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<title>五十嵐序論</title>
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<description>ネットの情報なるものは不正確にして信頼に足らぬものも多いが、中には有用性の高いもののあることは、経験が教えてくれるところである。しからば、小生も善良なる情報の提供者ならんとて、ここに五十嵐序論を始めん。</description>
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<title>無料オフィスソフト　ワード　エクセル　パワーポイント</title>
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<![CDATA[ <p>学生がパソコンを購入する際に、おそらく気になるのが、マイクロソフトのワード、エクセル、パワーポイントが入っているかどうかということ。</p><br><p>おっ、このパソコン安いっと思ってもワードエクセルつきは値段が別なのね、って思うこともまれではないでしょう。</p><br><p>ちょっと高いぐらいなら構わない。しかし、1～2千万円くらいは高くなりますからね。</p><br><br><br><p>学生ごときの購へるものにあらず。</p><br><br><br><p>と、そこで最近はただのオフィスソフトが出回っています。</p><br><p>いや、ただだからって馬鹿にしてはいけませんよ。使えます。ちゃんと。</p><br><br><br><br><br><p>どうせあなた方がワープロ使うとかなんとかいったって、適当なレポートだすだけでしょ？</p><br><br><br><br><p>いや、べつに悪態をつきたかったのではありません。</p><br><p>それだけ、仕事でワードファイルのやり取りをしているとか、特別にワードやエクセルじゃないと困るような理由がないんだったら、そういうタダのでいいんですよってことこをいいたい。</p><br><p>私はワードは買わずに無料ので粘っておりますよ。</p><br><p>卒論もそれ。</p><br><p>実際の操作はあんまりワードと変わりません。</p><br><p>というのも、所詮マイクロソフトには誰もかなわないからです。</p><br><p>かなわなかったらどうするか、とりあえず、頭をさげながら、内心「この俗物根性が・・・」とつぶやく。</p><br><p>具体的にいうと、ワード風なつくりにして、使ってもらおうとするわけです。</p><br><p>というわけで、タダのオフィスソフトって、金がかからぬ上に、操作もワードなどにほぼ同じですから、お勧めです。</p><p>ファイル形式をあわせれば、無料ソフトでつくったファイルをワードなどで開くこともできますよ。</p><br><br><br><p>はい。では、以下にそのソフトがもらえるサイトを張っておきますから、お持ちください。</p><p>しかし、クリックすると、あなたのパソコンが即座に起動不能になります</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>こういうのを、浦島太郎のジレンマといいます。否、私はいいます。</p><p>なんであけちゃいけない箱をあげるんでしょうか？</p><br><br><br><p>亀を助けて、テンコウばりのイルージョンされたあげく、最後には裏切られる。</p><br><br><br><br><p>人を助けても、不幸な目に遭う。</p><br><p>浦島太郎にはそんな現代的な側面があります。（うそです。）</p><br><br><p>でも、裏切られても裏切ることはしない。</p><br><p>この姿勢は大事ですね。（この言葉はある聖人が書き残している。これはほんと）</p><br><br><p>それでは、お暇致します。</p><br><p><a href="http://pack.google.com/intl/ja/pack_installer_new.html?hl=ja&amp;gl=jp&amp;utm_source=ja_JP-et-more&amp;utm_medium=et&amp;utm_campaign=ja_JP&amp;ciNum=11">http://pack.google.com/intl/ja/pack_installer_new.html?hl=ja&amp;gl=jp&amp;utm_source=ja_JP-et-more&amp;utm_medium=et&amp;utm_campaign=ja_JP&amp;ciNum=11</a></p><br><br><br><p>ＰＳ．</p><p>Starsuite　というソフトの欄のチェックのみいれて、ダウンロードしてください。</p><p>配信源は、グーグルです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/igarashidesu/entry-10126303653.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2008 23:54:31 +0900</pubDate>
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<title>マイクロソフト　Wireless Optical Desktop Pro</title>
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<![CDATA[ <p>きーぼ～ど(１万円)を買ってしまいました。</p><br><br><br><br><p>初めてのノートパソコンを昨年の六月に買ってから、3ヶ月後、早くも飽きて自分でＰＣを組み立ててしまったわたくし。</p><br><p>そのうち書きますが、パソコンは自分で組み立てたほうが、いろいろな意味でいいです！</p><br><br><br><p>それはさておき、自分でパソコンを組み立てるとなると、当たり前ですがマウスやキーボードも自分で購入します。</p><br><p>もちろんディスプレイなんかも。</p><br><p>そこで、人間はおもしろいですね。</p><br><p>自分の判断や決断が入るようになると、いままでは人任せでどうでもよかったものが、だんだんそうではなくなってきます。</p><br><p>キーボードやマウスもそれです。</p><br><br><br><br><br><p>キーボードって、三桁のものから四桁、あるいは五桁のものまであるんですよ。</p><br><p>私がさっきみたなかで、もっとも高額だったのは2万！</p><br><br><br><br><br><p>で、何が違うんだという話ですが、まあ、正直分かる人にしか・・・って世界なんだと推測されますわ。</p><br><br><p>はい、なんか前置き長い。</p><br><br><br><br><br><p>結局言いたいのはデスね、表題のキーボード、いいです、もう、やばいです。</p><br><p>打ちやすい！</p><br><p>（多分）かっこいい！</p><br><p>強制的にタッチタイプですよ！（形を見てください！）</p><br><p>ホットキーはウィンドウズユーザーならあって困りはしない！むしろ便利！</p><br><br><p>価格は普通の電気屋さんで、マウスとセットで1万円ですよ。</p><br><p>このマウスも、悪くないんじゃないでしょうか。</p><br><br><br><br><p>もし購入検討中の方がいらしたら、おすすめします。</p><br><br><br><p>わたしも購入する前に口コミ、探し回りました。</p><br><p>結構高いですからね、何だかんだ言っても。</p><br><br><p>ということで、そんなにパソコンヘビーユーザじゃない普通の大学院生の意見でした。</p><br><p>専門サイトの口コミって、なんか敷居が高いというか、結構プロっぽい方の口コミが多い印象だったんですよね。<br>私みたいな素人に、買ってみてどうなんよって、もっと聞きたかったんですな。</p><br><p><a href="http://www.microsoft.com/japan/hardware/keyboard/wi_op_desk_pro.mspx">http://www.microsoft.com/japan/hardware/keyboard/wi_op_desk_pro.mspx</a> </p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/igarashidesu/entry-10125747290.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 16:38:03 +0900</pubDate>
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<title>聖書を読んでほしい時は・・・</title>
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<![CDATA[ <p>英文を読んでいるとき、</p><br><p>何かいい（曖昧！）文学作品なんかを読んでいるとき、</p><br><p>わたしはつい声が出ます。</p><br><p>読んでしまいます。</p><br><br><br><p>そして自分の音声に陶酔いたします。</p><br><br><p>はい、そんなことはどうでもよろしい。</p><br><p>授業や文学史でちょっと聖書をやってみたなんて方、音声で聞いてみたくありませんか？</p><br><p>聖書の文言を。</p><br><p>そんなサイトがあるので紹介します。</p><br><p>ＭＰ3ファイルで保存できますから、たくさん落として聞いてくださいね。</p><br><p><a href="http://www.heargoodnews.org/Bible/" target="_blank">King James Bible audio</a></p><br><p>私はアイポッド風なＩＣプレイヤーに入れて持ち歩いています。</p><br><p>この前学部の一年生の子達にいいだろうと、話しましたら。</p><br><br><br><br><br><p>聖書をみるような顔で、私を見てくださいました。</p><br><p>アーメン。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/igarashidesu/entry-10125565826.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 01:09:59 +0900</pubDate>
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<title>大学院の試験～読解のレベルってどんなんよ？～</title>
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<![CDATA[ <p>大学院生なりに大学院生としてありきたりな話題を書きます。</p><br><br><p>私の専攻は英語学ですので、必要な試験は以下の通りでした。（学部から院にあがるときの試験）</p><br><p>1.英文読解</p><br><p>2.英語作文</p><br><p>3.専門知識（英語学です）</p><br><p>それぞれの試験のないようですが・・・</p><br><br><p>２に関しては単に文法に、そしていわゆる英文の論理にかなった英文を書ければそれでＯＫ何だとおもいましたね。日本語を訳す問題と自由作文です。</p><br><p>作文の話題は、その時々です。堅苦しいときもあれば、そうでないときもある。</p><br><p>私の時は無人島いくならなにもっていきます？？って話。</p><br><br><p>3は、英語学の概論という目的をもった書籍をなんでもいいです、試験の一ヶ月前なんかに見ておけばそれで好し！まあ、そんな難しいことはしません。</p><br><p>ただし、注意。自分の専門（おそらく卒論でやることです。）についてはちゃんと知っておくことが大事です。これがあった上で、概論書知識があれば楽勝ですが、これがないにもかかわらず概論書的な知識があっても駄目でしょう。</p><br><p>要するに、専門はちゃんともってくださいね。ということで。</p><br><p>院ですからね、当たり前と言っちゃ当たり前。笑</p><br><br><br><p>で、英語読解ですけど。やはり学問の英語って感じのものが読めないといけません。</p><br><p>でもそんなんようわからんわ。という方多数でしょう。実際私もそんなんでしたが。</p><br><p>というわけで、最近私が自分でも呼んでいるし、学部生との勉強会をするときに使っている</p><br><p><em>The Oxford Anthology of English Literature Volume I the Middle Ages Through the Eighteenth<br>Century, </em>Oxford University Press,(1973)</p><p><em><br></em></p><p>という本の始めの方を見られるようにしておきます。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5e/af/10083316957.jpg" target="_blank"><img height="330" alt="英文" src="https://stat.ameba.jp/user_images/5e/af/10083316957_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>これ、実は、そこそこな硬さの英語で、そこそこなレベルの言葉をつかっているので、1の試験の英語に似ているといえば似ているんです。</p><br><p>ちょっと、読んでみて下さい。</p><br><p>ま、断片的な説明になりましたね。</p><br><p>お許しを。</p><br><p>Ｐ.Ｓ.</p><br><p>どうでもいいですけど、</p><br><p>くさかり　まさお　さん</p><br><p>て、超高級カツラしているらしいですよ。</p><br><p>ビートたけしにばらされたのこと。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/igarashidesu/entry-10125557789.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 00:12:48 +0900</pubDate>
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<title>神田神保町　本と悪の手先</title>
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<![CDATA[ <p>初ブログのタイトルが　神保町！</p><br><p>この町はいわずと知れた書店街である。</p><br><p>私は英文学と英語学の合いの子みたいな学問の人間だから、当然行き先ももう決まっている。</p><br><p>学部の１年のころは収入のほとんどをここで消費しました。</p><br><br><br><p>と、これからいこうかなとおもっている方々にアクセス法を紹介しておこうと思う。</p><br><p>神保町にいきたかったらば、地下鉄東京メトロで「神保町駅」でおりるか、</p><br><p>もしくは、</p><br><p>JRの「水道橋駅」や「御茶ノ水駅」でおりましょう。</p><br><p>どこからいっても書店街にいけます。</p><br><p>それぞれのアクセス地点によって、書店の毛並みも異なるので三箇所から言ってみるのが私のお奨め。</p><br><br><p>夏は暑くてちょっと、という方は秋口ににでもいってみてください。</p><br><p>幾たびに、新たな出会いがあるでしょう。</p><br><p>私の机の周りの文学・語学辞典や普通の辞典なんかはなんども通いながら、徐々に集めていったものです。</p><br><br><p>それでは失礼致します。</p><br><p>P.S.</p><p>お茶の水駅を利用する方はお気をつけください。</p><br><p>「手相をみせてください」という方（←教祖が亡命だか逮捕だかされた新興宗教団体の手先）がたくさんいます。</p><br><p>あと、</p><br><p>「絵画の展示会やってます～」となにげに自分を美しいと思っている女（似非絵画のだまし売り業者の手先）が話しかけてきます。</p><br><p>古本なんかたくさん買って、両手に紙袋抱えちゃってるやつなんざ、不幸に違いないから狙ってやろう。</p><br><br><br><p>やつらはそう考えるのでしょう。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/igarashidesu/entry-10124844241.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Aug 2008 03:13:16 +0900</pubDate>
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