<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>イチロー伝説ブログ５１</title>
<link>https://ameblo.jp/ichiroblog51/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ichiroblog51/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>イチロー情報、ＭＬＢ情報を、自由気ままに書いています</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>イチロー伝説ブログ51</title>
<description>
<![CDATA[ ライブドアブログで毎日更新中です<br><br>http://ichiro51.ldblog.jp/<br><br>宜しくお願いします！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ichiroblog51/entry-10955001733.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2011 08:12:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イチロー５試合連続マルチ安打＆メジャー通算400盗塁！</title>
<description>
<![CDATA[ ▼初回から、気持ちいいヒットをイチローは放った。<br><br>が<br><br>得点には結びつかない。。。。。。<br><br>しかし<br><br>７回ペゲーロのセカンドベース直撃のラッキーなヒットで<br><br>２点を取り、<br><br>１点返された８回にハルマンのソロショットで勝負あり！<br><br>ブラッドリーを解雇し<br><br>ペゲーロ、ハルマン、カープを上手く使っているウェッジ監督は<br><br>さすがですね！<br><br>そして今日の勝利は非常にデカイ！<br><br>首位レンジャーズとの差は１ゲーム！<br><br>今年のマリナーズは絶対にプレーオフ進出してくれるでしょう！<br><br>▼Ichi-Meter：76<br><br>▼.269<br><br>▼4打数2安打<br><br>▼ＳＥＡ　3　VS  1 LAA<br><br>▼打席詳細   <br>打席回状況投手結果<br>第1打席1回裏先頭打者サンタナ（右）左翼線二塁打（三盗）<br>第2打席2回裏二死一、三塁サンタナ（右）二ゴロ<br>第3打席5回裏一死走者なしサンタナ（右）右越え二塁打<br>第4打席7回裏一死三塁サンタナ（右）敬遠四球（二盗）（得点1）<br>第5打席8回裏二死一塁キャセバー（右）遊ゴロ<br><br>▼盗塁数に関心薄いイチロー<br>　マリナーズのイチローは、盗塁数に関心が薄い。メジャーと日米通算でそれぞれ節目に届いたが、その考えは変わらないようだ。<br><br>　まずは一回の三盗でメジャー通算４００個目を記録。静かにスタートを切り、滑らかなスライディングで決めた。成功後、本拠地の大型スクリーンに祝福の文字が浮かび、地元ファンが一斉に拍手を送る。試合後、３７歳は「ありがとうございます」と感謝したが、三塁ではいつものクールさを保っていた。<br><br>　七回の二盗では日米通算６００に達した。打者に集中しきっていた相手バッテリーの隙を完璧に突いたが、数字を知らされても「そうなの？　知らなかったです」。日米の現役で６００盗塁以上はただ一人と伝え聞いても「僕に振られても困ります」と素っ気なかった。メジャーでも、オリックスに所属していた日本プロ野球時代でも、盗塁成功率は８割を超える。数だけでなく質も高いが、淡泊さは一貫している。<br><br>　打つ方では５試合連続複数安打。２本の二塁打はどちらもしっかり芯で捉えた打球だった。さらに、２つ目のスチールを決めた後は後続の単打で価値ある２点目のホームイン。３－１の勝利に貢献したが、最後まで淡々としていた。（共同）<br><br>▼【ワシントン州シアトル 15日】シアトル・マリナーズのイチロー外野手はこの日、本拠地で行われたロサンゼルス・エンゼルス戦に1番ライトで先発出場。初回に三盗を決め、メジャーの通算盗塁数を400個とした。その後、イチローはさらに盗塁を決め、日米通算600盗塁という、ダブルマイルストーンを達成している。なお、打つ方でも2本の二塁打を記録したイチローは、4打数2安打、1得点、2盗塁（17、18個）の活躍で、打率を.269とした。マリナーズは3対1で勝ち、連敗を2で止めている。<br>　節目の400盗塁は初回。アービン・サンタナ投手からレフト戦に二塁打を放って出塁したイチローは、1死一、二塁という場面で、サンタナの隙をつき、三塁を陥れた。<br><br>　7回にも二盗を決めたイチローは、メジャーの通算を401個としたが、これは、オマー・ビスケル（ホワイトソックス）と並んで歴代68位タイの数字。現役では、フアン・ピエール（ホワイトソックス、537）、カール・クロフォード（レッドソックス、417）に次ぐ3位タイとなっている。<br><br>　イチローはこの日、打撃でも本来の活躍を見せた。初回に続き、5回の打席でもライトオーバーの二塁打を放つと、5試合連続のマルチ。6月は、10日にスタメンを外れるまで9試合で5安打だったが、ここ5試合では10安打と、大きく復調をアピールしている。また、イチローの5戦連続マルチは今季初で、2009年8月以来のこと。<br><br>　試合が動いたのは7回裏。マリナーズは、先頭のチョーン・フィギンズ三塁手が二塁打で出塁すると、9番のジャック・ウィルソン二塁手が犠牲バントを決めて、1死三塁。ここで打席に立ったイチローは敬遠されたが、イチローの盗塁などで2死満塁となった場面では、この日4番に抜擢された指名打者のカルロス・ペグエロがタイムリーを放ち、マリナーズが2点を先制している。<br><br>　翌8回、マリナーズは1点を返されたものの、その裏、グレグ・ハルマン外野手がセンターのバックスクリーンにソロ本塁打を放って、粘るエンゼルスを突き放した。その8回、イチローに最後の打席が回って来たが、ショートゴロに終わっている。<br><br>　勝ったマリナーズはスウィープを逃れ、再び貯金1とした。この日、同じア・リーグ西地区首位のテキサス・レンジャーズが敗れたため、2位マリナーズとのゲーム差は「1」に縮まっている。<br><br>　勝ち投手は先発のエリク・ビダード投手で4勝目（4敗）。セーブはブランドン・リーグ投手が19個目をマークした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ichiroblog51/entry-10925311950.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2011 19:37:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イチロー４試合連続マルチ安打！完全復活！！</title>
<description>
<![CDATA[ ▼イチローが好調になってきたが。。。。。。<br><br>チームの調子が落ちてきた。。。。。。<br><br>例年を思い出す展開ですね！<br><br>まさかの<br><br>エンゼルス戦２連敗。。。明日は絶対に勝たねばいけません。<br><br>▼Ichi-Meter：74<br><br>▼.265<br><br>▼4打数2安打<br><br>▼ＳＥＡ　0　VS  4 LAA<br><br>▼打席詳細   <br>第1打席1回裏先頭打者ウィーバー（右）右飛<br>第2打席3回裏二死一塁ウィーバー（右）中前打<br>第3打席6回裏無死一塁ウィーバー（右）左飛<br>第4打席9回裏先頭打者ウィーバー（右）右中間二塁打<br> <br>▼イチロー、４試合連続の２安打<br>　イチローは４試合連続となる２安打を放った。エンゼルスのエース、ウィーバーから三回に鋭いライナーで中前打すると、九回には右中間を深々と破る二塁打。強い打球が戻りつつある。<br><br>　イチローの状態が上向いてきているのとは裏腹に、チームは零敗を喫して勝率５割へ逆戻りした。立ち上がりに先発のフィスターが乱れ、守備も細かいミスが続いて一回に４失点。試合後のウェッジ監督は「一回はチーム全体の問題。ウィーバーのような投手に４点も与えるとこうなる」と厳しい表情だった。<br><br><br>　指揮官が柔らかい顔になったのはイチローについて語ったときだ。「やっといい感じになってきた」。打席だけでなく、守備で２度のランニングキャッチを披露した。いずれも右ポール方向への打球。定位置付近から疾走し、しなやかに体を伸ばして好捕した。（共同） <br><br>▼米大リーグ、マリナーズのイチローは１４日（日本時間１５日）、本拠地でエンゼルスとの３連戦第２戦に「１番・ライト」で先発出場し、４試合連続のマルチ安打をマークした。イチローは８回に大きな飛球を好捕するなど守備でも活躍した。マリナーズは０－４で完封負けを喫し２連敗。<br><br>　イチローの第１打席はライトフライ。第２打席にセンター前ヒットを打ち４試合連続安打をマークした。第３打席はレフトフライに倒れるも、第４打席にセンターオーバーの二塁打を放ち、４試合連続となるマルチ安打を記録。この日は４打数２安打で、打率は２割６分５厘となった。<br><br>　試合はエンゼルスが初回に、マリナーズ先発・フィスターの立ち上がりを攻め、一挙４点を奪った。その後は追加点を奪うことができなかったが、先発のウィーバーが９回を５安打無失点、６奪三振でマリナーズ打線を封じ勝利に大きく貢献。エンゼルスが２連勝を飾った。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ichiroblog51/entry-10924625521.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 23:36:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イチロー３試合連続マルチ安打＆盗塁数日本人単独２位に！</title>
<description>
<![CDATA[ ▼やっとイチローらしい当たりが戻ってきた。<br><br>バントヒットも決めて盗塁も２個記録です。<br><br>盗塁数が日本人単独２位になりましたが、<br><br>１位の福本氏の記録との差がまだまだなので<br><br>触れなくてもいいだろう。<br><br>最近ちょっと先発陣に疲れが出てきてる感じです<br><br>まぁしょうがないでしょう。<br><br>明日は、<br><br>マリナーズはフィスター、エンゼルスは絶好調のウィーバー<br><br>です。<br><br>連打はなかなか難しいと思うので、<br><br>イチロー、フィギンス、ライアンで<br><br>機動力を使ったいやらしい攻めで崩すしかないだろう。<br><br>明日は絶対に負けられない！<br><br>▼Ichi-Meter：72<br><br>▼.262<br><br>▼4打数2安打<br><br>▼ＳＥＡ　3　VS  6 LAA<br><br>▼打席詳細    <br>第1打席1回裏先頭打者ハレン（右）中前打（二盗）（得点1）<br>第2打席3回裏先頭打者ハレン（右）空振り三振<br>第3打席5回裏一死二塁ハレン（右）三前バント安打（二盗）<br>第4打席8回裏先頭打者ダウンズ（左）二ゴロ<br><br>▼イチロー、休養後は３戦連続マルチ<br>　イチローは一回にセンター前へ鋭いライナーを放つと、五回には三塁手の隙を突いてバント安打を決めた。２度の出塁後は、ともに二塁へ鮮やかな盗塁も成功させた。この２盗塁でメジャー通算４００盗塁にあと１とし、日米通算でも６００個目にあと２と迫った。<br><br>　極度の不振から１０日には完全休養日を与えられた。だが、それ以降は３試合連続で２安打をマーク。数字の上では状態が上向いてきたように見える。それでもイチロー自身は試合後に報道陣の質問に乗ってくることは、ほとんどなかった。足を使った攻撃に自分らしさが出ていたのでは、と振られても「勝手にやっといて」と短く突き放すように言う。<br><br>　ウェッジ監督はイチローの状態を「いい方向に進んでいる」と評する。「積極的にスタートを切っていた。バントヒットは何かを起こしてやろう、という意図からだろう」。チームはわずかな守備の乱れから逆転負けを喫したが、指揮官は１番打者の働きを数少ない前向きな材料として挙げた。（共同）<br><br>▼米大リーグ、マリナーズのイチロー外野手（３７）は、エンゼルス戦に「１番・右翼」で出場し４打数２安打。１１日の休養以来、３試合連続のマルチ安打を記録した。一回には日米通算５９７盗塁も達成。日本人選手の通算盗塁記録で単独２位に浮上した。<br><br>　イチローは初回、エンゼルスの先発・ハレンの変化球を中前打。安打後には今季１５個目の盗塁を成功させ、福本豊氏の１０６５個に次ぐ通算５９７盗塁を達成した。三回の第２打席は空振り三振。９番で起用されたフィンギスを二塁に置いた第３打席は、３球目をセーフティーバント。三塁手が意表を突かれ、内野安打となった。その後、スモークの打席でこの試合２つ目となる二盗を決めた。第４打席は二ゴロに倒れた。<br><br>　試合はマリナーズが同点で迎えた五回、ライアンの犠飛で勝ち越した。しかし七回に先発・バルガスが２ランを浴びるなど３失点すると、九回にも３番手のレイが追加点を許し、３－６で力なく敗戦した。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ichiroblog51/entry-10923427741.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 20:58:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イチロー２試合連続マルチ安打！マリナーズ快勝！！</title>
<description>
<![CDATA[ ▼試合時間を間違えた。<br><br>日本時間５時１０分プレイボールかと思ってました。<br><br>起きて、iPadでMLB.comのアプリを開いたら試合が終わってました。<br><br>まぁ～<br><br>結果が良かったのでOKです！<br><br>さて、<br><br>明日からは負けられないLAA戦です。<br><br>昨年までだと、<br><br>西地区同士の直接対決でスイープすればなんとか<br><br>プレーオフをあきらめなくていいかも・・・・・なんて思う場面は<br><br>ことごとくスイープされてたマリナーズですが<br><br>今年はやってくれるでしょう。<br><br>まずは、<br><br>初戦を取りたいですね！<br><br>バルガスの好投＆イチローの爆発に期待！<br><br>エンゼルスの先発はハレンです。<br><br>イチローとの対戦成績は<br><br>打率２割５分５厘（５１打数１３安打）<br><br>あまり得意をしてませんが、<br><br>きっとやってくれるでしょう！<br><br>▼Ichi-Meter：70<br><br>▼.258<br><br>▼5打数2安打<br><br>▼ＳＥＡ　7　VS  3 DET<br><br>▼打席詳細    <br>第1打席1回表先頭打者ポーセロ（右）二ゴロ<br>第2打席3回表一死走者なしポーセロ（右）二飛<br>第3打席5回表二死二塁ポーセロ（右）左前打（打点1）（得点1）<br>第4打席7回表一死走者なしポーセロ（右）一ゴロ<br>第5打席9回表一死走者なしウィルク（左）中前打（得点1）<br><br>▼イチロー、流れ変える一打<br>　イチローの一打で流れが変わった。五回２死二塁で左前適時打。外角スライダーをライナーで運び、同点の走者が生還した。「大きなヒットだ。タイミングとボールの見送り方、スイングの滑らかさ、打球の勢いと、いろんなことが良くなってきている。いい兆しだ」とマリナーズのウェッジ監督は顔を赤らめながら語った。<br><br>　不振の安打製造機を２５６試合ぶりに先発から外したのは１０日。苦渋の決断だっただけに、指揮官の喜びは格別だったのだろう。しかし、当のイチローは復帰後２試合連続の複数安打にも、普段通り淡々としていた。<br><br>　自らの打撃や働きについて説明しない姿勢は変わらない。ベンチ内の雰囲気を聞かれても「普段と変わらなかった」と話し「それが普通ではないですか。（大事なゲームだといって）変化がある方がまずいし、（気持ちの強さは）秘めておくものですからね」と事もなげだ。<br><br>　劣勢をひっくり返したチームの戦いぶりを、リードオフマンの冷静さが象徴していた。（共同）<br><br>▼米大リーグ、マリナーズのイチローは１２日（日本時間１３日）、敵地でタイガースとの４連戦第４戦に「１番・ライト」で先発出場し、５打数２安打１打点だった。打率は２割５分８厘に上昇。試合は、マリナーズがオリボ、スモークの本塁打攻勢で７対３と快勝した。<br><br><br>　イチローは第１、２打席でいずれも凡退。しかし、５回２死二塁で迎えた第３打席でレフト前タイムリーを放ち、１打点を挙げた。さらに、第４打席を凡退した後に迎えた９回の第５打席では、１死走者なしからセンター前ヒットを放ち、連日のマルチ安打を記録した。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ichiroblog51/entry-10922421950.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 20:45:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イチローマルチ安打で完全復活か！？</title>
<description>
<![CDATA[ ▼久しぶりのイチローマルチ安打！<br><br>気持ちいいですね～！！<br><br>チームは負けましたが、他チームのバッターを<br><br>見ていても調子がいいバッターは3人くらいでしょうか？<br><br><br>それだけメジャーで活躍をするのは至難の業なのであろう。<br><br>イチローは10年間コンスタントに成績を残してきました。<br><br>先日のイチローのコメントではないが<br><br>いち人間として今回の不調を脱出してもらいたい。<br><br>明日猛打賞で完全復活を見せてくれるでしょう！<br><br>▼Ichi-Meter：68<br><br>▼.256<br><br>▼4打数2安打<br><br>▼ＳＥＡ　1　VS  8 DET<br><br>▼打席詳細    <br>第1打席1回表先頭打者シャーザー（右）二飛<br>第2打席3回表一死一、二塁シャーザー（右）右飛<br>第3打席6回表先頭打者シャーザー（右）中越え三塁打（得点1）<br>第4打席8回表一死走者なしベノア（右）左前打<br><br>▼米大リーグ、マリナーズのイチローは１１日（日本時間１２日）、敵地でタイガースとの４連戦第３戦に「１番・ライト」で先発出場し、２安打を放った。チームは１－８で敗れた。<br><br>　前日の試合を欠場し、この試合から先発に復帰したイチローは、セカンドフライ、ライトフライと２打席ヒットが出ず。しかし第３打席にセンターオーバーの三塁打を放ち、後続の犠牲フライで生還すると、第４打席にはレフト前ヒットを放ち、６月５日（同６日）以来のマルチ安打をマーク。この日は４打数２安打で、打率は２割５分６厘となった。<br><br>　試合はタイガースが初回にマルティネスのタイムリーなどで２点を先制すると、２回にも１点を加え序盤で３点をリードした。１点を返されて迎えた６回には、ペラルタの９号２ランなどで３点を加点。７回と８回にも１点づつ奪い、試合を終始優位に進めた。投げては先発のシャーザーが７回を４安打１失点の好投で８勝目をマークした。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ichiroblog51/entry-10921056123.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 14:37:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イチロー256試合ぶりの欠場！マリナーズ1点差を制す！！</title>
<description>
<![CDATA[ ▼朝マリナーズのスタメンを見たらビックリ！<br><br>1番：フィギンス <br><br>イチローの指定席にフィギンスの名前が・・・・・・<br><br>2番・・・・・・<br><br>3番・・・・・・<br><br>イチローの名前がない。<br><br>255試合続いていた連続スタメン記録が途絶えた。<br><br>ウェッジ監督のコメントですと<br><br>明日からは復帰するので、大活躍を期待しましょう！<br><br>▼イチロー、貢献できず「つらい」<br>　１点差勝ちを見届けると、イチローは穏やかな表情を浮かべ、ダッグアウトで同僚たちを出迎えた。「必要とされることに意味があるので僕にとって（特別な感情など）何もない」と連続試合出場が途切れたことには関心はない。「現段階でなかなか（チームの）力になれていないことはつらいですけど」とさばさばした口調で語った。<br><br>　ことし１０月で３８歳を迎える。シーズン中の移動距離がメジャー屈指のマリナーズで２５５試合連続で先発してきた事実を本人はどうとらえているのか。イチローは肩の力の抜けた笑いを浮かべ「そこは自分で評価しづらいところ。まあ、カル・リプケン（オリオールズ）になれなくて残念でした」と２６３２試合連続出場の大リーグ記録を持つ“鉄人”を引き合いにジョークめかした。<br><br>　試合は１点を争う接戦。三回途中からいつ起用されてもいいように体を動かしていたという。「でも（監督には）ちゃんと休ませる強い意志があった」とウェッジ監督への信頼も口にした。（共同）<br><br>▼イチロー、２５６試合ぶりの欠場<br><br>　マリナーズのイチローは１０日、デトロイトでのタイガース戦で２年ぶりに欠場し、２００９年９月１日のエンゼルス戦から続けていた連続試合出場記録は２５５試合で途切れた。現役ではケンプ外野手（ドジャース）に次いで２位だった。<br><br>　試合前に記者会見したウェッジ監督は今季２度目の３試合連続無安打に終わった９日の試合後に２人で話し合ったことを明かし、「今のイチローとチームの最善を考えて判断した」と説明した。指揮官は８日のホワイトソックス戦では無安打ながらスイングに復調の兆しを感じていたそうだが、翌日の打撃内容などから心身のリフレッシュが必要と判断した。<br><br>　「彼がこの１０年間で積み重ねてきたこととその安定感を考えれば、毎日試合に出たいと考えるのは当然の権利」とチームの看板選手に敬意を示す一方で「最後はチームとイチロー自身のためを考えて」と休みを与えた。１１日以降は先発出場させる方針。<br><br><br>　イチローは左ふくらはぎに張りがあったために０９年８月３１日のエンゼルス戦を欠場したのを最後に、その後の全試合で先発出場を続けていた。（共同） ▼米大リーグ、マリナーズのイチローは１０日（日本時間１１日）、タイガースとの４連戦第２戦で先発メンバーから外れ、２００９年９月から続けていた先発出場が２５５試合で途切れた。マリナーズは３－４で逆転勝利を収めた。<br><br>　マリナーズは１－２と１点ビハインドで迎えた５回、ヒメネスのタイムリーで同点に追いつくと、７回にペグエロの５号ソロで逆転に成功。先発のビダードはマルティネスの一発のみに抑えて５回３安打２失点。後を受けたリリーフ陣がタイガース打線を封じて逃げ切った。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ichiroblog51/entry-10920203538.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jun 2011 18:27:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イチロースタメン外れる！</title>
<description>
<![CDATA[ 事件です。<br><br>ついに不調のイチローがスタメンから外れました。<br><br>255試合連続で先発出場していたので、残念でもありますが<br><br>明日からの復活に期待しましょう。<br><br>オリオール上原投手のツイッター情報ですと<br><br>全米でも話題になってるみたいです。<br><br>上原投手のツイッターアカウント⇒@TeamUehara
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ichiroblog51/entry-10919785865.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jun 2011 09:28:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今こそイチローを応援しましょう！</title>
<description>
<![CDATA[ ▼今日もノーヒットで3試合連続無安打。<br><br>イチローの不振が深刻である。<br><br>打率もイチローとは思えない.252です。<br><br>どこがいけないのか？<br><br>年齢的に限界なのか？<br><br>どこかケガしているのか？<br><br>どんな状況であろうと<br><br>どんな成績であろうと<br><br>どんな起用されようと<br><br>イチローが引退するまで全力で応援したい。<br><br>この不振を乗り切って、更なる伝説を作ってもらいたい。<br><br>▼Ichi-Meter：66<br><br>▼.252<br><br>▼4打数0安打<br><br>▼ＳＥＡ　1　VS  4 DET<br><br>▼打席詳細    <br>第1打席1回表先頭打者バーランダー（右）二ゴロ<br>第2打席3回表二死走者なしバーランダー（右）空振り三振<br>第3打席5回表二死一塁バーランダー（右）二ゴロ<br>第4打席8回表一死走者なしバーランダー（右）空振り三振<br><br>▼イチロー＆マリナーズNEWS一覧<br><br>▼シアトル・マリナーズは9日、デトロイト・タイガースと対戦。5回、ワイルドピッチの間に1点を先制するが、その裏に先発ダグ・フィスター投手がブレンナン・ボーシュ外野手に2ランを浴びるなど、4点を失ってリードを守れない。結局、この試合、ワイルドピッチの1点のみに終わったマリナーズは1対4で敗れている。<br><br>　一方、勝利したタイガースは、この日試合のなかったア・リーグ中地区首位クリーブランド・インディアンスとのゲーム差を1に縮めた。先発ジャスティン・バーランダー投手は、8回を5安打、10三振、1失点の好投で7勝目（3敗）をマーク。（STATS-AP）<br><br>▼米大リーグ、マリナーズのイチローは９日（日本時間１０日）、敵地でタイガースとの４連戦初戦に臨み、４打数無安打だった。不調が続くイチローは３試合連続でノーヒットに終わり、打率は２割５分２厘。試合はマリナーズが５回に１点を先制したが、その裏、タイガースがボーシュの８号２ランなどで４点を奪い逆転。その後、マリナーズは追加点を奪えず、１対４で敗れた。<br><br>　イチローは第１打席でセカンドゴロに倒れると、第２打席は空振り三振。第３打席も初球を打って再びセカンドゴロ、第４打席でも変化球にタイミングが合わずに空振り三振と、４打席凡退に終わった。<br><br><br>▼イチロー、再び後手に回る<br>　イチローは３試合連続無安打と全てが後手に回った。１打席目は初球を打って二ゴロ、２打席目は外角高めの速球を追いかけて空振り三振。３打席目は初球から仕掛けたが二ゴロ、４打席目は内角のカーブにバットが空を切り三振に倒れた。<br><br>　前回対戦まで通算４４打数１６安打、打率３割６分４厘と得意にしていたバーランダーが相手だった。しかし、この日の４打席に相性の良さは感じられなかった。<br><br>　バーランダーは「カウントを先行させると高めを追いかけてくるのは分かっていた。あそこ（２打席目の三振）があったので最後（４打席目）は変化球が効いた」と、してやったりの表情だった。（共同）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ichiroblog51/entry-10919318973.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 20:54:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>素直に喜べなくなってきたマリナーズの勝利</title>
<description>
<![CDATA[ ▼マリナーズは延長戦を制しスイープを逃れた！<br><br>ここに、イチローマルチ！<br><br>ってなれば素直に喜べるのだが、ノーヒットだと最近は素直に<br><br>喜べない。<br><br>イチローファンならみんなそうであろう。<br><br>残り100試合で134本打たないと記録が途絶えるわけだが、<br><br>絶対に11年連続200本を達成してくれると信じている！<br><br>明日からのDET4連戦で爆発してもらいましょう！<br><br>▼Ichi-Meter：66<br><br>▼.256<br><br>▼4打数0安打<br><br>▼ＳＥＡ　7　VS  4 CWS<br><br>▼打席詳細    <br>第1打席1回表先頭打者フロイド（右）二直<br>第2打席3回表一死一、二塁フロイド（右）左飛<br>第3打席5回表二死一、二塁フロイド（右）二ゴロ<br>第4打席7回表一死走者なしソーントン（左）右飛<br>第5打席9回表二死三塁サントス（右）敬遠四球<br><br>▼米大リーグ、マリナーズのイチローは８日（日本時間９日）、敵地でホワイトソックスとの３連戦第３戦に「１番・ライト」で先発出場し、好機での敬遠四球を含む４打数無安打だった。試合はマリナーズが７－４で延長戦を制した。<br><br>　イチローの第１打席はセカンドライナー。１死一、二塁での第２打席はレフトフライ、２死一、二塁で迎えた第３打席はセカンドゴロに倒れた。第４打席はライトフライ。勝ち越しがかかる２死三塁で迎えた第５打席は敬遠四球で歩いた。この日は４打数無安打１四球で、打率は２割５分６厘になった。<br><br>　試合は１点を追うマリナーズが６回、それまで２安打に抑えられていた相手先発のフロイドを攻略し逆転に成功。その後両チームが得点を重ね、マリナーズが２点をリードするも、８回にクエンティンの１７号２ランで４－４の同点に追い付かれた。試合は延長１０回、マリナーズがオリボのタイムリー二塁打などで３点を奪い勝ち越しに成功。最後は守護神のリーグが３者凡退で試合を締めくくった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ichiroblog51/entry-10918348129.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 21:12:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
