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<title>部屋と洗濯と私</title>
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<description>子育て一年生の母親のゆるめの日常時々毒も吐いたりするかも</description>
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<title>娘の寝相が悪い話</title>
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<![CDATA[ 月食奇跡的に見れた！<div>やったね！でも寝かしつけた後はずの娘が気付いたら起きててびっくりしたんだよ！</div><div>いちかだよ！</div><br><div>そんな娘ちゃん、例のごとくとても寝相が面白いです。</div><div>いや、何かの体勢になってるとかじゃないんだけど、予想の斜め上をいく寝相なんですよね。</div><br><div>眠っている間にお布団を剥ぎ取っているのは言うまでもなく</div><div>時には床で眠っていたり</div><div>またある時には目を覚ました私の目の前に魅惑のプリ尻があったり</div><div>状況を理解するのに時間がかかることがしばしばあります。</div><br><div>最近はよく私の腹を枕代わりにして寝ている。</div><div>いや、うん。</div><div>気持ち良いのはわかるよ？贅肉と言う名の襦袢を装備しているからね？</div><br><div>だがしかし、うつ伏せだと辛くないかい？と起こして聞くわけにもいかずしばらくそのままなのですけれども。</div><br><div>時々私が「かはっ」って漫画みたいな声出して目をさますよ。</div><br><div>まぁでも幸せの重みっていうやつですかね(*ﾟ∀ﾟ*)</div><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 20:12:09 +0900</pubDate>
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<title>器用か不器用かじゃなく、やるかやらないか</title>
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<![CDATA[ 娘の吸う力が日毎に強くなってて授乳することに若干の恐怖を感じている今日この頃。いかがお過ごしですか。<div>いちかだよ。</div><br><div>そろそろ保育園だし卒乳も考えなきゃいけないかなぁなどと考えてますが、まぁ自然と離れるのを待ちましょうかね。</div><div>乳痛いけど。</div><br><div>いよいよ来月から保育園なので、通園バッグ兼絵本バッグを作りましてね。</div><div>はい、どーん</div><div><div id="{44FC479E-56D1-403F-B91A-DA7604F5BD07:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140929/19/ichika1914/9d/13/j/o0480064013082283357.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140929/19/ichika1914/9d/13/j/o0480064013082283357.jpg" alt="{44FC479E-56D1-403F-B91A-DA7604F5BD07:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br>相変わらず趣味全開なんですけどね。</div><div>旦那に見せたら「売ってそう！」とのお言葉を頂きました。</div><br><div>お世辞でも嬉しいね。</div><div>んで、相変わらず器用だね、とも言われた訳なんですけど。</div><br><div>私元々器用な方ではないと思うし、それは今も変わらないと思う。</div><div>むしろ不器用だと思うくらい。</div><div>この絵本バッグだってひっさびさにミシン引っ張り出してきて大雑把に縫ってたんだし。</div><br><div>余談ですが、そのミシンはどっから持ってきたんだと思う位年季入ってて、具体的に言うとこのご時世に未だに下糸入ってるのが垂直釜っていう。</div><div>こういうのは洋裁が趣味の方が下糸の調子も自分で整えたいから、とこだわった上で選ぶものであって、年に数回思い立ってミシン使うような私には無用な代物だと思っている。</div><div>父よ、何故これを選んだし…(多分一番安かったんだろうな)</div><br><div>まぁ見てわかるとおり、持ち手も傾いてて糸の処理も甘いし微妙なズレが至る所に見られることからも私が器用ではないということがおわかりになるかと思います。</div><br><div>このように不器用な私でも一応それなりの形を保ったものが作れるというのは、色々作り方調べてるからに過ぎません。</div><div>お料理作る時に、レシピにしたがえばきちんと作れるっていう、ただそれだけなんですよね。</div><div>基本的に何でもそう。</div><div>作り方調べてみて、とりあえずやってみる。</div><div>だから、器用不器用とかではなく、やってみればそれっぽいものは作れるし、やってみたことがないから出来ないと思っているだけなんじゃないかな、と思うのです。</div><br><div>とはいえ、多分私は器用貧乏な部類なのだろうなと思ったりもします。</div><div>大抵のことはそれなりに出来るけど、なまじなんでもそれなりそこそこな分、一つ一つを極めることが出来ない。</div><br><div>なんだかなぁ。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ichika1914/entry-11932078078.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 19:15:52 +0900</pubDate>
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<title>あの子の分まで、とは言えないけれど</title>
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<![CDATA[ 高校の時の友人が亡くなって9年が経ちました。<div>時が流れるのはあっという間です。</div><br><div>放課後、教室で皆で残ってテスト勉強をしていて。</div><div>時々雑談しながらわからないところを教えてもらったり教えたり、そんないつもと変わらない日でした。</div><div>電車通学組が退校時刻より少し前に教室を後にして、また明日ね、と皆に笑顔で手を振っていました。</div><br><div>その次の日の明け方、その子の家が火事になり、その子だけが帰らぬ人となりました。</div><br><div>笑顔の素敵な、明るくて優しい子でした。</div><div>私の憧れだった。</div><br><div>お通夜の日も、学年集会の時も、机の上に花が置かれた時も。</div><div>たくさんの人が泣きました。</div><div>よく、人の価値はその人が亡くなった時にどれだけの人が涙を流してくれるかで決まる、ということが言われていますが</div><div>そう考えても、その子はたくさんの人たちから愛されていたのだなということがわかります。</div><br><div>どうして、彼女だったのだろう。</div><div>私でも良かったのに。むしろ私の方がいなくなるべきだったんじゃないか。</div><div>今でもそんなことを考えてしまいます。</div><br><div>私が漫然と過ごしている毎日は、その子が過ごしたくても過ごせなかった毎日なのだということを噛み締めているのです。</div><div>彼女の分まで、などというおこがましいことを言える立場ではないけれど、</div><div>自分の人生を、後悔のないように過ごしたいと思う次第です。</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/ichika1914/entry-11930185200.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 20:28:12 +0900</pubDate>
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<title>自分の努力を他の人の影響に起因させないで欲しい話</title>
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<![CDATA[ 今日も元気だご飯がうまい<div>いちかだよ。</div><br><div>先週娘が熱を出して、</div><div>今度は私が熱を出してぐったりしてたのであんまり元気じゃなかったんだけど。</div><br><div>今は元気に過ごしております。</div><div>体調崩してから健康って大事だなって改めて思うけれども</div><div>普段から健康健康って騒いでいる人はどこか体の調子悪いんじゃないかと思ってしまうね。</div><br><div>元気になったので、キッチン家電を入れる棚を作ろう…と思ったのだけれど、さすがにそこまでの元気はなかった！</div><br><div>ので、娘のケープをね、編んだんですよ。</div><div>ふあっふあもっこもこの毛糸をざくざく編んで。</div><div><div id="{EC9192E1-5798-4BF0-B618-E1D48E4FA82A:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140922/19/ichika1914/f6/f2/j/o0480047713074865197.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140922/19/ichika1914/f6/f2/j/o0480047713074865197.jpg" alt="{EC9192E1-5798-4BF0-B618-E1D48E4FA82A:01}" width="300" height="298" border="0"></a></div></div><br>ほい。</div><div>うさ耳つき。完璧に私の趣味に走った。</div><br><div>んで、出来上がった旨を母にちょろっと伝えたら案の定</div><br><div>「中学校の時の家庭科の先生のおかげだね」</div><br><div>って。</div><br><br><div>いやね、確かにその先生にはものすごーく可愛がってもらったと思うし影響も受けたと思う。</div><br><div>しかしながらその先生から編物を習った記憶などないし、あるとしたらこぎん刺しを授業でやったくらいで、マンツーマンで教わった訳ではない。</div><br><div>私が編物や裁縫を好きになって出来るようになったことと、中学校の家庭科の先生に可愛がってもらったこととどうつながったらそう言えるの？と純粋に疑問に思った。</div><br><div>そして何より、編物や裁縫に興味を持って当たり前に出来るまでになった自分の過程をすっ飛ばして、他の人に起因させられたことにいらっとしたっていう。</div><br><div>割と親との間の葛藤には事欠かないからちょいちょい書くかも。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ichika1914/entry-11928708444.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2014 18:51:13 +0900</pubDate>
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<title>立て続けに体調を崩している話</title>
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<![CDATA[ <div>熱あるのに元気だよねって、元気じゃねぇわ！だるいんだわ！</div><div>いちかだよ。</div><br>突如として娘が高熱を出し、夜間病院に連れて行ったらおそらく突発性発疹だろうと。<br><div>でもあれ焦りますね。</div><div>39度まで上がって1時間おきに泣いてて何度変わってあげたいと思ったことか。</div><div>そんな娘、すっかり元気になって熱出す前より活発になってて嬉しいやら困るやら。</div><br><div>そして、変わってあげたいと思ったのが天に通じたのか、今度は私が39度5分まで熱が上がるというね。</div><div>産後はやたら風邪が悪化しやすくなってる感じがする。</div><div>前回風邪引いた時も39度まで上がっただけでなく声がかっさかさになって椿鬼奴みたいな声になってたんですよね。</div><div>今回もそうなりそうな感じがひしひしする。</div><br><div>食べれる時に食べた方が良いと思いつつ、風邪と食欲不振は二人の名医って言われてるくらいだからなぁ。</div><div>無理にラーメンとティラミス食べなきゃ良かった！</div><br><div>薬飲まずにゆっくり水分とって休みます。</div>
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<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 17:44:40 +0900</pubDate>
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<title>我が家の小さい怪獣さんのためにすのこで棚を作った話</title>
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<![CDATA[ 流れ星のちゅうえいの真似しながら娘をあやしては旦那に生暖かい目で見られるよ。<div>いちかだよ。</div><br><div>割と私は物を作ることが好きで</div><div>ミサンガみたいな小物作ったり娘の服編んだりします。</div><div>ただ短期集中型というか、一度にまとめてどかんと作るので長続きはしません。</div><div>それはつまり飽きっぽいともいうのですが気にしない。</div><br><div>そんな飽きっぽい私が今回作ったのはこれ。</div><br><br><div><div id="{F5A22D28-E17A-4AA4-89FC-5D4991697998:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140909/16/ichika1914/13/e4/j/o0480064013061420653.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140909/16/ichika1914/13/e4/j/o0480064013061420653.jpg" alt="{F5A22D28-E17A-4AA4-89FC-5D4991697998:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><br>すのこ棚。</div><div>実はまだこれ途中で、脇に絵本ラックつけて完成させました。</div><br><div>これまで楽だし収納する物増やすのもなぁと思ってフローリングに直置きしていたカゴやら娘のおもちゃ箱なんだけど</div><div>さすがにどうにかした方がいいなって思ったのと</div><br><div>何より旦那に「いちかさんの数少ない欠点は片付けが出来ないことだよね」と言われたことに若干カチンときたのです。</div><div>確かに苦手なんだけども、やれば出来るんだぞっていうのを見せてやろうと思い立った訳でして。</div><br><div>旦那氏出張中につき存分にやってやりました。</div><br><div>明日は増えに増えているキッチンの小型家電類の定位置となる棚を制作する予定～</div>
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<link>https://ameblo.jp/ichika1914/entry-11922386978.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 16:31:27 +0900</pubDate>
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