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<title>小さなお店のためのホームページデザイナー；ジュー市川のマーケティング術</title>
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<description>主にマーケティング関連ですが、趣味や気になった記事も取り上げます</description>
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<title>お客を「しっかり」理解する事の必要性</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170717/02/ichikawajuu/ac/06/j/o1920137013984061085.jpg"><img alt="" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170717/02/ichikawajuu/ac/06/j/o1920137013984061085.jpg" width="420"></a><br><br>相手を説得し、興味を持ってもらい、買ってもらうためには</p><p>その相手のことを理解することが絶対に必要である<br>→ダン・Ｓ・ケネディの「究極のセールスレター」より</p><p>&nbsp;</p><p>理解しているつもりでも、知らず知らずのうちに売り手脳に</p><p>なっているものです。</p><p>&nbsp;</p><p>相手を理解していない人は、<br>商品を欲しがっていないのに値引きをしたり、</p><p>期限を決めたり、</p><p>希少性をアピールしたり</p><p>オマケを付けたりして、相手に購入を勧めます。</p><p>&nbsp;</p><p>欲しい人は値引きをすれば喜んで購入するが、</p><p>欲しがっていない人に何をしても、全く響かないのは</p><p>当たり前のことなんですね。<br>&nbsp;</p><p>では、どうしたらよいか？<br><br>まずは、お客様を徹底的に分析し、理解し、関りを持つことである。<br>そうすることにより、お客様が一番重要な事や優先順位が見えてきます。</p><p>あまりお金を掛けずに集客したい方は、お気軽にご連絡を下さい。<br>「かさこ塾５４期生」<br>小さなお店のための<br>ホームページデザイナー</p><p>市川 寿一<br>mail &nbsp;ainoceras.ichikawa@gmail.com</p><p>携帯 090-2613-7855</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 02:26:58 +0900</pubDate>
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<title>朝倉千恵子さんの講演が聞けました。言霊ってこういうことなんだ！</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170716/01/ichikawajuu/22/4d/j/o3840216013983302162.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170716/01/ichikawajuu/22/4d/j/o3840216013983302162.jpg" width="420"></a><br><br>言霊ってこういうことなんだと感じる事がありました。<br><br>昨日、静アツ会（異業種交流会）にて、<br>朝倉千恵子さんの講演を聞けました。<br><br>知らない人だったので、講演を楽しみにしていたんですが、<br>とにかく基本的な事ばかりで驚きました。<br><br>返事、お辞儀、立つ姿、座る姿勢、聞く姿勢<br>とにかく新入社員研修かと思う程の内容でしたが、<br><br>この基本的な事をキチンとやる事が、</p><p>&nbsp;</p><p>いかに重要なのか？<br>どれだけの印象を与えているのか？<br>今後、どれだけの影響を与えるのか？</p><p>学ぶ事が出来ました。<br><br>今までよく聞いた内容でしたが、聞いていただけで<br>理解をしていなかった事に気付けました。</p><p>&nbsp;</p><p>今後は、この基本的な事を大事にしていきたいと</p><p>思います。<br>朝倉千恵子先生、本当にありがとうございました！<br>&nbsp;</p><p>あまりお金を掛けずに集客したい方は、お気軽にご連絡を下さい。<br>「かさこ塾５４期生」<br>小さなお店のための<br>ホームページデザイナー</p><p>市川 寿一<br>mail &nbsp;ainoceras.ichikawa@gmail.com</p><p>携帯 090-2613-7855</p>
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<pubDate>Sun, 16 Jul 2017 01:55:26 +0900</pubDate>
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<title>好きなことが仕事になったとしたら、どう思いますか？</title>
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<![CDATA[ <h4><span style="font-weight:bold;">人間関係に悩まされず先行き不安な時代を楽しく生き抜く秘訣として、</span></h4><h4><span style="font-weight:bold;">「好きを仕事」にすることだと「かさこ塾」では教えてくれています。</span></h4><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170712/23/ichikawajuu/a9/49/j/o0160016013981151804.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="160" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170712/23/ichikawajuu/a9/49/j/o0160016013981151804.jpg" width="160"></a><br>差別ではないが、男と女によって人生に占める仕事の時間は</p><p>違うけど、20歳から60歳まで働いたとして1年間で250日とすると、</p><p>40年間で10,000日も働く事になりますね。</p><p><br>嫌な仕事だけど働かなくては生活できないから、嫌だけど家族を</p><p>養うために働くとか、嫌な事を40年間も続けていれば、</p><p>そりゃ鬱病も増える訳だと一人納得しています。</p><p><br>そんな中で、「好きを仕事」にすると仕事に対する意識が</p><p>１８０度変わると思いませんか？</p><p>「好きを仕事」にできたら、こんなに幸せなことは無いと</p><p>心から思います。<br>&nbsp;</p><p>「何を甘い事を言っているんだ！」と思う人もいると思いますが</p><p>「かさこ塾」を卒業した１，０００人以上の人が実践し行動して</p><p>いるのは事実です。<br>※「かさこ塾」では、好きを仕事にする為のやり方を体系立てて</p><p>教えてくれているので、興味のある人はネットで調べてみて下さい<br><br>自分はホームページ作成を仕事としていますが、<br>この仕事の楽しみは、以下のことがあります。<br>１．その人の本当の想いを引き出す楽しみ<br>２．仕事を通じて、その人のやりたい事が見える楽しみ</p><p>３．ホームページにより、実際にお客様や売上が増えて<br>　　喜ぶオーナーの顔を見る喜び<br><br>楽しい仕事だからこそ、</p><p>もっと、オーナーの想いをちゃんと表現したい！</p><p>もっと、オーナーの想いをちゃんとお客様に伝えたい！</p><p>もっと、オーナーの想いを大勢に伝えるにはどうしたらいいのか？<br><br>オーナーのこだわりに、こだわる自分でいたいと思います！<br><br>今回はブランディングではなく、モチベーションや仕事に対する</p><p>意義のような投稿でしたね。<br>時々テーマとは違うこともつぶやきますが、<br>ぜひ今後ともよろしくお願いいたします！</p><p>&nbsp;</p><p>あまりお金を掛けずに集客したい方は、お気軽にご連絡を下さい。<br>「かさこ塾５４期生」<br>小さなお店のための<br>ホームページデザイナー</p><p>市川 寿一<br>mail &nbsp;ainoceras.ichikawa@gmail.com</p><p>携帯 090-2613-7855</p>
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<link>https://ameblo.jp/ichikawajuu/entry-12292121603.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jul 2017 00:41:20 +0900</pubDate>
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<title>キャラクターとセルフブランディング＠名刺</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170707/00/ichikawajuu/c5/eb/j/o3840216013976768055.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170707/00/ichikawajuu/c5/eb/j/o3840216013976768055.jpg" width="420"></a></p><p>かさこ塾54期生の名刺です。</p><p>&nbsp;</p><p>先日はかさこ塾第3回目で、54期生の名刺品評会がありました。<br>※表現は違いますが<br><br>54期生の皆が考えて作った名刺なので、同じ名刺が一つとして無くそれぞれにキャラクターを感じ、それぞれの味を感じました。<br><br>お客様とのファーストコンタクトで、名刺にて興味付けが出来たらとても仕事がやりやすいですよね。<br><br>小さなお店のための<br>ホームページデザイナー<br>市川寿一<br>ainoceras.ichikawa@gmail.com<br>携帯　090-2613-7855</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 07 Jul 2017 00:16:22 +0900</pubDate>
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<title>ブログは毎日更新すべし－２</title>
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<![CDATA[ <p>ブログは毎日更新すべしー２</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170705/01/ichikawajuu/a7/77/j/o1920144013975447831.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170705/01/ichikawajuu/a7/77/j/o1920144013975447831.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>先日、静岡県吉田町の接骨院「やさしさ接骨院」（正式には、からだ癒し処やさしさ）</p><p>のホームページを作成し6月からOPENしましたが、既に１日のアクセスが20人を超える時もあります。<br><br>そこのお店ではブログの更新を毎日行っていて、（ホームページの機能としてブログも付いています）ブログの内容によってアクセスが多い日と少ない日がありますが、少なくてもアクセスが10人を下回る日は無いようです。</p><p>「ホームページを見たよ！」と言ってくれる方がいて、とても嬉しいとオーナーは言っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>反対にブログを更新していないと、ホームページの内容が全く変わっていないので、いつ見ても一緒だという事で自ずとアクセス数が減っていき、ブログを更新しているお店と更新していないお店は明確にアクセス件数に違いがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>愚直にブログを更新するだけで、ホームページのアクセス件数が増えます。アクセス件数が増えると検索順位も上がります。</p><p>&nbsp;</p><p>大事なのは「ブログの内容よりも、更新頻度！」なんですね。<br>&nbsp;</p><p>あまりお金を掛けずに集客したい方は、お気軽にご連絡を下さい。<br>小さなお店のための<br>ホームページデザイナー</p><p>市川 寿一<br>mail &nbsp;ainoceras.ichikawa@gmail.com</p><p>携帯 090-2613-7855<br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 05 Jul 2017 02:22:23 +0900</pubDate>
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<title>アンモナイトから学ぶ、生き残りの戦略</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170703/01/ichikawajuu/03/fe/j/o2304129613973985083.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170703/01/ichikawajuu/03/fe/j/o2304129613973985083.jpg" width="420"></a></p><p>左から、１．キャライコセラス、２．ポリプチコセラス、３．ヘテロプチコセラス<br><br>アンモナイトは古生代から中生代に掛けて反映した頭足類の生物ですが、キャライコセラスのように普通の貝のように巻いているアンモナイトは普通巻き、ポリプチコセラス・ヘテロプチコセラスのよう（もっと様々な巻き方のアンモナイトもあります）に普通じゃない巻き方のアンモナイトは異常巻きと言います。</p><p>&nbsp;</p><p>今は絶滅しているのでどのように生息してたのかは不明ですが、象の鼻やキリンの首のように必要があって進化した筈です。それを妄想すると、とてもロマンを感じて楽しいです。<br><br>アンモナイトと似た生物で古生代から現在に掛けて生存している生き物がいます。<br>&nbsp;</p><p>その名は「オウムガイ」<br>生きている化石とも言われています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170703/01/ichikawajuu/df/76/j/o0640048013973993369.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170703/01/ichikawajuu/df/76/j/o0640048013973993369.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>同じ頭足類で同じような機能を持っているので、食べ物も生活スタイルもそんなに変わりはないのですが、なぜオウムガイのグループは生き残る事ができたのでしょうか？<br><br>簡単に言えば、環境の変化に対応できない種族は滅び、環境の変化に対応できた種族は生き残る事が出来たという訳です。<br><br>これを現在のマーケティングに当てはめると、時代や景気、流行など、お店を取り巻く環境の</p><p>変化に対応できたお店が生き残る事が出来て、変化に対応出来なかったお店は廃業に追いやられたという事ですね。<br><br>昨年は老舗の和洋服小売業の井越、今年は洋菓子のロリエが倒産しました。どちらも創業100年以上の老舗中の老舗だっただけに、とても残念に思います。<br><br>10年一昔と言われてましたが、今は時代の流れが速く5年一昔ではないかと思います。<br>どんな時代になっても、その時に合わせたやり方に対応して、ユーザーに喜ばれるものを提供していただきたいと思います。<br>また、そんなお店の経営の力になりたいと思っています。<br><br>小さなお店のための</p><p>ホームページデザイナー<br>市川　寿一<br>Mobile &nbsp;090-2613-7855<br>Mail &nbsp;ainoceras.ichikawa@gmail.com<br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 03 Jul 2017 02:17:46 +0900</pubDate>
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<title>エステサロンにおけるブランディングの必要性は？</title>
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<![CDATA[ ⚫ブランディングとか考えた事が無いんだけど、必要でしょうか？<br><br>⚫顔は恥ずかしいから出したくない。<br><br>先日開業したばかりのエステサロンオーナーに、ホームページ作成のためのヒアリングをした時に言われましたが、実際にはどうでしょうか？<br><br>結論から言えば、ブランディング、顔出しともに必要不可欠であります。<br><br>登録されている静岡県内のエステサロンの件数は774件、10万人あたり22.72人で全国６位の密度で、静岡県は以外とエステサロンが多いと感じました。(2014年の情報です)<br><br>数あるエステサロンの中で選んでもらう為には、強みや売り等の特徴を出さないといけない事は明確ですね。<br><br>強みや売りを出さないと、値段だけしか比較出来ないので、結果安くしないと(値引きクーポン含む)お客様は来ません。<br><br>なので、自分自身のブランディングをしないと新規客は来ないし、経営的にも困難な情況になります。<br><br>また、新規開業ばかりでなく、既存店についても新規客が少ないと感じるようであれば、再度強みや売りを見直して、キチンとインフォメーションする必要があるかもしれませんね。<br><br>小さなお店のための<br>ホームページデザイナー<br>市川寿一<br>ainoceras.ichikawa@gmail.com<br>携帯 090-2613-7855<br>
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<pubDate>Sun, 02 Jul 2017 04:56:35 +0900</pubDate>
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<title>ある割烹のマーケティングはどんな戦略が合っているのか？</title>
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<![CDATA[ <p>ある割烹のマーケティングはどんな戦略が合っているのか？</p><p>&nbsp;</p><p>先日、市街地にある15席くらいある割烹にホームページの</p><p>営業で訪問しました。</p><p>&nbsp;</p><p>このお店では、ホームページを持っているが全く更新はして</p><p>おらず、友人・知人へのインフォメーションはfacebookのみ</p><p>でした。</p><p>また知合いから紹介されたＬＩＮＥ＠も導入しているものの、</p><p>登録した人は全くいない状態でした。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、このお店は割烹で客単価は5,000-7,000円で、来客の</p><p>中心は50代とのこと。</p><p>はやりターゲットは50代前後の男性会社員と経営者。</p><p>&nbsp;</p><p>2016年「公表データ」で見る主要SNSの利用者数と、年代別推移まとめ</p><p>&nbsp;</p><p>facebookでは</p><p>40代で２２％程度、50代で１０％程度、60代は６％程度でした。</p><p>&nbsp;</p><p>twitterでは</p><p>40代で１８％程度、50代で７．５％程度、60代は３％程度でした。</p><p>&nbsp;</p><p>LINEでは</p><p>40代で１７％程度、50代で１８％程度、60代は調査対象外でした。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、メルマガの年代別開封率をググってみたものの、その調査結果</p><p>は無く、あるのは業種別の開封率でした。</p><p>しかし、面白い調査があったのでコピペしますが、モバイル限定の開封率は驚異的な数字です。</p><h3>英国　モバイル限定のメール開封率<br>次に、モバイルに限定したメール開封率の統計情報をご紹介します。デバイスをモバイルに限定すると、開封率はぐっと上がります。<br>出展：<a href="http://www.bizreport.com/2015/11/uk-mobile-email-open-rates-at-highest-ever-but-conversions-i.html" rel="nofollow" target="_blank">UK mobile email open rates at highest ever but conversions in decline</a>&nbsp;<br>モバイル向けマーケティング企業の調査によると、モバイルの開封率はかつてない高い数字を記録しました。しかし、残念ながら、コンバージョン率がついてこないようです。&nbsp;<br>開封率については、2015年の第3四半期において、73%という驚異的な数字が公表されています。2015年の第1四半期において、開封率は71%に達し、第2四半期では69%に下がったものの、第4四半期には過去最高となる73%を記録しました。&nbsp;</h3><div>以上の結果を踏まえると、50代前後の会社員にアピールするには</div><div>モバイルの「メルマガ」が非常に有効であると判断されます。<br><br>やはり、ターゲットとなる年代には、どのツールが有効であるのかを</div><div>吟味する必要がありますね。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/18/ichikawajuu/73/e9/j/o1920128113972072818.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/18/ichikawajuu/73/e9/j/o1920128113972072818.jpg" width="420"></a><br><br>アイ・コーポレーション</div><div>市川寿一</div><div>ainoceras.ichikawa@gmail.com</div><div>携帯　090-2613-7855</div>
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<pubDate>Fri, 30 Jun 2017 23:58:11 +0900</pubDate>
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<title>ブログは毎日更新すべし！</title>
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<![CDATA[ <h3><span style="font-weight:bold;">ブログは毎日更新すべし！</span></h3><div>ブログを毎日更新することで、少しずつ読者が付くものである。<br>反対にブログを毎日更新しないと誰も見に来ない。</div><p>&nbsp;</p><p>例えば、どんなに旨いラーメンを出すラーメン屋でも</p><p>週1日しか開いていないのでは客は来ない。</p><p>しかも不定期では、お客もいつ行っていいか判らないのだ</p><p>&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170628/02/ichikawajuu/9e/bc/j/o0640023713970297009.jpg"><img alt="" height="156" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170628/02/ichikawajuu/9e/bc/j/o0640023713970297009.jpg" width="420"></a></div><div>※幻のラーメン屋</div><div>&nbsp;</div><div><p>小さなお店のための</p><p>ホームページデザイナー</p><p>市川　寿一</p><p>携帯　090-2613-7855</p><p>mail &nbsp; ainoceras.ichikawa@gmail.com</p></div>
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<pubDate>Wed, 28 Jun 2017 02:27:03 +0900</pubDate>
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<title>キャッチコピーは必要ですよね！お店にも商品にも。</title>
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<![CDATA[ <h3>キャッチコピーは必要ですよね！お店にも商品にも。</h3><div>先日、富士宮で高瀬桃子氏の「0から学ぶ！キャッチコピー＆タイトルの考え方セミナー」に参加してきました。<br>お店のオーナーは集客、購買にあたり、どうしても値段を下げたり、希少性を訴えたりしますが、必要と思ってない人にはどんなに値下げをしても興味を示さないんですね。<br>もっとお客様目線になる事が必要なんだと学びました。</div><div><br>「そうだ京都、行こう。」は有名ですね！</div><div><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimgcc.naver.jp%2Fkaze%2Fmission%2FUSER%2F1%2F1237%2F103%2Ff263eedd2b6707608ca24f863e6ca064.jpg"></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><p>小さなお店のための</p><p>ホームページデザイナー</p><p>市川　寿一</p><p>携帯　090-2613-7855</p><p>mail &nbsp; ainoceras.ichikawa@gmail.com</p></div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/ichikawajuu/entry-12287040897.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jun 2017 08:50:03 +0900</pubDate>
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