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<title>idiot036さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
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<title>上達を早めるアイテム</title>
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<![CDATA[ <p>ドラムを始めるときはスティックだけ買っておけばいいという話をしましたが、</p><p>上手くなりたい！という方にはぜひ持っておいてもらいたいものが２つあります。</p><br><p>まず1つ目、メトロノーム</p><p>やはりドラムはリズムが大事なので、持っておいた方がいいです。</p><p>メトロノームを使って練習すると、一定のテンポで叩き続ける、いわゆるリズムキープが出来るようになります。</p><p>しかし、実際はそれ以上に重要な役割を果たしてくれます。</p><p>それは、「拍」を理解すること。</p><br><p>簡単に言うと、</p><p>曲を演奏していて、だんだん速くなる（遅くなる）のはあまり気になりませんが、おかずのときに急に速くなる（遅くなる）のはかなり気になります。</p><p>急に速くなってしまった場合、また一瞬遅くしてテンポを元に戻そうとします。</p><p>これが、「拍」からずれている状態です。</p><p>メトロノームで練習するとこのようなずれをなくすことが出来るのです。</p><br><br><p>次に、練習用パッド</p><p>これは自宅で練習するときに使うものです。</p><p>以前紹介したアップダウンストロークの練習などは、これがあればどこでも練習が出来るようになります。</p><p>練習用パッドを使った練習方法は他にも色々ありますが、ドラムセットがなくてもできる練習なので、スタジオに通えない日でも練習が出来るわけです。</p><br><p>メトロノームと練習用パッド、この2つを組み合わせれば、自宅でもかなり有意義な練習が出来ます。</p><p>私のブログの右側のほうにAmazonのリンクを張っておきました。購入を考えている方はみてみてください。私が使っているのと同じものですが、オススメです。安いし。</p><p>メトロノームを買う時に気をつけてほしいのが、イヤホンで聴けるものを買うこと。スタジオで個人練習をするときなどは、イヤホンを通さないとメトロノームの音は聞こえないので結構重要です。</p><br><br><p>福岡県で活動中のパンクバンドIDIOTのホームページ<br><a href="http://67.xmbs.jp/idiotIdiot/?guid=on"><font color="#0066cc">IDIOT</font></a><br><br>ホームページアクセスアップ<br><a href="http://axssy.com/?c=307423">Axssy[最強ｱｸｾｽｱｯﾌﾟﾂｰﾙ]</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/idiot036/entry-10918272272.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 19:49:22 +0900</pubDate>
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<title>リムショット</title>
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<![CDATA[ <p>今回はリムショットというものを紹介します。</p><p>前回、演奏に強弱をつけるという話をしましたが、リムショットを使えるようになると、さらにはっきりと強弱が付けられるようになってきます。</p><br><p>まず、リムショットとはなにかというところから</p><p>スネアの叩き方の一つなのですが、</p><p>スネアの打面のことを「ヘッド」、そのふちの部分を「リム」と言います。</p><p>普通、スネアを鳴らすときはヘッドを叩くと思いますが、このリムショットでは、ヘッドとリムを同時に叩きます。</p><p>スティックの先はヘッド、真ん中あたりがリムに当たるように叩いてみてください。</p><br><p>うまく同時に当てることが出来たら普通に叩くより大きくて響く音が出ます。</p><p>普通の叩き方とリムショット、この2つを使い分けられるようになればサビではリムショット、それ以外は普通に、など表現の幅が広がります。</p><p>試しに好きなバンドの曲を聴くときにスネアの音に注意して聞いてみてください。サビで音が変わっていることがあります。これが、リムショットの音です。</p><br><p>リムショットが出来るようになると、力を使わずに大きな音を鳴らすという感覚が実感できると思います。</p><p>ただ、ミスすると「カツッ」という残念な音しか出ないことがあるので、気をつけてください。</p><br><p>福岡県で活動中のパンクバンドIDIOTのホームページ<br><a href="http://67.xmbs.jp/idiotIdiot/?guid=on"><font color="#0066cc">IDIOT</font></a><br><br>ホームページアクセスアップ<br><a href="http://axssy.com/?c=307423">Axssy[最強ｱｸｾｽｱｯﾌﾟﾂｰﾙ]</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/idiot036/entry-10918237795.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 19:28:55 +0900</pubDate>
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<title>脱！初心者 ３</title>
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<![CDATA[ 今回は、アップダウンストローク、アクセントに続く脱！初心者の第３段。<br>ここまで来ればもう初心者卒業と言っていいでしょう。<br><br>「脱！初心者 ２」でアクセントを意識してメリハリをつけるという話をしましたが、<br>今回はその続きです。<br><br>バンドで曲を演奏するとき、曲の中に盛り上がる部分があることがわかると思います。<br>一番分かりやすいのはサビですね。<br><br>そういう部分では強く叩く！<br>逆に抑えるべきところでは弱く叩く！<br><br>これを意識してみてください。<br>バンドの中でこういう変化を最もつけやすいのはやはりドラムなので、ここを意識するだけでサビの盛り上がり方が違ってきます。<br><br>ハイハットやスネアは割と簡単に強弱がつけられるので、やってみてください。<br>バスドラで強弱をつけるのはちょっと難しいかもしれません。しかし、これができるようになればかなり上達したと言っていいでしょう。<br><br>ちなみに、音量のバランス的には<br>スネアとバスドラが同じくらい、ハイハットは少し控え目にするとかっこよくなります。<br><br><br>福岡県で活動中のパンクバンドIDIOTのホームページ<br><a href="http://67.xmbs.jp/idiotIdiot/?guid=on"><font color="#0066cc">IDIOT</font></a><br><br>ホームページアクセスアップ<br><a href="http://axssy.com/?c=307423">Axssy[最強ｱｸｾｽｱｯﾌﾟﾂｰﾙ]</a><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/idiot036/entry-10917013916.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 15:06:26 +0900</pubDate>
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<title>バスドラ2連打</title>
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<![CDATA[ <p>今回はバスドラの話です。</p><br><p>前回まで、エイトビートを如何にカッコよく叩くかということを話してきましたが、</p><br><p>テンポの速い曲にチャレンジしてみると一つの大きな壁にぶつかると思います。</p><br><p>それが、バスドラの2連打。</p><br><br><br><p>「ドン、タン、ドド、タン」の「ドド」の部分ですね。</p><br><p>これをバスドラの「ダブル」なんて言い方をすることがあるんですが、</p><br><p>すばやく足を2回も動かすなんてことは難しいです。</p><br><br><br><p>だからと言って省略して</p><br><p>「ドン、タン、ドン、タン」になってしまうとカッコ悪いです。</p><br><br><br><p>そこで、バスドラのダブルを踏む時は、</p><br><p>1回の動きで2回音を鳴らす！</p><br><p>という方法を紹介します。</p><br><br><br><p>ペダルの、手前→奥とスライドさせる「スライド奏法」や</p><br><p>かかとで1回→つま先で1回踏む「ヒールアンドトウ」などがあります。</p><br><br><br><p>いろいろな方法がありますが、どれも「跳ね返り」を利用しているわけです。</p><br><p>ペダルを軽く踏むと音が鳴ったあとにビーターが跳ね返ってきます。そこで、こっち側に戻ってこようとしたところを、そうはさせないぞと言わんばかりに押さえつけてやってください！</p><br><br><br><p>ちなみに私は「ヒールアンドトウ」を使っていますが、</p><br><p>速い曲ばかり練習しているうちになんとなく「跳ね返り」を利用する感覚をつかみ、自然とヒールアンドトウに近い形になっていました。</p><br><p>そこで、かかと→つま先というのをはっきりと意識して練習してみると、速いテンポでも楽に叩けるようになってきました。</p><br><p>YOUTUBEなどでドラムを演奏している人の動画で、太もものあたりを見てみてください。2回音が鳴っているのに足は1回しか動いていないのがわかると思います。</p><br>福岡県で活動中のパンクバンドIDIOTのホームページ<br><a href="http://67.xmbs.jp/idiotIdiot/?guid=on"><font color="#0066cc">IDIOT</font></a><br><br>ホームページアクセスアップ<br><a href="http://axssy.com/?c=307423">Axssy[最強ｱｸｾｽｱｯﾌﾟﾂｰﾙ]</a><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/idiot036/entry-10916634911.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 00:56:24 +0900</pubDate>
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<title>脱！初心者　２</title>
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<![CDATA[ <p>脱！初心者ということで、アップダウンストロークを紹介しましたが、</p><br><p>今回は第2段！アクセントの話をします。</p><br><br><br><p>アクセントを意識してやることで、演奏にメリハリがついてカッコ良くなります！</p><br><p>前回の「おかず」のときにちらっと出しましたが、最初の１音をハイハットじゃなくてシンバルにする。</p><br><p>これが「アクセント」になります。</p><br><br><br><p>このとき、バスドラを強く鳴らすとよりはっきりとアクセントが出て、しまりのある感じになります。</p><br><br><br><p>アクセントをはっきりさせるコツは、「アクセント以外をちょっと控え目にすること」</p><br><p>普段は８０％の力で、ここぞという時に１００％を出す！</p><br><p>また、バンドで演奏する場合はメンバー全員がこれを意識することで、息がぴったり合ってる感を出すことができるので、一度メンバー同士で相談してアクセントをぴったり合わせる練習をしてみてください。</p><br><br><br><p>特にドラムはベースと息を合わせることが大事なので、練習の時はベースの方を見ながらアクセントを合わせてみるのもオススメです。</p><br>福岡県で活動中のパンクバンドIDIOTのホームページ<br><a href="http://67.xmbs.jp/idiotIdiot/?guid=on"><font color="#0066cc">IDIOT</font></a><br><br>ホームページアクセスアップ<br><a href="http://axssy.com/?c=307423">Axssy[最強ｱｸｾｽｱｯﾌﾟﾂｰﾙ]</a><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/idiot036/entry-10916615185.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 00:35:18 +0900</pubDate>
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<title>おかず</title>
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<![CDATA[ エイトビートとアップダウンストロークを紹介しました。<br><br><br>だいぶドラムに慣れてきたんじゃないでしょうか。<br>そろそろ物足りない感じがしてきたところで、<br>「おかず」というものを紹介します。<br><br><br>曲を演奏するとき、基本的にはエイトビートをひたすら叩いていればいいのですが、<br>ＡメロとＢメロの間などのつなぎ目にこの「おかず」をいれます。<br><br>スネア４発で「タカタカ」<br>スネア、スネア、タムで「タカトン」<br>なんかを入れるとそれっぽくなります。<br><br>ここで、おかずのときにテンポが速くなる、急に音が大きくなるなんてことがないように気をつけてください。<br>肩の力を抜いて、できるだけ自然に！<br><br>また、曲の始めやＡメロの始めなどの１発目にはハイハットじゃなくてシンバルを叩くとかっこよくなるので、<br>練習してみてください。<br><br><br><p>福岡県で活動中のパンクバンドIDIOTのホームページ<br><a href="http://67.xmbs.jp/idiotIdiot/?guid=on"><font color="#0066cc">IDIOT</font></a><br>ホームページアクセスアップ<br><a href="http://axssy.com/?c=307423">Axssy[最強ｱｸｾｽｱｯﾌﾟﾂｰﾙ]</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/idiot036/entry-10915681214.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 00:44:57 +0900</pubDate>
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<title>脱！初心者</title>
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<![CDATA[ 前回、初めての練習としてエイトビートを紹介しました。<br>これができればドラム経験者！<br><br>しかし、これだけではまだまだ「初心者」です。<br>それではどうやって初心者感をなくすか？<br><br>これをここで紹介します。<br><br><br>まず、出来るようになって欲しいのは<br>アップダウンストローク<br><br>強く、弱く、強く、弱く<br>を繰り返して叩く方法です。<br><br>これができれば、力を使わずに速い曲が叩けるようになります。<br>いわゆる脱力ができてくる訳です。<br><br>アップダウンストロークをマスターすればぎこちない感じがなくなり、かなり初心者感は消えると思うので、頑張ってみてください。<br><br><br><p>福岡県で活動中のパンクバンドIDIOTのホームページ<br><a href="http://67.xmbs.jp/idiotIdiot/?guid=on"><font color="#0066cc">IDIOT</font></a><br>ホームページアクセスアップ<br><a href="http://axssy.com/?c=307423">Axssy[最強ｱｸｾｽｱｯﾌﾟﾂｰﾙ]</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/idiot036/entry-10915157432.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 17:29:07 +0900</pubDate>
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<title>初めての練習</title>
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<![CDATA[ <p>いよいよ初めての練習です。</p><p>まず一番最初に何から練習したらいいのか。</p><br><p>ひとまず、ドラムセットの前に座ってみて、スネアやハイハット、椅子などの高さを合わせてください。</p><p>適当に自分がやりやすい高さでいいです。</p><br><p>それでは、練習スタートです。</p><p>一番に出来るようになってほしいことは「エイトビート」です。</p><br><p>いわゆる「ドン、タン、ドド、タン」ですね。</p><p>ひたすらこれをやってください。初めてでは上手くいかなくても当たり前ですが、出来てしまえば一生忘れません。自転車と一緒ですね。体で覚えてください。</p><br><p>スタジオに行けない時でも、イメージで練習してみてください。自宅の椅子に座ってエアドラムでもいいです。</p><p>1週間後スタジオでやってみると意外と叩けるようになってたりします。</p><br><p>あとは、これを長く続けられるようになること。出来るだけ一定のテンポをキープしてください。</p><br><p>このエイトビートが出来れば、いろんな曲が演奏できます。</p><p>ギターやってる友達と一緒にスタジオに行って、「適当に合わせてみよーぜ！」なんてこともできます。</p><br><p>これであなたも「ドラム経験者」です。</p><br><br><p>福岡県で活動中のパンクバンドIDIOTのホームページ<br><a href="http://67.xmbs.jp/idiotIdiot/?guid=on"><font color="#0066cc">IDIOT</font></a><br><br>ホームページアクセスアップ<br><a href="http://axssy.com/?c=307423">Axssy[最強ｱｸｾｽｱｯﾌﾟﾂｰﾙ]</a></p><br>
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 19:41:18 +0900</pubDate>
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<title>練習開始</title>
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<![CDATA[ <p>さて、ドラムをやってみようと思い立ったところで、何をすればいいかわからない。</p><p>とりあえずドラムセットを買わねば！</p><br><p>中学生の私はそう思い、お小遣いをためて安～いドラムセットを買いました。</p><br><p>しかし！</p><br><p>これは、大間違いです！</p><br><p>ドラムセットなんて買っても、近所迷惑になるだけです。しかも安いと言っても約3万。</p><p>中学生には痛すぎる出費。</p><br><p>では、ドラムセットなしでどうやって練習しろと？</p><br><p>大丈夫です安心してください。バンドをやっている人は大体スタジオというところで練習をしています。</p><p>そしてそこには普通ドラムセットが備え付けてあるのです。</p><br><p>ドラマーが準備して持って行くのはスティックのみ！</p><br><p>スネアやペダル、シンバルなど、自前のものを使う人もいますが、それは上手くなってから！</p><p>とりあえずスティックだけ持ってスタジオに行ってください。</p><br><p>1人で練習する場合、1時間500円程度で借りられます。</p><br><p>では練習内容は次回。</p><br><br><p>福岡県で活動中のパンクバンドIDIOTのホームページ<br><a href="http://67.xmbs.jp/idiotIdiot/?guid=on"><font color="#0066cc">IDIOT</font></a><br><br>ホームページアクセスアップ<br><a href="http://axssy.com/?c=307423">Axssy[最強ｱｸｾｽｱｯﾌﾟﾂｰﾙ]</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/idiot036/entry-10914246595.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 19:27:38 +0900</pubDate>
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<title>ドラムを始めたいあなたへ</title>
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<![CDATA[ <p>まずはドラムを始めようと思っている人へ、</p><br><p>やってみたいけど、難しそう！とか、筋力がないから無理かな？とか思っていませんか？</p><br><p>別にそうでもないです。</p><p>よく、「両手両足をばらばらに動かすのが難しそう」と言われますが、</p><br><p>実際、ばらばらに動かなくてもドラムは出来ます。</p><p>歩くときに「右足を前に出すときは、左手は前、右手は後ろ」なんて考えないでしょう？それと一緒です。</p><br><p>あと、筋力は必要ありません。</p><p>スティックが持てればOKです。力いっぱい叩いたからといって大きな音が出るわけではありません。</p><br><p>というわけで、やってみたい人は軽い気持ちで始めてみてください。</p><p>面白くなかったらやめればいいだけです。</p><br><p>面白かったら続けてください。3か月もすれば「うまいね」って言われるようになってきます。多分。</p><br><br><p>福岡県で活動中のパンクバンドIDIOTのホームページ<br><a href="http://67.xmbs.jp/idiotIdiot/?guid=on"><font color="#0066cc">IDIOT</font></a><br><br>ホームページアクセスアップ<br><a href="http://axssy.com/?c=307423">Axssy[最強ｱｸｾｽｱｯﾌﾟﾂｰﾙ]</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/idiot036/entry-10914233200.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 19:10:10 +0900</pubDate>
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