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<title>iwagonのブログ</title>
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<title>Affinity</title>
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<![CDATA[ <p>昨日以前から気になっていたグラフィック系のソフトでAffinity DesignerとAffinity Photoがプライスダウンしてましたので、思い切って購入しました。</p><p>ついでにkindleでチュートリアル本も購入。</p><p>&nbsp;</p><p>チュートリアルのガイドに従って操作して見ましたが、素晴らしいソフトです！</p><p>&nbsp;</p><p>私はAdobeのCreative Cloudが出て以来、毎月5000円の支払いで全てのツールが使えるようにしていましたが、結局使うのはIllustratorとPhotoshopのみ。</p><p>しかも、仕事的に使うのの年に２〜３回。</p><p>増してや使う機能なんて氷山の一角くらい・・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、探していたのがお値段が手頃で、Adobeの代替となるソフトです。</p><p>&nbsp;</p><p>実はWWDC2017でAffinityのPhotoというIOS版の素晴らしいアプリが発表されたのもきっかけになりました。</p><p>まだ、Affinity Photo（Mac版）は勉強始めてないのですが、Designerは機能的にはIllustratoeと同等の感じがしますし、むしろ使いやすさは上だと思います。</p><p>もちろん私がIllustratorを使いこなしていないだけかもしれませんが。</p><p>&nbsp;</p><p>お値段も今でしたら２つとも6000円→4800円になってますので、２つとも購入しても9600円。　　　　これで買切りです！</p><p>&nbsp;</p><p>インターフェイスもお洒落ですよ。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170621/09/igm25/01/3d/p/o5120288013965481225.png"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170621/09/igm25/01/3d/p/o5120288013965481225.png" width="420"></a></p>
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<pubDate>Wed, 21 Jun 2017 09:54:15 +0900</pubDate>
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<title>二胡セミナー</title>
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<![CDATA[ <p>今日は毎年恒例の二胡セミナーの日です。</p><p>セミナーの前に生徒さんによる演奏もあります。</p><p>今年はギターとオーケストラの曲で、ビートルズのマネージャーのギョージ・マーティンが作曲した「Old Boston」を演奏します。</p><p>恐らく二胡では世界初演だと思います。</p><p>っていうか、恐らく知らない人が多いと思います。</p><p>チラシの個人情報は隠させていただいきました、悪しからず。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170507/08/igm25/19/4d/j/o0198027913931354423.jpg"><img alt="" height="279" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170507/08/igm25/19/4d/j/o0198027913931354423.jpg" width="198"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 07 May 2017 08:40:13 +0900</pubDate>
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<title>右手のフォーカルジストニア（オランダ留学中）</title>
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<![CDATA[ <p>なぜかこのブログを始めた当初に「演奏習慣病」というカテゴリーを設けていながら、その事については全く触れていませんでいたので、今更ながら自分の記憶を辿ってその当時より今に至るまでを簡潔に記しておきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>２１歳の頃（およそ３０年前）ギターを職業にしたいと思い、師匠の恩師のお世話でオランダのBrabant音楽院に入学しました。</p><p>入学しておよそ３年後（語学の問題で予備科が２年ありました）に練習中に右手 i指（人差し指）が空振りをし始めました。</p><p>&nbsp;</p><p>おかしいとは思いながら（痛みは無し）、これはきっと練習不足であると思い、猛練習をする。</p><p>&nbsp;</p><p>結果数週間後状態は最悪で初心者用の曲すらまともに弾けない状態。</p><p>特にアルペジオはパターンによっては全く弾けない状態。</p><p>&nbsp;</p><p>当時フォーカルジストニアという病名もなく腱鞘炎しか知られていませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず猛練習は控えて、それ以来有名なカルレバーロのギター奏法の原理の英語版を辞書片手に必死で研究したりしました。</p><p>&nbsp;</p><p>本当に基本的な練習を丁寧に行いましたが、全く改善は見られず。</p><p>&nbsp;</p><p>始めはi指だった問題はその後、p指（親指）も違和感を覚えるようになりました。（親指単独というよりは人差し指との連携動作）</p><p>&nbsp;</p><p>アルペジオが特に弾けなかった状態から、さらに和音や重音が弾けなくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>きちんと足台を使って構えると動かなくなる右手が、胡座をかいて座ると動く事が不思議でした。（フォーカルジストニアの特徴的な症状ですね）</p><p>&nbsp;</p><p>日本に一時帰国した時に整形外科ではなく、電子針の治療を受けましたが全く効果はありませんでした。</p><p>今では電子ばりは普及してますが、その当時は珍しかった。</p><p>&nbsp;</p><p>その状態でもなんとか３年後にギリギリの成績ですが無事実技卒業試験を通過して</p><p>帰国。</p><p>&nbsp;</p><p>そこからさらに、職業として楽器を続けていく上でのストレスは高まります。</p><p>&nbsp;</p><p>帰国後についてはまた後日記します。</p>
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<link>https://ameblo.jp/igm25/entry-12270600422.html</link>
<pubDate>Mon, 01 May 2017 11:26:02 +0900</pubDate>
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<title>日御碕海岸</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170428/13/igm25/d8/ef/j/o0567055013924029118.jpg"><img alt="" height="407" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170428/13/igm25/d8/ef/j/o0567055013924029118.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170428/13/igm25/86/68/j/o0567042513924029203.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170428/13/igm25/86/68/j/o0567042513924029203.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170428/13/igm25/1a/19/j/o0567042513924029167.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170428/13/igm25/1a/19/j/o0567042513924029167.jpg" width="420"></a></p><p>久しぶりのブログです。</p><p>先週の日曜日に島根県にドライブに行ってきました。</p><p>山陰へは昔はかなり長い山道を延々とドライブだったのですが、最近開通した高速道路（しかも広島県側は無料）のおかげで尾道から２時間以内で着けます。</p><p>&nbsp;</p><p>出雲大社もいいのですが、天気が良かったので「日御碕海岸」まで足を伸ばしてみました。</p><p>するとどうでしょう！　なんと海の綺麗なこと。</p><p>明るい色で波も穏やか！　素晴らしい眺めでした。</p><p>&nbsp;</p><p>また、立ち寄りたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>この度のビログ投稿を機に少しテーマも見直して、投稿をしてみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>音楽家の体と健康についてもっと勉強してみたいと思うようになりました。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 28 Apr 2017 13:19:17 +0900</pubDate>
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<title>El Corazon Part9</title>
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<![CDATA[ ５月１８日にギターアンサンブル「El Corazon」のギターっていいな～Part9が福山市リーデンローズの小ホールで開催されます。<br>このシリーズは司会者にパーソナリティーの小川久志さんをお迎えし、２年に一度のペースで介さししてきました。という事はもう１８年の歴史がある訳です。<br>歴史というと大げさですが、よく考えてみてよくもまあ続いたなと思います。<br>そう出なくてもレパートリー確保が困難なギターアンサンブルの世界で、ほぼ毎回７割以上の新曲を携えて行ってきました。<br>しかも、vocal,percussion２人,bassまで加えた豪華編成です！<br>今年もまた東京ギターカルテットのレパートリーの「ラ・クンパルシータ」から「天城越え」まで幅広く濃い内容でお届けいたします。<br>クァシクはフライヤーの画像をどうぞ(^-^)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130224/09/igm25/0f/b7/j/o0597087312432277358.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130224/09/igm25/0f/b7/j/t02200322_0597087312432277358.jpg" alt="$iwagonのブログ-El Corazon Part9" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 09:08:13 +0900</pubDate>
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<title>ギターデュオ「Toscana」のライブ。</title>
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<![CDATA[ 本当に本当に久しぶりの更新です。<br><br>３年前から活動してます、ギターデュオ「Toscana」のLIVEが決まりました。<br>バッハからニューシネマパラダイスまで弦の音色に心癒される時間をご提供できたらと<br>思っています。<br>詳しくは添付のフライヤーをご確認ください(^-^)<br><br>よろしくお願いします！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130215/11/igm25/db/e8/j/o0613085712420308217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130215/11/igm25/db/e8/j/t02200308_0613085712420308217.jpg" alt="iwagonのブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 15 Feb 2013 10:58:41 +0900</pubDate>
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<title>大異変より一週間が過ぎ</title>
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<![CDATA[ あ未曾有の大震災より１週間が経ちました。<br>定期診断に訪れた病院のテレビをあまりのショックで呆然と見ていました。<br>初めは宮城県に起きたと思われた災害は距離にして５００キロもの範囲で地震と大津波、<br>それに加え原発の危機に至り、こちら広島県でも明日はどこがどうなるか分からないという不安な想い<br>を胸に表情だけは平静を装い過ごしてきました。<br>何かしたくてもツイッターの情報も信頼でき広めれるもの判断が容易でないし、ましてや私などがボランティアで参加しても却ってお荷物になるだけです。<br>そんな思いでことあるごとに募金をさせていただくと共に、本当に被災地の方のより早い日常の安心がかえる事をお祈りしながら日々を過ごしております。<br><br>そして、本当に心配していた事。<br>ギター製作家の三浦隆志先生がご無事で自宅にいらっしゃる事をNHKのサイトで知りました。<br>本当にこんな嬉しい事はありません。<br><br>この幸運にいくら感謝しても足りません。<br><br>三浦先生、もしこのブログをご覧いただけていれば良いのですが、必ず近いうちにご連絡いたします。<br><br>工房のお片づけも大変な事と思います。<br>どうぞ、気をしっかりお持ちになって頑張って下さい！<br>広島より応援しています。
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 21:35:18 +0900</pubDate>
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<title>パヴェル・シュタイドル</title>
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<![CDATA[ 報告が少し遅れましたが、先週の土曜日～日曜日に大阪へパヴェル・シュタイドル氏のコンサートとマスタークラスのためにいってきました。<br>まず、コンサートですが「ボヘミアのリュート音楽」という事で東欧のバロック音楽が数曲、「６つのメヌエット」としてF.Sorのメヌエットから比較的有名な曲が６曲選ばれてました。<br>どちらも、１曲区切りで弾くのではなく、あたかも一つの組曲・・いえ、一つの物語のように構成されており、合間に即興的のカデンツァ、又はSorでもこれ又即興で和音を加えたソロが入れられておりました。<br>今回の企画をされた宮下祥子さんとのデュエットでSorの「アンクラージュマン」は艶やかで粒立ちの良い<br>宮下さんのメロディーとスルタストで誰にもまねできない歌い回しで弾かれるメロディーの対比が楽しめました。　何より譜めくりの間も即興のカデンツァでつなぐという粋な計らいが素晴らしい！<br><br>勿論、全てのプログラムが素晴らしかったわけですが、何よりも今回はSorの６つのメヌエットが素晴らしかったし、コンサートの後、彼にそれを伝えた所、「私も一番愛する作品です」との事でした！<br>本当に、Sorと言う人は騎士の資質の人だった事がメロディーやリズムからもハッキリ表現され、それが多彩な音色とともに本当に表情豊かな音楽として響きました。<br>自分自身も非常にSorが好きです。<br>ただ、演奏的にも困難な曲も多くあまりプログラムを賑やかす事が少ないのも事実ですけど、今後もっと演奏され本当に正しく評価されるべき作曲家であると思います。<br><br>また、近い将来是非来日してほしい演奏家です。<br><br>マスタークラスでは5名の生徒さんがそれぞれに力演されました。<br>ここであまり詳しく述べる事は割けますが、本当に受講された方にとっても聴講された方にとっても<br>もう一度、自分の音楽とはどうあるべきかを考えさせられた事でしょう。<br>彼にとっては全てのメカニックは音楽を表現するためだけに存在します。<br><br>左手の脱力は楽に弾くだけではなく和音やフレーズのつながりを良くするする事が出来ます。<br>これだけ見ると、当たり前の事のようですがこれもその場で聞いていると本当に大きな発見なのです。<br>あえて、興味をもたれた方は次回の来日の際マスタークラスに参加される事をお勧めいたします。<br><br>表現しないで音を並べていると必ず指摘がきます。<br>そこでも、豊かにフレーズを歌える可能性を示して下さいます。<br><br>音楽故にテクニック的な要求も厳しくなりますが、それを感じさせないほど彼の演奏、いえ人<br>となりから音楽があふれている感じです。<br><br>長文となりましたが要点だけまとめてしかお伝えする事が出来ません。<br>本当にすべてを伝えたら１冊の教本が出来そうです。<br><br>次回は自分も受講生になる決心を固めました(^-^)　<br>　
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<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 22:12:22 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりにギター話題！</title>
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<![CDATA[ 四日前にホマドリームさんに発注してあった壺井一歩先生作曲のギターソロ曲「ある詩人の帰帆」の楽譜が届く。<br>やはり予想通り骨のありそうな曲でした。<br>だいたい曲の構成と練習計画はたちました。<br>きらめくような色彩豊かなアルペジオと半音のぶつかりを多用したミステリアスな部分が印象的に配置され、その合間に海のうねりを表現するかのようなミディアムテンポのアルペジオが配置されています。<br><br>本当に美しく魅力的な曲なので大切に練習して育てて行こうと思います。<br><br>一カ所急に出てくる早いパッセージは、左右の運指を熟慮して慎重に練習しないと自己崩壊しそうな雰囲気(^-^;<br><br>この曲の名演奏はこちらで聴けます。<br>素晴らしいです。<br>http://www.youtube.com/watch?v=RFCJqvdVIDM<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110219/12/igm25/c3/1f/j/o0465064011059928815.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110219/12/igm25/c3/1f/j/t02200303_0465064011059928815.jpg" alt="$iwagonのブログ-ある詩人の帰帆" width="220" height="303" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/igm25/entry-10806248000.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 12:37:48 +0900</pubDate>
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<title>またまた、このテーマ</title>
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<![CDATA[ 何を今更と言われそうですけど・・・お酒の飲み方を変えました。<br>つまり、今までは毎日寝る前に少しの？？肴とともに嗜んでいましたが、インフルエンザでお酒が切れたのを期に打ち上げ等外でのおつきあい以外は基本的にお酒を飲まないように決めました。<br>勿論、健康のためもありますが、その方がより美味しく、楽しく飲めると思います。<br>ただ、一つ残念なのはお酒を飲む時間＝映画鑑賞の時間でしたけど、どうやらその時間は別にもうけないといけなさそうです。<br><br>当然ですけど飲まないと体調もいいですね！
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<link>https://ameblo.jp/igm25/entry-10795018570.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 08:22:04 +0900</pubDate>
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