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<title>ichiroy1959jpのブログ</title>
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<description>囲碁好き・人間の未来について</description>
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<title>参戦依頼</title>
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<![CDATA[ 参戦依頼<div><br></div><div>あさんとの元記事</div><div><a href="http://8233.teacup.com/osayoku3/bbs">http://8233.teacup.com/osayoku3/bbs</a><br></div>
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<pubDate>Sun, 15 May 2016 00:55:50 +0900</pubDate>
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<title>人間の未来について</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">人間の未来について&nbsp;&nbsp;投稿者：ヤマ&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月 9日(月)14時37分51秒<br><br>ここに言い尽くされているかも知れない。<br><br>人工知能が隆盛する近未来は、人間が人間に回帰する時代<br>「茂木健一郎」</span><div><a href="http://ironna.jp/article/3253?p=1">http://ironna.jp/article/3253?p=1</a><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br><br><br>＞<br>　個性とは、人工知能に近い表現で言えば、生きる上での「資源」の配分戦略のことである。そして、注意や努力といった資源をどのように配分するかは、まさに人それぞれであり、どれが正解だとは一概には言えない。<br><br><br>　例えば、仕事に打ち込んで、会社での出世競争に勝とう、という方向に資源を配分する人も入れば、仕事はほどほどで、その分、余暇にエネルギーを注ぎたい、という人もいるだろう。それぞれの個性のどちらが生きる上で有利かということは、そう簡単には言えることではない。<br><br>　仕事はほどほどに、という人は、会社での出世はできなくても、趣味のサークルで知り合った人から、新しい仕事のヒントをもらうことがあるかもしれない。素敵なパートナーとの出会いもあるかもしれない。そもそも、仕事人間よりも幸福かもしれない。<br><br>　人生という「不完全情報ゲーム」（状況を判断するのに必要な情報が、完全には与えられていないゲーム）においては、一つの基準で、点数をつけることなどできない。<br><br>　人工知能の発達により、ある特定の基準で点数がつくようなことは、機械がやってくれるようになっていく。ペーパーテストで決まるような入試に合格する能力は、間違いなく陳腐化し、市場価値も下がる。一方、そう簡単に何が良いのかわからない「人生」という「不完全情報ゲーム」における「個性」の意味は、人工知能の時代だからこそ、ますます重要になる。<br><br>　結局、個性を磨くしかない。しかも、その場合の正解は一つではない。「みんな違ってみんないい」という命題が、心温まる「ちょっといい話」だけではなく、理論的な裏付けのある戦略論となる。<br>　ようこそ、正解のない、素晴らしい人生へ。人工知能が隆盛する近未来は、結局、人間が人間に回帰する時代なのだ。<br>＞<br><br>＞結局、個性を磨くしかない。<br><br>僕もそう思う。<br><br><br><br><br><br>茂木さんは結局何もいえてない&nbsp;&nbsp;投稿者：「あ」とよばれしもの&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月10日(火)04時53分8秒<br><br>例えば<br>茂木さんの研究対象には<br>知的障害をもつ人は対象になってない。<br>情緒に障害がある人は対象になってない。<br><br>＜健康な＞脳しか相手にしてない。<br><br>しかし、＜健康＞とは単にマージナル<br>によって定めるしかない。<br><br>できないのも個性<br>障害も個性である。<br><br>じゃあ、障害が利得になるだろうか。<br><br><br>頑張ろうといっているだけじゃないだろうか。<br><br>歴史は馬鹿のしでかしたことを常識人や<br>賢い人間がフォローする形ですすんでいる。<br>だから<br>事件なのであって<br>事故なのだ。<br>民主主義になるにしたがって<br>国家的なその割合は減っている。<br>馬鹿な組織とか<br>になっている。（テロとの戦争とは<br>その程度のことだ）<br><br>だから<br>馬鹿との付き合いは日常に降りてきている。<br>馬鹿を排除しないで<br>これからもやっていけるかどうかである。<br><br><br><br>あさんへ&nbsp;&nbsp;投稿者：ヤマ&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月13日(金)00時33分11秒<br><br>どう答えようか考えて見た。<br><br>障がいも個性と答えると・・・単なる美しい言葉(現実は？)に過ぎない。・・・となる。<br><br>昔の、「同情するなら金をだせ。」を思いだす。<br><br>対立が前提の究極の言葉であろう。<br><br>僕が言ってるのは、対立などなかろうと言っている。<br><br>これからの未来には。<br><br>つまり、能力差と言う言葉の次元が現在と異なることに他ならない。<br>また、なにを、能力と認めるかも問われよう。</span></div>
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<pubDate>Fri, 13 May 2016 02:33:04 +0900</pubDate>
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<title>閑話休題</title>
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<![CDATA[ <div>閑話休題 &nbsp;投稿者：ヤマ &nbsp;投稿日：2016年 5月 6日(金)19時55分55秒</div><div><br></div><div>一つ質問</div><div><br></div><div>社(人間)会より、人(社会)人ではなかろうか？</div><div><br></div><div>“社会の中に人間がいる”でもいいと感じはします。</div><div><br></div><div>でも、社会の中に埋没してしまう人間観を志向してしまう。</div><div><br></div><div>人と人の間に社会があるとしたいのですがいかがなものでしょう。</div><div><br></div><div>どちらでもいいようでしょうが・・・</div><div><br></div><div>ところで、あさんとの会話の擦れ違いを解いて行きたいのですが</div><div><br></div><div>①宇宙の膨張とエントロピーの繋がりについての考察の角度の問題</div><div><br></div><div>＞あと宇宙の膨張はエントロピーでは説明できません</div><div><br></div><div>確かに、宇宙は膨張していると僕が言い切っている。</div><div><br></div><div><a href="http://www005.upp.so-net.ne.jp/yoshida_n/kasetsu/subject/sub05.htm">http://www005.upp.so-net.ne.jp/yoshida_n/kasetsu/subject/sub05.htm</a><br></div><div>＞　それでは、現代宇宙論は、時間が「開闢の瞬間」から流れ始めるように感じられることを、どのように説明するのだろうか。スタンダードな解釈によれば、宇宙のエントロピーの変化が理解の鍵になる</div><div><br></div><div>②進化論と利己的遺伝子の繋がり方の問題</div><div><br></div><div>ダーウィンの進化論からドーキンス「利己的遺伝子」に推移しています。</div><div>現在の進化論者がゲーム理論を基にいかなる類の戦術が生き残るのかをシュミレーションしています。</div><div><br></div><div>ただし、彼らはアメリカ・プロテスタントの下非常に注意深く論を進めます。</div><div><br></div><div>③認知そのものと認知した時点で既に価値判断を含む問題</div><div><br></div><div>④教育観の問題</div><div><br></div><div>安倍内閣の教育施策について</div><div>情報の変化は速いかもしれませんね。</div><div>行動の変化も速いかもしれません。</div><div><br></div><div>しかし、・・・</div><div><br></div><div>情動(動機)の変化となると、もはや、別人格のような気が致します。</div><div><br></div><div>⑤その他</div><div><br></div><div>がありそうです。</div><div><br></div><div>それぞれ、僕の方の繋がりを整理して置かないと混線が続きます。</div><div>あるいは、僕の方の繋がっていない端子に配線を施す必要を感じます。</div><div><br></div><div>なるべく小出しにして行きますのでご理解頂ければ幸いです。(*^^*)</div>
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<pubDate>Sat, 07 May 2016 02:08:54 +0900</pubDate>
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<title>お詫びと訂正</title>
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<![CDATA[ 未来を語る者に未来はない<div><br></div><div>と</div><div><br></div><div>「人間の未来について」語るのは予測・・・あさん</div><div><br></div><div>のリンクが有効になるよう修正致しました</div><div>。</div><div><br></div><div>お手数をお掛けして申し訳ありませんでした。</div><div><br></div><div>また、このような不手際に関しましては、順次、修正して参りますので宜しくお願い申し上げます。</div><div><br></div><div>拝。</div>
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<pubDate>Fri, 06 May 2016 16:43:38 +0900</pubDate>
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<title>未来を語る者に未来はない</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ヤマさんへ&nbsp;&nbsp;投稿者：「あ」とよばれしもの&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月 5日(木)11時36分33秒<br><br>結論から言えば<br>進化論は何も言えてません。<br>ゾウは生き残り<br>ナマケモノは生き残り<br>シーラカンスは生き残り<br><br>つまり、＜進化＞は生き残りとは<br>無関係です。<br><br>ただ＜そうなった＞という事実<br>そして、それは生き物の機能の変化<br>ということは累積するだろうという<br>推論の確からしさを議論しているだけです。<br><br>結局、生命というものは生き残ろうとする。<br>そのプロセスの中に進化とよばれる事項も<br>繰り込まれているのだ。そして、生き物は<br>結局、つながりの中で生きているのであって<br>単体の変化が生存という事実に及ぼす影響は<br>少ないものだという事実です。<br><br>総体としての生命のあり方こそが本質です。<br>それは、社会構築的なのであって、進化しようと<br>して進化をしてもまったく無意味なことです。<br><br>そして、人間はこの総体としての生命に繰り込まれるので<br>はなく、脳が描いた社会的つながりの中に繰り込まれて生きて<br>いるわけですから、地球という生命の総体を食いつぶして<br>次の星へ行くのか、生命の総体に取り込まれて人間という存在を<br>やめるかのどちらかで中途半端はありません。<br><br>これは人間とは何か<br>生命とは何かを徹底的に考え抜けば誰でもが到達する結論です。<br><br>折角リンクしたのに見てなかったのですね。<br>人間が主体としての人間になった（脳にとって都合よい環境や<br>社会を生み出そうとする存在になった）とたんに加速度的に<br>人口は増えているです。この時点が人間が自然から乖離した<br>歴史的地点であり、それ以前にはもどりようもありません。<br><br>ヤマさんは将来役に立つから勉強しろというのですね。<br>間違っています。<br>じゃあ、病気の子供たち、難病の子供たちは<br>明日死んじゃうかもしれないから勉強しなくてよいという<br>ことになりますよね。<br><br>勉強は＜今を生きる＞ってことですよ。将来何て何も関係ありません。<br>むしろ<br>モラトリアム＝学生時代という社会制度が＜将来のために＞と言わせている<br>だけです。<br><br>それは＜選択の問題＞に過ぎません。人生はいつもトレインスポッテング<br>ただそれだけです。<br><br>教育と将来は実は何の関係もありません。<br>関係づけたいのは、国家であり、社会です。<br>（一定の習慣を正しいこととして身に着けていれば、まとめて処理しやすい。<br>　一定の行事や言語を自分のものとして認識していれば、民族は成立する。）<br><br>これもまた人間は自然ではなく、社会に繰り込まれた存在であることの証拠です。<br>社（人間）会こそが正しい表記といえるでしょう。<br><br>安倍政権は教育には手をつけてません&nbsp;&nbsp;投稿者：「あ」とよばれしもの&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月 5日(木)12時13分20秒<br><br>石原都政の方が為政者の恣意性が前面に出てましたよ。<br><br>しかし、<br>民主党政権下において教育の大転換が起こったせいで<br>与野党逆転してもその改革をすすめるしか行政には選択枝が<br>ないのです。<br>それは<br>＜障害者権利条約の批准に向けて動いたのは民主党政権で、そ<br>の後、与野党逆転が起きたが、この政策課題については大きな<br>意見の相違はなかった。また、公明党はもっとも熱心に動いた<br>政党であり、自由民主党・公明党・民主党の党派を超えた協調で<br>批准されたということもできるだろう。＞<br><br>なんのこっちゃわからないでしょうが。<br>簡単にいうと<br>障害は社会参加ができない理由になっているのは<br>国の責任だ。という条約に日本は批准したのです。<br><br>だから、普通学級に小児麻痺の子が勉強したいと申し込むと<br>拒否することができません。麻痺に対応できるように学校が<br>できるだけ工夫し、無理なことは無理ですと伝えることは<br>するけれど、その子が普通学級で学ぶことは学校側からは<br>阻止することはできません。<br><br>つまり、今までの＜学級＞も＜学校＞も実はいまや、ひっくり<br>かえっていて、今までの学級観が通用しなくなってます。<br>そんな事態に全国的になってないのは<br>日本人のもっている「いじめ体質」のせいです。<br>個の権利よりも全体の利益という志向は<br>全体の不利益になる個への配慮を除外しようとしたがります。<br>それが実は「いじめ」の本質です。学級という組織が安定するために<br>スクールカーストが自然発生するように、不安定こそ排除されている<br>対象なのです。</span><div><a href="http://www.huffingtonpost.jp/hajime-yamada/post_6368_b_4410007.html">http://www.huffingtonpost.jp/hajime-yamada/post_6368_b_4410007.html</a><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br><br>このような環境下において戦前的な修身など教えることは不可能です。<br>（法律違反になりますよ。滅私奉公なんて障害者はとびこんで死ねと解釈すべきことです<br>　から）</span></div><div><a href="http://spotlight-media.jp/article/216407293497937576">http://spotlight-media.jp/article/216407293497937576</a><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br><br>そんなこんなで<br>安倍さんは教育には実はノータッチです。<br>というか<br>全くわかってないでしょ。あの人は…</span></div><div><a href="https://www.kyobun.co.jp/news/20151222_03/">https://www.kyobun.co.jp/news/20151222_03/</a><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br><br><br>あと宇宙が膨張するということも理解してません。&nbsp;&nbsp;投稿者：「あ」とよばれしもの&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月 5日(木)13時52分46秒<br><br>半可通が一番問題だと思うんです。<br><br>実は宇宙の大きさは<br>＜わかってない＞<br>なぜなら今、宇宙の大きさといっているのは<br>地球から観測可能な範囲を表現しているだけだから。<br><br>宇宙全体の大きさについては　大きくなっている速度の変化から<br>予測するしかありません。<br><br>しかし、大間違いがあります。<br><br>宇宙が膨張してようと<br>それぞれの恒星系　惑星系で働いている物理系は<br>何も変わらないということです。<br><br>難しい言い方になりますが、<br>膨張しているのは空間であって中身じゃないんですね。</span></div><div><a href="http://www.nikkei-science.com/page/magazine/0506/bb.html">http://www.nikkei-science.com/page/magazine/0506/bb.html</a><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br><br>いい加減な勉強は一番　迷惑かもしれません。<br>根気が足りない！<br>わからないものはわからないといい続けることが大事じゃないでしょうか。<br><br><br>認知についても誤解してます。&nbsp;&nbsp;投稿者：「あ」とよばれしもの&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月 5日(木)13時55分47秒<br><br>入ってきた知覚情報パターンを知っていることと比べているのが<br>認知です。<br><br>ただそれだけのことです。<br><br>知っているの中に「ことば」の構造が影響したり、ゲシュタルトが影響したりします。<br>つまり、脳が作り出す部分ですね。<br><br>わかるというのは単純に同じか違うか判断できるってことです。<br><br>進化＝生き残りと考えるのは社会ダーウィニズムの影響&nbsp;&nbsp;投稿者：「あ」とよばれしもの&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月 5日(木)14時03分31秒<br><br>生き残ったから<br>合理的なのだ。<br>と<br>社会的な言い訳にしたい。<br><br>強いものが生き残るのだ<br>だから<br>資本家は強大でいいのだ。<br>その方が生き残れるのだ。<br><br>これは進化論とはまったく<br>無縁の言説です。<br><br>しかし、一般的に進化論って<br>こういう扱いを受けています。<br><br>もう一度いいます。<br>進化と生き残りはまったく関係<br>ありません。<br>どんな進化をしても<br>それが環境や生態系にマッチして<br>なければ＜自然選択＞されてしまいます。<br><br>（どうして、中ぐらいのくびのキリンはいないのか<br>　という説明がなぜか、くびの長いキリンはくびが<br>　長いから生き延びたという理由付けになってしまうのだろう。）<br>（別に首が長くても生き残れない場合はいくらでもある。）</span></div>
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<pubDate>Fri, 06 May 2016 00:04:54 +0900</pubDate>
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<title>「人間の未来について」語るのは予測・・・あさん</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">未来について語ることを予測というのでは？&nbsp;&nbsp;投稿者：「あ」とよばれしもの&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月 5日(木)04時25分52秒<br><br>ヤマさん<br>ヤマさんのそういうところは<br>なかなか理解されないと思います。<br><br>人間に未来はありません。<br>（国語的な意味だとこの未来＝希望のもてる明日という<br>　意味のニュアンスがありますね）<br><br>四苦八苦のやりくりしかありません。<br>類としては、もう限界を超えました。<br><br>現在、人口は７３億人を超えてます。</span><div><a href="http://www.arkot.com/jinkou/">http://www.arkot.com/jinkou/</a><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br>マルサスの人口論が無意味だといわれるようになったのは<br>技術革新（文明の進歩）によって<br>食糧生産が増大可能になったからです。<br>（視点を変えればリソースの振り分けを変えれば食料問題は<br>　解決すると思えるようになった。）<br><br>しかし、リソースは有限だ。という当たり前のことは<br>解決してません。<br>だからこそ<br>乳幼児の死亡率が高い国は決まった国々ですし<br>文盲率も同じようなものです。<br><br>われわれはそうじゃないだけです。<br>それは、たまたまです。<br>だからこそ<br>人間の未来などという暢気な話題を口にできるのです。<br><br>このようなことから<br>人間の未来を語るような人間達に未来なんてないと<br>結論づけておきます。<br><br>何度もいいますが<br>自分の目の前のことが全てです。<br>ゴミが落ちていたら拾いましょう。<br><br><br>予測ではないとなぜ僕がいうのか&nbsp;&nbsp;投稿者：ヤマ&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月 5日(木)07時04分9秒<br><br>現在と過去で充分未来を語れる。<br>現に、あさんも「未来は四苦八苦のやり繰り」と結論づけている。<br>恐らく、未来予測を沢山読んでいるのでしょう。<br>マルクスの「資本論」しかり。<br>マルクスの予測は最も資本主義の発達したイギリスから社会主義国家となるでした。<br>結果は、資本主義がマルクスを取り入れ資本主義の延命を果たし、個別に社会主義国家を築いた国家群の沈滞及び独裁化による崩壊でした。<br><br>そのような予測をしたいのではありません。<br><br>現在ある理論の中で、特に、(物理学・進化論・脳科学)がさし示す生命科学から未来を語りたいのです。<br><br>取り分け、進化論にてシュミレーションされる生き残り戦略。<br><br>そこから、結論づけられているもの。<br><br>簡単に言えば、宇宙は膨張を続けるから人間の形態では人間が生き残る環境自体が無くなる。<br><br>これは、予測ではなく結論(決定事項)です。<br><br>この結論(決定事項)は如何にという話です。<br><br>また、脳の認知とはなにか？<br><br>未来に於ける社会変革を語るのではなく、未来に於ける人間存在のあり方(予測ではない)を考えたい。<br><br>何故なら、そこにこそ、現在なされる子供たちへの教育の視点を見るからです。<br><br>安倍内閣による時代錯誤教育をどうにかしなきゃならんのじゃないですか？<br><br>どうでしょう。</span></div>
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<pubDate>Thu, 05 May 2016 23:53:43 +0900</pubDate>
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<title>予測じゃありませんよ。僕があさんと語りたいのは、「人間の未来について」です。</title>
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<![CDATA[ <div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">予測じゃありませんよ。僕があさんと語りたいのは、「人間の未来について」です。</span></div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div>社会的コンセンサスは構成不可能&nbsp;&nbsp;投稿者：「あ」とよばれしもの&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月 4日(水)07時26分11秒<br><br>ここでいう構成とは構成主義（社会構築主義のこと）である。<br>＞<br>社会構築主義の焦点は、個人や集団がみずからの認知する現実の構築にどのように関与しているかを明らかにすることである。このため、さまざまな社会現象が人々によってどのように創造され、制度化され、慣習化していくかが問われることになる。社会的に構築された現実は、絶え間なく変化していく動的な過程として捉えられる。現実を人々が解釈し、認識するにつれて、現実そのものが再生産されるのである。<br>＞<br><br>つまり、行為が標準になるのであって、標準にしたがった行為があるのではない。<br>語ることによって、語られる対象が社会的に存在するようになるのであって、<br>存在するだけでは、社会的には存在しないのと一緒である。<br><br>だから<br>ヤマさん。ここで語ることによって存在しうるものは<br>あくまでもヤマさんと私の間にだけです。<br>したがって<br>社会的コンセンサスにはなりえません。<br>だからこそ<br>マスコミやツイッターなどの流言化するメディアの方が<br>コンセンサスを作り出しているといえるでしょう。<br><br>こよく（こどもうよく）の人が朝日新聞を批判する<br>理屈は理屈たりえてませんが、批判の対象としては<br>彼らの立ち場からは、全く間違ってません。<br>（都合が悪いから黙れは理屈になってませんね。<br>その都合が一部の立場にとってでは、なおさらです。）<br><br>マズローを援用したのはまだよいとして&nbsp;&nbsp;投稿者：「あ」とよばれしもの&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月 4日(水)07時42分3秒<br><br>自分の命は大切だ。と他人の命も大切だ。は直接的に<br>関係しません。<br><br>転んだら痛かった（自己の経験）<br>○○くんが転んだ。○○くんは痛いのだろう。（他者への類推）<br>ところが<br>○○くんはすぐ起きて、また、走り出しました。<br>転んだら痛いということは、○○くんにも私にも当てはまる<br>普遍的な判断だといえるでしょうか。<br><br>ここで賢い子が気づくのは、感じ方はみんな違うということで<br>痛いか、痛くないか、転んだらどうなるのかではありません。<br><br>つまり、大切さなんてものを当てにして理論は構築できないのです。<br>それはモットーです。（信念）<br><br>自分の命も蝿の命も同じように価値がないと考えたって別に<br>かまわない。<br><br>したいから分析したマズローはだから理論的にはつまづいている。<br>本当は<br>さけたい。逃げたい。から分析すべきである。<br><br>そうすると、欲求なんてものは二つしかない。<br><br>不安からの逃走。悲しみからの逃走だけである。<br><br>死ぬのが不安だから生きるのである。<br>体が成長してしまうのが不安だから<br>考え方も成長させようとするのである。<br><br>くびになるか不安になれば<br>誰もが働く。<br>自己実現なんてもののために<br>働くのはお門違いである。<br><br>マズローよりエリクソンの方が的を射ている&nbsp;&nbsp;投稿者：「あ」とよばれしもの&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月 4日(水)07時46分19秒<br><br>詳細は「:en:Erikson's stages of psychosocial development」を参照<br><br>エリクソンの心理社会的発達理論<br><br><br>年齢<br><br>時期<br><br>導かれる要素<br><br>心理的課題[1]<br><br>主な関係性[2]<br><br>存在しうる質問[2][出典無効]<br><br>例[2]<br><br>0?1 歳 乳児期 希望 基本的信頼 vs. 不信 　母親 世界を信じることは出来るか? 　授乳<br>1?3 歳 幼児前期 意思 自律性 　vs. 恥、疑惑 両親 私は私でよいのか? トイレトレーニング、　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　更衣の自律<br>3?6 歳 幼児後期 目的 積極性　 vs. 罪悪感 　　家族 動き、移動し、行為を行ってよいか?<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 探検、道具の使用、芸術表現<br>6?11 歳 児童期 有能感 勤勉性　 vs. 劣等感 地域、学校<br>　　　　　　　　　　　　　人々とものの存在する世界で自己成就できるか? 学校、スポーツ<br>11?19 歳 青年期 忠誠心 同一性 vs. 同一性の拡散 仲間、ロールモデル<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　私は誰か? 誰でいられるか? 社会的関係<br>20?39 歳 初期成年期 愛 親密性 vs. 孤独 友だち、パートナー 愛することが出来るか?<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　恋愛関係<br>40?64 歳 成年期 世話 生殖 vs. 自己吸収 家族、同僚<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　私は自分の人生をあてにできるか? 仕事、親の立場<br>65歳 - 成熟期 賢さ 自己統合 vs. 絶望 人類 私は私でいてよかったか?<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　人生の反響<br><br>そのことの実証が現在の「アメリカ大統領候補選挙」です。&nbsp;&nbsp;投稿者：「あ」とよばれしもの&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月 4日(水)10時32分56秒<br><br>これも予測や情報に対する<br>人々の行動によって起きている。<br><br>トランプがどんな人物で<br>どのような「政治的手腕」をもって<br>いるかということは全然関係ない。<br><br><br>「まさか」に対する態度だけが<br>この事態の原因であり、そうさせたのは<br>メディアの情報、口コミネットワークの体質である。<br><br>予測はこれと同じことだ。<br><br>ヤマさんは単に向こう岸で<br>おもしろそうとやっているつもりかもしれないが<br>どっぷり<br>こちら側です。おもしろいなんていってられるのは<br>他人事だからです。<br><br>日本で、福祉に携わりたいなら&nbsp;&nbsp;投稿者：ヤマ&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月 4日(水)22時20分43秒<br><br>エリクソン・ピアジェ・フロイトは押さえておかなければならない。<br><br>予測は人口知能がやってしまいますよ。<br><br>予測ではありませんよ。<br><br>僕があさんと語りたいのは。<br><br>「人間の未来について」です。</span>
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<pubDate>Wed, 04 May 2016 22:41:13 +0900</pubDate>
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<title>さあ、話しましょう。「人間の未来について」。</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">雑記）日本経済が困っていると喜ぶのは不謹慎？&nbsp;&nbsp;投稿者：「あ」とよばれしもの&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月 2日(月)05時36分30秒返<br><br>円高、株安だという。<br>円安、株高でウホウホだといっていたのは<br>そんなに前の話じゃない。<br><br>その株高は政府誘導のもの<br>（税金を使って行われたということ<br>正確には日銀だが、金を使うようになると<br>現金が足りなくなる。現金を刷ろう。を<br>現金を刷って、現金が余れば、使うだろう<br>に読み替えて市場に貨幣を投入した。この<br>裏づけになる経済活動が行われなければ<br>意味のないインフレーションになり、賃金<br>が上がらず、物価が上昇する。結果として<br>税金が減り、税金の使用の機会が増えると<br>いうことになる。）<br><br>アベノミクスのおかげで日本の経営は健全に<br>なっただろうか？<br><a href="http://6816.teacup.com/3426/bbs?M=JU&amp;JUR=https%3A%2F%2Fwww.mof.go.jp%2Ftax_policy%2Fsummary%2Fcondition%2F010.htm" target="_blank" rel="nofollow">https://www.mof.go.jp/tax_policy/summary/condition/010.htm</a><br><br>アベノミクスは税収に影響してない。<br>消費税据え置きによって消費税収益が増えた。<br>法人税は軽減されたので、減った。<br>儲けた人がいっぱいいたはずなのに所得税は<br>馬なり上がりである。<br><br>なのに<br>東京オリンピックだの<br>防衛費の増加だの<br>金は出て行くばかりである。<br>安部はアンダーコントロールといったではないか。<br><br>しまいには、<br>また、アメリカに日本はアメリカから儲け過ぎている。<br>とこんどは貿易ではなく<br>為替で注目されている。<br><br>その金はどこへ行った。<br>タックスヘイブンか？<br><br>だから<br>富裕者優遇の経済政策は国家の台所には<br>得にならない。<br><br>しぼりとります。の宣言もむなしい限りである。<br><br>そういった意味で日本の貧乏人は<br>株価が下がり、円高になると微妙にうれしい。<br>（食い物や石油の値段が下がるからだ。）<br><br><br>うんうん&nbsp;&nbsp;投稿者：ヤマ&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月 2日(月)23時21分10秒<br><br>そういう方向でお願いします。<br><br>あさん。<br><br>優先順位 No.1&nbsp;&nbsp;投稿者：ヤマ&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 5月 3日(火)23時40分34秒<br><br>“自分の生命は全てに優先される。”<br><br>と仮定すれば、<br><br>“他者の生命も同等の価値がある。”<br><br>ことを認識する。<br><br>それは、自分と他者を同等に扱う第2の自己の存在を認めることと同値。<br><br>第2の自己を理性(社会性)と考えるならば、第1の自己に理性(社会性)はないのかとなる。<br><br>よって、マズローの欲求5段階説を受け入れられない。<br><br>何故なら、第1の自己に既に理性(社会性)がなければ、自己を優先するなる社会との対峙を前提とした認識には至らないからである。<br><br>マズローは自分の生命の安全を確かめた後、社会的欲求として親和性(集団の中へ)が発露されると考えている。<br><br>個と集団を切り離して結論づけたところに問題があろう。<br><br>で、あさんお示しの経済学であるが、どのような社会を目指すのかは個々の人間の立場が規定することを考慮に入れるならば、やはり、来るべき「人間の未来について」のコンセンサスがなければならないのではなかろうかと考える。<br><br>さあ、話しましょう。「人間の未来について」。<br><br>あさん。</span>
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<link>https://ameblo.jp/ichiroy1959jp/entry-12156669990.html</link>
<pubDate>Tue, 03 May 2016 23:56:07 +0900</pubDate>
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<title>過去より現在、現在より未来</title>
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<![CDATA[ <div>Now than in the past , the future than the present .</div><div><br></div><div>&nbsp;人間同士だって交信できているわけじゃないですよ &nbsp;投稿者：「あ」とよばれしもの &nbsp;投稿日：2016年 4月30日(土)08時48分34秒</div><div><br></div><div>おおむねは</div><div>勘違いと</div><div>習慣で物事は進んでいきます。</div><div><br></div><div>だから</div><div>昨年度の資料とか</div><div>昨日はどうしたという</div><div>過去が必ず見直されます。</div><div><br></div><div>（記憶が人格だ。なんて話は</div><div>もうしなくてもいいですよね。</div><div>記憶障害は人格障害でもあります。）</div><div><br></div><div>それを</div><div>交信とよぶべきものでしょうか。</div><div>それを</div><div>交信とよべるなら</div><div>アメリカザリガニとも交信可能です。</div><div>そう信じて</div><div>生物学者は取り組んでいますよ。</div><div><br></div><div>ヤマさんへ</div><div>じゃあ</div><div>やっぱり</div><div>ヤマさんの将来が</div><div>人類の将来です。</div><div><br></div><div>実はもう予言されてます。</div><div>しかも</div><div>１００％あたってると</div><div>誰もが認めるしかありません。</div><div><br></div><div>ケインズ　曰く</div><div>「長期的には我々は全て死んでいる」のです。</div><div>（これ有効需要は逓減するということを言ったもので</div><div>　なぜ、経済は発展しなければならないのかの答えです。</div><div>　今、死なないため、明日、生きているためには、発展</div><div>　して、需要＝経済的総価値が目減りしないようにしない</div><div>　といけないわけです。）</div><div><br></div><div>で、こんなことも一般の大学を出た人たちは知りはしません。</div><div>それで、彼は主体といえますか。ザリガニでしょ。ザリガニは</div><div>ザリガニとして生きるだけです。それを活かしているのが社会</div><div>と文明です。</div><div>保育器の中の人類ということばが浮かびます。</div><div>育ちはするでしょうが</div><div>そこから出ることができなければ</div><div>成長しませんね。</div><div><br></div><div>人工知能は単に文明という文脈に属する事柄にすぎません。 &nbsp;投稿者：「あ」とよばれしもの &nbsp;投稿日：2016年 4月30日(土)09時03分7秒</div><div><br></div><div>だから</div><div>決して</div><div>地球温暖化を人工知能は解決できません。</div><div>だって</div><div>人類を殺さずにという前提を無視できませんから。</div><div><br></div><div>やりくりの可能性を示すことしかできません。</div><div>結局</div><div>便利の文脈上のお話です。</div><div><br></div><div>一人一人が手軽に情報を発信できるようになりました。</div><div>便利ですね。</div><div>しかし</div><div>その情報のほとんどが「他人から聞いた話」か</div><div>「自分についての話」に過ぎません。その上、たまに</div><div>批判じみたことを書き込むとたいていの場合、適切性</div><div>合理性、公平性に欠けています。ハイエクがいったとおり</div><div>農民は農民のパラダイスをパラダイスというに過ぎません。</div><div><br></div><div>強いて言えば</div><div>批判に敏感に反応するようになっただけです。</div><div>批判されないように行動しなくなったわけではありません。</div><div><br></div><div>招き猫のことを思い出します。 &nbsp;投稿者：「あ」とよばれしもの &nbsp;投稿日：2016年 4月30日(土)09時08分28秒</div><div><br></div><div>私は今でも思っています。</div><div>決して、主と奴の対立関係</div><div>が形成されてしまえば</div><div>昇華されえない。アウフヘーベン</div><div>不可能だと思います。）</div><div><br></div><div>そんな</div><div>彼が生きていけるのは</div><div>結局</div><div>社会のおかげです。</div><div>じゃあ</div><div>彼が</div><div>社会に何をしているのか</div><div>こそが問われなければならない</div><div>そこにだけ</div><div>価値（社会的）が存在するわけです。</div><div><br></div><div>あさんへ &nbsp;投稿者：ヤマ &nbsp;投稿日：2016年 5月 1日(日)00時07分24秒</div><div><br></div><div>猫さんに出会う前、僕は半さんに誓った。</div><div><br></div><div>全ての対立を乗り越えてみせると・・・</div><div><br></div><div>しかし、僕は、猫さんとあさんの対立を指を加えて見ているだけであった。</div><div><br></div><div>僕が半さん に出合ったのは僕が母に死なれ茫然としながら自分の塾の生徒をなんとかしなければとの思いの真っただ中であった。</div><div><br></div><div>一体、何年 前であろう。</div><div><br></div><div>しかし、僕は、今だに覚えている。</div><div>僕の塾の方針を僕が述べた時・・・あさんだけは分かっていた。</div><div><br></div><div>その方針は塾を潰すよ・・・と</div><div><br></div><div>僕は、あさんに聞いてみた。</div><div><br></div><div>何が心配なのと。</div><div><br></div><div>あさんは言った。</div><div><br></div><div>ヤマさんがさ。</div><div><br></div><div>Now than in the past , the future than the present .</div><div><br></div><div><br></div><div><div>present is present</div><div>現在は贈り物・・・過去からの・・・そして・・・未来へ贈る物</div></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>一人静か</div>
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<pubDate>Sun, 01 May 2016 03:24:32 +0900</pubDate>
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<title>アメリカザリガニの未来を・・・</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">頭のない　もしくは　多頭の怪物&nbsp;&nbsp;投稿者：「あ」とよばれしもの&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 4月29日(金)10時44分0秒<br><br>混沌という怪物に<br>目鼻をつけたら<br>死んじゃったという故事があります。<br><br>人類の本質は混沌と意味の無い前進です。<br>ですから<br>総体として扱おうと扱わなかろうと<br>主体（何かを意図的に成し遂げようとする存在）たりえません。<br><br>だからこそ<br>アウシュビッツを生み出し<br>原子爆弾を生み出したんです。<br>（この二つこそ近代の到達点そのものなんです）<br><br><br>不可思議（人間が知りえないこと）に突き動かされて<br>結局、動いて死ぬか生き残るかするだけです。<br><br>そこには愛に満ちた決断も犠牲もありませんし、<br>そう思ってする行為は自己満足にすぎません。<br>（自己満足で十分なんです）<br><br>人類の未来を考えたいという人は<br>なぜ<br>アメリカザリガニの未来を考えようとしないのでしょう。<br><br>結局、<br>アメリカザリガニの生活なんて変わらない未来も過去も現在も<br>あったもんじゃない。ということでしょう。<br>どうして<br>人類だけそうじゃないといえるのでしょうか？<br>実際は、人類の八割程度はアメリカザリガニと同じだと思います。<br><br>したがって<br>少なくとも<br>ヤマさんがそんなこと考えることは大いなる時間の無駄づかいです。<br>全人類はおそらく無駄死にしかしません。<br>なら<br>やるべきことをやる生活を送るべきです。<br><br><br>主体か客体なのかは存外分からないのでは&nbsp;&nbsp;投稿者：ヤマ&nbsp;&nbsp;投稿日：2016年 4月29日(金)13時37分56秒<br><br><br>男と女の関係をみれば、男が主体と思えば思えるが、存外、女の手の内にあろう。<br><br>迷える荘子も嫌いではありません。<br>その混沌を生みだしたのは誰だろうという話しがあります。<br>建築家でもない、医者でもない、・・・わたし政治家であろう。と言うものです。<br><br>僕が未来を問うのは僕の為です。<br><br>ただ、興味がある。<br><br>それだけです。<br><br>アメリカザリガニだってアメリカザリガニなりに考えているはずです。<br><br>いかんせん、僕はアメリカザリガニと交信する術を持ち合わせていない。</span>
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<pubDate>Fri, 29 Apr 2016 20:19:43 +0900</pubDate>
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