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<title>いえろの勝手なブログ</title>
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<description>音楽とバンドとギターとサボテン大好き</description>
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<title>復活予定であります。</title>
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<![CDATA[ ２年ぶりでありますが、アンダーハートルックルックで演奏することになりました。<br><br>１１月１３日（土）に　サイケデリカテッセンに出演のバンド　「くろんぼ」にご一緒させていただきます。<br><br>さて、練習やら用意を考えないといけません。<br><br>と言っても先ずはリハビリですね。<br><br>場所は、<a href="http://muddys.hama-on.jp/">横浜市大倉山・レストランバー　『Muddy`s』</a>さんです。<br><br>時間は、pm6:30からｐｍ10：00の間であります。<br><br>出演順とかは、まだ決まっていません。<br><br>さて、楽しみであります。<br><br>興味のある方は、是非どうぞ！
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<link>https://ameblo.jp/ieronokatte/entry-10653945607.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Sep 2010 16:07:30 +0900</pubDate>
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<title>アマゾンのカスタマーサービスの件をツイッターで</title>
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<![CDATA[ アマゾンのカスタマーサービスの件をツイッターで勝間和代さんにつぶやいていただいたら、<a href="http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/blog/">いえろが、ココログでやっているブログ</a>のアクセス数が、６時間で２，１００以上増えました。<br><br>普段は、多くても２５０アクセスぐらいがいいところなのに。<br><br>勝間和代さんもアマゾンの対応の悪さをご存知のようです。<br><br>とにかく、ビックリしています。<br><br>いずれにしても注意喚起を目的にアマゾンの酷い対応を公開したので、とてもいい効果になればと思っています。<br><br>ご興味のある方は、直接のリンクは、下記からどうぞ。<br><br><a href="http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm">http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm</a><br><br>いえろのココログのブログからご覧になりたい方は、下記からどうぞ。<br><br><a href="http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/blog/">http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/blog/</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/ieronokatte/entry-10618808684.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 22:42:51 +0900</pubDate>
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<title>アマゾンの最終的な連絡が来ました</title>
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<![CDATA[ <p>アマゾンの最終的な連絡が来ましたので、その分のやりとりも含め下記のリンク先のページを更新しました。</p><p><br></p><p><a href="http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm">http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm</a></p><p><a href="http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm"><br></a></p><p>結局のところ、アマゾンジャパン株式会社代表取締役ジャスパー・チャン様からの返事は無いとのこと。</p><p><br></p><p>私自身が持ってしまった不信感は拭い去れません。</p><p><br></p><p>今回の対応が、ちゃんとアマゾンジャパン株式会社代表取締役ジャスパー・チャン様も認識しアマゾンとして改善するために行動しての事なのかどうか・・・。</p><p><br></p><p>今回の一連の出来事をお読みになった方は、どの様に感じられるかわかりませんが、自分に多少でも非があればこんな事はしません。<br>単に自分の恥をさらすでけの話ですので。</p><p><br>しかしながら、今回、自分に非もありませんし、アマゾンの対応のあまりの酷さにこのような形になりました。</p><p><br></p><p>しかし、予約の注文を最初にしてから問題として連絡して三ヶ月が経ち、結局、まともな返事が来て今日まででほぼ四ヶ月経ってしまいました。</p><p><br></p><p>正直、うんざりしました。<br><a href="http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm"><br>リンク先のページ</a>を読まれた方もうんざりしてしましそうですね。</p><p><br></p><p>うん。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ieronokatte/entry-10615070710.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 00:28:21 +0900</pubDate>
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<title>8/8アマゾンカスタマーサービスからメールが来たので</title>
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<![CDATA[ 8/8アマゾンカスタマーサービスからメールが来たので下記のリンク先のページを更新しました。<br><br><a href="http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm">http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm</a><br><br>恐らくアマゾンとしては、最終的なメールのつもりでメールを出されているのだと思いますが、アマゾンジャパン株式会社代表取締役ジャスパー・チャン様宛にもお願いを出しているのですが、いまだに何もありません。<br><br>今回の対応が大きく変わったのは、明らかに代表取締役ジャスパー・チャン様にメールをお送りしてからです。<br>代表取締役ジャスパー・チャン様からの指示かわかりませんが、色々な部署に対して対応するべく指示が出たのだとは思いますが、アマゾンのサイト上にご自分宛のメールアドレスを公開して、メールを受ける状態にされているのであれば、特に今回のようなケースでは、ご本人のお名前でお返事をいただけないことは、残念でなりません。<br><br>返事を出すつもりがないのであれば、メールアドレスを公開していることは無意味と考えます。<br><br>もちろん、イタズラや言いがかりのような件にであれば、返事などはしなくて良いと思いますが。<br><br><p>いずれにしても個人的には、まだ、お返事がいただけることを待っている状態です。</p><p><br></p><p>カスタマーサービスの方からは、非常に丁寧なメールを頂き大変恐縮しております。<br>また、今後、改善するという事である旨もご説明いただきました。</p><p><br></p><p>検索してみると非常に同じような問題が過去、多く発生しておりカスタマーサービスの対応の悪さの話や、アマゾンの企業としての仕組みやカスタマーサービスの部署の状況も色々見つけることが出来ます。</p><p><br></p><p>そういう記事を色々見ながら今回のやりとりをしておりましたが、基本的に今後改善されるかどうかは判りませんが、顧客に商品を販売する部署と商品の仕入れをする部署と不都合・不具合等の場合の顧客対応をする部署が、基本的に独立しているような構造に見えます。</p><p><br></p><p>企業の大きさが大きくなれば、顧客に対してかけるべき労力も費用も増えて当然ですが、不都合・不具合が起きにくい構造や管理形態の工夫が先ずあるべきで、企業の大きさを大きくすることに注力してしまったのではないかと想像します。</p><p><br></p><p>当然、各部署は同じ企業の傘下にあっても独立性が強くなり、お互いに協力と監視をする力が弱くなったのだと感じられます。</p><p><br></p><p>カスタマーサービスと言っても顧客の理不尽や横暴な要求や希望に対応する必要は無く、丁重で論理的に顧客に対応すればいいと考えます。</p><p><br></p><p>しかしながら、自社に不都合や手落ちがあって明らかに責任がある場合は、間を置かずに非を認め、非礼があれば非礼を詫びて、真摯に対応することが大切だろうと感じました。</p><p><br></p><p>いずれにせよ「アマゾン」という一枚の看板で商売をされているのでしょうから、傘下のいろいろな部署がバラバラである事が見えるような対応はしてはいけない事だと思います。</p><p><br></p><p>特にカスタマーサービスの対応で感じましたが、「自分がされて嫌なことは、他人にしてはいけない」という気持ちを当初から何人も変わられたカスタマーサービスの担当者の方が持っていたら、こんな問題は起きるはずもなく、更にこんなつまらない記事も書く事も無かったと思いました。</p><p><br></p><p>代表取締役ジャスパー・チャン様からは、何かお返事はいただけるのでしょうか。<br>とても気になります。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ieronokatte/entry-10613597614.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Aug 2010 14:41:44 +0900</pubDate>
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<title>8/7アマゾンカスタマーサービスからメールが来たので</title>
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<![CDATA[ 8/7アマゾンカスタマーサービスからメールが来たので下記のリンク先のページを更新しました。<br><br><a href="http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm">http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm</a><br><br>対応している担当者が変更になるとの事ですが、何故変わるのかが説明されずに変更になり困惑しています。<br>また、お返事頂く内容が不明確ではいけないので、回答頂く内容を改めて書き、メールを返信しました。<br><br>どんどん人を変えてこちらが疲れて諦めるのを期待しているのでしょうか・・・・？<br>
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<link>https://ameblo.jp/ieronokatte/entry-10612976147.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Aug 2010 21:20:28 +0900</pubDate>
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<title>8/6アマゾンカスタマーサービスからメールが来たので</title>
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<![CDATA[ 8/6アマゾンカスタマーサービスからメールが来たので下記のリンク先のページを更新しました。<br><br><a href="http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm">http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm</a><br><br>お詫びのメールが来たのですが、元々問題点とされているはずの内容に対してのお詫びでなくなってしまっています。<br><br>どの様に理解するべきなのか・・・・。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ieronokatte/entry-10612537479.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Aug 2010 11:26:40 +0900</pubDate>
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<title>アマゾンで「 NAGISA [単行本（ソフトカバー）]森山 大道 (著」)を購入される方へ</title>
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<![CDATA[ アマゾンで、 <br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4904883306/ref=cm_cr_rev_prod_img"><br>NAGISA [単行本（ソフトカバー）]森山 大道 (著), 長澤 章生 (編集) </a>を購入検討されている方へ<br><br>下記のレビューをアマゾンの商品レビューに先程書き込みしましたが、アマゾン側に削除される可能性があるため、下記に全文転記いたしました。<br><br>-------------------以下全文-----------------------<br>購入される方・注文をされる方は、ご注意下さい。<br>私は、アマゾンに予約をしてその後、一方的にキャンセルをされ、その時点でもアマゾンは、注文を受ける状態でしたので再度注文をしましたが、結局三ヶ月の間、アマゾン側の誠意のない対応のため入荷することもない状態のままだったため、キャンセルし、Akio_Nagasawa_Publishingに注文し購入することになりました。<br>8/6　9：45現在もこの商品の注文をアマゾンは受けようとしています。<br>いつ入手できるかわかりませんので、購入をご検討されている方は、よくご判断下さい。<br><br>下記にて、これまでの私とアマゾンのやり取りを公開しております。<br><br><a href="http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm">http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm</a><br><br>ご覧になってからお決めになっても良いかと思います。<br><br>写真集自体は、渚ようこさんの普段の表情なども見ることが出来るとても素敵な写真集です。<br><br>アマゾンの不誠実な対応のために三ヶ月以上遅れてこの写真集を手に入れることになったのは、非常に残念です。<br>これまでに何をしてきたのかについての説明を求めていますが、いまだに明確な納得のいくような回答はありません。
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<link>https://ameblo.jp/ieronokatte/entry-10611528063.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Aug 2010 09:53:46 +0900</pubDate>
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<title>アマゾンは、誠意があるのか？</title>
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<![CDATA[ アマゾンは、誠意があるのか？<br>今年の4月中旬発売の写真集を予約した後、一方的にキャンセルにされました。<br>しかし、そのキャンセルをされた時点でもアマゾンはその写真集の注文を受ける状態にあったため、説明を求めましたが、納得のいく回答あはありませんでした。<br><br>注文を受ける状態ならばと思い、再度、注文をしたのが4/27。<br>しかし、5/27、6/27とまだ入荷が見込めないとのメール。<br>しかも同じ文面を機械的に送ってきています。<br>どうせ、7/27には、また同じだろうと考え、7/26に今までの経緯や詳細な説明を求める問い合わせをしましたが、調査するとの返事で一週間経っても動きなし。<br>どうにも納得がいかないので、8/5までに納得のいく説明をするように求めましたが、これについても調査をしたようには全く思えないメールが来ました。<br><br>冗談ではなくあまりにも不誠実でユーザーを軽く見ていると受け取れるため、下記のアドレスにて、これまでの経緯を時系列に並べた表を公開しました。<br><a href="http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm"><br>http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm</a><br><br>また、上記の内容を上記のような経緯から、今後の利用者に対しての注意喚起のために公開した旨を<br><br><pre>アマゾンジャパン株式会社代表取締役<br>ジャスパー・チャン様宛に<br><br>メールをお送りしました。<br></pre><br><pre>アマゾンジャパン株式会社代表取締役<br>ジャスパー・チャン様のメールアドレスは、アマゾンのページの<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=643006#contact">http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=643006#contact</a><br>にてアマゾンジャパン本社の住所とともに公開されています。<br><br>アマゾンでは、<br>「Amazon.co.jp は、お客様からのご意見により、地球上で最もお客様を大切にする会社を目指しています。」<br>などと、カスタマーサービスのメールの最後に文言を追加していますが、疑わしいものです。<br><br>この記事の詳細が気になる方は、どうぞ<a href="http://ieronokattedesyo.cocolog-nifty.com/amazon.htm">リンク先の記事</a>を御覧ください。<br></pre>
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<pubDate>Fri, 06 Aug 2010 09:08:04 +0900</pubDate>
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<title>先日、バンドをやってきました。</title>
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<![CDATA[ 例年、仲間内でやっているイベント「サイケデリカテッセン」も今年で８年目。<br>過去、７回出演していますが、今年も7/24にやってきました。<br><br>で、今年は、「昭和歌謡をロックで」ということで、基本７０年代の歌謡曲をロック仕立てでやりました。<br>ご興味のある方は、下記のからどうぞ。<br><br><object width="334" height="273"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/p/EB053D0DA099C22E&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/p/EB053D0DA099C22E&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="334" height="273" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 10:09:58 +0900</pubDate>
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<title>EASEUS Todo Backupの話</title>
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<![CDATA[ <p>先日、記事に「EASEUS Todo Backup」を使ったって書いてから、そのキーワードの検索でこのページに飛んでくる人がいるようです。</p><p>結構、ハードディスクのバックアップで困っている人がいるんでしょうね。</p><p>２ｃｈの「EASEUS Todo Backup」の板も覗いてみましたが、どうもパソコンの仕組みを解っていない方が結構書かれているようで見るに値しません。</p><p>もちろんちゃんと書いている人もいるようですが・・・・。</p><p>何でもそうですが、いろいろするのには、自分で使っている物の事をよく知る事が大前提です。<br>知りもしないであーだこーだ言っている人は、どうもいただけません。</p><p>人に質問する前に普段から自分の使っている物の事は、調べたり試したり自分のスキルを高める様にしていないと。</p><p>ちなみにこのソフト、起動ドライブ（普通は、Ｃ：ですね。）を起動出来る様にバックアップする場合ですが、注意点があります。</p><p>Optionの「Temporary file path:」の項目で、このソフトがバックアップを作る際に使うテンポラリーファイルの保存場所を指定するのですが、デフォルトでは、Ｃ：の中に指定してあります。これを外部のほかのディスクに指定する必要があります。<br>理由は、バックアップするドライブの中にテンポラリーファイルを作るという事は、そのテンポラリーファイルもバックアップの対象になってしまいます。<br>ソフトが動いているので当然、テンポラリーファイルも進行が進むと変化します。<br>これでは、バックアップは出来ませんね。（自分なりの理解です。間違っていたらごめんなさい。）</p><p>もう一つは、「Backup」のボタンを押した後の「Select partition and hard disk tobackup」のダイアログが出たとき、下の方にチェックボックスのある「Create image sector bysector」という項目がありますが、これにチェックを入れるとバックアップしたいハードディスク全体がコピーされてしまうので、５００GBのハードディスクなら５００GBのバックアップ先のサイズが必要になります。<br>なので、そういう必要が無い方は、チェックを外したままで進めます。<br>こうする事で、ハードディスクの使用してる使用領域（バックアップしたい実際のデータの総量分）をバックアップ出来ます。<br>「Create image sector by sector」は、空き容量も含めたバックアップをするという事になります。</p><p>そういうことにも注意すれば、このソフトは非常に便利で使い易いソフトだと思います。</p><p>あ、CD-R等でブータブルのCDを作っておくのも忘れずに。<br>他のディスクに保存したバックアップイメージからリカバリーさせるのに必要です。</p><p>それでもこのソフトを使ったからといって大丈夫だとは、思わない方がいいですね。<br>何があるか分かりませんから。</p><p>うん。</p><p>何事も自分で調べて試してがだいじです。</p><p>はい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ieronokatte/entry-10415389712.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Dec 2009 13:32:57 +0900</pubDate>
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