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<title>☆他人には言えない☆</title>
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<description>特に秘密…というわけではないけれど、他言無用の自分の気持ち。</description>
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<title>モイスティーヌ</title>
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<![CDATA[ 愛用者の方には申し訳ない。<br><br>サロンに行っての感想。<br><br>・他人の肌トラブルの写真を山ほど見せられても、気持ち悪くて、吐き気がするし、やはり、他人事。<br><br>・過剰に何らかの同情されても、購買意欲が失せるだけ。悩んでないって言ってるのに。人の話聞こう。<br><br>・すっぴんになる素晴らしさを強調されても、私もすっぴんだし。よく観察しよう。<br><br>と、こういう風に思う人間もいるって、売り手は知った方がいいかも。<br><br>友達がビジネスを始めたばかりだからか、友達の上に立つ人が痛いのか。<br><br>どこかで聞いたことばかりで退屈したし、知識がまだまだ浅すぎて、説得力に欠けていて、興味あっただけに本当に残念。<br><br>あ、話だけでもためになるから、という誘い文句、相手を選んで使ったほうがいいよ。<br>
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<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 05:33:46 +0900</pubDate>
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<title>最悪なバレンタイン</title>
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<![CDATA[ <p>バレンタイン前夜、女友達Ｇに呼び出される。</p><p><br>その夜は、バレンタインのためにお菓子作りをする予定だった。</p><p>悩んだのだけれど、傷心の彼女を気遣い、会いに行くことにした。<br>長年付き合った彼との破局を引きずっているから。<br>ちょっとだけなら、いいかって思って。</p><br><p>でも、変に同情するもんじゃないね。<br>なんか、もうこりごり。</p><p><br>会った早々から、<br>「バレンタインに、何で私が一人でいなきゃなんないの」<br>と、暗くて。</p><br><p>「あんたはそんな体型でも好きでいてくれる人がいるから、いいわね」<br>なんてことを言われ。<br>（他人に言われる程じゃないと思うんだけど）</p><br><p>さらには、<br>「男紹介して！」<br>って、な、感じ。</p><br><p>で、いろんな人に連絡をして、たまたま繋がったのが、彼の友達Ｋさん。<br>もともとＧに紹介しようかと話していた人。</p><br><p>夜中、お茶をすることになり、必然的にＧは私の家に泊まることに。<br>会ったのが２１時だったから、そもそも終電が早いＧは帰れなかった？</p><br><p>駐輪場に自転車を取りに行くと。<br>「あんた、もっといい自転車買えば、ママチャリって・・・」<br>（選んだの、弟なんですけど）</p><br><p>初めて部屋に上げると。<br>「こんな狭い部屋、落ち着くかも」<br>（えっと、一軒家なんですけど）</p><br><p>その後も、<br>わたしの思い出の品を見ながら、<br>「古いもの捨てたほうがいいよ、運なくなるよ」</p><br><p>彼の写真を見ながら、<br>「あんたって、デブ専なんだね」</p><br><p>なんか、むっちゃ感じ悪い。<br>悪気はないの？って、本当に疑問。</p><p>ただ、口が悪い、ってこと？</p><p><br>と、まぁ、予期せぬ流れの中、男女を引き合わせることに。<br>二人はどうやら意気投合。</p><p><br>お茶の途中で、夜勤中の彼から連絡が。<br>わたしの家に来るために、仕事を早く切り上げてくれた様子。<br>でも、Ｇがいるから、泊まれないね、と、不機嫌。<br>謝っても、いつも以上に何だか不機嫌。</p><p>電話をすると、限りなく超不機嫌。</p><p><br>その原因は、私が彼の友達に直接連絡を取ったことだった。</p><p>そこなの？と、思いつつも、何だか自己嫌悪。<br>また明日ね、と、約束して電話を切るが、最悪な気分は続く。</p><p><br>「あんたの彼、子供ね、昔の私みたい」<br>と、Ｇ。</p><br><p>もう、うんざり。</p><br><p>「不眠症で辛いの」<br>って、言ってたわりにガーゴー寝てるし。<br>私が眠れなかったよ。</p><br><p>ごはんが食べたいと言うから作れば、<br>「朝ごはん食べると、腹下すから、食べる習慣ないんだよね」</p><br><p>出来るだけ早く帰る、って言っていたのに、<br>「嵐のテレビ見たかったんだ」<br>と、居座るし。</p><br><p>本当、友達って何なんだろう、と、思った。</p><p>友達といて、こんなに嫌な気分になるもの？</p><p><br>昼になっても彼からの連絡はこないし、Ｇは帰らないし、私はお菓子や料理を作ることに。</p><br><p>チョコケーキと、２食分の料理が完成しても、彼からの連絡はない。</p><br><p>夕方。<br>諦めて、ジムに行くことにする。<br>途中、Ｇを駅まで送り、ようやく開放される。</p><br><p>ジムで、いつもの格闘技系エクササイズを受けようとすると、<br>「満員です」</p><br><p>しょうがなく、変わりに受けたレッスンは瞑想。</p><br><p>なんか、泣けてきた。</p><p><br>友達を気遣ったあげく、私のバレンタインは滅茶苦茶。</p><br><p>今回、Gに友達がいない理由が分かった気がした。</p><p>以前から、突然絶交メールを送り、1年後には普通に連絡をよこす感じだったけど。</p><br><p>口の悪さや、人を嫌な気分にさせる態度を注意したほうがいいのか。<br>黙って、距離を置いたほうがいいのか。<br>もう、疎遠になっていったほうがいいのか。<br></p><p>あ～、面倒くさい。</p><p><br>彼と会えたのは、バレンタイン終了２時間前。<br>もともとは、もっと早めに会えるはずだったから、何だか損した気分。</p><br><p>でも、その後はすごく楽しく過ごせたから、よしとするか。</p><br><p>彼に感謝。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/iamnoah/entry-10210008396.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 13:34:56 +0900</pubDate>
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<title>ルームシェア3年目</title>
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<![CDATA[ もう限界。<br>秩序のない空間は。<br><br>隣の宴会がうるさい。<br>朝から引越しがあって、うるさくて眠れてない上に、って感じ。<br><br>年末に寝込んでた時も、隣は朝まで忘年会だったし。<br><br>古い木造だから、まる聞こえ。<br>足音もドアの開け閉めも、気をつければもう少し静かにできるはずなんだけど、頼んでも駄目みたい。<br><br>同居人の入れ替えがあって。<br>嫌いな同居人はいなくなるんだけど、もはや誰でも同じだよ。<br><br>一年も居座ってる弟の彼女は、家賃も光熱費も払わず、ニートだから家にばかりいる。<br><br>誰も掃除をしない。<br>誰もゴミだししない。<br><br>わたしは発作持ちで、いつ倒れるかわからないから、兄弟と暮らすようにと言われているのだけれど、倒れる前にストレスで発狂しそう。<br><br>だから、お金が貯まったら引越しする。<br><br>日本人なのに、言葉が通じないよ。<br><br>
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<pubDate>Sat, 03 Jan 2009 23:42:19 +0900</pubDate>
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<title>ルームシェアを始めて2年半。</title>
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<![CDATA[ <p>一軒家で、弟とその友人たちと共同生活を始めて、はや2年半。</p><br><p>その間に少しずつ変化が。</p><br><p>まず、弟に新しいステディな彼女が出来た。</p><p>そして、付き合い始めたかと思いきや、弟の部屋に住みだした。</p><br><p>それまでいろんな女の子が出入りしていたけれど、あまり来なくなった。</p><p>とはいえ、男の友達の出入りは相変わらず激しい。</p><br><p>次に、弟の友人がわたしの苦手な彼女と別れ、新しい彼女と付き合い始めた。</p><p>週末はその子の家に行くことが多くなったので、夜中に黄色い声を聞かずにすんでいる。</p><br><p>わたしの友人は彼女の家に居候したまま帰ってこず、部屋に荷物だけがある状態。</p><br><p>4人で暮らし始めてすぐに1人が帰ってこなくなり、3人生活のはずが、弟の友達が出入りしたり、彼女が居座っているせいで、常に4～5人での生活となっている。</p><br><p>誰かとの同居は、いかに自分がされて嫌なことを人にしないか。</p><p>これが出来るか出来ないかで、居心地が大いに変わる。</p><br><br><p>幼稚園で教わるようなことなんだけどね、みんなには難しいみたい。</p><br>
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<pubDate>Tue, 26 Aug 2008 01:00:08 +0900</pubDate>
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<title>散歩</title>
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<![CDATA[ <p>最近、時間をみつけては散歩をする。</p><br><p>音楽と散歩。</p><p>犬と散歩。</p><p>猫と散歩。</p><p>友達と散歩。</p><p>彼と散歩。</p><br><p>その時々で形は違うけれど。</p><br><p>歩くことを怠ると、</p><p>体が弱っていく。</p><br><p>なので、</p><p>気を引き締めて足を動かすことにしている。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/iamnoah/entry-10038032974.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jun 2007 22:29:08 +0900</pubDate>
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<title>セックス・アンド・ザ・シティ</title>
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<![CDATA[ <p>私のお気に入りのドラマのひとつ。</p><br><p>主人公のキャリーが可愛い。</p><br><p>ドラマの雰囲気も</p><p>出てくる食べ物も</p><p>お店も</p><p>洋服も</p><p>何もかもが興味をそそる。</p><br><p>恋愛には悩みのある恋愛と</p><p>悩みのない恋愛があり、</p><br><p>今の恋愛は悩みのない恋愛で、</p><p>安心感はあるけれど、</p><p>ドラマの中で繰り広げられる</p><p>悩みのある恋愛を観ていると、</p><p>感情が揺れる。</p><p>懐かしくもあり、</p><p>ないものねだりでうらやましくなったりもする。</p><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 23 Jun 2007 01:46:39 +0900</pubDate>
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<title>どうでもいいと言えばいいのだけれど</title>
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<![CDATA[ <p>会社にとても可愛い女の子がいるのだけれど、二重アゴ。</p><p>それがちょっと気になって、</p><p>どうしたら解消されるのだろうとじっと考えていたら、</p><p>やはり目が合って、</p><p>「その服かわいいね」なんて言葉を交わした。</p><br><p>鏡でみる自分は何となく偽者のような気がして、</p><p>どんな風に存在しているのだろうなんて思った。</p>
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<pubDate>Fri, 22 Jun 2007 01:33:21 +0900</pubDate>
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<title>パチスロ</title>
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<![CDATA[ <p>仕事上、打つ機会が多くなっている。</p><br><p>初めて打ったのは</p><p>バイト先の先輩に連れられて、</p><p>『クランキーコンテスト』だったかな。</p><br><p>その後、元彼トドに連れられて、</p><p>いろいろな4号機を打った。</p><p>パチンコもいろいろと。</p><br><p>親を含め、私の周りはギャンブル嫌いなので、</p><p>打っていることは話していない。</p><br><p>ホールに入るのはドキドキするけれど、</p><p>優しい人たちが多いので安心。</p><br><p>トイレとコインが綺麗なホールがいいな。</p><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 21 Jun 2007 01:19:17 +0900</pubDate>
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<title>私が暮らしていた場所が</title>
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<![CDATA[ <p>渋谷で爆発があった。</p><p>長年暮らしていた場所で。</p><p>仕事の後に行こうかと思っていたところで。</p><br><p>今日の渋谷は騒がしくて、</p><p>私の頭上をヘリが次々に通って行った。</p><br><p>危険と隣り合わせであることを省みた。</p><br>
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<pubDate>Tue, 19 Jun 2007 23:05:05 +0900</pubDate>
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<title>ちゃんと祝うことすらできず。</title>
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<![CDATA[ <p>今日は大切な人の誕生日なのに、爆発してしまった。</p><br><p>今、自分の部屋に立てこもっている。</p><br><p>彼がわざわざ家に来てくれて、</p><p>弟やら友達と</p><p>ケーキでお祝いをしようとしたら、</p><p>同居人が降りてきて、</p><p>会いたくなくて、その場から逃げた。</p><br><p>今日はたまらなく仕事で疲れていて、</p><p>顔も見たくなくて、</p><p>何で何でもかんでも皆でしなきゃいけないのか、</p><p>意味が分からなくなって。</p><br><p>多分、鬱病に戻ってしまった。</p><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 19 Jun 2007 01:23:27 +0900</pubDate>
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