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<title>ippaの失敗大好きっ！ブログ</title>
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<title>今年初のＢＩＴで</title>
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<![CDATA[ 今日、蔵本天外トレーニング「ＢＩＴ」１日目がありました。<br><br>その中で自分の望みの叶うワークを教えて頂いた。<br>いわゆる、引き寄せの術。<br>で、自分の望みを内緒で書いてと言われノートに書いたのだけれど、そこに今まで口にしたことのない望みを書いている自分に驚いた。<br><br>「本当はこんな望みを持っていたんだな～。和多志ってば案外可愛いじゃない。うふふっ」<br>と少しくすぐったい気持ちでワークをしました。<br><br>いや～３年後、楽しみだな～。<br><br>何を望んだかって・・・？それは、な・い・しょですよう。<br><br><br>明日のＢＩＴ２日目もわくわく、全開でいきましょか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ichiyou943/entry-10776818464.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 01:38:40 +0900</pubDate>
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<title>最近の和多志　ア・ラ・カルト</title>
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<![CDATA[ 『鍵』<br>しばらくの間見つからなかった鍵がＢＡＧのポケットからいきなり出てきた。<br>あれ？前に中身を全部出して、ポケットの中も全部確認したのに・・・？<br>スコトーマですね。<br>「見えてなかった～見えて良かった～」<br><br><br>『仕事』<br>電話での営業は教材だの保険だの体験した。<br>そのたびに、恐くて最後の押しが出来ず引いてしまう。<br>だけど、今度は違った。<br>恐くないからお客様の話に耳を傾けつつ、一生懸命に伝えられた。<br>だから、申し込みにつながらなくっても達成感を感じられた。<br>「拒絶が力」<br>「イエスイエスイエス、ノ～」<br><br><br>『仕事　２』<br>「いつもは話聞かないのだけど、あんたの声と話し方が優いし、<br>話もちゃんと聞いてくれて良いから・・・今、温かいかっこうしてくるから、ちょっと待っててね。」<br>ってお客様のおじいちゃんが言ってくださった。<br>この対応でいいのかな～なんて思っていたから、自信になりました。<br>ありがとうございました。<br><br><br>『お誘い』<br>仲良くしているおばあちゃんから食事のお誘いをうけた。<br>「蟹がいい？うなぎ？おすしがいい？行きたい店言ってね。」<br>どこでもって言われれば言われるほど、恐縮と遠慮で何も言えず、お断りしたい心境になる。<br>「あなたと食事いくの凄く楽しみにしているからね。」<br>あ～また、やっちゃうとこだった。<br>遠慮と言う拒絶を。<br>「もうそろそろ、人の好意を素直に受け入れてもいいよ～」<br>そして、自分の価値を認めてあげよう。<br><br><br>『Ｑ』<br>ここは和多志のコンフォートゾーンだったんです。<br>だから、パフォーマンスが高くいられた。<br>すごく心地よくいられた。<br>だから、現状維持メカニズムが思いっきり強く働いた。<br><br>自己の成長と進化の為に今、一歩を踏み出そう。<br>自分自身の価値を見出すきっかけを教えて頂き、ありがとうございました。<br><br><br>『ボンビ～』<br>ここまで来ると人は逆に強くなり、工夫をして生きるもんだな～と思えた。<br>中途半端な時はその恐怖に体がすくみ、<br>その現象をなんとか回避しようとあせり苦しくなる。<br>「現象よりも本質」<br>今度こそちゃんと終わらせよう、<br>そして「好きな事をして豊かになってもいいよ～」と自分自身を許可しよう。<br><br><br>『小銭入れ』<br>見つかった鍵を今度は、見失わないように小銭入れに入れた。<br>４年ほど前に買った、手触りとデザインがお気に入りの小銭入れ。<br>以前の天外先生のトレーニングの中でやった、自分が覚えている特徴をノートに書きだす事を試しにやってみた。<br>まあ～覚えていないですね。<br>ちゃんと見ていないですね。<br>あんなにお気に入りで毎日見て、触っているのに。<br>「大切な人にもそんなふうに接していないか？」<br>と先生の言葉が頭をよぎる。<br><br><br>さてと遅くなっちゃいましたが、蔵本天外の２日間のトレーニング『ＢＩＴ』いってきま～す。<br>
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<pubDate>Sat, 22 Jan 2011 13:39:58 +0900</pubDate>
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<title>誠実さ</title>
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<![CDATA[ 先日、まきちゃんとお茶をした時にチラシを出したファイルを見て<br>「あれ？今見えた紙に書いてあることって何？『正直』とかって書いてあったの。」<br><br>それは学習会の中で天外先生に教えて頂いた当たり前の様に使っている言語<br>「真面目さ」「正直さ」「礼儀」「信頼性」「修養」「誠実さ」「親切さ」<br>これら七つの言語の本質的な意味を書き写したもの。<br>教えて頂いてしばらくは朝晩読んでいたが、いつの間にかはさんだままでたまに目を通すぐらいになっていた。<br><br>「きれいな言葉だね」<br>とまきちゃんは何度かつぶやいていた。<br><br>今朝、夜に読んだ後そのままになっていた用紙のその中で目に飛び込んで来たのが<br><font color="#FF1493"><font size="3">『誠実さ～自分が何を信じているかを知って、その信念に沿って生きる事。有言実行の精神』</font></font><br>これまであまりヒットしてなかった言語でした。<br><br>ああ！これだ～<br>今の和多志に必要な事はまさにこれ！！<br>何を迷っているのか、今の自分に誠実に生きていけばそれでいいんだよね。<br><br>嬉しくって声に出す。<br>『イエス、和多志は誠実です！』<br><br><br>見つけてもう一度読むきっかけを与えてくれたまきちゃんに感謝です。
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<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 22:56:51 +0900</pubDate>
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<title>許可してあげようね</title>
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<![CDATA[ もういい加減、自分の生命をいじめる事をやめにしないか！ <br><br>プライドという自我が囁く <br>我慢すればいいんだ <br>甘えちゃいけない <br>みっともないからそんな事言っちゃいけない <br>頼ってはいけない <br>…… <br><br>な～んて宇宙からしたらどっちゃでもよいプライドで、大切な自分自身をここまで追い詰め、傷つけているのじゃないか。 <br><br><br>もう自分を許可してあげようと本気で思う。 <br><br>初めての講演会で天外先生の一言が残っている。 <br>『幸せになってもいいよ』 <br>この一言が和多志をここまで学びに導き、生かしてくれた。 <br><br>なのに、自分が許可してなかったよね。 <br>だから、今年こそ本当に自分自身で自分自身を許可してあげようね。 <br><br><br><font color="#FF1493"><font size="3">もうそろそろ、リラックスして、豊かになっていいよ～ <br><br>もうそろそろ、リラックスして、力を発揮してもいいよ～ <br><br>もうそろそろ、リラックスして、自分自身を認めてあげてもいいよ～ <br><br>もうそろそろ、リラックスして、甘えてもいいよ～</font><br></font><br> <br>
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<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 23:02:08 +0900</pubDate>
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<title>だったんです。</title>
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<![CDATA[ 今日は仕事でロープレをしました。<br><br>勿論、ロールプレイングゲームではありません、念のため。<br><br><br>トークがちゃんと出来るかそれぞれがお客様とアポインターの役で練習をするんですが… 和多志このロープレはすごく緊張して大のニガテ(-o-;)だったんです。<br><br>  「だったんです」<br>はい、過去型になってました。  <br><br>去年の終わりに天外先生に教えて頂いた <br><font color="#FF0000"><font size="3">『失敗大好き～』 <br>『拒絶コレクター』 <br>『イエスイエスイエス！ノー』</font>  <br></font><br>間違えたらいけない <br>上手くやらなければいけない  <br>といった強迫観念がないから、リラックスして出来てました。  <br><br>留めに <br><font color="#FF0000"><font size="3">『人の評価を気にする、クリアー』 </font></font>
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<pubDate>Sat, 15 Jan 2011 01:18:59 +0900</pubDate>
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<title>ぜっつみょぉう</title>
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<![CDATA[ 昨日は今年初の蔵本天外講演会「アクセスライブ」でした。<br><br><br>知人と別れてから、さてと....<br>ちょっと中途半端な時間だな～どうしようかな～<br>まぁ早すぎても会場のソファで座って待っていればいいかと思い会場に向かった。<br>着いてみると、意外に１０名近く受付終えて待っていて、しかも今回から到着順に座席が決まっているとの事だった。<br>いつになく早く行く事で前から２列目をGET!やったね！！<br><br><br>開演１５分前にＭちゃんが元旦那さんと一緒に、そして１０分前にはＮさんが到着されそれぞれに案内をした。<br>するとＮさんが<br>「ホワイトボードの文字が見えづらいから前の席あります？」<br>「じゃあ和多志の席と変わるね」<br><br>平井お母さんに彼女をお願いし、彼女が座るはずの席へ戻って後ろを見るとＭちゃんがいた。<br>「これなら初参加の元旦那さんのフォローも出来るからこの席のほうがよかった」<br>と思えた。<br><br>そして、Ｎさんは前に座る事で天外先生にワークで触れて貰え、<br>「エネルギーをもらえて、体が温かくなってきて嬉しかった」<br>と凄く喜んでくれていた。<br><br><br>中途半端な時間が空いたその時に、会場へ向かおうと思えて行動した、そこから“ぜっつみょぉう”な場所を選べるタイミングをちゃんと無意識はやっぱり分かって用意をしてくれていたんだね。凄～い！<br><br>こいつは春から縁起が良いね!(b^ー°)
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<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 02:09:38 +0900</pubDate>
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<title>白いオーラの意味する事って？</title>
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<![CDATA[ ヒーリンググッズのショップの店長さんのＮさんとは昨年春頃にそのお店にふらりと立ち寄ってからのお付き合いで、何度か蔵本天外講演会アクセスライブにも参加されたり、クオリアにも来て下さっていた。<br>去年秋頃、体調を崩されしばらく実家に戻られていて１２月に復帰されたが、ガンの疑いがあるということをお聞きしていた。<br><br><br>今月のＡＬは是非行きたい！と前回仰っていたので、今日久しぶりにチケットを持ちお伺いした。<br>（幸いガンは大丈夫との事でほっとする。）<br>そのお店では機械を使ってオーラ診断をされているのだが（前回伺った際にそのリーディングの様子も見せて貰った）、今回ご自身のオーラを撮影されたものを見せて頂き、そこには若干の色が薄く入っているものの真っ白なオーラが映し出されていて正直驚いてしまった。<br><br><br>何年か前に撮影して貰った時、和多志はグリーンが中心で頭の部分に若干青が入っていたな～<br><br><br>そして、たまに色が出る事はあるが殆ど白であると以前のデータの見せて頂きながら、ご自身の状況を話し始められた。<br>朝は目覚めが悪いと言うより、最近は特に自分が戻ってこないといった感じで、体にインパルスを与えてからじゃないと動きにくいとか、<br>歩いていても地面を歩くのではなく、宙に浮いている感覚だとか、<br>美味しそうだな～食べたいな～欲しいな～といった感情もあまり感じられない、<br>「わたし生きているのかな～」って時々思えて、生きている実感があまりないような事も言われた。<br>また、会社の管理が厳しく思うようにならない状況にある事も（瞬間、潜在意識的にも監視されているような居心地の悪さを感じる）。<br><br>そうしたお話しを聞くうちに思わず出た言葉は、<br>「自分の生命の事、大事に思うのならＢＩＴ受けて！！」<br>だった。<br><br>これまで色んな方を講演会にお誘いしても、２日間のトレーニングであるＢＩＴは和多志から誘う事はしていなかったが、彼女には今、絶対必要と強く思えたからそう伝えた。<br><br>どんなに会社の管理が厳しくても、それでも彼女は講演会へ少しの時間でも来て先生の話が聞きたいと行動をし、いつも和多志が伝える物理性心理学や天外先生の話に興味を持って耳を傾けてくれる。それはきっと彼女の生命のベクトルがしっかりと、生き生きと輝く為の方向に向かおうとしているから、と確かに感じられる。<br>だから、和多志はその彼女の生命の代弁をしたまでに過ぎないのでしょうね。<br><br>Ｎさん、気付け無いほど押さえつけている大切な生命をそろそろ開放してあげて下さい。<br>そして、共に輝きましょうね。<br><br><br><br>余談ですが、今回撮影して貰った和多志のオーラはやっぱりグリーンでした。そしてマインド、ボディ、スピリットのバランスも交感、副交感神経バランスもばっちりでした。こんだけ学習していてバランス悪かったらどうしよう～とちょっと心配してましたが、良かった良かった。<br>
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<pubDate>Fri, 07 Jan 2011 02:39:34 +0900</pubDate>
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<title>気になって同級生有名人検索。ミーハーです。</title>
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<![CDATA[ ある日記を見て、気になったので同級生の有名人を検索してみた｡<br><br>竹内まりや、大地真央、郷ひろみ、明石家さんま、佐野元春、大友康平、竹中直人、役所広司、内藤剛志、島田紳助、桑田佳祐…ビル・ゲイツ！大好きな作家の光野桃さん(*^o^*)<br><br>あら、以外と大物揃い｡<br>って関係ないけど嬉しいな～(o^∀^o)<br>今年は桑田も復活!!<br><br>そして、和多志には何てったって藏本天外(和多志より若いのですが…生き方の)という素晴らしい<font color="#0000FF">お手本</font>もある。<br><br><br><font color="#FF1493"><font size="3">『自分自身の変化に期待』して『拒絶を力』にGO!GO!の一年ですV(^-^)V</font></font>
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<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 16:30:28 +0900</pubDate>
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<title>受け取り下手</title>
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<![CDATA[ ここ３年ばかりお正月はいつも中国人のかわいい女性のＲちゃんと初詣に出掛ける事が行事になっている。<br><br><br>我が家の娘共は仕事や友人との付き合いが優先で、逆に一緒に初詣には行くことが無くなった。<br><br><br>去年は能楽堂で新春の初舞を観に行きましたね。初めての能舞台を中国の女性と鑑賞するとは、ちょっと変な感じがしましたが…<br>さて、今年は大須観音へお参りに、しかも、彼氏も紹介されて一緒に出かけました。これって…いや～なんかちょっと照れちゃいますね。<br>凄い混みようだったのでその近くの稲荷神社と氏神さまを参って、後はお茶を飲んで大須のお店をプラプラ見て歩きました。<br><br>そして、いつも彼女はお茶代からお土産代まで全て出してくれる。<br>そんな時、和多志は妙に落ち着きをなくし、素直に上手く受ける事が出来なくなってしまうのです。<br><br>今日もあるお煎餅屋さんで好きなの選んでと言われたにも関わらず、和多志は選ぶ事が出来なかった。<br><br>彼女はいつも言ってくれる。<br>「日本のお母さんなんだから、してあげたいの」<br>って。<br>その好意を受け入れる事が出来ない。<br>これって、<font color="#FF0000"><font size="3">遠慮と言う名の拒絶</font></font>なんですよね、天外先生。<br><br>Ｒちゃん、ごめんね。<br><br>その後、立ち寄ったアジアン雑貨屋さんでかわいいインテリアをお土産に買って貰いました。<br><br><br>人にプレゼントをしたり、手助けをする事は喜んでするのに、して貰う事やお願いする事は苦手という意識、人からの好意に対する拒絶、今年はもうそろそろ手放して行きましょうかね。
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<pubDate>Sun, 02 Jan 2011 18:19:54 +0900</pubDate>
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<title>大掃除</title>
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<![CDATA[ この１２月の和多志の常套句は<br>「部屋の大掃除と同じように２８日に自分の"心の大掃除"の為に時間使ってね」。<br>今年最後の蔵本天外講演会「遺言」へのお誘いの声がけで、これまで疎遠になっていた元同僚や元ネットワークの仲間、知人のコーヒー豆ショップで始めて出合った方、新聞屋さん．．．色んな方に兎に角声を掛けた一ヶ月だった。<br>おかげでず～っと参加して欲しかった方や思いがけない繋がりの方、そしてＭちゃんの子供達とその友達と多くの方たちに初めて天外先生に触れて頂けて、本当に嬉しかった。<br>感謝です。<br><br>その後会場を移し先生のディナーショー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/081.gif" alt="ワイン">。<br>日ごろ会えない遠くの受講生の仲間達と美味しい料理に先生の歌、やっぱり体感のワーク付き(さすがフィジカル<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">）の感動の先生の語り．．．<br>な～んて素晴らしい至福[ea:415]の時間ばかりの一日でした。<br><br><br>毎度ながらの終電で帰宅する。<br><br>そして布団に入り、眠りに付こうとした時<br>「あれ？今の和多志やけにすっきりしている。心地良いな～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">幸せだな～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">」って。<br><br>結局は和多志が一番の"心の大掃除"をさせて貰った様でした。<br><br><br>天外先生、スタッフの皆さん、受講生の皆さん、和多志に関って下さった周りの人たち本当にありがとうございました。弥栄でした。<br><br><br><font color="#FF1493"><font size="3">『自分の生き方を愛する人が真似しても良いか？』<br></font></font><br>いや～まずいっしょ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">と最初に上がってくるのが<br>目の前のほったらかしの部屋。<br>さぁ心に続いて、部屋の大掃除に取り掛かりましょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！">（ちょっと、いや相当気合入れないといけない惨状ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">）<br>どの言語を発話してからやりましょうかね？<br>
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<link>https://ameblo.jp/ichiyou943/entry-10751503470.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Dec 2010 14:15:45 +0900</pubDate>
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