<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/ibukuro/rss.html">
<title>いぶくろ</title>
<link>https://ameblo.jp/ibukuro/</link>
<description>健康のバロメータでもある胃袋。ペプシン、レンニン、リパーゼ、アミラーゼと、役割の違う消化酵素を複数持つ。各酵素が入って来たものを各栄養素へと分解する。ここでも何かが起こる？！</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11524577340.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11516401758.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11511408187.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11510687336.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11481195100.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11436190681.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11436082541.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11428476626.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11422318852.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11412810985.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11524577340.html">
<title>くまもん効果？</title>
<link>https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11524577340.html</link>
<description>
 　2つを比較したとき、　思わず　買ってしまいました。　その決め手は、　くまもん　かも？　内容数量は同じ、　価格は20円違い。　産地も近い。　比較物の条件は、往々にしてこのようにアナログだったりします。　しかし、消費者の選択は、いつでも買うか買わないか、あるいは、どっちを買うか、のデジタルです。今回は、くまもんが勝因だったのかもしれません。結局私は、20円高いこっちを買っちゃいました。 まぁ、こっちの方が粒が大きく、色が好適で、かつて買ったのが美味しかった、の3拍子揃っていた、ということもありま
</description>
<dc:date>2013-05-05T19:00:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11516401758.html">
<title>「酒を飲むときは、明日の話をすんの。」　by　鷺坂正司</title>
<link>https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11516401758.html</link>
<description>
今月から新ターム。昨日OAされた、TBS系ドラマ「空飛ぶ広報室」の第2話。その一節で、柴田恭平氏演じる鷺坂正司と綾野剛氏演じる空井大祐が居酒屋さんで交わした会話です。鷺坂「ま、ま、ま、ま、はい、元気出して飲みなさいって、はい。　　　酒を飲むときは、明日の話をすんの。」空井「はい。」酒の場は楽しく。前を向いて進むところからしか明るい未来は得られない。ムカついたときや悲しいときだからこそ、酒の場は楽しく過ごしたい、ですね。
</description>
<dc:date>2013-04-22T20:20:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11511408187.html">
<title>「世の中には、ディスカウントでけんもんもある」 by 萬田銀次郎</title>
<link>https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11511408187.html</link>
<description>
母「たつ、お前は自分の腕に溺れて、肝心なもんを見失のうててた。　　これや、これのこもってへん料理は、素人さんかてわかる。　　そやけどな、これさえあったら、例え中国産のふぐでも、　　天然もんに引けをとらへんもんになる。ちがうか？。　　板前は腕やない、心や。」…井「萬田はん言うたな。こっちが出せる金は3,500。　　それ以上ビタ一文払うつもりはない。　　納得できん言うなら、あそこが銀行に差し押さえくろうて、　　競売にかかるのを待つだけや。　　粘ったところで、半年ももたんやろ。」萬「そういうことなら、
</description>
<dc:date>2013-04-14T21:05:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11510687336.html">
<title>「また、2人でやらないか」　by　日向徹</title>
<link>https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11510687336.html</link>
<description>
日向　「大変だから、作らない」朝比奈「え？」日向　「社員がそう言うんだ。」日向　「面白くないから嫌だというのは分かる。　　　　でも、大変だから嫌だって…何なんだ。　　　　誰もやらない、できるはずがない。　　　　それをやるのがNEXT INNOVATIONだろ。」…2013年4月1日OAの「リッチマン、プアウーマン in ニューヨーク SPECIAL」でのワンシーンです。本当にやるべきことは何か。素直に考えてみることが大切です。そして、何をやるかは、誰とやるかによって変わってくる。そういうものなん
</description>
<dc:date>2013-04-13T18:57:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11481195100.html">
<title>「肉まん」？　「豚まん」？</title>
<link>https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11481195100.html</link>
<description>
3月に入ったものの、まだまだ寒さ厳しい状況は変わらず。この季節に恋しくなる食べ物の一つに、中華まんがあります。その人気商品の一つに、肉まんがあります。この「肉まん」の中に入っているのは、豚肉。関東では「肉まん」と呼ばれていますが、関西では「豚まん」が一般的です。なんで？そこで、調べてみました。総称は、「中華まん」だそうです。中華まんの代表的な商品は、肉まんとあんまんだとか。では、なんで、豚肉が入った中華まんを関東で「肉まん」と呼び、関西で「豚まん」と呼ぶのか。素朴な疑問が沸いてきます。どうやら、
</description>
<dc:date>2013-03-01T18:02:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11436190681.html">
<title>「自分がいつの間に500円稼いだかなんて、考えたこともなかったろう」by 鞠丘一厘</title>
<link>https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11436190681.html</link>
<description>
フジテレビジョン系でOAされていた木村拓哉氏主演の人気ドラマ「PRICELESS ～あるわけねぇだろ、んなもん!～」第1回の一コマ。夏木マリ氏演じる鞠丘一厘が木村拓哉氏演じる主人公の金田一二三男に言った台詞です。成熟した今の社会において、学校を卒業して無事、就職できた人は、この言葉の意味するところが容易には理解できないかもしれません。しかし、このドラマの主人公と同様の境遇に身を置けば、その意味するところを身をもって知ることができると思います。お金ってなんだろう？稼ぐってどういうこと？働くって？改
</description>
<dc:date>2012-12-28T23:59:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11436082541.html">
<title>「夢は俺のもんなんだからさ」 by 小平丈太郎</title>
<link>https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11436082541.html</link>
<description>
主人公の小平丈太郎（生田斗真）が、ずーっと対立してきていた二階堂かほり（真木よう子）と、自転車を押しながら言った台詞です。言わずと知れた、フジテレビジョン系人気ドラマ「遅咲きのヒマワリ　～ボクの人生、リニューアル～」の最終回での一コマでの一言です。そうなんですよね。夢は誰のものでもなく、自分自身のものなんです。それを追い続けるのが自分なら、諦めてしまうのも他ならぬ自分自身なのです。だったら、追いかけ続けたい、ですよね。
</description>
<dc:date>2012-12-27T20:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11428476626.html">
<title>宅配事業3社に学ぶ</title>
<link>https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11428476626.html</link>
<description>
先程、某社の再々配達を受けました。何度も足を運ばせて、申し訳ないと思っていましたが、受け取ったときにはそんな思いはどこかに行ってしまい、ムッとしている自分が居ることに気付きました。この数日の間に宅配事業を展開する3社にご配達頂きました。3社に共通していたのは、不在連絡をポストに投函していたこと。しかし、その後の対応が大きく異なりました。ある1社は、不在連絡票にWebのURLがなく、再配達の依頼は、TELかFAXでしかできませんでした。それも、TELの受付には時間制限があり、受け取ったときには連絡
</description>
<dc:date>2012-12-16T20:40:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11422318852.html">
<title>2012年の成果</title>
<link>https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11422318852.html</link>
<description>
今年もいろいろありました。人生初の体験もしました。したくもない体験だったり…そして、締めくくりは好ましい結果です。去年に引き続き、目指す方向に少し近付くことができた、そんな気がします。まだまだ知らないことが沢山あることを知った年でもあったと思っています。さて、次は何をめざそうかな
</description>
<dc:date>2012-12-07T22:00:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11412810985.html">
<title>ROTTIBUN</title>
<link>https://ameblo.jp/ibukuro/entry-11412810985.html</link>
<description>
マレーシア発、韓国でも人気で日本に入って来たとの触込みのROTTIBUN。 ひょんなことで手にしたふわふわのパン。 　早速味わって　みると…　メロンパンに　似ているものの　同じではない感じ。表面がカリッとしていないところと、甘味が薄く塩味が効いているところが大きな違いと言う印象です。マレーシア発であって日本で販売していながら、包装紙には英語とハングル語。違和感を感じずにはいられませんでしたが、好みは人によって違いますので、これはこれであり、だと思います。
</description>
<dc:date>2012-11-25T18:24:09+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
