<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>iharu3333のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/iharu3333/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/iharu3333/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>同じ問題が繰り返されるのはなぜ？</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260722/01/iharu3333/af/9e/j/o1024102415804847195.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260722/01/iharu3333/af/9e/j/o1024102415804847195.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>同じ問題が繰り返されるのは、なぜ？<br><br><br>「また同じことが起きた…」<br>そんな経験はありませんか？<br><br>そんなときは、「なぜ起きるの？」と<br>考えるより、<br><br>「私はどこで我慢しているんだろう？」<br>と自分に聞いてみてください。<br><br>本当は苦しいのに、無理をしていない？<br><br>本当は休みたいのに、頑張り続けていない？<br><br>本当は断りたいのに、相手を優先していない？<br><br>本当はやりたいことがあるのに、「失敗してはいけない」と自分を止めていない？<br><br>私たちは、つらいとわかっていても、<br>期待や役割を優先してしまうことがあります。<br><br><br>そんな時も<br>自分を責めないであげてください。<br><br><br>人生は、本当の自分とズレていることに気づいてほしいとき、似たような出来事を何度も見せてくれるのです。<br><br>たとえば、断りたいのに断れない人の前には、無理なお願いをしてくる人や、<br>仕事を抱え込ませる人が現れやすくなります。<br><br>それは罰ではなく、<br><br>「自分を後回しにしていませんか？」<br>というサインなのかもしれません。<br><br><br><br>「少しだけ断ってみよう」<br>「少し休もう」<br>「少し無理をやめよう」<br><br>そんな小さな選択ができるようになると、心は少しずつ軽くなり、<br>現実も変わっていきます。<br><br>現実は敵ではありません。<br><br>あなたを苦しめるためではなく、本来のあなたに戻るためのヒントをくれているのです。<br><br>あなたの人生にも、きっと大切なサインがあります。<br><br>その声を見逃さないために、<br>今から3分だけ時間をとってみて。<br><br><br>「私は何を我慢している？」とメモに1つ書いてみてください。<br><br>そして、その答えの中から「明日やめること」か「明日伝えること」を1つだけ決めましょう。<br><br>たとえば、「無理な頼みは断る」「早めに休む」「返信を急がず、一度考える」などです。<br><br>大きな変化でなくて大丈夫です。<br>まずは1つ、小さく行動してみてください。<br><br>小さな一歩には、大きな意味があるのです。<p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iharu3333/entry-12973411041.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 01:13:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私ってこんな人です</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260717/13/iharu3333/16/ed/j/o1024102315803312795.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260717/13/iharu3333/16/ed/j/o1024102315803312795.jpg" border="0" width="400" height="399" alt=""></a></div>1. 幼少期の環境と、<br>　抱え続けた生きづらさ<br><br>私は、幼い頃から仲の悪い家庭で育ちました。<br><br>家の中には、安心よりも緊張がありました。<br><br><br>本来なら一番くつろげるはずの場所で、<br>私はいつも周りの空気を読みながら過ごしていました。<br><br><br>そのため、人との関わり方が分からないまま大人になり、人間関係に悩み続ける日々を送っていました。<br><br><br>そんな生きづらさを抱えたまま迎えた結婚生活が、私に次の大きな転機をもたらしました。<br><br>🍀🍀🍀<br><br>2. 結婚、離婚、<br>　そして生まれた強い願い<br><br>そんな生きづらさを抱えたまま結婚をしましたが、私が心から望んでいた「温かい家庭」を築くことはできませんでした。<br><br>やがて離婚し、シングルマザーとして子どもを育てることになりました。<br><br>そのとき、私の中に強く、はっきりとした願いが生まれました。<br><br>「子どもに、温かい家庭を味わわせてあげたい。」<br><br>そして同時に、<br><br>「私自身も、心から安心できる家庭をつくりたい」<br><br>その願いが、私の人生をもう一度動かし始めました。<br><br>その思いを胸に、私はまず家族との<br>関係に向き合うことを決めました。<br><br><br>🍀🍀🍀<br><br>3. 家族との関係修復という、<br>　最初の挑戦<br><br>その願いを胸に、離婚後は実家の近くで暮らすことを選びました。<br><br>そして、長年仲の悪かった両親との関係を、少しずつ修復していこうと決意したのです。<br><br>私が育った家庭は、喧嘩が絶えず、<br>落ち着いて話し合うことさえできない家庭でした。<br><br>お互いの気持ちを伝え合うよりも、<br>ぶつかり合い、傷つけ合ってしまうことのほうが多かったのです。<br><br>そんな家族だったからこそ、最初の<br>一歩は、たった一つの挨拶でした。<br><br>日常の話をすることも、声をかけることさえやりにくい家族でした。<br>それでも私は、ここで終わりたくないと思いました。<br><br>毎日、ほんの5分でもいい。<br>少しでも話そう。<br>少しでも分かり合おう。<br>少しでも歩み寄ろう。<br><br>そう決めて、小さな積み重ねを続けました。<br><br>すぐに変わったわけではありません。<br>何度も心が折れそうになりました。<br><br>それでも諦めずに向き合い続けた結果、数年後には両親と和解し、<br>母とは親友のような関係を築けるまでになりました。<br><br>この経験を通して、<br>私は強く確信しました。<br><br>「家族は、変われる。」<br><br>そう実感したからこそ、私はその変化を支えるものをもっと深く知りたいと思うようになりました。<br><br>🍀🍀🍀<br><br>4. 学びの始まり ― 幸せな家庭の本質を知りたいという思い<br><br>家族との関係が変わっていく中で、私はその変化の理由を知りたいという思いを抱くようになりました。<br><br>「仲の良い家庭と、仲の悪い家庭は何が違うのだろう。」<br>「長年安心できる家庭を築いている夫婦は、何を大切にしているのだろう。」<br><br>その答えを知りたくて、私は長年にわたり、円満な夫婦や安心できる家庭、人との信頼関係を築いている人たちを学び続けてきました。<br><br>一方で、夫婦関係が壊れてしまった家庭や、家族のすれ違い、人を信じられなくなってしまった人たちについても、深く学び続けてきました。<br><br>そうして学びを重ねる中で、私は人生を大きく変える出会いへと導かれていきました。<br><br><br>🍀🍀🍀<br><br>5. 人生を大きく変えた出会い ―  <br>水江卓也さんとのコンサルティング<br><br>そうして学びを重ねる中で、<br>私の人生をさらに大きく変える出会いがありました。<br><br>それが、<br>水江卓也さんとの出会いです。<br><br><br>それまでの私は、人間関係を改善する学びや、子どもを育てるために収入を増やす学びなど、さまざまなことを学んできました。<br><br><br>しかし、水江卓也さんから一年間、「幸せな結婚をするため」のコンサルティングを受けたことは、私にとって大きな転機となりました。<br><br><br>その頃の私は、<br>人間不信、男性恐怖症、<br>孤独なシングルマザー<br><br><br>どこから何から始めたらいいのか<br>さっぱりわからない。<br><br><br>何一つ希望が見えないところから<br>スタートしたのです。<br><br><br>何よりも心に残っているのは、<br>水江卓也さんが私以上に、<br>「あなたは必ず幸せな再婚ができる」 と信じ続けてくださったことです。<br><br><br>人を信じることにも、自分を信じることにも自信を失っていた私にとって、その存在は大きな支えとなりました。<br><br>その支えがあったからこそ、私は再婚という未来に向かって歩み出すことができました。<br><br>私は、たった1人との出会いが<br>人生を根底から変えることができる<br>と知ったのです。<br><br>🍀🍀🍀<br><br>6. 再婚、そして今も続いている幸せ<br><br>その支えを力に変え、学び始めて一年一か月後、48歳で私は幸せな再婚をすることができました。<br><br>50代半ばになった今も、<br>その幸せは続いています。<br><br>出会った頃よりも、結婚した頃よりも、お互いを理解し合い、信頼し合い、夫婦の絆は年々深まっています。<br><br>私は、「幸せな結婚」は結婚した瞬間に完成するものではなく、夫婦で育て続けていくものなのだと実感しています。<br><br>その実感が、私に「本当に大切なこと」をさらに深く考えさせてくれました。<br><br>🍀🍀🍀<br><br><br>7. 学びを通して得た、<br>　本当に大切なこと<br><br>その実感の中で、この学びを通して教えていただいたのは、結婚のテクニックだけではありません。<br><br>人との向き合い方、自分との向き合い方、心の在り方、信頼関係の育み方など、幸せな家庭を築くための本質を学ばせていただきました。<br><br>だからこそ私は、自分自身が歩んできた人生と学びを、これから幸せになりたいと願う方へ、惜しみなくお伝えしたいと思っています。<br><br>特に、不器用に生きてきた方、自分に自信を持てない方、過去のつらい経験から人を好きになることが怖くなってしまった方、人との関わり方が分からず悩んでいる方の気持ちは、痛いほど分かります。<br><br>それは、<br>私自身が歩んできた道だからです。<br><br>だから私は、その方の過去を否定するのではなく、その経験に寄り添いながら、一緒に幸せな未来を育てていきたいと思っています。<br><br>そして、その思いを形にしていくことが、私のこれからの使命につながっています。<br><br>🍀🍀🍀<br><br>8. 私が目指している未来と使命<br><br>私が目指しているのは、幸せな結婚を増やすことだけではありません。<br><br>夫婦が安心して本音を話し合え、<br>親子が笑顔で過ごせる温かい家庭が増えていくこと。<br><br>その家庭から<br>安心や愛情が子どもたちへ、　<br>周りの人へ、　<br>そして社会へと広がり、<br>愛が循環していくことです。<br><br>温かい家庭を知らずに育った私だからこそ、温かい家庭を築くことをあきらめたくありませんでした。<br><br>そして今は、その希望を、一人でも多くの方へ届けたいのです。<br><br>家庭は変われる。<br>人は分かり合おうとできる。<br><br>幸せな家庭は、特別な人だけのものではありません。<br><br>自分も幸せ。大切な人も幸せ。<br>世の中も幸せ。<br><br>愛が循環する世界を、<br>あなたと一緒につくっていきたい。<br><br><br>私は、自分自身の人生でそのことを経験してきた一人として、これからも<br>希望を届け続けていきます。<br><br><br>長ーーーーい文章なのに<br>ここまで読んでくださった方<br><br><br>本当にありがとうございます🙇‍♀️<br><br><p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iharu3333/entry-12972965065.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2026 13:16:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260717/12/iharu3333/ff/5b/j/o1024078715803308937.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260717/12/iharu3333/ff/5b/j/o1024078715803308937.jpg" border="0" width="400" height="307" alt=""></a></div>　ちはるん。です。<br><br><br>　🌸40代からの婚活アドバイザー<br><br>　🌸婚活ぶきっちょさん本気応援📣<br><br>　🌸自分らしくいられる<br><p>　　　　家庭の土台づくり</p><br><br>　🌸3年後、10年後も<br><p>　　　　家庭を安心できる居場所へ</p><br><br><br>　そんな活動をしています。<br><br><br>　よろしくお願いします🙇‍♀️<br><br><br>　<p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/iharu3333/entry-12972963817.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2026 12:59:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
