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<title>スパッタリングしてもいいですかぁ</title>
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<title>Al製法</title>
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<![CDATA[ <p>今日はAl成膜<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><p>Alは抵抗がAg,Au,Cuの次に低く、反射率が高く、自然酸化膜による耐食性が良好な材料である。近年では低抵抗で、高反射率からLCDやLED、ELなどの配線で広く使われている。反射は、青いろの短波長まで高反射率を保てるのはAlだけだから、ここをうまく利用したのが、ブルーレイなどの光学ディスク用途として。</p><p>ただし、Alの製法は厄介なんですよ。自然酸化膜が出来るくらい酸化し易い<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16">　</p><p>温度を掛けるとすぐ白濁しちゃうし、膜厚を厚くすると応力と酸化で白濁しちゃうし、真空度が悪いと白濁しちゃうしと　いやはやメンドクサイ。</p><p>ただし、最適条件を見つけられれば、これもいい膜が得られる<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16">　裏技製法もあるが時間が掛かるので、現代の市場にはあうのか<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16">　いずれにせよ、先述したITO、TiOxなどといっしょで、条件を見つけるメーカーはノウハウが大きいですね。今後の日本のメーカーが伸びていく糧となれば<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ibsoccer/entry-10198495514.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jan 2009 21:55:00 +0900</pubDate>
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<title>TiOx製法</title>
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<![CDATA[ <p>本日は、TiO2。TiO2は実に奥深い。さまざまな分野で広く使われる。</p><p>光を受けて、有機汚染物質を酸化するので、光触媒用途や、屈折率が高いため、光学膜用途、もちろん透明導電膜としても研究されてたりする。結晶は無害で白いので、今後発展するであろう、電子ペーパーのホワイトに使われてたり、化粧品になんかも含まれてたりする<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></p><br><p>製法は、Ti、（TiO2）にOx+Ar、温度によって結晶化が進むので、光触媒作用のアナターゼやルチルの層が出来る。その中でも光触媒は、アナターゼ構造が能力が高いため、アナターゼの製法がいち早く研究盛んになっている<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>でも結構難しいので、ITO同様、圧力、酸素量、Powerなんかが重要。400度以上の高温で結晶化させるといい膜が出来上がる。がんばっていい膜つくろ～<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ibsoccer/entry-10196457731.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 21:31:13 +0900</pubDate>
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<title>ITO製法2</title>
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<![CDATA[ <p>ITO製法つづきますよ～<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>透明で電気を流せる材料はほかにもIZO、AZO、ICO・・・・最近ではZnO系が活発に製品化を目指しておりますが、いやはやITOの天下は翻らないでしょう。透明性、電気特性、エッチング加工性などなど。</p><p>先日も記載しましたが、最適条件を見つけるのがITOよりも大変。なぜなら、ITOよりも特性が見出せていないため、ほんとにこの条件で良いの<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16">　っていう指標が、やはりITOとの比較になってしまう為、余計時間が掛かってしまう。温度を掛けても、非晶質であれば、変化しないし、ここはやはり圧力、Powerによって結晶制御をしていくと一番てっとりばやい。RF、DC電源での比較も行えどさほど変わらず<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><p>W密度や、応力もチェックポイント。　圧縮や引っ張り応力も膜にとっては厄介なファクター故、積層構造にする際も最適にしていくことがデバイスを組んでいく上でも重要に成りますね<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/ibsoccer/entry-10195998486.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jan 2009 22:35:13 +0900</pubDate>
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<title>ITOの製法</title>
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<![CDATA[ <p>ITO膜といってもITOターゲットを用いて、スパッタ装置で作ればいいものがすぐ出来るなんて思っちゃ～大間違い<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>電力Powerや圧力（Ar流量）や酸素分圧、温度など事細かに変化させ、その装置の最適条件を見つけ出す必要があり、ここが一番ポイント<img height="16" alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16">　0.1％酸素分圧を変えただけでも抵抗値や透過率、まったくガラット変わってしまう。InOxとSnOxが結合して電子欠損して電気が流れていくゆえ、びみゅ～なさじ加減が重要<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><p>酸素が多いと膜が黄色身を帯びたり、少ないと酸素欠損で茶色くなったりと結構シビアです。ブラッグの式なんかも使っちゃったりして。。TM法などもちいて最適条件を探しやすくしているメーカーも多いと思います。。ちょっとしたところでメーカーのノウハウにもつながるので材料屋の腕の見せ所ですね<img height="16" alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 21:54:12 +0900</pubDate>
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<title>膜付け</title>
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<![CDATA[ <p>スパッタリング装置を使えば、どんな材料にでも膜を付けられちゃう。ただし、Na、Caなどの固まりにくい材料はむりだけどね。それからガスも勿論だめ～<img height="16" alt="グー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" width="16"></p><p>どんな風に膜をつけるかというと、装置を真空に引いてあげて、そこにArのガスを流す。（Arなど希ガスはほかの原子と反応しにくいため、使用される。）真空に引いてあげると、ArがAr+とAr-に分かれやすくさせ、装置内でAr+、Al-が浮遊している状態になる。ここで、マイナスの電気を飛ばしたい金属に加えると、Ar+が飛び込んでくる。そのぶつかったAr+は金属原子を押し出し、その金属原子が飛ぶ方向へ付けたいものを置いておけば原子が堆積していく。スパッタは俗語で、つばを吐きかけるという意味があるようで、まったく同じような仕組みである。<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>ビリヤードみたいに原子をはじくイメージかな<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16">　これにより、バルク状のたとえばAuが膜としてAuになり、バルクと同じ特性が出せるため、たとえば、安定、電気抵抗が小さい、高反射、伸びるなど・・・というメリットが薄い膜でも発揮できる。だから、電子部品の配線、電極では欠かせない材料になっている。バルクだと重い＝値段が高いが膜にすれば、極少量＝安いにむすびつき現在は薄膜が欠かせないのも理解できるであろう<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>やっぱ膜ってすげ～なぁ～<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 22:17:18 +0900</pubDate>
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<title>薄膜太陽電池って</title>
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<![CDATA[ <p><font face="Arial" size="2">最近よくCMで耳にするのが太陽電池<img height="16" alt="霧" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/211.gif" width="16">。</font></p><p><font face="Arial" size="2">シャープや、三菱重工など、工場増設なんてわざわざCMでやってるくらい今後の工業の主軸になっていくのでしょう。</font></p><p><font face="Arial" size="2">太陽電池というと、結晶系と薄膜系、有機系があり、結晶系の技術が先行しており、7割くらいの市場であるが、今後の結晶Siの入手不足と、薄膜系の使いやすさより逆転していくのではないだろうか。まだまだ薄膜系の発光効率が悪く、今後に期待。薄膜はやっぱりスパッタで膜付けてるんですよね<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"></font></p><p><font face="Arial" size="2">最初から最後までスパッタで付けるため、20mから50mくらいにまで装置がなが～いんですよ。材料は裏面電極にAlやAg（主流）と太陽光を受けるために透明な電極膜ITO（IZO)が付けられます。効率上げるためには構造を変えてみたり、材料の最適化も重要になってきます。目指せ効率30%<img height="16" alt="フラッグ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/164.gif" width="16"></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/ibsoccer/entry-10190704579.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2009 23:27:38 +0900</pubDate>
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<title>スパッタの凄さ</title>
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<![CDATA[ <p>本日は、ガラスのお話<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><p>ビルなんか見ると、鏡のようになってたり、黒味が掛かってたり、透明だったり。いろいろありますね～。</p><p>ガラスメーカーもしのぎを削って、さまざまな特性を持たせたガラスを開発している。熱を逃がさないガラスLow-Eなんて呼ばれてますが、これなんかは、光の波長を利用して、短い波長は透過させ、大きな波長は反射させるなんてかっこいい設計が施されている。ちょっと高いが<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16">。。　これもAg銀の膜が使われている。でもAgはさびやすい（温泉地では、Agの指輪が茶色くなっちゃう）のでZnなんかでサンドイッチさせ、保護しております。</p><p>最近では、光触媒の効果が有るTiOxの膜をコーティングして、汚れを分解したり、超親水化現象によって汚れを洗い流してしまうものもある。凄い<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif">　マニアックな話だと、TiOxをアナダーゼ型にすることもポイントだぞ。</p><br><p>これもみーんな膜の功績。やっぱりすごいぞ、すごいぞ<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/ibsoccer/entry-10189736841.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2009 22:56:05 +0900</pubDate>
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<title>むちゃくちゃITO</title>
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<![CDATA[ <p>薄膜で一番世の中に貢献している膜って～<img height="16" alt="右上矢印" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" width="16">　多分ITOだろうなぁ。　透明で電気を通すオニのような材料だ<img height="16" alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16">　最近なんかでは、任天堂DS<img height="16" alt="ゲーム" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/135.gif" width="16">　や携帯電話<img height="16" alt="携帯" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/107.gif" width="16">　もタッチパネル方式になっているから市場はものすごい増えていくんじゃないかな。。</p><p>SHARP、EPSON、日立の３強かな。</p><p>2枚のシートに電極を走らせ、触ったところが電気が流れ反応していく、透明なシートに成膜させる技術もここ近年で大きく進化している。はじめITOって伊藤さんと勘違いし、そして、TiO2+InO2の合金と勘違いし、Tinっていきなり英語標記にならなくても・・・<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16">　</p>
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<pubDate>Fri, 26 Dec 2008 22:48:34 +0900</pubDate>
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<title>薄膜のスゴ技**</title>
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<![CDATA[ ('-^*)/バルクの大きな塊が、同じ特性をもって、いやそれ以上の独特な『味』<img height="16" alt="ナイフとフォーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif" width="16">を持ちながら薄い膜は存在している。　たとえば、薄くということは、電子が、抜けやすい？半導体で使われるショットキー障壁の応用や、原子、分子の表面積が増えることでの触媒の応用などさまざまな分野で使っているみたい<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">　どんな材料が使われているのか？どんな原理なんだ？<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"><img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16">　かなり興味が有る<img height="16" alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16">　調べて調べて書き綴るってやる<img height="16" alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16">　
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<pubDate>Thu, 25 Dec 2008 20:38:11 +0900</pubDate>
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<title>薄い膜って？</title>
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<![CDATA[ <p>ネットでいろいろ調べると、いろんな用途が出てくるが、実際良く分からん<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></p><br><p>身近には、ポテトチップの内袋の銀色の部分<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16">　めがね、ガラスetc　特に恩恵に預かっているのがエレクトロニクスの分野だ<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">　　ものすごく薄くなった薄型テレビ<img height="16" alt="テレビ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" width="16">や、携帯電話<img height="16" alt="携帯" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/107.gif" width="16">、カメラやPCは勿論全ての電子機器には膜が使われているんだ。</p><p>なのに～スパッタリング、蒸着、イオンビーム、CVDなどなどいろいろ作製方法は有るけれど、詳しく教えてくれているページが無いんだよね<img height="16" alt="雨" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/021.gif" width="16">　ものすごく興味があるのに<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><br><p>スパッタリングなど膜の製法や面白そうなマニアックでコアな部分を書き綴っていき、最後は本<img height="16" alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16">にでも出版したいね。。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ibsoccer/entry-10182997485.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Dec 2008 18:10:43 +0900</pubDate>
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