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<title>life is a cycling......</title>
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<description>Every day is a slope of the climb. It doesn't advance if not pedaling.</description>
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<title>お知らせ</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF">これまで大会のリザルト等をこちらのブログで報告させて戴いていましたが、<br>活動報告の場所をFacebookの方に移していますので、<br>今後はそちらの方をご覧頂ければ幸いです。<br><br><a href="https://www.facebook.com/TrainersHouse" target="_blank"><strong>Trainer's House　Facebook</strong></a></font></font>
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 22:08:18 +0900</pubDate>
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<title>アジア選手権　ロード２日目</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">ロード２日目は男子エリート及び男子アンダー23の個人タイムトライアルが行われた。<br><br>○男子エリート･個人タイムトライアル（45km）<br>　この種目には　窪木一茂選手 (和歌山・和歌山県庁／チーム右京)が出場。<br>　1時間06分33秒03のタイムで９位となった。<br>　優勝はカザフスタンのGRUZDEV Dmitriy選手/1時間01分54秒33<br><br>○男子アンダー23･個人タイムトライアル (30km)<br>　この種目には石橋学選手（青森・鹿屋体育大学／VINI FANTINI NIPPO DE ROSA)が出場。<br>　45分37秒21のタイムで７位となった。<br>　優勝はカザフスタンのOKISHEV Viktor選手/42分20秒98</font>
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<pubDate>Thu, 29 May 2014 22:40:28 +0900</pubDate>
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<title>アジア選手権　ロード１日目</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF">アジア自転車競技選手権大会／アジアジュニア自転車競技選手権大会<br><br>カザフスタン・アスタナでのトラックレースが終わり、<br>今日からカラガンダに於いてロードレースが始まりました。<br><br>１日目の今日は、男子ジュニア、女子エリート、女子ジュニアの個人ＴＴが行われています。<br><br>○男子ジュニア個人タイムトライアル（30km）<br>　この種目には草場啓吾選手 (北桑田高校)が出場し、<br>　43分29秒86のタイムで<font color="#FF0000">３位</font>となりました。<br>　優勝は韓国のKIM Jihun選手/41分10秒83<br><br>○女子エリート個人タイムトライアル（30km）<br>　この種目には與那嶺恵理選手 (TEAM FORZA)が出場し、<br>　44分14秒27のタイムで<font color="#FF0000">２位</font>となりました。<br>　優勝は韓国のNA Ahreum選手/43分56秒84<br>　<br>○女子ジュニア個人タイムトライアル（15km）<br>　この種目には梶原悠未選手 (筑波大学坂戸高校)が出場し、<br>　23分26秒42のタイムで<font color="#FF0000">２位</font>となりました。<br>　優勝はカザフスタンのYURAITIS Yekaterina選手/22分19秒34<br><br>２日目の明日は、男子エリート及び男子アンダー23の個人タイムトライアルが行われます。<br>日本チームからは男子エリートに窪木一茂選手 (和歌山県庁／チーム右京)、<br>男子アンダー23に石橋学選手 (鹿屋体育大学／VINI FANTINI NIPPO DE ROSA)が<br>出場を予定しています。</font></font>
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<pubDate>Wed, 28 May 2014 19:37:53 +0900</pubDate>
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<title>アジア選手権 ３日目〜５日目</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF">全日本学生選手権チームロードに帯同していたため<br>アジア選手権のリザルトが遅れてしまいました。<br>アジア選手権トラックは26日で全ての競技を終了していますので、<br>順をおってリザルトをお知らせいたします。<br><br><strong>アジア選手権３日目</strong><br><br>○男子エリート･オムニアム１日目<br>　この種目には橋本英也選手 (鹿屋体育大学)が出場。<br>　１種目目 : フライングラップ　13秒605　　４位<br>　２種目目 : ポイントレース　　60P　　　　 ２位<br>　３種目目 : エリミネーション　　　　　　　 １位　　初日暫定１位<br>　<br>○女子エリート･オムニアム１日目<br>　この種目には塚越さくら選手 (鹿屋体育大学大学院)が出場。<br>　１種目目 : フライングラップ　14秒709　　５位<br>　２種目目 : ポイントレース　　７P　　　　  ６位<br>　３種目目 : エリミネーション　　　　　　　 ５位　　初日暫定５位<br><br>○女子エリート･スプリント<br>　昨日の1/4ファイナルを勝ち上がった前田佳代乃選手 (京都)は、<br>　1/2ファイナルに於いて中国のZHONG Tianshi選手と対戦。<br>　残念ながら２本とも先着され3~4位決定戦廻りとなりました。<br>　3~4位決定戦では香港のLEE WAI SZE選手と対戦となり、<br>　２本連取され<font color="#FF0000">４位</font>となりました。<br><br>○男子ジュニア･スプリント<br>　前日のフライングトライアルを９位で通過した野上竜太選手 (鹿屋体育大学)は、<br>　1/8ファイナルで韓国のSEOK HYEYUN選手と対戦し見事勝ち上がり1/4ファイナル進出。<br>　1/4ファイナルではマレーシアのMOHD SHAHRIN選手と対戦し、<br>　１勝１敗で向かえた三本目を落とし、惜しくも1/2ファイナル進出には至りませんでした。<br>　5~8位決定戦ではしっかり１着を取り、<font color="#FF0000">５位</font>が確定しました。<br><br>○男子エリート･スプリント<br>　前日のフライングトライアルを１位で通過した中川誠一郎選手 (JPCU熊本)は、<br>　1/8ファイナルでインドのSINGH選手と対戦、危なげなく勝ち上がり1/4ファイナルへ。<br>　同じくフライングトライアルを５位で通過した新田祐大選手 (JPCU福島)も、<br>　台湾のLIAO KUO LUNG選手と対戦し勝利。1/4ファイナル進出を決めました。<br>　1/4ファイナルでは中川選手はマレーシアのMD.YUNOS選手、<br>　新田選手は韓国のKANG DONGJIN選手と対戦し、<br>　勝った中川選手は1/2ファイナルへ、負けた新田選手は5~8位決定戦に廻りました。<br>　5~8位決定戦の新田選手は３着に敗れ<font color="#FF0000">７位</font>が確定しました。<br><br>○男子エリート･チームパーシュート3-4位決定戦<br>　この種目は、予選を走った橋本選手をオムニアムに集中させるためメンバーを入れ替え、<br>　窪木一茂選手 (和歌山県庁／チーム右京)・倉林巧和選手 (日本体育大学大学院) 　<br>　近谷涼選手 (日本大学)・原田裕成選手 (鹿屋体育大学)の４人で韓国チームと対戦しました。<br>　日本チームは予選を上回る４分10秒278の日本新記録を出しましたが、<br>　韓国チームに敗れ<font color="#FF0000">４位</font>となりメダル獲得はなりませんでした。<br><br>○女子エリート･スクラッチ<br>　この種目には先日ポイントレースで優勝した中村妃智選手 (日本体育大学)が出場。<br>　積極的にレースを進めましたが<font color="#FF0000">５位</font>に留まりました。<br><br>○男子エリート･スクラッチ<br>　この種目には先ほどチームパーシュートで日本記録を更新した<br>　原田裕成選手 (鹿屋体育大学)が出場。－１Lapの<font color="#FF0000">６位</font>となりました。<br><br><br><strong>アジア選手権４日目</strong><br><br>○男子エリート･スプリント<br>　1/2ファイナル進出を果たした中川誠一郎選手 (JPCU熊本)は、<br>　韓国のKANG DONGJIN選手を破りファイナル進出。<br>　ファイナルではマレーシアのAWANG選手と対戦し一本目を先取します。<br>　しかしそこから２本続けてAWANG選手に敗れ、惜しくも<font color="#FF0000">２位</font>銀メダル獲得となりました。<br><br>○女子エリート･チームスプリント<br>　この種目には１走 : 前田佳代乃選手 (京都)、２走 : 石井貴子選手 (JPCU千葉)で出場。<br>　予選で34秒861と平地としては好タイムを出しましたが３位に留まり３~４位決定戦に。 　<br>　３~４位決定戦では34秒937のタイムでマレーシアを下し<font color="#FF0000">３位</font>となりました。<br>　優勝は中国LIN Junhong選手・ZHONG Tianshi選手、タイムは33秒423。<br><br>○男子エリート･オムニアム２日目<br>　この種目には橋本英也選手 (鹿屋体育大学)が出場。<br>　４種目目 : インディヴィデュアルパーシュート　４分35秒485　　４位<br>　５種目目 : スクラッチ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ３位<br>　６種目目 : １ｋｍタイムトライアル　　　　　　１分５秒955　　 ６位　<br>　以上の成績で総合20Pの<font color="#FF0000">２位</font>となり銀メダルを獲得しました。<br> <br>○女子エリート･オムニアム２日目<br>　この種目には塚越さくら選手 (鹿屋体育大学大学院)が出場。<br>　４種目目 : インディヴィデュアルパーシュート　３分37秒846　　３位<br>　５種目目 : スクラッチ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ２位<br>　６種目目 : １ｋｍタイムトライアル　　　　　　　　36秒307　　３位<br>　以上の成績で総合24Pの<font color="#FF0000">４位</font>となりました。<br><br>○女子エリート･５００ｍタイムトライアル<br>　この種目には前田佳代乃選手 (京都)が出場し35秒394のタイムで<font color="#FF0000">５位</font>となりました。<br>　優勝は香港のLEE Wai Sze選手、タイムは34秒063。<br><br>○男子エリート･１０００ｍタイムトライアル<br>　この種目には脇本雄太選手 (JPCU福井)が出場し、１分03秒160で<font color="#FF0000">２位</font>。<br>　銀メダル獲得となりました。優勝は韓国のIM Chaebin選手、タイム１分01秒879。<br><br><br><strong>アジア選手権５日目</strong><br><br>○男子ジュニア･ポイントレース<br>　この種目には松本憲斗選手 (ルーテル学院高校)が出場し、<br>　10ポイント獲得して<font color="#FF0000">３位</font>となり銅メダル獲得となりました。<br><br>○女子ジュニア･ケイリン<br>　この種目には鈴木奈央選手 (星陵高校)が出場。<br>　１回戦で３着となり敗者復活戦廻りとなりましたが、<br>　敗者復活戦で２着となり２回戦進出を決めました。<br>　２回戦では見事１着で決勝進出を決め、決勝では<font color="#FF0000">４位</font>となりました。<br><br>○男子ジュニア･ケイリン<br>　この種目には野上竜太選手 (鹿屋体育大学)と布居翼選手 (和歌山北高校)が出場。<br>　野上選手は１回戦３着、敗者復活戦３着、２回戦３着で決勝進出。<br>　決勝では<font color="#FF0000">６位</font>となりました。<br>　布井選手は１回戦３着、敗者復活戦３着、２回戦４着で７～12位決定戦に。<br>　７～12位決定戦では３着となり<font color="#FF0000">９位</font>が確定しました。<br><br>○女子エリート･ケイリン<br>　この種目には加瀬加奈子選手 (JPCU新潟)と、石井貴子選手 (JPCU千葉)が出場。<br>　加瀬選手は予選３着で決勝進出、石井選手予選３着で同じく決勝進出。<br>　決勝では加瀬選手が果敢に先行するも<font color="#FF0000">４着</font>、石井選手は<font color="#FF0000">６着</font>となり<br>　惜しくもメダル獲得とはなりませんでした。 <br><br>○男子エリート･ケイリン<br>　この種目には渡邉一成選手 (JPCU福島)と脇本雄太選手 (JPCU福井)が出場。<br>　両者共に１回戦は１着で２回戦に進出。２回戦では同じ組での出走となり、<br>　脇本選手１着、渡邉選手２着で決勝進出を決めました。<br>　決勝では脇本選手が<font color="#FF0000">１着</font>、渡邉選手が<font color="#FF0000">５着</font>となり、<br>　トラック最終種目で男子エリート念願の<font color="#FF0000">金メダル</font>を獲得する事が出来ました。<br><br>今回のアジア選手権では、女子ジュニアのスクラッチ、女子エリートのポイントレース、<br>男子エリートのケイリンで金メダルを獲得、その他にも銀メダルは４つ、銅メダルは５つ。<br>この数が多いのか少ないのかの判断は難しい所ですが、<br>１つ言えることはアジア全体のレベルが上がってきたと言うことです。<br>特に今年アジア大会、ジュニア世界選手権が行われる韓国の躍進は目を見張る物がありました。<br>６年後の東京オリンピック開催に向けで日本チームも<br>ここから頑張って行かなくてはならないと思います。</font></font>
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<pubDate>Tue, 27 May 2014 17:21:42 +0900</pubDate>
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<title>学生選手権チームロードレース大会</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF">５月25日、埼玉県加須市・羽生市の利根川河川敷に於いて、<br>今年２つ目の選手権大会、全日本学生チームロードが行われました。<br><br>この大会は昨年優勝を飾った大会でもありますが、<br>世界での流れを意識して距離を94kmから62.4km短縮したために、<br>レースの展開が全く違ったものになると予想され緊張感を持って参加しました。<br><br>緊張の原因はもう一つ。<br>平坦コースの62kmと言えば、ロードレースと言うよりトラック中距離の延長。<br>純粋なロード選手よりスピードのあるスプリンター系、<br>もしくはトラック中距離選手がレースの主役となるのは安易に想像がつきます。<br>本来、Team鹿屋にとって願ってもない距離変更なのですが、<br>同じ日程でカザフスタンで行われているアジア選手権に、<br>中距離のエース、橋本英也と原田裕成を派遣しているため主力選手が不在なのです。<br><br>そこで昨年この大会の翌日に行われた個人タイムトライアルで上位に入賞した、<br>徳田鍛造、石橋学、徳田優に加え、今年入学した山本大喜を加えた４人で戦うことに。<br><br>直前のトレーニングでは50km/hでの巡航を想定してバンクでの高速周回を重ね、<br>このコースでは避けては通れないパンク対策にも入念な打ち合わせを行い当日を迎える。<br></font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140526/17/icchiy-s/20/00/j/o0800053312953578521.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140526/17/icchiy-s/20/00/j/t02200147_0800053312953578521.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140526/17/icchiy-s/b0/00/j/o0800053312953578520.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140526/17/icchiy-s/b0/00/j/t02200147_0800053312953578520.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br><font size="2"><font color="#0000FF">昨年の優勝校と言うことで、13時30分丁度に先頭を切ってスタート。<br><br>しかし天災は突然やってくる!? <br><br>スタートして５キロも行かないうちに徳田優の後輪がパンク。<br>しかしそこからが早かった。チーム全員が打ち合わせていたとおり、<br>それぞれが一斉に車輪交換の為に動き、僅か30秒程度で再スタート。(選手談)<br><br>トレーニングでスピードに自信を持っていたこともあり、<br>再スタート後は慌てる事なくペースを守って走行。<br>折り返し地点では中央大学チームに25秒のビハインドを喫するも、<br>１周目終了時点では逆に17秒のリードを奪う。<br>それもそのはず、パンクでタイムロスをしながらも38分15秒というハイペース。<br>調子の良さを感じさせます。<br></font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140526/17/icchiy-s/10/00/j/o0800053312953578522.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140526/17/icchiy-s/10/00/j/t02200147_0800053312953578522.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br><font size="2"><font color="#0000FF">２周目の折り返しでは２位中央大学チームとの差を１分７秒に広げ順調に走行。<br>ゴールまで約５キロとなったところで徳田鍛造がパンクしましたが、<br>残りの距離を考えてそのまま離脱、３人でゴールを目指します。<br></font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140526/17/icchiy-s/1a/cc/j/o0800053312953578546.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140526/17/icchiy-s/1a/cc/j/t02200147_0800053312953578546.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br><font size="2"><font color="#0000FF">スタートして１時間17分１秒、48.61km/hというハイスピードでゴール。<br>２位に２分20秒の差を付けて見事連覇を果たしました。</font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140526/17/icchiy-s/f0/00/j/o0800053312953578523.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140526/17/icchiy-s/f0/00/j/t02200147_0800053312953578523.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140526/17/icchiy-s/89/6b/j/o0800053312953578887.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140526/17/icchiy-s/89/6b/j/t02200147_0800053312953578887.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><font size="2"><font color="#0000FF">レース後、Team 鹿屋の応援団長!?　<br>アスちゃんに今回からNewデザインになったユニフォームをプレゼントして、<br>今年も１年応援に着て貰う事をお願いしました。</font></font>
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<pubDate>Mon, 26 May 2014 16:51:40 +0900</pubDate>
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<title>アジア選手権トラック２日目</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF">アジア選手権トラック２日目<br><br>カザフスタン･アスタナで行われているアジア選手権の結果を<br>プログラムの順を追ってご紹介します。<br><br>○女子エリート･チームパーシュート予選<br>　この種目には加瀬加奈子選手 (JPCU新潟)・塚越さくら選手 (鹿屋体育大学大学院)<br>　小島蓉子選手 (日本体育大学大学院)・中村妃智選手 (日本体育大学)の４人で出場し、<br>　４分41秒641の日本新記録を出しましたが、<font color="#FF0000">５位</font>に留まりメダル獲得はなりませんでした。<br><br>○男子エリート･チームパーシュート予選<br>　この種目には窪木一茂選手 (和歌山県庁／チーム右京)・倉林巧和選手 (日本体育大学大学院)<br>　近谷涼選手 (日本大学)・橋本英也選手 (鹿屋体育大学)の４人で出場し、<br>　４分10秒650の日本新記録を樹立し４位となり、明日の3-4位決定戦に進みました。<br><br>○女子エリート･スプリント<br>　1/4ファイナルに進出した前田佳代乃選手 (京都)・石井貴子選手 (JPCU千葉)の両名は、<br>　前田選手がマレーシアのMUSTAPA FATEHAH選手と対戦し<br>　２本先取して明日の1/2ファイナルに。<br>　石井選手は香港のLEE WAI SZE選手と対戦し敗れ、5-8位決定戦廻りに。<br>　5-8位では３着となり、<font color="#FF0000">７位</font>となりました。<br><br>○男子エリート･ポイントレース<br>　この種目に出場した窪木一茂 (和歌山県庁／チーム右京)は、<br>　１ラップ31pを獲得しましたが<font color="#FF0000">６位</font>に留まりました。<br><br>○女子ジュニア・インディヴィデュアルパーシュート決勝<br>　昨日予選でトップタイムを出した鈴木奈央選手 (星陵高校)は、<br>　２分34秒305と予選タイムから２秒タイムを下げてしまい惜しくも敗れ<font color="#FF0000">２位</font>となりました。<br><br>○男子ジュニア･インディヴィデュアルパーシュート3-4位決定戦<br>　昨日の予選を４位で通過した中村滝一選手 (平工業高校)は、昨日のタイムを３秒下げ、<br>　<font color="#FF0000">４位</font>となり惜しくもメダル獲得はなりませんでした。<br><br>○男子ジュニア･スプリント予選フライングトライアル<br>　この種目には野上竜太選手 (鹿屋体育大学)・布居翼選手 (和歌山北高校)が出場。<br>　野上選手は11秒085のタイムで９位、明日の1/8ファイナルに進出。<br>　布居選手は11秒540のタイムで<font color="#FF0000">14位</font>となり予選敗退となりました。<br><br>○男子エリート･スプリント予選フライングトライアル<br>　この種目には中川誠一郎選手 (JPCU熊本)・新田祐大選手 (JPCU福島)が出場。<br>　中川選手は10秒136のタイムで予選を１位通過、<br>　新田選手は10秒303のタイムで５位通過となり、<br>　明日の1/8ファイナル進出を決めました。<br><br>明日トラック３日目には男女オムニアムを始め、<br>男子スプリント等メダル獲得が期待される種目が続きます。ご期待ください。</font></font>
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<link>https://ameblo.jp/icchiy-s/entry-11859127399.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2014 21:42:44 +0900</pubDate>
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<title>アジア選手権 トラック１日目</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF">第34回アジア自転車競技選手権大会／第21回アジア・ジュニア自転車競技選手権大会<br><br>日本選手団<br>＜トラック男子エリート＞ 　<br>中川誠一郎 (JPCU熊本) 　<br>渡邉一成 (JPCU福島) 　<br>新田祐大 (JPCU福島) 　<br>脇本雄太 (JPCU福井) 　<br>窪木一茂 (和歌山県庁／チーム右京) 　<br>倉林巧和 (日本体育大学大学院) 　<br>近谷涼 (日本大学) 　<br>原田裕成 (鹿屋体育大学) 　<br>橋本英也 (鹿屋体育大学)<br><br>＜トラック女子エリート＞ 　<br>加瀬加奈子 (JPCU新潟) 　<br>石井貴子 (JPCU千葉) 　<br>前田佳代乃 (京都) 　<br>塚越さくら (鹿屋体育大学大学院) 　<br>小島蓉子 (日本体育大学大学院) 　<br>中村妃智 (日本体育大学)<br><br>＜トラック男子ジュニア＞<br>野上竜太 (鹿屋体育大学) 　<br>布居翼 (和歌山北高校) 　<br>松本憲斗 (ルーテル学院高校) 　<br>中村滝一 (平工業高校)<br><br>＜トラック女子ジュニア＞ 　<br>鈴木奈央 (星陵高校)<br><br><br>アジア選手権トラック１日目<br><br>カザフスタン･アスタナで行われているアジア選手権１日目は以下の種目が行われました。<br>ＪＣＦの速報を基に初日の結果をお知らせします。<br><br>男子エリート : チームスプリント、インディヴィデュアルパーシュート。<br>男子ジュニア : チームスプリント、インディヴィデュアルパーシュート、<br>　　　　　　　１ｋｍタイムトライアル、スクラッチ。<br>女子エリート : インディヴィデュアルパーシュート、ポイントレース、<br>　　　　　　　スプリント。<br>女子ジュニア : インディヴィデュアルパーシュート、スクラッチ、<br>　　　　　　　５００ｍタイムトライアル。<br><br>○女子ジュニア･インディヴィデュアルパーシュート予選<br>　この種目には女子ジュニア唯一の派遣選手、静岡･星陵高校の鈴木奈央選手がエントリー。<br>　予選で２分32秒007の日本記録で１位通過。明日行われる1-2位決定戦に進出を決めた。<br><br>○男子ジュニア･インディヴィデュアルパーシュート予選<br>　福島･平工業高校の中村滝一が出場し、３分33秒605のタイムで４位となり、<br>　同じく明日行われる3-4位決定戦に進出を決めた。<br><br>○女子エリート･インディヴィデュアルパーシュート予選<br>　日本体育大学大学院の小島蓉子選手が出場し、３分50秒540のタイムで<font color="#FF0000">５位</font>となりました。<br><br>○男子エリート･インディヴィデュアルパーシュート予選<br>　日本大学の近谷涼選手が出場し、４分35秒416のタイムで<font color="#FF0000">６位</font>となりました。<br><br>○男子ジュニア･チームスプリント予選<br>　この種目には、ルーテル学院高校･松本憲斗選手、鹿屋体育大学･野上竜太選手、<br>　和歌山北高校･布居翼選手の３人が出場し、48秒924のタイムで<font color="#FF0000">５位</font>となりました。<br><br>○男子エリート･チームスプリント<br>　この種目には、JPCU福島から新田祐大選手･渡邉一成選手、JPCU熊本･中川誠一郎選手の<br>　３人が出場し45秒100のタイムで３位となり、3-4位決定戦に進出しました。<br>　午後に行われた3-4位決定戦では、44秒737とタイムを上げ勝利し<font color="#FF0000">３位</font>となりました。<br><br>○女子エリート･スプリント<br>　この種目には京都･前田佳代乃選手と、JPCU千葉･石井貴子選手がエントリー。<br>　予選フライングトライアルでは、前田選手11秒350で５位、<br>　石井選手11秒672で７位となり、共に1/8決勝に進出。<br>　1/8決勝では前田選手が韓国のLEE Eunji選手と対戦し勝利、<br>　石井選手も韓国のKIM Wongyeong選手と対戦し勝利し、共に1/4決勝へ進出しました。<br><br>○女子ジュニア･５００ｍタイムトライアル<br>　この日２種目目となる鈴木奈央選手が出場し、38秒285のタイムで<font color="#FF0000">７位</font>となりました。<br><br>○男子ジュニア･１ｋｍタイムトライアル<br>　男子もこの日２種目目となる野上竜太選手が出場し、<br>　１分５秒337のタイムで<font color="#FF0000">３位</font>となりました。<br><br>○女子エリート･ポイントレース<br>　この種目には日本体育大学の中村妃智選手が出場し、<br>　39ポイントを獲得し見事<font color="#FF0000"><strong>優勝</strong></font> ! 今大会日本チーム初の<font color="#FF0000"><strong>金メダル</strong></font>を獲得しました。<br><br>○女子ジュニア･スクラッチ<br>　なんとこの日３種目目となる鈴木奈央選手が出場。<br>　持ち前のスピードのある持久力を遺憾なく発揮し、見事<font color="#FF0000"><strong>優勝</strong></font>! <font color="#FF0000"><strong>金メダル</strong></font>を獲得しました。<br><br>○男子ジュニア･スクラッチ<br>　この種目にはチームスプリントを走っている松本憲斗選手が出場。<br>　スピードを生かし<font color="#FF0000">３位</font>となりました。<br>　<br><br>以上１日目の日本チームのリザルトです。<br>明日以降も日本選手の活躍が期待される種目が目白押しです。<br>昨年を上回るメダルの獲得を期待したいと思います。</font></font>
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<pubDate>Thu, 22 May 2014 22:52:21 +0900</pubDate>
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<title>世界チャンピオン参戦！　ガールズケイリン</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF">昨年に続き、今年も現役世界チャンピオンがガールズケイリンに参戦しています。<br><br>ドイツから参戦している"ミリアム・ベルテ"選手は、<br>2014 世界選手権においてチームスプリント及び500mT.Tで優勝、<br>2012 ロンドンオリンピックでもチームスプリントで金メダルを獲得している<br>世界のトップスプリンターです。<br><br>一方スペインから参戦している"エレナ・カサスロイヘ"選手は、<br>2014 世界選手権チームスプリント６位の実力の持ち主です。<br><br>来日して第１戦いわき平ではベルテ選手が優勝、カサスロイヘ選手が準優勝。<br>今日から始まった第２戦京王閣では、初日予選で両者１着と好スタートを切りました。<br>迎え撃つガールズ勢は加瀬加奈子選手、山原さくら選手が真っ向勝負でそれぞれ２着。<br>明日以降のレースが非常に楽しみです。<br>お近くの方は是非本場で世界の走りをご覧ください!!</font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/23/icchiy-s/82/2d/j/o0800053312921173412.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/23/icchiy-s/82/2d/j/t02200147_0800053312921173412.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>先捲りを打つ山原選手(２番車)の外をさらに追い込むベルテ選手(６番車)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/23/icchiy-s/a7/5a/j/o0800053312921173413.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/23/icchiy-s/a7/5a/j/t02200147_0800053312921173413.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>ファンの声援に応えるミリアム・ベルテ選手<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/23/icchiy-s/ad/4e/j/o0800053312921173411.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/23/icchiy-s/ad/4e/j/t02200147_0800053312921173411.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>１周以上先行する加瀬選手(７番車)を追い込みにかかるカサスロイヘ選手(３番車)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/23/icchiy-s/d6/1c/j/o0800053312921173414.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/23/icchiy-s/d6/1c/j/t02200147_0800053312921173414.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>インタビューを終えて笑顔を見せるエレナ・カサスロイヘ選手
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<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 23:27:57 +0900</pubDate>
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<title>全日本自転車競技選手権トラックレース　２日目</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF">全日本自転車競技選手権２日目の結果をプログラムの順をおってご報告します。<br><br>○男子スプリント<br>男子スプリントには柴崎俊祐選手と野上竜太選手が出場。<br>柴崎選手は予選フライングトライアルで11秒404のタイムで19位、<br>野上選手は10秒952のタイムで11位となり共に１／４決勝進出は果たせませんでした。</font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/db/4c/j/o0800053312920369256.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/db/4c/j/t02200147_0800053312920369256.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>柴崎俊祐選手<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/47/97/j/o0800053312920369257.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/47/97/j/t02200147_0800053312920369257.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>野上竜太選手<br><br><br><font size="2"><font color="#0000FF">○女子ポイントレース<br>女子ポイントレースには上野みなみ選手と塚越さくら選手の２名が出場。<br>序盤はスプリント勝負で塚越さくら選手が１着を連続して取りポイントリーダーとなると、<br>４回目のポイント終了後から上野選手が単独でエスケープを試み、<br>それを塚越選手が上手くアシストする形でレースは進みます。<br>５回目以降ゴールまで６回のポイントを全て上野選手が１位で通過、<br>塚越選手もスプリント勝負で全て２着通過を果たし、<br>上野選手が38ポイントで優勝、塚越選手が33ポイントで２位となりまた。</font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/28/96/j/o0800053312920370682.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/28/96/j/t02200147_0800053312920370682.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>連覇を達成した上野みなみ選手<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/ce/7b/j/o0800053312920370683.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/ce/7b/j/t02200147_0800053312920370683.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>準優勝の塚越さくら選手<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/60/00/j/o0800053312920370684.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/60/00/j/t02200147_0800053312920370684.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>ウィニングラン　左 : 塚越選手　右 : 上野選手<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/2a/5f/j/o0800053312920370685.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/2a/5f/j/t02200147_0800053312920370685.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>女子ポイントレース表彰式<br><br><br><font size="2"><font color="#0000FF">○男子ポイントレース<br>男子ポイントレースには橋本英也選手と原田裕成選手が出場しました。<br>橋本選手は第１回目のポイントから１着５ポイント獲得を連発して<br>終始レースをコントロールして行きます。<br>一方原田選手も橋本選手と交互にポイント周回にアタックしますが<br>上手く得点を重ねることが出来ず苦しい展開を強いられます。<br>途中何度かエスケープが試みられますが、<br>ポイント周回の都度集団が追い詰める形でレースは展開し、<br>大量に得点を重ねて行く橋本選手が優勝を確固たる物にすると、<br>残りの周回は橋本選手と得点２位の窪木選手(和歌山)が集団から抜け出しそのままゴール。<br>結果橋本選手は61ポイントで優勝、原田選手は10ポイント獲得の９位となりました。</font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/63/15/j/o0800053312920373529.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/63/15/j/t02200147_0800053312920373529.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>連覇を果たした橋本英也選手<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/d1/af/j/o0800053312920373531.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/d1/af/j/t02200147_0800053312920373531.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>原田裕成選手<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/74/3f/j/o0800053312920373530.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/74/3f/j/t02200147_0800053312920373530.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>橋本選手のウィニングラン<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/92/70/j/o0800053312920373532.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/92/70/j/t02200147_0800053312920373532.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>男子ポイントレース表彰式<br><br><br><font size="2"><font color="#0000FF">○男子スクラッチ<br>鹿屋体育大学としては最終種目となった男子スクラッチには原田裕成選手が出場。<br>ポイントレース終了後２時間程度のインターバルとなった原田選手は、<br>ポイントレースの疲れも見せずスタートからレースをコントロールして進めていきます。<br>中盤エスケープが決まり集団が牽制ムードに包まれるときにも、<br>日本代表として日頃から連携している一丸尚伍選手(EQA23)と<br>積極的に追走体制を作りエスケープを許さず、<br>ラスト５周に入ったところで一瞬の隙を突いて単独でアタック。<br>牽制を見せる集団に一気に差を付けるとそのまま逃げ切り優勝を飾りました。</font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/f3/65/j/o0800053312920375637.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/f3/65/j/t02200147_0800053312920375637.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>優勝した原田裕成選手(左)と準優勝の一丸尚伍選手(右)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/e5/88/j/o0800053312920375639.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/e5/88/j/t02200147_0800053312920375639.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>原田選手のウィニングラン<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/df/5e/j/o0800053312920375640.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/df/5e/j/t02200147_0800053312920375640.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>男子スクラッチ表彰式<br><br><br><font size="2"><font color="#0000FF">今回の全日本選手権には大学院生の塚越さくら選手・上野みなみ選手を含む９人で10種目に挑み、<br>男子チームスプリント・マディソン・個人パーシュート・ポイントレース・スクラッチ、<br>女子個人パーシュート・ポイントレースの７種目を制覇、<br>橋本英也選手が岐阜県チームとして出場した団体パーシュートを含めると８種目で<br>優勝を飾ったことになります。<br>しかし男子短距離種目ではプロ選手との力の差が顕著で、<br>世界を目指すチームとしてはまだまだやらなければいけない課題が<br>山積している事を痛感させられました。<br>さらなる高みを目指して今後とも選手共々頑張って行きたいと思います。</font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/d8/1c/j/o0800053312920377693.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/09/icchiy-s/d8/1c/j/t02200147_0800053312920377693.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>今回チャンピオンジャージを獲得した７人<br>左から堀選手･奥村選手･塚越選手･上野選手･柴崎選手･橋本選手･原田選手
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<link>https://ameblo.jp/icchiy-s/entry-11833987832.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 09:20:23 +0900</pubDate>
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<title>全日本自転車競技選手権トラックレース　１日目</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF">４月19日20日の２日間にわたり福島県の泉崎国際スタジアムにて、<br>全日本自転車競技選手権トラックレースが行われました。<br><br>今回はチームと帯同ではなく、取材という形で大会に参加しました。<br>初日行われた種目の主な成績をプログラムの順をおってご報告します。<br><br>○男子ケイリン<br>奥村諭志選手は１回戦６着に敗れ、敗者復活戦で３着入線を果たしますが、<br>併走走行時にブルーバンド走行違反を取られ降格し、ここで敗退となりました。<br>安本昇平選手は１回戦４着と敗れましたが、敗者復活戦で１着となり２回戦へ進出。<br>２回戦はプロ選手のスピードに太刀打ちできず５着。<br>7-12位決定戦ではぺーサー退避時から果敢に先行しましたが<br>最終周回に入ると同時にプロ選手に捲られ12位となりました。<br></font></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/cd/ac/j/o0800053312920318258.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/cd/ac/j/t02200147_0800053312920318258.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>奥村諭志選手<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/1e/ce/j/o0800053312920318259.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/1e/ce/j/t02200147_0800053312920318259.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>安本昇平選手<br><br><br><font size="2"><font color="#0000FF">○女子3000m個人パーシュート<br>予選２組に出場した上野みなみ選手は４分00秒982のタイムで２着となり決勝進出。<br>予選３組に出場した塚越さくら選手は３分53秒051のタイムで１着となり<br>同じく決勝進出を決め、決勝は昨年同様鹿屋の対決となりました。<br>決勝では塚越選手が３分54秒102、上野選手が４分00秒477のタイムとなり、<br>塚越選手が昨年に引き続きこの種目の連覇を果たしました。</font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/1b/f5/j/o0800053312920319021.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/1b/f5/j/t02200147_0800053312920319021.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>大会２連覇を果たした塚越さくら選手<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/9a/70/j/o0800053312920319020.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/9a/70/j/t02200147_0800053312920319020.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>準優勝の上野みなみ選手<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/d2/e0/j/o0800053312920319022.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/d2/e0/j/t02200147_0800053312920319022.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>女子個人パーシュート表彰式<br><br><br><font size="2"><font color="#0000FF">○男子4000m個人パーシュート<br>予選５組に出場した橋本英也選手は４分43秒379のタイムで２着となり決勝に進出。<br>決勝では和歌山県の窪木選手と対戦し、序盤から徐々にリードを広げ<br>４分46秒604のタイムで優勝。高校３年で初優勝してからこの種目４連覇を達成です。</font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/b5/93/j/o0800053312920320327.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/b5/93/j/t02200147_0800053312920320327.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>大会４連覇を飾った橋本英也選手<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/bd/d0/j/o0800053312920320328.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/bd/d0/j/t02200147_0800053312920320328.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>男子個人パーシュート表彰式<br><br><br><font size="2"><font color="#0000FF">○男子チームスプリント<br>男子チームスプリントには１走 : 柴崎俊祐選手、２走 : 堀航輝選手、<br>３走 : 奥村諭志選手の布陣で臨み１分５秒071のタイムで<br>２着に約２秒の差を付けて１着で決勝進出を決めました。<br>決勝では、各選手が他の種目で脚を使っていることに不安がよぎりましたが、<br>１分４秒674と予選タイムの更新して優勝を飾りました。</font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/4b/74/j/o0800053312920322171.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/4b/74/j/t02200147_0800053312920322171.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>先頭から柴崎選手・堀選手・奥村選手<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/cd/5c/j/o0800053312920322172.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/07/icchiy-s/cd/5c/j/t02200147_0800053312920322172.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>チームスプリント表彰式<br><br><br><font size="2"><font color="#0000FF">○男子１ｋｍタイムトライアル<br>第１組に出場した柴崎俊祐選手のタイム１分10秒417で14位。<br>第５組に出場した堀航輝選手のタイムは１分11秒575で16位。<br>第７組に出場した野上竜太選手のタイムは１分７秒914で５位。<br>上位は全てプロ選手で、この種目ではまだまだ力の差が見られました。</font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/08/icchiy-s/88/41/j/o0800053312920323419.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/08/icchiy-s/88/41/j/t02200147_0800053312920323419.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>柴崎俊祐選手<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/08/icchiy-s/c5/b3/j/o0800053312920323418.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/08/icchiy-s/c5/b3/j/t02200147_0800053312920323418.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>堀航輝選手<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/08/icchiy-s/49/7d/j/o0800053312920323420.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/08/icchiy-s/49/7d/j/t02200147_0800053312920323420.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>野上竜太選手<br><br><br><font size="2"><font color="#0000FF">○男子マディソン<br>橋本英也選手、原田裕成選手ペアで出場したマディソンでは、<br>５回全てのポイントに絡み19点を獲得し見事優勝を飾りました。</font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/08/icchiy-s/c4/fb/j/o0800053312920324535.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/08/icchiy-s/c4/fb/j/t02200147_0800053312920324535.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>左 : 橋本英也選手　右 : 原田裕成選手<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/08/icchiy-s/d3/75/j/o0800053312920324536.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/08/icchiy-s/d3/75/j/t02200147_0800053312920324536.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>マディソン表彰式<br><br><br><font size="2"><font color="#0000FF">初日鹿屋チームとして出場した６種目中、<br>プロ競輪選手の独壇場となっていた男子ケイリンと男子１ｋｍタイムトライアルを除く<br>４種目を優勝する事が出来、全日本選手権初日を終えています。<br>明日２日目にはポイントレースなど昨年優勝を飾っている種目もあり、<br>さらなる活躍が期待されています。</font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/08/icchiy-s/3f/48/j/o0800053312920325733.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/08/icchiy-s/3f/48/j/t02200147_0800053312920325733.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>初日の優勝者　左から掘選手・奥村選手・橋本選手・塚越選手・柴崎選手・原田選手
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<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 07:49:35 +0900</pubDate>
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