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<title>ichidesのブログ</title>
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<title>久しぶりに。。。</title>
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<![CDATA[ <p>本ブログは、人に見られることを前提にしていません。<br>つきましては、以下の注意事項をお読みになり、軽く受け流す自信の無い方は、とっとと退出していただきますようお願い申し上げます。</p><p>注意事項</p><p>１．マイナスオーラ全開の記事となっております。<br>２．もちろん自分のことは全て棚にあげて、人の悪口ばかり書いてます。<br>３．なので、短気な方、高血圧の方、ましてや正義感の強い方は読まないで下さい。<br>４．ネトウヨの自覚はありませんが、左翼及び、それに近い方は、とっとと退出して下さい。<br>５．怒りにまかせて書いていますので、かなり日本語が不自由になっております。<br>６．読むとダークな気持ちになります。<br>７．間違って読んでしまった後、一切の苦情・お叱りの書き込みは固くお断りいたします。<br>８．もちろん読む前の苦情・お叱りなんて、ありえません。<br>９．お願いですから、無理して読まないで下さい。</p><p><br>以下本文</p><br><p><font color="#ff0000" size="7">前原君！アウトォォォォォ！！！</font></p><p><font color="#ff0000" size="7"><br></font></p><br><br><p><font color="#0000ff" size="4">飯ウマ</font></p><p><font color="#0000ff" size="4"><br></font></p><p>以上</p>
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<link>https://ameblo.jp/ichides/entry-10821027536.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 11:29:28 +0900</pubDate>
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<title>韓はイラネ！！</title>
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<![CDATA[ <p>本ブログは、人に見られることを前提にしていません。<br>つきましては、以下の注意事項をお読みになり、軽く受け流す自信の無い方は、とっとと退出していただきますようお願い申し上げます。</p><p>注意事項</p><p>１．マイナスオーラ全開の記事となっております。<br>２．もちろん自分のことは全て棚にあげて、人の悪口ばかり書いてます。<br>３．なので、短気な方、高血圧の方、ましてや正義感の強い方は読まないで下さい。<br>４．ネトウヨの自覚はありませんが、左翼及び、それに近い方は、とっとと退出して下さい。<br>５．怒りにまかせて書いていますので、かなり日本語が不自由になっております。<br>６．読むとダークな気持ちになります。<br>７．間違って読んでしまった後、一切の苦情・お叱りの書き込みは固くお断りいたします。<br>８．もちろん読む前の苦情・お叱りなんて、ありえません。<br>９．お願いですから、無理して読まないで下さい。</p><p><br>以下本文</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="6"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="6"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="6">ごるぁぁぁぁぁあああああああ！！！！！！！！</font></p><br><br><br><br><p>ミンスも参議院選挙で大敗したことだし、「しばらくはおとなしくしているだろうと」たかをくくっていれば、いきなりこれかよ！！！</p><br><br><br><br><p>首相談話（以下原文）</p><br><p>本年は、日韓関係にとって大きな節目の年です。ちょうど１００年前の８月、日韓併合条約が締結され、以後３６年に及ぶ<font color="#ff0000">植民地支配</font>が始まりました。３・１独立運動などの激しい抵抗にも示されたとおり、政治的・軍事的背景の下、当時の韓国の人々は、その<font color="#ff0000">意に反して行われた植民地支配</font>によって、国と文化を奪われ、民族の誇りを深く傷付けられました。</p><p>　私は、歴史に対して誠実に向き合いたいと思います。歴史の事実を直視する勇気とそれを受け止める謙虚さを持ち、自らの過ちを省みることに率直でありたいと思います。痛みを与えた側は忘れやすく、与えられた側はそれを容易に忘れることはできないものです。この<font color="#ff0000">植民地支配がもたらした多大の損害と苦痛に対し、ここに改めて痛切な反省と心からのおわびの気持ちを表明いたします。</font></p><p>　このような認識の下、これからの１００年を見据え、未来志向の日韓関係を構築していきます。また、これまで行ってきたいわゆる在サハリン韓国人支援、朝鮮半島出身者の遺骨返還支援といった人道的な協力を今後とも誠実に実施していきます。さらに、日本が統治していた期間に朝鮮総督府を経由してもたらされ、日本政府が保管している朝鮮王朝儀軌（ぎき）等の朝鮮半島由来の貴重な図書について、韓国の人々の期待に応えて近くこれらをお渡ししたいと思います。</p><p>　日本と韓国は、二千年来の活発な文化の交流や人の往来を通じ、世界に誇る素晴らしい文化と伝統を深く共有しています。さらに、今日の両国の交流は極めて重層的かつ広範多岐にわたり、両国の国民が互いに抱く親近感と友情はかつてないほど強くなっております。また、両国の経済関係や人的交流の規模は国交正常化以来飛躍的に拡大し、互いに切磋琢磨（せっさたくま）しながら、その結び付きは極めて強固なものとなっています。</p><p>　日韓両国は、今この２１世紀において、民主主義や自由、市場経済といった価値を共有する最も重要で緊密な隣国同士となっています。それは、２国間関係にとどまらず、将来の東アジア共同体の構築をも念頭に置いたこの地域の平和と安定、世界経済の成長と発展、そして、核軍縮や気候変動、貧困や平和構築といった地球規模の課題まで、幅広く地域と世界の平和と繁栄のために協力してリーダーシップを発揮するパートナーの関係です。</p><p>　私は、この大きな歴史の節目に、日韓両国のきずながより深く、より固いものとなることを強く希求するとともに、両国間の未来をひらくために不断の努力を惜しまない決意を表明いたします。</p><br><br><br><br><br><br><p><font color="#ff0000" size="3">ごるぁぁぁぁぁああああああ！！！</font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><br></font></p><br><p><font color="#ff0000" size="5">なんだこの土下座外交は！！！</font></p><p><font color="#ff0000" size="5"><br></font></p><br><p>過去の経緯も、確かな歴史認識も無視した内容は何なんだ！！</p><br><br><br><p>いつ日本が韓国を植民地支配したんだよ！！！</p><br><br><p>いつ韓国民の意に沿わない日韓併合をしたというんだよ！！！</p><br><br><p>いま日本に韓国の宝物は日本が略奪して持ってきたわけではないぞ！！！</p><br><br><p>もう一度確かな歴史について勉強しろよ！！バカ菅！！！</p><br><br><p>日本は、日韓併合時代に半島に対して膨大な資本を投下し、鉄道整備・農地整備などを行い、半島の近代化の礎を作った。</p><p>数多くの小中高大学などの学校を作り、さらには失われかけていたハングル文字を整理し教科書にまとめ、半島民族に教育を行った。結果として、僅か１％だった識字率を６０％代にまで高めた。</p><p>また、それまで希薄だった衛生管理や人前では服を整えるなどの基本的道徳感についても教育し、半島民族を近代的生活へと導いたのだ。</p><p>もちろん当時の不安定な世情の中で、おおよそ日本人にあるまじき蛮行がなかったとは言わないが、功罪を比較すれば、ここまで土下座外交をする必要がないことは明らかである。</p><br><br><p>せめて台湾の方々のように、しっかりと歴史を認識していただける国民であったら・・・・</p><br><br><br><p>どうしても謝罪をしたいのであれば、その上で過去の日本が投下した資本の返却についても併記するべきである。さらには、国際裁判所への出廷を拒み続ける卑怯な韓国に対して、竹島の即時返還を求めるべきである。</p><br><p>これらの解決なくして、真の和解はないのだから！！</p><br><br><br><br><br><p><font color="#0000ff" size="5"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="5"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="5">この談話の先に、どの様な未来が描けると言うのか？</font></p><br><br><p>すでに具体性がないなどと韓国の批判の対象となり、中国人ネトウヨはなぜ韓国ばかりに謝罪をするのかと騒ぎ出す始末・・・・東北アジアの安定だぁ？？？？記者会見で訳の分からないこと言うなよ！！北東アジアだろうが！！！</p><br><br><p>これまでも、河野・村山と談話を出し続け、なおも不十分とのたまう半島人にもはやこれ以上の言葉は要らぬ！！</p><br><br><p>むしろ今回の談話によって傷ついた<font size="5">日本国民の<font color="#9370db">尊厳</font>や<font color="#9370db">誇り</font></font><font color="#000000">の方が、両国関係にとってマイナスになるに違いない。</font></p><br><br><br><p>歴史の両面を見る事無く、ただただ一方の側面だけで意味無き土下座外交を続けるミンス政権よ！！！</p><br><br><p>必ずや八百万の神々と誇り高き日本人により鉄槌が下るであろう！！！</p><br><br><p>そして、いつの日にか歴史と言う法廷で裁かれるであろう！！</p><br><br><p>これまでのミンスによる売国政治にも開いた口が塞がらなかったが、<font color="#ff0000" size="4">今回の談話は許せない！！！</font></p><br><br><p><font color="#ff0000" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="3">バカ菅よ、首を洗って、お遍路の準備をして待ってろ！！！！</font></p>
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<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 16:34:04 +0900</pubDate>
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<title>すっからかんパート２</title>
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<![CDATA[ <p>本ブログは、人に見られることを前提にしていません。<br>つきましては、以下の注意事項をお読みになり、軽く受け流す自信の無い方は、とっとと退出していただきますようお願い申し上げます。</p><p>注意事項</p><p>１．マイナスオーラ全開の記事となっております。<br>２．もちろん自分のことは全て棚にあげて、人の悪口ばかり書いてます。<br>３．なので、短気な方、高血圧の方、ましてや正義感の強い方は読まないで下さい。<br>４．ネトウヨの自覚はありませんが、左翼及び、それに近い方は、とっとと退出して下さい。<br>５．怒りにまかせて書いていますので、かなり日本語が不自由になっております。<br>６．読むとダークな気持ちになります。<br>７．間違って読んでしまった後、一切の苦情・お叱りの書き込みは固くお断りいたします。<br>８．もちろん読む前の苦情・お叱りなんて、ありえません。<br>９．お願いですから、無理して読まないで下さい。</p><p><br>以下本文</p><br><br><p><font color="#ff0000">おいこら！！</font></p><br><p><font color="#ff0000" size="2">どうなってるだよ！！！</font></p><br><p><font color="#ff0000" size="3">なんでチーババが法務大臣に居座るんだよ！！！！</font></p><br><p><font color="#ff0000" size="5">ごるぁぁぁぁああああああああ！！！！</font></p><br><p><font color="#ff0000" size="2">選挙で落ちたじゃねーか！！</font></p><br><p>要は、民主主義の手続きにのっとり、公平公正な選挙で<font color="#ff0000" size="5">ダメだし喰らった奴</font>が、なんで居座るんだよ！！！</p><br><br><p>しかも、法を司る大臣だぞ！！！</p><br><p><font color="#0000ff">信じられない。。。。</font></p><br><br><p>法務大臣といえば・・・</p><br><br><h2><span class="mw-headline" id=".E6.B3.95.E5.8B.99.E5.A4.A7.E8.87.A3.E3.81.AE.E6.A8.A9.E9.99.90">法務大臣の権限</span> </h2><ul><li><font color="#000000">国を当事者又は参加人とする訴訟については、法務大臣が、</font><font color="#ff0000" size="3">国を代表する。<font color="#000000">（</font></font><a title="国の利害に関係のある訴訟についての法務大臣の権限等に関する法律" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E5%9B%BD%E3%81%AE%E5%88%A9%E5%AE%B3%E3%81%AB%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%AE%E3%81%82%E3%82%8B%E8%A8%B4%E8%A8%9F%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%8B%99%E5%A4%A7%E8%87%A3%E3%81%AE%E6%A8%A9%E9%99%90%E7%AD%89%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%B3%95%E5%BE%8B"><font color="#000000">国の利害に関係のある訴訟についての法務大臣の権限等に関する法律</font></a><font color="#000000">（昭和22年法律第194号）第1条） </font></li></ul><br><ul><li><font color="#000000"><font color="#ff0000" size="3">外国人の在留許可、永住許可、帰化</font> </font></li></ul><br><ul><li><font color="#ff0000" size="3">死刑執行命令を発する権限と義務 </font></li></ul><p><font color="#ff0000" size="1"><br></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p>こんなことを民間人の極左のおばさんに任せられるのか・・・<font color="#ff0000" size="4">ありえない！！！</font></p><br><br><p>もちろん<font color="#0000ff">余人をもって変えがたしと</font>言う理由で、落選をした議員が大臣を務めた例はある・・・・</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="5">がっ！！！</font></p><br><p>今回は違うだろ！！！</p><br><p>もし余人がいないのだったら・・・それはミンスの<font size="6"><font color="#ff0000">人</font><font color="#ff0000">材不足</font></font>だろ！！！！</p><br><p>そんな政権に国を任せるわけにはいかない！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/ichides/entry-10592874128.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 09:18:16 +0900</pubDate>
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<title>すっからかん</title>
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<![CDATA[ <p>本ブログは、人に見られることを前提にしていません。<br>つきましては、以下の注意事項をお読みになり、軽く受け流す自信の無い方は、とっとと退出していただきますようお願い申し上げます。</p><p>注意事項</p><p>１．マイナスオーラ全開の記事となっております。<br>２．もちろん自分のことは全て棚にあげて、人の悪口ばかり書いてます。<br>３．なので、短気な方、高血圧の方、ましてや正義感の強い方は読まないで下さい。<br>４．ネトウヨの自覚はありませんが、左翼及び、それに近い方は、とっとと退出して下さい。<br>５．怒りにまかせて書いていますので、かなり日本語が不自由になっております。<br>６．読むとダークな気持ちになります。<br>７．間違って読んでしまった後、一切の苦情・お叱りの書き込みは固くお断りいたします。<br>８．もちろん読む前の苦情・お叱りなんて、ありえません。<br>９．お願いですから、無理して読まないで下さい。</p><p><br>以下本文</p><br><p>いぁ～参議院選挙は、自民の復活とみん党の躍進、そしてミンスの惨敗という理想的な展開で決着！！</p><p>よかったよ～。。。</p><br><p>まだまだ予断を許さない状況ではあるものの、一応国会で議論が行われる状況になって本当によかった。。。</p><br><br><p>てな具合でまったりしていたら・・・・<font color="#ff0000" size="4">何じゃこりゃ！！！</font></p><p><font size="7"><br></font></p><div class="ymuiContainerNopad"><h1 class="yjXL">日韓併合１００年　首相談話を検討　官房長官「イメージある」</h1><p class="yjSt ymuiDate">7月17日7時57分配信 <a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/medianame/articles/?http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/search?to=2&amp;p=%bb%ba%b7%d0%bf%b7%ca%b9"><font color="#0033cc">産経新聞</font></a></p></div><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><!-- interest_match_relevant_zone_start --->　仙谷由人官房長官は１６日の記者会見で、８月２９日に迎える日韓併合１００年に際して、<font color="#ff0000" size="3">菅直人首相の「談話」発表を検討している</font>ことを明らかにした。仙谷氏は「何らかの見解を示すことが必要かどうか、やるとすればどのようなものか、<font color="#ff0000" size="3">私の頭の中に入っているし</font>（内閣）官房で多少イメージしている」と述べた。<br><br>　１６日付の韓国紙、朝鮮日報は日本政府が首相名の「謝罪談話」の発表を検討中だと報じたが、仙谷氏は「どうするか確定的なことは考えていない」と述べるにとどまった。<br><br>　日韓関係をめぐって菅政権では、仙谷氏が７日の記者会見で、１９６５（昭和４０）年の日韓基本条約とそれに伴う協定で「完全かつ最終的に」解決済みの個人補償請求問題について「法律的に正当性があると言ってそれだけでいいのか」と<font color="#ff0000" size="5">見直し検討を表明した</font>。<br><br>　岡田克也外相は１４日付の韓国紙、東亜日報と中央日報のインタビューで「将来のことだが、日韓共通の歴史教科書をつくることが理想的だ」と発言している。<br><br>　こうした菅政権の姿勢を背景に韓国内では日本による新たな賠償、謝罪や反省の表明への期待が出ている。日本の侵略と植民地支配を謝罪した平成７年８月の「村山談話」と同様の談話を求める声もある。</div><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><br></div><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><br></div><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><font color="#ff0000" size="5">ごるぁぁぁぁぁぁ</font></div><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><br></div><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><font size="3">まだこんな事言ってるのかよ！！！</font></div><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><font size="3"><br></font></div><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><font color="#ff0000" size="2">大体、官房長官のイメージで国民を代表されて謝罪なんぞされてたまるか！！</font></div><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><font color="#ff0000" size="2"><br></font></div><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><br></div><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><br></div><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><br></div><div class="ymuiContainerNopad clearFix">まじで勘弁してくれ！！！！</div><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><br></div>
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<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 09:02:54 +0900</pubDate>
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<title>Ｒ４にはがっかりだ・・・</title>
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<![CDATA[ <p>本ブログは、人に見られることを前提にしていません。<br>つきましては、以下の注意事項をお読みになり、軽く受け流す自信の無い方は、とっとと退出していただきますようお願い申し上げます。</p><p>注意事項</p><p>１．マイナスオーラ全開の記事となっております。<br>２．もちろん自分のことは全て棚にあげて、人の悪口ばかり書いてます。<br>３．なので、短気な方、高血圧の方、ましてや正義感の強い方は読まないで下さい。<br>４．ネトウヨの自覚はありませんが、左翼及び、それに近い方は、とっとと退出して下さい。<br>５．怒りにまかせて書いていますので、かなり日本語が不自由になっております。<br>６．読むとダークな気持ちになります。<br>７．間違って読んでしまった後、一切の苦情・お叱りの書き込みは固くお断りいたします。<br>８．もちろん読む前の苦情・お叱りなんて、ありえません。<br>９．お願いですから、無理して読まないで下さい。</p><p><br>以下本文</p><br><br><p><font color="#0000ff" size="5">蓮舫って・・・幻滅しました。</font></p><br><p>クラリオンガールの頃は、正直ファンでした。</p><br><p>その後しばらくは興味が無くなって、ミンスから立候補した時も、「まぁ、そんな感じのキャラだな・・・」、ぐらいにしか思っていなかったのですが・・・</p><br><p>ただ、政治家に転身してから、日増しにハスキーになっいく声は、なかなか男としてはそそられるものがありました。</p><br><p>政治家としてのＲ４は、昨年の事業仕分けの際の１番だの２番だのと言う失言を見ても分かるように、視野が狭く、カン・ガンスと同様、思い込み型の政治家というイメージでした。。。</p><br><p>昨日の大臣就任後、ツィッターにあることが紹介されていました。</p><br><p>それは、６月７日に放送された「ＢＳフジ　ＬＩＶＥ　ＰＲＩＭＥ　ＮＥＷＳ<font color="#000000">」の中で起きた事です。</font></p><br><p>その日のゲストは、安倍晋三さんと与謝野馨さんでした。</p><br><p>新内閣の顔ぶれをキャスターが紹介し、ゲストにコメントを求めている際、与謝野さんがＲ４だけは認めないと言う趣旨の発言をしました。</p><br><p>当然キャスターが、そこに突っ込みを入れます。</p><br><p>そこで、与謝野さんの口から、ある真実が語られたのです。</p><br><p>ソース↓</p><br><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=_hi0Bs37PTM"><font size="3">http://www.youtube.com/watch?v=_hi0Bs37PTM</font></a> </p><p><strong><font color="#ff5500"><br></font></strong></p><p>与謝野さんが、ＴＶの中で他党の議員をこれだけ<font color="#0000ff" size="3">厳しく</font>語るところを始めて見たような気がする。</p><br><br><br><p>私自身も、障がい者の方と縁ある仕事に就いている。</p><p>そして、私の父も１０年ほど前から車椅子生活をする障がい者である。</p><br><p>その様な環境の中で、私自身の願いの中に、そして障がい者やその家族皆さんの願いの一つに、さりげなく生きていける社会の実現があるのだと思う。</p><br><p>これ見よがしな福祉ではなく、健常者も障がい者も、お互いを意識しなくても、お互いが普通に生活出来る社会。</p><br><p>優しい社会はありがたい。車椅子に道を譲ってくれる方、車椅子が出入りし易い席へと案内してくれるレストラン、普段の生活や旅先で・・・日本は本当に優しい社会だと思う。</p><br><p>ひたすら感謝である。。。</p><br><p>あと少し・・・</p><br><p>ほんの少し・・・</p><br><p>願わくば、普通の方が普通に出来る事を、誰からの援助もなく出来るようになれば、本当のバリアフリー社会になる。</p><br><p>もちろん、重い障がいと供に生きている方にとっては、どうしても人の手を借りなければならない事もあるのは、承知している。</p><br><p><font color="#0000ff" size="6">「全ての人と共に生きる！！」</font></p><br><p>これが、福祉の基本であると思います。</p><br><br><br><br><p>今回のＲ４の過去の発言については、私自身大きな衝撃をもって受け止めました。</p><br><p>自分が恵まれているから、他人の背景に気が付かなかったのか・・・</p><br><p>はたまた、国会議員は皆、自分と同じ生活をしていると思っていたのか・・・・</p><br><p>私も知らなかったのですが、猪口邦子さんには障がい者のご家族がいらっしゃるようです。</p><br><p>そして、その様なことをおくびにも出さず、大臣の激務をこなしておられたようです。</p><br><p>改めて、心からの<font color="#0000ff" size="3">敬意</font>を表したいと思います。</p><br><p>本当に<font color="#0000ff" size="3">素敵</font>な方だと思いました。</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="4">それに引き換え<font size="6">Ｒ４</font>！！！！</font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="5">ごるぁぁぁぁぁぁぁ！！！！</font></p><br><p>国会の場で質問するのはいい！</p><br><p>追求する事も当然だ！！！</p><br><br><p>しかし！！！！！質問をぶつける相手が、どの程度知識や技量はもちろんの事、その知識や技量につながる背景を持っているのかぐらいは、事前に調べてから質問しろよ！！！！</p><br><p>今回の話は、<font color="#ff0000" size="5">人権</font>に係わる重大な問題だ！</p><br><p>同様の事が、企業や福祉に携わるものの中で起こったら、大変な事になる！！</p><br><p>ましてや国会などと言う開かれ場では、絶対にしてはならない事だと思う！！！！</p><br><p>与謝野さんの発言は、大変厳しいものであったが、当然の事だと思うし、もしＲ４が今までそういった背景等を知らずにいたのであれば、直ちに<font color="#ff0000" size="5">陳謝</font>すべき事実だと思う。</p><br><p>これは、民主党だからとか、大臣だからとかではなく、人としての問題である。</p><br><br><br><p>このことを踏まえ、今後のＲ４を<font color="#0000ff" size="5">厳しく</font>見つめていきたい。</p><br><br><br><br><p>以下添付資料</p><br><br><p><strong>第１６４回国会　予算委員会　第１６号 議事録より抜粋</strong></p><br><p><strong>○蓮舫君</strong>　民主党・新緑風会の蓮舫です。<br>　今日は、障害を持つお子さん、障害児について質問していきますが、まず川崎厚生労働大臣、障害者扶養共済制度について、その概要について教えてください。<br><b>○国務大臣（川崎二郎君）</b>　お尋ねの心身障害者扶養共済制度は、心身障害者の保護者の相互扶助の精神に基づいて、保護者が一定額の掛金を納付することにより保護者の死亡時などに子供である障害者に終身一定額の年金を支給することにより、障害者の将来に対して保護者が抱く不安の軽減を図ることを目的とした任意加入の制度でございます。<br>　具体的な仕組みでは、道府県等が条例に基づき実施する心身障害者扶養共済制度を独立行政法人福祉医療機構が再保険することとしており、制度の骨格は、障害者の保護者が道府県等に加入申込みをし、保護者の年齢に応じて一定の保険料、月々三千五百円から一万三千円まで、これは入った年齢によります、お納めいただき、その保険料を原資として団体生命保険に加入し、保護者が死亡したときの保険金を原資として信託銀行に信託し、子である障害者に一月当たり二万円を給付することになっております。<br>　なお、二口までの加入が認められております。<br><b>○蓮舫君</b>　お手元にパンフレットの資料をお配りしておりますけれども、この共済制度は障害児の保護者が入る私的保険制度の一種として始まったものです。障害を持つお子さんを育てている保護者の最大の悩み、考えるとつらいのは、自分が死んだ後、子供は生活していけるのか、もっと言えば生きていけるんだろうか、こういう不安の声にこたえたのが障害者扶養共済制度なんです。<br>　猪口大臣はこの制度を御存じでしたでしょうか。障害児も大切な命と考えるとこの制度をどのように思われるか、併せてお知らせください。<br><b>○国務大臣（猪口邦子君）</b>　この制度を私が知っていたかということでございますか。この質問に来るまでにもちろん当然勉強してきております。そして、これが重要であるというふうに認識しております。<br><b>○蓮舫君</b><font color="#ff0000">　この質問の通告をしなければ知らなかったと理解をさせていただきます</font><font color="#ff0000">。</font><br>　この制度は、出発は私的保険制度だったんですが、その後、自治体も国も支援をしてきています。障害児を育てている保護者の不安を軽減するのも、支援策を進めるのも、あるいは障害児がはぐくんでいく環境を育てるのも政治がやらなければいけないと思いますが、猪口大臣、川崎厚生労働大臣、この保険制度、必要ある、必要ない、どちらとお考えか、その理由も併せてお聞かせください。<br><b>○国務大臣（川崎二郎君）</b>　まず、障害者を持つ親の気持ちというものを考えますと是非存続をさせていきたいなと、こう思います。もう一つは、障害児の立場からいえば正にこれが生活の一つの糧になるということでありますから、二つの側面から何とか維持したいと、このような思いを持っております。<br>　一方で、歴史的経過って、先ほど御説明したように、結構ややっこしいですね。そこに、今財政的にもたなくなっているものですから、国と県から補助金を立てていると。まあ、それも事実上、借金消しをするためにやっていると。まあ、そういう意味では、正直、この制度を見させていただいて、どこかできちっとしなきゃならぬなという感想を持っております。<br><b>○国務大臣（猪口邦子君）</b>　所管の大臣がお答えになりましたけれども、同じでございます。<br><b>○蓮舫君</b>　川崎大臣、平成二年から平成七年間の、この五年間のこの保険事業の財政状況の結果、そして七年の制度見直し以降、国の支援はどうなってきて、どうなっていくのか、教えていただけますか。<br><b>○国務大臣（川崎二郎君）</b>　今ちょっと申し上げましたように、各年の赤字が、平成二年から平成七年度、五十四億四千万円の赤字となっております。年金収支、赤字の理由は、最初に設計をしたときよりも平均余命が延びたこと、それから、信託いたしておりますので運用利率が大幅に下がったこと、この二つの理由でございます。<br>　したがって、これを何とかしなければならないということから、平成七年度に実は保険料の段階的引上げもお願いを申し上げました。それから、加入期間に応じて三万円から十万円支給して、脱退一時金、これ上げるから少し無理だというお話もございました。そして、保険料で賄い切れない部分を国及び道府県が毎年四十六億円ずつ補助する仕組み。そして、ずっと借金がたまっておりますから、平成二十七年度まで、すなわち二十年間にわたって国、県から四十六億円ずつ入れながら、何とかもたせていきたいということでやらせていただいておりますけれども、先ほど申し上げたように、さあこの形がいいのかというのはそろそろ考えなきゃならぬなと、こうした思いを持っております。<br><b>○蓮舫君</b>　五十四億円の赤字が出て、そのときに抜本的な見直しをしないで四十六億円ずつ二十年間国費を投入していく、その法的根拠を教えていただけますか。<br><b>○国務大臣（川崎二郎君）</b>　いろいろ議論あったんだと思います、正直申し上げて。言われるとおり、余りね、成り立ちがあったものですから、まず自分たちの自助努力から始まった。そして県も努力しましょうということで始まった。しかし、その制度、やっぱり全国レベルできちっとやらなきゃならないよねという理解に変わってきた。しかし、現実、今申し上げたように二つの問題が生じた。しかし、しっかりやっていかなきゃならぬということで、予算で措置をさせていただこうということでやらしてもらっている。ですから、それも含めてどこかでしっかりさせなきゃならぬな、こう御答弁申し上げました。<br><b>○蓮舫君</b>　公費負担が継続するかどうかって、実はこの制度にとって大変大きいんですけれども、川崎厚生労働大臣、公費負担がなくなる平成二十八年からの年金収支を教えていただきたいんですが、運用利回り四・五、三・七五、三％、二％、それぞれ各推計で二十八年以降の財政を教えていただけますか。<br><b>○政府参考人（中村秀一君）</b>　お答え申し上げます。<br>　今大臣からお答え申し上げましたように、平成二十七年度まで公費投入するというスキームで今行われております。この再保険をやっております独立行政法人福祉医療機構の方の推計でございますけれども、年金収支予測、運用利回り四・五％の場合、平成二十七年度までは収支が黒字に保たれますが、公費負担がない平成二十八年度から、四・五％の場合には平成二十八年度で八・四億円の赤字、運用利回り三・七五％の場合は同二十八年度十八・一億円、三％の場合は二十六・六億円、二％の場合は三十六・三億円というふうに、運用利回りが低くなりますと平成二十八年度以降の年金収支の赤字が増えると、そういう構造になっている推計がなされております。<br><b>○蓮舫君</b>　つまり、公費負担がなくなる年から赤字になることが明らかになっている、制度はもうそこで破綻をしてしまうと。<br>　併せてお聞きしたいんですけれども、平成十六年度決算における責任準備金の繰越欠損金は幾らでしょうか。<br><b>○国務大臣（川崎二郎君）</b>　これは事前に御指摘いただいていましたので、三百九十二億円でございます。<br><b>○蓮舫君</b>　今の三百九十二億円というのは、実はこの利回り率を四・五％で推計しているんですね。平成十六年度の利回り率は二・五六％なんです。二・五六％で推計をしますと、三百九十二億円よりももっと足りない額というのが増えて、六百五十億から七百億円足りなくなるんです。<br>　今、保険に加入していて、将来受け取るべき額がもう七百億円足りない、公的支援がなければ平成二十八年以降はすべてが赤字になる、障害児の将来、親が自分が死んだ後、子供のためにと加入していらっしゃる方たちの思いの保険制度というのは破綻をしているということが明らかなんですが、大臣の御認識で、これはそれでも安定的に運用していると言えるんでしょうか。<br><b>○国務大臣（川崎二郎君）</b>　最初に申し上げましたように、まず障害者を持つ親の気持ち、そして親の努力、それを表した形で始めました。しかし、その意欲だけではつながらなかったということから、県や国が何とかしなけりゃならないなという形で、今は事実上救済みたいな形になっております。そして、これを制度としてきちっとどっかで立ち上げなければならないなという感じはいたしています。<br>　一方で、預けたお金の運用問題で、信託銀行や生保会社がございますので、そういった問題をきちっと整理しながらやっていかなきゃならない、それは当然、そこがかんでいるわけですから、預かっているわけですから、長期ということで預かっている。そうした問題をきちっと整理しながらやっていかなきゃならぬと。いや、あと何年か、十年あるんだぞという甘い考え方はしてはいかぬと。したがって、どっかで私が申し上げたようにきちっとしたものに仕上げる努力をしていかなければならないなと、こんな思いをいたしております。<br><b>○蓮舫君</b>　この制度が平成二十八年度以降破綻をするというのを加入者は知らないと思うんですよ。それでも自分の子供の将来のために信じて保険料を払い続けている。<br>　猪口大臣にお伺いしたいんですが、どうして、今この加入していらっしゃる方まだ十万人おられるんですが、この方たちはどういう思いで保険料を払っているとお考えですか。<br><b>○国務大臣（猪口邦子君）</b>　所管の大臣が説明されましたけれども……<br><b>○蓮舫君</b>　少子化担当大臣でしょう。<br><b>○国務大臣（猪口邦子君）</b>　ええ、少子化担当大臣としてどういう気持ちで保護者が支払っているかということにつきましては、それはその制度を信じて、また何らかの形で安定的な運用がなされると考えて支払い続けているに違いないと思います。<br><b>○蓮舫君</b>　国からの障害児への公的な経済支援が薄いからなんです。<br>　川崎厚生労働大臣、障害年金を受け取るまでの二十歳未満の障害児が国から公的な財政支援を受け取れる制度は何があって、幾らなんでしょうか。<br><b>○国務大臣（川崎二郎君）</b>　二十歳未満の障害児に対する手当制度、すなわち二十歳を超えますと障害年金制度に変わっていきますから、特別児童扶養手当と障害児福祉手当がございます。<br>　　　〔理事市川一朗君退席、委員長着席〕<br>　具体的に申し上げますと、特別児童扶養手当は、精神又は身体に障害を有する二十歳未満の児童を在宅で看護している父母等について支給いたしております。一級の場合が五万九百円、二級の月額は三万三千九百円でございます。一方、在宅の障害児本人について支給いたしておりますのは、月額一万四千四百三十円でございます。<br><b>○蓮舫君</b>　障害児が受ける経済支援は月一万四千四百三十円、これだけなんですね。これも在宅のみで、施設に入っていた場合には受け取れない。だから、親御さんは、この国の公的支援だけでは自分がいなくなった後、子供が生活できるか生きるか分からないからこの保険に入っている、こういう声があると思うんです。<br>　川崎厚生労働大臣、非常に前向きな答弁を先ほどからいただいております、いつかきっちりどこかでしなければいけないと。もう一歩踏み込んでいただきたい。この制度は続けていくのか、それとも、きちっとしたものというのはこの制度を一度ゼロベースで見直して何らかの形で変えていくのか、それはどういうふうに、いつまでに何らかの形を持つのか、もう少し具体的に教えていただけますか。<br><b>○国務大臣（川崎二郎君）</b>　今日の委員会の審議で私の頭がそこまで整理できるといいんですけど、そこまではまだ参りません。しかし、事実上八割近くを国と県で給付しているという実態になっておりますので、そこを、今は支援という形になっておりますけれども、どこかで給付という形に変えた方がいいのかもしれないなという思いはあるんです。<br>　しかし、これは、先ほど言いましたように、信託銀行と、それから生保と、それから現実に掛けておられる一人一人の親御さんがございますので、そうした問題を併せながら、後ろの財務大臣としっかり相談しないとでき上がらないということでございます。ただ、今日、審議を聞いていただいて、財務大臣にも、四十六億円、今、毎年予算立てをしてもらっておりますけれども、御理解を半分ぐらいいただいたのかなと、こう思っております。<br><b>○蓮舫君</b>　厚労大臣も財務大臣もお立場としては同じ立場と私は理解をしているんですけれども、財務大臣に御確認をさせていただきます。<br>　今、この保険制度というのは、国の財政支援がないと成り立たないんですね。今後、国の財政支援としてはどうあるべきだと、どうしていくべきだとお考えでしょうか。<br><b>○国務大臣（谷垣禎一君）</b>　先ほど川崎大臣から御答弁がありましたように、平成八年以来、四十六億円、毎年、国からも入れさせていただいていると。<br>　ここから先どうしていくかというのは、確かに、それでもう問題が完全に解決しているわけじゃないのは今の御議論のとおりですから、所管の川崎大臣が、これから、まだ頭が整理できないけれどもこれからきちっと整理するんだとおっしゃっておりますので、私も厚労大臣とよく御相談して適切に対応していきたいと思います。まだ川崎大臣が頭を悩ませておられる間に、私が先にこうじゃないかと言うのは僣越だと思っております。<br><b>○蓮舫君</b>　是非、川崎大臣、一日でも早く頭を御整理いただきまして、そして一日でも早く財務大臣と御議論をいただいて前向きな一歩を踏み出していただきたい。<br>　この制度というのは、障害を持った子供を育てている保護者にとっては本当に大切な制度だという認識は共有させていただいていると思いますので、御期待をさせていただきたいと改めてお願いをいたします。<br>　猪口少子化担当大臣、これまで様々なアイデアを口にされていて、残念ながら平成十八年度予算には一切反映をされておりませんが、<font color="#ff0000">これまでの発言の中で障害児施策というのは全く聞いたことないんですけれども</font>、障害児政策はどうあるべきだとお考えでしょうか。<br><b>○国務大臣（猪口邦子君）</b>　まず、障害のあるお子様につきまして、その能力や可能性、最大限に伸ばして自立、社会参加のために必要な力を培うということ、そしてそれぞれの障害の程度によりましてきめ細かな支援を行っていく、こういうことが大事であるとまず認識しております。また、乳幼児期から学校卒業後にわたって、保健、医療、福祉、教育、そして雇用ですね、これが一体となって障害のある子供やその保護者に対する相談や支援を行うことが重要であると考えております。<br>　子ども・子育て応援プラン、何度かここで議論させていただきましたけれども、その中に、実際に数値目標なども盛り込みましてこの障害児支援について掲げてございます。本年度が最初の実施年度で、これを推進しているところでございます。<br>　少子化対策という観点からも、この子ども・子育て応援プランは非常に幅広い観点から対応するものであるということをこの予算委員会の場で何度か御説明申し上げましたけれども、障害児支援につきましては、その中におきまして、例えば訪問して行う、ホームヘルプサービスと呼ばれるんですけれども、そういうこと、あるいは障害児通園事業、あるいは重症心身障害児通園事業、あるいは障害児短期入院、ショートステイの事業など、このようなものは数値目標を盛り込んで着実に推進しているところでございます。<br><b>○蓮舫君</b>　予算が付いている事業は二つしかないと理解していますが、どうでしょうか。<br><b>○委員長（小野清子君）</b>　猪口大臣ですか。<br><b>○蓮舫君</b>　猪口大臣です。<br><b>○国務大臣（猪口邦子君）</b>　十八年度予算についてということの御質問でよろしいでしょうか。<br><b>○蓮舫君</b>　予算案の話をしているんです。<br><b>○国務大臣（猪口邦子君）</b>　子ども・子育て応援プランの今申し上げました事業の推進に必要な予算は確保してございます。<br><b>○蓮舫君</b>　二十八の行動プランの中で、障害児タイムケア事業と障害児通園事業だけに今回予算が付いているんですが、この二つの施策の予算は少子化対策予算の〇・五八％です。これだけで大臣は<font color="#ff0000">障害児を支援、</font><font color="#ff0000">障害児を育てている保護者を支援するのに十分との御認識でしょうか。<br></font><b>○国務大臣（猪口邦子君）</b>　御指摘のデイサービス、それから障害児タイムケア事業、いずれも厚生労働大臣の所管、厚生労働省の所管の事業として行っていただいております。財政の厳しい中、必要な経費、確実に確保してまいっているところであると私は承知しております。<br><b>○蓮舫君</b>　十分か不十分かと聞いているんです。<br><b>○国務大臣（猪口邦子君）</b>　社会政策の分野におきまして、十分かどうかと問われることは大変難しい、私としては難しい、答えは難しいと思います。<br>　それは、もっと手厚く、もっと広く、いろいろと考えることはできますが、しかし、この障害児通園の事業なんですけれども、それにつきまして、これは日常生活におけます様々な訓練や指導を行う非常に重要な事業でございまして、利用されている児童の方も二万人規模でございまして、必要な予算を確保できております。<br>　また、タイムケア事業、せっかくの機会ですので説明させていただきますと、中学生や高校生等、養護学校の終わった後ですね、下校後に活動する場所、そういうところを確保しているという事業でございます。また、日常的にケアしている家族の一時的な休息のための預かる、まあいろいろな事業が含まれるんですけれども、非常に重要な事業でございまして、推進するに必要な予算は確保できていると考えております。<br>　少子化担当といたしましては、障害があってもなくても、子供の居場所づくり、あるいは子供を持つ家庭への支援、非常に重要であるという観点から、厚生労働大臣あるいは文部科学大臣と力を合わせて必要な施策を推進してまいります。<br><b>○蓮舫君</b>　この事業の対象者が二万人とおっしゃいましたが、三障害の障害児というのは三十万人以上おります。<font color="#ff0000">一生懸命学んで勉強されてこられたようですが、もっと</font><font color="#ff0000">広い観点で勉強していただかないと</font><font color="#ff0000">。生まれてくる子供は一年間で百六万人いるんです。その中で一定の確率で障害児というのは生まれるんです。障害を持とうが持つまいと同じようにはぐくんでいくのが政治の力で、保護者を同じように支援するのが政治の力で、もっと言いますと、病気や事故で障害を持つかもしれないお子さんもいるということを考えると、もっと広く政策を是非実行していただきたい。<br></font>　答弁の中で気になるんですけれども、これは厚生労働の所管ですという言い方をしますが、小泉総理が言ったように、その所管同士の障壁を取り除く調整役が猪口大臣なんですから、そういう言い方ではなくて、自分がリーダーシップを取ってやるんだという意欲を是非示していただきたいと思います。<br>　終わります。<br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ichides/entry-10558101679.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 09:01:04 +0900</pubDate>
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<title>やっぱり変だょ</title>
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<![CDATA[ <p>本ブログは、人に見られることを前提にしていません。<br>つきましては、以下の注意事項をお読みになり、軽く受け流す自信の無い方は、とっとと退出していただきますようお願い申し上げます。</p><p>注意事項</p><p>１．マイナスオーラ全開の記事となっております。<br>２．もちろん自分のことは全て棚にあげて、人の悪口ばかり書いてます。<br>３．なので、短気な方、高血圧の方、ましてや正義感の強い方は読まないで下さい。<br>４．ネトウヨの自覚はありませんが、左翼及び、それに近い方は、とっとと退出して下さい。<br>５．怒りにまかせて書いていますので、かなり日本語が不自由になっております。<br>６．読むとダークな気持ちになります。<br>７．間違って読んでしまった後、一切の苦情・お叱りの書き込みは固くお断りいたします。<br>８．もちろん読む前の苦情・お叱りなんて、ありえません。<br>９．お願いですから、無理して読まないで下さい。</p><p><br>以下本文</p><br><br><p>やっぱり変だ・・・</p><br><p>昨日のＥＤＮ幹事長の会見を見ても、今朝の朝ズバの細野モナ夫の話を聞いても・・・・</p><br><p>汚沢の政倫審・参考人質疑・証人喚問での説明責任についての対応がである。。。</p><br><p>ミンスの言い分は、こうである。</p><br><p>①　汚沢の責任として考えられるものは２つある。一つは、刑事的責任。これは、現在検察審査会で議論されている。もう一つは、政治的責任。これは、幹事長を辞任する事で一定の責任を取ったと考えている。</p><br><p>②　現在、検察審査会が動いている中で、世論に影響を与えるようなことをすると、審査に影響を及ぼすので、今の時点で国会に呼ぶ事はするべきではない。</p><br><p>③　もし行う場合でも、幹事長を辞任し政治的責任を取ったのだから、政倫審で充分と考えるが、あくまでもそれは汚沢から申し出がある場合のみである。</p><br><br><p>意味不・・・</p><br><br><p>①についてだが・・・・</p><br><p><font color="#0000ff" size="5">幹事長を辞任</font>した事が、政治的責任を取った事になるの？<font color="#0000ff" size="4">国会議員を辞職</font>したのなら、それは責任を取ったといえると思う。国会議員のバッチには、大いなる権力と責任がついている。決して、民主党の役職を辞任することが、政治的責任をとることとは<font color="#ff0000" size="4">思えない！！！</font></p><br><p>②については・・・・</p><br><p>汚沢の無実を信じるミンス党員の発言とは思えない。汚沢自身も<font color="#0000ff" size="4">無実</font>を訴えているのだから、出るべきところで<font color="#0000ff" size="4">堂々と主張</font>する事こそが、検察審査会ひいては民意を動かす事になるのではないか？？？</p><br><p>③は・・・</p><br><p>汚沢やルーピー鳩山自身の政治とお金の問題が、今回の政局の<font color="#ff0000" size="4">根本原因</font>であることは、自他共に認めている。しかも、新たに党首になった管ガンスも、クリーンな民主党に生まれ変わる事を宣言している。その様な中で、<font color="#ff0000" size="5">汚沢自身の判断</font>に、この事を委ねるという事は、事実上<font color="#ff0000" size="4">口先だけのクリーン宣言</font>と言われても仕方が無い！！要は、今回の政局は<font color="#ff0000" size="5">汚沢隠しと言う事</font>なのか！！！</p><br><br><p>いろいろ考えたが、この件に関するミンスの言い分は、やはり<font color="#ff0000" size="4">詭弁</font>である！！！</p><br><p>鳩山の言った、全ての資料を国会に出す事や、汚沢の国会での説明は、このままうやむやにされるのだろうか！！</p><br><p>それで、ミンス自身が変われると思っているのか！！！</p><br><p>恐らくこれからも政治と金の問題は、散発的に噴出してくるだろう。</p><p>この先、ミンスは今回の事を前例とし、対応するしかなくなるのだぞ！！！</p><br><p>誰も真の責任を取らず、誰も説明責任を果たさず、闇から闇へとうやむやにする事しか出来なくなるのだぞ！！！</p><br><p>そして、この事を追求すべきマスゴミの対応も甘すぎる！！</p><br><p>とれだけ<font color="#ff0000" size="4">機密費を受け取ったんだ！！</font></p><br><p>今回の党首交代で支持率が上昇した結果、参議院では一日でも早く選挙に突入したい思惑があるようだ。</p><br><p>しかし！！！</p><br><p>選挙をするというのに、党首の国会答弁もそこそこ、全政権の総括も説明も、反省すらも口だけで実行は無く・・・</p><br><p>只、選挙に有利になる郵政改革法などは一生懸命やる・・・・</p><br><p>いい加減にしてほしいものである。</p><br><p><font color="#ff0000" size="5">ごるぁぁぁぁぁぁぁぁ！！！！</font></p><p><font color="#ff0000" size="5"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="5">ミンス！！！やることやってから、一人前のことを言いやがれ！！！</font></p><br><p><font color="#ff0000" size="6">逃げ得は、絶対に許さん！！！</font></p><p><font color="#ff0000" size="6"><br></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ichides/entry-10557156730.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jun 2010 08:49:37 +0900</pubDate>
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<title>なぜ？</title>
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<![CDATA[ <p>本ブログは、人に見られることを前提にしていません。<br>つきましては、以下の注意事項をお読みになり、軽く受け流す自信の無い方は、とっとと退出していただきますようお願い申し上げます。</p><p>注意事項</p><p>１．マイナスオーラ全開の記事となっております。<br>２．もちろん自分のことは全て棚にあげて、人の悪口ばかり書いてます。<br>３．なので、短気な方、高血圧の方、ましてや正義感の強い方は読まないで下さい。<br>４．ネトウヨの自覚はありませんが、左翼及び、それに近い方は、とっとと退出して下さい。<br>５．怒りにまかせて書いていますので、かなり日本語が不自由になっております。<br>６．読むとダークな気持ちになります。<br>７．間違って読んでしまった後、一切の苦情・お叱りの書き込みは固くお断りいたします。<br>８．もちろん読む前の苦情・お叱りなんて、ありえません。<br>９．お願いですから、無理して読まないで下さい。</p><p><br>以下本文</p><br><p>いろいろと<font color="#9370db" size="5">不思議</font>な一週間でした。</p><br><p>なぞのグッピグポーズから一夜明けると、電撃辞任。</p><br><p>汚沢を道連れにする事以外に取り立てて驚く事の無い、<font color="#ff0000" size="4">内向きの辞任の挨拶</font>に感動する人たち・・・・</p><br><p>内閣総理大臣を辞職するにあたっての記者会見<font color="#ff0000" size="5">拒否</font>。。。。</p><br><p>糠床だかなんだか訳の分からない奴との出来レース。。。。</p><br><p>しかも今回もミンスサポーターは蚊帳の外。。。。</p><br><p>お二人の立候補の弁も、ひたすら内向き・・・・</p><br><p>管さんにいたっては、内閣辞職の際にルーピーから渡されたというメモをドヤ顔で披露する始末・・・</p><br><p>ちなみに政策的な中身については、具体性なし。。。</p><br><p>当然、代表は管に決定。</p><br><p>拉致実行犯シンガンス釈放運動に<font color="#ff0000" size="6">加担</font>し、<font color="#ff0000" size="6">署名</font>までした管に・・・</p><br><p>数字に弱く、経済のイロハすら知らなかった管に・・・</p><br><p>２０年度予算審議中の予算委員会に、２１年度野党予算案を提案し、アフォ丸出しの失態を演じた男なのに・・・</p><br><p>日本は未だ経済危機の真っ只中なのに・・・・</p><br><p>ルーピー政権の副総理といえば、政策的な失敗については<font color="#ff0000" size="4">同罪</font>ではないのか！！</p><br><p>しかしマスコミ各社は、早速提灯記事のオンパレード。。。</p><br><p>市民運動家から総理へ・・・けっ！！<font color="#ff0000" size="5">左翼活動家</font>の間違いだろ！！</p><br><p>国民新党との政策協定により、郵政改革法案の強行採決も確定。。。</p><br><p>ルーピー鳩山の巨額脱税事件と汚沢の証人喚問等については、具体的な言葉もなく・・・</p><br><p>クリーンなミンスを目指すって・・・・今までがダーティーだった事を認めてるのに・・・・</p><br><p>連発した強行採決法案の中で多くのものが廃案になろうとしている中で、その総括もせずに・・・</p><br><p>居眠り大臣だったのに・・・ルーピーの次は<font color="#ff0000" size="6">スリピー政権</font>ですか・・・</p><br><br><p>あたかも、一件落着とも思える言動の数々・・・</p><br><p>三宅の転倒事件の顛末はどうなったんだ！！</p><br><br><br><p>今週末の各社の支持率調査では、ミンスは<font color="#9370db">Ｖ字回復</font>とか。。。。</p><br><br><p>終わってる。。。。</p><br><br><p>今年の２月、３月頃のマスコミの論調では、いまさら汚沢が辞めても折込済みで、昨年の代表辞任のようなインパクトはなく、柳の下にドジョウは２匹いませんって言ってた様な？？？</p><br><p>参議院選挙前に、鳩と汚沢が辞任する事は、３月以降には３流週刊誌にでも予想できてた事だぞ！！</p><br><p>何にそんなに驚いているんだ！！</p><br><br><p>しかも、枝野幹事長ぐらいしか目新しさのない組閣模様・・・・閣僚の大半が<font color="#ff0000" size="5">居残り補習</font>状態。。。。</p><br><p>今回入れ替えの閣僚は、ルーピー政権下で庇いきれない失態を犯した輩なのに・・・その責任もうやむや・・・</p><br><p>バカ松！！農水大臣辞めたら、宮崎でボランティア活動く゜らいしろよ！！</p><br><p>平野！！人心を弄んだ沖縄と徳之島の人たちに今一度侘びを入れろ！！</p><br><br><br><p>(▼⊿▼) ケッ!　汚沢を切ったふりをしただけで、ヒーローかよ！！</p><br><p>９月末には、汚沢もしくはその傀儡役者が現れるだろう・・・その時にまた後悔しても遅いんだよ！！</p><br><br><p><font size="2">しかし、自民を始めとする野党も情けない・・・５月末に普天間が決着できなかった時点で、即刻内閣不信任か鳩山問責決議案を提出しておけば、真実を国民に知らしめる事が出来たのに・・・</font></p><p> </p><p> </p><br><br><br><p>唯一の救いがあるとすれば、新総理予定者の管も、鳩に負けず劣らずルーピーだという事だ！</p><br><p>数字に弱く、情で物事を判断し、情報収集能力も分析能力も無く、思い込みで発言を繰り返す・・・</p><br><p>追い込まれると大声を出して反論し、熱し易く切れ易い・・・・</p><br><p>これまでの失言・失態の数々、この先自らに戻ってくるブーメランの数々・・・</p><br><p>すぐにメッキは剥がれると思うが、参議院選挙までの勝負には絶対に勝たなければならない！！</p><br><br><br><p><font color="#0000ff" size="6">ミンス売国奴政権だけは許さない！！</font></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ichides/entry-10556307205.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 09:02:49 +0900</pubDate>
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<title>まだまだ怒りがおさまらない・・・・</title>
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<![CDATA[ <p>本ブログは、人に見られることを前提にしていません。<br>つきましては、以下の注意事項をお読みになり、軽く受け流す自信の無い方は、とっとと退出していただきますようお願い申し上げます。</p><p>注意事項</p><p>１．マイナスオーラ全開の記事となっております。<br>２．もちろん自分のことは全て棚にあげて、人の悪口ばかり書いてます。<br>３．なので、短気な方、高血圧の方、ましてや正義感の強い方は読まないで下さい。<br>４．ネトウヨの自覚はありませんが、左翼及び、それに近い方は、とっとと退出して下さい。<br>５．怒りにまかせて書いていますので、かなり日本語が不自由になっております。<br>６．読むとダークな気持ちになります。<br>７．間違って読んでしまった後、一切の苦情・お叱りの書き込みは固くお断りいたします。<br>８．もちろん読む前の苦情・お叱りなんて、ありえません。<br>９．お願いですから、無理して読まないで下さい。</p><p><br>以下本文</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="6">がるぅぅぅぅぅぅぅ！！！！！</font></p><br><p><font color="#ff0000" size="6">まだまだ、言い足りない！！！</font></p><br><br><p>この怒りのエネルギーを何かな有効活用できたら・・・発電でも出来ないのかと思ったりもした・・・</p><br><p>それほどに怒りがおさまらない！！</p><br><br><p>昨晩、社民党の福島党首が、消費者相を罷免された。当然、社民党は連立離脱の覚悟を持って臨んだ事と思う。</p><br><p>社民党の現実を無視した外交防衛思想には、もはや何もコメントする必要はない。今回の一件は、社民党の掲げる一丁目一番地なのだから、今回の決断は理解する。</p><br><p>それに対する鳩山ルーピー政権の動きが酷い！！！</p><br><p>党首の役職罷免をしておきながら、連立維持を模索するような言動、これはまさに権力欲にまみれた行動としか理解できない。</p><br><p>外遊中の辻本議員は未だに内閣の一員として残っているようだが、政策理念を一としない政党が築く政権に何が出来るというのか！！！</p><br><p>要は、権力に<font color="#ff0000" size="4">しがみつきたい</font>だけなのである！！！</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="6">まだまだ言い足りたい！！！</font></p><br><p>昨日の郵政改革法案の強行採決はなんだ！！！！</p><br><br><p>たった８時間程度の審議で、しかも資料すら満足に提出されない状況で、強行採決するとは・・・・</p><br><p>鳩山ルーピー政権下での<font color="#ff0000" size="5">強行採決は、すでに１０回目</font>である。</p><br><p>酷すぎる・・・</p><br><p>もはや独裁政治以外の何者でもない！！</p><br><p>まさに国が壊れていくのを、只々見つめることしか出来ない自分に腹が立ってしょうがない！！！</p><br><br><p>まだまだ怒りがおさまらない！！！</p><br><p>このままでは、私が壊れていく・・・・</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ichides/entry-10547933346.html</link>
<pubDate>Sat, 29 May 2010 09:49:44 +0900</pubDate>
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<title>怒りがおさまらなくて・・・・・ごるぁぁぁぁ！！！</title>
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<![CDATA[ <p>本ブログは、人に見られることを前提にしていません。<br>つきましては、以下の注意事項をお読みになり、軽く受け流す自信の無い方は、とっとと退出していただきますようお願い申し上げます。</p><p>注意事項</p><p>１．マイナスオーラ全開の記事となっております。<br>２．もちろん自分のことは全て棚にあげて、人の悪口ばかり書いてます。<br>３．なので、短気な方、高血圧の方、ましてや正義感の強い方は読まないで下さい。<br>４．ネトウヨの自覚はありませんが、左翼及び、それに近い方は、とっとと退出して下さい。<br>５．怒りにまかせて書いていますので、かなり日本語が不自由になっております。<br>６．読むとダークな気持ちになります。<br>７．間違って読んでしまった後、一切の苦情・お叱りの書き込みは固くお断りいたします。<br>８．もちろん読む前の苦情・お叱りなんて、ありえません。<br>９．お願いですから、無理して読まないで下さい。</p><p><br>以下本文</p><br><p><font color="#ff0000" size="5">ごるぁぁぁぁぁぁ！！！</font></p><br><p><font color="#ff0000" size="5">たいがいにせぇよ！！！民主党！！！！</font></p><br><br><p>今朝の報道系ワイドショーは、普天間問題一色。</p><br><p>その中でも、<font color="#ff0000" size="2">民主党議員のコメントが酷い</font>！！！</p><br><p>特に、ＴＢＳのサタズバでの川内議員は、「辺野古に基地を造る事は、<font color="#ff0000" size="4">絶対無理</font>」とぬかしやがった！！！</p><br><p>昨晩の鳩山総理の記者会見で、この時期の日米合意の真意を問われた際、「なによりも日米の<font size="4"><font color="#0000ff">信頼関係</font><font color="#0000ff">を重視</font></font>した。」と言っていたのに・・・</p><br><p>同じ民主党の議員や、連立を組む国民新党の議員から、基地移設は絶対無理との声。</p><br><p>沖縄の人々を騙した次は、アメリカを騙すつもりなのか！！！</p><br><p>なぜ、絶対無理と分かっている案で合意なんぞしたのか！！！</p><br><p>もちろん言わずもがななのだが、鳩山ルーピー政権は、自らの<font color="#ff0000" size="4">保身</font>のため、５月末決着の既成事実を作りたかったと言う理由以外、見当たらないではないか！！！</p><br><p>ふざけるな～～～～～！！！！！</p><br><br><p>いつもにもまして、テンションが上がりっぱなしで、不自由な日本語が益々おかしくなってしまうど！！！</p><br><br><p>良好な日米関係こそが、最大の抑止力とのたまわった鳩は、自らの保身のために近い将来、日米関係を損なうような騙しの<font color="#ff0000" size="4">トラップ</font>を仕掛けやがった！！！</p><br><p>このことは断じて許せない！！！</p><br><p>これほど、選挙に行き投票をしたいという思いに駆られた事はない！！！</p><br><p>さらには昨日、赤松農水大臣が、宮崎の種牛４９頭の中から新たに２頭感染の知らせを受けた際、例のニヤニヤを浮かべながら「だからとっとと殺しておけばよかったんだょ」とぬかしやがった！！！</p><br><p>たしかに早期殺処分と言う考え方もあることは知っている。しかし、宮崎県の畜産家の思いを考えた時に、笑いながら言える言葉とは思えない。</p><br><p>ソース↓</p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=ZYuIQIComPo">http://www.youtube.com/watch?v=ZYuIQIComPo</a></p><p><br></p><p>まさに、人の痛みを理解せぬ鬼畜にも劣る発言だ！！！</p><br><p>赤松大臣の人となり、人格を見た気がした。</p><br><br><p>もっと言いたい事がある！！！！</p><br><p>一昨日、鳩山首相の呼掛けで開催された、臨時の全国知事会の事である。</p><br><p>具体的な政策もなく、人情論だけで、全国の知事を呼びつけるなんぞ、言語道断、失礼千万、まさに筆舌に尽くし難い行為である。</p><br><p>さらにその席上、最近の尖閣諸島における中国海軍の不穏な動きと、日米安保の関係について、東京都の石原都知事が質問した際、鳩は尖閣諸島については中国と相談するとぬかしやがった！！！</p><br><p>ごるぁぁぁぁぁぁ！！！！！！</p><br><p>日本固有の領土の周辺事態については、断固として抗議するのが当たり前だろう！！！</p><br><p>なにを相談するのだ！！！！</p><br><p>国家政府の最大の役割の一つは、国防だろうが！！！！</p><br><p>国土を守れぬ政府に、国民の生命・財産を守ると言われても、信用できん！！！！</p><br><br><p>頼むから、民主党は直ちに解党してくれ！！！</p><br><p>心からの切実な願いです。。。。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ichides/entry-10547912382.html</link>
<pubDate>Sat, 29 May 2010 08:59:56 +0900</pubDate>
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<title>蓄膿がぁぁぁぁぁぁぁ</title>
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<![CDATA[ <p>本日は、いつもの前置きは無しで・・・</p><br><p>とにかく蓄膿が酷い事になってます。</p><br><p>子どもの頃からの蓄膿持ちだったのですが、昨年の１１月頃から少しずつ悪化をしてきまして・・・</p><br><p>初期症状　右目の涙が溢れて止まらない症候群</p><br><p>悪化期間　断続的に上記症候群再発　風邪を引きやすくなる</p><br><p>現　　　在　顔面麻痺状態　涙腺が痛くてたまらない病　偏頭痛</p><br><br><br><p>もう㍉</p><br><br><p>昨日は仕事になりませんでした。</p><p>お昼ごはんも食べれませんでした。</p><br><p>業界の会議を早々に抜け出し・・・</p><br><p>夕方に病院に行き、診察を受け、薬をもらって帰る。</p><br><br><p>夕方５時半に、どんべいで早めの夕食を取り、薬を飲んでとっとと就寝。</p><br><br><p>今日の朝は、幾分落ち着いているものの、鼻をかんだ時や、顔を洗うために鼻の周辺を触ると、やっぱり痛い状態。</p><br><p>もうしばらく、安静にしておく必要があるみたいです。　　　　</p>
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<link>https://ameblo.jp/ichides/entry-10544304708.html</link>
<pubDate>Tue, 25 May 2010 08:51:39 +0900</pubDate>
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