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<title>みずほにゃのブログ</title>
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<title>赤ちゃんの英語教育はプレゼントで貰ってスタート！！</title>
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<![CDATA[ <table style="BORDER-COLLAPSE: collapse; WIDTH: 290pt" cellspacing="0" cellpadding="0" width="387" border="0"><colgroup><col style="WIDTH: 290pt; mso-width-source: userset; mso-width-alt: 12384" width="387"></colgroup><tbody><tr style="HEIGHT: 13.5pt" height="18"><td style="BORDER-TOP: #f0f0f0; HEIGHT: 13.5pt; BORDER-RIGHT: #f0f0f0; BORDER-BOTTOM: #f0f0f0; BORDER-LEFT: #f0f0f0; WIDTH: 290pt; BACKGROUND-COLOR: transparent" height="18" width="387"><p>うちでは、子供が小さい頃から英語育児の環境を作ってきました。ほとんどは遊びの延長のようなものです。サイコロに英語と絵を描いて一緒に転がして出た目を英語で言ったり、Hide&amp;Seekと言ってかくれんぼをするなど。</p><br><p>始めたきっかけは、<a href="http://xn--n8jm9ba4r0mycsf9htc4972ccg8d5ql.biz/" target="_blank">出産のお祝いプレゼント</a>でいただいたところから。</p><br><p>でもそこで一工夫。ただ隠れるだけでなく、クッションを用意して、under,on,nextなどとどんどん前置詞を使っていきます。子供は初めは親のまねをして言ってますが、それが続けていくうちに自分の言葉になります。</p><br><p>ある程度大きくなってきたので同じように英語育児をしているママと一緒に子供を遊ばせたりしています。ルールや英語での言葉を覚えないとゲームが出来ないのですが楽しい事はあっという間に覚えてしまい、子供達だけでも遊んでいます。きっと子供には英語とか日本語とかの意識はそんなにないように思います。</p><br><p>それでも幼稚園に入るとこれは英語だねということがありました。そういう意味でも言葉の臨界期というものを考えるようになりました。自分の子供の頃は英語なんて全く触れたことも聞いたこともなく中学で初めて習いました。習得にかなり時間がかかりました。</p><br><p>でも、自分の子供を見ていると遊びや歌で覚えるので過去形や過去分詞もなんなく使っています。聞いて覚えるのってすごいと実感。後はこの環境を維持することに専念。これが一番難しいですね。</p></td></tr></tbody></table>
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<pubDate>Wed, 06 Nov 2013 01:08:08 +0900</pubDate>
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