<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>珈琲と俺（意味不</title>
<link>https://ameblo.jp/idieuzeeeee/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/idieuzeeeee/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>向上心のない奴は馬鹿だ</title>
<description>
<![CDATA[ <br>自分の手を見た。<br>あらゆる所に傷がある。手の甲や指先、指の間…場所を選ばず、至る所に傷がある。おまけに、乾燥している。僕はこの手が自慢だ。世間論とすれば、傷だらけの手のどこがいいんだというようになるだろう。しかし、この手があったからこそ、今まで頑張ってこれた。<br>バイトであったり、ギターであったり…。兎に角数え切れない経験を傷として、この手に刻み込んだ。<br>今日もまた、火傷やら切り傷やらで、経験値が増えた。いつか、傷のあとを見て、あの頃は頑張っていたなと思えるよう、頑張っていきたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/idieuzeeeee/entry-10026438817.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Feb 2007 23:32:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>貪欲に食い下がる</title>
<description>
<![CDATA[ <br>只今、貪欲に喰い下がっている最中。<br>痛みを通り越して、寧ろ快感と成っている（エロくない。）<br><br>この感覚。研ぎ澄まされた緊張感からの解放がこの上なく快感。 <br>それと共に、適度な充実感と満足感を得られる。 <br>これは癖になりそうだ。寧ろ、癖にしなければならないのだが…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/idieuzeeeee/entry-10026365985.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Feb 2007 00:36:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>虚無感と喪失感</title>
<description>
<![CDATA[ <br>単刀直入に言うと、何もなかったということ。<br>あえて言うなら、昨日の宣告通り図書館に行って本を借りたぐらいか。<br>暇人やわな-。<br><br>染谷の図書館は凄い。穴場ではあるが、新刊を容易く借りる事ができる。今日また、『リアル』を借りてしまった。こんなに漫画に感動したのは久しぶりだ。世界史の授業中に泣きそうになった。 <br>『リアル』絶対買おうと決めた。 <br><br>あと、夏目漱石の『坊ちゃん』と『こころ』を借りた。まだ読んでないが暇が出来たら少しずつ読んでいこうと思う。<br>文学作品でオススメあったら教えてほしい-。<br><br>新しい世界に足を踏み入れるには、どうも躊躇してしまう。こんな時に誰かの後押しがあれば、案外すんなり事を治める事ができるのに辛い事だ。<br><br>戯言はこれぐらいにして、現実世界に戻るか。<br><br>東生は明日からのテスト頑張って。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/idieuzeeeee/entry-10026197241.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Feb 2007 22:40:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>精進</title>
<description>
<![CDATA[ <br>日常がつまらなすぎて、話の種になるものがない。<br>明日は、学校の友達と染谷の図書館に行くつもり。染谷の図書館結構良い漫画がある。なので、明日はそれを探りに行くという魂胆だ。<br>そのついでに、宮沢賢治の銀河鉄道の夜を借りてみようと思う。最近ずっと読みたかったが、ブックオフにも無く、投げやりになっていた。しかし染谷の図書館という最大の近場、尚且つ最大の穴場を忘れていた。図書館には流石にあるだろう。 <br>僕は極稀に読書をしたくなるときがある。だから、少しは文学に触れているつもりだ。貴志祐介の『青の炎』も読んだし、『いま会いにいきます』も読んだ。これでも、小学生の頃は結構な読書家で、毎日図書館に通い、年間１００冊ほどの本を読破したこともある。 <br>黒猫さんごろうや、トガリ山冒険、どれも面白かった。のめり込んで、この二シリーズは全て読破した。 <br>昔は本を通して、違う価値観や違う考え方を得ることが出来た。そういった面では、今よりも、物事を深く捉えたり、客観的に物事の判断が出来ただろう。<br>大人に近づいて行くに連れて、直ぐに感情に走ってしまっている自分がいる。感情を露わにした方が、物事を考える必要がない。楽だ。 しかし、感情に走るのは確かに楽だが、それ以上に、感情を露わにしたあとの後処理が大変なのである。<br>客観的思考が身についていれば、常に損得感情その他諸々にとらわれず、本当に必要な答を適切な形で打ち出す事が出来るだろう。<br>今からでも遅くない。一年後には、ある程度の客観的思考を身につけてやる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/idieuzeeeee/entry-10026127465.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Feb 2007 23:23:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>取れるわけ無いだろう、呆れながらも慌てて追う</title>
<description>
<![CDATA[ <br>何年ぶりだろうか…<br>キャッチボールをしたのは…。<br>相手に向かってボールを投げる。それを相手が取る。また、相手が投げる。それを取る。だだこれをひたすら繰り返す。一見単調で退屈そうだが、かなり楽しい。 <br>少なくとも、一人でスノーボードに行くよりかは全然楽しい。<br><br>二時間ぐらいやった。ひたすら二間で投げあった。 <br>よく会話のキャッチボールと聞くが、本当にこの表現は『会話』という動作にぴったりだと思う。キャッチボールというものは、二人が常に相手の取りやすい所に投げなければ成り立たない。当然、どちらか一方が適当な所に投げていれば、成り立たない。<br>会話も、相手の事を考えずに、ただ漠然と自分の伝えたい事を言っているだけでは成り立たない。 <br>相手の気持ちを考えて初めて会話は成り立つ。 <br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/idieuzeeeee/entry-10026041880.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Feb 2007 22:53:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>だからもう泣かないで</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こっちのブログの方が、居心地良いな。つぅ事で二回目。<br><br>昨日の日記で、教習所に行くと書いたが、結局行かなかった。来週はテストも控えているし、今教習にいったら、本来の目標が霞む気がしたから。<br>あくまで、中型の免許は春休みのメインではない。無論バイトでもない。 <br>春休みのメインは『自分革命』である。春休み前から、少しずつ少しずつ鋭気を養い、それを春休みに発揮する。何もかもがうまくいき、春休み明けに、見違える程の可能性と言う名の道が僕の前を走っている。この為には、人一倍の努力が必要だ。 <br><br><br><br><br><br>為せば成る、為さねば成らぬ、為さぬは人の成さぬなりけり。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/idieuzeeeee/entry-10025969607.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Feb 2007 00:03:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ああいう大人にはなりたくない</title>
<description>
<![CDATA[ <br>自分のエゴを押し付け、それが出来ない、または出来なかった場合、自分の感情を爆発させ、急に態度を変えたり物に対して粗雑になったりする。<br>僕の描いていた大人とは大違い。包括的があり尚且つ感情での言動を慎む。こんなのはただの理想なのか…<br><br>社会に出れば、本当に大人な人がいるのだと思ったが、僕が思っていた以上に幼稚そうだ。<br>自分のエゴを押し付け、感情で人に対しての態度が変わる。ゴロゴロ居そうだ。<br><br>散々愚痴を吐いたが自分もこんな大人になりそうでならない。ちょっとした事ですぐ感情的になるし、態度も変わる。エゴを押し付けているかも知れない。 <br>  しかし、されたこと、自分がされて嫌だった事は、もう誰にもしない。他人が自分と同じように、苛ついたりするのが可哀想でならない。また、怒りの矛先が知らぬ間に自分に向けられている事を考えてると、自分も辛い。 <br>だから、僕はもう絶対に感情に走ったり、エゴを押し付けたりしない。 <br>もし、これから先、僕にされて嫌な事があったなら、その場で遠慮なく言って欲しい。その時は、反発するかも知れない。しかし、言われたことを自分の中で消化し、絶対理想の大人に成るための糧にする。だから、頼む。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/idieuzeeeee/entry-10025965378.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Feb 2007 23:15:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>折角</title>
<description>
<![CDATA[ <br>昔の日記は全部消した。偽りの自分だから。 <br><br>今も多分偽り、本物になりそうな時に霞む。五里霧中。これが自分の望んだ自分。だから文句なんて言えない。寧ろ文句なんて足掻いてるとしか捉えられない。周りはなにも知らないのに、慚愧だけが残った人間関係。疲れた。 <br><br>疲れた時はチョコだ。これを食べて、BUMP OF CHICKEN聴きながら寝る。唯一の至福と安息の時。これがあるから明日も頑張れる。明日はいよいよ、教習所の申し込みに行く日だ。二輪の教習やってればいいけど…<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/idieuzeeeee/entry-10025896035.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Feb 2007 00:09:51 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
