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<title>iHavEaDreaM</title>
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<description>でっかい女になるんだ！</description>
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<title>Love you</title>
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<![CDATA[ <p>これからのことについて何も話さないのは</p><br><p>永遠の愛を誓うことも、あっさりと切り捨てることも、どっちもできないから。</p><br><p>あなたにはあなたの人生があるし、私にも私の人生がある。</p><br><p>２つの人生がいつか再び交わることがあるかもしれないし、ないかもしれない。</p><br><p>あなたの人生を縛りたくはないし、私の人生も決断するには早すぎる。</p><br><p>私たちは無限大の可能性を秘めているから。</p><br><br><p>But, I can't imagine my life without you... love you so much.</p>
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<pubDate>Thu, 18 Dec 2008 04:48:45 +0900</pubDate>
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<title>Eternally</title>
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<![CDATA[ <p>「ハネムーンはどこに行く？」というあなたに</p><p>私は「ハワイ」と心にもないような答えを返す。</p><br><p>無邪気に夢を語るあなたの前で、私は怖いほど現実的なんだ。</p><br><p>あと数ヶ月。</p><br><p>愛し合いすぎた２人を待っているのは、悲しい結末なのだろうか。</p><br><br><p>―いつまでも側にはいられない　この瞬間だけはずっと永遠に―</p>
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<pubDate>Mon, 24 Nov 2008 07:15:02 +0900</pubDate>
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<title>必要</title>
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<![CDATA[ <p>忙しくっても余裕がなくても、そんな時こそ私はあなたに会いたいと思うのに。</p><p>だからあなたが呼んでくれた時は喜んであなたのところに飛んでいくのに。</p><br><p>たった数十メートルのところにあなたはいるはずだけど、その間には厚い壁が立ちはだかる。</p><p>きっと私がその壁をひょいと越えれば、あなたはイノセントな顔で私を迎えてくれるんだろう。</p><br><p>私の葛藤など全く知らずに。</p><br><p>愛しすぎて苦しい。</p><p>好きな人をありのままに愛せない、私の悪いところ。</p><br><p>あなたから飛び込んできてほしい、私のところに。</p><br><p>私が必要とするひとに、私も必要とされていたいの。</p>
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<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 05:08:54 +0900</pubDate>
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<title>永遠</title>
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<![CDATA[ <p>永遠などこの世に存在しないと人は言う。</p><br><p>そうではない、変わらないものはある。</p><br><p>でも、少なくとも私にとって永遠は存在しない。</p><p>私自身が日々変わり続けているから。</p><p>そしていつか儚く散り行く存在だから。</p><br><p>強く憧れた夢も、心から誓った愛でさえも。</p><p>それを捉える自分自身がもはやその時の自分ではないから。</p><br><p>変わらないものがほしい。</p><p>そう思って言う時点で私は永遠を否定しているのだ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/iamabiggirl/entry-10143094698.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 04:13:53 +0900</pubDate>
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<title>浮気</title>
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<![CDATA[ <p>何かを選ぶということは、何かを捨てるということ。</p><p>誰かを愛するということは、誰かを愛さないということ。</p><br><p>高橋歩さんの『人生の地図』より。</p><br><p>私のお気に入りの本。</p><br><p>でも、この２つ目の文が飲み込めずにいる。</p><br><p>誰かを愛しながら、さらに他の誰かも愛せるんじゃないか。</p><p>その愛に優劣はあるとしても。</p><p>それが世間では受け入れられないことであるとしても。</p><br><p>今日、私は間違ったことをした。</p><p>それが間違ったことだと知りながら。</p><br><p>自分を止める時間は十分にあった。</p><p>それなのに。</p><p>何が私の背中を押したのだろう。</p><p>寂しさ？好奇心？虚栄心？</p><br><p>私は泣いた。</p><p>でも、それは遅すぎた。</p><br><p>誰かを愛するということは、誰かを愛するべきではないということ？</p><br><p>混乱した頭の中で、私は愛する人に謝ろうとする。</p><p>それは決して本人には届くことのない言葉だけど。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/iamabiggirl/entry-10131673840.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Aug 2008 07:11:38 +0900</pubDate>
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<title>『種まく子どもたち』</title>
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<![CDATA[ <p>「朝起きて急に病気が治ってたらいいなって思ったこともあったけど、そういうことは起こらない。</p><p>でもその逆もないと思う。勉強も闘病も毎日の積み重ねが大切。」</p><br><p>小児ガンと闘った子どもたちの話が収められている『種まく子ども達』という本。</p><p>中学生の頃から、私は壁にぶつかるたびにこの本を手にし励まされてきた。</p><br><p>その中でも西田英史君の生き方は常に私に「生きる」ということを問いかける。</p><p>短すぎる人生を強く逞しく生き抜いた彼。</p><br><p>昨晩、寝る前にふと彼の言葉を思い出した。</p><p>今手元にこの本がないので、うろ覚えで正確ではないけれど、</p><p>上のようなことを彼は言っていた。</p><br><br><p>地道にこつこつと積み重ねることが今の私には必要なんだ。</p><p>急に道が開けることを私は期待しすぎていた。</p><br><p>努力しよう、もっと。</p><p>私なら、できる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/iamabiggirl/entry-10128414490.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 18:40:29 +0900</pubDate>
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<title>人生</title>
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<![CDATA[ <p>人生は一度きり。</p><br><p>だからやりたいことをやろう。</p><br><br><p>そんなことわかってる。</p><br><br><p>今まで１本の道しか見えてなかったのに。</p><br><p>誰かの敷いたレールに沿うように生きてきたのに。</p><br><p>一番の幸せだと信じきってずっと生きてきた、可愛い夢。</p><br><p>その夢は今でも私にとっては大きな夢だけど、</p><br><p>別の道がうっすらと、私には見えてしまった。</p><br><br><p>でも怖い。</p><br><br><p>わき道に反れたら、その夢を見失ってしまうかもしれない。</p><br><p>後ろに戻ることはできないからね。</p><br><br><p>人生は一度きり。</p><br><p>だから失敗したくないのも事実。</p><br><p>成功か失敗かなんて主観的すぎて自分次第なのにね。</p>
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<pubDate>Mon, 11 Aug 2008 04:12:49 +0900</pubDate>
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<title>距離</title>
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<![CDATA[ <p>私の知らない場所で、知らない人達と笑っている彼。</p><br><p>そんな写真を見るたび、胸が張り裂けそうになる。</p><br><p>そばにいてくれないことが寂しいの？</p><p>世界に羽ばたこうとしている彼に劣等感を感じるの？</p><p>そんな彼と同じレベルで張り合える女の子たちに嫉妬しているの？</p><br><p>いつか彼はたくさんの経験が詰まったCVを見せながら言った。</p><p>「僕はこれまで色んなことをやってきたし、色んな人に出会ってきた。</p><p>そして僕はまだ若い。」</p><br><p>私は自分が空っぽになったような気がした。</p><br><p>彼のことを知れば知るほど、もっと好きになってしまう。</p><p>でもそれと同時に、彼が遠い世界に行ってしまうように思えるんだ。</p><br><p>だから、私も何かしよう。</p><br><p>そう思いながらも、その“何か”が見つからず</p><p>ただベッドの上で涙をこぼすちっぽけな自分が、大嫌い。</p><br>
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<pubDate>Sat, 02 Aug 2008 13:29:59 +0900</pubDate>
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<title>一人旅</title>
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<![CDATA[ <p>ほんとはとっても怖いんだ。</p><p>ひとりぼっちで知らない土地へ行くこと。</p><br><p>でもとってもわくわくするんだ。</p><p>何が待っているかわからないから。</p><br><p>人に頼られることはあまり得意じゃないし</p><p>それ以上に人を頼ることがうまくできない。</p><br><p>だから一人旅を選んじゃうんだね。</p><br><p>自分の目で見たいものがある。</p><p>だから、不安を抱えながらもそこへ行ってしまうんだ。</p><br><p>無事に帰ってこられますように。</p>
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<link>https://ameblo.jp/iamabiggirl/entry-10120856008.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 03:43:44 +0900</pubDate>
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<title>両親</title>
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<![CDATA[ <p>今日は両親について書こうと思う。</p><br><p>父も母も、尊敬できる素敵な人。</p><br><p>小さい頃から父さんに怒られた記憶はほとんどないに等しい。</p><p>それぐらい穏やかな人。家庭ではね。</p><p>仕事に関しては厳しいみたい。家ではそんな顔ちっとも見せないけど。</p><br><p>父さんは仕事人間だったから教育は母さんの担当だった。</p><p>母さんは、小さい頃は教育ママだった気がする。</p><p>いろいろ習い事させられたし、勉強もきっちりさせられた。</p><br><p>でもいつだったか、自分の親は放任主義だってことに気づいた。</p><p>いい意味で。</p><br><p>高校卒業したら東京に行く！っていう私を決して止めることはしなかったし</p><p>大学選びだって私の意思だけで決めさせてくれた。もちろんアドバイスはたくさんくれたけど。</p><br><p>だいたい、私が何か大きな決断をする時、親に許可を得る必要はなかった。</p><p>いつも事後報告。</p><p>こうすることに決めたからね、って電話するだけ。</p><br><p>そして私が決めたことに対して、決して反対することはない。</p><p>わかった、頑張ってね。っていつも応援してくれる。</p><br><p>留学を決めた時だって。</p><br><p>もう自分の中ではほとんど決意していて一応親に相談してみたら、</p><p>行きなさい！やりたいことやりなさい！母さんたちは応援してるから！って。</p><br><p>ああしろこうしろって全然言わないし</p><p>あまりプライベートを詮索しようともしないから（彼氏とか紹介したことない）</p><p>私のこと気にしてないのかなって思ってしまうこともあったけど、</p><p>知らないところでいっぱい心配してくれてるんだろうな。</p><br><p>いつも気づかないうちに両親に背中を押されてきたし</p><p>困った時はいつも優しく手を差し伸べてくれた。</p><br><p>私がやりたい放題できるのも、両親がいつでも助けてくれるっていう安心感があるからだと思う。</p><br><p>幸せ。</p><p>こんな素敵な父さんと母さんを持ったこと。</p><p>素敵な家庭に生まれたこと。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iamabiggirl/entry-10120847135.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 01:48:49 +0900</pubDate>
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