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<title>ichigooishii1111のブログ</title>
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<title>超キレイなツヤ髪を手に入れるために、毎日やるべきヘアケア6つのポイント</title>
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<![CDATA[ <p><!--[if lte IE 9 ]><div id="logly-lift-widget" class="ie-lte9"><![endif]--><!--[if (gt IE 9)|!(IE)]><!--></p><div id="logly-lift-widget"><!--<![endif]--><div id="logly-lift-widget-content"><a href="http://youpouch.com/2011/09/23/140015-2/">http://youpouch.com/2011/09/23/140015-2/</a><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></div><div><br></div><div><p>すべて脱ぎ去ったとき、ふいにくるそのとき。すべてを脱ぎ去り裸になったときに残るのは、肌と髪だ。どんなに着飾った女だったとしても、品のある女であったとしても、皆同じこと。</p><p>女の髪は命と言われている。その由来は十二単のころからあった。女性たちの象徴は髪。漆黒が良い色とされてきた。時代は変われど、女性にとって髪は大切なものの一つだ。</p><p>現代にいたっても、ヘアケアや美容室の市場は、美容室件数に相対する。美容室はコンビニよりも件数が多いのだ。どのような街にいってもコンビニがあるように、どのような街に行っても美容室がある。いくらお金がないからといって、自分で髪を切る人はごく少数だろう、通常は2ヶ月に1回。多くて1ヶ月に1回。長くても半年に1回は美容室に行く。<span id="more-29440"><br></span></p><p>しかし、美容室へ行っても、結局は自宅でのケアが大切だ。本日は、おうちでできるヘアケアのポイントをご紹介しよう。</p><br><p><strong>1 シャンプーの仕方で変わる</strong></p><p>何気なく毎日洗っているシャンプーだが、実は結構洗い残しがあるのはご存知だろうか。耳の後ろや襟足は特に洗えていない部分だ。皮脂や汚れが毛穴に詰まると、毛髪を育てる環境には良くない。たまに毎日洗わなくてもいい説が出るが、毎日洗ってこそいい毛髪環境ができるので、しっかりと毎日親指のはら</p><p>で毛穴を洗う意識を持って洗ってほしい。特に先ほどあげた箇所は入念に洗っていただきたい。</p><br><p><strong>2 シャンプーの種類にこだわる</strong></p><p>おすすめするのはもちろん美容室で販売されている商品。美容師さんが各自の髪に合わせてシャンプーを選んでくれる。髪質も千差万別。何千人、何万人の髪を触ってきたプロに診断してもらうのが一番だ。</p><br><p><strong>3 髪はぜったい乾かして寝る</strong></p><p>常識だと思っているが、自然乾燥で乾かしている方もまだまだ多いというのを聞くからには、酔っぱらって髪がぬれたまま寝てしまったという人もまだまだいるのではないか。</p><p>濡れたまま寝てしまうのがだめな理由はキューティクルが水分が浸透した状態で摩擦を受けると壊れてしまうのが原因だ。ガラスの靴をそのまま床に落とすようなイメージだ。自然乾燥でいくと、そのやわな状態でいるということが良くない。</p><br><p><strong>4 濡れているときにヘアケア剤をつける</strong></p><p>洗い流さないトリートメントやナイトケアクリームなどで、油分をしっかりと浸透させてから乾かすことで、より潤いのある髪へ仕上げる。乾かすときは、豚毛や猪毛などのブラシを使うことをおすすめする。特におすすめなのは<span style="FONT-FAMILY: &quot;Times New Roman&quot;, serif">mason pearson</span>。ブラシとしては高級だが、嫁入り道具としてもぜひ持っていってもらいたいくらいの代物だ。金額はそれ相応に高いが、金額分の効果があると考えてほしい。</p><br><p><strong>5 ブローで変わる</strong></p><p>ブローしない方も多いと思うが、ブローをすることで見た目の綺麗さはかなり変わる。そう、ブローすると断然ツヤがでるのだ。直毛の人は良くツヤがあってさらさらとして見える。そのような状態にブローで持っていくのだ。</p><br><p><strong>6 ツヤの出るスタイリング剤を使う</strong></p><p>今やスタイリング剤の種類も多岐に渡る。女性は髪を固めるのを好まないので、さわり心地のよくなるアイテムがおすすめ。お風呂後に使うオイルやクリーム、そして最後に使うヘアグロススプレーがおすすめ。さわり心地が本当に変わる。</p><p>美女は一日にしてならず。元々綺麗な人も綺麗を維持する絶え間ない努力が見えるものだ。ナチュラル美人と作り上げた美人どちらも素敵だが、生まれ持った差がある。コンプレックスを埋めるのは努力しかない。</p><p>髪の状態も肌の状態も良い状態でいるには、この一瞬一瞬の努力が大切！　とくにその効果は30代後半～40代で出てくる。いつまでも美しくいるために女性は努力を続けなくてはならない。</p><p>すべて脱ぎ去ったときでも自信のある自分でいるために、女性として美を楽しもう！</p></div></div>
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<pubDate>Thu, 23 Jun 2016 19:45:14 +0900</pubDate>
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<title>新宿　もとび美容外科</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.motobi.jp/">http://www.motobi.jp/</a> </p><br><p>新宿にある「もとび美容外科」に行ってきました。</p><br><p>メニューはいろいろ　あったのですが、「もとびアイプラチナム」を選びました。</p><br><p>先生はとても親切で、丁寧なカウンセリングをしてくれました。</p><br><p>手術はあまり痛みを感じず、すぐに終わりました。私が緊張しないように看護婦さんも優しく話しかけてくれなした。</p><br><p>理想の二重になれて大満足です！！</p><br><p>評判は口コミ通りで、良かったです。安心してオススメできます。</p><br><br><p>以下、公式ホームページからの引用。</p><br><h3>もとびアイプラチナムはこんな方におすすめです</h3><ul class="recommend section" style="MAX-WIDTH: 390px"><li>メスを使わずに二重まぶたにしたい <br clear="all"></li><li>腫れぼったいまぶたをどうにかしたい <br clear="all"></li><li>奥二重をはっきりとした二重まぶたにしたい <br clear="all"></li><li>腫れたくない、戻りたくない、ばれたくない </li></ul><h4 class="underline">施術解説</h4><div class="img-box-xl"><img alt="もとびアイプラチナム 施術の流れ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.motobi.jp%2Fimage%2Fcosmetic%2Fmotobi_eye_Platinum-03.png"></div><p>もとびアイプラチナムはドクターとの徹底したカウンセリングにより二重の施術ラインを決定します。</p><p>施術では二重のラインを点でなく、線でしっかり支えるため、戻りにくいのが大きな特徴です。<br>腫れにくい糸を使うのはもちろん、糸の結び目は1箇所でできますので、結びのテンションの調整がしやすく、腫れを最小限に抑えることができます。<br>また、結び目が1箇所でしかもまぶたの裏側にきますので目を閉じたときのボコボコのリスクも減らすことができます。</p><p>腫れにくく、戻りにくい、そしてバレにくいので、全てのバランスにおいて最も優れた二重術です。<br>腫れたくない、戻りたくない、ばれたくないという方におすすめする理想的な二重術です。</p><div class="section"><div class="left-sp img-box-m"><img alt="もとびアイプラチナム 施術の解説" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.motobi.jp%2Fimage%2Fcosmetic%2Fmotobi_eye_Platinum-04.png"> </div></div><br>
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<pubDate>Wed, 08 Jun 2016 20:27:18 +0900</pubDate>
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<title>Ｊ.トレンツ・リャド</title>
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<![CDATA[ 1946年、スペイン・バダローナ（カタロニア）に生まれる。 1955年、バルセロナのアカデミア・バルスで絵を描き始める。 1961～66年、バルセロナのサン・ホルヘ高等学校で絵画を学ぶ。美術学校時代から多数の賞を受賞。 <p>アミゴ・クージャス・ファウンデーションより奨学金を受ける。 1965年には、課程終了を待たず19歳で助教授に任命される。 1968年にマジョルカ島パルマにアトリエを設置。 1977年には絵画学校＜地中海自由学校＞を創立。 1986年、テキサスの名誉市民に選ばれる。 1988年には、各分野で最も活躍した人物に贈られる＜パーソナリティオブザイヤー＞に選ばれる。</p><p>パリで決定される同賞をスペインの画家として受賞したのはミロ、ダリに続き史上3人目の快挙だった。 1990年、日本での初個展開催。初のシルクスクリーン作品発表。 1991年、スペイン“セビリア・フィエスタ”の公式ポスター制作。 1992年、オランダ花のオリンピック“フロリアード1992" 日本公式ポスターおよび記念版画制作。 </p>
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<pubDate>Thu, 02 Jun 2016 16:40:43 +0900</pubDate>
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<title>魯山人展示</title>
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<![CDATA[ <p><span class="mini">魯山人の展示　紹介</span></p><p><span class="mini"><br></span></p><p><span class="mini"><a href="https://www.adachi-museum.or.jp/archives/special/rosanjin_washoku">https://www.adachi-museum.or.jp/archives/special/rosanjin_washoku</a> </span></p><p><br>北大路魯山人の美　和食の天才</p><div class="kaiki">平成27年8月26日（水）～10月12日（月・祝）</div>書、篆刻、絵画、漆芸、そして陶芸とあらゆる芸術分野で類まれなる才能を発揮した北大路魯山人（1883-1959）。<br>美食道楽が高じて料亭「星岡茶寮」を開設し、料理家としても知られるようになった魯山人は、料理だけではなく器も自らの手で作り始めました。以後精力的に創作活動を行い、生涯に膨大な数の作品を生み出しています。<br>魯山人の器は、あくまでも料理を盛るということが基本であり、「食器は料理の着物である」と語るように、それらは料理を盛ることによって、料理と器と双方の魅力を引き立てるものです。濃密な個性をもつそれぞれの作品からは、魯山人の研ぎ澄まされた感性と、食への飽くなき追求が感じられます。<br>本展は、「和食文化」の体現者といえる魯山人の料理に対する目や感性に注目した展覧会です。京都の料亭の協力により、現代日本の写真家が新しい視点でとらえた写真や映像を織り交ぜながら作品をご覧いただくことで、魯山人の美の世界を体感していただけることでしょう。日本の美意識、もてなしの精神、自然観を結晶させた料理と器の関係をお楽しみください。
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<pubDate>Wed, 01 Jun 2016 20:21:21 +0900</pubDate>
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<title>カラヴァッジョ展</title>
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<![CDATA[ <div class="bannar alignC"><a class="ui-link" href="http://caravaggio.jp/smartphone/maria.html" rel="external"><img alt="《法悦のマグダラのマリア》世界初公開決定！" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcaravaggio.jp%2Fsmartphone%2Fimage%2Fmaria_bannar.png"></a></div><hr><p class="fl">　ミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジョ（1571-1610年）は、西洋美術史上最も偉大な芸術家のひとりであり、イタリアが誇る大画家です。彼の理想化を拒む平明なリアリズムや、劇的な明暗法によって浮かび出る人物表現は、バロックという新時代の美術を開花させる原動力となりました。彼の画法はイタリアのみならずヨーロッパ中からやってきた画家たちによって熱狂的に継承され、その影響はルーベンスやラ・トゥール、レンブラントなど、17世紀の数多の画家たちに及んでいます。</p><br><p class="fl">　本展は、イタリアの代表的な美術館が所蔵するカラヴァッジョの名作と、彼の影響を受けた各国の代表的な継承者たちによる作品を合わせた50数点を展示します。また、裁判や暴力沙汰といった彼の生涯をしばしば波立たせた出来事を記録した古文書など、同時代史料も併せて出品し、カラヴァッジョの人生と芸術両面におけるドラマをご紹介します。</p><p class="fl"></p><p class="fl"><a href="http://caravaggio.jp/smartphone/">http://caravaggio.jp/smartphone/</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/ichigooishii1111/entry-12168686904.html</link>
<pubDate>Tue, 03 May 2016 20:24:26 +0900</pubDate>
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<title>セーラームーン展</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.roppongihills.com/tcv/jp/sailormoon/">http://www.roppongihills.com/tcv/jp/sailormoon/</a></p><br><p>90年代に大ブームとなった伝説的少女漫画「美少女戦士セーラームーン」。20周年を迎え、グッズやアニメが復活するなどセーラームーン人気は終わりません♪そしてついに、セーラームーン展が六本木で開催されることになりました！</p><br><p>おすすめです。</p>
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<pubDate>Mon, 02 May 2016 21:41:45 +0900</pubDate>
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<title>スヌーピー展</title>
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<![CDATA[ <p>「スヌーピーミュージアム」が2016年4月23日(土)、東京・六本木に開館する。</p><br><p>スヌーピーファンの聖地と言われるチャールズ M. シュルツ美術館の世界初のサテライト(分館)となる本ミュージアムでは、スヌーピーたちが活躍するコミック『ピーナッツ』の原画をはじめ、作者チャールズ M. シュルツの初期の作品、貴重なヴィンテージグッズや資料等を半年毎に入れ替えて紹介する。</p><br><p><a href="http://www.fashion-press.net/news/gallery/18216/405159"><img class="hover07" style="HEIGHT: 453px; WIDTH: 679px" alt="" src="https://www.fashion-press.net/img/news/18216/snoupi_01.jpg"></a></p>
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<pubDate>Thu, 28 Apr 2016 16:43:43 +0900</pubDate>
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<title>ポンピドゥー・センター</title>
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<![CDATA[ <div class="image mb10"><img alt="ポンピドゥー・センター傑作展―ピカソ、マティス、デュシャンからクリストまで―のポスター" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.tobikan.jp%2Fmedia%2Fimg%2Fposter%2F2016_pompidou_a.jpg" width="340" height="480" unselectable="on" draggable="false"></div><div class="col w8x5"><div class="data"><div class="text mb30 justify">パリの中心部に位置するポンピドゥー・センター。その珠玉の近現代美術コレクションから一年ごとに一作家一作品を厳選し、1906年から1977年のタイムラインをたどる展覧会。マティスの油絵の到達点《大きな赤い室内》をはじめ、多彩なラインナップでフランス20世紀美術を一望します。 </div></div></div>
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<pubDate>Tue, 15 Mar 2016 20:26:11 +0900</pubDate>
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<title>アートたけし展</title>
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<![CDATA[ <h1><a href="http://www.fashion-press.net/news/gallery/21288/366771"><img style="HEIGHT: 387px; WIDTH: 261px" alt="" src="https://www.fashion-press.net/img/news/21288/20160120_takeshi_07.jpg"></a></h1>
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<link>https://ameblo.jp/ichigooishii1111/entry-12119876831.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jan 2016 10:23:36 +0900</pubDate>
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<title>展覧会「祝いのよそほい」ポーラ ミュージアム アネックスで開催</title>
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<![CDATA[ <p style="TEXT-ALIGN: center"><a href="http://www.fashion-press.net/news/gallery/20767/356603"><img class="hover07" style="HEIGHT: 334px; WIDTH: 680px" alt="" src="https://www.fashion-press.net/img/news/20767/pola_01.jpg"></a><br><span style="FONT-SIZE: 12px">「三定例之内婚礼之図」一勇斎国芳 嘉永元年</span></p><p>ポーラ ミュージアム アネックスが、化粧にまつわる研究活動を続けるポーラ文化研究所の設立40周年を記念し、展覧会「祝いのよそほい」を2016年1月15日(金)から2月21日(日)まで開催する。</p><p>会場では「化粧・女性・美意識」をキーワードに、江戸時代に花開いた「粧い(よそほい)」の源流をたどる。当時の化粧に、装身具、浮世絵から見る往時の洒落た風俗。縁起をかつぎ、めでたさで愛されてきた吉祥の文様たち。そんな江戸の様子を映し出した作品たちが、新しい年の始まりらしい4テーマをもとに展示される。</p><div><p style="TEXT-ALIGN: center"><a href="http://www.fashion-press.net/news/gallery/20767/356620"><img style="HEIGHT: 532px; WIDTH: 680px" alt="" src="https://www.fashion-press.net/img/news/20767/pola_02.jpg"></a><br><span style="FONT-SIZE: 12px">「お歯黒道具一式」江戸後期</span></p></div><p>「嫁入り」をテーマにしたセクションでは、女性の人生の中で大きな節目である嫁入りに関連し、婚礼化粧道具や既婚者の風習であったお歯黒の道具などを展示。さらには、子供ができると眉を剃り落とすなど独自の風習を紐解く「元服」 、吉祥文様の松竹梅や鶴亀が描かれた豪華な打掛などもお披露目する「晴れ(ハレ)の装い」 、女性の衣装や髪飾り、化粧道具などにも描かれ、縁起ものとして好まれた「吉祥文様」 が残りの3テーマに選ばれた。それぞれのテーマが、展示資料をもとに解き明かされる。</p><div class="right center" style="WIDTH: 300px"><a href="http://www.fashion-press.net/news/gallery/20767/356625"><img class="right-img" style="HEIGHT: 388px; WIDTH: 300px" alt="" src="https://www.fashion-press.net/img/news/20767/pola_07.jpg"></a><br><span style="FONT-SIZE: 12px">「白綸子地松竹梅鶴亀模様打掛」幕末～明治</span></div><p>時代は変わっても、かつて「見目麗しく」の根底に流れていた心意気や感性は、今を生きる私たちにも息づいているはず。江戸の日本の文化を振り返り、今の「粧い」を見つめ直す、貴重な機会に注目してみて。</p><p>【開催情報】<br>ポーラ文化研究所 40周年記念展「祝いのよそほい」<br>会期：2016年1月15日(金)～2月21日(日)※会期中無休<br>会場：ポーラ ミュージアム アネックス<br>住所：東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階<br>開館時間：11:00～20:00(入場は19:30まで)<br>入場料：無料</p><p>【問い合わせ先】<br>ポーラ ミュージアム アネックス <br>TEL：03-5777-8600(ハローダイヤル)</p>
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<link>https://ameblo.jp/ichigooishii1111/entry-12117342050.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2016 16:29:53 +0900</pubDate>
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