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<title>ブログアフィリで毎月３万円確実に稼ぐ！</title>
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<description>ブログアフィリで毎月３万円確実に稼ぐ！</description>
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<title>ネットで収入を稼ぐなんて、</title>
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<![CDATA[ アフィリエイトで稼ぐための、<br>具体的で再現線のある作業すべてを…<br>私たちが変わりに作業をこなします。<br><br><br>私ともう一人の男が、<br>すべてを、あなたの変わりに作業をします。<br><br><br>日常的に考え、当然のように<br>アフィリエイトで稼ぐためのすべての作業を、<br>自分たちの力で、すべてやってきたからこそ。<br><br>できる仕組みです。<br><br><br>本当に何もかもが、できなくて<br>アフィリエイトで稼げずに<br>ネットから収入を得られずに悩んでいる人に向けたものです。<br><br><br>それは今までに全然<br>パソコンで稼ぐことができなくても、<br>イヤイヤ作業を繰り返してきた方でも。<br><br><br>アフィリエイトで稼ぐために必要なもの、<br>ほぼすべてを、私たちのほうで、<br>完全に揃えることに成功しました。<br><br><br>どんなアフィリエイト初心者であっても、<br><br>稼ぐ楽しさを、現実として体感してもらうこと。<br><br><br><br>詳しくはこのレポートの中で語っています。<br><br>無料公開が終わる前に、必ず目を通してください。<br><br><br>　&gt;&gt;　<a href="http://riseact.com/web/fronate.html" target="_blank">http://riseact.com/web/fronate.html</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/idase/entry-10581414707.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jul 2010 18:15:09 +0900</pubDate>
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<title>アフィリエイトで稼げない初心者を救済</title>
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<![CDATA[ “稼げない超初心者救済用稼ぐ仕組みレンタルパッケージ”とは、<br>「スクイーズページとステップメール」を<br>活用した稼ぐ仕組みのことを指します。<br><br>スクイーズページ、ステップメールとは<br>一体何だったのでしょうか？<br><br>１つ１つお話させていただきますと、<br>スクイーズページとは、名前の通り<br>英語でして「squeeze page」と書きます。<br><br>どういう意味かと申しますと、<br>「squeeze＝絞る」という意味があり、<br><br>見込み客から「名前とメールアドレス」を絞り取るサイトの事を指します。<br><br>きっとあなたも１度はご覧になったことがあるでしょう！<br><br><br>リストを収集しているページです。<br><br>イメージをあげるなら、インターネット上で<br>物々交換をしている感じですね！<br><br><br>企業＠化粧品の無料サンプルを送るから名前と住所と電話番号を教えて！<br>↑↓↑↓<br>あなた＠化粧品の無料サンプルが欲しいから、名前と住所と電話番号を教えます！<br><br><br>あなたもこの様に、連絡先を企業の<br>お客さん候補リストに加えられていたのです。<br><br>この様なやりとりを<br>きっとご経験されたこと、１度はあるハズです。<br><br><br>この仕組みを、あなたに提供します。<br><br><br>このレポートを見て、簡単に稼げる興奮を味わってください…<br><br><br>　&gt;&gt;　<a href="http://riseact.com/web/fronate.html" target="_blank">http://riseact.com/web/fronate.html</a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/idase/entry-10581241693.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jul 2010 14:22:36 +0900</pubDate>
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<title>情報商材のレビューサイトを１サイトでまとめる</title>
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<![CDATA[ 情報を読んだときに、 <br>常に二次利用しながら、自分の言葉で<br>すべて書けるようにしていくと。 <br> <br>あなたはもう、ありとあらゆる情報ソースから、 <br>物を売っていく流れのようなものを、<br>自分で身につけることができるんですね。 <br> <br> <br>ともかくまずは「自分の売ってみたい商材を」 <br> <br>読んで、まとめて、あなたの言葉で『商材名は出さずに』 <br>第三者に、伝える練習をこなしていくといいですね。 <br> <br> <br>最初はすっごい、時間がかかるかもしれない。 <br>そもそも発信するってことを、<br>あまりやってこなかった人ならなおさらに。 <br> <br>けどここは、通らざるをえない道のひとつとして、 <br>情報商材を本気でレビューしたり、<br>メルマガやサイトを通じたアフィリエイトをやっていくなら、 <br>まず誰もが、最初にぶつかる壁のようなものです。 <br> <br> <br>別に「日常を文章化」したっていいんですよ？ <br> <br>すべてのことを、稼ぎに結びつけて考えるのは、 <br><br>「あなたがもうちょっとだけ、<br>　売ることに対して抵抗を消してから」でいいんです。 <br> <br> <br>売ることを、発信することに、ほんの少しでも、 <br>まだ心のどこかに恐れのようなものがあるのなら。 <br> <br>「自分の好きななにかに特化した、情報を発信することだって」 <br> <br> <br>十分に収入に繋がるチャンスがあるの、わかりますか？ <br> <br><br> <br>▼ １サイトで、１商材を売るコツがわかると売れるようになります。<br><br><br>　　&gt;&gt; <a href="http://riseact.com/web/dmsm.html" target="_blank">http://riseact.com/web/dmsm.html</a>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/idase/entry-10575871110.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 17:40:01 +0900</pubDate>
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<title>レビューサイトに記録する</title>
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<![CDATA[ 基本、文章を書くときっていうのは「読んでまとめる作業」 <br>だから別に、最初から商材アフィリを考えずに、 <br> <br>「自分の好きな文章や音楽や映画を『売るつもりでレビュー』 」 <br> <br>これをしてみると、いかに伝えるのが難しいかわかるはずです。 <br>と同時に、文章で伝達していく意味がわかるようになります。 <br> <br>だからこそ、何かを読んだりしたときは、 <br> <br>　*　必ず走り書きでもいいから、 「書きとめるクセ」 <br>　*　「要所要所のポイント」を、噛み砕いて自分でまとめる <br> <br> <br>こういう作業を、極力少しずつやっていってほしいんです。 <br> <br>その訓練が多ければ多いほど、 <br> <br>「インプットからアウトプットするときの、大変さ」 <br> <br>が、徐々にあなたの中で楽になっていくことを感じるはずだから。 <br> <br>情報商材レビューって意気込んで始めるよりも、 <br>最初は単に、情報商材を読んだ感想でもいいかもしれません。<br> <br>（ただ感想とレビューは、結構な<br>　差があるからいつまでも感想じゃダメです） <br> <br> <br>一番いいのは、 「楽天とかの商品ページ」から、 <br>そのレターを見ただけで、ヨダレが<br>じゅるりと出てくる表現であったり、 <br> <br>『amazonのレビューを、100回以上こなしている人のレビュー』なんかは、 <br>その変の情報商材レビュアーよりも、はるかに説得力がありますね。<br><br><br><br>▼ 売るためのレビューと、読み手の視点にたったレビューは違うんです。<br><br><br>　　&gt;&gt; <a href="http://riseact.com/web/dmsm.html" target="_blank">http://riseact.com/web/dmsm.html</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/idase/entry-10575752323.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 14:43:24 +0900</pubDate>
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<title>メールマガジンを自分で読んでみて見えるもの</title>
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<![CDATA[ 意外とやっている人が少ない、自分で自分のメルマガを読む。 <br>（メールアドレスを落として、実際にメールボックスの中で読むこと） <br> <br>そうすると、リアルタイムに自分の無料レポート請求して、 <br>相当客観的に見て読むことができるんです。 <br> <br>笑っちゃうかもしれませんが、<br>相手にはそうやって届いてるってわけなんですね。 <br> <br> <br>メールアドレスをわざわざ入力して、 <br>自分の無料レポートは、はたして<br>請求する価値があったのかどうか？ <br> <br>そうやって自分のレポートを、<br>直に請求してみることによって、 <br> <br> <br>　*　このレポートは、 「どんな人に読ませていきたいのか？」 <br>　*　このレポートを読むことで、 「どんな利点が出てくるのか？」 <br>　*　このレポートを読んで、 『実践に移せる場所はあるのか？』 <br> <br> <br>無料だから、すべての欲求には答えられないかもしれないけど、 <br>見えてくる人（まだあなたのことをまったく知らない人に向けて） <br> <br>何を今後、届けていこうかってことが<br>しっかりと見えてくるはずなんです。 <br> <br> <br>そうやって、 「自分の出せる情報に幅を出していけると」 <br>単なるアフィリエイト稼ぐ情報だけを出したりとか、<br>人間性を封印して書くってことがなくなってくるから、<br> 『人間らしさ』が出てくるんです。 <br> <br>そうなったとき、あなたの媒体の力は、 <br>個性と客観視が上手にできた、いい媒体になっています。 <br> <br><br><br>▼ どうせなら、感謝されて稼ぎたくありませんか？<br><br><br>　　&gt;&gt; <a href="http://riseact.com/web/dmsm.html" target="_blank">http://riseact.com/web/dmsm.html</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/idase/entry-10575633294.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 11:23:16 +0900</pubDate>
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<title>アクセスを集めれば大丈夫</title>
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<![CDATA[ 自分のサイトにあるアクセスを集めれば、<br>商品を売らなくても、稼ぐことができるんです。<br><br>よく少ないアクセスで稼ぐ…<br><br><br>とか言いますが、それでもアクセスがあればあるほど、<br>稼ぐ用途が増えていきます。<br><br>逆にアクセスを呼びこむ方法さえ、<br>いくつも知っていれば…<br><br><br>「どんなサイトでも稼ぐサイトに変化できます」<br><br><br><br>サイトを作って、５つの記事を書いたとしますよね？<br><br><br>Ａさんが集めたアクセスは、５。<br><br>Ｂさんが集めたアクセスは、２５。<br><br><br>書いている記事はほとんど同じです。<br><br>少し書き方を変えただけで、こうなるんですが…<br><br><br>アクセスを集める方法は奥が深いので、<br>サイトを使って稼ぎたい人は、必ず見てくださいね？<br><br><br>↓<br><br><br>&gt;&gt;&gt;  <a href="http://riseact.com/web/as7.html" target="_blank">http://riseact.com/web/as7.html</a>
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<link>https://ameblo.jp/idase/entry-10570436898.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 19:47:23 +0900</pubDate>
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<title>メルマガの進化とサイト成長率</title>
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<![CDATA[ ここで言う「誰」っていうのは、 <br>そのメルマガを読むことで「その人がどうなっていくのか？」 <br> <br>こういう部分を、考えていかないといけません。 <br> <br> <br>たとえば、今回のコンテンツあれば、 <br> <br> <br>　*　メルマガを持ってはいるけど、あまり楽しめていない人 <br>　*　売れるサイトをまだ持ってはいないけど、本気で稼いでいきたい人 <br>　*　情報商材のレビューだけに留まらず、商品を売るという姿勢の伝達 <br> <br> <br>こんな感じで、私はだいたい50～100の項目を作っていきます。 <br>そうやってそこから、この記事も<br>できあがっているわけなんですけどね。 <br> <br>ターゲットがブレればブレるほど、人は迷っちゃいます。 <br>（私のコンテンツも、その点ではちょっと絞りこみが浅い） <br> <br> <br>かといって、親切設計すぎるのは、 <br>「その人の思考を奪う行為にすぎないから」 <br> <br>私はあんまり手取り足取りを<br>記事上では教えることはありませんが…。 <br> <br> <br>逆にそういうレポートやノウハウを、 <br>あなたが作るのが好きなら、<br>ジャンジャン作っていくほうがいいんです。 <br> <br>人には「作れるもの」と、 「作りたくないもの」があります。<br> <br>『自分に合った、無理のない購読層を作っていく』ことが、 <br>読み手に好かれて、信用を得ていく方法でもありますしね。 <br> <br><br><br>▼ 何かを売るときは、誰かの顔を思い浮かべてくださいね？<br><br><br>　　&gt;&gt; <a href="http://riseact.com/web/dmsm.html" target="_blank">http://riseact.com/web/dmsm.html</a><br>
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<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 19:18:21 +0900</pubDate>
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<title>メルマガ読者の購読層</title>
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<![CDATA[ 一度でいいから、考えてみてほしいんです。 <br> <br>で、単に読者数がーアクセス数がー<br>レポートの数がーって騒いでしまいます。 <br> <br> <br>時に量は、質を凌駕することもそりゃああるんですが、 <br>やっぱりここをズラしたまま、媒体強化に努めても、 <br>たぶん労力と手間が、３倍以上は軽くかかっちゃいます。 <br> <br>だから最初、メルマガやサイトを作るときは、 <br>（特に無料レポート作成時の、自分のメルマガとのマッチ具合は） <br> <br> <br>絶対にあなたが、とことん考えて、 <br> <br><br>　・「誰が」 <br>　・「どんな目的で」 <br>　・「どこから」 <br>　・「どうやって」 <br>　・「いつごろに」 <br> <br><br>自分のサイトやメルマガを<br>チェックしていくのか、っていうのは、 <br>ギッチギチに把握する必要はありません。<br><br>それでも少しは考えておいたほうがいいですけどね。 <br> <br>というのも、初心者さん視点で書いているのに、 <br>中身は思いっきり論語口調の、<br>堅い媒体になっちゃっていたり。 <br> <br>もしくは専門用語連発の、<br>意味不明「？」メルマガになってしまったり。 <br> <br> <br>購読層っていっても、 <br> <br>初心者から経験者、それこそ今から<br>ネットビジネスに参入する人たち。<br><br>パソコン操作から学んでいく人たち、本業に応用したい人たち、 <br>もうそれこそ細かく分ければ分けるほど、<br>多くの購読層が出ていますよね？ <br><br><br><br>▼ 売れない、稼げないメルマガはもうやめにしませんか？<br><br><br>　　&gt;&gt; <a href="http://riseact.com/web/dmsm.html" target="_blank">http://riseact.com/web/dmsm.html</a><br><br>
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<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 18:08:57 +0900</pubDate>
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<title>メルマガの達成感と、感情表現</title>
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<![CDATA[ 人間って、大きくなればなるほど、 <br>感動が薄れて、新鮮さが損なわれて、<br>悲しみが多くなってくるとは思いませんか？ <br> <br>怒ることばっかりで、喜びを<br>ほとんど感じなくなってしまって。 <br> <br>楽しさは、なかなか他の人と<br>共有することができなくなってきて。 <br> <br> <br>子供のころは、みんなでドッヂボールをやったり、 <br>鬼ごっこや、ドロケイや缶けりをして遊びませんでしたか？ <br> <br>いつしかそういった、純粋な<br>感情を忘れてきちゃうんですよね…。 <br> <br> <br>だから媒体を持っても、 <br>「感情表現が乏しくなりがちなんです」 <br> <br>「自分が大して、感動もしていないノウハウ」を、 <br>人に売ることなんて、そりゃあもう大変すぎるんですよ。 <br><br> <br>洗練されたレターやコピー、<br>とことんまでに書きつくされたレビュー。<br><br>確かに稼ぐだけであればそれがあって<br>しかるべき、なのかもしれません。 <br> <br>でもそこには、あなたの感情は<br>さほど、というかほとんど入っていないんです。 <br> <br><br>媒体ってもっと、 「みんなを刺激させてあげること」が<br>必要なんです、ちょっとした達成感とか。 <br> <br>「自分の文章で、自分の情報で、相手を楽しませてあげる」こと。 <br>相手を少しでも、喜ばせようとすることが、 <br>結果として、お金に結びついていくようになります。 <br> <br><br><br>▼ 顔の見えない人に対して、どれだけ伝えられますか？　お金以外で。<br><br><br>　　&gt;&gt; <a href="http://riseact.com/web/dmsm.html" target="_blank">http://riseact.com/web/dmsm.html</a><br>
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<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 14:40:57 +0900</pubDate>
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<title>メルマガの恐怖心を取りのぞく</title>
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<![CDATA[ メルマガを出した、初めてのときって覚えていますか？ <br>まだメルマガを発行したことのない人は、<br>それをしっかりと覚えておいてくださいね？ <br><br>私なんかは、今でも鮮明にありありと<br>そのときの心情が昨日のように思い出せるんですが…。 <br> <br> <br>「ああこれで、本当に発行されるんだよね？  大丈夫だよね？」 <br>「誰が読んでくれるんだろう、なんだかドキドキしてきたな…」 <br> <br> <br>こんな感じです。これは本当にリアルに感じていたことで。 <br> <br>こういう「恥ずかしさを持つこと」って大切なんですよ。 <br> <br> <br>今あなたがが読んでいる、はるか向こうの<br>雲の上のような存在のアフィリエイターの人でも、 <br>絶対に右往左往している時期って、絶対あったんです。 <br> <br>だから何も怖がる必要もないし、媒体に恐れを感じることもないし、 <br>「何より文章を書くことに、嫌気を感じちゃダメ」なんですよ？ <br> <br> <br>失敗することだって、たくさんあると思います。 <br>うまくいかないときだって、いっぱい出てきます。 <br> <br>そんなときは、 「誰しもが通る道だと」<br>自分で言い聞かせていくことが大切です。 <br> <br> <br>最初から100％を、出しきれる人間なんてごくわずか。 <br>角にぶつかって、泣いて、悲しみながら進んでいくんです。 <br> <br>あなたの軌跡が長ければ長いほど、歴史に味が出てきますしね。 <br><br><br><br>▼ ５点のメルマガを、５０点にすれば稼ぎのチャンスは数倍に。<br><br><br>　　&gt;&gt; <a href="http://riseact.com/web/dmsm.html" target="_blank">http://riseact.com/web/dmsm.html</a><br>
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<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 11:16:48 +0900</pubDate>
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