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<title>idpeoplerinさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>初アルバイト！</title>
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<![CDATA[ <br><br>明日、大学に入ってからの初アルバイト！<br><br>前ブログで書いた漫画家先生のアトリエの雑用係。<br><br>先生につれられて見学に来たときは、お客さん扱いだったけどお仕事となると先生は雲の上。<br>先生も含めて、５人のスタッフはみんな女性！<br><br>６人目の私だけ絵が描けないけど、「余裕のあるときストーリーよろしくね」っていってくれた先生は本当に神！<br><br>まず、私以外の５人様の痒いところに手がとどくようにして、仲間として認めてもらえるようがんばらなきゃ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/idpeoplerin/entry-10971160134.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 19:31:26 +0900</pubDate>
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<title>ラッキーうれしい</title>
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<![CDATA[ <br>８月から<br>大ファンだった女性漫画家先生のアシスタント（アルバイト）をさせていただくことが内定しました。<br><br>きっかけは、高校の頃から、週一回のペースで送っていたファンレターです。<br><br>最初は、「〇〇読みましたスゴく面白かったです」みたいな、普通のレターでしたが、<br><br>お返事をいただくうちに、文通みたいになってきて、先生のほうから、「この先どんなストーリーにしようか？」とか尋ねてこられたので、<br><br>一生懸命自分なりのシナリオを書いて送り返すようになりました。<br><br>そのシナリオの一部分が作品に反映され、先生に「あなたアイデアを参考にしたよ」と言っていただいたときは、とてもうれしかったです。<br><br>その後アトリエにに遊びにいったり、メールをやりとりしたり、たまにお食事を奢ってもらうような関係になりました。<br><br>絵の描けない私は、お茶くみとか、買い出しとかの雑用係として雇われましたが、余裕のある時は、シナリオとかアイデアの手助けもさせていただけるそうです。<br><br>先生は「いいシナリオ書けたら編集者に紹介してあげる」<br>と、夢のようなこと言ってくれました。<br><br>うれしいけど、プレッシャーも大きいです。<br><br>一ファンとして、気ままに書くのは簡単ですが、作品となると様々な制約が頭に浮かんできて筆が進みません。<br><br>今は、採用されることを意識せず、ファンレターの頃の気持ちで書こうと思ってます。<br><br>あ！<br>その前に、美味しいお茶を淹れる練習しなきゃ!(笑)<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/idpeoplerin/entry-10960851320.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 20:48:12 +0900</pubDate>
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