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<title>EBTのブログ</title>
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<title>ゼロ？</title>
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<![CDATA[ <p><br>今日の取組見て思った。朝青龍は強い。 <br></p><br><p>俺と戦ったらたぶん俺は負ける。</p><br><p>ていうか俺、格闘技経験無いし、 <br>喧嘩も小学生以来してないし、しかもその時の喧嘩で負けてる。</p><br><p>俺が勝つ確率はゼロとは言わないけど、朝青龍が本気で来たら俺は殺されるかもしれない。 <br></p><br><p>そのくらい朝青龍は強い。 <br></p><br><p>最近腹が出てきたし、もともと筋肉質なタイプでもないし、運動音痴だし <br></p><br><p>今日みたいな大相撲中継見た後、テンションを落ち着けるために３０秒くらいシャドーしたら <br></p><br><p>息が上がるレベルだから、俺は朝青龍にはたぶん勝てないだろう。 <br></p><br><p>朝青龍は歴代横綱の中でも相当強い方だし、俺は負けてもしょうがない。 <br></p><br><p>ただ確率はゼロとは言わない。  <br></p><br>
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<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 21:53:31 +0900</pubDate>
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<title>コンビニ</title>
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<![CDATA[ 今日コンビニで「おにぎり温めますか？」と聞かれたので「僕の心を温めて下さい」 <br><br> と言ったら顔真っ赤にして無言でレシートの裏にアドレス書いてくれた。 <br><br> でもついクセで「レシート入れ」の箱にレシート入れて帰ってしまったよ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/icenome/entry-11165171054.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 23:39:03 +0900</pubDate>
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<title>ひき逃げ</title>
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<![CDATA[ <p>hiki自転車に乗っててクルマにぶつけられて逃げられた <br> </p><br><p><br><br></p><br><p>警察もひき逃げなのにまともな捜査してくれないから <br> </p><br><p>二ヶ月くらい毎日現場に花を置いてたら <br> </p><br><p>犯人がノイローゼ気味になって出頭してきた<br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/icenome/entry-11165166333.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 23:35:37 +0900</pubDate>
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<title>携帯</title>
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<![CDATA[ 若い兄ちゃんが携帯をいじっていた。隣にばあちゃんがいて、ばあちゃんは<br><br>「医療機器使ってるから電源切ってください」と言った。<br><br>その男は「来たメールを読んでるだけだから」と言って、いじるのを止めない。隣のリーマンが<br><br>「今は読んでるだけでも読んでるうちにメールが来るかもしれないだろ。切りなさい」<br><br>と言った。兄ちゃん、怒り狂った口調で「ああ？！！」<br><br>逆切れだ！リーマンやばいぞ！（兄ちゃんはかなりいいガタイ）<br><br>見てる人が皆そう思ったとき、兄ちゃんは携帯をリーマンに突きつけながら言った。<br><br>「見ろよ！俺に来た最後のメールは４ヶ月前だ！　それ以来誰も送ってこないんだよ！　今更誰が送って来るんだよ！！！　俺から送る相手もいないんだよ！！！」<br><br>みんな黙り込んだ。しかしその中に一人だけ、無愛想な顔をして彼に近付く若い女がいた。<br><br>彼女は男から携帯を奪い取ると何か操作をして、再度男に突き返した。<br><br>男が呆然としていると、女は自分の携帯をいじり始めた。<br><br>しばらくして、男の携帯が鳴った。<br><br>男は目を見開いてぱちぱちさせながら携帯を見た。<br><br>もうね、多分みんな心の中で泣いてた。男も泣いてた。<br><br>世界は愛によって回っているんだと実感した。<br><br>ばあちゃんは死んだ。<br><br>
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<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 22:56:42 +0900</pubDate>
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<title>レストラン</title>
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<![CDATA[ <br><br>今日久しぶりにレストランに行ってきた。<br><br>隣のテーブルにカップルが座っていて、ウェーターが料理を持ってきた。<br><br>「鈴木でございます」とウェーターが言った。<br><br>カップルの男の方が「久保田でございます」、<br><br>女の方が「細谷でございます」と言った。<br><br>ウェーターは、背中が小刻みに震えながら、<br><br>「本日のお勧めの魚のスズキでございます」と説明していた。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/icenome/entry-11159314727.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 22:48:29 +0900</pubDate>
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<title>歴史</title>
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<![CDATA[ 友達が「歴史とか勉強する意味ねぇよ。過去じゃん」と言ってきた。<br><br>僕は迷わず彼の右頬をぶん殴った。友達は半泣きになりながら「何すんだよ!」<br><br>と叫んだ。<br><br>僕はもう一度拳を振り上げる。咄嗟に防御の姿勢をとる友達。拳を下ろしながら<br><br>僕は言った<br><br>「そうやって防御できるのも過去を学んだおかげだろうが!」<br><br>ハッと何かに気付いたように、友達は涙を流し謝ってきた。<br><br>僕はテキトーな事を言ったのに何コイツ泣いてるんだと思った<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/icenome/entry-11159318522.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 22:51:35 +0900</pubDate>
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<title>ひったくり</title>
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<![CDATA[ <br><br>先週いとこのオカンが、犬の散歩中に 犬がウンコしたので紙袋に入れてたら <br><br> 後ろから来たスクーターの男に、ウンコ袋をひったくられたらしい<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 20:24:17 +0900</pubDate>
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<title>3本のビデオテープ</title>
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<![CDATA[ サキちゃんのママは重い病気と闘っていたが、死期を悟ってパパを枕元に呼んだ。 <br><br> その時、サキちゃんはまだ２歳。 <br><br> 「あなた、サキのためにビデオを３本残します。 <br><br> 　このビデオの１本目は、サキの３歳の誕生日に。２本目は小学校の入学式に。 <br><br> 　そして３本目は…○○○の日に見せてあげてください」 <br><br> まもなく、サキちゃんのママは天国へと旅立った。 <br><br><br><br> そして、サキちゃんの３歳の誕生日。１本目のビデオがかけられた。 <br><br> （ビデオからつないだテレビ画面に、病室のママが映し出される) <br><br> 「サキちゃん、お誕生日おめでとう。ママ、うれしいなぁ。 <br><br> 　でもママはね、テレビの中に引っ越したの。だから、こうやってしか会えない。 <br><br> 　パパの言うことをよく聞いて、おりこうさんでいてね。だったら、ママ、また会いに来ます」 <br><br><br><br> サキちゃんの小学校入学の日。２本目のビデオ。 <br><br> 「サキちゃん、大きくなったネ。おめでとう……。ママ、うれしいな。どんなにこの日を待っていたか。 <br><br> 　サキちゃん、ちゃんと聞いてね。 <br><br> 　ママが今住んでいるところは、天国なの。だから、もう会えない。 <br><br> 　でもね、パパのお手伝いがちゃんとできたら、ママ、もう一回だけ、会いに来ます。 <br><br> 　じゃあ、魔法をかけるよ。　エイッ！ <br><br> 　ほうら、サキちゃんは料理や洗濯ができるようになりました」 <br><br><br><br> そして３本目のビデオ。そのタイトルは、こう書いてあった。 <br><br><br><br><p> 新しいママが来た日のサキちゃんに<br><br></p><br><p><br><br></p><br><p>そしてサキちゃんが10歳の時、パパは再婚し、新しいママが来た。 <br><br> ３人いっしょに、３本目のビデオを見つめた。 <br><br> なつかしいママの顔が映し出された。 <br><br> 「サキちゃん、おうちの仕事、がんばったね。えらかったね。 <br><br> 　でも、もう大丈夫。新しいママが来たんだから。 <br><br> 　…… <br><br> 　サキちゃん。今日で本当にお別れです。 <br><br> 　…… <br><br> 　サキちゃん、今、身長はどれくらい？ママには見えない。 <br><br> 　（泣き崩れ、カメラを抱え込む姿が映る) <br><br> 　ママ、もっと生きたい…。 <br><br> 　あなたのために、おいしいものいっぱいつくってあげたい…。 <br><br> 　あなたの成長を見つめていたい…。 <br><br> 　じゃあ、サキちゃん、これがママの最後の魔法です。 <br><br> 　それは、『ママを忘れる魔法』です。 <br><br> 　ママを忘れて、パパと、新しいママと、楽しい暮らしをつくってください。 <br><br> 　では、魔法をかけます。１、２、３、ハイッ！」 <br><br> そこでビデオは終わった。 <br><br><br><br> しかし、サキちゃんに、この魔法は効かなかった。 <br><br> パパと、新しいママにも効かなかった。 <br><br> ママは、みんなの心の中に、ちゃんと残っていた。 <br><br><br><br> そして今度は、サキちゃんが主役の、４本目のビデオがつくられたのだった。 <br><br> 天国のママに見てもらうために</p><br>
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<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 23:37:19 +0900</pubDate>
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<title>Facebook</title>
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<![CDATA[ <p>俺「飼っていた犬のポチが死にました…」</p><br><p>友達「いいね！」</p><br><p>俺「いいね！って何だよ！！」<br></p><br>
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<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 23:31:55 +0900</pubDate>
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<title>ATM</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>ATMを20分くらい使ってるババアなんなの？</p><br><br><br><p>俺が知らないだけでYouTubeとか見れんの？<br><br></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/icenome/entry-11105280461.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 22:07:19 +0900</pubDate>
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