<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>かぼちゃんのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ifntlove/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ifntlove/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>私は2歳半から癲癇（てんかん）もちです。あなたの身近に癲癇（てんかん）の方いませんか？癲癇（てんかん）の事を軸にブログを書いていきます。よろしくお願いします。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>癲癇（てんかん）発症　～中学校編③～　全６回(①／⑥)</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>かぼちゃんです<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"></p><p>いつもブログを読んで頂きありがとうございます<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>前回は、小学校時代のお話を簡単にですが、実体験を赤裸々にお話をしました。<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>いやーー読んでいてどう思いましたか？</p><p>私は、ブラックな6年間だったなあーっと改めて思いました<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>では、今回の本題中学校時代のお話しをしたいと思います。<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>中学校がねいきなり凄過ぎたんです<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">マンモス校でした。<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>１学年６組～７組ある中学校でした。</p><p>周辺の小学校４～５校集まるので、その位になるのは当たり前なんですが、１学年１クラス２４人で卒業した私からは驚きしかありませんでした<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>小学校が小さすぎて、驚きの連続でした。「１クラス３５人？」「クラス替え？」頭の中はこんな感じでした。<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>さて雑談は置いといて、</p><p>&nbsp;</p><p>中学校の３年間の中で、不登校・自殺を幾度となく考えました。</p><p>&nbsp;</p><p>いきなりですが、皆さんは漫画に出てくる（出てくるような）虐めといったらどのようなもの思い浮かべますか？（１分程度考えてみてください。）</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↓</p><p>　　　　　　　　　　１分程度考えて思い浮かびましたかね？思い浮かんだ方次に進んで見てください。</p><p>&nbsp;</p><p>　先程思いついた内容は、以下の中にありますかね？</p><p>・上履きの中に画鋲<img alt="左矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/123.png" width="24">今回はここのお話しをしたいと思います。</p><p>・黒板けしを上から落とされる</p><p>・トイレの個室の上から水かけられる</p><p>・無視（ガン無視含む）</p><p>・自分の物を隠される</p><p>・机がなくなっている</p><p>などでしょうか？他にもありましたでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>ここに書いてある事全部虐めの被害にあってます。</p><p>今思えば小学校時代の虐めの方がかわいいなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">※虐めは本当に良くないですよ</span></span><img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>正直、マンモス校過ぎて、先生方は生徒一人一人よく見ていませんでした。</p><p>なので、暴れん坊将軍は虐めし放題。</p><p>&nbsp;</p><p>この中学校で、こんだけの酷い虐めを受けたのは私だけです。</p><p>他にも虐められている子はいましたが、言葉の暴力でした。</p><p>&nbsp;</p><p>１ずつお話ししていきたいと思います。その為全６回に分けてお話ししたいと思います。</p><p>虐めの理由は全て「癲癇（てんかん）」が理由です。</p><p>&nbsp;</p><p>第１回目のお話しをしいていきます。</p><p>最初は、「上履きの中に画鋲のお話し」をします。</p><p>&nbsp;</p><p>これは、中学２年生夏休みが終わり、始業式の次の日に起こりました。</p><p>&nbsp;</p><p>いつも通り登校し、下駄箱で履き替えようとした所、上履きの中に画鋲の針が上に向いたのが無数、、、にぎっしりと、、、、。</p><p>１足分。履けない状態なので、上履きを持って職員室に行こうとすると、、、職員室までの道のりも画鋲の針が上に向いてある島が幾つか点々とありました。</p><p>事情を最初話しても、先生は私の自作自演だと最初疑われました。何度か言葉を変え説明し事情を話すと、上履きからスリッパの貸し出しがあり、その日はスリッパで過ごしました。が、その日部活（女子卓球部でした。）が終わり帰宅しようとした所、学年主任の先生から呼び出しをくらいました。</p><p>「かぼちゃん、今朝の上履きの件だけど、瞬間接着剤で画鋲がくっつけられていてる。先生達も頑張ったけどダメだった、だから明日から１週間貸し出し用の上履きで過ごして。それと、これやった奴らわかる？今業者の人に頼んでいるんだけど、そいつらに出してもらおう（修理代など）って職員会議で決まって、あとそいつらにからお前に謝罪させるから」と、言ってましたがやった奴らも何故私なのか、目的もなにもかもわかりませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>次の日には、学年集会が行われ、先生からこの話がありました。</p><p>集会後また呼び出され、「なんだ？」と思っていたら、【「自分達がやった」と自供した奴らが現れたから謝罪させるから来て】と言われましたが、顔も見たくなかったので、「二度と近づくな（近づかないで）、そして、同じことを他の人にやったら訴えるから」っとだけ先生に伝言したところ、二度と同じことは起きませんでした。そして、綺麗になった上履きが帰ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>何故そうつらが私にこんな事したか気になりますよね<img alt="？？" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/096.png" width="24"></p><p>理由が呆れるものまでした<img alt="あんぐり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/598.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>①病気を持った人間をクラスに入れないようにする為。</p><p>病気はうつされると親に教わった。と。</p><p>病気＝うつるものって一般的に思われているのでしょう。</p><p>病気が、全部が全部うつるものではないと大きい声を出して言いたいです。<img alt="ムキーッ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/074.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>②虐めてきたグループの一部の奴らが親に「病気ある人と同じクラスで１年学校に通うの萎える」とポロっと言ったみたいです。</p><p>親の返答が「なんで普通クラスにいるんだろうね？病気持っている子は特別学級じゃないの？その子の親の神経が知りたいな。虐めない程度にクラスにいるのが苦になる雰囲気でも作っておけばその子も来なくなるんじゃない？まぁたった１年でしょ？我慢しなさい。そんなに嫌なら関わらなくていいんじゃない？」と、、、、。</p><p>虐めグループに言って実行したみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>この親の神経が知りたい。</p><p>見た目だけで分からない病気なんてこの世の中に沢山あるのにどうして「癲癇（てんかん）」だけこんないいようしないとされないといけないの？他にも『癲癇（てんかん）』持ちの子はいましたが、無事でした。</p><p>もし、自分の子が「癲癇（てんかん）」だったらこの親はどう学校に通わせたのか？はたまた恥ずかしくて学校に通わせなかったのか？私には考えがわかりません。</p><p>&nbsp;</p><p>今回はここまでです<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>長々と失礼しました。<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"></p><p>だけどこれは、本当にあった出来事です<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>また次のブログでお会いしましょう<img alt="バイバイ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/128.png" width="24"></p><p>最後までお読みいただきありがとうございます<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"><img alt="お願い" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/517.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ifntlove/entry-12722172626.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jan 2022 18:10:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>癲癇(てんかん)発症　～小学校編②～　どうして虐めるの？②</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="color:#000000;">こんにちは。かぼちゃんです</span><img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>前回から小学校時代のお話しです<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>早速ですが、前回のブログの続きです。</p><p>※感情的に書くことがあるかもしれません。ご了承下さい。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">「何で病気があるのに、普通クラスなの？特別学級じゃないの？」</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「何で病気持ちのお前にこんな事言われなきゃいけないの？黙ってくれない？」</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「ねぇ。〇んでくれない？目障り」</span></span></p><p><font color="#000000">などの心無い言葉の数々。</font></p><p><br><font color="#000000">1つずつ見てみましょう。</font></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">「何で病気があるのに、普通クラスなの？特別学級じゃないの？」</span></span></p><p><font color="#000000">逆に、「なんで特別学級じゃないといけないの？」と純粋に思っています。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">言った本人もきっと悪気はなく、「病気がある子＝特別学級」という方程式が出来上がっていたんだと思います。</font></p><p><font color="#000000">だけどどうでしょうか？思うのは別に思うだけでとどめておけばいいのに、何故本人に聞く？そして、自分が言われたらどう思う？っと思って</font></p><p><font color="#000000">いました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">別に、特別学級が嫌っていうわけでは決してないです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">普通クラスに入れるか、特別学級に入れるかなんて、小学生の私たちには決してわかるはずがありません。</font></p><p><font color="#000000">だって、親御さんが決めること。（親が決めること）と認識していました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">私の中では、普通のクラスにいて何が悪いのかさっぱりでした。（皆癲癇（てんかん）があると思っていたので）</font></p><p><font color="#000000">友達からのこの一言で、「自分はみんなと違うんだ」と気づかされましたが、同時に「なんで皆と違うの？」「なんでこんな酷い事言うの？」</font></p><p><font color="#000000">と疑問に思いました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">母からずっと「自分が言われて嫌だったことは言わない。」と教わっていた私。</font></p><p><font color="#000000">だからこそ私は「この子の親はどう育てているのか」不思議にしか思いませんでした。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">私は、思っても言わないと誓いましたし、今でも何で私に聞いたのか謎でしかありませんでした。</font></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「何で病気持ちのお前にこんな事言われなきゃいけないの？黙ってくれない？」</span></span></p><p><span style="color:#000000;">これは、小学校の児童会（生徒会的な感じ）の副会長をしていた時に言われました。</span></p><p><span style="color:#000000;">誰がやるでもなく、推薦でした。やりたくてやった訳ではないです。</span></p><p><font color="#000000">やりがいが1番大きく、行事が成功すると達成感がある委員会ではありました。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">毎回苦痛だったのが、議会を開いて決まり事項や変更事項などを各委員会委員長に言わないといけませんでした。</font></p><p>委員会委員長に伝言するのは、私の役割だったので、毎回、委員長に話していたんですが、</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: 700;">「何で病気持ちのお前にこんな事言われなきゃいけないの？黙ってくれない？」</span><br></p><p>と……</p><p>今病気関係ないよね？と思っていても傷つきました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: 700;">「ねぇ。〇んでくれない？目障り」</span><font color="#000000"><br></font></p><p>この言葉を言われて、普通の方でもいい気分はしませんよね？</p><p>男の子と仲良く話していただけで、言われました。</p><p>「なんで話してはいけないの？私何してればいいの？」</p><p>「私この世に居ない方がよかったの？」</p><p>「産まれて来なければよかったの？」何度となくループした事でしょう……</p><p><br></p><p>これを言われ何度自殺を考えた言葉でしょう……</p><p><font color="#000000">だけども、この言葉達は虐めの序章にすぎない言葉です。</font></p><p><font color="#000000">中学校行ったらもっとヒートアップして、不登校も考ええたくらいです。</font></p><p>&nbsp;</p><p>最後まで読んで下さりありがとうございます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24" height="24" alt="おねがい" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p>次回のブログでお会いしましょう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" width="16" height="16" alt="パー" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ifntlove/entry-12719994238.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jan 2022 18:31:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>癲癇(てんかん)発症　～小学校編②～　どうして虐めるの？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは　かぼちゃんです<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>先日は、沢山の方にブログを読んでくださりありがとうございます<img alt="ドキドキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p>嬉しいばかりです<img alt="ラブラブ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>今までのブログ記事で何か質問ありましたら、いつでもお応えしますのでお気軽にご連絡ください。<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>特に、癲癇（てんかん）持ちのお子さんを持つ、親御さん・幼稚園などの先生方へ参考になるように、いつも書いてます。</p><p>なので、対応など困る事などありましたら、ご連絡ください。<img alt="ラブラブ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16">お応え出来る範囲でお応えします。</p><p>&nbsp;</p><p>先日は、私の幼稚園時代のお話でした。</p><p>いや～記憶にないものですね<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>母から聞いてやっと「そういう事か、、、、。」っと気づかされました。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は、小学校時代のお話をしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>突然ですが、皆さんは「小学校時代楽しっかった思い出などは何ですか？」</p><p>&nbsp;</p><p>ふとこの質問をしても、すぐに楽しかった思い出などが出てくる方は、普通の方でも少ないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>癲癇（てんかん）を持っている、私にとって学生時代（小学校・中学校）は暗黒時代です。</p><p>と言うのも、楽しかった思い出など一切無かったからです。</p><p>&nbsp;</p><p>何故か？それは虐めの序章にすぎなかったからです。</p><p>&nbsp;</p><p>思い出したくもない時代ですが、少しでも勇気付けたりしたいので、赤裸々に書きます。</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">※同情などのコメントはいりません</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">私の卒業した小学校は、東京の郊外。全ての学年が１クラス３０人前後いるかどうかの学校。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">私が卒業した時の人数が２４人、入学当初は２６人。出入りが激しかったのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">転勤族が多かったのか、虐めが原因で転校したのかは、謎ですが、、、、</span></p><p><span style="color:#000000;">人数が少ない為、他の学年に兄弟・姉妹がどの学年にいるか分かってしまいます、、、、。</span></p><p><span style="color:#000000;">なので、虐めの標的になりえません。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">さて、小学校時代の虐めの内容ですが、、、。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「何で病気があるのに、普通クラスなの？特別学級じゃないの？」</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「何で病気持ちのお前にこんな事言われなきゃいけないの？黙ってくれない？」</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「ねぇ。〇んでくれない？目障り」</span></span></p><p><font color="#000000">などの心無い言葉の数々。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">言った本人は、大きくなってから「こんな事言った？冗談で言ったんじゃないの？」っと言う友達もいました。</font></p><p><font color="#000000">冗談で言ったとしても、言われた側は覚えているし、小学生だった私は「私はこの世に必要ない人間なんだ」と純粋に思い、何度も</font></p><p><font color="#000000">「どうやったら皆に迷惑かけずに〇ねるのか」と頭をよぎった事でしょう、、、、。こればかりは数えられません。</font></p><p><font color="#000000">大人になった今でも、思う時があります。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">心無い</font>言葉の数々。詳しくは次回のブログで詳しくお話します。</p><p>&nbsp;</p><p>最後まで読んで下さりありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>また、次のブログでお会いしましょう。<img alt="パー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ifntlove/entry-12719982823.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jan 2022 17:21:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年のあなたの運勢は・・？</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: center;">やったー大吉ｷﾀ━━ヽ(´ω`)ﾉﾞ━━!!</p><p style="text-align: center;">今年いい事あるかな(*^^*)&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="font-weight:bold;">＼2022年のあなたの運勢／</span></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://rd.amca.jp/3lZQzRsVUt4gztr4GvVQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><img alt="2022年おみくじ結果" contenteditable="inherit" height="502" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/newyear_omikuji2022/omikuji_03.png" width="420"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://rd.amca.jp/6Em2CKoEOVdbH8g6FyMZ" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><img alt="" contenteditable="inherit" height="42" src="https://stat.amebame.com//pub/content/932/picture/frame/top/app_newgame/btn_lp.png" width="220"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://rd.amca.jp/GxkuotYUTKDCAAPThqgT" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><img alt="" contenteditable="inherit" height="42" src="https://stat.amebame.com/pub/content/5164757434/btn_post_watch.png" width="220"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ifntlove/entry-12719063081.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jan 2022 18:55:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>皆さんに感謝申し上げます。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>かぼちゃんです<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>先日、１年ぶりに書いた、「癲癇（てんかん）発症　～幼稚園編①～＆癲癇（てんかん）～幼稚園編①　補足～」</p><p>&nbsp;</p><p>沢山の方が、読んでいただき、又癲癇（てんかん）について関心誠にありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>私の体験談を綴っていますが、何か質問ありましたら遠慮なくコメントに残していただけたらと思います。<img alt="ラブラブ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>こんなにも沢山の方に関心持たれるのが、初めてなので</p><p>本当に、ありがとうございます。感謝の言葉しか出てきません。</p><p>&nbsp;</p><p>次回アップ予定は小学校時代の事をアップしようと思います<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>読んで頂けたら嬉しい限りです。<img alt="ドキドキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>また次のブログでお会いしましょう<img alt="ラブラブ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>本当にありがとうございました<img alt="飛び出すハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ifntlove/entry-12719010420.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jan 2022 13:19:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>癲癇(てんかん)発症　～幼稚園編①　補足～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">前回の続きを詳しく書きたいと思います。</span></span></p><p>前回のお話は、少し大雑把に書いてしまい、<span style="color:#ff0000;"><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">誤解を生じてはいけないので、母から詳しく聞いたお話を書きたいと思います。</span></span></span></p><p>なので、<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">前回と被る部分があります。ご了承ください。</span></span><img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>ブログを始めたきっかけは、私の人生の半分は、虐め・差別にあっています。</p><p>それは現在も続いています。</p><p>もし、私と同じような（似たような）体験している方などいたら勇気付けたり、考え方などを変えたり、少しでも力になれたらと思います。<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>では、お話したいと思います<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>※記憶にないので母に詳しく聞きました。</p><p>&nbsp;</p><p>◎幼稚園時代</p><p>月日は早く流れて、私も幼稚園に入園するお年頃になりました。</p><p>いつも遊んでいた仲良しのお友達と体験保育に行った時の事、、、。</p><p>&nbsp;</p><p>園長先生が「<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">どんな子でも受け入れます。障害や病気があっても大丈夫です。</span></span>この園の先生方は優秀なので、きちんと責任を持って面倒を見ます。」と言ったらしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>母が一応心配だったので園長先生に話をしに行ったみたいです。</p><p>【入園してから(この子ダメです)と言われるのが嫌だった為】</p><p>&nbsp;</p><p>母から園長先生に</p><p>母：「この子病気があるんですが、、、」</p><p>園長先生：「どの子でしょうか？」</p><p>私のそばまできて</p><p>母：「この子なんですが、、、」</p><p>（詳細に園長先生に説明→欠神発作があるなど）</p><p>園長先生は私を見ながら、、、「この子なら大丈夫ですよ」と（軽い返事をしたみたいです。）</p><p>&nbsp;</p><p>母はこの園に決めようと入園を決めたようです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、入園から数か月後、園長先生から呼び出しをくらった母。</p><p>母の頭をよぎったのは、私が幼稚園で発作を起こしたのでは<img alt="！？" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16">と思い急いで自転車を漕いで、幼稚園へ向かったら、、、</p><p>&nbsp;</p><p>いきなり、園長室へ案内され、園長室には</p><p>園長先生・クラス担任・副担任・母の４名で話し合いが始まったらしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>園長先生から「さっ全員揃ったので、話し合いを始めましょう」と言う園長先生の言葉に言葉が出ず、、、<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>母は何<img alt="！？" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16">と一瞬思ったらしいです。そりゃそう、、、、発作で倒れたかと思ったら何の話し合いよ<img alt="！？" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16">とみんな思うはずです。</p><p>園長は続けて「Nさん困るんですよねぇ。病気を持ったお子さんを入れるなんて。うちの園は先生方が優秀だから、かぼちゃんは園で伸び伸び遊べているのですがどうお考えでしょうか？」と母は目が点何の話かと思ったらしいです。</p><p>（本当はこんな優しい言い方ではなくもっときつい言い方だったらしいです）</p><p>&nbsp;</p><p>その時母は知らなかったらしいんですが、</p><p>園で遊んでいた子供が、高い所から落ちる？みたいな事故が続いていて、救急車を何度か呼んだらしいです。（他の学年含む）</p><p>&nbsp;</p><p>それで、私は癲癇（てんかん）で遊んでいる時、発作が起きて落ちるリスクが高かった為、園長に呼び出されて、どう考えているのかときつい言い方で母に聞いたみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>（同時期か分かりませんが、私が砂場の方へ遊びに行った時段差辺りで発作を起こしたらしいんです。たまたま先生が見ていたらしく大事には至らなかった。　ブランコで遊んでいた時にも発作を起こしたみたいで先生が近くにいたので大事に至らなかった。）</p><p>&nbsp;</p><p>（救急車を何度も呼ぶ幼稚園はどうなっているんだと園のイメージを落としたくない為慌てて園長は母を呼んだだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>だけど母は、入園前の体験保育でも園長に言っている。入園試験の時に試験官（当時年少さんの担任の先生）にも病気がある事を伝え済み。試験官も真剣に話を聞き、メモをとって話を聞いていたみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>母は園長に「常に確認していました。連絡ノートにも事細かに診察内容も書き、先生方から何か質問ないかと。何かかぼちゃんの病気で聞いておきたい事、確認したい事がありましたらいつでも言って下さい」と母は言っていたので、園にはビックリ<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">の文字が浮かんだそうです。</p><p>そして、私をこの園に入れたことを後悔、、、。</p><p>&nbsp;</p><p>その場にいたクラス担任・副担任も下を向き、うつむき、目も合わせず、園長に対して母がこういった対応をしている事を何も言わずに黙ったまま。</p><p>&nbsp;</p><p>その話し合いのあとかな？</p><p>私の記憶ではお弁当を食べるか食べないかのお昼の時間1人早く帰宅。</p><p>なんで皆より早く帰るのかなって思ってはいましたが、私も特に何も言わず、母も特に何も言いませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>それから半年程経った頃</p><p>年少さんから年中さんになる頃またも園長先生からの呼び出しが、、、、。</p><p>&nbsp;</p><p>今度は、１日園で遊ぶなら専属の介助人をつけます。（私のみ見る先生）という話だったらしいです。</p><p>だけど、介助人をつけるには障害者扱い（障害者というくくりになります。</p><p>お金がないから介助人をつけられない。</p><p>（介助人をつけるには軽すぎた。当時欠神発作のみ他特に合併症なし）という話だった。</p><p>&nbsp;</p><p>年中さんの担任・副担任・年中さんの副担任等の先生と母、そして園長先生</p><p>&nbsp;</p><p>園長先生から「介助人つけられないし、かぼちゃん専属の園にいる先生はつけるわけにはいきません、、、、。１日かぼちゃんがいるのはどう思いますか？」と他の先生へ話を振った。</p><p>&nbsp;</p><p>１人O先生が「いいと思います。今のかぼちゃんは特に問題がないと思います。ただし条件があります。※１先生の言うことを、きちんと聞くように言って下さい。又室内でも帽子をしておく事。この２点を守ってくださるなら私はいいと思います。」という話だったので、母は1つ返事。</p><p>園からは成約書（怪我をしても園にはその責任がないことという成約書）書かされたそうです。</p><p>※他にも成約書書かされた子がいたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>※１：身体に熱がこもりやすい為、先生が水分とる時間になったら、きちんと取るように母にお願いしたのです。</p><p>帽子は、私がどこにいるかの目印＆怪我しても衝撃を抑えるように、、、、。だと私も母も解釈しています。</p><p>&nbsp;</p><p>それから約2年半1日園にいることができるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、、、この園長先生の裏顔を知っているのは一学年数名らしいです。</p><p>個別に呼び出しされているので、誰が呼び出されているかとか何もわからないそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>先生の言うことを聞かない園児でごめんなさい<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"></p><p>だけどO先生のお陰で1日園にいることができました。</p><p>先生の一言がなければ、1日園にいる事ができませんでした<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>今回は幼稚園時代のお話でした<img alt="ニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/051.png" width="24"></p><p>幼稚園の先生でも病気の事お勉強するんですが、、、、。</p><p>差別する先生も沢山いるんですね<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>また次回のブログで、お会いしましょう<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただきありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ifntlove/entry-12718829419.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jan 2022 13:20:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>癲癇(てんかん)発症　～幼稚園編①～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>皆様明けましておめでとうございます。</p><p>今年もよろしくお願いします。<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>１年ぶりにブログ更新します<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"></p><p>ドタバタしていて、中々ブログ更新できませんでした<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>前回から私の体験談をお話スタートしました<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>前回は、発症のお話を！</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、就園(幼稚園時代)のお話をしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私も幼稚園に入る年頃になり、仲の良い友達と体験保育？を何個も回ったみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、私が入園した幼稚園の体験保育に行った時、</p><p>母は、私が癲癇(てんかん)ある旨を園長先生に話した時、園長はこう答えたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>園長「<font color="#ff2a1a">どんな子</font>でも受け入れます。<font color="#ff2a1a">障害や病気</font>があっても大丈夫です。この園の先生方がきちんと責任をもって見ます。」と言っていたみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>母は「この園に決めよう!!」と思ったらしいです。</p><p>母から園長先生に私の事を説明→園長この子なら大丈夫と…「どんな発作？」→「欠神発作」と伝えOKしたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>数ヶ月後、園長先生から呼び出しされた母。</p><p>母は「私が発作でも起こした？」のかと思い、急いで自転車を漕いで幼稚園へと向かったら、いきなり園長から「困るんですよねぇ、、、、病気を持ったお子さんを普通の幼稚園に入れるってどうおかんがえで？」</p><p>&nbsp;</p><p>母は怒りよりも呆れが勝ったようです。</p><p>それもそうですよね？「病気があっても大丈夫」と言っていたのが１８０度違うこと言ったのですからねぇ、、、、。</p><p>母は、この幼稚園に私を入れたこと後悔したようです。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、神のような先生（幼稚園の）が現れ、私の幼稚園ライフも変わりました<img alt="飛び出すハート" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" width="24"></p><p>そのお話はまた次のブログで<img alt="ラブラブ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ifntlove/entry-12718804372.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jan 2022 10:49:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>皆俳優（男優）さん・女優さんなんだよね</title>
<description>
<![CDATA[ ＴＶで華やかしい活躍をしている俳優（男優）・女優さん。<div><br></div><div>応援している俳優（男優）さん・女優さんいるかもしれない</div><div><br></div><div>しかし、私たち一般人も俳優（男優）・女優さんなんだよな〜</div><div><br></div><div>『えっ？なんで笑』っと思う方もいらっしゃると思います。</div><div><br></div><div>私も母から言われた時そう思いましたが、</div><div>何故私たち一般人も俳優（男優）・女優さんか、母から言われ確かにと思いました。</div><div><br></div><div>母から数日前相談に乗った時にこういった答えが返ってきました。</div><div>『この世の中全ての人が、俳優（男優）さんと女優さんなの。TVの中の世界だけじゃないんだよ。それはね、"人の振り見て我がふりなおせ"って言葉あるでしょ？自分の嫌な所を相手が演じてくれてるの！かぼちゃんがこのままいったら、いい年してこうなるよって教えくれてるの。だからこの世の中皆俳優（男優）さんと女優さんなのね？分かった？😉』と、笑顔で、</div><div><br></div><div>確かにこれを聞くと会社とかで、</div><div>『こうなりたくないな』『こういう大人になりたくないな』等思った事一度や二度あると思うんです。</div><div><br></div><div>でも、それをわざと相手が自分の嫌な所を演じてくれてると思えば少し気持ちも楽になりました。</div><div><br></div><div>こう思っていたら少しでも、気持ちが楽になって行きやすいかなって思います。だって嫌な言葉を言われたって相手は俳優さん。セリフを言っていると思えば少し気持ちも楽になるのでは？</div><div><br></div><div>悩んでいる方が見てくれたら嬉しいです。</div><div>長くなりすいません。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ifntlove/entry-12650942891.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2021 00:28:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近よく思う…</title>
<description>
<![CDATA[ この世の中に、<div>【裏表のない人】っているのかな？</div><div>誰かの前（上司等に）では、笑顔で良い子を演じている。</div><div>これが皆が知る表の顔。</div><div><br></div><div>親友や家族の前では、愚痴や陰口ばかりを、言いたい放題。</div><div>これが裏の顔</div><div><br></div><div>裏表の激しい人なんて世の中に沢山いるけど、ほぼ裏表ないとか、あっても差が小さい人いるのかな？</div><div><br></div><div>って思う…</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ifntlove/entry-12650207437.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2021 15:49:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【Amebaおみくじ】2021年の運勢は...</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: center;">やったー！大吉出た〜！</p><p style="text-align: center;">最寄りの神社にはおみくじ無かったんだよな｡</p><p style="text-align: center;">今国家試験勉強中だけど、仕事運にはいるかな？</p><p style="text-align: center;"><br></p><p style="text-align: center;"><span style="font-weight:bold;">【Amebaおみくじ】2021年の運勢は...</span></p><p style="text-align: center;"><a href="https://amb-uranai.ameba.jp/menu/40056?utm_campaign=ameblo-entry-2021-fortune&amp;utm_source=Ameba&amp;utm_medium=social-network&amp;utm_content=ginsei"><img alt="" contenteditable="inherit" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/omikuji_2021/09.png" width="330"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://content.ameba.jp/campaigns/omikuji_2021/" target="_blank">Amebaおみくじを引く</a><img alt="右矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24"></p><p style="text-align: center;"><a href="https://amb-uranai.ameba.jp/menu/40056?utm_campaign=ameblo-entry-2021-fortune&amp;utm_source=Ameba&amp;utm_medium=social-network&amp;utm_content=ginsei" target="_blank">2021年の運勢を詳しく占う</a><img alt="右矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ifntlove/entry-12650159918.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2021 10:59:52 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
