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<title>カメの目線</title>
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<description>忘れかけてた、ホントはとっても大切なことを教えてくれるもの、自分が自分らしく生きるためのヒントをkameの目線で見ていきます。</description>
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<title>世界が変わるわけでもなかろうに</title>
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<![CDATA[ <p><br>毎日を何となく過ごしてるkameです。<br>一日の流れは大体同じなので、特に考えることもなく、<br>やるべきことを淡々とこなしながら、<br>時々手を抜いたり、<br>自分の楽しみを優先したりして、</p><br><p>それでも毎日が<br>大した問題もなく過ぎてくことに、<br>多少感謝しながら、</p><br><p>こんな風にして時間が経っていくのも<br>悪くないのかもと最近思ったりしてます。</p><br><p>それだけに、時々起こる飛び入りのアクシデントに<br>右往左往することもしばしばです。</p><br><p>例えば、突然の訪問客、<br>自分の中で予定を組み立ててるから、<br>時間のバランスが崩れてしまうと、<br>昔だったら、あいだをはしょってやっていたことが、<br>今はどういうわけか、舞い上がってしまうことさえ。</p><br><p>「こんなことでどうする、世界が変わるわけでもなかろうに」<br>なんて思いながら、どうにかつじつまを合わせて一日を終えてます。</p><br><p>型どおりに動かないと気が済まない人<br>目の前の事しか見えない人</p><br><p>⇒　<a href="http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10829200486.html">http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10829200486.html</a></p><br><p>見てもらえたらと思います。</p><br><p>大事なことは、優先順位は、<br>そういったことをいつも考え、頭の中にいれておくだけで、<br>冷静に行動できるのではとkameは感じました。</p><br><p>そして、大事なことは習慣化するとか、<br>時には、順序を変えてみるとか、<br>毎日の中でやってみるのもいいのかなと。</p><br><p>急に車が飛び出してきたら、直感でよけるように、<br>頭と体で記憶してると、少々のことでは動じなく気がするのですがどうでしょう。<br></p>
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<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 14:08:45 +0900</pubDate>
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<title>守っていきたいもの</title>
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<![CDATA[ <p>あなたが守っていきたいものは何？<br>そう聞かれると、たいていは、<br>家族、子ども、お金と答えるのではと思います。</p><br><p>それはそれで大切ですよね。<br>家族あっての自分だし、子供もせめて自分で働くことができるようになるまでは<br>責任を持って育てないといけないし、<br>昔と違って、ライフラインを維持するのだって最低限のお金は必要だし。</p><br><p>でも他にないのって聞かれるとどうでしょう。<br></p><p>kameは、ペットですね。<br>ペットというのは、ただ飼って世話をするのではなくて、<br>kameにとっては、ときどきは心の支えにもなったり、<br>家族の仲を取り持ってくれたりと、今ではいなくてはならない存在なんです。</p><br><p>いてくれるだけでいい存在のものがあるなんて思ってなかったですね。<br>人に対しては、どうしてもこうして欲しいという願望が出てくるし、<br>子どもに対しては、ことさら希望が膨れ、ときには失望したり…</p><br><p>そんな時でも、kameの事をペットが癒してくれるんです。</p><br><p>大切なものを見失ってる時<br>自分自身が疲れてる時</p><br><p>⇒　<a href="http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10549130034.html">http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10549130034.html</a></p><br><p>見てもらえたらと思います。</p><br><p>みんな何か、自分を支えてくれるものがあると思います。<br>それを大切にするのは、自分を大切にすることでも<br>あるのかなって思います。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/iinrisou/entry-10823120532.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 09:58:41 +0900</pubDate>
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<title>切っても切れないから難しい</title>
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<![CDATA[ <p>親・兄弟姉妹・子供など、<br>近い身内と仲良くされていますか？</p><br><p>家族というと、実際一緒に住んでいる人のことを思いがちだけど、<br>田舎の親や、家を出て自立した子供だって家族だし、<br>兄弟においてもしかりで、たとえ結婚して姓が変わっても、<br>兄弟の縁は切れないと思います。</p><br><p>だけど、kameにしても、kameの知る周りの人にしても、<br>離れて暮らしていると、実感は薄くなってきてる気がします。</p><br><p>ましてや、兄弟など、結婚すればその配偶者が<br>義理の兄弟となるわけで、<br>これがまた、うまが合わないこともあったり、<br>価値観が自分とはまるっきり違っていたりすると、<br>必然的に、兄弟としての付き合いが減ってきます。</p><br><p>重ねて、お互いの配偶者の家柄や<br>子ども同士を比べたりしては、ライバル意識を燃やしてしまったり、</p><br><p>親の介護でも始まってしまえば、<br>誰が世話をするだの、お金はどうだのと、</p><br><p>親としては<br>「子ども同士が親のことで仲たがいをするくらいなら、<br>　子どものたちの世話にはならない」と、<br>自分の事よりも、子どものことを心配してしまうようです。</p><br><p>離れている家族と疎遠になってる気がしてる時<br>家族について考え始めてる時</p><br><p>⇒　<a href="http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10549128774.html">http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10549128774.html</a></p><br><p>見てもらえたらと思います。</p><br><p>家族って、一番小さい社会で、子どもはそこで育って、<br>そしてだんだんと自立し、自分の世界や家族を持っていくんだけど、<br>やっぱり、家族は大切だと思います。</p><br><p>性格が違うように価値観も違うけれど、<br>切っても切れないから難しい面もあるけれど、<br>家族がいるから自分がいることを時々思い出したいと思います。</p><p>近くの他人や遠くの家族は、結局のところ<br>自分を支えてくれる大切な人たちだと思います。<br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/iinrisou/entry-10816815749.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 10:45:05 +0900</pubDate>
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<title>もっと素直に受け取りなさい</title>
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<![CDATA[ <p>褒められて、素直に喜べるときと、<br>お世辞を言われてるようで「とんでもない」って答えてしまったり、<br>褒めながら私にはかなわないけどねと言ってるようで、</p><p>逆に腹が立ってしまうときがあります。</p><br><p>相手によって、状況によって、<br>得意分野と苦手分野によって、あるいは、<br>その時の感情によって、<br>同じ意味合いの言葉なのに受け取り方がちがうんです。</p><br><p>ある人に、「もっと素直に受け取りなさいよ」って言われても、<br>その人が素直に言ってくれてるのかわからなくて、逆に、<br>この人の本心ってどうよって思ってしまったり。</p><br><p>というわけで、思ったことを言う人だってわかったときには、<br>後の祭り、自分は素直な人ではないと思われてしまったのか、<br>それこそ、お愛想程度の言葉しかかけてもらえません。</p><br><p>本当はそんなこと望んでないし、そうなるとも思ってなかったのに…<br>3回くらい同じように褒められたら、素直にありがとうって、<br>言おうと思っていたのに…</p><br><p>いつも謙遜してしまう人<br>相手を疑ってしまう人<br>人のことを褒めることが無い人</p><br><p>⇒　<a href="http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10543142259.html">http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10543142259.html</a></p><br><p>見てもらえたらと思います。</p><br><p>「いえ、とんでもないです。<br>　そちらこそ、素敵ですね、がんばってますね」</p><p>嬉しくても、まず、やんわりと否定あるいは全否定するのは、<br>大人の常識のように思われてるけど、<br>誰だって、認めてもらえたら嬉しくないわけがないと思います。</p><br><p>だってそのために努力したり気をつけたりしてるわけですから。</p><p>人は、相手の悪いところ、自分より劣っているところを<br>見つけたがるものですけど、そろそろ、<br>お互いのいいとこ探しをするようにしたらどうかなって思うんです。</p><br><p>そして言われたことはまず、素直に「ありがとう」と。<br>子どもの頃、そうやって嬉しさを表現していたような気がするんですけど…<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/iinrisou/entry-10809337434.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 10:00:12 +0900</pubDate>
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<title>考えることも忘れないでいたい</title>
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<![CDATA[ <p>最近のkameは、自分自身について考えたりします。<br>現在のこと、リタイアするまでの事、<br>老後の事など、これから必ず来る将来の事や<br>子どもの事、家族の事など、自分と関わることなどを<br>心配したり、思いあぐねたり。</p><br><p>加えて、どういう生き方をしたいのか、本当は何をしたかったのか<br>ということを強く考えるようになりました。</p><br><p>元気でいられる時間が、年単位でカウントダウンを始めてる気がして、<br>やり残したことはないのか、<br>自分の中で、なにも出来なくなっても輝ける記憶に残ることとは<br>なんだろうかとか。</p><br><p>そうすると、家族との関わり方についても<br>多少なりとも考えてしまったり。</p><br><p>自分を優先すれば、家族のことはおざなりになるだろうし、<br>お互いが自立してればいいのだけれど、相手が多少でも<br>依存してるのであれば、束縛されてるようで苦痛だし。</p><br><p>家族あっての自分、でも、自分は自分、そのあたりで<br>自問自答してるんです。<br>子どもは大事、でも、いつか巣立っていく、<br>自分の所有物ではない。</p><br><p>夫はどうだろう、子どもが巣立った後に残されるのは夫婦だとしても、<br>kameは、どうしても夫に振り回されるのは嫌だなと思ってます。<br>自分勝手は承知の上だけど、自分のために時間を使っても<br>いいのではと思いはじめてます。</p><br><p>自分が分からなくなり始めた時<br>他人の生き方が羨ましくて仕方ない時</p><br><p>⇒　<a href="http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10543140824.html">http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10543140824.html</a></p><br><p>こちらもご賞味あれ。</p><br><p>悩んだときや、新しい出会いがあったときには、<br>そのことだけじゃなく、まず自分はどうなのか<br>問いかけてみるといいと思います。<br>その時に答えが出なくても、脳はそのことを覚えていて、<br>いつかその答えを見つけてくれると聞いたことがあります。</p><br><p>あるいは、別のことを考える方に導いてくれたりもします。<br>自分はさておいてということはkameにはなかなか出来ませんが、<br>自分さえよければにならないためにも、<br>考えることも忘れないでいたいなって思います。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/iinrisou/entry-10800618684.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Feb 2011 10:48:56 +0900</pubDate>
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<title>思ってもいない人物像のレッテル</title>
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<![CDATA[ <p>自分のこと、どれだけ知ってるでしょう。<br>自分ってなんだろうとか、考えた事ありますか？</p><br><p>例えば、履歴書を書いたりする時には、<br>自分の歴史を思いだして、経歴を記入しますよね。</p><br><p>でも、それはたいていは、学歴とか、資格とか、<br>今までしてきた趣味とか、事実ばかりが先に浮かんできます。</p><p>だけど、それは、その人を客観的に分析するいわば</p><p>バロメーターのようなもので、<br>本当の自分は、なかなか見えてこない気がします。</p><br><p>本当に見てもらいたかったり、分かって欲しいのは、<br>自分の内面だったりします。<br>こんなことが好き、これは苦手、こんな夢を持ってる、<br>これをコツコツと続けてる、そんな風なことを思ってるのが自分なんだと。</p><br><p>じゃあ、それ以外はないのかっていうと、自分には見えてなくても、<br>傍からはしっかり見られていて、<br>自分では思ってもいない人物像のレッテルを<br>いくつも貼られてるかもしれないんです。<br>もしかしたら、案外そっちの方が多かったりしませんか。</p><br><p>それは、生活や環境の中で、<br>あるいは、興味を持ったことや気になる人に刺激されて、<br>知らず知らずに知識や考え方の癖が身についたんだと思います。</p><br><p>kameが最近気づいたのは、人に結構気遣っているようで、<br>ある特定の人には意外と攻撃的な部分があったってこと。<br>言われて初めて確信しました。というより、させられました。</p><br><p>気をつけねば。</p><br><p>知らない自分を指摘されドキッとした時<br>性格悪いんじゃないと言われてしまった時<br>なんでこういう風になったのと戸惑ってる時</p><br><p>⇒　<a href="http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10543139700.html">http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10543139700.html</a></p><br><p>こちらもどうぞ。</p><br><p>いいことも悪いことも含めて一人の人間だけど、<br>もしそれに気づけたら、そこから新しい自分に変われるかもしれません。<br>そりゃ、いわゆる「いいヒト」であれば、周りはいいでしょうけど、<br>あまり自分を抑えつけると、霧島山のように、<br>いつか爆発してしまいますよ。自然鎮火できればいいですけどね。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/iinrisou/entry-10793049811.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 11:11:54 +0900</pubDate>
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<title>気持ちの折り合いがつかない</title>
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<![CDATA[ <p>子供の時は、素直に「疲れた～」なんて言ってたのに、<br>大人になると体は疲れたって言えても、なかなか<br>心が疲れたって言えなくなってる気がします。</p><br><p>それは、心配をかけたくない、<br>弱い人だ、ダメな人間だと思われたくない、<br>その原因は君だと言ってると思われたくなくて、</p><br><p>慢し、その場を取り繕い、<br>何事もないかのようにふるまってしまいます。</p><br><p>それが、今では当たり前のようになって、<br>嫌な感情がヘドロのように沈澱してるのです。</p><br><p>でも、時々、海底火山のように、爆発して、<br>イライラしたり、悲しくなったり、不安になったり、<br>何もかも放りだしてしまいたくなります。</p><br><p>kameの場合、唯一の味方であると思っている家族に、<br>その気持ちをぶつけたいのですが、そうしたところで<br>受け止めてもらえず、反対に、</p><br><p>海底火山の噴煙が地上に噴き上がることは経験済みなので、<br>その半分は不完全燃焼のまま、もう一度呑み込まれるのです。</p><br><p>本当はというと、その鬱積した嫌な感情をろ過フィルターで<br>綺麗にしたいんだけど、<br>これも学習した感情だから次に生かせるはずと勘違いしてるのか、<br>なかなか総入れ替えできないことが、苛立たしくもあります。</p><br><p>気持ちの折り合いがつかない時<br>相手にばかり気を使ってる気がしてる時<br>気持ちをスッキリさせたい時</p><br><p>⇒　<a href="http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10543133425.html">http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10543133425.html</a></p><br><p>こんなのはいかがでしょう。</p><br><p>常識と我慢のバランスって結構難しいと思うんだけど、<br>一番大事なのは、自分が壊れてしまわない事だと思います。<br>人の心に、油をさしてあげることはできても、<br>取り換える部品はないから。</p><br><p>不燃ごみを埋めて処分し、そ</p><p>こは新しい土地として再利用できるように、<br>嫌な感情が溜まっても、</p><p>気持ちも変わるといいなと思ってます。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/iinrisou/entry-10786415929.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 09:40:30 +0900</pubDate>
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<title>給料もらうどころか、持ち出しの家政婦じゃん</title>
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<![CDATA[ 家事をするのは毎日の事だから、平日はそう苦にならないけど、<br>これが休日ともなると、途端に、やりたくないってことありませんか？<br><br>朝はコーヒーを淹れて、弁当を作り、家族を送りだす。<br>同時に洗濯機のスイッチを入れ、ちらかった部屋を片付ける。<br>昼休みには、2回目の洗濯物を干しながら、お風呂掃除。<br>夕方、買い物に行き、お風呂を沸かし洗濯物を取り込んだら夕飯の支度。<br><br>毎日同じような感じで過ごしてます。<br>時々、用事を言われるので、立ったり座ったりで、<br>「みんな早く寝てくれないかな」なんて思いながら、間に新聞を広げたり。<br><br>でも、みんなが休みの日にも、同じことを要求されるのは、<br>正直苦痛です。<br>「コーヒー淹れて・リモコンとって」の言葉にも、<br>「自分で動けよ！kameがしんどい時だってしてくれないくせに」<br><br>いつもしてる些細なことさえ、kameが集中して何かしてる時には、<br>腹が立ってしまうのです。<br>平日は仕事プラス家事＆子供で、自分の時間が少ないから、<br>休みに日は最低限の家事で勘弁してもらいたいのに、<br>「これじゃ、給料もらうどころか、反対に持ち出しの家政婦じゃん」<br><br>いつものようにやってたら、嫌な気持ちもその場で消えるのに、<br>なかなか出来ずにいるkameは、成長の階段が<br>途切れてるのかもしれません。<br><br>自分の意見を主張しすぎてると感じてる時<br>原因は自分じゃないのにと相手を責めてしまう時<br>気遣いをしてないなと感じた時<br><br><p>⇒　<a href="http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10543124294.html">http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10543124294.html</a><br></p><br>見てもらえたらと思います。<br><br>よい行いや、相手が喜びそうなことを、<br>いつでもできるとは限らないけれど、<br>できればさりげなく行えるようになれたら、<br>相手が喜んだり感謝してくれる以上に、<br>自分が、満足できるようになるのではと考えます。<br><br>何かをする行為だけが求められてるんじゃなくて、<br>そこに、優しい気持ちや癒しを<br>お互い求めあってる気がするからです。<br>だから、一緒にいられるんだと。<br>
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<link>https://ameblo.jp/iinrisou/entry-10771954684.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 09:52:20 +0900</pubDate>
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<title>次から次へと感情が波打って</title>
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<![CDATA[ <p>過去の嫌な思い出を、忘れてしまいたいと思ったことはありませんか。<br>ひとたび思い出すと、次から次へと感情が波打って、<br>心が塞ぎこんでしまうような思い出が。</p><br><p>kameにも、そんな思い出がたくさんあって、<br>今考えたところで仕方ないし、<br>今の知恵と経験をもって過去に戻り、<br>修正することなんてできっこないのに、<br>やっぱり考えてしまうことがあったんです。</p><br><p>でも、そんなことを今更考えたってどうしようもないと、<br>冷静になり、考えないようにしていたら、<br>そのあたりの、楽しかった事の記憶も<br>一緒に、しまいこまれてしまいました。</p><br><p>よく、タレントさんが、子供の頃の思い出を、<br>ずらずらと並べてることがありますが、<br>今のkameには、すぐには断片的にしか思い出せずにいます。</p><br><p>それが、悲しいことかと言われれば、<br>そうではあるんだけど、一方で、子供にkameの二の舞を<br>させなければ、それはそれで、人生勉強になったのだと、<br>最近は捉えるようになりました。</p><br><p>それなのに今度は、今起こった、<br>小さなことが気になって、イライラして、悲しくなって、<br>平常心が取り戻せなくなって<br>時間が経ってもなお、引きずってたりするんです。</p><br><p>引きずってしまう対象が、過去から現実になっただけで、<br>今までの経験は、何の役にも立たないのかと、<br>情けなくなってきました。</p><br><p>応用がきかないとは、このことかもしれないですね。</p><br><p>一度考え出すと、そこから抜け出せない人<br>いい事よりも、よくないことを考えてしまう人</p><br><p>⇒　<a href="http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10536771221.html">http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10536771221.html</a></p><br><p>寄り道していかれませんか。</p><br><p>なんでこう、悪い方に考えてしまい、そこにこだわってるのか、<br>そのからくりの糸口がつかめるだけでも、<br>随分と気持ちが楽になるのではと思います。</p><br><p>いいも悪いも、その人の捉え方だと<br>分かってるのに、そうなってはくれないのが、人の性なんでしょうかね。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/iinrisou/entry-10758696896.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jan 2011 10:47:45 +0900</pubDate>
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<title>あの頃の自分はどうしたの</title>
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<![CDATA[ <p>人生まだ長い上り坂を上る途中なのに、<br>リタイアしてしまいたいって思うことがあるkameです。<br>なんでそんなことを思うのって言われるかもしれないけど、<br>kameも成長すると、ちょっとは自分のことが見えてきたんですね。</p><br><p>その結果、こんな自分でいいのかと思い始め、<br>同時に、あの頃の方がよかったのではと思い始めたんです。</p><p>子供の頃や若いころは、今とはすごく違っていて、<br>いえ、見た目の事を言ってるのではありません。</p><br><p>見た目については年齢とともに劣化してくることが百も承知してるから、<br>特にこうありたいとかはないんですけどね。</p><p>性格というか、生き方ですよね。</p><br><p>前は、多少人見知りはしてたけど、それでも、<br>人に対しての興味のほうが強くて、出会ったいろんな人と仲良くなって、<br>おしゃべりしたり、出かけたりしてたものです。</p><br><p>職場の人、趣味を通じて知り合った人、ママ友、<br>その他もろもろ、次に出会うのが待ち遠しかったりしたものです。</p><br><p>でも最近は、プチ引きこもりじゃないけど、<br>外の世界にあまり興味を示さなくなったというか、<br>わざわざ誰かに連絡を取るということも余りしないし、<br>こちらから知り合いになりたいと思うこともなくなってきてるんです。</p><br><p>人っていうのは、悩みの種も人間関係であったりするけど、<br>でも人恋しいというか、一人では生きていけないんですよね。</p><br><p>なのに、小さい小さい繋がりだけで、残りの人生を<br>渡っていこうなんて考えてしまうことがあるんです。</p><br><p>昔の自分はどうしたのと思った時<br>変わっていく自分に戸惑いを感じてる時</p><br><p>⇒　<a href="http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10536769167.html">http://ameblo.jp/zazeniin/entry-10536769167.html</a></p><br><p>見てもらいたいと思います。</p><br><p>自分が変わっていくのは、仕方のない事<br>むしろ成長の証しだと思って、<br>悲観的にならなくてもいいと思います。それも<br>紛れもない自分なのだから。</p><br><p>だけど、人生の中で、もしつらい経験をして<br>知らず知らずのうちに、なりたくない自分になってたことに、<br>幸いにも気づくことができれば、<br>もう一度、素敵な自分に変わっていけばいいのではと思います。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/iinrisou/entry-10746268388.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Dec 2010 11:45:16 +0900</pubDate>
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