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<title>ビビビビーチサッカー</title>
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<description>ビーチサッカーに対する想いや考えたビジネスモデルを発信するブログです。 読んでいただけたら幸いです。</description>
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<title>サークル最高！</title>
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<![CDATA[ <p>　　　　　　　　　　　　　　　<br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120126/14/ichiro-shun/4f/a2/j/o0800053311756419206.jpg"></a></div><p>　<br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120126/14/ichiro-shun/4f/a2/j/o0800053311756419206.jpg"><img border="0" alt="ビビビビーチサッカー-アルビレックス新潟シンガポール" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120126/14/ichiro-shun/4f/a2/j/t02200147_0800053311756419206.jpg" width="220" height="147"></a></div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120126/14/ichiro-shun/4f/a2/j/o0800053311756419206.jpg"></a><p><br></p><br><p>今日はビーチサッカーではなく、<strong>「サッカー同好会（サークル）のこれから」</strong>について書きたいと思います。</p><br><br><p>いまのサッカー同好会（サークル）は、サッカー体同連（部活）に入れなかった・もしくは<strong>他にも時間を掛けたいことがあり入らなかった人</strong>が多数を占めています。もちろんサッカーよりもサークルを楽しみたくて入る人も大勢います。</p><br><p>要するに<strong>サッカー同好会（サークル）のレベルは高い</strong>です。名門高校でレギュラーを張っていた選手やナショナルトレセンに選ばれてきた選手、また無名高校でもスキルの高い選手がほんとに沢山います。</p><br><p>ただ<u>同好会（サークル）からプロを目指す選手はほぼいません。<strong>またそのような雰囲気もありません</strong>。</u>やはりプロを目指すならジュニアユースもしくは高校そこで芽が出なければ大学（体同連）でサッカーをすべきという風潮があります。もちろん僕もそれは当然な流れだと思いますが、同好会（サークル）にもそのようなチャンスがあってもいいじゃないかと強く思います。</p><br><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font size="4">同好会（サークル）からプロを目指す選手が増えれば同好会サッカーの底上げにつながるし、体同連（部活）と対等に渡り合えるようになれば大学サッカー発展し、それはサッカーの発展につながると思います。</font></strong></p><br><br><br><p>ではどうするか。そういう選択肢を数多く用意してあげればいいと思います。同好会（サークル）に対する偏見を少なくし（<strong>それは自分達でする必要がある</strong>と思いますが・・・）、<strong>プロを目指すことが1つの選択肢として胸を張っていえる雰囲気</strong>を作れればよいのではないでしょうか。</p><br><p>ただ現状を踏まえるとJリーグの選手にすぐになるのは難しいと。もうひとつステップを踏んでJリーグを目指すのが現実的であり可能性が高いと思います。</p><br><p>私が考えるのは<strong>アジアなどのサッカー発展途上国からの逆輸入</strong>です。<u>具体的にはシンガポールリーグ（Sリーグ）からのプロ選手です。</u></p><br><br><br><br><p>いまからシンガポールリーグ（Sリーグ）の魅力をプレゼンします。いまシンガポールリーグ（Sリーグ）はとても盛り上がっています。理由は国柄を上手くり利用したビジネススタイルにあります。</p><p>シンガポールは<strong>多民族国家</strong>であり、昔から<strong>商業の中心地</strong>として知られており現在急成長を遂げている国です。</p><br><p>僕がおもしろい！と思った点は２つ。<u>まず他国のクラブチーム・代表チームをそのまま受け入れてること。</u></p><p>例えば日本のアルビレックス新潟・韓国のスーパーレッズ・中国の大連実徳FC、代表チームではマレーシアU-23・本国シンガポールU-23などあえて他国のチームを呼んでシンガポールの多民族国家の利点を生かし、毎日ワールドカップが行われているかのよう。<u>そうすることで様々な国のファンとスポンサーが付く。</u></p><br><br><p>もう１つはサッカーが公式のギャンブルとして認められていること。ここまでならイギリスなどで行われている。</p><p><u>工夫されているのは月から土まで毎日1試合以上開催している点である。</u>シンガポールではプレミアリーグのほうが人気が高い。</p><p><strong><u>なのでまず興味を持ってもらうためにギャンブルを通して接触を増やしているのである。</u></strong></p><p><strong><br></strong></p><br><br><br><br><p>サッカーを仕事にするのは非常に難しいことだとは思いますが、いまは選択肢が無限にある。ベストな選択肢は無理でもベターな選択肢は自分次第でいくらでもベストにできる！それにプレーヤーにならなくてもやりたいことはいくらでも出来る！</p><br><p>要するに頑張れよオレ！ってこと。笑　頑張ります！笑</p><br><br><p>最後までお読みいただきありがとうございました。</p><br><br><p>「Ｓリーグ経由でアジア進出する２人の日本人選手」</p><p><a href="http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jleague/2009/text/200911260003-spnavi.html">http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jleague/2009/text/200911260003-spnavi.html</a></p><br><p>「サッカー同好会稲穂キッカーズ日本一記念インタビュー」</p><p><a href="http://www.wasedasports.com/kagai/111221.php">http://www.wasedasports.com/kagai/111221.php</a></p><br>
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<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 13:37:12 +0900</pubDate>
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<title>ビーチサッカー？フットサル？</title>
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<![CDATA[ <div style="TEXT-ALIGN: center; CLEAR: both" dir="ltr" class="separator" trbidi="on"><a style="MARGIN-LEFT: 1em; MARGIN-RIGHT: 1em" href="http://2.bp.blogspot.com/-n076RQLgVmM/TxUu_eV2wII/AAAAAAAAAIo/HZctUfZPUlQ/s1600/mail.jpeg" imageanchor="1"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2F2.bp.blogspot.com%2F-n076RQLgVmM%2FTxUu_eV2wII%2FAAAAAAAAAIo%2FHZctUfZPUlQ%2Fs1600%2Fmail.jpeg" kba="true" closure_uid_7go3us="2"></a><br> </div><br><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on"><br><br>ここまで読んでくれた方々本当にありがとうございます。お中元にハムを送らせて頂きたいと思います！笑<br><br><br><br><br><br></div><br><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on"><br><br>このページでは「てかお前フットサルの方が好きじゃね？」、「てかお前さっきイタリアでプロになるとかサラッと言ってたよな！笑　どうゆうこと？笑」について回答します。<br><br><br><br></div><br><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on"><br><br></div><br><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on">まずフットサルとビーチサッカーどっちも好きです。優劣はありません。プレーする楽しさや環境における楽しさが少し違います。</div><br><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on"><br><br>フットサルは戦術の定石が沢山あります。チームにそれを馴染ませて連携を高める楽しさがあります。</div><br><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on"><br><br>ビーチサッカーは戦術はまだありません。個人です。砂浜を裸足でかけたりアクロバティックなシュートにチャレンジできる「非日常」感がたまりません。それにまだ競技人口が少ないので練習試合は運が良ければ日本代表メンバーと出来たりします。やっぱはんぱなくうまいんでたまんないっす。<br><br><br><br><u>フットサルは高めるスポーツ、ビーチサッカーは<strong>これから僕らで作っていくスポーツ</strong></u><br><br><br><br><br><br><br><br></div><br><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on">イタリアでプロになるの？なります！・・・セレクションに受かったらですけどね。<br><br>縁があって3/18~4/2でイタリアセリエA（スタートはセリエC）でチームに帯同しながらセレクションを受けることになりました。受かれば9月の開幕戦からそのチームの一員としてリーグ戦を戦います。<br><br><br><br></div><br><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on">それは少し置いておいて、「<u>プレーヤーとして上目指すなら、ブラジルでプロビーチサッカー選手目指せよ</u>！」って話ですよね。これについては・・・答えません！笑<br><br>僕にも色々考えがあって行動しています。ただいまはそれをしゃべるような位置にいないので自粛します。別に僕フットサルが飛びぬけて上手いわけでもないんで。へたくそなんで。<br><br><br><br><br><br><br><br></div><br><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on">どうしてフットサルの方で活動しないの？という質問なら答えられます。フットサルはそういう想いで仕事をしてる人が沢山いるんです。僕なんかいなくても大丈夫です。<br><br></div><br><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on">例えばこのサイトを作ってる方はそうです。是非見てください！<br><br>SMILE【神奈川版】<br><br>PC <a href="http://www.smile-futsal.jp/"><font color="#888888">http://www.smile-futsal.jp/</font></a><br> <br><br>携帯　<a href="http://smile-futsal.jp/"><font color="#2288bb">http://smile-futsal.jp/</font></a><br> <br><br><br><br><br><br>ビーチサッカーはそういう人がまだまだ少ないんです。だったら僕がやる！という感じです。同じだけ大好きなスポーツで片方だけ人気がでるのは悔しいですもん。</div>
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<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 21:17:36 +0900</pubDate>
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<title>ロクデナシ最高！</title>
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<![CDATA[ <div style="TEXT-ALIGN: center; CLEAR: both" class="separator"><a style="MARGIN-LEFT: 1em; MARGIN-RIGHT: 1em" href="http://3.bp.blogspot.com/-Q1If4N30n_A/TxUjPtqHHYI/AAAAAAAAAIg/ffr-GitpKnI/s1600/rokudenasi.jpeg" imageanchor="1"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2F3.bp.blogspot.com%2F-Q1If4N30n_A%2FTxUjPtqHHYI%2FAAAAAAAAAIg%2Fffr-GitpKnI%2Fs320%2Frokudenasi.jpeg" width="320" height="225" kba="true" closure_uid_7go3us="4"></a> </div><div style="TEXT-ALIGN: center; CLEAR: both" class="separator"><br></div><p>「<strong>ビーチサッカーで何が伝えたいのか？</strong>」、「<strong>ビーチサッカーの何に対してそこまで共感しているのか</strong>」について書きたいと思います。 <br><br><br></p><br><p>僕は以前自分のやりたいことについてラジオで話しました。その時はビーチサッカーはあまりにも知名度が低すぎる。何をするにも人が集まらない。ビーチバレーの浅尾美和選手のようなブランド選手を作る以外で有名にするやり方はないか？と質問しました。<br><br></p><p>MC含めリスナーの回答は「<strong>ブランド（魅力的なスポーツにすること）≠有名になること</strong>」ではないと。いまはネットの普及によりコアなサポーターさえいればあとはアイデアでどうにかなると。<br>だから<strong>ビーチサッカーのどの面を伝えたいのかしっかり考えろ</strong>と。<br><br>だから何を伝えたいのかを考えることが何より大切だと。その魅力を伝えるためには<strong>ムリして有名にする必要はなくていまあるビーチサッカーをベースにしてそれを支援できるビジネスを考えればいい</strong>と言われました！<br><br><br><br></p><p>では僕は何を伝えたいんでしょうか。僕は中学校から私立に通っていたので<strong>地元に友達があまりいないのがコンプレックス</strong>でした。ただ社会人チームでフットサルを始めてから地元にコミュニティが出来ました。試合会場では他チームの人に声を掛けられ飲みに行ったり、大会に一緒にでたりしました。<strong>フットサルを軸にコミュニティが広がりました</strong>。<br><br>社会人チームの中でも「勝つ」目的のもと、ひとまわり以上離れた選手ともぶつかり合わなければなりません。自己主張しなければ使われません。そうしたなかで<strong>自分のキャラクター</strong>や自分が出来ること・苦手なことなど、<strong>自分を見つめなおすことができました</strong>。<br><br><br></p><p><br>ただ僕がフットサルを本格的にやりだしたのは大学3年生くらいからです。それまではなにをするでもなくぷらぷら過ごしてました。<strong>何をすればいいか分かりませんでした</strong>。<br></p><div style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none">ラジオでは偏見といわれましたが、そういう大学生って多い気がします。目的なしに大学に入りぷらぷらしてるうちに周りに馴染めず引きこもりがちになるひと。</div><div style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none"><br></div><div style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none">僕はそういう人の手助けができたらなと考えてます。僕が知ってるのはフットサルとビーチサッカー。なのでその2つをやりたいと思わせるくらい魅力的なスポーツにして<strong>選択肢の1つに加えてもらうことが僕のしたいこと！</strong></div><div style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none"><br></div><p><br></p><p><br><strong><u>「ぼくみたいなロクデナシをどうにかしたい</u></strong>」それが一番強い想いです。そのためだったら正直何でもいいです。ただフットサル・ビーチサッカーは自分らしく・自分しか出来ないと考え、活動してます。<br><br></p>
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<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 21:07:03 +0900</pubDate>
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<title>My Policy!</title>
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<![CDATA[ <div style="TEXT-ALIGN: center; CLEAR: both" dir="ltr" class="separator" trbidi="on"><a style="MARGIN-LEFT: 1em; MARGIN-RIGHT: 1em" href="http://3.bp.blogspot.com/-LOks-MK3k40/TxTXQMuZA8I/AAAAAAAAAHg/6RwEPtfUQz4/s1600/p_beach_football_dancers.jpeg" imageanchor="1"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2F3.bp.blogspot.com%2F-LOks-MK3k40%2FTxTXQMuZA8I%2FAAAAAAAAAHg%2F6RwEPtfUQz4%2Fs320%2Fp_beach_football_dancers.jpeg" width="237" height="320" kba="true" closure_uid_7go3us="5"></a> </div><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on"><br><br>まずどうしてビジネスとして成功させることにこだわっているか。それは社会人の方々に耳がタコになるくらい言われた言葉があるからです。<br><strong>「個人的な想いは伝わりにくい。重要なのはそれがカネを生むのかどうか。それを考えること、つなげることが自身の想いの深さを伝えることになる。」</strong><br><br></div><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on"><br></div><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on"><br>なのでいまの僕の行動の軸はこれです。<strong>やりたいことがあるから、それを人に伝えるためにはカネをうまなければならない。</strong>そうすればスポンサー企業も集まり、メディアがそれをマスに向け伝え、人は興味を持ち始める。その環境が出来たのならあとはそのスポーツ自体の魅力さえ高く維持していたならば、ファンにすることが可能だと思います！<br></div><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on"><br></div><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on"><br><br>今回はこんなもんで終わります。<br>次に答える質問としては「<u>ビーチサッカーをプレーする魅力はなんとなく分かったけど、それだけじゃないでしょ？なんでそんなに取り込まれてるの？</u>」、<u>「ビーチサッカーが認知されることで何を伝えたいの？</u>」、「<u>てかブラジルでビーチサッカーのプロ目指した方が早くない？</u>」、「<u>早くそのビジネスとやらを行ってみろやあ！コラ！</u>」とかですかね。<br><br><br><br></div><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on">最後の人怖いですね！笑<br>では次でそれを書きたいと思います。</div>
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<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 21:04:01 +0900</pubDate>
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<title>ビーチサッカーの魅力！</title>
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<![CDATA[ <p>　　　　　　　　<a style="MARGIN-LEFT: 1em; MARGIN-RIGHT: 1em" href="http://1.bp.blogspot.com/-P1ZhzH8Neh8/TxTPEjmEPKI/AAAAAAAAAHY/RG_X0UabAjM/s1600/20090721-knycg7mapus3b21cyai2rymnmh.jpeg" imageanchor="1"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2F1.bp.blogspot.com%2F-P1ZhzH8Neh8%2FTxTPEjmEPKI%2FAAAAAAAAAHY%2FRG_X0UabAjM%2Fs320%2F20090721-knycg7mapus3b21cyai2rymnmh.jpeg" width="320" height="206" kba="true" closure_uid_7go3us="6"></a> <br>ではビーチサッカーの魅力について精一杯プレゼンしたいと思います。上のようにならないように頑張ります！笑<br><br><br></p><p>端的に言うと、ビーチサッカーって<strong>誰でも楽しめるスポーツ</strong>だと思うんです。だから「<strong>mutual social place(多様な人間の集まる場所)」としての可能性が高い</strong>んです。」<br></p><p>いま世界でもっとも愛されてるスポーツ、サッカー。<u>ただ日本では本当に皆に楽しまれてるスポーツでしょうか。</u>サッカーはもちろん大好きですが、あえて批判的に書きます。<br><br></p><br><p>まずはサッカー。<br>僕はサッカーっていまの環境だと<strong>「楽しんで出来る人」が限られてる</strong>と思います。<br>やっぱり楽しんでプレーできるのは10代後半～30代くらい。その年齢以下、以上はコートが広い分体力的に厳しいと。また<strong>素人、女性にとってはまだ手軽に始められるスポーツではない</strong>と思います。<br><br></p><p>次にフットサル。<br>さっきより楽しんでプレーできる人は増えます。素人も女性も子供だってできます。<br>競技志向の選手もコートをが狭くなるぶん<strong>体力よりも頭を使う</strong>ことが要求されます。<br>ただ競技志向の選手はおいておいて、エンジョイの方はやはり少しレベルが上がるとついていけない方・<strong>ボールを触ることが出来ない方</strong>が増えると思います。<br><br></p><p>最後にビーチサッカー。<br>ビーチサッカーは一部のプロ選手を除けば<strong>レベルに差がでにくいスポーツ</strong>です。サッカー部と帰宅部が試合しても五分五分の結果になると思います。<br>なぜなら砂浜がでこぼこしていて十分にボールをコントロールすることが出来ません。またバウンドしたボールはプロでもどちらに転ぶか分からず、<strong>もしかしたらゴール前にいるあなたの前にくるかもしれません</strong>。<br><br></p><br><p><br>だから僕はビーチサッカーはサッカー、フットサルより<strong>皆に平等にチャンスがくる・老若男女誰でも楽しめるスポーツ</strong>だと思います。<br>そしてプレーヤーが一番興奮する瞬間て<strong>「点決められるかもしれない、勝てるかもしれない」という感覚</strong>だと思うんです。それは先にも言いましたが、砂浜のでこぼこにより他のスポーツより多いと思っています！<br><br><br><br></p><p>以上がプレゼンになります。少しでも伝わったら幸いです。<br><u>次のページでは「では、どうやって流行らすの？」「てかビジネスビジネスうるせーよ」の質問に答えたいと思います。</u><br></p>
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<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 21:01:44 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介！</title>
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<![CDATA[ <h3 class="post-title entry-title"><a href="http://shun42.blogspot.com/2012/01/q1-q14-q2-a2-2-1-q3-a3-q4-q4.html"><font color="#888888">自己紹介！</font></a> </h3><div class="post-header"><div class="post-header-line-1"><br></div></div><div id="post-body-6243850379357580183" class="post-body entry-content"><div style="TEXT-ALIGN: left" dir="ltr" trbidi="on"><a style="MARGIN-LEFT: 1em; MARGIN-RIGHT: 1em" href="http://3.bp.blogspot.com/-tVqLCukWM3M/TxTGN1SYjjI/AAAAAAAAAHQ/E9Z7qJ0NTfo/s1600/ikegami300__V190777329_.jpeg" imageanchor="1"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2F3.bp.blogspot.com%2F-tVqLCukWM3M%2FTxTGN1SYjjI%2FAAAAAAAAAHQ%2FE9Z7qJ0NTfo%2Fs320%2Fikegami300__V190777329_.jpeg" width="213" height="320" kba="true" closure_uid_7go3us="7"></a> <br><br><br>つづき書きまーす。<br>おそらくこのブログを読んでくださった方はいくつか疑問に思うことがあると思います。<br>このページではそれに答えながら自分の考えを発信します。<br><br><br>まずはアレですよね。<br><br>Q1スリーサイズは？<br>A1ごめんなさい非公開です。ごめんなさいふざけました。笑<br><br><br><br>では改めてやります。<br><br>Q1いま大学4年生ってことは来年からどうするの？<br>A１会社では働きません。あとで詳しく書きますが<strong>イタリアでフットサルのプロ選手になる</strong>ことが今の目標です。<br><br><br>Q2ビーチサッカーってそんな人気ないの？<br>A2悔しいですがありません。私は人気が出るためには2つ必要だと考えてます。<br>1つは<strong>日本代表が世界で勝てること</strong>。２つめは<strong>市民が気軽に楽しめること</strong>。<br>その２つはまだ人気がでるレベルまできてません。それをするのが私の仕事です。<br><br><br>Q3いま何してんの？<br>A3いまは先の２つを達成するために、前者に対しては「プロリーグの創設」、後者に対しては「砂浜にビーチサッカーゴールの常設」・「スポンサー獲得」・「イベント企画」をしています。<br><br><br>Q4てかなんでそんなビーチサッカー好きなの？魅力教えてよ！<br>Q4いい質問ですねー（池上彰　風）<br>では次のページで解説したいと思います。<br><br></div></div>
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<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 20:58:56 +0900</pubDate>
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<title>初投稿！</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして！大学4年生のしゅんと申します！<br><br></p><br><p>自己紹介をする前に動画を１つ見ていただいていいでしょうか。コチラです。<br><a style="MARGIN-LEFT: 1em; MARGIN-RIGHT: 1em" href="http://blog-imgs-45.fc2.com/s/h/u/shunfurukawa/blog_import_4f1558ff7bb1a.jpeg" imageanchor="1"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-45.fc2.com%2Fs%2Fh%2Fu%2Fshunfurukawa%2Fblog_import_4f15590084358.jpeg" width="320" height="212" kba="true"></a> <br><a href="http://youtu.be/qqW80OX11-E">http://youtu.be/qqW80OX11-E</a> <br></p><br><p><br>「2009年ビーチサッカーW杯のベストゴール集」です。<br><br>どうですか？笑<br>テンション上がってきません？上がってこないなら上げてからもう一度見てください！笑<br>このスポーツはいま2016年リオデジャネイロオリンピックの正式種目になることが有力視されています。世界は賑わいを見せています。<br><br></p><br><br><p>ただ日本はどうでしょうか？</p><p>皆さんは五輪種目になることはご存知だったでしょうか。私はビーチサッカーには大きな可能性を感じています。サーフィンのように道具1つさえあればいつでも・誰でも・どこでもできる。そしてなにより<strong>人との出会いを大切にしているスポーツ</strong>です。<br></p><p>いまの日本のサッカーはヨーロッパの文化として根ざしているサッカーとは別の方向を向いてると思います。<strong>ヨーロッパでは道端で知らない人同士がサッカーを始めます。</strong>これがスポーツの本質だと思うんです！<br><br></p><strong><br></strong><p><strong><br></strong></p><p><strong>「mutual　social　place（多様な人間の集まる場所）」</strong><br>これこそがスポーツが目指すべき姿だと考えます！もちろんビーチサッカーだけでなくあらゆるスポーツでこのような環境が作れたら最高です。<br><span style="COLOR: black"><br></span></p><br><p><br>ただ僕が知ってるのはフットサル<span style="COLOR: black">とビーチサッカー</span><span style="COLOR: black">なのでそれらを</span>用いてやることが「<strong>僕らしく・僕にしか出来ない</strong>」ことだと思います！<br>なので<strong>僕の夢は</strong>それを達成するために<strong>「ビーチサッカーをビジネスとして成功させること」</strong>です。<br><br><u><span style="COLOR: black">このブログではそういった想いやビジネスモデルを発信していきたいです。</span></u><br><br><br><br>最後まで読んで頂いた方々どうもありがとうございました。<br>引き続き読んで頂けるよう精進したい思います！ </p>
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<link>https://ameblo.jp/ichiro-shun/entry-11138527163.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 20:48:32 +0900</pubDate>
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