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<title>百田夏菜子を尊敬します</title>
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<description>ももいろクローバーＺのリーダー、百田夏菜子。彼女を心から尊敬し、人として愛してやまないてつやんの随想録。</description>
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<title>三度目の紅白</title>
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<![CDATA[ とても、嬉しかった。<br>自分でも驚くほどに。<br><br><br>去年の２回目出場は。<br>世の中的にもモノノフ的にもまさに絶頂期で、<br>出られて当然みたいな空気が確かに流れていた。<br>しかし今年は、国立以降からライブのペースはガクンと下がり、<br>夏菜子を始めあーりんや時にれにちゃんまで喉の調子が悪く、<br>もろ手を挙げて押せ押せドンドンな感じでは、なかった。<br><br>もちろんライブ以外にも映画を撮ったりバラエティに出たりと<br>やること自体の幅が広がった前向きな影響というのもあるのだろう。<br>だが、無意識に感じていた。<br>『去年ほどの、勢いはない』と。<br><br><br>それを、その不安を、事実を以て拭ってくれた。<br>思えば一昨日の女祭りからその兆候はあった。<br>夏菜子の喉の調子も次第によくなり、<br>後半は半年ぶりくらいに何も心配することなく、<br>心から楽しむことができた。<br>「やっぱりももクロちゃんの現場は最高だ！」<br>仲間たちも口々に歓声をあげていた。<br><br><br>そこに上被せるような、紅白発表。<br><br><br>「私たちは、大丈夫だから。」<br><br><br>そんな言葉が、画面に映った<br><br>ももいろクローバーＺ(３)<br><br>の文字から<br>聴こえたような気がした。<br>
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<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 16:35:27 +0900</pubDate>
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<title>ありがとう、国立。また来るぜーっ！</title>
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<![CDATA[ サヨナラの挨拶を、してきた。<br><br>昨日22日は、国立競技場の最終公開日。<br>イベントは5/31まであるらしいが、<br>中を自由に歩き回れるのはこの日が最後だ。<br>聖火台に、行けるのも。<br><br><br>僕は"あの国立で"といった気持ちはあまりない。<br>別にサッカーが好きだったわけでもないし、<br>過去の国立アーティストのライブに行ったわけでもない。<br><br>ただ、とてつもなく大きな壁として<br>あの子たちの前に立ちはだかってくれたこと、<br>それをあの子たちが飛び越えられたことで、<br>"ももいろクローバーZ"という存在を<br>五次元以上の高い次元にまで<br>上昇させてくれたことに関して、<br>心の底から感謝している。<br><br>ほとんどのアーティストなら目標にすら掲げない会場。<br>しかも2020年の東京五輪のための改修が決まり、<br>夢として見ることすら許されないような状況の中で。<br>あの子たちがその舞台に立たせてもらえたことは、<br>とても得難い経験だった。<br><br>その舞台が。<br>夏菜子の見た景色が。<br>夏菜子の立っていた場所が。<br>この世から消えて、なくなってしまう。<br><br>そう思うと、怖さと喪失感が襲ってきた。<br><br>僕も、行かないと。<br>あの子の感じたものの片鱗でも、感じに行かないと。<br>取り返しのつかない後悔をしてしまう。<br><br>苦労は買ってでもするもんかもしれないけど、<br>後悔なんてのはするもんじゃない。<br>時間を空けて、会いに行ってきた。<br><br><br>最終日らしく、受付時間には長蛇の列。<br>この日は6000人が来たらしい。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140523/14/igatet/f7/b1/j/o0800059812950159963.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140523/14/igatet/f7/b1/j/t02200164_0800059812950159963.jpg" alt="" width="220" height="164" border="0"></a><br><br>入る前は晴れてて暑かったのに、<br>スタジアムに足を踏み入れた途端。<br>大粒の雨が、堰を切ったように降り注いだ。<br><br>これは、みんなが会いに来てくれた嬉し涙なのか、<br>はたまたただ悲しいのか。<br>国立が、泣いているように感じた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140523/14/igatet/37/b6/j/o0800060012950165057.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140523/14/igatet/37/b6/j/t02200165_0800060012950165057.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140523/14/igatet/db/4b/j/o0800106712950165054.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140523/14/igatet/db/4b/j/t02200293_0800106712950165054.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>しかし、雨のおかげで観覧者がみな屋根の下へ。<br>計らずも、国立のタータンには誰もいなくなった。<br>ちょうどいいので一緒に行った元陸上部の桃推しに<br>全力で駆け抜けてもらった。<br>(ゴール後滑ってコケてた)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140523/14/igatet/1f/b8/j/o0800060012950178308.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140523/14/igatet/1f/b8/j/t02200165_0800060012950178308.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>BLTで夏菜子ちゃんの座ってた<br>C-67の席に座って写真など撮りつつ、<br>いざ聖火台へ。<br><br>あまりに強い雨の影響で、<br>スタンドへの出口には人だかりが。<br>聖火台への道は滑りやすく、<br>天候によっては登れないこともあるらしい。<br>これはまさか。<br><br>そうドキドキして待っていたら、<br>すっと人がはけた。<br>みんな外に出たらしい。<br>行けるのか。行こうー。<br>おそるおそる、外に出ると。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140523/14/igatet/2a/81/j/o0800060012950159965.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140523/14/igatet/2a/81/j/t02200165_0800060012950159965.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>目の前に、あの景色が。<br>しかも、雨雲が裂けて、<br>太陽の光が見えてきていた。<br><br>これはー。<br>クイックジャパンで、<br>夏菜子が国立後に訪れた時の記事。<br>あの状況を、彷彿とさせた。<br>国立が力を振り絞って、<br>涙をこらえて、<br>僕らを聖火台まで登らせてくれたのでは。<br>そう思わずにいられなかった。<br><br>夏菜子の立っていたあの場所。<br>さすがに聖火台に触ることは叶わなかったが、<br>最後の最後に来ることができた。<br><br>僕は国立２日目に仕事で参戦できず、<br>実は苦い思いをこらえていたのだが。。<br>そんなことも吹き飛ばすような感動だった。<br><br>そこには、夢があった。<br>いや、この世に存在する数少ない、<br>"夢を具象化した場所"なのだと感じた。<br>あの場所そのものが、<br>夢としての存在感を湛えていた。<br><br>そこに立って、夏菜子は。<br>ももクロの夢を語った。<br><br>眼下に見えるスタジアムには、<br>55000人のモノノフ、そしてサイリウム。<br>あの子たちは、彼らに誓ったんだ。<br>ここで。<br><br>目をつぶって想像した。<br>夏菜子にはなれないけれど、<br>少しでも近づきたくて。<br>それがどんな影響を今後の僕に<br>及ぼすのかはわからないけど。<br><br>ただ<br>「前に進もう」と。<br><br><br><br>本当に来てよかった。<br><br>最後の最後に、<br>川上さんと夏菜子の言葉を借りて、<br>「ありがとう、国立！」<br>「また来るぜーっ！」と叫んだ。<br><br>ふと見上げた聖火台には。<br><br>まるで、聖火は消えないとでも言うように。<br>聖火のような雲が立ち昇っていた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140523/14/igatet/f1/14/j/o0800106712950159964.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140523/14/igatet/f1/14/j/t02200293_0800106712950159964.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 23 May 2014 14:29:27 +0900</pubDate>
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<title>ご無沙汰です。てつやんです。</title>
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<![CDATA[ どこぞの佐々木さんのようなタイトルですが。<br>本当に久しぶりに日記書きます。<br><br>最後に更新した奄美の話も写真いっぱいで載せようと思っていたのに、<br>なぜか写真がうまく載らず、90°回ってしまうのが直せないという<br>謎の現象に心折られ、書き切ることができませんでした。。<br>無念です。。<br><br><br>さて、それからというもの。<br>相変わらず夏菜子ちゃん推してます。<br><br>この一年間は、去年の2月に代表として立ち上げた「居酒屋」という名の<br>モノノフグループの仲間たちと、うまい酒を飲みつつも熱烈に応援してきました。<br>(あくまでグループ名で、実店舗はありません)<br>去年の現場参戦回数は24回、月2回は参加していた計算です。<br>毎度のごとく打ち上げもやり、気心知れた仲間たちと思いを交わし合ってきました。<br><br>本当に良い仲間たちに恵まれたと思います。<br>人間としても熱く、モノノフとしても熱い。<br>これからも大切にしたい仲間であり、戦友たちです。<br>僕にとっては、ももクロちゃんと居酒屋、この両輪がモノノフとしての支えであり推進力です。<br><br>しかしながら、良いこともあれば、悩ましいこともあります。<br>最近、皆気心が知れすぎて、仲間内だけで集まった際に、<br>ももクロちゃんへの言葉がやや少なくなってきた気がしたのです。<br>感想をあえて言わなくても、その内容すらわかりあえているような気がして、<br>あえて思いを口に出すことが少なくなってしまったのかな、と。<br>互いの身の上もおおよそ知っているので、<br>気がつけば内輪の話ばかりしてしまっていやしないか、と。<br>不定期な身内の飲み会などであればそれでいいのですが、<br>ライブのあとの感想戦にも、そんなことを感じていました。<br><br>僕はやはり、ももクロちゃんが大好きなメンバーで集まったなら、<br>帰るときにはもっとももクロちゃんのことを好きになって帰りたい。<br>互いの意見を交わし合い、耳を傾け合うことを、もっと大切にしたい。<br><br>そんなことを、ここんところ、ずっと考えていました。<br><br><br>もちろん身内の安心感もとても大切です。<br>でも居酒屋には、もっと開かれた、<br>多くの人が自由に意見を言い合える場であってほしいと願っています。<br>その方が大変ではあるけど刺激的だし、<br>新しい推し方や次のステップがより多く見つかると確信しています。<br><br>さらに言うなれば、その方が"楽しい"んじゃないかなと。<br>楽しむことって、とても大事なんじゃないかなと。<br>原点回帰、と言いますか、純粋にももクロちゃんたちやモノノフさんたちと<br>楽しもうと思ったなら。<br>今後も居酒屋にそういう場であってほしいと願うなら。<br>モノノフたちの熱い潮流が、もっと太い流れになってほしいと言うのなら。<br>微力だとしても、やらなきゃいけないことがあるんじゃないかと。<br><br><br>そんな願いを込めて、相当久しぶりに身内以外のモノノフさんを大勢招き、<br>モノノフ会を開くことにしました。<br><br>ツイプラにもあげていますが、『ノフ語り』というイベントです。<br>明後日、5/13火曜の1930開場、2000開始。<br>要は楽しくわいわいと、騒ぎながらうまい酒も飲んで、<br>ももクロちゃんたちへの思いをぶつけ合おうと。<br>また、その場が互いにとっての、今後の推し事をしていく上での、<br>良き出会いの場にもなればいいなと思っています。<br>ありがたいことに、初参戦の方が多く集まってくださっています。<br><br>バカ騒ぎできるのが火曜だけという店の都合上、平日開催ではありますが、<br>まだ入れますので興味おありでしたら、遠慮なく遊びに来てください。<br>http://twipla.jp/events/91563<br><br>モノノフさんが経営するハイパーオシャレなカフェですが、<br>居酒屋presentsということで、<br>僕個人の持ち出しで超珍しくて面白い日本酒も振舞わせていただく予定です。<br>びっくりすること間違いなしです。<br><br>今後もまた、折を見て開きたいと考えています。<br>今回は難しくても、次回ぜひ。<br><br><br>てつやんは引き続き、<br>百田夏菜子とももクロちゃんとモノノフさんたちと居酒屋民を尊敬します。<br>今後ともよしなに。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140511/21/igatet/b7/09/j/o0583082712938018085.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140511/21/igatet/b7/09/j/t02200312_0583082712938018085.jpg" alt="" width="220" height="312" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 11 May 2014 20:11:33 +0900</pubDate>
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<title>奄美への旅【ＱＪ夏菜子を追いかけて】　―旅立った理由</title>
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<![CDATA[ この一連の記事は、できればＱｕｉｃｋ　Ｊａｐａｎ１０９号を手元に置きつつ、読んでください。<br><br><br>８月４日。日産スタジアム。<br>ももクロ夏のバカ騒ぎの会場で、上記のＱＪ１０９号が先行販売された。<br>事前に発表された表紙がすでに素晴らしく、<br>初めて見たときは床でしばらくもんどりうってしまい、起き上がれなかった。<br>もちろん内容のラインナップもすさまじい。<br>ついに夏菜子の母親が厚いヴェールを脱ぐと言われても、想像すらつかない。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130816/22/igatet/2c/3e/j/o0800114112650338412.jpg"><img style="WIDTH: 220px; HEIGHT: 314px" id="1376661724782" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130816/22/igatet/2c/3e/j/t02200314_0800114112650338412.jpg" ratio="0.700636942675159"></a>&nbsp;<br><br><br>冊子自体は日産会場で無事手に入れ、<br>しかしながら現場では一ページも開くことができなかった。<br>それはもちろん、どんなページであろうと<br>今持てる全神経を集中させられる状態で開きたかったからだ。<br>逆に言えば、おいそれとは開けない。<br>問題は、いつ開くかだ。<br><br>それを悩みつつ日産の本番を迎え、声と汗を最高潮に搾り出し、<br>初めて背筋と腹筋を両方ツリそうになりながらその日を終えた。<br>もちろん恒例の打ち上げも渋谷で行い、<br>翌日は朝１０時からみんなで温泉に行く約束をして、２時過ぎに帰宅した。<br><br>泥のように眠り、起きたらまだ８時だった。<br>日産の疲れもそれほどなく、温泉に行くまではまだ時間がある。<br>なにをしよう、と悩んだ瞬間、鞄から夏菜子が顔を覗かせているのが見えた。<br>あぁ、ＱＪを読めばいいのか。<br>いやむしろ、読むなら今しかない。<br>今を逃したら、次にどんなタイミングで開いたらいいのか見失ってしまう。<br>日産の余韻残りまくりの翌朝、決して悪くないタイミングだ。<br><br>そして、ページを開いた―。<br>ら。<br><br>&nbsp;<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130816/23/igatet/df/80/j/o0800059812650355948.jpg"><img style="WIDTH: 220px; HEIGHT: 164px" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130816/23/igatet/df/80/j/t02200164_0800059812650355948.jpg" ratio="1.34146341463415"></a>&nbsp;<br>&nbsp; <br><br>見たこともないような美しい表情の夏菜子が、まっすぐにこっちを見つめていた。<br>一瞬、心臓がとまった。かのように。<br>ここからページがめくれなくなり、どうしようもなくなった僕は、<br>それしかできないかのようにまつ毛の本数を数えたり、唇の皺を数えたりしていた。<br>どうすればいいかもわからないままに５分ほどが経過し、<br>それでもなんとか次のページを開くことができた、と思った。ら。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130816/22/igatet/b9/b0/j/o0500035412650343788.jpg"><img style="WIDTH: 220px; HEIGHT: 156px" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130816/22/igatet/b9/b0/j/t02200156_0500035412650343788.jpg" ratio="1.41025641025641"></a>&nbsp;<br><br><br>先ほどとはまったく違う、究極に無邪気ながらにやはり美しい、<br>躍動感あふれまくりの夏菜子がそこにいた。<br>驚くほど美しい青空、力強い緑、夏菜子の心のように透き通った海―。<br>これは―。<br>夏菜子はすごい。<br>天才だと思う。<br>でも、これはこの撮影地である奄美大島の力が、多分に含まれているのではないか。<br>こんな素敵な場所にいるからこそ、夏菜子はこんなにも豊かな表情なのではないだろうか。<br>そう思い、もう一ページをめくった。<br>すると。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130816/23/igatet/07/74/j/o0598080012650360486.jpg"><img style="WIDTH: 220px; HEIGHT: 294px" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130816/23/igatet/07/74/j/t02200294_0598080012650360486.jpg" ratio="0.748299319727891"></a>&nbsp;<br><br><br>夏菜子が美しい砂浜に横たわり、こちらを見つめて微笑んでいた。<br>えくぼも深く、美しく、まるで砂浜の砂が今そこのえくぼの穴から出てきたのかと<br>思うほど、臨場感のある笑顔だった。<br>これは。これはヤバい。<br>今すぐ隣に寝転がって、とりあえず夏菜子を見つめたい。じゃれあいたい。<br>でもそんなことは、できない。けどそれに近いことをやりたい。<br>あぁ、ここに、奄美に、今すぐこの砂浜に行きたい・・・！！！！<br><br>その瞬間。<br><br>僕は、ＱＪを閉じていた。<br><br>奄美、行こう。<br>行きたい、なんて願望は一瞬で消えた。<br>固い決意を以て、たった数枚のグラビアを見た僕は、奄美行きの飛行機を探した。<br>行けるとしたら、たまたま休暇がとれていたＧＦ翌日の８日から<br>サマソニ前の１０日までの２泊３日しかない。<br>ここを逃したら、やはりもう二度と行けない気がした。<br><br>出発３日前の段階で、ツアーなんてもちろんない。<br>航空券を探したら、日本の通常のサイトでも買えない。<br>しかし。<br>あった。一か所、イギリスのサイトで販売しているではないか。<br><br>表記はすべて英語、金額計算はポンド。<br>ドルでもユーロでもない馴染みのなさすぎる金額欄を眺めつつ、<br>往復の飛行機プランをたたいてみると。<br>航空券だけで、一人往復１２万円以上だった。<br>これは高い。が、しょうがない。<br>１２万円払って行けるなら、行こう。それが決意ってもんだ。<br><br>しかし、それ以上の問題として、現地での足がある。<br>奄美大島は結構大きい島だ。<br>車がないとどこにも行けないし、夏菜子の砂浜も探せない。<br>航空券を確定させる前に、急いでレンタカーに電話した。<br>しかし。<br>ない。<br>いくらかけても、車はすべて予約で埋まっていた。<br><br>まずったな―。そう思いかけた瞬間、<br>「そうだ、原チャがあるかもしれない」<br>そんなことが脳裏をよぎった。<br>調べてみると、島で２軒だけ、ホテルが原チャを貸し出していた。<br>こうなりゃダメ元！と、一軒目に電話をかけた。<br>「３日後の８日から１０日の３日間、原チャ空いてますか。」<br>おそるおそるたずねると。<br>「えーと、はい、大丈夫ですよ。６０００円になりますがよろしいですか？」<br>え。。<br>肩すかしのように、原チャが空いていた。<br>当然迷うことなく「お願いします！」とこたえ、ついでに宿もそこで抑えた。<br><br>しかし、ホテルの方に「何時頃到着されますか？」と聞かれたとき、<br>やや申し訳ない気持ちになった。<br>なぜなら、まだ決まっていない。<br>航空券自体、とれていないから。<br>またあとで連絡します、とだけ言い残し、改めて航空券を確保し、旅が確定した。<br><br>トータルコストは二泊で１万２千円、原付６０００円。航空券込みで１４万。<br>高いは高いが、よく考えたら今回の旅は夏菜子も一緒に行くようなもんだ。<br>二人でこの値段なら、決して高くない。一人あたり７万円だ。<br>そう思ったら、なんだか心が晴れ晴れした。<br>あとは夏菜子ＱＪと、思いっきり奄美を楽しむだけだ。<br><br>ちなみに、航空券の画面はこんな感じでした。<br>伊丹空港経由で、片道３時間半前後。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130816/22/igatet/31/4c/j/o0800094812650338413.jpg"><img style="WIDTH: 220px; HEIGHT: 261px" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130816/22/igatet/31/4c/j/t02200261_0800094812650338413.jpg" ratio="0.842911877394636"></a>&nbsp;<br><br><br><br>ＱＪを開いてからここまで、およそ３～４０分。<br>ついさっきまでの自分は、もうはるか彼方に置き去りにしてきてしまった。<br>ＧＦからサマソニの間は久しぶりにゆっくりしよう、とか。<br>ぬるい夏休みを考えていた自分は、<br>一瞬にして思い出せないくらいにまで粉々になって、消えてしまった。<br>
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<pubDate>Fri, 16 Aug 2013 21:56:57 +0900</pubDate>
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<title>奄美大島、予告。</title>
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<![CDATA[ ＧＦとサマソニの間の３日間で、<br>一人で奄美大島行ってきました。<br><br>あまりにも感動したので、<br>近々ブログに書きます。<br><br>写真もたくさん載せます。<br><br>ひとまず、予告編。<br><br><br><br>久しぶりのブログだー！<br>頑張るぞー！<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 21:59:30 +0900</pubDate>
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<title>池袋線</title>
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<![CDATA[ 始発で家を出て。<br><br><br>睡眠時間３０分のまま池袋線なうです。<br>なかなか眠れない。<br>こどもみたい？<br>いやいや、こどもはこういう時寝るでしょ…。<br><br>先頭車両、３人しかいない。<br>モノノフは僕以外にもう一人。<br>僕は、一番前の席。<br><br>こう、ぶらりと一人で向かうのも悪くない。<br>静かに燃える気持ちを邪魔するものは、なにもない。<br>大海のうねりに身を任せながら、まだ見ぬ大地を夢見るような。<br>ぷかぷかとマンボウ気分。<br><br><br>いつまでこの気持ちで高めていられるだろか。<br><br><br>この時間、いつまでだって、<br>続いてくれて構わない。<br>
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<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 05:41:28 +0900</pubDate>
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<title>春の一大事、目前</title>
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<![CDATA[ 久しく、気持ちを言葉に残していなかった。<br><br><br>正直、毎日が素晴らしい仲間たちのお陰で“もも充”すぎて。<br>ももクロと出逢い、多くの同志を得て、恵まれ過ぎた毎日だ。<br><br>その代わりと言ってはあれだけれど。<br>言葉に残す、時間と気力が残らなくなってしまった。<br>というか、言葉に残すことに真剣に向き合い過ぎたのかもしれない。<br>ガチガチに固まって、緊張して、結局一言も発せない。<br>そんなところもあった。<br><br>でも。<br>なんか。<br>ようやくリラックスしてこれたのかもしれない。<br>この生活に慣れたというか。<br>当たり前のようにももクロちゃんのことを考えて、<br>当たり前のように毎日夢に夏菜子が出てくる。<br>落ち着いてあの子たちと向き合えてる。<br><br>思えば、５次元ツアーもガチガチだった。<br>あるがままを楽しめばいいのに、必要以上に『感動しなきゃ』っていう謎の義務感を持って臨んでた気がする。<br>そんなことする必要ないくらい感動的だったと思うけど、なんか一回りしたあとの感情の揺れがメインだった気がする。<br>取材のことも尾を引いてたのだろう。<br>ずっとどこか気になっていた。<br>でも、それも終わった。<br><br><br>このあと、西武ドームを控えて。<br>素直に、楽しみにできている僕がいる。<br><br>去年、ぼっちで初参戦したあの会場。<br>今年はどんな景色に見えるんだろう。<br>今は本当にたくさんの仲間に囲まれていて、<br>みんなで力を合わせて応援しにいく。<br><br>いろんな人に支えられて、<br>時には支えて、<br>あの子たちを支えに行く。<br><br>俺たちのうねりと、あの子たちのうねりが激烈に絡み合って、<br>輪郭はおぼろげながらも、一つの大きな魂の塊になっていく。<br><br>さぁぶつかり合おう、ぶつけ合おう。<br>混じりあっちゃって溶け合っちゃおう。<br>本当に、無条件に楽しみだって思える。<br><br>あぁ、眠い。<br>けど。負けない。<br><br>楽しみきろう、西武ドーム！<br><br><br>今行くよ！<br><br>夏菜子！！！<br>
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<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 02:44:04 +0900</pubDate>
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<title>２４時間もも充【けやき通り→とある聖地→ロックハート城→伊香保温泉→秋葉クノ→打ち上げ→・・・】</title>
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<![CDATA[ ももクロと出会って。<br>それによって、たくさんの、本当にたくさんの感動と出会うことができた。<br>それがぜんぶぎゅう・・・っと凝縮されたような、一日だった。<br><br>このイベントの始まりは、最近よくやってたクノ形式のカラオケ。<br>セットリストを紙に書いて、ＭＣなんかも交えながら歌って騒ぐ。<br>それの第三弾を秋葉でやろうってことで、３月９日をブッキング。<br>しかし、僕自身は昼間も暇だったのでなにかしたくて。<br>ＬＩＮＥでメンバーに投げたら、じゃあなにかしようと。<br>それで決まったルートが、タイトルの通り。<br><br><br>ということで、３月９日土曜日、朝６時。<br>睡眠時間わずか３０分のまま、渋谷に着いた。<br>これまでに出会ったモノノフ仲間たちが、早朝からここに集まってくる。<br>待ち合わせは、渋谷公会堂。<br>一番最初に着いて、しばし早朝の空気を吸う。<br><br>と、目の前になにやら真っ赤なジャケットを着た若者が。<br>もしかして、と声をかける。<br>ブログやツイッターを見てくれていて今回参加に至ったふみやさん（１７）だった。<br>まだ若いのに？若いから？随分早くに出てきてくれたようで。<br>初めましてのご挨拶を済ませ、他の仲間を待つ。<br>半を目指して、次々と到着。<br>なんと、中にはこの日のために？大阪から深夜バスで駆けつけてくれたメンバーも。<br>この日のメンバーは以下の通り。<br><br>【朝からメンバー】<br>てつやん<br>３８２（リア友の相方、途中中抜け夜合流）<br>はてなっち（初詣からすでに今年１６回目？会い過ぎｗ中抜け夜合流）<br>ディーノ（１／１４の目黒オフで初対面、最近会い過ぎ）<br>進化（金沢で出会った大阪ノフ）<br>キク（金沢で出会った滋賀ノフ、いや職業モノノフ（ニート））<br>アゲもも（七番勝負ＬＶで初対面）<span style="line-height: 1.5;"><br>７０３（バレイベで会ったキクの先輩、東京在住）</span><br>ロリ（バレイベで会った７０３の友人、ロリ、当日寝坊）<br><span style="line-height: 1.5;">きっしー（沖縄で羽田空港から打ち上げまで一緒）</span><br>あかる（沖縄で打ち上げ参戦）<br>マーティー（沖縄で打ち上げ参戦）<br>mnt（この日初対面の７０３の友人、兵庫在住）<br>ふみや（この日初対面のフォロワー）<br><br>【夜からメンバー】<br>けんじ（金沢で打ち上げ参戦）<br>クロキチ（バレイベで声かけてくれたフォロワー）<br>ゆ粉（沖縄で打ち上げ参戦）<br><br>敬称略ですが。<br>ほんと、いろんなところで出会った仲間たちがいて。<br>みんな本当にいい仲間たちで、毎日ＬＩＮＥで話してて。<br>でもここにいるメンバーは、<br>リア友の３８２以外は全員今年入ってから出会った人たちばかりで。<br>それってなんか、すごいことなんじゃないかなって。<br>みんなが集まったときに、じぃん、と感じた。<br><br>早朝、まず向かったのは代々木公園けやき通り。<br>５年前の２００８年、ももクロちゃんたちが初めてパフォーマンスをしたところ。<br>その彼女たちが一番最初に見せた曲が、「あの空へ向かって」だった。<br>一日の始まりに、どうしてもそこであの空をみんなで踊りたかった。<br>でも結構全部フリコピって難しくて、なかなか思うように覚えられない。<br>結局当日の朝４時まで踊り続けて、ようやくなんとなく踊れるように。<br>それゆえの、睡眠時間３０分！でも悔いはないはず！！<br><br>朝から頑張ってる警備員さんに一言お断りしてから、いざあの空。<br>・・・と思ったら、通しで覚えてきてるの僕と７０３の二人しかいなかったｗｗ<br>てなこって、まずは二人で踊ってみた。<br><br>撮影係に回ってくれたアゲももさんいわく、<br>「完璧とは言えない感じが忙しい中頑張ったんだな、やれば形になんだな、<br>って思って見てたら、雰囲気が代々木の路上ライブにそっくりなの、<br>少し離れてると少ない観客の前で演ってる感も当時こんな感じだったんだだろうな、<br>それでもめげずに、夢を追い続けたら、紅白にまで出場。本当に凄いなって思った」<br>とのこと・・・。<br>踊っている最中、僕は自分の動きで精いっぱいだったけど、<br>このときですらももクロちゃんの一番最初の５人のお客さんよりも多くて。。<br>もっと少ない人たちの前で、なにを思って踊っていたんだろう。<br>あの子たちの目にはどんな未来が見えていたんだろう。って。<br>最後に向かっていくあたりで思ったよ。<br>その頃は“世界のももクロＮｏ．1”コールもなかっただろうし・・・。<br>少し肌寒い中だったけど、きっとあの子たちは、<br>もっと寒風吹きすさぶ中を、目的地もわからず突き進もうとしていたんだろう。<br>その中でなんとか見つけた一点の光、目標。<br>それが、目の前にあったＮＨＫホールだったんじゃないだろうか。<br><br><br>やっぱり二人だけじゃさびしいでしょ、ってことで。<br>２回目はサビだけでもってことで全員で踊る。<br>どっちも動画撮ったけど、アップの仕方わからないのであしからず・・・。<br>再びアゲももさんのコメント紹介。<br>「<span style="line-height: 1.5;">数年前ここで踊ってたアイドルのファンが集まって、<br>　好き過ぎて、本人達が踊ってた場所で踊るって状況が、<br>　本当にももクロちゃん大きくなったんだって・・・</span><span style="line-height: 1.5;">胸熱です」<br>僕はみんなの前で踊っていたから動きはあまり見えなかったんだけど。<br>一緒に踊ってるときのみんなの足音が、すごく優しくて。<br>足音一つでも、ちゃんと愛情って表現できるんだなって、感じたよ。<br><br></span><div><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130311/22/igatet/0b/c5/j/o0800060012453579077.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130311/22/igatet/0b/c5/j/t02200165_0800060012453579077.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1363009898149"></a></p><p></p></div><br>このあとは、とある聖地の号泣空間。<br>みんなで紅白発表ドッキリ動画を見て、<br>アゲももさんの発案でオールナイトニッポンのあの３０分を聴いて、<br>ラストのあの空も聴いて、みんなで号泣しました。<br>１１月２６日の深夜は一人で聴いて泣いたけど、<br>２回目はなかなか聴けなかった。<br>いつか聴く日が来るのかな・・・と思っていたところに。まさかの。<br>でも、モノノフのみんなと一緒に目を閉じて聴いて、<br>その状況だけでもじわぁと熱いものこみあげてきて、<br>そこにももクロちゃんたち一人一人の声が重なる。<br>なんか・・・すさまじい時間だった。<br>一人じゃこんな空間生まれない。<br>ものすごく素晴らしくて、ありえないほど贅沢だった。<br><br>その後、車にてロックハート城へ移動。<br>１ＢＯＸ一台と、コンパクトカー１台を渋谷でレンタル。<br>僕は１ＢＯＸを運転し、ＢＧＭは爆音でももクロちゃん！<br>運転席も含めて全力でフリコピしながら、群馬へと突っ走りました！<br>しかし、途中１０時には春ツアーの立ち見チケットの一般応募が。<br>急遽車を緊急電話ブースに停め、全員でガイシ土曜にチャレンジ！<br>やはりガラケーが強く、全員とはいかないけど二人がＧＥＴ！<br>すごいなぁ、やっぱりガラケーは手放せないなぁと思いましたよ。。<br><span style="line-height: 1.5;">途中、上里サービスエリアにて“たまいサービスエリア”と称して</span><br>いろんなものパクついたりしつつ、３時間半かけてロックハート城到着。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130311/23/igatet/3f/81/j/o0800060012453687138.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130311/23/igatet/3f/81/j/t02200165_0800060012453687138.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a></p><p></p><br>群がる原色の軍団。<br>もはや、テロです。<br>ここで結婚式挙げた人たちが永遠の愛を誓った石板を推しといたんだけど、<br>完全に“祝って”じゃなく“呪って”ます・・・。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130311/23/igatet/fa/dd/j/o0800060012453729540.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130311/23/igatet/fa/dd/j/t02200165_0800060012453729540.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a></p><p></p><br>しかしスタッフさんも慣れたもの。<br>「ももクロさんのファンですかぁ～？」って言いながら、<br>非常にモノノフに優しく、いろんなことを教えてくれる。<br>とりあえずハートの絵馬を書いてきた。<br>た行の二人の書いた絵馬と一緒に。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130311/23/igatet/90/dc/j/o0800060012453691336.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130311/23/igatet/90/dc/j/t02200165_0800060012453691336.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1363013267336"></a><br><p></p><br>他にもあの子たちが使った兜や盾、剣もあって・・・というか実は剣は売り物！<br>夏菜子が使った実物は６５０００円、ももかのは１８０００円ほどで売ってました。。<br>あの子たちが使ってから「まだ誰も買ってない」とのことだったけど・・・<br>さすがに夏菜子が使ったからって６５ｋは・・・無理！！<br>札には「お手を触れないで」と書いてあったけど、<br>店員さんが「どうぞお手にとって」と優しく言ってくれたので、<br>夏菜子の剣を持って散々遊んできましたｗ<br>真っ赤なのが夏菜子、細身の黒いのがももか。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130311/23/igatet/5a/21/j/o0800060012453702777.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130311/23/igatet/5a/21/j/t02200165_0800060012453702777.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1363012766401"></a></p><p></p><br>他にもれにちゃんが顔面雪やってたとこに雪の塊持ってきて<br>れにちゃん推しのロリさんに同じことやってもらったり、<br>レストランのメニューを５分ほど眺めてみたり、<br>ももたまいと同じもの全部注文して食べてみたり、<br>その時の席に座って記念撮影したり、<br>仮面かぶってた玉座みたいなとこに５色並んでもらって写真撮ったり、<br>夏菜子が口パクで「たべすぎた！」って言ってた階段のとこで<br>夏菜子推し４人で「たべすぎた！」って言ってみたり、<br>れにちゃんの乗ってた木馬にロリさん乗ってみたり、<br>あーりんのぬいぐるみの部屋であーりん推しがぬいぐるみとしゃべったり、<br>予定時間を１時間オーバーして３時間半ほど堪能。<br>たまたまラグナロクオンラインの撮影オフ会があって、<br>妖精さんやら戦士やらがたくさんいて雰囲気よかったです！<br>楽しかったー！！！<br>是非ともchanで予習してから行ってみてください。<br>モノノフなら楽しめること間違いなしですよ！！<br>その場に立ったりカメラのファインダー覗いたりすることで、<br>ももクロちゃん撮影当時の空間にちょこちょことタイムスリップできます！<br>なんだかあの子たちのはしゃいでる声もどこかからか聴こえてくるようで・・・<br>中世の洒落た雰囲気も相まって、非日常をスッと感じられる場所でした。<br>雪こと塩もまだ結構残ってたのもよかった。<br>いい時期に行けました！<br><br><br>んで帰りは伊香保温泉経由。<br>車で下道３０分ほどと、ほどよい距離。<br>伊香保は山の斜面に温泉街があるんだけど、<br>その一番上にある源泉へと一直線。<br>３０分くらいと短い時間だけど、ばぁーっと服を脱いで、<br>ほどよいあったかさの温泉へと突撃！！<br>少し鉄のにおいが強いけど、それだけちゃんとした温泉。<br>僕は結構ここの源泉好きです。<br>ってことで、源泉推し！<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130311/23/igatet/c2/09/j/o0800060012453745025.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130311/23/igatet/c2/09/j/t02200165_0800060012453745025.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1363012968374"></a></p><p></p><br>湯上りは、地面に寝転がって空眺めてみたりして。<br>もうほんと一日が楽しくて。<br>ここまでを噛み締めながら思ったことは・・・<br>「まだ折り返し地点くらいじゃね？」<br>というか、本題の秋葉クノがこのあとに控えているじゃないか！！<br>なんて贅沢、なんてもも充。。<br><br>時間も大分押してしまっていたので、ここからは急いで東京へ。<br>１時間ほど遅れちゃったけど、なんとか渋谷で車を返して８時に秋葉原着。<br>先についてた５人と合流し、みんなが立ってちょうどいいくらいの座敷部屋にて<br>“勝手に独占！ものクノ６０分vol.３in秋葉原”を開催！！<br>入りが遅れてしまったので２部をなんとか２時間でやりきろうと、<br>時間短縮の５０分クノにして、急いでセトリ決め。。<br><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130311/23/igatet/04/08/j/o0800106712453762867.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130311/23/igatet/04/08/j/t02200293_0800106712453762867.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1363013776589"></a></p><p></p><p></p><p></p><br>ということで１部のセトリはこんな感じに（写真はじゃんけん勝ったロリさん）。<br>ももかの快復を願ってワーズを入れたり、<br>シークレットではあえてあの空を入れたり、<br>僕センと空カーやったり、<br>モーレツではモーレツサークル作って見事一周できたり、<br>あえてキミノアト入れてみたりして・・・<br>でも残念ながらあーりんは反抗期の途中で時間切れ！！<br>最後のツヨクツヨクはできませんでした。。<br><br>その悔しさをリベンジすべく決めたセトリがこれ（写真は争奪戦勝者、キクさん）。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130311/23/igatet/1a/ab/j/o0800106712453768450.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130311/23/igatet/1a/ab/j/t02200293_0800106712453768450.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1363013998707"></a></p><p></p><br>みんな大好きＤＮＡから始まり、<br>ももパン、ＢＣ、シークレットはロックハート行ったからサンタさん！<br>黒い週末という長尺あったり。。<br>口上言いたいとのリクから怪盗を入れ、<br>僕がももたまい好きなのでシングルベッドを入れ、<br>ラストはヒャダさんの新曲を願ってニッポン笑顔百景！<br>最近板についてきた桃黒亭コールももちろん入れました！<br><br>いやー・・・あっという間だったけど楽しかったなぁ。<br>部屋の中すっごく暑くなって汗だくだったけど、<br>気持ちいい汗だったー！！！<br>次は５Ｗ１Ｈとかもくじ引き用意しなきゃかな・・・<br>アイデアはあったんだけど、時間がありませんでしたテヘペロ☆<br><br>余韻さめやらぬ間に、すぐ向かいにある飲み屋へ移動して打ち上げ。<br>２時間飲み放題とか言われながらも、結構ゆっくりしてしまい。。<br>一部の人は帰り始めても、「帰らなくてもいいよね」みたいなことを<br>言い始めるメンバーも出てきてしまい。。<br>翌日もみんな休みってことで、朝までもも禁カラオケへ！！<br><br>すでに喉がやばいメンバーも多々いて、数名は撃沈（僕含む）。<br>それでもやっぱみんなで一緒にいる空間ってのが本当に心地よくて、<br>あっという間に朝になってしまいました（寝てたからじゃないよ、ほんとだよ）。<br><br>時間はほぼ６時。<br>ＪＲ秋葉原の駅で円陣を組んで、いつもの〆の言葉を言う。<br>「私たちいま会えるアイドル、週末ヒロイン、ももいろクローバー・・・<br>　ぜぇーーーーっと！！！！おつかれさまでしたー！！！」<br>ほんと、まるまる２４時間。<br>モノノフのみんなと一緒に、かけがえのない時間を過ごした。<br><br><br>こんなにもも充できて、僕は幸せです。<br><br>両手で抱えきれないほどたくさんの幸せを運んできてくれたももクロちゃんたちに、<br>改めて心から感謝した一日でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/igatet/entry-11488520332.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 00:11:52 +0900</pubDate>
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<title>【ベストポジション】ＣＤショップ大賞！！【肉眼うひょ】</title>
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<![CDATA[ 中央最前、オールスタンディングの前から５人目くらいで応援してきた。<br><br><br>もうさー。<br>夏菜子のえくぼが、肉眼でばっちりなのよ？<br>対えくぼ最終兵器の双眼鏡が一切出番なし。<br>これぞ、ライブハウスの醍醐味。<br>存分に味わいました。<br><br><br>・・・というのも。<br>僕の整理番号はほぼ１４００番。<br>まったくもって前の方ではなかったのだけど。<br>なんとなくスルスルと一番端を前の方に歩いて行ってみたら、<br>なぜかさらりと一番前のブロックに行けてしまい。<br>みんなが盛り上がって動きまくってるのに乗っかってみたら、<br>自然と中央前の方に行ってしまい。<br><br>気がつけば、ど真ん中の最前から５人目。<br>あれーー！！？？<br><br>正直なんの苦労もなくこんなとこまで来てしまって、<br>ちょっとキョトンとしてしまうくらい。。<br>でも周りのモノノフたちもマナーよくて、<br>本番中は無理やり押したりなんてしてこない。<br>普通ならモッシュピットになりそうなとこだけど、<br>平穏無事に（？）楽しめてしまったのです。<br><br>んでね。<br>これは「みんなそう思うんだって！」って言うんだろうけど！<br>言わせて！お願い！！<br>最前よりも５列目くらいの方が、バシバシ夏菜子と目が合ったの！！！<br>Ｚｅｐｐの最前はステージかぶりつきで、間にはスペースなし。<br>そこだと実は見上げすぎて、目は合いにくそう。<br>でも５列目ってちょうど真正面で、間は３メートルほど。<br>普通に立ってるときは遠くに目線行ってるんだけど、<br>ダンスでちょっとかがんだ時に、ちょうど真正面に目線が！！！<br>やべええええええ！！！！<br><br>やった曲は４曲（Ｚ女、猛烈、労働、サラバ）だったんだけど、<br>もちろん全力でフリコピ。サビ以外も。<br>したら猛烈とサラバの時、それぞれ目線来た時に、<br>俺のフリコピ見てクスって笑ってくれた！・・・ような気がした！！<br>いいの、そう思わせて！<br>もうあの笑顔が目の前で見れただけで幸せすぎるから・・・！<br><br><br>全体的な内容としては、ももクロちゃん結構短くて。<span style="line-height: 1.5;">曲も４曲だし。</span><br>でもその分？ＭＣが長くてなんか充実してた・・・！<br>最初のＺ女のあとは自己紹介だったんだけど、<br>夏菜子がいきなり<br>「今日初めてももクロを見る方もいると思います！」って言ったら<br>ガッツリモノノフの格好した人たちが元気に手を挙げたり、<br>「このくらいの会場の大きさで、ちょうどいいとか思ってるヤツー！」<br>って叫ぶから、みんなでイェエエ！！って乗ったり、<br>（夏菜子はがっくりしてたけど、本当にいいサイズだった・・・！）<br>しおりんが「トイレ行きたいひとー！」って言ってみんな手挙げて、<br>「トイレなんて行かないで、汗で出せ！！」からのしおりんの<br>“汗で出せ”コールがあったり、<br><span style="line-height: 1.5;">れにちゃんがＣＤショップ大賞で以前もらったＣＤジャケットを着てて、</span><br>「暑いから脱いでいいかな？」って言って脱ぎかけたときに、<br>モノノフたちから「ヒュウ～！！」ってアホな歓声上がったりｗ<br>れにちゃんの脱ぎつつの「この、スケベ野郎がっ！！」と、<br>「高城ももうすぐハタチだからね！」のくだりが最高でした！<br><br>んでジャケット脱いだ高城が裏方となにか示し合わせてる？と思ったら。<br>れにちゃんの喉を鳴らすような「カッカッカッカッ！」からのモーレツ！！<br>勢いあってかっこよかった！<br>でもさー、あれだよね、目の前にいると、フリコピはするんだけど<br>コールするのを忘れてしまう！！<br>そのくらい釘付けでした！！<br><br>３曲目は労働、そのあとさらにＭＣ。<br>あっというまに夏菜子から「次がラストになります！聞いてください！」の声。<br>えええええ！！と思いつつも「サラバ、愛しき悲しみたちよ！」で盛り上がる！！<br>・・・かと思ったら？あれ？イントロ流れない？<br>ていうか・・・あーりんがどぅくどぅくイントロ歌い始めた？？<br>そのまま「でっでっでー♪」って言うから、<br>みんな一斉にそのままうりゃおい！！まさかのアカペラ！？<br>うりゃ！おい！うりゃ！！おい！！<br>っと、ここで夏菜子が「ちょっとちょっと、みんなおかしくない！？」と<br>制止を入れる！つかアンタが止めんのかいｗｗｗ<br>「みんななにノってんの？あのまま行く気だったの？」みたいなことを言った後に、<br>したり顔で「お前ら、バカなのか？」をｋｗｋｍのマネして披露！！<br>しかもそのあと、ちょっとマジめなこと言おうとして自ら言葉間違えて、<br>れにちゃんとモノノフたちに「お前もバカなのか！？」と突っ込まれる始末ｗｗ<br>なにこれ楽しすぎるｗｗｗ<br><br>ということで仕切り直してサラバを歌って出番は終わり。<br>短かったけどすっごい充実感だった！<br>もう十分楽しんだ感じ。<br><br>もちろん最初のマンウィズも盛り上がって楽しかったし、<br>相対性理論のえっちゃんもめっちゃくちゃよかった。<br>特にえっちゃんのしぐさ！あれなに！すごいんだけど！<br>いきなり手のひら見たり、髪の毛いじったり、あくびしたり、水飲んだり。。<br>惹きつける人の独特の世界観ってのをぐぐぐっと感じましたよ。。<br>あれはえっちゃん推しが俄然増えてもおかしくないね！！<br>Ｚ女やＬＯＶＥずっきゅんでのコラボはなかったけど、<br>どっちも聴けたので大満足でした。<br><br>あ、これもないないって言われるかもしれんけど、<br>えっちゃんも相当俺の方見てました。。<br>っていうかあの人目線変えなさすぎ！！！<br>しばらくの間じいっと見つめ合っちまったよ・・・<br><br>ほんと、なにもかもが奇跡的な体験でした！<br>脳みそすっとびました！！<br><br>ＣＤショップ大賞ライブ、最高だああああああああああ！！！！！！<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 09 Mar 2013 00:29:39 +0900</pubDate>
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<title>DD</title>
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<![CDATA[ 誰でも大好き。<br><br>誇らしげに言う人もいれば、蔑称的に使う人もいる。<br>僕からすればその人の性質を表すだけの言葉であって、<br>そこにいいも悪いも入らない。<br>善し悪しの基準は、また別のとこにあると思う。<br><br>金曜から今日まで、３連チャンでももクロ関係で飲んでいた。<br>金曜日は渋谷で７人ほどでドイツビールの店で語り。<br>土曜日は高円寺で２０人ちょいで男女祭りを鑑賞し。<br>日曜日は京王線沿線ノフのみなさんを中心に集まっていただいた。<br><span style="line-height: 1.5;">なんか、仕事してる以外はほんとももクロちゃんのことしかしてない。。</span><br><span style="line-height: 1.5;"><br>そしてこの週末の裏テーマは上記の「DD」だった。<br></span>結構ももクロちゃん以外の現場にも行ってる方が多くて。<br>エビしゃちはもちろん、でんぱ、女子流、アプガ、AKB。<br>僕からすれば、名前は知ってるけど正体不明の未確認アイドルたちだ。<br>以前から思っていたけど、とは言っても想像でしかないけど、<br>僕にはももクロ行った翌日とかに他のアイドルのライブとかは無理だ。<br>気持ちがすぐには切りかわらないだろうというのもあるが、<br>そもそもももクロちゃんのステージは、余韻も含めてしっかり味わいたい。<br>翌日は前日のことを思い、二日後は二日前のことを思い、<br>そうこうしていくうちに自分の中でよかったシーンとかが<br>しっかりと焼き付いていく。<br><br>結構大事な過程だと、思っていて。<br><br><br>でも、すごい勢いでいろんなアイドルのライブを回っている人たちが<br>ちゃんとももクロちゃんのライブを味わっていないかっていったら、<br>少なくとも僕の周りにいる人たちは違って。<br>ももクロが一番大事なのは多分間違いなくて。<br>すごい細かいとことかもみんな本当によく見て、覚えてる。<br>感想会でもしっかりもりあがれる。<br>その上で、他のアイドルも応援する。<br><br>「どんな気持ちでももクロ以外のアイドルを好きになるんですか？」<br>思いきって聞いてみた。<br>「現場に行って一度見ちゃうと、応援せざるをえなくなる」<br>「ももクロの現場とはまた違った幸せがある」<br>「別物としてとらえられる」<br>みんな口々に言うのを聞いていて。<br>ちょっと思ったのは。<br>DDの人たちは、その分、愛が多いんだろうな、と。<br>愛の容量が多いから、ももクロちゃん以外にもちゃんと気持ちを注げて。<br>愛の容量が多いから、あえて切り替えずとも受け入れられて。<br>愛の容量が多いから、どの現場のこともしっかり覚えてる。<br><br>人によってはそれをただのアイドルヲタと言うかもしれない。<br>でも僕は、そうは思わない。<br>そう言ってしまってはむしろ失礼で。<br>それだけ誰かを応援できるバイタリティや気持ちがあるってことに、<br>感動や尊敬の念を覚えた。<br><br><br>今日、そんな僕も初めてももクロちゃん以外のアイドルの現場に行ってみた。<br>下北沢の東京女子流フリーライブ（事前告知なし！）。<br>昼頃にツイッターで偶然知って、思い立ったが吉日で１３時からの現場へ急行。<br>かわいらしかったし、一生懸命だったし、歌もうまかったし、MCもよかった。<br>ももクロちゃんとはまた違う魅力があって、それを知ることで、<br>また違う気持ちでももクロちゃんを見れた部分もあった。<br>結構楽しかったし、有意義だった。<br>この先、心のどこかでは応援しているかもしれない。<br>でも、多分・・・二度と現場には行かないのだろう。少なくとも積極的には。<br>やっぱりももクロちゃんが一番で、<br>一番以外に愛を注げる余裕は、正直僕にはないようだ。。<br>また、応援の気持ちが分散して中途半端になっちゃうと、<br>両方に対して失礼な気がしてしまう。<br>自分の決めた一つに真剣に向き合いたいし、そうしかできない。<br>僕は多分、ＤＤにはなれない。<br><br>そんな自分は、ちょっと不器用なのか、<br>はたまた愛の容量が小さいのか。<br><br>誰かと比べるものでもないのだろうけど、<br>なにかがまだまだ未熟なのかもしれないと感じた。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/igatet/entry-11477952210.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 02:19:21 +0900</pubDate>
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