)各企業間の連携状況はどのようになっているか、<br>　　(5)この技術分野に強い弁理士（特許事務所）は誰か、<br>　　(6)各企業がどの弁理士（特許事務所）を利用しているか、<br>　等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、<br>　今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。<br><br>２.特許情報の収集方法<br>　本調査報告書は、「リチウムイオン電池」に関する過去10年余<br>　（国内公開日：2002年1月1日～2012年2月29日）に及ぶ公開特許について、<br>　「特許検索ASPサービスSRPARTNER」（（株）日立システムズ 製）を使用し、<br>　検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト<br>　「パテントマップEXZ」（インパテック（株）製）を使用した。<br>　特許情報公報の総数は17,215件である。<br><br>３．報告書の構成<br>　本報告書は、以下の３つの部分から構成されている。<br>　１．パテントマップ編<br>　　Ａ．全般分析<br>　　Ｂ．上位20出願人比較分析<br>　　Ｃ．上位5出願人個別分析<br>　　Ｄ．特定2社比較分析（1位パナソニックグループ、2位ソニー）<br>　　Ｅ．上位20特許分類分析<br>　　Ｆ．特定特許分類分析<br>　　Ｇ．キーワード分析<br>　　（発明の名称、要約、請求の範囲から抽出）においては、<br>　下記3グループの観点から分析を行った。<br>　　　（1）用途系キーワード（車両、携帯電話など5個）<br>　　　（2）検出対象系キーワード（電圧、電流など7個）<br>　　　（3）目的・効果系キーワード（安全性、導電性など19個）<br>　　Ｈ．直近2年間の動向分析（2010年3月～2012年2月）<br>　　Ｉ．弁理士（特許事務所）の動向分析<br>　２．パテントチャート編<br>　３．総括コメント <br>　４. 本報告書の特徴<br>　　●「リチウムイオン電池」に関する最近10年間、さらには直近2年間<br>　　（最新月まで）の技術動向が分かりやすく把握できる<br>　　●本技術分野に関係する弁理士（特許事務所）の動静が読み取れる<br>　　●パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい<br><br><br>●P-130 特許情報分析（パテントマップ）から見た<br>　　　  エレクトロニクス分野へのダイヤモンド応用技術 <br>　　　  技術開発実態分析調査報告書<br><br>【書籍版】<br>・商品番号　123018<br>・価格　73,500円（税込）<br>・ISBN：978-4-86483-104-8<br><br>【CD-ROM版】<br>・商品番号　123018C<br>・価格　73,500円（税込）<br>・ISBN：978-4-86483-098-0<br>　＜収録内容＞<br>　書籍（PDF）とパテントマップViewer（閲覧ソフト）<br>　およびパテントマップ・チャート（パテントマップEXZデータ）<br>　が収録されています<br><br>【書籍＋CD-ROM版】<br>　★セット購入がお得です<br>　・価格　103,500円（税込）<br><br><br>１．調査目的<br>　「界面活性剤」に関する公開件数、発明者、および特許分類などに対し、<br>　時系列推移、技術分布図など　様々な観点から分析したパテントマップおよび、<br>　パテントチャートを作成し、<br>　　(1)どの界面活性剤関連企業にどのような技術の公開があるか、<br>　　(2)各企業の技術開発動向はどのように推移しているか、<br>　　(3)最近注目する技術は何なのか、<br>　　(4)各企業間の連携状況はどのようになっているか、<br>　　(5)この技術分野に強い弁理士（特許事務所）は誰か、<br>　　(6)各企業がどの弁理士（特許事務所）を利用しているか、<br>　等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、<br>　今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。<br><br>２.特許情報の収集方法<br>　本調査報告書は、「リチウムイオン電池」に関する過去10年余<br>　（国内公開日：2002年1月1日～2012年2月29日）に及ぶ公開特許について、<br>　「特許検索ASPサービスSRPARTNER」（（株）日立システムズ 製）を使用し、<br>　検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト<br>　「パテントマップEXZ」（インパテック（株）製）を使用した。<br>　特許情報公報の総数は40,844件である。<br><br>３．報告書の構成<br>　本報告書は、以下の３つの部分から構成されている。<br>　１．パテントマップ編<br>　　Ａ．全般分析<br>　　Ｂ．上位20出願人比較分析<br>　　Ｃ．上位5出願人個別分析<br>　　Ｄ．特定3社比較分析（1位花王、2位ザプロクターアンドギャンブル、3位ライオン）<br>　　Ｅ．上位20特許分類分析<br>　　Ｆ．特定特許分類分析<br>　　Ｇ．キーワード分析<br>　　（発明の名称、要約、請求の範囲から抽出）においては、<br>　　　下記1グループの観点から分析を行った。<br>　　（1）種類系キーワード（陰イオン系界面活性剤、陽イオン系界面活性剤、<br>　　　非イオン系界面活性剤、両性界面活性剤の4個）<br><br>　　Ｈ．直近2年間の動向分析（2010年3月～2012年2月）<br>　　Ｉ．弁理士（特許事務所）の動向分析<br>　２．パテントチャート編<br>　３．総括コメント <br>　４. 本報告書の特徴<br>　　● 「界面活性剤」に関する最近10年間、さらには直近2年間（最新月まで）の<br>　　　技術動向が分かりやすく把握できる<br>　　● 本技術分野に関係する弁理士（特許事務所）の動静が読み取れる<br>　　● パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい　<br><br><br>●P-129 特許情報分析（パテントマップ）から見た<br>　　　  界面活性剤　技術開発実態分析調査報告書<br><br>【書籍版】<br>　・商品番号　124066<br>　・価格　55,650円（税込）<br>　・ISBN：978-4-86483-103-1<br><br>【CD-ROM版】<br>　・商品番号　124066C<br>　・価格　55,650円（税込）<br>　・ISBN：978-4-86483-097-3<br>　＜収録内容＞<br>　書籍（PDF）とパテントマップViewer（閲覧ソフト）<br>　およびパテントマップ・チャート（パテントマップEXZデータ）<br>　が収録されています<br><br>【書籍＋CD-ROM版】<br>　★セット購入がお得です<br>　・価格　85,650円（税込）<br><br><br>１．調査目的<br>　「エレクトロニクス分野へのダイヤモンド応用技術」に関する公開件数、<br>　発明者、および特許分類などに対し、時系列推移、技術分布図など<br>　様々な観点から分析し、ダイヤモンド及びダイヤモンドライクカーボン<br>　（ＤＬＣ）の技術開発戦略（①一番乗り戦略、②ニッチ戦略、<br>　③リーダー戦略等）を策定する際、羅針盤の役割を果たせるよう種々の<br>　パテントマップを掲載した。時代の趨勢を読み取り、あるいは自社の<br>　経営資源との彼我比較を行い、自社が取り巻く事業機会と脅威、自社の強み、<br>　弱みを理解するための具体的データを提供し、今後の開発指針の<br>　決定に役立てようとするものである。ダイヤモンド及びＤＬＣの応用分野<br>　全てに亘ると膨大な紙面となるので、本書では1993年～2011年に公開された<br>　「エレクトロニクス関連の特許公開公報」に限定して分析してみた。<br><br>２.特許情報の収集方法<br>　本調査報告書は、「エレクトロニクス分野へのダイヤモンド応用技術」<br>　に関する過去9年間（国内公開日：1993年1月～2011年12月）に<br>　及ぶ特許公開公報について、「特許検索ASPサービスSRPARTNER」<br>　（（株）日立システムズ 製）を使用し、検索、収集した。<br>　また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト<br>　「パテントマップEXZ」（インパテック（株）製）を使用した。<br>　メインデータは特許公開公報の総数としてスクリーニングの結果得られた<br>　2,143件を対象に分析した。<br><br>３．報告書の構成<br>　本報告書は、次の4つの部分から構成されている。<br>　　A.　出願人分析<br>　　　　A-1.全出願人対象分析<br>　　　　A-2.特徴ある出願人のパテントマップによる探索<br>　　　　A-3.特徴ある出願人の分析：公開件数上位6位までの出願人の詳細分析<br><br>　B. 出願人分析のまとめ<br>　　　　B-1.出願件数上位出願人のライフサイクルマップの比較<br>　　　　B-2.出願件数上位出願人の主要技術分野での時系列動向<br>　　　　B-3.出願人同士の技術分野の比較<br>　　　　B-4.出願件数上位出願人の参入技術分野集中度の比較<br>　　　　B-5.件数シェア上位出願人の変遷<br>　　　　B-6.直近3年間の公開件数が多い出願人<br><br>　C.技術分野分析（Fターム分析）<br>　　　　C-1.パテントマップによる特徴ある技術分野の探索<br>　　　　C-2.公開件数上位6位までの技術分野の詳細分析<br><br>　D.技術分野分析のまとめ<br>　　　　D-1.出願人上位テーマコードのライフサイクルマップの比較　<br>　　　　D-2.主要テーマコードのコリレ－ションマップ（テーマコードの同時付与割合）<br>　　　　D-3．ソニー、キヤノン、パナソニックの急激な公開件数減少の分析<br><br>４. 本報告書の特徴<br>　●出願人分析、技術分野分析とも、先ず全体の状況を俯瞰して、その中から<br>　　特徴ある出願人、技術分野を選択し、それらについての詳細分析を行う。<br>　●特徴ある出願人の「直近の主要公開公報」、公開件数の「伸長率が大きい技術分野」、<br>　　「直近に参入した技術分野」の技術的内容を一瞥して理解できるように<br>　　「公開公報番号」、「出願日」、「発明の名称」等を記載した公報<br>　　リストを掲載している。<br>　●タームに関しては、単にマップ中に記載のFタームの説明だけでなく、<br>　　関係している観点の全てのFタームを記載しているので当該技術分野の体系の中で、<br>　　マップ中のFタームは全体のどこに位置する技術項目なのか、マップ中のFターム<br>　　以外にはどんなものがあるか、等の横にらみ検討もできるようにした。<br><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　最先端科学技術図書（最新書籍レポート）平成２４年６月度のご案内<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>●T0853 ナノファイバー実用化技術と用途展開の最前線<br><br>監修： 谷岡明彦・川口武行<br>発行日： 2012年6月上旬発行予定<br>価格： 67,200 円<br>体裁： B5判,226ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0568-4<br><br>★ 厳しい競争産業で勝負できるナノファイバーを一挙網羅!<br>★ エネルギー,エアフィルター,水処理,先進医療―成長産業のキー素材に成長!!<br>★ 複合溶融法,バイオ素材,ガラス素材,金属素材,<br>　ハイブリッド素材―次代のナノファイバーも一堂! <br><br>ナノファイバー/電界紡糸/工業化技術/ナノサイズ効果/超比表面積効果/<br>超分子配列効果<br><br>目次<br>【構成および内容】　<br>　【第1編　製造技術と工業化技術】<br>　　第1章　電界紡糸法<br>　　第2章　その他の製造法<br>　【第2編　用途展開の最前線】<br>　　第1章　エネルギー用部材<br>　　第2章　エアフィルター用部材<br>　　第3章　水処理用部材<br>　　第4章　先進医療・衛生用部材<br>　　第5章　バイオナノファイバー<br>　【第3編　新材料・新技術・新用途の最前線】<br>　　第1章　物質分離膜としての分子インプリントナノファイバー膜　吉川正和<br>　　第2章　カーボンナノチューブの用途展開　森田利夫<br>　　第3章　機能性フレキシブルガラス　平尾一之<br>　　第4章　金属ガラスナノワイヤー　中山幸仁<br>　　第5章　金属ナノワイヤー　下間靖彦<br>　　第6章　有機無機複合ナノファイバー　小滝雅也<br>　　第7章　ウェアラブルエレクトロニクス　鴻巣裕一,松本英俊<br>　　第8章　エネルギーハーベスト材料技術の現状と今後の展望　川口武行<br><br><br>●T0856 最新の土壌・地下水汚染原位置浄化技術<br><br>監修： 平田健正・中島誠<br>発行日： 2012年6月上旬発行予定<br>価格： 73,500 円<br>体裁： B5判,295ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0576-9<br><br>★ 改正土壌汚染対策法施行により注目を集める「原位置浄化」。その最新技術を網羅!!<br>★ 事例をもとに,土壌地下水汚染の最前線で活躍する専門家が解説!!<br><br>原位置浄化/改正土壌汚染対策法/土壌/地下水/汚染/バイオレメディエーション/<br>ファイトレメディエーション/バリア井戸/透過性地下水浄化壁/酸化分解/<br>還元分解/熱分解<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>　【第1編　総論】<br>　　第1章　原位置浄化技術の現状と将来展望　　平田健正,中島　誠,保高徹生<br>　　第2章　原位置浄化の設計・実施・完了　　　　川端淳一<br>　　第3章　原位置浄化の設計・評価における解析技術　　　江種伸之,平田健正<br>　【第2編　原位置浄化技術】<br>　　第4章　原位置浄化技術の概要<br>　　第5章　原位置浄化のための薬剤・微生物等の供給技術　　　奥田信康<br>　　第6章　注目される原位置浄化技術<br>　【第3編　リスク評価の活用】<br>　　第7章　リスク評価を活用した土壌・地下水汚染対策　　　中島　誠<br>　　第8章　リスク評価の概要　　　中島　誠<br>　　第9章　原位置浄化におけるリスク評価の活用　　　中島　誠<br>　　<br>　　<br><br>●T0849 有機電子デバイスのための導電性高分子の物性と評価<br><br>監修： 小野田光宣<br>発行日： 2012年6月上旬発行予定<br>価格： 71,400 円<br>体裁： B5判,280ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0564-6<br><br>★ 無機系の導電物質に比べ,軽量・フレキシブルであり,低コストな<br>溶液塗布法などが適用できることから期待が高まる導電性高分子!<br>★ 高い耐熱性・導電率を有するため注目を集めるPEDOTについても詳述!<br>★ 透過率やシート抵抗値などの特性向上に伴い,<br>　 透明導電膜・太陽電池・有機ELなどへの応用展開が活発化!<br><br>PEDOT/ポリアニリン/ポリピロール/ポリアセチレン/π共役高分子/可溶化技術/<br>ドーパント/電解重合法/化学重合法/高導電化/有機EL/トランジスタ/透明導電膜/<br>有機系太陽電池/タッチパネル/熱電変換/アクチュエータ/コンデンサ/帯電防止<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>　【開発編】<br>　　第1章　導電性高分子 橋本定待<br>　　第2章　有機金属重縮合法によるπ共役高分子の合成　　山本隆一<br>　　第3章　導電性高分子における電気伝導とその評価法　　小林征男<br>　　第4章　芳香族ヘテロ環の特徴を活かした共役系高分子の<br>　　　　　 合成ならびに構造　　高木幸治<br>　　第5章　液晶性を有する二置換ポリアセチレン誘導体の合成と性質<br>　　   　　松下哲士,サンホセ　ベネディクトアルセナ,赤木和夫<br>　　第6章　導電性高分子の可溶化技術とドープ状態の安定性　　小泉　均<br>　　第7章　超音波場,遠心場,超臨界流体ならびにイオン液体を<br>　　       反応場とする導電性高分子材料の電解合成　　跡部真人<br>　　第8章　電気泳動堆積法による導電性高分子薄膜作製技術と機能応用<br>　　   　　多田和也,小野田光宣<br>　　第9章　高せん断成形加工法による導電性ナノコンポジットの創製<br>　　   　　清水　博<br>　【応用編】<br>　　第10章　有機EL<br>　　第11章　有機薄膜トランジスタ<br>　　第12章　透明導電膜<br>　　第13章　光電変換素子<br>　　第14章　導電性高分子(ポリアニリン)による金属防食被覆　　前田重義<br>　　第15章　導電性高分子フィルムのタッチパネルへの応用　　板倉義雄<br>　　第16章　導電性高分子バッテリー　　大澤利幸<br>　　第17章　導電性高分子の熱電変換機能　　戸嶋直樹<br>　　第18章　アクチュエータ<br>　　第19章　コンデンサ<br>　　第20章　帯電防止コーティング<br>　　第21章　分子素子への展望と課題　　小野田光宣<br>　　<br>　　<br>●T0797 メタマテリアルII<br><br>監修： 石原照也・真田篤志・梶川浩太郎<br>発行日： 2012年6月上旬発行予定<br>価格： 73,500 円<br>体裁： B5判,284ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0354-3<br><br>★ 常識を超越した人工の物質"メタマテリアル"。アンテナ,<br>   レンズ,センサ,光記録,電子部品などで,従来材料ではなしえない<br>   飛躍的な高性能化が実現可能に!<br>★ 和書では数少ない,メタマテリアルの専門書!<br>★ 大好評の前書をアップデートするとともに,作製技術を新しく追加!<br><br>メタマテリアル/プラズモン/左手系/負の屈折率/作製/加工/アンテナ/<br>レンズ/光ファイバー/通信<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>　【第1編　基礎】<br>　　第1章　メタマテリアルの物理的基礎　　　石原照也<br>　　第2章　伝送線路メタマテリアルの基礎と設計　　　真田篤志<br>　　第3章　メタマテリアルのためのトポロジー最適化技術<br>　　 　　　野村壮史,山〓慎太郎<br>　　第4章　FDTD法の基礎と特殊媒質への応用　　宇野　亨<br>　　第5章　周期多重極境界要素法による電磁場解析　　西村直志<br>　　第6章　電磁応答理論の階層構造に適合する巨視的<br>　　       Maxwell方程式　　　　張紀久夫<br>　【第2編　現象】<br>　　第7章　メタマテリアルの基礎的問題と旋光性媒質に対する<br>　　　　　 無反射現象　　　北野正雄,玉山泰宏<br>　　第8章 磁性体からなる非相反メタマテリアル　　上田哲也<br>　　第9章　プラズマを構成要素とするメタマテリアルの機能と<br>　　       応用検討　　　酒井　道<br>　　第10章　光誘起力によるプラズモニックナノ複合体の作製と<br>　　        光機能制御　　　飯田琢也,服部祐徳,日高慎平<br>　　第11章　エヴァネッセント光の増幅と完全レンズ　　<br>　　        蓑輪陽介,田中耕一郎<br>　　第12章　テラヘルツ領域のメタマテリアル　　<br>　　        高野恵介,宮丸文章,萩行正憲<br>　　第13章　クローキング媒質の設計方法<br>　　    　　落合友四郎,ホセ ナチェル<br>　　第14章　金属ナノ構造との複合体を用いたメタマテリアル<br>　　    　　冨田知志<br>　【第3編　デバイス・応用】<br>　　第15章　電子部品のメタマテリアルへの応用　　　東條 淳<br>　　第16章　メタマテリアルのアンテナ応用　　道下尚文<br>　　第17章　導体基板付きコプレーナ線路を基にした右手/<br>　　　　　　左手系複合伝送線路と漏洩波アンテナへの応用<br>　　　　　　出口博之,辻　幹男<br>　　第18章　マイクロ波アクティブデバイス　　本城和彦<br>　　第19章　半導体テラヘルツ波発生デバイスとその応用<br>　　　　　　尾内敏彦,関口亮太<br>　　第20章　近接場光記録の最新技術　　福田浩章<br>　【第4編　作製】<br>　　第21章　プラズモニック・メタマテリアル作製のための<br>　　        微細加工技術　　　　杉本喜正,池田直樹<br>　　第22章　金属ナノ構造作製のためのインプリント技術<br>　　  　　　金森義明<br>　　第23章　3次元金属ナノ構造作製のための<br>　　        多光子技術　　　田中拓男<br>　　第24章　メタマテリアルの自己組織的作製<br>　　  　　　藪　浩<br><br><br>　　<br>●T0851 機能性食品素材と運動療法 <br>        -生活習慣病予防と運動機能維持・向上をめざして-<br><br>監修： 大澤俊彦・佐藤祐造<br>発行日： 2012年6月上旬発行予定<br>価格： 67,200 円<br>体裁： B5判,225ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0566-0<br><br>★ 生活習慣病の予防と対策に不可欠な「食品」「運動」情報を集約!<br>★ エビデンスにもとづいた食品素材と有効な利用法も紹介!<br>★ 抗老化のために運動療法を併用し効果もアップ!<br><br>抗酸化/抗肥満/糖尿病/がん予防/バイオマーカー/代謝促進/<br>運動障害/骨粗鬆症/関節疾患/燃焼系運動/体力維持<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>　序論　機能性食品と運動療法　　大澤俊彦,佐藤祐造<br>　　第1編　抗酸化食品・素材<br>　　　第1章　抗酸化食品とバイオマーカー　　大澤俊彦<br>　　　第2章　大豆の栄養源とイソフラボンの機能性<br>　　　   　　家森幸男,森　真理<br>　　　第3章　ゴマリグナンの代謝と機能性　　望月美佳<br>　　　第4章　ポリフェノールの抗老化作用　　<br>　　　　　　 丸山和佳子,永井雅代,野瀬 弓,大澤俊彦,直井 信<br>　　　第5章　エルゴチオネインの抗炎症作用　　伊藤友美<br>　　　第6章　漢方と肥満,糖尿病　　宇野智子<br>　　　第7章　抗酸化ビタミン・ミネラル　　太田好次<br>　　　第8章　トランスーレスベラトロールの機能性解明<br>　　　   　　濱田博喜,堀尾嘉幸<br>　　第2編　生活習慣病予防と運動療法<br>　　　第9章　生活習慣病対策と運動　　佐藤祐造<br>　　　第10章　活性酸素と運動　　下村吉治<br>　　　第11章　がん予防と運動　　津金昌一郎<br>　　　第12章　異所性脂肪と運動　　田村好史<br>　　　第13章　糖尿病予防と運動　　北村伊都子,佐藤祐造<br>　　　第14章　運動による認知症予防　　梅垣宏行<br>　　第3編　運動機能食品・素材<br>　　　第15章　運動機能向上と食品素材総論　　大澤俊彦<br>　　　第16章　アスタキサンチンの代謝促進作用　　青井　渉<br>　　　第17章　発酵レモンフラボノイドの運動障害予防作用　　三宅義明<br>　　　第18章　ワサビ葉イソサポナリンによる紫外線傷害予防作用<br>　　　    　　三浦陽子,内藤通孝 <br>　　　第19章　骨および関節疾患対応素材―温州ミカン,赤ショウガ―<br>　　　    　　下田博司<br>　　　第20章　身体つくりとアミノ酸　　下村吉治<br>　　　第21章　還元型コエンザイムQ10による中高年齢者の<br>　　　        運動機能維持　　　　　藤井健志<br>　　　第22章　燃焼系素材と運動　　<br>　　　        大野秀樹,櫻井拓也,小笠原準悦,石橋義永,木崎節子<br>　　　第23章　運動器疾患と機能性食品　　渡部睦人,野村義宏 <br>　　第4編　運動機能維持・向上　　<br>　　　第24章　高齢者の運動処方総論　　佐藤祐造<br>　　　第25章　運動と酸化ストレス　　<br>　　　        内藤裕二,青井　渉,高木智久,吉川敏一<br>　　　第26章　アンチエイジングと筋力　　<br>　　　        高波嘉一,川合ゆかり,吉川敏一<br>　　　第27章　身体運動と糖代謝機能の維持・向上　　長崎　大<br><br>●S0775 ハラル認証実務プロセスと業界展望<br><br>監修： 並河良一<br>発行日： 2012年6月発行予定<br>価格： 68,250 円<br>体裁： B5判,148ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0609-4<br><br>★　急成長中の16億人未開拓市場を攻略するための<br>    プレミアム・スタンダード!!<br>★　認証プロセスはもちろん,つかみにくい業界事情,<br>    おさえるべきイスラム文化を解説!!<br>★　食品工業をはじめ,化粧品,トイレタリーなど,産業界向けの<br>    ハラル書籍がついに刊行!!<br><br>ハラル/ハラム/イスラム<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>　　第I編　概論<br>　　　第1章　ハラルとは<br>　　　第2章　ハラル制度とは<br>　　　第3章ハラル市場の概要<br>　　第II編　実務プロセスと注意点<br>　　　第4章　ハラル認証の手続き<br>　　　第5章　ハラル制度の内容<br>　　　第6章　ハラル制度への対応の難しさ<br>　　　第7章　世界のハラル制度<br>　　第III編　ハラルビジネスの事例<br>　　　第8章　ハラル制度をめぐるトラブル事例<br>　　　第9章　日系ハラル工場・事業所の実例<br>　　　第10章　海外企業のハラル対応<br>　　　第11章　食品以外のハラル制度<br>スク評価の活用　　　中島　誠<br><br><br>※郵送料は、全額弊社で負担させて頂きます。<br><br>《ご注文方法》下記項目をご記載の上　books@iac-academy.co.jp　へメールにて<br>ご返信もしくは<br>　　　　　　　ご注文フォーム↓　　↓　　↓<br>　http://www.iac-academy.co.jp/books/chumon.html<br>にてご注文下さい。折り返しご連絡申し上げます。<br><br>*************************************************************************<br>会社・大学名：<br>所属／役職：<br>氏名：<br>所在地：〒<br>TEL：　　　　　　　　　　　　　　　FAX：<br>E-mail：<br>書籍コード：　　　　　書名：　　　　　　　　　　　　　　　部数：<br>**************************************************************************<br>アイ・エー・シー㈱では、図書館管理システムの販売・司書・サーチャー派遣等<br>も行っております。ご質問やお問い合わせ等が御座いましたら、どうぞお気軽に<br>ご連絡下さい。<br>今後共どうぞ宜しくお願い申し上げます。お問い合わせ・ご意見・ご感想など<br>お待ちしております。<br>※お申し込みの際にご記入頂きました個人情報につきましては、本セミナーの講義<br>　実施にあたり参考とさせて頂く他、弊社主／共催講座事業案内などの情報をご提供<br>　する目的以外には使用致しません。<br><br>※今後弊社からのご案内情報を希望されない方は、アイ・エー・シー㈱事務局まで、<br>お手数ですがお知らせ下さい。<br>↓　↓<br>iac@iac-academy.co.jp<br><br>◆◆◆◆◆◆発行人◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>アイ・エー・シー株式会社　<br>井上　徳三　Inoue Tokuzou<br>メールマガジン配信事務局<br>〒103-0027　東京都中央区日本橋1-6-7　日本橋関谷ビル6階<br>〒532-0011　大阪府大阪市淀川区西中島5-6-13　新大阪御幸ビル７階<br>東京：TEL  03-6868-3465<br>大阪：TEL　06-6101-5051　FAX　06-6101-5052<br>URL http://www.iac-academy.co.jp/<br>e-mail iac@iac-academy.co.jp<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iac-academy/entry-11280509897.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2012 09:49:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>＊＊＊＊アイ・エー・シー㈱ニュース　平成２４年５月１１日号＊＊＊＊</title>
<description>
<![CDATA[ <br>＊＊＊＊アイ・エー・シー㈱ニュース　平成２４年５月１１日号＊＊＊＊<br><br>風薫る五月、ますますご健勝の事とお喜び申し上げます。<br>いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠にありがとうございます。 <br><br>アイ・エー・シー㈱は、日本国内初め、全世界（アジア・アフリカ・<br>南米・ヨーロッパ・アメリカ・中国、韓国等）で活躍される皆様方の<br>お役に少しでも立てますようにスタッフ一同きめ細かく奪斗しております。<br><br>下記目次をご賢覧頂きまして、何なりとご用命頂きますよう<br>お願い申し上げます。<br><br>◆目次◆<br>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br>①特許調査は、全世界の言語が翻訳可能な弊社にお任せ下さい<br>②優秀な人材を貴社様にご紹介致します・人材派遣のご案内<br>③大阪パテントワーク協会：特定非営利活動法人のご案内<br>④最先端科学技術図書（最新書籍レポート）平成２４年５月度、６月度のご案内<br>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br><br>弊社ホームページ               　  ⇒http://www.iac-academy.co.jp/index.html<br>弊社人材派遣ホームページ  　  ⇒http://hataracou.com/<br>お問い合わせ　　                    ⇒TEL：06-6101-5051<br>　　　　　　　                           FAX：06-6101-5052<br>　　　　　　　                           Mail：iac@iac-academy.co.jp<br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>特許調査は、安価で最上級の納品をお約束できる弊社にお任せ下さい<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>★新規登録スタッフ　一部ご紹介<br>　１)国立大学法学研究科にて知的財産権を専攻して学ばれていた方。<br>　　 日本語、中国語に堪能。 PC実務にも優れております。<br><br>　弊社在籍特許調査員が、責任をもって十二分に調査申し上げます<br>●１０年以上の調査経験者、実務経験者で万全を期しております。<br>●バイリンガルは勿論、１０カ国以上の言語の翻訳が可能なポリリンガル調査員<br>　が在籍しているのはアイ・エー・シー㈱だけです。弊社に不可能な言語は御座<br>　いません。<br>●１つの専門分野のみならず、あらゆる分野を経験・精通・精査が可能です。<br><br>上記の条件を満たす調査員や、弁理士が弊社には多数在籍しております。<br>又、弊社調査員独自開発のシステム・プログラムにより、どこよりも短時間で<br>調査・納品が可能・・・・・これが安価の秘密です。<br><br><br>弊社は、社団法人化学情報協会様指定のデータベース代行検索機関です。<br>STNのCAS　FILEを使って、化合物情報、構造検索、抗体医薬・バイオ関連等、<br>幅広い特許文献の調査を承ります。<br><br><br>●特許のみならず、意匠・商標など、特許以外のご依頼もお任せ下さい<br>　現在、中国は勿論、タイやベトナム等、東南アジアの特許が注目されております。<br>　タイ語やベトナム語も、勿論弊社にお任せ下さい。<br><br><br>●お見積りは、御社のご希望に沿うように設定させて頂きますので、<br>　ご要望・ご質問等いつでもお気軽にご連絡下さい<br><br><br><br>ご相談・お問い合わせは以下のページから御連絡下さい。折り返しご連絡<br>申し上げます。<br><br>http://www.iac-academy.co.jp/search/tokkyo.html<br><br><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　今ご契約されている派遣会社様の人材に全くご不満は無いでしょうか。<br>　　弊社調査業務は本当に優秀な人材のみにこだわっています。<br>　　～人材派遣のご紹介～<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>●アイ・エー・シー㈱では、妥協を一切許さない「本当に優秀な人材」のみ<br>　にこだわっております。又、同様に人柄も重視しておりますので、<br>　１度でも弊社より人材をご紹介させて頂いた企業様より、「もうアイ・エー・シー<br>　以外には考えられない」との嬉しいお言葉を多数頂戴しております。<br><br><br>弊社では、知財関係の派遣業務の他に、一般事務、貿易事務、SE、プログラマー等<br>の派遣も行っております。ご質問・ご要望等お気軽にお問合せ下さい。<br><br><br>弊社には、知財経験豊富な登録スタッフを多数企業様、大学等、一流諸機関様へ<br>ご紹介させて頂いております。<br><br><br>お客様のご要望に応じて、最適な人材をご紹介致しますので、いつでも何でもお気軽に<br>お問合せ下さい。<br>⇒iac@iac-academy.co.jp<br><br><br>弊社人材派遣ホームページ<br>http://hataracou.com/<br><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　大阪パテントワーク協会(特定非営利活動法人)のご案内<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>当協会は、知的財産権にかかわる知識の習得・スキルアップを志す初心者のための<br>プログラムを開発・提供し知的財産業務にかかわる実務能力を身につけた人材<br>「パテントワークマスター」の育成を目指しております。<br>(※2012年5月現在・教育給付金制度申請中※)<br><br>２１世紀は知的財産権の知識の習得とスキルの向上を図り、新しいビジネスキャ<br>リアの業務につかれますことを心より祈念申し上げます。<br><br>http://www.iac-academy.co.jp/patent/index.html<br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　最先端科学技術図書（最新書籍レポート）平成２４年５月度のご案内<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>●T0857 食品・医薬品のおいしさと安全・安心の確保技術<br><br>監修： 都甲潔<br>発行日： 2012年5月上旬発行予定<br>価格： 71,400 円<br>体裁： B5判,273ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0608-7<br><br>★ 客観的評価が難しかった「おいしさ」を,五感全てから科学的に追及した初めての一冊!<br>★ 近年話題の味覚センサについて,食品・医薬品メーカーが様々な実用例を解説!<br>★ 「おいしさ」の可視化によって,新商品開発における味・原材料・コストの最適化が可能に<br><br>味覚センサ/味の数値化/美味しさ/コストダウン/匂いセンサ/テクスチャー評価/<br>苦味マスキング/口腔内崩壊錠/服薬コンプライアンス/食の安全<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>【総論編】<br>　　第1章　おいしさのしくみ　　山本　隆<br>　　第2章　医薬品の味について　　内田享弘<br>【五感基礎編】<br>　　第3章　味覚　　飯山　悟<br>　　第4章　味覚センサ　　都甲　潔<br>　　第5章　嗅覚　　柏柳　誠<br>　　第6章　味と匂いの記憶　　神宮英夫<br>　　第7章　匂いと視覚　　外池光雄<br>　　第8章　匂いセンサ　　南戸秀仁<br>　　第9章　テクスチャーの知覚の要素と表現用語　　山野善正<br>　　第10章　多素子感圧センサを用いた食感の可視化　　東　輝明<br>　　第11章　視覚　　志堂寺和則<br>　　第12章 聴覚と食品のおいしさ　　西津貴久,倉澤郁文,高橋浩二<br>【応用編】<br>　　第13章味覚センサで味を科学する　　池崎秀和<br>　　第14章　医薬品の苦味マスキングと味覚センサによる苦味の数値化　　<br>　　第15章残留農薬検知への応用　　田原祐助,都甲　潔<br>　　第16章　におい識別装置を用いたおいしさの定量　　喜多純一<br>　　第17章　匂いのセンシングと匂いの再現　　中本高道<br>　　第18章　着香検知センサの開発　　松本　清<br>　　第19章　食中毒細菌検知のためのSurface plasmon resonance (SPR) バイオセンサの開発　<br>　　第20章　牛肉のプロテオーム解析と味覚センサ　　千国幸一<br>　　第21章　センサ付き多機能オーブンレンジによるおいしさ作り　　肥後温子<br>　　第22章　食品の鮮度・機能性・安全性の簡易センシングシステム<br>　　第23章　おいしさと安全・安心を支える情報技術　　杉山純一<br>【商品開発編】<br>　　第24章　味覚センサを用いた、おいしさを重視した医薬品開発　　北村雅弘<br>　　第25章　味覚センサを用いた冷凍食品の開発　　若生直浩,田嶋　徹<br>　　第26章　味覚センサを用いたコーヒー創り　　石脇智広<br>　　第27章　味覚センサを用いた新しい医薬品の創製　　原田　努,櫻井真帆<br>　　第28章　味覚センサを用いた新しいだしの創出　　土居幹治<br>　　第29章　飲料・食品の嗜好性の解明とその評価法　　永井　元<br>　　第30章　おいしい日本酒造りへ向けて　　蟻川幸彦<br>　　第31章　酵素による食品テクスチャーの制御　　丹尾式希<br>　　第32章　薩摩鴨の安全性とおいしい商品創り　　野口愛子<br>　　第33章　多変量解析を用いたアイスクリームの品質設計　　井上恵介<br>　　第34章　おいしさの可視化　　小柳道啓,荒谷和博<br><br><br><br>●Z0201 2012年 水処理・水浄化・水ビジネスの市場<br><br>発行日： 2011年5月発行予定<br>価格： 84,000 円<br>体裁： A4判,約160ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0598-1<br><br>★世界の水ビジネス市場への挑戦―その課題と展望―!<br>★注目される水処理薬品・材料33品目の市場動向を網羅!<br>★水ビジネスと企業・市場動向を関連情報とともにわかりやすく凝縮!<br><br>凝集剤/塩素系酸化剤/酸素系酸化剤/還元剤/イオン交換膜/イオン交換樹脂/MF膜/UF膜/<br>NF膜/RO膜/再生水/海水淡水化/浄水器/海洋深層水/バラスト水処理/水メジャー<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>　　第1章　大きな視点でみる“世界を取りまく水問題”<br>　　第2章　水処理ビジネスの現状<br>　　第3章　水処理薬品・材料の市場<br>　　第4章　水処理装置・設備<br>　　第5章　世界の水ビジネス<br>　　第6章　今後の動向<br><br><br>●T0861 マイクロリアクター技術の最前線<br><br>監修： 前一廣<br>発行日：<br>価格： 71,400 円<br>体裁：<br>ISBNコード： 978-4-7813-0587-5<br><br>★環境調和型社会・高効率化に貢献する新時代の合成技術として大注目!<br>★大好評の前書に引き続き,マイクロリアクター技術の最新動向をまとめた1冊!<br>★全体を,「デバイス開発」「各種物質製造技術」「マイクロ化学プロセス開発」<br>　に分け,基礎から実際技術を網羅する充実の内容! <br><br>合成/反応/有機合成/高効率化/選択的合成/微粒子/ナノ粒子/バルク生産/<br>反応装置/マイクロ空間/マイクロ流路/分離/分散/反応制御/重合反応/粒子設計/<br>乳化/エマルション調整/安全化/医薬品/中間体/GMP/生産プラント/ファインケミカル<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>　　第一章　生産用マイクロリアクター利用の基本概念とデバイス開発<br>　　第二章　マイクロリアクターを用いた各種物質製造技術<br>　　第三章　マイクロ化学プロセス開発<br>　　<br>　　<br>●T0858 再生医療製品の許認可と組織工学の新しい試み<br><br>監修： 岩田博夫・松岡厚子・岸田晶夫<br>発行日： 2012年5月<br>価格： 65,100 円<br>体裁： B5判,209ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0583-7<br><br>★ 再生医療製品に関する許認可,世界動向,企業の対応,最新の研究動向など貴重な情報が満載!<br>★ 審査の枠組み作りや許認可に実際に携わる専門家の方々にもお書き頂きました!<br>★ 再生医療製品の産業界への橋渡し!これから参入を目指す方,<br>   産業を目指す方におすすめの一冊です!  <br><br>再生医療製品/薬事規制/承認審査/QMS/米国/EU/安全性評価/薬事法/組織工学/<br>数理モデル/iPS細胞/ES細胞/医療材料/移植医療/組織・器官再生<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>　　第1章　再生医療製品の許認可について <br>　　第2章　再生医療とビジネス <br>　　第3章　組織工学の新たな研究 <br>　　第4章　組織構築のモデル化から組織再生へ <br><br><br>●T0850 革新機能材料の開発と応用展開 ―粘土鉱物,ナノシート,<br>　　　　メソ孔シリカと有機系層状材料を利用して―<br><br>監修： 笹井亮・高木克彦<br>発行日： 2012年5月<br>価格： 67,200 円<br>体裁： B5判,235ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0565-3<br><br>★ 今改めて注目されている古くて,新しい材料 ―層状化合物―<br>★ 「低次元ナノ空間」「無機-有機複合」をキーワードに,<br>　選りすぐりの研究成果をまとめた1冊!<br><br>有機-無機ハイブリッド/粘土/メソポーラス化合物/ナノシート/<br>光触媒コーティング/光エネルギー/ポリマークレイナノコンポジット/<br>チタニア/フォトクロミック/太陽電池<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>総論　　笹井　亮,高木克彦<br>　【第Ⅰ編　ナノシート材料】<br>　　第1章　無機ナノシート分散体の液晶形成および光特性　中戸晃之<br>　　第2章　無機ナノシートを利用した非線形光学分子の配向制御と機能向上　鈴木康孝,川俣　純<br>　　第3章　無機ナノシート積層空間を利用した光エネルギーの化学エネルギーへの変換　<br>　　　　　　由井樹人,高木克彦<br>　　第4章　無機ナノシートの表面構造を利用した分子配列制御―人工光合成系構築を目指して―<br>　　　　　　石田洋平,高木慎介<br>　　第5章　無機ナノシートを利用したセルフクリーニングガラスの開発　志知哲也,勝又健一<br>　【第II編　ハイブリッド材料】<br>　　第6章　ポリマークレイナノコンポジット材料の合成と特性　加藤　誠<br>　　第7章　有機-無機層状化合物ハイブリッド複合体の合成とその応用　張　国臻<br>　　第8章　層状有機無機ハイブリッドによるガスセンサ　伊藤敏雄<br>　　第9章　錯体?層状無機ハイブリッドによる酸素センサー　佐藤久子<br>　【第Ⅲ編　層状化合物材料】<br>　　第10章　層状無機化合物の形態　内藤翔太,小川　誠<br>　　第11章　層状無機化合物を用いた分子認識　小川　誠,岡田友彦<br>　　第12章　層状無機化合物空間を利用した環境浄化材料の作製とその特性評価　笹井　亮<br>　　第13章　有機?層状無機複合型高輝度発光固体による分子検知　笹井　亮<br>　【第Ⅳ編　複合化材料】<br>　　第14章　新規機能性有機?無機複合体の合成と評価　童　志偉<br>　　第15章　有機-無機複合フォトクロミック材料の作製と反応制御　錦織広昌<br>　　第16章　有機-無機複合LB法による金属酸化物薄膜の作製と光機能　宇佐美久尚<br>　　第17章　層状酸化物半導体複合体の光機能　由井樹人,土屋和芳,高木克彦<br>　【第Ⅴ編　材料のプロセス化と微細加工】<br>　　第18章　自己組織化膜中の有機化合物とその分子集合体構造変化　大谷　修<br>　　第19章　化学的手法による量子ドットの組織化とその積層構造に依存する光機能　<br>　　　　　　亀山達矢,鳥本　司<br>　　第20章　ミクロ導光路を備えた水質浄化システムの開発　宇佐美久尚<br><br><br>●P0380 機能性ポリエステルフィルム市場の徹底分析<br><br>発行元： (有)シーエムシー・リサーチ<br>発行日： 2012年5月<br>価格： 68,250 円<br>体裁： A4判並製,161ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0626-1<br><br>★ 高機能PETフィルムに着目したマーケットレポート!<br>★ 高機能PETフィルムの用途別の市場動向を調査!<br>★ 機能性PETフィルム業界構造・メーカーの動向を詳述!<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>　Ⅰ PETフィルム製品の市場動向<br>　　1.ポリエステル系フィルム<br>　　2.PETフィルムの市場動向<br>　　3.PETフィルムの用途別動向<br>　　4.PENフィルムの市場動向<br>　Ⅱ　PETフィルムの用途別市場<br>　　1.PETフィルムの用途分野としてのFPD<br>　　2.LCD偏光フィルム<br>　　3.ディスプレイ用PETフィルム<br>　　4. その他ディスプレイ用PETフィルム<br>　　5.電気・電子関連用PETフィルム<br>　　6.その他用途のPETフィルム<br>　Ⅲ　PETフィルムメーカーの動向<br>　　1.PETフィルムの原反メーカー<br>　　2.PETフィルム加工メーカー<br><br><br>●P-128 特許情報分析（パテントマップ）から見た<br>　　　  デジカメ主要8社の静止画信号処理技術　技術開発実態分析調査報告書<br><br>【書籍版】<br>　・商品番号　124065<br>　・価格　55,650円（税込）<br>　・ISBN：978-4-86483-102-4<br><br>【CD-ROM版】<br>　・商品番号　124065C<br>　・価格　55,650円（税込）<br>　・ISBN：978-4-86483-096-6<br>　＜収録内容＞<br>　書籍（PDF）とパテントマップViewer（閲覧ソフト）<br>　およびパテントマップ・チャート（パテントマップEXZデータ）<br>　が収録されています<br><br>【書籍＋CD-ROM版】<br>　★セット購入がお得です<br>　・価格　85,650円（税込）<br><br><br>１．調査目的<br>　「リチウムイオン電池」に関する公開件数、発明者、および特許分類などに対し、<br>　時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、<br>　パテントチャートを作成し、<br>　　(1)どのリチウムイオン電池関連企業にどのような技術の公開があるか、<br>　　(2)各企業の技術開発動向はどのように推移しているか、<br>　　(3)最近注目する技術は何なのか、<br>　　(4)各企業間の連携状況はどのようになっているか、<br>　　(5)この技術分野に強い弁理士（特許事務所）は誰か、<br>　　(6)各企業がどの弁理士（特許事務所）を利用しているか、<br>　等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、<br>　今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。<br><br>２.特許情報の収集方法<br>　本調査報告書は、「リチウムイオン電池」に関する過去10年余<br>　（国内公開日：2002年1月1日～2012年2月29日）に及ぶ公開特許について、<br>　「特許検索ASPサービスSRPARTNER」（（株）日立システムズ 製）を使用し、<br>　検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト<br>　「パテントマップEXZ」（インパテック（株）製）を使用した。<br>　特許情報公報の総数は17,215件である。<br><br>３．報告書の構成<br>　本報告書は、以下の３つの部分から構成されている。<br>　１．パテントマップ編<br>　　Ａ．全般分析<br>　　Ｂ．上位20出願人比較分析<br>　　Ｃ．上位5出願人個別分析<br>　　Ｄ．特定2社比較分析（1位パナソニックグループ、2位ソニー）<br>　　Ｅ．上位20特許分類分析<br>　　Ｆ．特定特許分類分析<br>　　Ｇ．キーワード分析<br>　　（発明の名称、要約、請求の範囲から抽出）においては、<br>　下記3グループの観点から分析を行った。<br>　　　（1）用途系キーワード（車両、携帯電話など5個）<br>　　　（2）検出対象系キーワード（電圧、電流など7個）<br>　　　（3）目的・効果系キーワード（安全性、導電性など19個）<br>　　Ｈ．直近2年間の動向分析（2010年3月～2012年2月）<br>　　Ｉ．弁理士（特許事務所）の動向分析<br>　２．パテントチャート編<br>　３．総括コメント <br>　４. 本報告書の特徴<br>　　●「リチウムイオン電池」に関する最近10年間、さらには直近2年間<br>　　（最新月まで）の技術動向が分かりやすく把握できる<br>　　●本技術分野に関係する弁理士（特許事務所）の動静が読み取れる<br>　　●パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい<br><br><br>●P-129 特許情報分析（パテントマップ）から見た<br>　　　  界面活性剤　技術開発実態分析調査報告書<br><br>【書籍版】<br>　・商品番号　124066<br>　・価格　55,650円（税込）<br>　・ISBN：978-4-86483-103-1<br><br>【CD-ROM版】<br>　・商品番号　124066C<br>　・価格　55,650円（税込）<br>　・ISBN：978-4-86483-097-3<br>　＜収録内容＞<br>　書籍（PDF）とパテントマップViewer（閲覧ソフト）<br>　およびパテントマップ・チャート（パテントマップEXZデータ）<br>　が収録されています<br><br>【書籍＋CD-ROM版】<br>　★セット購入がお得です<br>　・価格　85,650円（税込）<br><br><br>１．調査目的<br>　「界面活性剤」に関する公開件数、発明者、および特許分類などに対し、<br>　時系列推移、技術分布図など　様々な観点から分析したパテントマップおよび、<br>　パテントチャートを作成し、<br>　　(1)どの界面活性剤関連企業にどのような技術の公開があるか、<br>　　(2)各企業の技術開発動向はどのように推移しているか、<br>　　(3)最近注目する技術は何なのか、<br>　　(4)各企業間の連携状況はどのようになっているか、<br>　　(5)この技術分野に強い弁理士（特許事務所）は誰か、<br>　　(6)各企業がどの弁理士（特許事務所）を利用しているか、<br>　等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、<br>　今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。<br><br>２.特許情報の収集方法<br>　本調査報告書は、「リチウムイオン電池」に関する過去10年余<br>　（国内公開日：2002年1月1日～2012年2月29日）に及ぶ公開特許について、<br>　「特許検索ASPサービスSRPARTNER」（（株）日立システムズ 製）を使用し、<br>　検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト<br>　「パテントマップEXZ」（インパテック（株）製）を使用した。<br>　特許情報公報の総数は40,844件である。<br><br>３．報告書の構成<br>　本報告書は、以下の３つの部分から構成されている。<br>　１．パテントマップ編<br>　　Ａ．全般分析<br>　　Ｂ．上位20出願人比較分析<br>　　Ｃ．上位5出願人個別分析<br>　　Ｄ．特定3社比較分析（1位花王、2位ザプロクターアンドギャンブル、3位ライオン）<br>　　Ｅ．上位20特許分類分析<br>　　Ｆ．特定特許分類分析<br>　　Ｇ．キーワード分析<br>　　（発明の名称、要約、請求の範囲から抽出）においては、<br>　　　下記1グループの観点から分析を行った。<br>　　（1）種類系キーワード（陰イオン系界面活性剤、陽イオン系界面活性剤、<br>　　　非イオン系界面活性剤、両性界面活性剤の4個）<br><br>　　Ｈ．直近2年間の動向分析（2010年3月～2012年2月）<br>　　Ｉ．弁理士（特許事務所）の動向分析<br>　２．パテントチャート編<br>　３．総括コメント <br>　４. 本報告書の特徴<br>　　● 「界面活性剤」に関する最近10年間、さらには直近2年間（最新月まで）の<br>　　　技術動向が分かりやすく把握できる<br>　　● 本技術分野に関係する弁理士（特許事務所）の動静が読み取れる<br>　　● パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい　<br><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　最先端科学技術図書（最新書籍レポート）平成２４年６月度のご案内<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>●T0853 ナノファイバー実用化技術と用途展開の最前線<br><br>監修： 谷岡明彦・川口武行<br>発行日： 2012年6月上旬発行予定<br>価格： 67,200 円<br>体裁： B5判,226ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0568-4<br><br>★ 厳しい競争産業で勝負できるナノファイバーを一挙網羅!<br>★ エネルギー,エアフィルター,水処理,先進医療―成長産業のキー素材に成長!!<br>★ 複合溶融法,バイオ素材,ガラス素材,金属素材,<br>　ハイブリッド素材―次代のナノファイバーも一堂! <br><br>ナノファイバー/電界紡糸/工業化技術/ナノサイズ効果/超比表面積効果/<br>超分子配列効果<br><br>目次<br>【構成および内容】　<br>　【第1編　製造技術と工業化技術】<br>　　第1章　電界紡糸法<br>　　第2章　その他の製造法<br>　【第2編　用途展開の最前線】<br>　　第1章　エネルギー用部材<br>　　第2章　エアフィルター用部材<br>　　第3章　水処理用部材<br>　　第4章　先進医療・衛生用部材<br>　　第5章　バイオナノファイバー<br>　【第3編　新材料・新技術・新用途の最前線】<br>　　第1章　物質分離膜としての分子インプリントナノファイバー膜　吉川正和<br>　　第2章　カーボンナノチューブの用途展開　森田利夫<br>　　第3章　機能性フレキシブルガラス　平尾一之<br>　　第4章　金属ガラスナノワイヤー　中山幸仁<br>　　第5章　金属ナノワイヤー　下間靖彦<br>　　第6章　有機無機複合ナノファイバー　小滝雅也<br>　　第7章　ウェアラブルエレクトロニクス　鴻巣裕一,松本英俊<br>　　第8章　エネルギーハーベスト材料技術の現状と今後の展望　川口武行<br><br><br>●T0856 最新の土壌・地下水汚染原位置浄化技術<br><br>監修： 平田健正・中島誠<br>発行日： 2012年6月上旬発行予定<br>価格： 73,500 円<br>体裁： B5判,295ページ<br>ISBNコード： 978-4-7813-0576-9<br><br>★ 改正土壌汚染対策法施行により注目を集める「原位置浄化」。その最新技術を網羅!!<br>★ 事例をもとに,土壌地下水汚染の最前線で活躍する専門家が解説!!<br><br>原位置浄化/改正土壌汚染対策法/土壌/地下水/汚染/バイオレメディエーション/<br>ファイトレメディエーション/バリア井戸/透過性地下水浄化壁/酸化分解/<br>還元分解/熱分解<br><br>目次<br>【構成および内容】<br>　【第1編　総論】<br>　　第1章　原位置浄化技術の現状と将来展望　　平田健正,中島　誠,保高徹生<br>　　第2章　原位置浄化の設計・実施・完了　　　　川端淳一<br>　　第3章　原位置浄化の設計・評価における解析技術　　　江種伸之,平田健正<br>　【第2編　原位置浄化技術】<br>　　第4章　原位置浄化技術の概要<br>　　第5章　原位置浄化のための薬剤・微生物等の供給技術　　　奥田信康<br>　　第6章　注目される原位置浄化技術<br>　【第3編　リスク評価の活用】<br>　　第7章　リスク評価を活用した土壌・地下水汚染対策　　　中島　誠<br>　　第8章　リスク評価の概要　　　中島　誠<br>　　第9章　原位置浄化におけるリスク評価の活用　　　中島　誠<br><br><br>※郵送料は、全額弊社で負担させて頂きます。<br><br>《ご注文方法》下記項目をご記載の上　books@iac-academy.co.jp　へメールにて<br>ご返信もしくは<br>　　　　　　　ご注文フォーム↓　　↓　　↓<br>　http://www.iac-academy.co.jp/books/chumon.html<br>にてご注文下さい。折り返しご連絡申し上げます。<br><br>*************************************************************************<br>会社・大学名：<br>所属／役職：<br>氏名：<br>所在地：〒<br>TEL：　　　　　　　　　　　　　　　FAX：<br>E-mail：<br>書籍コード：　　　　　書名：　　　　　　　　　　　　　　　部数：<br>**************************************************************************<br>アイ・エー・シー㈱では、図書館管理システムの販売・司書・サーチャー派遣等<br>も行っております。ご質問やお問い合わせ等が御座いましたら、どうぞお気軽に<br>ご連絡下さい。<br>今後共どうぞ宜しくお願い申し上げます。お問い合わせ・ご意見・ご感想など<br>お待ちしております。<br>※お申し込みの際にご記入頂きました個人情報につきましては、本セミナーの講義<br>　実施にあたり参考とさせて頂く他、弊社主／共催講座事業案内などの情報をご提供<br>　する目的以外には使用致しません。<br><br>※今後弊社からのご案内情報を希望されない方は、アイ・エー・シー㈱事務局まで、<br>お手数ですがお知らせ下さい。<br>↓　↓<br>iac@iac-academy.co.jp<br><br>◆◆◆◆◆◆発行人◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>アイ・エー・シー株式会社　<br>井上　徳三　Inoue Tokuzou<br>メールマガジン配信事務局<br>〒103-0027　東京都中央区日本橋1-6-7　日本橋関谷ビル6階<br>〒532-0011　大阪府大阪市淀川区西中島5-6-13　新大阪御幸ビル７階<br>東京：TEL  03-6868-3465<br>大阪：TEL　06-6101-5051　FAX　06-6101-5052<br>URL http://www.iac-academy.co.jp/<br>e-mail iac@iac-academy.co.jp<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iac-academy/entry-11247744558.html</link>
<pubDate>Fri, 11 May 2012 16:15:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>＊＊＊＊アイ・エー・シー㈱ニュース　平成２４年４月１６日号＊＊＊＊</title>
<description>
<![CDATA[ ＊＊＊＊アイ・エー・シー㈱ニュース　平成２４年４月１６日号＊＊＊＊<br><br>陽春の4月。日本では新年度を迎えます。<br>私どもアイ・エー・シー㈱の全スタッフは<br>本年度も心新たに多くのお客様の為に一致団結して<br>少しでも多くの最新ニュースをお届け申し上げます。<br>本年度も宜しく、御愛顧賜りますようお願い申し上げます。<br><br>弊社は全世界で活発に、既存事業、新規事業に果敢に事業展開を図っておられる<br>諸学御研究機関様、有力事業様方の為に、有効有意義な知財全般を含む調査を<br>常に綿密迅速にご提供申し上げております。<br><br>常に洗練と邁進を不断に続けております弊社スタッフ群は<br>全世界にくまなく調査網を広げ、<br>ユーザー様方のご希望に添えるべく細心の注意を払いながら<br>お役に立てる様、努力しています。<br><br>下記目次をご賢覧頂きまして、何なりとご用命頂きますよう<br>お願い申し上げます。<br><br>◆目次◆<br>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br>①特許調査は、全世界の言語が翻訳可能な弊社にお任せ下さい<br>②優秀な人材を貴社様にご紹介致します・人材派遣のご案内<br>③大阪パテントワーク協会：特定非営利活動法人のご案内<br>④最先端科学技術図書（最新書籍レポート）平成２４年３月度、４月度のご案内<br>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br><br>弊社ホームページ               　 ⇒<a href="http://www.iac-academy.co.jp/index.html" target="_blank">http://www.iac-academy.co.jp/index.html</a><br>弊社人材派遣ホームページ  　 ⇒<a href="http://hataracou.com/" target="_blank">http://hataracou.com/</a><br>お問い合わせ　　                   ⇒TEL：06-6101-5051<br>　　　　　　　　　                   FAX：06-6101-5052<br>　　　　　　　　　                   Mail：<a href="iac@iac-academy.co.jp" target="_blank">iac@iac-academy.co.jp</a><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>特許調査は、安価で最上級の納品をお約束できる弊社にお任せ下さい<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>★新規登録スタッフ　一部ご紹介<br>　１)国立大学法学研究科にて知的財産権を専攻して学ばれていた方。<br>　　 英語・日本語・中国語に堪能。 PC実務にも優れております。<br><br>　弊社在籍特許調査員が、責任をもって十二分に調査申し上げます<br>●１０年以上の調査経験者、実務経験者で万全を期しております。<br>●バイリンガルは勿論、１０カ国以上の言語の翻訳が可能なポリリンガル調査員<br>　が在籍しているのはアイ・エー・シー㈱だけです。弊社に不可能な言語は御座<br>　いません。<br>●１つの専門分野のみならず、あらゆる分野を経験・精通・精査が可能です。<br><br>上記の条件を満たす調査員や、弁理士が弊社には多数在籍しております。<br>又、弊社調査員独自開発のシステム・プログラムにより、どこよりも短時間で<br>調査・納品が可能・・・・・これが安価の秘密です。<br><br><br>弊社は、社団法人化学情報協会様指定のデータベース代行検索機関です。<br>STNのCAS　FILEを使って、化合物情報、構造検索、抗体医薬・バイオ関連等、<br>幅広い特許文献の調査を迅速かつ丁寧に承ります。<br><br><br>●特許のみならず、意匠・商標など、特許以外のご依頼もお任せ下さい<br>　現在、中国は勿論、タイやベトナム等、東南アジアの特許が注目されております。<br>　タイ語やベトナム語も、勿論弊社にお任せ下さい。<br><br><br>●お見積りは、貴社様のご希望に沿うように設定させて頂きますので、<br>　ご要望・ご質問等いつでもお気軽にご連絡下さい<br><br><br><br>ご相談・お問い合わせは以下のページから御連絡下さい。折り返しご連絡<br>申し上げます。<br><br><a href="http://www.iac-academy.co.jp/search/tokkyo.html" target="_blank">http://www.iac-academy.co.jp/search/tokkyo.html</a><br><br><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　今ご契約されている派遣会社様の人材に全くご不満は無いでしょうか。<br>　　弊社調査業務は本当に優秀な人材のみにこだわっています。<br>　　～人材派遣のご紹介～<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>●アイ・エー・シー㈱では、妥協を一切許さない「本当に優秀な人材」のみ<br>　にこだわっております。又、同様に人柄も重視しておりますので、<br>　１度でも弊社より人材をご紹介させて頂いた企業様より、「もうアイ・エー・シー<br>　以外には考えられない」との嬉しいお言葉を多数頂戴しております。<br><br><br>弊社では、知財関係の派遣業務の他に、一般事務、貿易事務、SE、プログラマー等<br>の派遣も行っております。ご質問・ご要望等お気軽にいつでもお問合せ下さい。<br><br><br>弊社には、知財経験豊富な登録スタッフを多数企業様、大学等、一流諸機関様へ<br>ご紹介させて頂いております。<br>また、機密保持には十二分に対応しています。<br><br>お客様のご要望に応じて、最適な人材をご紹介致しますので、いつでも何でもお気軽に<br>お問合せ下さい。<br>⇒<a href="iac@iac-academy.co.jp" target="_blank">iac@iac-academy.co.jp</a><br><br><br>弊社人材派遣ホームページ<br><a href="http://hataracou.com/" target="_blank">http://hataracou.com/</a><br><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　大阪パテントワーク協会(※特定非営利活動法人助成金申請中※)のご案内<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>当協会は、知的財産権にかかわる知識の習得・スキルアップを志す初心者のための<br>プログラムを開発・提供し知的財産業務にかかわる実務能力を身につけた人材<br>「パテントワークマスター」の育成を目指しております。<br>２１世紀は知的財産権の知識の習得とスキルの向上を図り、新しいビジネスキャ<br>リアの業務につかれますことを心より祈念申し上げます。<br><br>■大阪パテントワーク協会無料説明会のご案内■<br><br>平成２４年　 ４月２１日（土）　１３：３０～１５：３０<br>　 　　　　　５月１９日（土）　１３：３０～１５：３０<br>　 　　　　　６月１６日（土）　１３：３０～１５：３０<br><br><br>是非ご参加お待ちしております。参加ご希望の方は事前に下記迄お問い合わせフォー<br>ムにてお申込み下さい。<br><br><a href="http://www.iac-academy.co.jp/patent/index.html" target="_blank">http://www.iac-academy.co.jp/patent/index.html</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iac-academy/entry-11224693237.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 15:04:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>＊＊＊＊アイ・エー・シー㈱ニュース　平成２４年３月１４日号＊＊＊＊</title>
<description>
<![CDATA[ ＊＊＊＊アイ・エー・シー㈱ニュース　平成２４年３月１４日号＊＊＊＊<br><br>寒さもようやく衰えはじめましたが、<br>皆様ますますご健勝のほどお喜び申し上げます。<br>いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠にありがとうございます。<br><br>アイ・エー・シー㈱は、日本国内初め、全世界（アジア・アフリカ・<br>南米・ヨーロッパ・アメリカ・中国、韓国等）で活躍される皆様方の<br>お役に少しでも立てますようにスタッフ一同きめ細かく奪斗しております。<br><br>下記目次をご賢覧頂きまして、何なりとご用命頂きますよう<br>お願い申し上げます。<br><br>◆目次◆<br>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br>①特許調査は、全世界の言語が翻訳可能な弊社にお任せ下さい<br>②優秀な人材を貴社様にご紹介致します・人材派遣のご案内<br>③大阪パテントワーク協会：特定非営利活動法人のご案内<br>④最先端科学技術図書（最新書籍レポート）平成２４年３月度、４月度のご案内<br>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br><br>弊社ホームページ               　 ⇒<a href="http://www.iac-academy.co.jp/index.html" target="_blank">http://www.iac-academy.co.jp/index.html</a><br>弊社人材派遣ホームページ   ⇒<a href="http://hataracou.com/" target="_blank">http://hataracou.com/</a><br>お問い合わせ　　                    ⇒TEL：06-6101-5051<br>　　　　　　　　　                           FAX：06-6101-5052<br>　　　　　　　　　                           Mail：<a href="iac@iac-academy.co.jp" target="_blank">iac@iac-academy.co.jp</a><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>特許調査は、安価で最上級の納品をお約束できる弊社にお任せ下さい<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>★新規登録スタッフ　一部ご紹介<br>　１)国立大学法学研究科にて知的財産権を専攻して学ばれていた方。<br>　　 日本語、中国語に堪能。 PC実務にも優れております。<br><br>　弊社在籍特許調査員が、責任をもって十二分に調査申し上げます<br>●１０年以上の調査経験者、実務経験者で万全を期しております。<br>●バイリンガルは勿論、１０カ国以上の言語の翻訳が可能なポリリンガル調査員<br>　が在籍しているのはアイ・エー・シー㈱だけです。弊社に不可能な言語は御座<br>　いません。<br>●１つの専門分野のみならず、あらゆる分野を経験・精通・精査が可能です。<br><br>上記の条件を満たす調査員や、弁理士が弊社には多数在籍しております。<br>又、弊社調査員独自開発のシステム・プログラムにより、どこよりも短時間で<br>調査・納品が可能・・・・・これが安価の秘密です。<br><br><br>弊社は、社団法人化学情報協会様指定のデータベース代行検索機関です。<br>STNのCAS　FILEを使って、化合物情報、構造検索、抗体医薬・バイオ関連等、<br>幅広い特許文献の調査を承ります。<br><br><br>●特許のみならず、意匠・商標など、特許以外のご依頼もお任せ下さい<br>　現在、中国は勿論、タイやベトナム等、東南アジアの特許が注目されております。<br>　タイ語やベトナム語も、勿論弊社にお任せ下さい。<br><br><br>●お見積りは、御社のご希望に沿うように設定させて頂きますので、<br>　ご要望・ご質問等いつでもお気軽にご連絡下さい<br><br><br><br>ご相談・お問い合わせは以下のページから御連絡下さい。折り返しご連絡<br>申し上げます。<br><br><a href="http://www.iac-academy.co.jp/search/tokkyo.html" target="_blank">http://www.iac-academy.co.jp/search/tokkyo.html</a><br><br><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　今ご契約されている派遣会社様の人材に全くご不満は無いでしょうか。<br>　　弊社調査業務は本当に優秀な人材のみにこだわっています。<br>　　～人材派遣のご紹介～<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>●アイ・エー・シー㈱では、妥協を一切許さない「本当に優秀な人材」のみ<br>　にこだわっております。又、同様に人柄も重視しておりますので、<br>　１度でも弊社より人材をご紹介させて頂いた企業様より、「もうアイ・エー・シー<br>　以外には考えられない」との嬉しいお言葉を多数頂戴しております。<br><br><br>弊社では、知財関係の派遣業務の他に、一般事務、貿易事務、SE、プログラマー等<br>の派遣も行っております。ご質問・ご要望等お気軽にお問合せ下さい。<br><br><br>弊社には、知財経験豊富な登録スタッフを多数企業様、大学等、一流諸機関様へ<br>ご紹介させて頂いております。<br><br><br>お客様のご要望に応じて、最適な人材をご紹介致しますので、いつでも何でもお気軽に<br>お問合せ下さい。<br>⇒<a href="iac@iac-academy.co.jp " target="_blank">iac@iac-academy.co.jp<br></a><br><br>弊社人材派遣ホームページ<br><a href="http://hataracou.com/" target="_blank">http://hataracou.com/</a><br><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　大阪パテントワーク協会(※特定非営利活動法人申請中※)のご案内<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>当協会は、知的財産権にかかわる知識の習得・スキルアップを志す初心者のための<br>プログラムを開発・提供し知的財産業務にかかわる実務能力を身につけた人材<br>「パテントワークマスター」の育成を目指しております。<br>２１世紀は知的財産権の知識の習得とスキルの向上を図り、新しいビジネスキャ<br>リアの業務につかれますことを心より祈念申し上げます。<br><br>■大阪パテントワーク協会無料説明会のご案内■<br><br>平成２４年　 ３月１７日（土）　１３：３０～１５：３０<br>　 　　　　　４月２１日（土）　１３：３０～１５：３０<br><br>是非ご参加お待ちしております。参加ご希望の方は事前に下記迄お問い合わせフォー<br>ムにてお申込み下さい。<br><br><a href="http://www.iac-academy.co.jp/patent/index.html" target="_blank">http://www.iac-academy.co.jp/patent/index.html</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iac-academy/entry-11199089897.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 09:44:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シーエムシー出版2012年2月の新刊情報</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#006600"><font size="3"><strong>★シーエムシー出版2012年2月の新刊情報★</strong></font></font><br><font color="#FF0000">詳細は<a href="http://www.iac-academy.co.jp/books/new.html" target="_blank">「新刊案内」</a>にてご覧になれます<br></font><br><strong>パテントマップによる特許調査･特許検索･<br>特許分析･弁理士動向分析･パテントマップセミナー<br>[パテントテック社]</strong><br><strong>●テーマ別動向予測シリーズ●</strong><br><a href="http://www.iac-academy.co.jp/books/Patent/P-116.html" target="_blank">　・フォトレジスト 技術開発実態分析調査報告書</a><br>　<a href="http://www.iac-academy.co.jp/books/Patent/P-117.html" target="_blank">・断熱材 技術開発実態分析調査報告書</a><br>　<a href="http://www.iac-academy.co.jp/books/Patent/P-118.html" target="_blank">・造船・重機6社 技術開発実態分析調査報告書</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iac-academy/entry-11176892126.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 12:51:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>＊＊＊＊アイ・エー・シー㈱ニュース　平成２４年２月２２日号＊＊＊＊</title>
<description>
<![CDATA[ ＊＊＊＊アイ・エー・シー㈱ニュース　平成２４年２月２２日号＊＊＊＊<br><br>長い冬もいよいよ終りに近づいてきましたが、<br>ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。<br><br>アイ・エー・シー㈱は、日本国内初め、全世界（アジア・アフリカ・<br>南米・ヨーロッパ・アメリカ・中国、韓国等）で活躍される皆様方の<br>お役に少しでも立てますようにスタッフ一同きめ細かく奪斗しております。<br><br>下記目次をご賢覧頂きまして、何なりとご用命頂きますよう<br>お願い申し上げます。<br><br>◆目次◆<br>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br>①特許調査は、全世界の言語が翻訳可能な弊社にお任せ下さい<br>②優秀な人材を貴社様にご紹介致します・人材派遣のご案内<br>③大阪パテントワーク協会：特定非営利活動法人のご案内<br>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br><br>弊社ホームページ               　 ⇒http://www.iac-academy.co.jp/index.html<br>弊社人材派遣ホームページ   ⇒http://hataracou.com/<br>お問い合わせ　　                    ⇒TEL：06-6101-5051<br>　　　　　　　　　                           FAX：06-6101-5052<br>　　　　　　　　　                           Mail：iac@iac-academy.co.jp<br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>特許調査は、安価で最上級の納品をお約束できる弊社にお任せ下さい<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>★新規登録スタッフ　一部ご紹介<br>　１)国立大学法学研究科経済関係法専攻課程修了者<br>　　 日本語、中国語、英語、モンゴル語に堪能。(英検準一級保持)<br>　　 PC実務にも優れている方。<br><br>　弊社在籍特許調査員が、責任をもって十二分に調査申し上げます<br>●１０年以上の調査経験者、実務経験者で万全を期しております。<br>●バイリンガルは勿論、１０カ国以上の言語の翻訳が可能なポリリンガル調査員<br>　が在籍しているのはアイ・エー・シー㈱だけです。弊社に不可能な言語は御座<br>　いません。<br>●１つの専門分野のみならず、あらゆる分野を経験・精通・精査が可能です。<br><br>上記の条件を満たす調査員や、弁理士が弊社には多数在籍しております。<br>又、弊社調査員独自開発のシステム・プログラムにより、どこよりも短時間で<br>調査・納品が可能・・・・・これが安価の秘密です。<br><br><br>弊社は、社団法人化学情報協会様指定のデータベース代行検索機関です。<br>STNのCAS　FILEを使って、化合物情報、構造検索、抗体医薬・バイオ関連等、<br>幅広い特許文献の調査を承ります。<br><br><br>●特許のみならず、意匠・商標など、特許以外のご依頼もお任せ下さい<br>　現在、中国は勿論、タイやベトナム等、東南アジアの特許が注目されております。<br>　タイ語やベトナム語も、勿論弊社にお任せ下さい。<br><br><br>●お見積りは、御社のご希望に沿うように設定させて頂きますので、<br>　ご要望・ご質問等いつでもお気軽にご連絡下さい<br><br><br><br>ご相談・お問い合わせは以下のページから御連絡下さい。折り返しご連絡<br>申し上げます。<br><br>http://www.iac-academy.co.jp/search/tokkyo.html<br><br><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　　弊社調査業務は本当に優秀な人材のみにこだわっています。<br>　　　人材派遣のご紹介<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>今ご契約されている派遣会社様の人材に全くご不満は無いでしょうか。<br><br>●アイ・エー・シー㈱では、妥協を一切許さない「本当に優秀な人材」のみ<br>　にこだわっております。又、同様に人柄も重視しておりますので、<br>　１度でも弊社より人材をご紹介させて頂いた企業様より、「もうアイ・エー・シー<br>　以外には考えられない」との嬉しいお言葉も多数頂戴しております。<br><br><br>弊社では、知財関係の派遣業務の他に、一般事務、貿易事務、SE、プログラマー等<br>の派遣も行っております。ご質問・ご要望等お気軽にお問合せ下さい。<br><br><br>弊社には、知財経験豊富な登録スタッフを多数企業様、大学等、諸機関様へ<br>ご紹介させて頂いております。<br><br><br>お客様のご要望に応じて、最適な人材をご紹介致しますので、何でもお気軽に<br>お問合せ下さい。<br>⇒iac@iac-academy.co.jp<br><br><br>弊社人材派遣ホームページ<br>http://hataracou.com/<br><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　　　　大阪パテントワーク協会(特定非営利活動法人)のご案内<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>当協会は、知的財産権にかかわる知識の習得・スキルアップを志す初心者のための<br>プログラムを開発・提供し知的財産業務にかかわる実務能力を身につけた人材<br>「パテントワークマスター」の育成を目指しております。<br>２１世紀は知的財産権の知識の習得とスキルの向上を図り、新しいビジネスキャ<br>リアの業務につかれますことを心より祈念申し上げます。<br><br><br>★完全修了した場合、雇用保険加入期間が１年以上の方はレッスン料の最大１０万円<br>（２０％）が国から支給されます。<br>（２回目以降ご利用の方→雇用保険加入期間が満３年以上の方）<br><br><br>■大阪パテントワーク協会無料説明会のご案内■<br><br>平成２４年　 ３月１７日（土）　１３：３０～１５：３０<br>　 　　　　　４月２１日（土）　１３：３０～１５：３０<br><br>是非ご参加お待ちしております。参加ご希望の方は事前に下記迄お問い合わせフォー<br>ムにてお申込み下さい。<br><br>http://www.iac-academy.co.jp/patent/index.html<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iac-academy/entry-11176885333.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 12:40:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シーエムシー出版新着情報</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#006600"><font size="3"><strong>★シーエムシー出版2012年1月の新刊情報★</strong></font></font><br><font color="#FF0000">詳細は<a href="http://www.iac-academy.co.jp/books/new.html" target="_blank">「新刊案内」</a>にてご覧になれます<br></font><br><strong>パテントマップによる特許調査･特許検索･<br>特許分析･弁理士動向分析･#006600パテントマップセミナー<br>[パテントテック社]</strong><br><strong>●テーマ別動向予測シリーズ●</strong><br><a href="http://www.iac-academy.co.jp/books/Patent/P-109.html" target="_blank">　・放電加工機 技術開発実態分析調査報告書</a><br>　<a href="http://www.iac-academy.co.jp/books/Patent/P-110.html" target="_blank">・光学フィルム 技術開発実態分析調査報告書</a><br>　<a href="http://www.iac-academy.co.jp/books/Patent/P-111.html" target="_blank">・免震・制震・耐震技術 技術開発実態分析調査報告書</a><br>　<a href="http://www.iac-academy.co.jp/books/Patent/P-112.html" target="_blank">・燃料電池【2012年版】 技術開発実態分析調査報告書</a><br>　<a href="http://www.iac-academy.co.jp/books/Patent/P-113.html" target="_blank">・LED照明 技術開発実態分析調査報告書</a><br>　<a href="http://www.iac-academy.co.jp/books/Patent/P-114.html" target="_blank">・火災警報器 技術開発実態分析調査報告書</a><br>　<a href="http://www.iac-academy.co.jp/books/Patent/P-115.html" target="_blank">・省エネ住宅 技術開発実態分析調査報告書</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iac-academy/entry-11144623062.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 10:07:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アイエーシーニュース2012年1月12日号</title>
<description>
<![CDATA[ ～謹賀新年～<br>昨年は格別 の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。<br><br>アイ・エー・シー㈱は、本年も日本全国の大学・官公庁様初め民間の諸機関様方のために<br>弊社スタッフ一丸、少しでもお役にたちますよう努力致しておりますので、<br>昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。<br><br>皆様方のご健勝と貴社の益々のご発展を心よりお祈り致します。<br>本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。<br><br>◆目次◆<br>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br>①特許調査は、全世界の言語が翻訳可能な弊社にお任せ下さい<br>②優秀な人材を貴社様にご紹介致します・人材派遣のご案内<br>③大阪パテントワーク協会：特定非営利活動法人のご案内<br>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇<br><br><br>弊社ホームページ⇒<a href="http://www.iac-academy.co.jp/index.html" target="_blank">http://www.iac-academy.co.jp/index.html</a><br>お問い合わせ　　⇒TEL：06-6101-5051<br>　　　　　　　　　FAX：06-6101-5052<br>　　　　　　　　　Mail：<a href="iac@iac-academy.co.jp" target="_blank">iac@iac-academy.co.jp</a><br><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>特許調査は、安価で最上級の納品をお約束できる弊社にお任せ下さい<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>★新規登録スタッフ　一部ご紹介<br>　１)国立大学薬学部修士、弁理士資格保有スタッフが新規登録。<br>　　 ※超一流企業製薬会社の知財部門に在籍経験あり。<br><br>　弊社在籍特許調査員が、責任をもって十二分に調査申し上げます<br>●１０年以上の調査経験者、実務経験者で万全を期しております。<br>●バイリンガルは勿論、１０カ国以上の言語の翻訳が可能なポリリンガル調査員<br>　が在籍しているのはアイ・エー・シー㈱だけです。弊社に不可能な言語は御座<br>　いません。<br>●１つの専門分野のみならず、あらゆる分野を経験・精通・精査が可能です。<br><br>上記の条件を満たす調査員や、弁理士が弊社には多数在籍しております。<br>又、弊社調査員独自開発のシステム・プログラムにより、どこよりも短時間で<br>調査・納品が可能・・・・・これが安価の秘密です。<br><br><br>弊社は、社団法人化学情報協会様指定のデータベース代行検索機関です。<br>STNのCAS　FILEを使って、化合物情報、構造検索、抗体医薬・バイオ関連等、<br>幅広い特許文献の調査を承ります。<br><br><br>●特許のみならず、意匠・商標など、特許以外のご依頼もお任せ下さい<br>　現在、中国は勿論、タイやベトナム等、東南アジアの特許が注目されております。<br>　タイ語やベトナム語も、勿論弊社にお任せ下さい。<br><br><br>●お見積りは、御社のご希望に沿うように設定させて頂きますので、<br>　ご要望・ご質問等いつでもお気軽にご連絡下さい<br><br><br><br>ご相談・お問い合わせは以下のページから御連絡下さい。折り返しご連絡<br>申し上げます。<br><br><a href="http://www.iac-academy.co.jp/search/tokkyo.html " target="_blank">http://www.iac-academy.co.jp/search/tokkyo.html<br></a><br><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　　本当に優秀な人材のみにこだわっています。人材派遣のご紹介<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>今ご契約されている派遣会社様の人材に全くご不満は無いでしょうか。<br><br>●アイ・エー・シー㈱では、妥協を一切許さない「本当に優秀な人材」のみ<br>　にこだわっております。又、同様に人柄も重視しておりますので、<br>　１度でも弊社より人材をご紹介させて頂いた企業様より、「もうアイ・エー・シー<br>　以外には考えられない」との嬉しいお言葉も多数頂戴しております。<br><br><br>弊社では、知財関係の派遣業務の他に、一般事務、貿易事務、SE、プログラマー等<br>の派遣も行っております。ご質問・ご要望等お気軽にお問合せ下さい。<br><br><br>弊社には、知財経験豊富な登録スタッフを多数企業様、大学等、諸機関様へ<br>ご紹介させて頂いております。<br><br><br>お客様のご要望に応じて、最適な人材をご紹介致しますので、何でもお気軽に<br>お問合せ下さい。<br>⇒<a href="iac@iac-academy.co.jp" target="_blank">iac@iac-academy.co.jp</a><br><br><br>弊社人材派遣ホームページ<br><a href="http://hataracou.com/" target="_blank">http://hataracou.com/</a><br><br><br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br>　　　　　大阪パテントワーク協会(特定非営利活動法人)のご案内<br>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br><br>当協会は、知的財産権にかかわる知識の習得・スキルアップを志す初心者のための<br>プログラムを開発・提供し知的財産業務にかかわる実務能力を身につけた人材<br>「パテントワークマスター」の育成を目指しております。<br>２１世紀は知的財産権の知識の習得とスキルの向上を図り、新しいビジネスキャ<br>リアの業務につかれますことを心より祈念申し上げます。<br><br><br>★修了した場合、雇用保険加入期間が１年以上の方はレッスン料の最大１０万円<br>（２０％）が国から支給されます。<br>（２回目以降ご利用の方→雇用保険加入期間が満３年以上の方）<br><br><br>■大阪パテントワーク協会無料説明会のご案内■<br><br>平成２４年　　　１月２１日（土）　１３：３０～１５：３０<br>　　　　　　　　２月１８日（土）　１３：３０～１５：３０<br><br>是非ご参加お待ちしております。参加ご希望の方は事前に下記迄お問い合わせフォー<br>ムにてお申込み下さい。<br><br><a href="http://www.iac-academy.co.jp/patent/index.html" target="_blank">http://www.iac-academy.co.jp/patent/index.html</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iac-academy/entry-11140753719.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 10:12:11 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
