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<title>私と仲良くなるためのブログ</title>
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<description>自分のこと、もっと知るために、書いてみようと思います。</description>
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<title>ホロスコープ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/iam20160110/amemberentry-12369235163.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Apr 2018 06:39:24 +0900</pubDate>
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<title>お正月  ようやく</title>
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<![CDATA[ 昨日の夜、叔母あての年賀状を書くにあたって、住所がよくわからなかったので、母に電話をした。<div><br></div><div>開口一番、「何もしてやれなくてごめんね。」「また、迷惑かけちゃうわ。ごめんね。」</div><div><br></div><div>いや。お正月だよ…(^◇^;)</div><div>「おめでとう！今年も良い年にしようね」とか、「みんな元気でよかったね」とか、ないの〜？…と。</div><div><br></div><div>そしたらね、母が「ああ。私はあなたに甘えているんだね。」って。「他の人には、明るくしているのにね。」って。</div><div><br></div><div>え？なんて言った？ようやくきづいてくれた〜💛</div><div>我が耳を疑いました &nbsp;笑</div><div><br></div><div>もう、何十年も言い続けて…、ようやくの言葉に感激しました。</div><div><br></div><div>受け入れてもらえたんだ。</div><div><br></div><div>お正月にお年玉をいただきました。</div><div><br></div><div>ありがとう。ありがとう。</div><div>頑張ったね、私。頑張ったね、お母さん。</div><div><br></div><div>ありがとう。</div>
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<link>https://ameblo.jp/iam20160110/entry-12234194687.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jan 2017 08:57:03 +0900</pubDate>
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<title>ランク</title>
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<![CDATA[ 大晦日です。<br><br>どうも、このブログを開いて、ほぼ1年間休眠させていたようです(^◇^;)<br><br>久しぶりに読む自分の文章は、内容も新鮮。そして、結構、癒されます。<br><br>さて、今回のテーマはランク。<br>私の思考は、ランク分けが得意みたいです。それが生き残りの戦術だったんでしょうね。<br><br>周りと自分の立ち位置を測ること自体は悪いことばかりとはいえない。でも、それが上下だってことが、自分を苦しくしているみたい。<br><br>だったら、やめれば  …です   笑笑<br><br>ランク分けしてしまうと、それを現実が後押ししていってします。これが、怖い…(^◇^;)<br><br>今日から、思考を、地球の重力から切り離してもらって、それから好きに分類していこうかなとおもいます。
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<link>https://ameblo.jp/iam20160110/entry-12233538423.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2016 11:06:15 +0900</pubDate>
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<title>父の誕生日</title>
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<![CDATA[ 昨日は父の誕生日だった。<br>生きていれば、今年で８０歳。<br><br>もう、亡くなって８年もたつなんて、信じられない気がしている。<br><br>亡くなったのは２月。７２歳になったばかりだった。その前の年の１１月に、娘の七五三のお祝いをしたときの、笑顔の写真が残っている。<br>年末から、咳が続いていて、年が明けて近所の医者に行って心電図をとったら、大きな病院に行って検査をした方がよいといわれ、紹介状を書いてもらって、まさに今日かかるぞと準備もしてあった早朝に発作が起さきた。母が気づいたら、呼吸をしていなかったらしい。<br>　早朝、甥っ子から電話がかかってきて、「おばあちゃんが、おばあちゃんが・・」とことばにならない感じにピンときて、コートをひっかけて実家に向かった。母は泣き叫んでいた。救急車が来て、母を兄に任せ、私が同乗した。救急隊員の方も、病院の方も、本当にずっと、ずっと心臓マッサージをしていてくださった。すごいなと思った。今でも感謝でいっぱいです。<br>　結局、父の意識がもどることはなく、そのまま死亡認定となった。あっと言う間だった。死因は、たしか虚血性心筋梗塞・・だったかな。<br><br><br>父は優しかった。<br>無口だった。<br>そして、頑固だった（笑）。<br>私は、愛されていた。<br><br>でも、何よりのギフトだと思うのは、期待しないでいてくれたこと。<br><br>あ、私、どちらかというと優等生だったのですよ。昔。きっと、今も・・・。たぶん。<br><br>父は、できのいい長男の下にいる次男で、自分については、進学とか、仕事選びとか、かなり長男の意向に左右されていたようで、たぶん、そういうのが嫌だったのだと思う。ほとんど、放任だった。でも、信頼されているのは感じていた。<br><br><br>母は、あからさまに・・・ではなく。表面的には「元気でいればいい」といいつつ、実は、子供に対して、いろいろな期待を匂わせている人だった。<br>なんて、子供の時には、こんな風に言葉にはできなかったのだけれど。<br>今になって思うと。というか、いまでも彼女は、その無言の圧力を放ち続けている。<br>そしてそのことを、まだ中々認めてはくれない（苦笑）<br><br>と、話がそれてしまいました。<br><br>父のことを思い出して、心が震えているのを感じて、それがすごく嬉しい。<br>生きていればいい。<br>それだけでいい。<br>それだけでラッキー。<br><br>そんな思いが、身体の奥から湧いてくる。<br><br>父の誕生日に、父から大きなギフトをもらいました。<br>ありがとうお父さん。<br><br>大好きです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iam20160110/entry-12118382285.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2016 09:37:18 +0900</pubDate>
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<title>１／２成人式</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/iam20160110/amemberentry-12116471302.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2016 01:17:43 +0900</pubDate>
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<title>いやだ、いやだ</title>
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<![CDATA[ ３連休の最終日、しっかり寝たはず。<br><br>布団の中で目が覚めて、感じたのは、「いやだ」「いやだ」！<br><br>とにかく、お腹のまわりに「いやだ」が溢れている！！<br><br>お腹に手を当てて、とにかく感じる。感じる。<br><br><br>きっと、いままで押し込めていたのかな、と思う。<br><br>何が嫌なんだろうね。<br>じっくり、聞いていこうと思う。自分に。<br><br>何が嫌なのかがわかったら、何が好きなのか、もっとわかる気がする。<br>そうしたら嬉しいな。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iam20160110/entry-12116469575.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2016 01:12:01 +0900</pubDate>
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<title>今日から</title>
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<![CDATA[ ブログを書いてみよう・・・と何度か思って・・・今に至ります。<br><br>２０１６年最初の新月に、書き始めてみようかと思います。<br>何を書くか？<br>それは、私のこと。<br><br>私が私を知るために。<br><br><br>私に向き合うために。<br><br>そんな機会が得られたことに、感謝です。<br><br>年末に「いちご」を買いました。<br>でも、それをすっかり忘れていて・・。<br>気が付いたら、冷蔵庫の中でカビが生えていました。<br>あ～、残念。もったいない。ごめんなさい。<br><br>夫も、子供も、そもそも存在すらきづかなかったのでしょう。<br>ただ、自分の中の罪悪感と対処して、先日、生ごみとして処分しました。<br>食べ物は腐ります。それは当然のこと。<br><br><br><br>子供の頃の私、すごく偏食だった。<br>アレルギーというわけでは無かったと思うけど・・。<br>食べられる種類の方が少ないぐらい。<br><br>親は苦労していたと思う<br>でも、偏食を解消するというより、許していた。<br>「何なら食べてくれるの？」とかってよく言われていたな・・。<br>実は、母も偏食だったみたい。私とは好みが違うけど。<br>だから、母は私を認めていたようで、自分を認めていたのかもしれない、と、今になって思う。<br><br>こんな状態だったので、給食は本当に辛かった。<br><br>がんばって、がんばって食べる。<br>でも、どうしても呑み込めないものもある。<br><br>調理パンとか。<br>こっそり、テッシュにくるんで、引き出しにいれるのよ。<br>こっそり。こっそり。<br><br>でもね。元々が几帳面な性格ではないので、それを家に持って帰るのを忘れたりするわけで。<br>そうすると、そのパンが腐っていく。カビが生える。当然のこと。<br><br>たまたま具合が悪くて学校を休んだ日に、掃除当番が机を手荒く扱って、運悪く引き出しからパンが転げ落ちる。ティッシュにくるまった、カビの生えたパン。<br><br>驚くよね。そりゃぁ。<br>まわりも気の毒だわ。今にして思えば。<br><br>翌日学校に行くと、「カビパン」と呼ばれる。<br><br>当然だよね。<br>私は被害者ではなかった。<br><br>原因をつくったのは自分で、すごく当然な結果がおきた。<br><br>当時は本当に、本当に深刻なことだったけれど。<br>幸いにも、数十年がたち、私は無事に、平穏な毎日を送っています。<br><br>ありがとう。今日の一日。<br><br>ありがとう、私。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iam20160110/entry-12116078432.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jan 2016 23:51:46 +0900</pubDate>
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