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<title>ibv2yyrhpcのブログ</title>
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<title>切ない片思い中（慰めコメント募集）</title>
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<![CDATA[ <br>寒い日が続きますね。<br>皆さん、インフルエンザは大丈夫でしょうか私は今、忙しそうな社会人のみんなにチョット申し訳ないくらい、ゆったりのんびりの、長ーい冬休みを実家で過ごしています久しぶりの友達に会って沢山お喋りをしたり、遊んでくれた皆さん、ありがとう日がな一日ひたすら本を読んで過ごしたり、いっそ本屋さんに住みたいなんとも贅沢な長期休暇ですそして今は、京都から志保たち家族が下呂に帰ってきていて、半年ぶりの斗眞との再会をみんなで<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/tfvcdwsaqzp/">楠木友里</a>楽しんでいるところ斗眞はそろそろ８カ月になりますいやぁ、子どもの成長っていうのは早いもんですね上手にお座りもできるようになったし、離乳食もモリモリ食べるようになったし、それに人見知りもするようになりました。<br>人見知りも、するようになりましたっ号泣ちょっと前まで、あんなに懐いてくれていたのに今は私と目が合うと凍りついたように固まり、ぎこちなく目をそらし、抱っこでもしようものならこの世の終わりのようにギャン泣きする斗眞さっきまで上機嫌できゃっきゃと遊んでいたのに、私が視界に入ると、とたんに日本政治の行く末を憂いているような絶望的な表情になる斗眞斗眞私はそんなに、捕食者のような目をしていますかでも私は諦めない斗眞が再び心を開いてくれるその日までそう、ふたりのBGMは待ぁつわ、いつまでも待ぁつわBYあみんそんな一方的な冷戦状態の今のような状態でも、斗眞の可愛らしさはとどまる事を知らないほっぺたのもちもちさは溶けかけた雪見だいふくのごとし。<br>ぽてっとしたおしりの愛らしさといったら、お皿に落としたぷっちんプリンもかくやと言わんばかり。<br>斗眞に懐かれているおばあちゃん斗眞のひいばあちゃんに嫉妬心を煽られつつ、今日も穏やかに一日が過ぎていきますしかし、この切なくも幸せな長期休暇も、残すところ後４日となりました。<br>これからまた教案作りに追われる日々に戻るのかと思うとかなりカッタルイ気分になりますが、まあしょうがないですねそれでは、相変わらずおば馬鹿な日記で失礼しましたmm皆さん、良いバレンタインをひとごと
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<link>https://ameblo.jp/ibv2yyrhpc/entry-11163829292.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 19:17:46 +0900</pubDate>
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<title>オバマ大統領がアメリカを「より良くする」のであれば</title>
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<![CDATA[ <br>オバマ大統領が自らが進めようとしている経済政策の根拠を示すならばキリスト教の教えに一致すると述べたのは受け入れがたいのではなかろうか。<br>確かにアメリカはキリスト教徒の国家ではあるがしかし若干ながら仏教徒やイスラム教徒、無据者もいることも忘れてはならないがしかし、一番の問題はキリスト教徒の中の原理主義者、またはその影響を受けた保守派ではなかろうか。<br>彼らは聖書に書いてあること以外の思想や思考を排除し、忌諱きいするだけでなくオバマ大統領の経済政策をキリストを冒涜ぼうとくしたアカがかった政策共産主義に基づく政策とさえ言いかねないであろう。<br>オバマ大統領はそのような攻撃をはね除けることができ、アメリカ国民のそれぞれが抱いている主義宗派の違いを乗り越えアメリカの国民に受け入れられる主張を行うべきである。<br>その主張は自由、平等、弱者幇助ほうじょを求める道徳的要求こそ思想宗派の違いなく受け入れられる主張であるそれこそがアメリカをより良くするものであり経済だけでなくアメリカ社会や国際社会にも有益なものであると思うキリストの教えに一致経済政策に信仰反映米大統領ワシントン時事オバマ米大統領は２日、ワシントン市内で行われた毎年恒例の全米朝食祈とう会であいさつし、富裕層増税で低中間所得層への公平な経済機会の提供を目指す政策が、キリスト教の信仰と価値観に根差したものだと語った。<br>大統領が自身の信仰心について触れるのは珍しい。<br>大統領は最も喫緊の課題を解決しようと奮起する上で、信仰と価値<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/tfvcdwsaqzp/">楠木友里</a>観が非常に大きな役割を果たしていると強調。<br>毎朝起床時に短い祈りをささげているなどと説明し、キリスト教の価値観を大統領の職務遂行の支えにしていると述べた。<br>また、一般教書演説で提案した富裕層への増税に関し、多くを与えられた者は多く求められるという新約聖書の一節を引用、イエスの教えとも一致すると指摘した。<br>さらに、イスラム教やユヤ教にも施しや他者への配慮に関する教義があるとして、自身の経済政策の正当性を改めて訴えた。<br>201202030728
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<link>https://ameblo.jp/ibv2yyrhpc/entry-11161766887.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 17:24:33 +0900</pubDate>
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