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<title>妖精☆H・恋愛のススメ</title>
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<description>出会いそして…</description>
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<pubDate>Sun, 26 Dec 2010 17:35:24 +0900</pubDate>
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<pubDate>Fri, 24 Dec 2010 14:10:48 +0900</pubDate>
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<pubDate>Sat, 11 Dec 2010 13:28:41 +0900</pubDate>
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<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 12:18:49 +0900</pubDate>
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<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 13:22:11 +0900</pubDate>
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<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 16:48:59 +0900</pubDate>
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<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 19:55:28 +0900</pubDate>
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<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 19:18:10 +0900</pubDate>
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<title>私の初体験☆</title>
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<![CDATA[ 今日はチョッと昔話を…<br>今から6年前、私は高校一年生でした。<br>私は中学校のときは大人しくは無かったんですけど、男の子と喋る事も少なく、平々凡々な学生生活を凄し卒業しました。<br><br>そんな私なんですが高校入学した時はえらくモテましたワラ<br>（自分で言うのも…なんですが確実にモテていたと思う）<br>まぁ、そんな状況は長く続かなかったんですけど。<br><br>で、高1の夏に同じクラスのきー君に告白されちゃって、私もかっこいいと思っていたので付き合う事になりました。<br>ちなみに男の子とお付き合いしたのは初めてで全てがドキドキ(〃∇〃)<br>学校から一緒に帰ったり、お互い部活をしていたので校門で待っていたり。<br>いやぁ～私もウブでしたよワラ<br><br>きー君の家は母子家庭で、お母さんは看護士さんだったんですね。<br>看護士といえば…そう！！夜勤ですよ！！や・き・ん　YA・KI・N ですよ！！<br><br>案の上きー君からお誘いが来ます。<br><br>きー君「明日、母ちゃん夜勤なんだよね」<br><br>私「そうなんだ」<br><br>きー君「俺兄弟いないジャン？」<br><br>私「知ってるよ」<br><br>きー君「今日、学校で寝すぎちゃった…夜暇だな…」<br><br>正直男らしくなかったなぁワラ<br>さっさと言っちゃえよぉ。「泊まりに来る？って」<br><br>もう、私の方から言っちゃいました。<br>「じゃあ…今日泊まりに行って良い<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fparts.blog.livedoor.jp%2Fimg%2Femoji%2F2%2Fic_m_heart.gif">？」<br><br>きー君、即答でOKでしたよワラ<br><br>そんな訳で、部活が終わってきー君の家にお邪魔させていただきました。<br><br>…書き出したら長く」なっちゃったんで続きはまた後で＾＾<br>気が向いたら書きますワラ<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 16:01:24 +0900</pubDate>
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<title>TELHは声が命！！</title>
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<![CDATA[ ↓私が利用しているコミュニティー♪<br><a href="http://icollection.jp/?hp=1028" target="_blank" title=">完全無料アイコレクション"><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">完全無料アイコレクション</span></strong></a><a href="http://icollection.jp/?1028" target="_blank" title=">恋愛村"><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">&nbsp;</span></strong></a><a title=">恋愛村" target="_blank" href="http://www.l-village.jp/?htd"><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">&nbsp;</span></strong></a>       <div class="entryInner">寂しがりやすぎる私は寂しい気持ちがＭＡＸと感じたその時にテレＨで欲求解消できるのかなと安易に考えネットで引っ掛けたヒトと深夜こっそり電話で話したりしてしまいました。<br>会わないことを前提に、なるべく遠くのヒトと。<br><br><a title=">恋愛村" target="_blank" href="http://www.l-village.jp/?htd"><strong><br></strong></a><strong><a href="http://icollection.jp/?1028" target="_blank" title=">恋愛村"><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">アイコレ</span></strong></a></strong>で電話番号を交換したカズヤというＨＮのヒトとテレＨしました。<br>既婚で２９歳と自己申告してました。<br>テレＨのテクは今ひとつ。　はぁはぁ　言ってるだけ。つまんない・・・。<br>と、思っているうちにカズヤはさっさと自分だけイッてしまい<br>シラケた私に、名前をしつこく訊いてきます。<br>私が言い渋っていると、突然電話を切りやがりました。<br><br>ツーツーツー<br><br>電話の音が耳の中に虚しく残ります。<br>あー、やだやだ。もう知らない男とテレＨなんてしない。<br><br>翌日。<br>仕事を終え帰宅途中に電話の着信音。<br>あれ、仕事の依頼かな？<br><br>「もしもし、俺。わかる？」　<br>「え・・・？　え？誰？？わかんない・・・。」<br>「俺。昨日のヒト。」<br><br>う、すごくショック。<br>昨日のあのヒト。さっさとイッて突然切ったあのヒト。<br><br>「今忙しい？」<br>「・・・・・・うん。今親といるから（嘘）・・・・・。」（　←　相当動揺　）<br>「ごめんね、じゃあまた。」<br><br>やだなあ。突然電話かけてくるなんて。<br><br>ところがその晩。<br>お風呂から出て、なってる電話に気づく。カズヤだ…。<br><br>ちょとぉ…連続で電話止めてくんないかな(&gt;_&lt;)<br>わーん、なんで電話かけてくるんだよー。<br><br>もう完全にビビりまくって、<br>”突然電話をかけてこられるのはヒジョーに困るんです”　という主旨のメールを送った後、<br>すぐに着信拒否の設定をしました。<br>以来、カズヤからの電話は全て不在着信扱いとなったわけですが<br>いまだに電話をかけてきてます。<br><br>怖いー。やめてー。<br>私はあなたにそこまでこだわってないから！！<br><br><a title="反省しました、もう知らないヒトとテレＨなんてしませんー。わーん。" target="_blank" href="http://www.l-village.jp/?htd"><u><strong><br></strong></u></a><u><strong><a href="http://icollection.jp/?hp=1028" target="_blank" title="少しずつ距離が縮まって、もっと居心地が良くなれば。"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><u><strong>TELH興奮するし楽しいけどあんまり良い思いで無いなぁ…。</strong></u></span></a></strong></u></div>
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<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 16:13:38 +0900</pubDate>
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