<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ＧＡＳＨＩ高　ラグビー部ＯＢ体育会系社員のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ichiro-eikichi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ichiro-eikichi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>考えることよりも体を使う方が得意な私が日々の失敗やおおぼけで皆さんに元気を与えます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>よっしゃ、やったるで!!</title>
<description>
<![CDATA[ <p>４月も末、世間では連休でのウキウキ気分。</p><br><p>私も５月2～4日とお休み。</p><br><p>本来なら「今度の休み何処行こうか｣と家族会議でウキウキといきたいところ。</p><br><p>最近、仕事で行き詰まっている。</p><br><p>自分自身で感じる。今、成長していないと。むしろ、後退しているんのだ。</p><br><p>凄くマイナス思考。俺らしくない。</p><br><p>今日、社長に言われた。「このままでは、40歳、５０歳になっても</p><br><p>何も成長なく終わるぞ」と。（もっと、社長の中では言いたいことがあったのだろう）</p><br><p>それも感じた。</p><br><p>頭に来た。くやしかった。言い返したかった。</p><br><p>そして、社長の言葉が図星で的を得ているだけに具の根もでない。</p><br><p>このクヤシサのはけ口を最近廻りの人・環境に責任転嫁している（気持ちの中で）</p><br><p>自分がいる。全く最悪の状況。</p><br><p>大切なことが何かということは分かっていた。</p><br><p>それでも頭の中で分かろうとしていなかった。拒んでいたのだ。</p><br><p>大切なこと　それは　<font color="#0000ff">自分自身に正直であること</font>。</p><br><p>そして<font color="#ff0000">素直であること</font>（ここで言う素直とはすばらしい考えは</p><br><p>自分の考えの範疇外であった内容も勇気をもって受け入れる</p><br><p>ということ。＝自分の今までの考えが間違っていたのだと感じ受け入れることをいう）</p><br><p>絶対なれる。俺なら。人格者に。いや、なりたい。絶対。</p><br><p>１日、１日が修行の場なんだな。人生って。</p><br><p>心の中で泣きたい。社長、迷惑をかけました。そしてありがとうございますと。</p><br><p>明日からもう一度、修行　出発。</p><br><p>ブログ、日記ってほんとにいいな。活字にすることで自分の考えが整理</p><br><p>できるんだから。</p><br><p>これだけ、マイナス思考のブログでは気持ち悪い。</p><br><p>プラス思考にチェンジ。</p><br><p>明日（あした）とは「明るい日」と書く。私に修行させていただける明日に感謝、感謝。</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ichiro-eikichi/entry-10011925410.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Apr 2006 20:47:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>4月になりました</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日から４月。ご契約していただいたマンションの</p><br><p>鍵を取りに多くのお客さんが来られた。</p><br><p>皆さんは今日から新生活のスタートだ。</p><br><p>入学（今日、京都外国語大学で入学式だったな。すごい人だった。<a href="http://www.azlife.co.jp/" target="_blank">アズライフ</a>（チンタイ会社）で</p><br><p>契約したお客さん　いるかな～ってちょっと見てたけどみんなオシャレしてて分からなかったな）</p><br><p>そして新しい<a href="http://www.azlife.co.jp/" target="_blank">住まい</a>。希望と不安でいっぱいなんだろうな～。</p><br><br><p>新生活　がんばってください。そして、ご契約ありがとうございました。って感じでした。</p><br><p>よし、僕もがんばろう。　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ichiro-eikichi/entry-10010836728.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Apr 2006 20:25:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私にとっての仕事</title>
<description>
<![CDATA[ <p target="_blank">今、私は不動産の仕事をしている。<a href="http://www.azlife.co.jp/" target="_blank">賃貸、売買、管理、掃除何でもござれ。</a> です。　</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">勿論、みんな仕事を持って毎日働いている。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">何のために働いているのか？　勿論、１番は生活のため？</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">家庭（家内、息子）のため？例えば、一緒に遊園地へ行ったり、</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">食事したり。息子にいい教育の場を与えたり。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">自分の趣味、好きなお酒、タバコのため？</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">人間は<font color="#0000ff">欲のために</font>仕事をしているということは、間違えないな。と感じる。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">昨日　こんな出来事があった。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">”中型バイクの置ける月極め駐輪場”　を探しにお客さんがお父さんと一緒にご来店。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">色々不動産会社を回ったんでしょうね。顔には悲壮感が出ていました。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">お客さん：『なかなか、バイク（中型バイク）の置けるの月極め駐輪場は無いもんですね。』</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">私：『自家用車のガレージを借りないと難しいですよ。』</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">お客さんが諦めかけて帰ろうとしたその時、私の社長が『探してみますよ。』と言及。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">私は内心《なかなか、ないだろう～。》と感じていた。<font color="#0000ff">私の専門知識</font>が私の思考をそうさせているのは当然。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">社長は先まで読んでいたのだ。『中型バイクのおける駐輪場がなかなかないのは当たり前。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">じゃー、月極め自転車置場を２台分借りてそこにバイクを置かして貰える様に交渉すればいい。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">これが仕事とちがうか。』</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">最もだ。私自身、浅はかで、自分の考え方が固かった。私自身の専門知識はこの時点で<font color="#0000ff">無意味な物</font>となり</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">私自身の考え方を<font color="#0000ff">コジンマリとさせる有害</font>なものとなった。<font color="#ff0000">正しく</font><font color="#000000">（この場の正しいとはお客さんのために私</font></p><p target="_blank"></p><p target="_blank">に何が出来るかの最善の策を講じること）専門知識を使えていなかった。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">なんでもそうだな。　ちょっとした発想の転換と交渉を可能にするがんばりで</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">例外が作れる。そして、その例外が後には常識となるんだな。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">なぜ、仕事をしているのか？</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">私は、自分自身の<font color="#ff0000">成長欲</font>のために仕事をしているんだ。本当に人生で欲しているのは安定した生活でも</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">おいしい食べ物でも息子の成長でもないんだ。<font color="#ff0000">自分の成長なんだ。</font></p><p target="_blank"><font color="#ff0000"></font></p><p target="_blank"><font color="#ff0000">自分の成長が周りの人を幸せにする<font color="#000000">。（</font><font color="#000000">上記の話なら私だからあなたのバイク置場が探せるのだ。という強</font></font></p><p target="_blank"><font color="#ff0000"><font color="#000000"></font></font></p><p target="_blank"><font color="#ff0000"><font color="#000000">い自信と物事に囚われない柔軟性を最初から持っていれば。・・・自分の愚かさに気づく。）</font></font></p><p target="_blank"><font color="#ff0000"></font></p><p target="_blank"><font color="#ff0000">そして、周りから自分自身にその幸せは必ず還ってくるのだ。</font></p><p target="_blank"><font color="#ff0000"></font></p><p target="_blank"><font color="#000000">私は今年３６歳。</font></p><p target="_blank"></p><p target="_blank">何歳になっても小さくまとまらないぞ～～～。　　</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"><font color="#000000"></font></p><p target="_blank"><font color="#ff0000"></font></p><p target="_blank"><font color="#ff0000"></font></p><p target="_blank"><font color="#ff0000"></font></p><p target="_blank"><font color="#ff0000"></font></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ichiro-eikichi/entry-10010613647.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Mar 2006 21:02:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1日１日を大切に</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私の<a href="http://www.azlife.co.jp/" target="_blank">仕事柄</a> でよくマンションのオーナーさんとお話をします。</p><br><p>色々な方がおられます。</p><br><p>懇意にさせていただいているオーナーではあったが</p><br><p>私生活の事を初めて聞いて感銘を受けました。</p><br><p>私：「Mさん（オーナーさん）はいつも元気ですね。チャキチャキして明るいし。」</p><br><p>ちなみにお年は６０歳の女性のオーナーさんです。</p><br><p>Mさん：「私ね、１０年前に大病を患って、余命4ヶ月の末期癌って先生に</p><br><p>　　　　　言われんよ。普通、癌の転移が3～4ヶ所あればお腹を塞ぐんだけど</p><p>　　</p><p>　　　　　私の場合7～8ヶ所も転移していたのよ。家族と話し合って痛みを和らげる</p><br><p>　　　　　治療をするか（死を待つということ）か治る確率はほぼないが癌と戦うかと</p><br><p>　　　　　いう選択で私は戦う方を選んだんよ。そして、奇跡的にこうして今、元気に</p><br><p>　　　　　いられるのが当時の事を考えると信じられないわ。」</p><br><p>私：「すごい経験をされたんですね。大病を経験された人って人生観が変わるとよく聞きますが。」</p><br><p>Mさん：「1度は人生終わると覚悟してこうして今、元気に生活が出来る事って幸せよ。</p><br><p>　　　　　健康で当たり前のように生活をしているとそれに気づかないんだけどね。私ね、この経験から</p><br><p>　　　　　ほんと１日1日毎日を大切に生きようと思えるようになったんよ。」</p><br><p>1日１日を大切に生きるって私自身感じたことがないな。当たり前のように仕事をして当たり前のように</p><br><p>生活をしている。これって1日１日を大切に感じて生活をしている人ってもっと私以上に人生を満喫され</p><br><p>ているのだろうな。　　最後に家主さんが</p><br><p>「あの道に咲いている花壇見て。あれね私がつくったんよ。</p><br><p>みんながあそこによくゴミを捨てるんで花壇をつくったらゴミを捨てなくなったんよ。春になったらもっと</p><br><p>きれいやで。」</p><br><p>私には家主さんの心があの花壇以上にきれいですばらしく感じました。</p><br><p>家主さんの口癖で「1日１日大切にしてな。きっと、いい事があるから」とよくおっしゃられます。</p><br><p>最後に松山さん　本当にいいお話をありがとうございました。</p><br><p>今度はその花壇の写真を撮ってきます。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ichiro-eikichi/entry-10010318414.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Mar 2006 08:34:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログ　初体験</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e0/3d/10005165212.jpg" target="_blank"><img height="120" alt="こんな" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e0/3d/10005165212_s.jpg" width="120" border="0"></a>はじめまして。今日、初めてブログを書きます。皆さんに自己紹介します。私は妻（存在は母みたいなものです。いつのまに立場が逆転したのだろう）と5歳の息子の３人家族の大黒柱。仕事は<a href="http://www.azlife.co.jp/" target="_blank">不動産会社</a>。いつも、終電（23：45）に駆け込む日々を繰り返しています。戦場（仕事）から帰還（帰宅）すると１人息子がいつもお父さんの帰りを待って起きています。（今日も無事に帰って来れたんだと安心したいのでしょうか）　ほんと、いつも待って起きているのです。こんな状態で（写真を添付。3/11AM12：30　リビングにて撮影。あれ、寝てるやないか）でも、バカなことを言ってますがこんな息子の寝顔を見て癒されるのも戦場という名の仕事があるからなのでしょうね。その仕事の先にはお客さんという存在があるから。ホントお客さんには感謝しても仕切れないのだがまだまだ感謝が足りない。まだまだ、仕事が未熟だ。もっともっと自分自身の人間性を磨いてそして背中でわが息子にあらゆる事を伝えていきたいと思います。あっ、今日うちの社長、東京に出張だった！よし、まだ、仕事できるな。息子よ、すまん。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ichiro-eikichi/entry-10010015588.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Mar 2006 21:20:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
