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<title>３分間でわかるダメな人の生態講座</title>
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<description>自作曲の公開、機材制作、楽器メンテナンスなどを公開していくブログ</description>
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<title>近状</title>
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<![CDATA[ 最近、減量を始めました。<br>ダイエットではないです。あくまで減量です。<br>ダイエットだとちょっと乙女チックな響きになりますが、<br>減量だとなんだか男臭いイメージがしますよねってどうでもいいんですよそんなこと<br><br><br>去年の１２月前半から始めたのですが、<br>やはり年末、お正月のおいしい料理に負けて、<br>体重はトントンのまま年が明けてしまいました。<br><br><br>今のところやってるのは<br><br>・食事制限<br>もともと僕は1日2食法を実践していて、うん、朝起きれないとかじゃなくて。<br>昼と夜しか食わないのですが、<br>その食べる量を落とすとともに、僕の年齢、身長、体重から計算した理想のカロリー摂取量よりも<br>極端に下回らないように気を付けて食べてみたり、<br><br>炭水化物、タンパク質、脂質（他にも栄養素はありますがそこまでこだわれません。）<br>これらの三大栄養素のバランスを考えて昼の弁当を作ったり、<br><br>仕事終わって４０分ぐらいジョギングしたり、<br>筋トレしたり、<br>朝起きてバナナとプロテインを摂取したり<br><br><br>してます。<br><br>約2ヶ月ぶりの文章がこんなのって。
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<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 21:33:47 +0900</pubDate>
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<title>日常な日記</title>
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<![CDATA[ 2ヶ月半ぶりに髪を切りに行きました。<br>正確にいえば、梳きに行ったのですが。<br><br>僕の髪ってのは、非常に量が多く、太く、超絶癖毛なんです。<br>その為本来は１ヶ月に1度のペースで梳きにいかないと大変なことになるのですが、<br>今回はお金がない＆めんどくさい、が重なって、しばらく行ってなかったのです。<br><br>満を持して、髪を切ってもらったのですが、<br>なにやら担当の美容師さん、ごっそりと髪を切りに行ってるじゃないですが。<br>長さはそのままで、と伝えたはずなのですが。<br><br>ちょっと不安になったので、「いまは何をしてるんです？」みたいな感じで聞いたら、<br>「ブロック毎に、大胆に髪をこそげとってる」と。<br>よくよく聞いてみると、<br><br>～ごっそり空間を開けることによってその場所に髪が落ち、<br>髪の流れ方がある程度指定されるから、スタイリングが楽になる…<br>…<br>というか、<br>本来こういうカットの仕方をすると、普通の人は頭皮丸見えのハゲみたいなことになるが、<br>君の場合、量がおおすぎるので、こうしないと一向にスッキリない。<br>～<br><br>とのことでした。<br>実際、後半の文章に関しては言葉を選ぶように言っていたのですが、<br>そこはもう、ええ、<br><br><strong>「重々承知しております。ハッキリ言ってください」</strong><br><br>と言い返しました。<br>そのご美容師さんが<br>「なんか、失言だった…？」<br><br>と、妙な気を使ってくれたので、とりあえず、<br><br><strong>「ありがとうございます。大丈夫です。分かってます。」</strong>と言っておきました。<br><br>ありがとう彼の美容師さん。<br>おかげでだいぶスッキリしました。<br><br><br>さて、どこまで伸ばそうかしら…
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<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 21:15:57 +0900</pubDate>
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<title>洗礼に近いお祝い</title>
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<![CDATA[ 11月6日でしたでしょうか。<br>友達たちに、僕の誕生日祝いをしてもらいました。<br><br><font color="#FF0000"><font size="4">僕の誕生日3月だけどね</font></font><br><br><br><br>いやもう、祝いっていうかもう…<br><br>なんていうか、筆舌しがたいというか…<br><br>歪んだ愛だというしか…<br><br>簡単に説明しますと、<br><br><br><strong>腋毛を剃られました。</strong><br><br>誕生日祝いとして。<br>まあこうなった原因は僕にあるのですが。<br><br><br>僕は喫煙者だったのですが、<br>ある日ひょんなことから、禁煙をすると宣言しまして、<br>これが守られなかった場合、ボウズにする<br>という約束をしてしまったのです。<br><br>結果としてその時は禁煙できず、（今はすっぱり止めてます）<br>しかし、その後の反省や行いから情状酌量がきき、<br>頭ではなく、腋毛ですんだということです。<br><br>いやあ<br><br>本当に<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="5">神より深い御慈悲ですね</font></font><br><br>いやあ、みなさんのいじm愛情には泣かされますよ。本当に。<br>皆さんの誕生日になったら、慈悲にも近い、もっと深い愛をもって取り組みますよ。
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<link>https://ameblo.jp/idiot334/entry-11079347841.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 17:06:32 +0900</pubDate>
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<title>たまには熱くなる</title>
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<![CDATA[ 最近、今池にある南蛮屋という、<br>セッションができるバーに、友達に連れられて行ってます。<br><br>そこで僕は久しぶりにドラムを叩いてるのですが、<br><strong><font size="4">まー動きの硬いこと。</font></strong><br><br><br>考えてみれば、１９歳の時からドラムをまともに叩いてなかったので、<br>およそ３年間のブランクがあるんだなぁ・・・<br>当時のドラムの先生にこんな姿を見られたら、怒られるだろうなぁ・・・<br><br><br>１曲そう早くない曲を叩いただけで、腕がパンパンになってるなんて、<br>力の抜き方も忘れてしまったってことです。<br><br><br><br>で、そんなこんなで先週土曜日にまた南蛮家に行ったところ、<br>なんだかプロのギタリストの方が来ていて、<br>その人の連れなのか、１７歳のドラムの子がセッションしてるのを見てたわけですよ。<br><br>姿格好はビジュアル系な感じで、「熱いドラムを叩きそうだな」と思っていたら、<br><br><br>なんともまあ、繊細なプレイから大胆なプレイまで使いこなし、<br>ブルースからファンクまでなんでもこなしていました。<br>派手なテクニックを使った技も、わざとらしくなくスマートに決めていて、<br>僕としては開いた口が塞がらないぐらい上手かったわけです。<br><br><br><br>その子の姿をみてたら、久しぶりに胸が熱くなりましたね。<br>表現が難しいですが、<br><br>もちろん実力的には天と地の差があるので、まず尊敬の念が１番にあります。<br><br>同時に「負けたくない」という、嫉妬に近い感情が沸き上がるのを感じ、<br>なんというか、こういう一種のナルシズムみたいな気持ちが心に芽生え始めまして、<br>同時に、「自分は今まで何をしていたんだろう」と、情けなくなりました。<br><br>自分は本当に、音楽と向き合っていたのだろうか、<br>音楽に真剣に向き合っているふりをして、<br>「自分は何かをしている」という自己満足に浸っていたのではないか。<br>つまりただ、音楽に逃げていただけなのではないだろうか。<br><br><br>などと、堕落した自分を見て、考えるわけです。<br><br>で、色々と心の中で審議を重ねた結果、出た答えが<br><br>「上手くなりたい」<br><br>の1点でまとまりました。<br><br>しかしこれだけではアバウトすぎるので、<br>とりあえず、やりたいことを書き出して、自分に必要だと思う技術をノートに羅列して、<br>それをもとにスケジュールを作成しています。<br><br>いうなれば、「自分育成ノート」を作成中なわけです。<br><br><br>・育成ノートを作って、クールでかわいい自分を作っちゃおう！<br><br><br>みたいなことです。いややっぱり違いますごめんなさい。<br><br>果たして上手くいくかどうか。
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<link>https://ameblo.jp/idiot334/entry-11044163244.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2011 21:11:45 +0900</pubDate>
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<title>フェスと芝生と熱射病と反省</title>
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<![CDATA[ 9/24はTOKAI ECO FESTAというイベントがあったのですが、<br>そこにNative Oneも参加して参りました。<br><br><font color="#FF0000">※このブログでは、エコフェスの内容は書かないですよ。<br>　また後日、Native Oneのブログにて紹介いたします。</font><br><br><br>ここで、わたくしイディオット、<br>初めて熱中症というものを体験いたしました。<br><br><br>目の前がかすむ、という経験をしたのも今回が初めてです。<br>みなさん、暑い日や、太陽がさんさんと照っているときの水分補給はこまめに行いましょう。<br><br>じゃないと、<br><strong>頭が割れるかと思うぐらい頭が痛くなり、</strong><br><br><strong>胃液すらでなくなるぐらい吐いたり</strong><br><br><strong>急に情緒不安定になり、帰り道涙が止まらなくなって、<br>コンビニの駐車場にしばらく滞在する</strong><br><br><br>羽目になりますよ。いや冗談抜きで。<br>後者は僕の精神的なものも関わっているのでしょうが。<br><br><br><br>今回も、僕の未熟さを痛感させられる形となってしまいました。<br><br>「なぜ前回の反省を活かせないのか」<br><br>というテーマで、文藝春秋ぐらいの大きさなら、1コーナーを埋めれるぐらい失敗しました。<br><br><br>前述したとおり、<br>今回のテーマは、「体調管理」<br><br>前日の夕方から何も食わずに、<br>一睡もしていない状態で直射日光にさらされながら本番に挑めば、<br>そりゃ<strong>思考回路や各筋肉が停止するのは馬鹿でもわかる</strong>だろうに、<br>それをやってしまったということが大きな反省点です。<br><br><br>あともういっこ、今更気付いたのですが<br><br><strong>音響の知識が一切ない</strong><br><br><br>Native Oneの頭であるECO先生や、DJの人が、パパッと卓を弄ってトラブルを解決してるのをみて、<br>なにを行なっているのか理解が出来なかった。という、まったく情けない話ですよ。<br><br><br>実践から学ぶのももちろん大事ですが、<br>知識がなければ、なぜそれが起こるのか理解できない。ということになるんだなぁと。<br><br><br>カレーの作り方を知らない人が、急に食材だけ渡されて作れと言われても、<br>結局なにもできないってことですよ。うん、我ながら分かりずらい例えだ。まあいいや。<br><br><br>僕も詳しいことはわからないのでアレですが、<br>カレーにリンゴやらハチミツをいれると、まろやかなコクがでますよね。<br>それこそが「知識」であって、<br>どれだけの量に、どのくらいの分量で入れれば、いい感じのコクがでる、というのが<br>いわゆる実戦から学ぶ経験である、と思います。<br><br><br>ただ、その知識そのものがなければ、「まろやかに仕上げて」と言われても、<br>出来るはずがないってことです。ますますわかりにくい喩えになってきました。<br><br>（知識がなくてもまろやかに仕上げちゃうのが、いわゆる天才なんでしょうね。）<br><br><br>なんでカレーの話になったんだっけ？<br>まあいいや、とにかく、もっと頑張ります。
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<link>https://ameblo.jp/idiot334/entry-11029563417.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 22:27:22 +0900</pubDate>
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<title>Fat man say something.</title>
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<![CDATA[ １年前ぐらい前から今日に至るまで、自分の写真を時系列順に色々見ていたのですが、<br><br><font size="4"><font color="#FF0000">すごい太ってるわ私ったら。</font></font><br><br><br><br><br>どうも、イディオットです。<br>これはマズい。<br><br><br>まあ鏡を見るたびに、その事実には気づいていたのですがね。<br><br><br>１年前は<br>謎の頭痛に悩まされ、飯も喉に通らない時期がちょっと長い期間あったので<br>ある程度痩せていたのですが、<br><br>それが治り、夜遅く飯を食いながら酒を飲む癖がその頃からついてしまったので、<br><strong>順調に肥えておる次第であります。</strong><br><br><strong><font size="5">健康って素晴らしい！</font></strong><br><br><br><br><br><br>…<br><br><br>しばらく大好きなお菓子と甘いジュースとはおさらばな生活が続きそうです。<br>夜は、ごはん茶碗１杯制限がまた始まる…<br>ああ、運動したくない～…<br><br><br>ここはポジティブに考えて、<br><br>「欲を制することによって、精神の鍛錬を試みる。」<br><br>ということにしときましょう。<br><br>ということで、僕の前にお菓子やらジュースをちらつかせると、<br><strong>精神が崩壊する</strong>おそれがあるので<br>気をつけてくださいね。
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<link>https://ameblo.jp/idiot334/entry-11015234832.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 00:05:13 +0900</pubDate>
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<title>Ice cool Wedding (not me)</title>
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<![CDATA[ ここ３週間更新がなかったわけでございますが、<br><br>なぜならばと言われればそれは<br>我が音楽における恩師の結婚式のお手伝いをずっとしていたので、<br>更新する暇がなかったからであります。<br><br>先生は新婦なので当然ながら女性なのですが、<br>結婚式全体を、セルフプロデュースするということで<br>ありとあらゆるものを作り、機材を自ら借り、<br>とにかく全部じぶんでやっちゃおうってことだったので、<br><br>そのための準備にひたすら追われていたのです。<br><br>私は今回音響ということで参加したのですが、<br><br><br><br><br>もうね、<br><br><br><br><br><font size="5"><font color="#FF0000">不備ありすぎ。</font></font><br><br><br><br><br><br>まず、<br><br><strong>機材セッティングが遅すぎる。</strong><br><br>「あれ、このケーブルはここに指すんだっけ？」<br>「この配線どこにまとめとけばいいの？」<br>「っていうかこれじゃ音でないじゃん。あれ？どこで間違えた？」<br>「ああ、ケーブル早くまとめないと。」<br>「いや、その前にこのTAPをどこに差し込んで…」<br>「ああああああ、そろそろ音出し始めないと…」<br>「あああああああああああ、左から音がでねぇええええええええ！」<br>「ケーブルを予備に変えてそれから…」<br><br>みたいな感じで、のろのろノロノロ。<br><br><br>ちゃんと現場の電源の差込口やら設置場所を下調べして、<br>予めシミュレートする、ということの大切さを見にしみて感じました。<br><br>あと、配線をきれいにまとめておくってのも<font size="4">かなり重要</font>だなと。<br>本番中、ちょっと躓いてる人とかもいたので。ホント大事に至らなくてよかった。<br><br><br><br><br><br>あとは、外音のレベルの測り方がまだまだ下手くそすぎです。<br>リハ中の静かな環境と、お客さん入ってガヤガヤなってる時の差がまだまだ測りきれてないです。<br><br>でも、今回の経験から、<br>「自分の上げてもいいと思うレベルの1.7倍ぐらい上をいっても大丈夫」<br><br>という結果を得たので、大きな収穫であったと考えてます。<br><br><br><br>そして<br>本番中、絶対おきるイレギュラーな問題をとりのぞくためのバックアップをいかに用意するか。<br><br><br>今回は色々用意していったつもりだったのですが、<br>それでもまだ足りなかったですね。<br>自分の思ってるバックアップの量の、<br>自分が懸念している問題の解決方法の、<br>更に倍のものを用意して丁度いいのかもしれません。<br><br><br>とにかく、こんな感じで、<br>しっちゃかめっちゃかでキリキリマイだったのですが、<br>その分経験として得たものがはるかに多いので、<br>参加できて非常によかった結婚式でした。<br>僕をこんな大役に抜擢してくれた新郎新婦には、本当に感謝の意でいっぱいです。<br><br><br>そして最後になりますが、<br>カズカズさん、先生、どうか末永くお幸せに。
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<link>https://ameblo.jp/idiot334/entry-11009549137.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 13:20:45 +0900</pubDate>
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<title>初めて音楽っぽい記事を書く</title>
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<![CDATA[ 今日は休日、ということで<br>ギターのリペアを１日中してました。<br><br><br>メインで使ってるアコギ（というかこれしか持っていない）に関して、<br>かねてから、「フレットが低すぎる」という不満をもっておりまして、<br><br>押弦に通常の１，５倍ぐらいの力が必要なぐらい低く、<br>セーハしようなんて試みようもんなら指の健が切れるんじゃないかってほどです。<br><br>ってことで、<br>今日のリペアは<br><br><strong>フレット打ち換え</strong><br><br>です。<br><br><br>ターゲットはこちら↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/22/idiot334/06/22/j/o0800060011410567020.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/22/idiot334/06/22/j/t02200165_0800060011410567020.jpg" alt="３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br>なかなかにして小汚いギターですな。ごめんなさいギターさん。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/22/idiot334/a7/57/j/o0800060011410567021.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/22/idiot334/a7/57/j/t02200165_0800060011410567021.jpg" alt="３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br>フレットはこの位低いです。弾きづらくてかなわん。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/22/idiot334/49/95/j/o0800060011410567042.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/22/idiot334/49/95/j/t02200165_0800060011410567042.jpg" alt="３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br>なんか青錆みたいのが入ってるし、ところどころ磨り減ってるし…<br>とにかく、作業を進めましょう。<br><br>ちなみに作業場は、エアコンも扇風機もない倉庫です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/22/idiot334/f0/28/j/o0800060011410567933.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/22/idiot334/f0/28/j/t02200165_0800060011410567933.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br>まずは、クイキリでフレットを外していきます。<br>これは専用の工具をとりよせたものですが、<br>別にホームセンターに売っているものでも代用できます。<br>ただ、葉が薄いクイキリを選ばないと苦労しますよ。<br><br>っていうか、フレットが低すぎて、<br><font size="4">専用工具を持ってしても刃が入って行かない。</font><br><br><br>なんてこったい…<br><br>しかしそこはなんとか根性でカバーしながら作業を進めます。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/22/idiot334/c1/9a/j/o0800060011410567934.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/22/idiot334/c1/9a/j/t02200165_0800060011410567934.jpg" alt="３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br>ちなみにクイキリってこんな工具です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/22/idiot334/d5/9a/j/o0800060011410567936.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/22/idiot334/d5/9a/j/t02200165_0800060011410567936.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br><br>はい、全部取り外しました。<br>フレットを外すときは、本当にゆっくりゆっくり外して行ってください。<br>特にこういうローズウッドの指板は、急いでやると確実にチップ（めくれ）しますので。<br>みたいな偉そうなこと言っても実際<font size="4">結構チップしちゃってるけどね。</font><br><br>…<br>まあ、どうせ見えなくなるし…。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/d9/e4/j/o0800060011410568555.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/d9/e4/j/t02200165_0800060011410568555.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br><br>どのフレットを使おうかしら。<br><br>このアコギは、コードワーク中心で使おうと思っているので、<br>そんなに極度に高さはいらないだろう、ということで、<br>幅広で、高さは普通ぐらいのものを選びました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/72/68/j/o0800060011410568556.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/72/68/j/t02200165_0800060011410568556.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br><br>このPカッターで溝の汚れを取り除いて…<br><br>て…<br><br>…<font size="5"><font color="#FF0000">熱い！！</font></font><br><br><br>このままだとガチで、<br><font size="4"><strong>誰にも気づかれず倉庫内で一人倒れて死にそうだったので</strong></font><br><br>作業場を自室に変更。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/4c/93/j/o0800060011410569210.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/4c/93/j/t02200165_0800060011410569210.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br>まずはフレットに、指板よりキツめにアールをつけて、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/65/3b/j/o0800060011410569211.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/65/3b/j/t02200165_0800060011410569211.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br><br>確認しつつ<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/21/92/j/o0800060011410569212.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/21/92/j/t02200165_0800060011410569212.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br><br>このタイトボンドというボンドを溝に充填して<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/af/b6/j/o0800060011410570431.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/af/b6/j/t02200165_0800060011410570431.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br><br>ちょうどいい長さに切って、ハンマーで打つ！<br><br>ちなみに打ち込みには、プラスチックハンマーを使っています。<br>普通の金属のトンカチでもいいんですが、<br>僕の腕だと確実にフレットに余計な傷をつけてしまうので。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/c9/e8/j/o0800060011410570440.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/c9/e8/j/t02200165_0800060011410570440.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br><br>フレットのはみ出した部分をカットしていたら、<br>ニッパーの刃が折れた…<br>そりゃあ、模型用の小径ニッパーでは無理があるわな…<br>仕方ないので、クイキリをニッパーの代用品にしました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/e1/5e/j/o0800060011410570434.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/e1/5e/j/t02200165_0800060011410570434.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br><br>打ち終わりました。<br><br>今度はフレットのすり合わせを行っていきます。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/1d/43/j/o0800060011410574452.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/1d/43/j/t02200165_0800060011410574452.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br>まず、指板をマスキング。<br>こうしないと、フレットの削り粉が指板について、掃除が大変なことになりますよ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/e0/97/j/o0800060011410574499.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/e0/97/j/t02200165_0800060011410574499.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br>これまた専用工具レべリングファイルで、再度の飛び出た部分をとりあえず荒く削り落とします。<br>この写真の、マスキングが施されていない理由ですが、<br>実際はこの荒削りを先にやろうとしてしまい、あとから気づいて慌ててマスキングをしたからです。<br>そういう男なんです。僕は。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/5f/67/j/o0800060011410577150.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/5f/67/j/t02200165_0800060011410577150.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br>またまた専用工具。べべリングファイルでフレットの角に角度をつけて、<br>引き心地がよくなるよう調整します。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/f3/13/j/o0800060011410577173.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/f3/13/j/t02200165_0800060011410577173.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br><br>ちなみに物自体はこんな感じ。<br><br>あとはレベリングファイルでフレットの表面を、<br>へんな凹凸がないように、言い方を変えれば、平滑化するために削って、<br><br>フレットに丸みを帯びさせる工具を使い、調整して、<br>フレット角のめくれをこそげとり、<br><br>８００番のスポンジペーパーで最終仕上げをして、終わりです。<br><br>うん、あの、<br><br><font size="5">写真撮り忘れた。</font><br><br><br>そして、弦を張り替え、<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/c8/4a/j/o0800060011410577151.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/c8/4a/j/t02200165_0800060011410577151.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br><br>デキター！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/2e/38/j/o0800060011410579038.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/2e/38/j/t02200165_0800060011410579038.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br><br>まあ、まあまあの仕上がりではないですかね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/cf/48/j/o0800060011410579039.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/23/idiot334/cf/48/j/t02200165_0800060011410579039.jpg" alt="$３分間でわかるダメな人の生態講座" border="0"></a><br><br><br>フレットも１．５倍ぐらい高くなってますね。たぶん。<br><br><br>弾いてみて、へんなビビリも違和感もないので、ひとまず成功かと。<br><br><br><br>ふー<br><br>充実した１日だった。
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<link>https://ameblo.jp/idiot334/entry-10983144945.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 22:56:02 +0900</pubDate>
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<title>-８０００点</title>
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<![CDATA[ なんだか最近チョンボ続きで、<br>自分の未熟さに苛立ちすら感じてきたので、<br><br>なぜその失敗が起きてしまうのか。<br><br>そしてそれにたいする対策は何か。<br><br>をリストアップしてみたいと思います。<br><br><br>まず、<br><br><br><font color="#FF0000">・人が必要としているものを、履き違えているケースが多い<br>　そして、それによって起きたトラブルに対処できてない。</font><br><br>これに関しては、まず、<br><br><strong>・バカと思われてもいいから、<br>　自分が理解できるまで相手がなにを必要としているのかを繰り返し確認する。<br>　そして、自分はこうする、という意見を「明確に」伝える。</strong><br><br>ってことですかね。<br><br>それを「知らない」、ということは別に恥ではないが、<br>それを「知ろうとしない」ということは、自分の成長の妨げにもなるし、<br>なにより周りに迷惑をかけることになってしまう、と思うので。<br><br>あと、思い込みによるビジョンのすれ違いを防ぐために、<br>こちらの対応法を相手に伝えておく、というのも大事かと。<br><br>そして、<br><br><strong>・情報、資料を作成して、それを２重に確認する。</strong><br><br>その時の精神状態で、人間ボケっとしてて単純なミスをおかしてしまうものです。<br>駅員さんの指差し確認じゃないけど、こういうのは地味ながら一番大事な気がします。<br><br><br><br>そしてもう一個対策として、<br><br><strong>・必要としているものに対して、別のアプローチを用意しておく。</strong><br><br>人が必要としている情報や、場の状況というのは、<br>人間同士が関わりあう以上、イレギュラーな因子が発生するものです。<br>ですので、起こりうるトラブルを想定して、<br>２，３別の手を打っておくのが大事だと考えました。<br><br><br>次は<br><br><br><font color="#FF0000">・忘れっぽいので、人が必要としている情報をすぐに引き出せない。<br>　同じ原因で、すでに既出の情報を何度も聞き直している。</font><br><br><br>対策は、<br><br><strong>・その日得た情報を、その日にノートなりにまとめて、<br>　頭の整理をしておく。そしてそれを定期的に読み返す。</strong><br><br>というのがベストではないかと思っています。<br>人から聞いた話を、あとでノートにまとめてみると、<br>頭の中によく記憶できてるケースが多いので。<br><br><br>あとは、<br><strong>・その時の一番重要な案件<br>　（自分、または人が進めている企画の情報、Native Oneでいえば日が近いライブの情報）<br>　に関しては、資料を作成し、常に手元に置いておく。そしてこまめな更新を試みる</strong><br><br>ということぐらいでしょうか。<br>どうせ自分しかしらなくていいだろう、という考えではなく、<br>みんながその情報を欲しているという意識を持とうと思います。<br><br><br>あと、<br><br><br><font color="#FF0000">・情報の伝達が遅い。</font><br><br>これは単純に<br><br><strong>・情報を得、報告が必要だと思ったら、即座に対応する。</strong><br><br>これは相手からの、一つの案に対して是非を問う連絡や、単純に頼みごとに対しての応対も含まれます。<br>単純そうで難しい、でもこういう細かいところから徹底しなければ。<br><br><br><br><br><br>最後に、一番重要な点、<br><br><font color="#FF0000">・同じ失敗を繰り返している。</font><br><br>これは<font size="4"><font color="#FF0000">一番最悪</font></font>ですね。<br><br>対策は、<br><br><strong>・失敗した場合、とにかく何故それが起きたのか原因を明確化し、<br>　その都度対策を考え、場合によっては人に相談する。<br></strong><br><br>なんだか月並みな対策ですが、これに限ると思います。<br>そして、どうせ空っぽの頭で対策を練ってても穴が絶対にあるはずだから、<br>人に相談するというのも大事です。<br>ちなみにこの記事を書いているのもそういう理由からです。<br><br><br>そしてなにより<br><br><strong>・人のせいにしない。絶対に自分に原因があるという考え方から始めて対策を練る。</strong><br><br>極端な話、<br>赤信号で待ってたところに、暴走した車両が歩道を突っ込んできたとしても、<br>「怪しい動きをしている車に気づくことが出来なかった」<br>という考え方からスタートして、対策を練る。と。これは極端な例え過ぎますが。<br><br><br><br>長々と書きましたが、どうでしょうか？<br>意見をお待ちしております。
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<link>https://ameblo.jp/idiot334/entry-10982195233.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 00:54:32 +0900</pubDate>
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<title>if ($Idiot = geek) { print &quot; だがそれがいい\n&quot;; }</title>
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<![CDATA[ バイト先での会話<br><br>A「イディオットくん漫画とかけっこう読むでしょ？」<br>僕「いや、実はあんまり読まないんだよね。アニメなら見るけど。」<br>A「え～！マジすか！？イディオットくんめっちゃ読んでるイメージだったんだけど！<br>　ていうか少女漫画とか読んでそうなイメージ」<br>B「あ～、わかる～。」<br>僕「」<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="5">安野モヨコっていいよね。</font></font><br><br><br><br><br>さてさて、<br>かの記事を投稿してからプログラミング言語の一つ、Perlの勉強をしているのですが、<br><br><br>一つわかったのは<br><br><br><font size="4">非常に長い道のりだねこれ。</font><br><br>ってことです。<br><br><br><br>とりあえず購入した入門書は一応読んで実際言語を書いたりしてたんですが、<br><br><font size="4">全然身についてないよねこれ。</font><br><br>ってことです。<br><br><br><br><br>…<br><br>学習法を変えないといけないみたいです。<br><br>今までは、入門書の通りに１章から読み進めていくっていうやりかただったのですが、<br>今回の、プログラミングの勉強に関しては<br><br><br><strong>実際世に出ているソースコード（プログラム）の中を見てみて、<br>入門書を片手に解読していく。</strong><br><br><br>っていうやり方のほうが効率がいい気がしてきました。<br><br>知識として言語を頭にストックするというより<br><br><strong>経験として言語を体に刻み込んでいく</strong>という作業のほうが<br>どうもてっとり早いみたいです。<br><br><br><br>しかしまあ、プログラミングについて色々調べてきましたが、<br>奥が深すぎだろこれ。<br><br>とにかく、自分のペースよりちょっと早足ぐらいのペースで頑張ります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/idiot334/entry-10976667868.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 21:23:05 +0900</pubDate>
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