<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>icekingseagodさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/icekingseagod/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/icekingseagod/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>か～ぜ～は～や～く～んwwww</title>
<description>
<![CDATA[ 君に届けの風早くんは可愛すぎる!!
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/icekingseagod/entry-10396288498.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 09:26:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>キラキラＲＡＤＩＯ＋イベント２部</title>
<description>
<![CDATA[ どうも、車酔いなんかに負けないぞ�朝から元気な私です♪<br>バスは今どの辺りなんでしょーね…<br>昨日はバスに遅れてくる人とか、人数が合わないとかで出発が３０分以上遅れたので着くのも遅くなりそうです…<br><br>こんな暗い話はおいといて!<br><br>一部の最後が入らなかったので二部話の前に少し書かせて下さい。<br><br>最後、みんな告知があったんですが、翔太がテニミュの正式名称を言うとき噛まないように頑ばってました�可愛いかった�<br><br><br>そして最後、なかなか袖に帰ろうとしない悠来くんを翔太とケンケンがおしたりひいたりしながら帰っていきました(笑)<br>では二部スタート!<br><br>・収録中心に残ったこと<br>ケンケン→自分の誕生日を祝ってもらったことって言おうとしましたが、それは＋になる前の話だった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">コイツらには関係ねーや的な感じで話は悠来くんのバースデーサプライズの話へ。<br><br>ケンケンは『悠来は気づいてた。』というんですが、悠来くんはかたくなに気づいてなかったと言い張り、『子宮から出た以来の驚きだった』と喜びを語ってた(笑)バカだ（笑）<br><br>『あーこれ、ハル（ゲストが春川くん）の回だ！あんま覚えてねーな』的なこというケンケンに対し<br>悠『秋だからね』<br>こういう返しばかり(笑)<br><br>・好きなコーナーは？<br>悠『悠来のカツ』←自分のコーナー。笑<br>翔『俺も俺もー』←可愛い可愛い可愛（ry<br><br>健『…』<br>翔『あれ？（笑）ケンケンさん自分のコーナー…ww』<br><br>結局、ケンケンのコーナーはできなかったらしく、ケンケンは『二人のコーナーを楽しめたから良い!』と言ってました�<br>・スタッフからのチクリ<br><br>・翔太については通ゲストの回に『自分は理数系得意』と言っていましたが本当ですか�という問い(笑)いきなり司会者さんが『２５×２５は�』と問うと…<br>翔『１２５！』←<br>しかもケンケンが<br>健『５２５だろ？』<br>いえ、６２５です(笑)<br><br>結局ステージ上では誰もわからずww<br>翔太くんは本当に得意なんですか�何系�と聞かれ、『生物とか化学…得意です！』『どんなの？』と聞かれ、『…劣性とか優性とか…』『あぁ、遺伝ね』と言われ『そうそう！』と(笑)本当得意なんですか�(笑)<br>この後、計算をもう一問という話になって、ケンケンと翔太で早押し対決やることに…<br>問題忘れたけど誰でも分かるような２桁のたし算で、ケンケンが先に答えて、翔太が同じ答え言って、でもケンケン間違えてたから言い直したら翔太も言い直して…って翔太考えてない!!笑<br><br>でも得意なのは理数系だそうです�<br><br><br>・悠来くんは収録中、自分が面白いことを言ったと思ったら、ブースの外の反応をすごく気にするそうです（笑）悠来くん曰わく、『俺はいろんな層の笑いのデータを取ってるんですよ。ブースの中は三人しかいないでしょ？家帰ったらExcelで管理してますよ。俺も大変なんですよね。』だそうです。悠来くんの口から発せられる言葉の大半は嘘です�だからケンケンに声も響かねーから、心にも響かねーよ。とか言われるんだよ(笑)<br><br>★キラキラＲＡＤＩＯ＋のＣＤのVol.２はキラキラ劇場がメインテーマらしい!!ジャケットのマリオネット具合はそこからきてるみたいです(笑)<br><br>ってことで生でキラキラ劇場をやることに!!←<br><br>お題は『桃太郎』<br><br>お題を言われた直後のケンケンと悠来くんの会話。（ちなみにマイクはずしてしゃべってます。）<br><br>司会『桃太郎、知ってますよね？金太郎とかの仲間です』<br><br>真剣に聞く翔太。<br><br>の隣で…<br><br>健『麻生太郎とか？』<br>悠『そうそう。笑』<br>健『麻生…(笑)』←自分で言ってツボるケンケン。←話聞いてやれよ(笑)<br>仲良しすぎる。<br><br>じゃあ誰が桃太郎演る？って話になって、三人とも挙手。笑<br>どんな話だっけー？ってなって、お姫様を助けにいく話だよ！と。すると悠来くんが『ピーチ姫』がどうとかいいだして、あ！桃太郎だから？（笑）となりました。するとケンケンが、『なんで始まる前に言うんだよ～、黙っとくのも腕（スキル）の内だろ？』と(笑)悠来くんも手刀のポーズでごめんとやってました(笑)<br><br>とりあえず話をすすめるかってことで司会者さんが小道具出しました。<br><br>小道具…お菓子の入った袋（きびだんご）、剣、ピストル、日本一ハチマキ<br><br><br>そしてラケット。←な・ぜww <br><br><br>軽くステージに起こった流れを説明します(笑)<br><br><br>まず、三人とも桃太郎だそうです。桃が川を流れるシーンからなのですが!!<br><br>なんとここですでに翔太がじいさんへシフトチェンジ!!笑<br>手には日本一ハチマキww<br><br>ステージの端から鉛筆転がりでステージ上をくるくる周る、鎌苅桃と久保田桃。二人絡まりながら周らないで下さい、萌えます。←<br>そして絡まり流れる桃二人を翔太が手で止めます。すると…<br>悠『あなたが落としたのは小さい桃（鎌苅）？大きい桃（久保田）？』←話ちげぇ!!<br><br>翔『ん～。ち、小さい桃！』<br><br>倒れてるケンケンに日本一ハチマキを巻く翔太(笑)<br><br>場面は変わり、家で桃太郎に鬼が島に行くように伝えるシーン。<br><br>じいさん→翔太<br>桃太郎→ケンケン<br>ばあさん→悠来くん<br>翔『おぃ、桃太郎や。桃太郎…』<br>鎌『何これ～、超古いんだけど。』←かなり現代っ子桃太郎。<br>翔『桃太郎や、鬼が島へ行きなさい』←命令口調ww<br><br>健『えー？』<br>きびだんご的お菓子の袋をケンケンにもたせる翔太。<br><br>挙げ句、ピストルをつきつけ、『行ってこい！』と命令する翔太ww<br>すると悠来ばあさんが『やめて～！』と止めに入るが翔太じいさんに撃ち殺されるv←<br><br>ケンケン桃太郎も『ばあさん！』と助けようとするも翔太じいさんに撃ち殺されます。←桃太郎死んじゃったよ、をぃ(笑)<br>翔『よし！今日から俺が桃太郎だ♪』←よほど桃太郎になりたかったんだな(笑)<br><br>場面は変わりまして仲間と出会うシーン。<br><br>桃太郎の近くにリアルな感じの演技をする猿な悠来くんが現れました。（猿の演技上手いww）<br>ちょっと人間とコミュニケーションを図れなさそうww<br><br>ですが!!何を思った翔太(笑)<br><br>翔『ん？犬だ。仲間になって鬼が島へ行こう!!』<br><br>悠『？！笑』<br>そりゃビックリですよ、猿を犬にされちゃいましたから(笑)気にしない翔太。<br>翔『じゃあ、犬にはこれあげようかな♪笛ガム!!』<br><br>犬悠来（以蔵再び(笑)）は野生的に笛ガムを開けて微妙に鳴らす(笑)<br><br>と、そこに猿なケンケン登場(笑)これまた上手い！(笑)<br><br>が、しかし!!犬と猿は犬猿の仲。威嚇しあう二人。威嚇し合ってる途中に悠来くんがしゃべり始めたんですが…<br>悠『貴様な…』<br>健『ウキッ！』<br>セリフを鳴き声で潰してしまい、ステージ上でケンケンが猿ポーズしながら謝ってました。ケンケンが悠来くんに続けるように促すも伝わらず(笑)<br><br>そこに翔太のナレーションが入っていきます(笑)<br>二人が威嚇しあいながらも心を通じ合わせていく様を語ってました(笑)<br><br>そして仲よくなった二人。<br><br>翔『じゃあ、猿にはジョアあげちゃおうかな。はい、ジョア♪』←こんな桃太郎可愛すぎる(笑)<br><br>翔太のナレーション『こうやって、犬とキジを仲間にして鬼が島に行きました』←猿がキジになっとるwwケンケンが俺キジ？！みたいなポーズしてました(笑)<br><br>場面は変わりまして、鬼が島。<br><br>なんと!!ここから翔太はお姫様←<br>桃太郎はケンケン。鬼は悠来くん(笑)<br><br>しかもチンピラ的な鬼でグラサンかけてる悠来くん(笑)<br><br>ステージの端でなんかお姫様らしく倒れてる翔太(笑)それに刀を突き刺そうとする悠来鬼(笑)<br><br>『ちょっと待ったー』と桃ケンさん（←翔太命名(笑)）。<br><br>しかし武器である刀は鬼悠来くんが持ってるのでケンケンは鞘（サヤ）で対抗(笑)負けそうです(笑)<br><br>そこへラケットを差し出す翔太姫。笑<br><br>ラケットを持ったケンケン『俺は上に行くよ！』←会場歓声ww<br><br>もうこのあたりからグダグダ度が増して、鬼が負けて、鬼悠来の口に桃ケンさんがワタパチめっちゃ詰めて、チャンチャン♪って感じで終わりました(笑)<br><br>ケンケンがもうボロボロ(笑)髪グチャグチャだし。笑<br><br>悠来くんはワタパチで咳き込んでて、髪とか顔にワタパチがめっちゃついてました(笑)<br><br>終わった後、このアドリブ劇を振り返るんですが、本当に即興だったようで、あまり覚えておらず、しかもあら探しみたいになっちゃうから止めよ！ってなりました(笑)<br><br>本当、三人ともお疲れのようです(笑)<br><br>少し時間が余ったということで質問タイム。<br><br>・アプリコット高橋はどうやって生まれたんですか�（ラジオ中のキラキラ劇場のケンケンの役）<br><br>もはやケンケンが自分が演ったことを覚えてなかった(笑)<br><br>・どうやって仲良くなったんですか�（三人は�って意味だったと思います）<br><br>ここでケンケンがいっぱい一人でしゃべってんのやけど、自分が言ってることが質問に合ってるのかわからなくなったケンケンは…<br><br>鎌『ごめん、俺、今めっちゃ自己中…』<br>悠『いいよ、いつもだから』<br><br>とww<br>この二人は何言っても許されるんですねww<br><br>もうなんかね疲れてて帰りたそうだよね、三人とも(笑)<br><br>しかし一部同様お見送りの言葉が待ってます。<br><br>『一番嫌だー』というケンケン。<br>『じゃんけんで決めようぜ！』と。<br><br>じゃんけんぽん！<br><br>悠→チョキ<br>翔→チョキ<br>健→パー<br><br>悠・翔『ですよねー』と(笑)<br><br>翔太と悠来くんがじゃんけんして翔太が勝ったので、二番は翔太！<br>実質オチになった悠来くんは不本意そうな顔してました(笑)<br><br>ケンケンのお見送りの言葉はまたもや関西弁(笑)会場も悠来くんも翔太も笑いをこらえてます。<br><br>翔太はなんと！<br><br>関西弁ww<br><br>めっちゃケンケンが見てて終わった後『しばくぞ！』と言われてました(笑)←関西人のしばくぞは怖い！翔太をいじめないで！と思った(笑)<br><br>で、最後悠来くん。会場から真面目にやって！の声が(笑)<br>悠『僕はいつでも真面目ですよ！』と。←嘘吐けー(笑)<br><br>そしたら翔太が『あ！最後の回のやつですね！』って言っててww<br>実は最後の回の投稿は私のメールが読まれてて、〔レモンとカルピスと翔太が好き〕というペンネームで書いたのに翔太はその回欠席だったので伝わらなかったなーと思ってたんですが、ちゃんとラジオ聞いてくれてたようで嬉しかったです�←超自己満足ww<br><br><br>で、マイケルジャクソンの映画のあのポスターのポーズって言ったらわかりますかね？あのポーズをステージの真ん中でやる久保田(笑)<br><br>しかし、普通にやりました(笑)<br><br>で、何回もやるんですけど、OKが出ないんですよね(笑)<br><br>多分、本人は真面目にやったんですよ！<br>だってキュンとくること言ってたもん(笑)<br>『一緒に帰ろうか』とか『ウチ来る？』とか(笑)<br><br>でも彼にはオチなりの凄いものを求めてしまったようで収集つかなくなり強制的に終了ww<br>哀れ、久保田…<br>でもそんなんでも良い�<br><br>そして三人からの挨拶で終わりでした。<br><br>最後の最後に翔太が『またケンケンさんや悠来くんやＭＭＶさんと仕事ができたら嬉しいです…』と言ったらケンケンが『おまっ！またそういう風に（ニヤニヤ）』←お仕事下さい的なね(笑)<br><br>そしたらなんと翔太、『ケンケンさんが教えてくれたんじゃないですか～。笑』と(笑)<br>ケンケンが焦っている(笑)<br>翔太も『嘘嘘～vv』と言ってましたが、そういうとこ可愛いから全然良い～�<br><br><br><br>今年最後のリアル翔太でした�←菊丸には会えそうだけどね�<br><br><br>次は骨盤ww<br><br>楽しみにしてたいと思います♪<br><br>楽しい土曜日を過ごせました。<br><br>ひーちゃんありがとね�<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/icekingseagod/entry-10383497419.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 11:59:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>キラキラＲＡＤＩＯ＋イベント１部</title>
<description>
<![CDATA[ 大好きだったキララジ＋のイベントにいってきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>いろいろ楽しすぎて曖昧にしか覚えてませんがレポしてみます�<br><br><br><br>１部スタート�<br><br>ＭＭＶの吉井さん（男）と岡田さん（女）が司会で最初に自己紹介・注意があった後、パーソナリティの三人を紹介。<br><br>袖から順に出てくる三人は手に持っている飴を会場にバラまきます�<br><br>最初は貰えなかった私ですが、最後にケンケンがステージに落ちてた一個を投げたのがちょうど私の抱えてるバックに降ってきました�<br><br>『おっ！ちょうどだ（喜）』と言って見てくれたケンケンに口ぱくでありがとうございます！と伝えたらちょっとドヤ顔のケンケンが指さしてくれました�嬉しかった�<br><br><br>自己紹介では、久保田悠来がめっちゃ可愛い子ブリっ子して『こういうイベントは、初めてなんですけどー、一生懸命頑張ります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/327.gif" alt="ニコニコ">よろしくお願いします�』的な感じで声高く言ってました（笑）案の定、ケンケンに叩かれてました(笑)<br><br>高崎くんは最初、だいぶ緊張してて、一言しゃべってはケンケンを見て、また一言しゃべってはケンケンを見て可愛いらしかった！←<br><br><br>やべー、あんま覚えてない…<br><br><br>言い訳させてください。<br><br>面白いんですけど！<br><br>特に意味のないことを面白くするんですよ！久保田が!!それをケンケンがツッコんで、翔太が見てるという構図です。←しゃべれ、翔太。<br><br><br><br>とりあえず覚えてる分を箇条書きで…<br>１部と２部が混在してるやもしれません…<br><br>・今日の意気込み的なこと<br><br>ケンケンは楽しみすぎて昨日寝れなかったらしいんですが…<br>悠来くんが『ワンピース最初から読んでたっつってたじゃん』と(笑)<br>悠『しかも夜通し読んだ結果が７巻』笑<br>健『いや、リアルの後に読んだんだよ(笑)』と。<br>久保田と鎌苅さんはめっちゃ仲良し、翔太もいれたげて!って何度も思った(笑)<br>しかも、並びが司会者→翔太→ケンケン→悠来くんだったんですが、ケンケンはほとんど悠来くんの方見てるし、司会者さんしゃべってるときにマイクなしで悠来くんと談笑したりしてるんですよ！<br>…もう一度言います。<br><br>翔太も入れて!<br><br>はい。<br><br><br>・キララジ＋が始まるにあたって思ったこと。<br>悠来くんが『ケンケンがいたから心強かった』的なことを言うんですが、『心に響かない』とケンケンが一蹴(笑)そういう場面何回かあった(笑)言い方がね(笑)<br><br>・収録中どこで一番笑ったか。楽しみにしてたこと…だったかな…<br>質問ちょっと違うかもしれないですが…<br>ケンケンは翔太の服装を楽しみにしてたみたいです�可愛い服着てくるかと思いきや、意外とかっこいい感じだから…と褒めてる雰囲気で翔太に話しかけたケンケンだったんですが…<br>翔太が何か思い出したようで、『悠来くんが毎回ご飯持ってくるんですけど!!』とケンケンの話を完全シャットダウン(笑)<br>ケンケンも『お前なぁ(笑)』と。<br>でもどうしても話したい様子の翔太は『ここからですから!!』と強引に話を進めます(笑)『ケンケンさん、悠来くんのご飯絶対食べるんですよ！』と(笑)<br>悠来くんも『毎回「一口ちょーだい」って言われるから、最近では一口、残すようになったよね。神に備えるようにね。バリ人の気持ちが分かった（ボソッと）』<br>最後の部分面白いはずなんですが、翔太とケンケンにはいつものごとく伝わらないよねwwケンケンさんのマネージャーさんが大笑いしてたらしく悠来くんはそういうとこの笑いを狙ってるらしいです(笑)<br><br>ケンケンは悠来くんの銀のサンダルだそう(笑)結局一回もくつ下は履いてこなかったらしいです(笑)<br>悠来くんは…ケンケンが翔太のペンをよく折ること。三回くらい折ってるらしい。初めて折ったとき翔太はとてもショックをうけてたと悠来くんが言ってました�<br>翔太も段々慣れたそうです�<br><br>ケンケンは言い訳してました�ペン回しが好きでよくやるんだけど、そのときにペンの服とかにかけるところを折ってしまうらしいww<br><br>なぜに翔太のww<br><br>・収録外で何をしてたか。<br><br>グダグダになって結局ドラゴンボールの話とかなんとか言ってました。<br>ついさっきドラゴンボールクイズやってたらしい(笑)翔太は最初全然ついてけなかったらしいんですが、幽白クイズになった途端盛り返してきたそうです(笑)<br><br>・収録外で遊ぶことはあるんですか�<br><br>『あんまりない…』<br>ということでね。笑<br>でも悠来くんが『お互いの舞台を観に行ったりとかはね、するけど』と。<br>ケンケンも『そうだな！』と同意するも…<br>悠『翔太がね、この前舞台でね』<br><br>健『うんうん』<br><br>←おそらく行ってない(笑)<br><br>翔太がケンケンの方を向いて『どこが一番良かったですか�』と(笑)<br><br>健『あれだろ…ほら先生がいてさ。』<br><br>健『ほら!お前が英語でティチャー～とか言うとことか』（注・そんなのありません。笑）<br><br>そしたら悠来くんが『「ねぇティチャー…？」って言ってたもんな(笑)』と(笑)（注・この間の翔太の舞台で「ねぇ、先生？ウサギの目が赤いのはなんでか知ってる？」というセリフがあるのです）<br><br>さすが悠来くん�<br><br><br>・好きなおやすみの言葉は？<br><br>翔太はケンケンが関西弁を言ったやつで、これ、会場に流れるんですが、ケンケンが超恥ずかしそう(笑)<br><br>で、悠来くんからは『これ初めて関西弁に逃げたやつね』と(笑)<br>翔太は彼氏になってもらいたいと言ってましたwwその場合、翔太が彼女かww←<br><br>悠来くんが選んだのは翔太のしりとりで始まるやつ！選んだ理由。『クオリティの低さ!!』笑<br>これは翔太が『リンゴ、ゴリラ、ラッパ…んぅ、もう止めよ！続きは夢の中で�お・や・す・み<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ">』と言ったやつで、なぜそこをしりとりで終わらせなかったのかってとこがポイントらしいです(笑)<br><br>ケンケンが選んだのは悠来くんの英語のやつ(笑)ケンケンが『誰に言ったの？あれ(笑)』と言ったら<br>悠『キャサリン』<br>健『あ～、ナタリーだと思ったわ。翔太は？』<br>ここで翔太？！と思ったが…<br><br><br>翔『セルジオ』<br><br>大爆笑ですよね(笑)<br>悠来くんも『そういや、それが一番笑ったわ！』と珍しく声を上げてプッシュしてました(笑)<br><br><br><br>・キララジ＋のＣＤのvol.１のテーマは『ニュース』。キララジ＋のコーナーの一つでニュースの見出しを読んでどんな内容か当てるというコーナーがあるんですが、それをメインに持ってきてあるようです�ＣＤのジャケットもそこからきているもよう�<br><br>そこで、ここで生でそのコーナーをやろうということで…<br><br><br>司会『これは面白いことを三人に言ってもらおうっていうコンセプトなんですが、ケンケンがね。正解を当てにいくんですよ。』<br><br>ケンケン『勝負ごとは勝ちにいきたくなるんですよ！』と熱弁(笑)<br><br><br>ここでニュースの見出し。<br>『世界最速４９秒間でお見合い』みたいな見出しでした。<br><br>考える時間は１分ということで焦る翔太とケンケン。<br>翔『４９秒ってことはこれくらい（今考えてるくらい）ってことですよね（焦）』←まぢ可愛いけん。<br><br>一分過ぎたと告げられると、焦る二人のよそで悠来くんが『できた！』と。←多分、言っただけ(笑)ってことで悠来くんから答えることに…<br><br>これは三人それぞれが出した答えで一番良かったものに観客が拍手をして拍手が一番大きい人が勝ちってことでした！<br><br>正解でなく良かったもの。ここがポイントです(笑)<br><br><br>悠『中華のコースのようにね…女の子を４９秒見つめて、次また４９秒見つめては次、とそれをこの会場にいる人数くらいやる』←<br><br>健『それ一人一人すんの？時間かかるだろ？！』と。<br><br>すると悠来くん逆ギレ(笑)<br><br>悠『結婚っていう一生大事なこと決めるんだからいいだろ！新聞に載るくらいなんだからこれでいい！』みたいに言ってた。笑<br><br>二番目は翔太で、『４９秒くらいのジェットコースターで…ジェットコースターのドキドキと恋とを勘違いして…』<br>悠『吊り橋効果ですね！』<br>翔『そう！笑』<br><br>みたいな感じでした。<br><br><br>ケンケンは面白いことを意識してたのか…<br><br><br>健『もつ鍋のキャベツの柔らかさ具合』<br>みたいなこといってました(笑)<br><br>４９秒くらいが良い感じらしい(笑)<br><br>悠来くんが早いだろ！とツッコんでました(笑)<br><br><br>正解は翔太ので当たりだったんですが…（正確には吊り橋効果は関係ないようでしたがジェットコースターでお見合いだったみたいで…）<br><br>ケンケンが『答え知ってたんじゃねーの？台本とかで…笑』的なことを言ったら<br>翔『遅れてきたからじゃないですか�』と強気発言ww<br><br>そしたら悠来くんが『翔太がキレたww』と楽しそうww<br><br>ちなみにそんなことないそうです�<br><br><br>それと、どれが良かったか、みんなから拍手をあおる前にケンケンが『ちょっと拍手の前に!!』と必死に何か言おうとしてました(笑)そしたら会場から『必死…(笑)』と。←勝ちに執着してる点が(笑)<br><br>そしたら鎌苅さんブチ切れ(笑)<br><br>『だってよ！岡ちゃんが（司会者さん）さ！翔太の答え聞いたあとに、コソっと吉井ちゃんに「当たってる！」みたいなこというんだもん！俺、これから答えるっていうのに！なんて言うんだよ！正解でてるのにさぁ！』と必死(笑)みんな爆笑。<br><br><br>結果はそんなケンケンが一位(笑)みんなの同情票(笑)<br><br>二位は正解した翔太で三位は悠来くん。<br><br>悠『俺、最初って不利だよ。もうみんなの心に残ってねーもん』みたいな(笑)<br><br>健『お前ができたって言うからだろ(笑)』と。<br><br><br>二問目の見出しは『７７２回目の正直』。<br><br>さっきと順番は逆にするということでケンケン→翔太→悠来くんの順に答えることに。<br><br><br><br>ケンケン→またももつ鍋ネタ。意味は…よくわからない。笑 多分、７７２回目でやっと良いキャベツが…みたいなこと言いたかったんでしょうが…なんとまくしたててストーリーを説明する際に「７２２回…」と大事なとこで噛みました(笑)さすが噛み苅さん(笑)<br><br><br>翔太→なにも思いつかないらしく、焦ってました(笑)可愛い可愛い�挙げ句でた答えは『ラーメンの…ラーメンの…』←麺の湯切りをジェスチャーでしてました(笑)<br><br>健『湯切り？』<br><br>翔『そう！湯切り！』←そう！じゃねぇ(笑)<br><br>翔『７７２回湯切りしたら良い』みたいなこと言ってた(笑)<br><br><br>悠来くん→物語口調で『このそびえ立つ都会のビルに鳥がいて、ビルにぶつかる光景見たことあるでしょ？７７２回目でやっと（ガラスを）突き抜けれる』的なお話を面白おかしく言ってました(笑)<br>ケンケンが大爆笑するので笑っちゃいました(笑)<br><br>ツボにハマったらしいケンケンは『これ映画にしよう！笑』と。誰が主役だよ？笑 というツッコミに『鳥？』と(笑)<br><br>楽しそうなケンケンが悔しいけど可愛いと思った。<br><br><br>二問目の一位は言わずもがな悠来くん。会場爆笑でしたからね。笑<br><br>そして翔太が拍手前に『二位…ですよね。』と可愛いお目々をクリリンとさせて会場の皆さんを見ます。笑<br>そしたら意外と拍手が…(笑)<br><br>翔太が『俺のが多かったですよね？』と。<br><br>ちょっとまて!と。<br><br>なんかこれ以上は埒があかないということでにらめっこするこてに(笑)←なぜ(笑)<br><br>ケンケンと翔太のにらめっこ。<br><br>翔太は会場には顔が見えないように手で隠しながらやってて、ケンケンがプピーナ的な何かを発しながら変顔。←別に変じゃなかった件。<br><br><br>そしたら笑ったらしい翔太。<br><br>ケンケンが『お前そーやって（顔を）隠したりして可愛い子ぶってー』と。<br>結局ケンケンの勝ち。<br>一位→悠来くん<br>二位→ケンケン<br>三位→翔太<br>つまり、<br>悠来くん→三位と一位<br>ケンケン→一位と二位<br>翔太→二位と三位<br>ってことで、そろそろ終わりってことで総合的に負けた翔太と悠来くんにはお休みの言葉ならぬ『お見送りの言葉』を言ってもらうことにww悠来くんから…<br>『チャージして来いよ？』と駅でのお別れ設定(笑)<br>最後『発車しまーす』で終わった(笑)<br>次翔太!<br>そんとき、悠来くんもケンケンも客席に降りてきて見てました(笑)めっちゃ噛みすぎて何言ってるかわかんないけどかっこつけてた(笑)<br>で終わりかと思いきや…そりゃやりますよね(笑)ケンケンも(笑)悠来くんはケンケンの真下から、翔太は体育座りで�関西弁使って好きとか言ってツッコまれてた。<br>残念、文字制限で強制終了。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/icekingseagod/entry-10383496963.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 11:58:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>HARD TO HOLD 私のストーリー解釈</title>
<description>
<![CDATA[ 自分解釈のネタばれレポです。（BeWithの作品は小説で情景描写があればなお面白い作品だと思うｗｗ本出してくれればいいのに・・・） <br><br>主に物語の内容を…（できるだけ翔太が可愛いというだけのレポにならないように頑張ります…できるだけ…） <br><br>内容はとても面白かったです!!が！難しい。 <br><br>観劇公演は10月31日夜公演（水晶編）と11月1日昼公演（琥珀編）です。 <br><br>おそらく基本形態は琥珀編。 <br>結末は全く異なりますが、琥珀を観てから水晶を観た方がわかりやすいと思いました。 <br><br><br><br>まず、大前提としてbe withのストーリー解説を掲載します。 <br><br>軋む、壊れる、零れ落ちる。 <br>ルポライターの青島(真島公平)はある日、男子高校生事故死の記事を担当することになる。青島は過去、高校教師をしており、実は死んだ高校生は青島の教え子の緋色(高崎翔太)だった。事件を調べていく内に緋色の過去が鮮明になり、やがてそれは青島との関係性に重なってくる。そしてふたりの男が事件に関わったと名乗り出てくる。ひとりは緋色の高校教師である紫村(辻本祐樹)。彼は緋色と「心中」しに行ったと告げる。もうひとりは緋色の家庭教師である緑河(平山佳延)。彼は緋色を「殺した」と名乗りでる。仄暗い海の底のような空間で鎖のように絡み合う真実・・・。その行方は果たして・・・・。 <br><br><br>☆☆☆☆☆☆ <br><br><br>・・・とここから始まるストーリー展開は私の解釈であって正しいかは分かりませんので悪しからず・・・ <br><br><br>まず、この舞台は『２年前の緋色と青島の話』と『緋色が死ぬ少し前から現在にいたる話』の２つが交互に展開されていきます。 <br><br><br>・・・琥珀編はね。爆 <br><br>なんと！水晶編のオチは『緋色が死ぬ少し前から現在にいたる話』が『青島が書いた小説』だったとなるのです！！！多分。← <br><br><br>この２verのストーリーの結末だけを簡単に言いますと、琥珀編は緋色が死んで青島が『軋む、壊れる、零れ落ちる。』という結末で、水晶編は青島が死んで緋色が『軋む、壊れる、零れ落ちる。』という感じです（簡単すぎｗｗ） <br><br>途中までは琥珀編も水晶編も同じストーリーで展開していきますので、 <br>そこまでの流れを書きます。 <br><br>（現在） <br>緋色の原因不明の死、それを記事にしようと聞き込みをする青島。 <br>そこからあきらかになっていく二人の男の存在。一人は緋色の恋人でもあった、高校の教師の紫村。そしてもう一人が緋色の母親がつけた東大医学生の緑川。 <br><br>物語はどっちが犯人かを調べていく青島の語りで進みます。 <br><br>（２年前）緋色と青島の出会いから <br>緋色は男子校でも一際目立つ容貌で、男子校特有の思春期と欲望の対象にされていた。（BLによくある、不思議なオーラを持ってる美人で男の子を翻弄するという前提があります。）クラスでも孤立している様子。青島はと緋色が、放課後、緋色がある先輩と男子校によくある独特の遊び（このシーンの時の翔太がエロい！少しはだけたシャツとネクタイを直して、口唇を舐めるｗｗ）を終えたところで出会う。青島はそんな緋色に見惚れる。緋色は、家庭の悩みを抱えていて、声帯がないというウサギと自分を重ねている。これは、心から言いたいことを発せないということだろう。琥珀編で明らかになるのだが、緋色の母親は精神状態があまりよくなく、緋色のことを別居中の父親の身代わりにしていた。それで、緋色は家に帰るのが怖くなってアパートで一人暮らしをするようになったとか。この辺の内容を言いだせず苦しんでいる。 <br><br>緋色もと青島は二人で天文部再生を目指すようになってから仲良くなっていく。これは決して深いものではなく先生と生徒としての関係であるが、お互い惹かれあっていた。 <br><br>だが、ある日突然青島は退職した。緋色を残して。（ちなみにここは詳しく表現されず、いろいろあったとにごしてある。） <br><br>去り行く青島に『言い訳くらいしてみろよ！・・・先生の卑怯者！先生の嘘吐き！先生なんか大嫌いだぁ！！』と悲痛な叫びをあげる緋色。 <br><br>結局最後に琥珀編であきらかになるのが、青島は緋色への想いが大きくなっていくのを抑えられず辞めたと語っていました。 <br><br>水晶編では最後に青島は路上でアルコールで酔いつぶれたまま死亡。発見されたときに死体の横に『HARD　TO　HOLD』という題名の小説の原稿があしました。 <br>緋色はその事実を知り、泣き崩れる。 <br><br>・・・・という結末でした。 <br><br>しかし、これでは、どっちが本当に殺したの？ですよね。 <br><br><br>・・・なんと！これ犯人分からないんですよね（爆） <br><br>自分もビックリしたんんですが、これは緑川も紫村もどちらも犯行可能であったことしか明らかにされておりません。 <br><br>琥珀編で、緋色は、２年後、青島が教師をやめた後も小説を書き続け、入賞していたことを知り、自分も母親と向き合う決心をします。そして部屋を出る際に、青島へ自分も頑張る旨を綴った手紙を書いて、紫村もしくは緑川に殺されます。そしてその手紙を読んで青島が号泣して舞台は終了。 <br>水晶編では、小説の中でも、どっちが犯人だったかなんて関係ない。主人公の青島は一人で死んでいった緋色のことを悔やんでいるといったような感じで終わってます。←ちょっと曖昧。 <br><br><br>二人の出会い、別れ、死後の再会（琥珀編では緋色の死後、水晶編では青島の死後）という展開です。 <br><br><br>そして気になっているであろう、紫村と緑川の存在。 <br><br><br>この二人は琥珀編では実在の人物となるわけですが、水晶編では小説の中の存在になるわけでして・・・最後に緋色の隣の隣の部屋の大学生役としても出てきます。 <br><br>この編が、水晶を先に見てしまうと分かりづらいです。 <br><br>というわけで、以下に紫村と緑川との関係は琥珀編では現実の話、水晶編では小説の中の話として私は捉えています。 <br><br>（現在or小説）紫村と緋色の関係。 <br><br>緋色には小説家の父と元教師の母がいるが、緋色が中２の頃から離婚調停中で別居状態。緋色はなぜかアパートの一室を借りて豪華な家とそのアパートを行き来している様子。母親は教育熱心で東大医学部生の緑川に週２で家庭教師を頼んでいる。 <br>かてきょを終え、緋色がアパートに戻ると、恋人の紫村が待っていた。二人は恋人同士でここで逢瀬を繰り返しているもよう。 <br>ここで注意すべきは紫村の緋色への執着のしようである。 <br>緋色から、タバコと酒と香水の匂いがする。誰といたんだ？と感情的に追求したり、学校の屋上で黄口と話していたのを見たぞ！と内容を問いただしたり、挙句は勝手に緋色のロッカーを開けて緋色宛のラブレターを受け取り中身を二つに切って緋色に渡したり。ちょっと異常すぎるほどの愛情。少し戸惑いの色を見せる緋色だったが声に出すことはしなかった。（この辺も、この物語のキーワード“ウサギ＝緋色”とかけてあるのだろうか・・・？） <br>また紫村は母親の介護を一人でしている。シングルマザーで父親の影を紫村に追い続け、挙句に比較をする母親に、介護ノイローゼのような精神状態に陥っている紫村。 <br>緋色とも上手くいかず精神状態は極限状態のようで、緋色が隣人からもらったという参考書をハサミで何度も突き刺したり、母親に怒鳴り散らしては謝ったり。 <br>青島の入賞を知り、家に戻って母親と向き合う覚悟をした緋色の言葉に、自分を青島の身代わりにして挙句は見捨てたと怒鳴る。先生には救われた、感謝してると弁解する緋色にも聞く耳を持たず、緋色の首を締めて殺した。 <br>自分もそのあと死ぬつもりだったと青島のに弁解している。 <br><br>これが紫村＝犯人説。 <br><br><br>（現在or小説）緑川と緋色の関係 <br>緋色の家庭教師をする緑川は東大医学部生で病理部に所属している。研究の目的は傷ひとつ残さない死。日々、動物実験を行いながら研究しているというちょっと頭はイカれている様子。綺麗な外見、綺麗な肉体、綺麗な内臓に興奮を覚えるという。 <br>そこで、自分の“傷ひとつ残さない死”の研究のモルモットとして緋色を使おうとたくらんでいる。 <br>緋色に『生命の価値を僕が決めてあげますよ』と緋色にモルモットになるように誘う。生命について悩んでいる緋色も『うん。』と承諾をしてしまう。←この辺説明むずかしい・・・ <br>そして、母親と向き合うと決めた緋色は家庭教師を辞める。いそいで駆けつけた緑川。アパートの引越しを夜な夜なやっていたという緋色の体調の悪さを口実にサプリメントと称して、弛緩剤（苦しまずに身体を痺れさせて殺す薬のよう）を飲ませ、殺す。美しい死に大満足して、それを自慢したいがために青島に自ら名乗り出たようだ。 <br><br><br><br><br>・・・と結局どっちが殺しててもストーリーに関係はなく。どっちでもありえそうだな。って感じで終わります。モヤモヤ。← <br><br><br><br>長々と書きましたが、なんか実は全然違うような気もしてきました・・・onz <br><br><br>この物語のキーワードは『ウサギ』のようなんですが・・・ <br><br><br>『ねぇ、先生？ウサギの目が赤いのは何故か知ってる？』 <br><br>『ウサギはね、大好きなウサギと引き離されてそれが悲しくて血のような赤い涙を流すんだよ。俺の名前と同じ。緋色のように赤い色・・・』 <br><br><br>って緋色がよく言います。 <br><br><br>白いウサギはペット用に繁殖されたウサギで、目が赤いのは人間のように、黒や茶や青の色素が全くないから。紫村も青島も生物教師なのでそう答えるのだが、緋色はそれを苦虫を踏み潰したような顔になります。 <br><br><br>なんか・・・行間読め！って感じの舞台です。 <br><br><br>哲学的な表現、抽象的な表現が多いので・・・ <br><br>でも、内容が深くて観てると飽きずに観れて面白かったです。 <br><br>会場がものすごく狭く、きつかったのですが、こんなストレートプレイな舞台は初めて観たのでとっても面白かったです。 <br><br>音楽がないのにこんなに面白いと思ったのは初めてかもですｖｖ（BLだったからかしらｗｗ←） <br><br><br>まぁ、どちらにせよ・・・ <br><br><br><br>翔太が出ずっぱりなのが非常に良い！ <br><br>色っぽい緋色も、悲しむ緋色も、苦しそうな緋色も、笑顔で喜ぶ緋色も、嬉しそうな緋色も全部素敵でした。 <br><br><br>また観たいと思えるオススメの舞台でしたｖｖ <br><br><br>BL！BL！って思わなくて楽しめるので、観にいけそうな方は先入観を捨て、是非行ってみて欲しいです。 <br><br><br>オリジナルストーリーをレポするのってこんなに難しいなんて・・・ <br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/icekingseagod/entry-10381487543.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 19:48:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まーとゆきちゃん。</title>
<description>
<![CDATA[ まーブログと悠来くんのブログのＷ跡部の２ショットが素敵すぎるww
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/icekingseagod/entry-10335860402.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 06:21:09 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
