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<title>どうすりゃいいの～</title>
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<description>人生って色々ありますね</description>
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<title>新しい彼１</title>
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<![CDATA[ <p>オジサマとの６年くらいに及ぶ関係をヌルッと終わらせて</p><p>彼１本？になった私。</p><p>&nbsp;</p><p>（そこからも、未練タラタラなオジサマに、なかなか苦労するのだけれど）</p><p>&nbsp;</p><p>いわゆる普通の「彼氏」が初めてできて</p><p>本当に色々、何もかも新鮮で、楽しかった！</p><p>&nbsp;</p><p>よくよく考えたら（考えなくても）オジサマは家庭持ちで不倫。</p><p>&nbsp;</p><p>イベントごとの日に会うとか、思ってもみなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>それがどうでしょう、クリスマスに好きな人と会うなんて（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>飲みに行くのも正々堂々、</p><p>薄暗いホテルから行きつけの個室飲食店にコソコソ移動、だなんて</p><p>振り返ってみたらありえな～い！</p><p>&nbsp;</p><p>彼氏とドライブもそう、彼氏とスーパーもそう！</p><p>普通の人には普通なんだけど、あんまり普通じゃない恋愛の入り口だった私には</p><p>彼といわゆる普通に普通の事をするのが新鮮すぎて</p><p>彼の事、私の夢を全部叶えてくれるヒーローみたいに見えてた（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 07 Aug 2025 11:17:28 +0900</pubDate>
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<title>振り返り９</title>
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<![CDATA[ <p>具体的にどんな事だったかわからないけれど</p><p>オジサマは私の変化に気が付いた。</p><p>&nbsp;</p><p>たぶん、前よりスマホを見るようになったとか</p><p>心ここにあらずな感じとか。</p><p>体の反応とか。</p><p>&nbsp;</p><p>多くを相手できる人ってすごいな～と思った（笑）</p><p>私は、１番の人がいたら、基本１番の人としか無理だな、と。</p><p>オジサマのことが何なら気持ち悪くなってた。</p><p>ほぼ風俗嬢状態、お仕事。</p><p>まあ、心離れてる事は誰でもわかるか、という程度に</p><p>エッチなども避けるように。</p><p>&nbsp;</p><p>ある日のオジサマとの食事中、彼からLINE。</p><p>以前から、自分といる時にスマホを見るのを</p><p>極端に嫌うオジサマだったけど</p><p>その時、フと一回、私は自分のスマホを見た。彼からのお誘い。</p><p>&nbsp;</p><p>その瞬間オジサマがキレた。</p><p>もういい、別れよう。と。</p><p>私は超冷静に、あっそう。位に思った。</p><p>その時食べてたコース風のお料理が、もうデザートにさしかかっていたので</p><p>もう帰るってなっても、お店の人に失礼じゃなく出られるしよかったな。とか。</p><p>&nbsp;</p><p>お店を出たオジサマは、私の前をスタスタ歩いていった。</p><p>追いかけるでもなく、私は私でチンタラ帰る私（笑）</p><p>それにもイラついたと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>急に振り返ってきて</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-size:1.96em;">ホテルのカード返して</span><img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24"></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">って言った（笑）</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">は？と思ったけど素直に返した。</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">行きつけだったラブホのカードね。</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">それ取り上げてどうすんの？<img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24"></span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">新しいオトコと行くとでも？行ったから何なの。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">今思い出しても、あれどういう感情？と思ってしまう<img alt="汗うさぎ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/671.png" width="24"></span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">カードを奪い取ったオジサマは、本格にスタスタ去っていった。</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">私は、</span></span></p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.96em;">ああ、別れられた！！！</span></span><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">と思って</span></span></p><p><span style="color:#000000;">その足で彼に会いに行った。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ichigogari5544/entry-12921372979.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2025 10:52:46 +0900</pubDate>
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<title>振り返り８</title>
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<![CDATA[ <p>彼の出現で、しっかりハッキリ付き合ってとは言われてはいないけど</p><p>恐らく私に「彼氏」が出来た（笑）</p><p>人生初彼氏。</p><p>オジサマは愛人です。</p><p>&nbsp;</p><p>んで、どうすっかな。とは思ったけど</p><p>もろもろ行動に移せなかった。</p><p>最初はオジサマの事も引き続き好きだったし</p><p>別れ話をするほどの熱量が私の中に各方面、無かった。</p><p>&nbsp;</p><p>彼もオジサマも、お互いの事を知らない、</p><p>いわゆる普通の二股。</p><p>&nbsp;</p><p>オジサマとは平日の夜にたまにチョロッと会うだけだし</p><p>彼と会える日と何か被る事も無かったので</p><p>しばらくシレッと並行していました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、新しく出来た彼氏の事をどんどん好きになった私は</p><p>隠していても、オジサマには分かる何らかの変化が出ていたようです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 04 Aug 2025 10:56:29 +0900</pubDate>
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<title>私達のことと、久しぶりのお出掛け</title>
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<![CDATA[ <p>振り返りをいったんお休みで、リアルタイムの事を。</p><p>&nbsp;</p><p>久しぶりにお出掛けしたーーー</p><p>&nbsp;</p><p>私と彼女は、今、徒歩数分の距離に住んでいます。</p><p>スープの冷めない距離ですね。</p><p>お互い一匹狼的な気質があるので、一緒に住むのもアリだろうけど</p><p>それぞれの部屋があった方がいいとか、生活時間帯とか、色々条件を考えると</p><p>近い距離でそれぞれ住む、というのをまず試すか、と。</p><p>&nbsp;</p><p>休み前なんかは、主に私が彼女宅に泊りに行く事が多いです。</p><p>お酒や食材や生活用品の在庫なんかも、それぞれの家だけれど</p><p>お互い把握してるので、まあこの感じ、結構ベストかも。</p><p>&nbsp;</p><p>で、たまのお休みが被ったので、ドライブへ～</p><p>それぞれ車持っています。</p><p>彼女は運転がとっても上手で、私は１０年以上のペーパードライバー歴を経て</p><p>今もなお、色々よく分かっていないヘッポコドライバー。</p><p>&nbsp;</p><p>なので私の訓練も兼ねて、余裕のある日のお出掛けは</p><p>私の運転で。</p><p>無茶はせず、今回は小一時間のところの温泉施設と</p><p>その付近で行ってみたかったお店でご飯を食べる。の２つが目標。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし慎重で厳しい彼女は、往路は自分で運転して（笑）</p><p>久しぶりに動かす私の車のコンディションと</p><p>その日の道路状況？交通状況？を自分で確認。</p><p>&nbsp;</p><p>復路だけ私に任せてもらえたけど、そうなると彼女はもう教習所の教官で。</p><p>「路線変更！」「前、バス居るから注意！！」と</p><p>のんびりドライブどころじゃないね。</p><p>&nbsp;</p><p>本当は温泉入ってウトウトしてたから、助手席で寝てもらえたら</p><p>こっちも嬉しいけれど、安心して寝てもらえる日は来ないかも・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 04 Aug 2025 10:36:05 +0900</pubDate>
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<title>振り返り７</title>
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<![CDATA[ <p>本業１本に戻った年明けのある日、彼から連絡。</p><p>仕事で近くまで来てるから、もう帰るようだったら送るよ、と。</p><p>というか、もう職場の近くに待機中と（笑）</p><p>そんなだったら、とありがたく送られて帰宅。</p><p>&nbsp;</p><p>で、時折りそんなことがありつつ、そのまま深夜にかけてドライブに出かけたことも。</p><p>どこか泊って行きたい的な彼のオーラを避けつつ</p><p>しばらくして、ああ、この人となら出来るな（またそれ）と</p><p>しっかり思った頃、繁華街に食事に出かけて、遅くなって、</p><p>そのままシティホテルに泊まって。</p><p>&nbsp;</p><p>言っても私、３０歳年上の人としかした事なかった。</p><p>だから若い？？男性にちょっとびっくり？したと言うか</p><p>何か若いっていいな～（笑）みたいなことを思った。</p><p>&nbsp;</p><p>私にオジサマという存在がいる事は、言っていなかった。</p><p>そういう経験が、過去にあった的な話は、</p><p>自分の経験を話す上で、ちょっとした。過去の話として。</p><p>バリバリ平行していましたが。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ichigogari5544/entry-12919844567.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2025 13:02:44 +0900</pubDate>
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<title>振り返り６</title>
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<![CDATA[ <p>そして結局のところ、夏の終わりから年末にかけて</p><p>４か月ほど働いた（笑）</p><p>楽しかったし、意外と生活リズムにも影響なく、せっかく色々覚えたのに</p><p>なんかもったいないという思いもあったし、</p><p>お店も、人手不足をゆっくり解消しつつ、、、だったので、ウェルカムだった。</p><p>&nbsp;</p><p>年末、送別会兼、忘年会のようなお店のお疲れさん会があり</p><p>そこで彼に告白されるのです。</p><p>私はと言えば、彼の顔については、モテてきてそうだなーと思っていたけど</p><p>特にそれ以外の感想もなく、というか、同年代だったけど</p><p>彼女や家族がいるのかも、はっきりは知らず。その程度の興味。</p><p>&nbsp;</p><p>好きだと言われて、また冷静に、「この人と出来るか？」を検討（笑）</p><p>まあ出来るかもな・・と思いつつ</p><p>その日は酔っ払て適当な事言った可能性もあり、</p><p>全て曖昧にしたまま、バイトを終えたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>オジサマとはバイトしていた期間も普通に続いておりました。</p>
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<pubDate>Thu, 31 Jul 2025 11:52:23 +0900</pubDate>
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<title>振り返り５</title>
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<![CDATA[ <p>彼は運営側の人間だったけど、現場の人が足りないという事で</p><p>ボーイ服を着ていた（笑）</p><p>面接、というか・・は、初日の服装や必要品の説明で終了。</p><p>&nbsp;</p><p>私は飲食店の短期お手伝いを始めました。</p><p>同年代の女子がいたり、大学生バイトちゃんたちもとってもいい子で</p><p>高学歴多めの本業先と比べても、全然そっちでは得られないような</p><p>人から貰える知性と言うか、年下の子たちからも本当に得られるものが多く</p><p>想像以上に楽しく働いた。</p><p>&nbsp;</p><p>その時出会った今でも仲のいい同年代女子は</p><p>私がお店に入った瞬間の彼について</p><p>「びっくりするほど目を輝かせてあなたを見ていたわよ～</p><p>あなたが帰ったあと、ものすごく綺麗な人が来た！って大騒ぎだったのよ」と。</p><p>&nbsp;</p><p>私を「綺麗」という感覚は、ほんと人の好みってそれぞれだな。。と思うけども。</p>
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<pubDate>Thu, 31 Jul 2025 11:34:41 +0900</pubDate>
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<title>振り返り４</title>
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<![CDATA[ <p>２０代後半になったある時。</p><p>知人のつてで、飲食店での臨時アルバイトの話が来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>学生バイトたちが何だかカンダカで</p><p>複数人同時期に辞めてしまって、次の人が決まるまで</p><p>大変困っていると。</p><p>１カ月かその程度、テーブルにものを運ぶだけでいい、</p><p>週１回でも、１回２～３時間でもいいから、手伝える人はいないかと。</p><p>私にその話が来たのは、そのお店が、私の最寄り駅にあるお店だったから。</p><p>&nbsp;</p><p>本業はもちろん日中にあったけど、副業OKだったし</p><p>定時にあがれば夕方から行けるし、</p><p>学生時代にも飲食店バイトはしたこと無かったから</p><p>ちょっと興味深かったのもあり、短期だし、引き受けてみた。</p><p>&nbsp;</p><p>オジサマはあんまりいい顔しなかったけど、私を縛る権限無いしね。</p><p>&nbsp;</p><p>事前に、形ばかりの面接というか事前説明があるというので</p><p>ある日の夕方、そのお店に行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、私がお店に入った途端、目を輝かせて私を見た</p><p>ボーイ服の男、それが彼だったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 30 Jul 2025 10:45:00 +0900</pubDate>
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<title>振り返り３</title>
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<![CDATA[ <p>そこから秘密の関係が何と約６年くらい？続くのです。</p><p>週１回、もしくは２週に１回くらいは仕事後にホテルへ。</p><p>&nbsp;</p><p>ホテル行ってからの食事、がほとんどで、</p><p>当然ながら、普通のようにデートなどした事なし。</p><p>自分の旅行とあちらの出張を合わせて、現地で同じホテル取ったりはあったね。</p><p>財力で、美味しい物は食べさせてもらったけど、今思い出すのは</p><p>ホテルのかび臭いにおいばかり。</p><p>&nbsp;</p><p>今思えばレスとは無縁だったけど、オジサマの年齢を考えたら</p><p>ちょっとすごいかも。</p><p>セフレのような生活だったけど、私はオジサマを好きだったし</p><p>ある時から愛の量が逆転して、あちらの方が私の事を相当好いていた。</p><p>&nbsp;</p><p>匂わせたいともバラしたいとも、誰かに言いたいなんて</p><p>全く思わなかった。結婚したいとも思わなかった。</p><p>あちらの家庭を壊したいとも全く。</p><p>何だったのでしょうね、私の感情。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 30 Jul 2025 10:28:59 +0900</pubDate>
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<title>振り返り２</title>
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<![CDATA[ <p>３０歳年上のその男性は、まあイケオジというか</p><p>ロマンスグレーになりかけの、スタイルの良いおじさんだったのだけれど</p><p>どういう訳だか、私の「この人なら大丈夫！」センサーが動いてしまい</p><p>（今振り替えると本当に謎）</p><p>たぶん、そんな目線を送っていたり、あの人素敵！と普通に言っていたり</p><p>（年の差ありすぎて、誰もリアルには捉えなかった。他の人も言ってたし）</p><p>当時、不定期で、職場のおばさん達も含めて皆で</p><p>飲みに行っていたのだけれど、ある時のそんな飲み会の帰り</p><p>おばさん達と別れたあと、なんかもう詳細思い出せないけど</p><p>ホテルに行っていたわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>私が処女とは思っていなかったオジサマ。</p><p>私の見た目は、けっこうイケイケに見られがちな、普通にそんな経験</p><p>わりとしてそうな見た目していたし、私も引かれたら嫌だと思って</p><p>本当の事は言わなかったので、今も知らないはず・笑</p><p>&nbsp;</p><p>その日の合体は確かあんまりうまくいかず、後日改めてした気が。</p><p>感想はマジで特になし。</p><p>痛いも気持ちいいもマジで無し。</p>
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<pubDate>Wed, 30 Jul 2025 10:12:48 +0900</pubDate>
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