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<title>素顔のままで／Midori to Pink</title>
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<description>GlamourousLifeのデザイナーブログは活動休止致しました。</description>
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<title>小物ひとつで気持ちも変わる</title>
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<![CDATA[ ラナンキュラスは好きな花の一つで、この花の髪飾りが欲しいというか<br>作りたいなと、以前から思っていたんだけど<br>多忙等で、なかなか実現せず時間が経過してしまったんですが<br>a  fewのアトリエで作れることになり、先日販売開始となりました。<br><br>花には、スワロフスキーを使ったチャームを下げて、このチャームを取り外しできるように加工してもらいました。<br><br>髪をアップにした時に付けて欲しいなと思います。<br>花から雫みたいに下がったチャームが、歩くたびに揺れて、優雅な感じ。<br><br>どうしてもマンネリになりがちな妊婦のスタイルに、こんな感じの小物を使って、アクセントにしてみるのは如何でしょう？<br>花を飾ることで、優しい気持ちになれるといいなと思います。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ac/00/10078485532.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/ac/00/10078485532_s.jpg" alt="3" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d1/60/10078485502.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/d1/60/10078485502_s.jpg" alt="2" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5e/40/10078485480.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/5e/40/10078485480_s.jpg" alt="1" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 02:12:37 +0900</pubDate>
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<title>ろくろ</title>
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<![CDATA[ 轆轤（ろくろ）は、陶芸に用いられる、粘土を整形するための器械。<br><br>轆轤は回転可能な円形の台で、その上に粘土をのせる。<br><br>台を回しながら粘土に手指を当てると、回転の中心から手指の位置までを半径にしたきれいな円を形作ることができる。<br><br>回転方向は、右回転と左回転がある。<br><br>これが轆轤（ろくろ）。<br><br><br><br><br><br>４月下旬、友人や娘らと一緒に、常滑で、ろくろ体験をしてきた。<br><br>高校時代に陶芸部だったのだが、土に触るのは久しぶりで、全く勝手が解らない。<br><br>「こうやって～こうやってからーこうやってこうやって。こんなふうにしてくださいね」<br><br>と指導を受けつつろくろをしたけど、ろくろの上の土の固まりは、まるで自らの意思があるごとく、私の言う事を聞きません（汗汗！！）。<br><br>土と格闘すること、ものの５分程度（実際あっという間の出来事）で、「こんなはずじゃなかった」器が出来ました。<br><br>成形し終わって、上薬を決めて、陶芸釜に預けてきた。<br><br>そして焼き上がった「こんなはずじゃなかった」器が届いた。<br><br>実際には、もう少し薄くしたつもりが、ぽってりと厚ぼったい器になってきた。<br><br>乾燥すると、作った時より少し小さくなるのね、ろくろの器は。<br><br><br><br>でも<br><br>折角自ら作ったお茶碗なので、早速ご飯茶碗に使っている。<br><br>ちょっと重たいけど、まあいいか、笑。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/6b/2d/10068465211.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/6b/2d/10068465211_s.jpg" alt="" width="220" height="147" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 00:20:29 +0900</pubDate>
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<title>天使が微笑む都</title>
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<![CDATA[ ２０日～２４日にかけて、仕事でバンコクへ行って来た。 <br>今回全行程単独だったので、多少プレッシャーがあったけど <br>行ったら行ったで、勘が戻り、なんとか業務もこなしつつ無事に帰国。 <br><br>現地では１０時頃起床。 <br>１１時頃ホテルを出て、仕事開始。 <br>６時には業務完了。 <br>その後食事して、タイマッサージして、散策して、ホテルへ戻り、就寝みたいな感じ。 <br><br>今回で４度目の訪タイとなる。<br>バンコクへ行くたびに、この国は肌に合うなといつも感じるんだけど <br>その理由など、なんでかな？と考えてみた。 <br><br>食べるものも美味しいし <br>仕事も楽しいんだけど <br><br>多分、この都市の人のペースやマナーが自分に合ってるんじゃないかと感じた。 <br><br>バンコクには沢山の人がいるけれど、皆マナーがいい。 <br>今回スカイトレインに数回乗ったけど、日本で見られるマナーの悪さなど、バンコクでは見られない。 <br>街を歩いていても、あれだけ沢山の人間が歩く街で、一度も嫌な思いをしたことがない。 <br><br>私は仕事の関係で、一つ８～９キロもある大きな袋を２個ぐらい担いで市場の雑踏を抜けていくんだけど <br>そういう局面でも、突き飛ばされたり、邪魔にされたりということが無い。 <br>雑踏の中を皆が折り合いをつけて端正に歩いている。 <br><br>国民性もあるんだろうなと思う。 <br>若い子達が、繁華街にある仏舎利の前で、靴を脱いで座り、熱心に祈りを捧げる姿は頻繁に見る。 <br>生活に仏教の教えが自然に流れていのだろう。 <br>日本では忘れられた精神文化が、この国では、まだきちんと残って継承されているのだろう。 <br>人々は皆穏やかで、どこでも笑顔で迎えてくれた。 <br>たまに訪れる旅人だからこそ、いい所だけを見れるということも、当然あるだろうけど。 <br><br>多分 <br>疲れた時に、ふらりと訪れる街として向き合うのに、とても素敵な国。 <br>バンコクの魅力にはすっかり虜になっている。 <br><br>スコールの時期だったので、日に一時間ほど、激しい雷雨に見舞われた。 <br>スコールの降る時間が一定せず、どこで豪雨にあうか解らない状況で街を歩いたけど <br>建物の中にいる時間が多かったため、スコールの実害は無し。 <br>ただし、外で突然襲われたら、２～３秒で下着までずぶ濡れになるほど、雨足は激しい。 <br><br>滞在中、規則的によく食べた。 <br>滞在中の体力温存のためだ。 <br>そして、タイ飯はとにかく美味しい。 <br>一食あたり１００バーツ以下という低価格で、主食、ソムタム、大好きなウォーターメロンのジュースまで飲める。 <br>毎回昼には、カオマンガイとソムタムを堪能し、夜は、パッタイ、ソムタム、トムカーガイを食した。 <br>どこで食べても美味しかった。 <br><br>今丁度フルーツが豊富な時期で、フルーツには事欠かなかった。 <br>マンゴーが大好きなので、サイアムスクゥエアの「マンゴータンゴ」には毎日出向いて、マンゴタンゴを食べた。 <br>（カットマンゴー、マンゴープリン、マンゴーアイスクリームのセットで、１００バーツ） <br>これも病み付きになる味。 <br>美味しかった。 <br><br>Hello madam. <br>Where did you come? <br>どこを歩いていても、だいたいこんな感じで皆が気軽に声をかけてくれる。 <br>簡単な英会話と最低限のタイ語が喋れたらなんとか切り抜けることが出来た。 <br>楽しかった。 <br><br>バンコクは英語で「BANGKOK」と記述する。<br>でも、これは通称だ。<br><br>バンコクの正式名称は<br>「クルンテープ・プラマハーナコーン・アモーンラッタナコーシン・マヒンタラーユッタヤー・マハーディロックポップ・ノッパラット・ラーチャタニーブリーロム・ウドムラーチャニウェートマハーサターン・アモーンピマーン・アワターンサティット・サッカタッティヤウィサヌカムプラシット」<br>ちなみに、世界一長い都市名となっている。<br><br>和訳は以下。<br>天人の都、偉大なる都城、インドラ神の不壊の宝玉、インドラ神の戦争なき平和、そして偉大にして最高の土地、９種の宝玉の如き心楽しき都、数々の大王宮に富み神が権化して住みたもうインドラ神が建築神ヴィシュヌカルマをして造り終えられし都。 <br><br>とても神秘的な都市だ。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a7/3d/10066687962.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/a7/3d/10066687962_s.jpg" alt="" width="220" height="165" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><br>サイアムのひとこま<br><br><br><br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/41/f4/10066690599.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/41/f4/10066690599_s.jpg" alt="" width="220" height="165" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><br>サイアムのひとこま<br><br><br><br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d7/01/10066690722.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/d7/01/10066690722_s.jpg" alt="" width="220" height="165" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><br>Mango Tango<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 May 2008 00:03:08 +0900</pubDate>
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<title>グラマのアフィリエイトのこと</title>
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<![CDATA[ グラマを愛用してくださるママたちが、グラマのお品物のお話を、おトモダチにしてくださって<br>そのお話を聞いてくださったおトモダチが、グラマのお洋服を使ってくださる。<br>マタニティが終わったママから、これからマタニティを迎えるお友達へと譲られた、グラマのジーンズを、そのお友達が履いてくださって<br>気に入ってくださって、又、他のお友達に、グラマのお話をしてくださる。<br>そういう、私にとっては、とても嬉しいお話で、グラマのお品物は、代々、妊婦さんの間で、ちょっとずつ広がっていってくれました。<br>そういうママに、何か役に立つ事できないかと思い、グラマラスライフの楽天ショップでは、アフィリエイトプログラムを運営しています。<br>お礼の気持ちも込めて、料率9.9％。<br>お礼として貯まるのは、楽天ポイントなので、楽天モールの中でのお買い物でしかお使いいただけませんが、興味がございましたら、是非一度ご覧ください。<br><br><br>詳細はコチラから↓<br>http://www.rakuten.co.jp/glamourous/1835161/<br><br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ae/9e/10060122004.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/ae/9e/10060122004.jpg" alt="ばな" border="0"></a></div>
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<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 08:54:42 +0900</pubDate>
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<title>上海出張</title>
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<![CDATA[ ４月６日から９日迄、仕事の打ち合わせで上海へ出張してきました。<br><br>グラマラスライフのジーンズの９０％が、今回行って来た、上海にある上海点雅工場で作られています。<br><br>一般の中国の大量生産型工場と違い、上海点雅は、一つ一つの商品を、少しずつ丁寧に作っている工場です。<br>だから、グラマラスライフのジーンズは、いっぺんに大量には作っていません。<br>というか、作れないの。<br>大量生産するつもりもないしね。<br>その代わりに、生地から、細かい作業面まで、デザイナーの意思を綺麗に表現してくれたジーンズが出来上がってくるという具合。<br><br>一日は工場に詰めて、打ち合わせしたり、工場で出来るテクニックのチェックをしたり、色々。<br>あと一日は、上海にある、洋服の資材ばかりを売っている、資材専用の問屋街へ行ってきました。<br><br>そこで、色々面白い物を探したり、買ったり。<br><br>綺麗な雑貨なども仕入れてきたので、それは初夏を目処にサイトにアップしようと思います。<br><br>工場で実際にじっくり打ち合わせをしてきたので、グラマラスライフのジーンズに、又バリエーションの幅も出来ました。<br><br>これは今年の秋目処で、新規モデルとして、登場する予定です。<br>今迄のグラマにあったジーンズ＋アルファのアイテムになるので、お楽しみに＾＾<br>勿論、産後も履けるジーンズです。<br><br>今回初めて上海へ行ってきたわけですが、私が暮らす名古屋から上海は、実は近いのね。<br><br>自宅からセントレア（空港）までは車で４０分ぐらい。<br>セントレアから上海までは、飛行機で２時間２５分。<br>上海の空港から上海市内までは、だいたい１時間。<br>これがリニアモーターカーだと、地下鉄の龍陽路駅（中心部近く）まで、なんと７分。<br>待ち時間は抜きで書いたけど、移動だけなら、こんなに短時間で上海へ行けます。<br><br>上海は、租界もある、西洋チックな都市なんだけど、今回殆ど仕事で動いていたので、観光する時間は、あまりなかったです。<br>それが少し残念だったかな。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/48/ed/10059057911.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/48/ed/10059057911_s.jpg" alt="s1" width="220" height="165" border="0"></a><br>新天地<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ec/d6/10059057929.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/ec/d6/10059057929_s.jpg" alt="s2" width="220" height="165" border="0"></a><br>新天地<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f1/a2/10059057965.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/f1/a2/10059057965_s.jpg" alt="s3" width="220" height="165" border="0"></a><br>新天地<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b2/d1/10059057984.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/b2/d1/10059057984_s.jpg" alt="s4" width="220" height="165" border="0"></a><br>南京東路夜景<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20/c9/10059058004.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20/c9/10059058004_s.jpg" alt="s5" width="220" height="165" border="0"></a><br>南京東路夜景<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f9/48/10059058022.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/f9/48/10059058022_s.jpg" alt="s6" width="220" height="165" border="0"></a><br>パンダちゃん<br>
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<pubDate>Wed, 16 Apr 2008 01:31:32 +0900</pubDate>
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<title>バブーシュの撮影</title>
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<![CDATA[ 待っていたバブーシュが、昨日到着。<br>今日は晴天だったので、早速庭でバブーシュの撮影をした。<br><br>グラマのカメラ仕事をしてくれる人は数名いるんだけど<br>時間が押してて、なおかつ大物じゃない場合は、私も撮影したりする。<br><br>だから、今回の新色バブーシュは、私が撮影することになった。<br><br>今日は、庭に出ていると、絶好の春日和で、気持ちがいいったらなかった。<br><br>撮影する傍らで、チビはちょこちょこ生えて来た雑草の芽を抜いたりしている。<br>私はあれこれアングルを考えながら、シャッターを切る。<br>チビは、小さな草の芽を抜く。<br>今、私の家の庭は、雪柳の白い花が満開で、風になびく花が、とても綺麗なんだ。<br><br>折角庭があるのに、普段は忙しいので、娘と庭で過ごす時間というのは、あまりない。<br>なので、こういった時間は、なかなか貴重なんだろうなと思う。<br><br>マダムロバのフルールバブーシュは、お問い合わせが多いお品です。<br>グラマラスライフ公式サイトでは、販売していません。<br><br>グラマラスライフ楽天ショップのみの取り扱いになっています。<br>新色も入荷しました。<br>是非チェックしてみてください。<br><br>http://www.rakuten.co.jp/glamourous/1817541/1817700/<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/99/08/10056018611.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/99/08/10056018611.jpg" alt="1" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>アイボリーにクリームピンクのバブーシュ。<br>一番好きなコンビネーション。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/9b/18/10056018741.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/9b/18/10056018741.jpg" alt="2" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>花は全てラナンキュラスです。<br>近くで見ると、こんなにたっぷりの花びらで、本当に可愛いし、綺麗！<br><br>
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<pubDate>Sun, 30 Mar 2008 01:54:40 +0900</pubDate>
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<title>お花のバブーシュ</title>
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<![CDATA[ グラマラスライフで扱っているバブーシュは、<br>マダムロバさんのフルールバブーシュ。<br>私、MIDORIが、ひとめぼれしてしまって、扱うことを決めたお品物だ。<br><br>マダムロバさんのバブーシュは、デザイン自体凄くキュートで可愛いもの。<br>モロッコの職人さんが１針１針丁寧に縫って仕立てたもので<br>裸足のような履き心地。<br>非常に柔らかい羊の革で出来ている。<br>天然素材のバブーシュは、<br>履いているうちに革が足の形に少しずつ変化して、<br>ぴったり馴染むようになってくる。<br>履きこんで実感する、<br>裸足じゃないのに何も履いていない様な軽さ、自然さ。<br>これがバブーシュの一番の魅力。<br><br>足にしっかり馴染むから、フローリングでも滑らない。<br>スリッパでは気になるパタパタ音もしない。<br><br>私も事務所で履いているけど、足が疲れない。<br>なんせ花が可愛くて、<br>これを履くと、乙女心（笑）がキュンとしちゃう。<br><br><br>手作りのため、大量生産されているものではなく<br>今現在超品薄になってます。<br><br>グラマラスライフ公式サイトでは、販売していません。<br><br>グラマラスライフ楽天ショップのみの取り扱いになっています。<br>もうじき新色も入荷してくるので<br>是非チェックしてみてください。<br><br>http://www.rakuten.co.jp/glamourous/1817541/1817700/<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7b/da/10053269115.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/7b/da/10053269115.jpg" alt="babu" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 11:22:36 +0900</pubDate>
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<title>ハチミツとクローバー</title>
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<![CDATA[ 私も長女もハチクロが好きだ。 <br>コミックは全巻揃え、DVDもだし、コミックの公式本も集めた。 <br>アニメのエンディングテーマ曲も好きで、<br>スネオヘアーのワルツも買った。 <br>コミック最終話のサンドイッチの下りでは<br>ボロボロ泣いて読んだ。 <br><br>なので、ドラマのハチクロは見ていない。 <br>ちょっとハチクロとは違う。。。。。。  <br><br>しかし、エンディングの曲は良いなと思う。 <br>平井堅のキャンバス。 <br>ハチクロに出てくる竹本君チックな歌だなと思う。 <br>なので、CDを買った。 <br><br>天井全開で走る季節になった。 <br>私の車はキャンパストップだ。<br>キャンパスは東京ドームの天井と同じ素材なので <br>閉じていても、薄く光りを透かす。 <br>なので、車内は明るめ、、なんだけど、 <br>屋根を開けると、<br>頭を風が吹き抜けて、これがもうとてつもなく気持ちいい。 <br>キャンパスを開けて走りながら、キャンバスを聞く。 <br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/fd/b1/10053215917.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/fd/b1/10053215917_s.jpg" alt="1" width="220" height="396" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/65/c7/10053215950.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/65/c7/10053215950_s.jpg" alt="1" width="220" height="396" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d4/d7/10053216004.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/d4/d7/10053216004_s.jpg" alt="3" width="220" height="396" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/57/49/10053216045.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/57/49/10053216045_s.jpg" alt="4" width="220" height="396" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 23:38:04 +0900</pubDate>
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<title>勇者再び</title>
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<![CDATA[ 昨年１月、ゴロン鉱山で、溶岩沼に落ちまくり、 <br>あまりにも自分がノーコンで <br>もーこりゃ無理だなと思ってやめたゼル伝を、又最初からやり直している。 <br><br>【理由】 <br>トワイライトプリンセス編でのサブキャラ「ミドナ」が好きなんだけど、 <br>この肝心のミドナの謎が解けないで終わっているから。 <br>一昨年発売のものなので、探せばネタばれなど、ちょいちょいと出てくるだろうけど <br>そんなもんでミドナの行く末など知るのもしゃくに触る。 <br><br>Wiiコントローラーとヌンチャクの両刃で操作するうえ、 <br>剣だけでもややこしいのに、 <br>馬にまたがり、敵を蹴散らし、一騎打ちで挑み <br>やれ相撲取れの <br>やれ水泳しろの <br>奥義覚えろー <br>次はパチンコだー <br>それ弓矢だー <br>爆弾投げろー <br>それ今度は犬になったぞー <br>そこ掘れ <br>走れー <br>あれしろー <br>これしろー <br>と、やる事が多いので、正直よたよたの勇者様であるが <br>昨晩、やっとゴロン鉱山をクリアできた。 <br>（ここがクリアできることが、今回継続の決め手である） <br><br>ゼル伝は、経験値でレベルがあがるものではない。 <br>打たれ強くなるためには、 <br>凶悪なボスを倒して手に入れるハートの器と、 <br>ハイラルの国に散らばったハートの欠片をひたすら集めて、 <br>ライフゲージを増やすしか方法がない。 <br><br>きついゲームだけど <br>ストーリや伏線も毎回凝ってて、グラフィックも綺麗だし、 <br>音楽（特にボス戦）もいいので、ゼル伝は好きだ。 <br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/55/75/10051620185.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/55/75/10051620185.jpg" alt="mido" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 00:35:32 +0900</pubDate>
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<title>ご飯日記</title>
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<![CDATA[ 白米から雑穀米に変えて、一ヶ月になる。 <br><br>当初、息子だけが、「飯ぐらい銀しゃりにしようよ～」と抵抗したけど <br>無視して、雑穀に変えてから <br>ちょっとずつだけど、各自調子がよさそう。 <br><br>私は白米に執着なかったけど、 <br>雑穀だと、なんだか美味しくて、ご飯をお替わりするようになった。 <br>それと、よく噛むようになった。 <br>大人ニキビも出来なくなった。 <br>春は吹き出物が減った感じがする。 <br>腸も調子がよいらしい。 <br>息子はとりあえず黙って食べてるが、やはりお替わりするので、充分美味しく食べれるらしい。 <br>チビは、豆だけが苦手らしいけど、それでも綺麗に食べるようになった。 <br>全員よく噛むため、夕食時間が長くなった。 <br><br>白米の時は、一日２合焚いていたけど、雑穀に変えたら一日４合になった。 <br>４合が一日で無くなるようになったということ。 <br>米の減りが早い。 <br><br>その分、おかずが減ったかも。 <br>ご飯の段階で食べ堪えがあるから、おかずがそんなに要らないみたい。 <br>あと野菜がメインになったかなあ。 <br>元々肉の消費量が少ない家だけど、お肉は、益々減ったかも。 <br>一汁一菜なので、食事の支度もなんだか楽だ。 <br><br>わざわざ探さなくてもその辺のスーパーでブレンドしたのが簡単に買えるので <br>うちは某スーパーの１７雑穀を使ってるが <br>粟と稗が中国産表示になってる。 <br>すべて国産なのを探して、変えようと検討中。 <br><br>考えてみたら、日本人は、もともと雑穀食べてたんだよね。 <br>昔、おじいちゃんちへ泊まりに行くと、ご飯には押し麦が必ず混ざっていたし。 <br><br>あ～でも白米の旨さとか、しみじみ味わうことも出来るようになったかも。 <br>先日鈴波で、久しぶりに白米食べたら、それはそれで「なんつー美味しいお米！！！」ぐらい、美味しかったし。 <br>（まあ、鈴波なら、素で食べても美味しいけど）<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/17/e0/10051451585.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/17/e0/10051451585.jpg" alt="kome" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 01:27:02 +0900</pubDate>
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