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<title>マインドマップ的ブログ</title>
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<description>特に決まった事柄には縛られず自由に、ジャンルにとらわれずに記事を書いて行こうとおもいます。気持ちの整理、思考の整理、自己マネジメントのツールとして活用したいと思っています。読んでいただける方が楽しんで下さったら幸いです。</description>
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<title>2021/08/22</title>
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<pubDate>Sun, 22 Aug 2021 18:24:23 +0900</pubDate>
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<title>1960年代</title>
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<![CDATA[ <br>今から自分にできる事とはいったい何だろう？<br>ただ単位を取る事が学ぶ事でも学生の本分でもない、<br>１９６０年代をみよ２０１３年の大学生の大学生たちよ。<br>サークルに入って恋と呼ぶにはかなり甘っちょろい性欲と自己顕示欲の固まりに陶酔すること、仲間という自分のなかで定義が曖昧な逃げ道のような甘えを拠り所とすることが青春か？二十代を生きるすがたか？<br>僕はそうは思わない、エネルギーに満ちたこの時、この一瞬はなんのためにあるのか考えた事はあるのか？<br>空っぽだ？なにものこりゃしない。<br>楽しかった大学生活？<br>クソクラエバカヤロウ<br>そんなことのためにこの四年間はあるんじゃない<br>大学よ、よくきけ、糞下らない必須科目をやるためにこの四年間はあるんじゃない<br>馬鹿なのか？よく考えろといってやりたい。<br>空っぽな人間たちおれに話しかけんな、だまって無駄なときを過ごせばいい、ただし人を巻き込むな。<br>酒は集まってハイになるためにあるもんじゃないんだよ。<br><br>熱く、自分の可能性を信じた時代はどこにいった？時代はかわったのか？日本の学生はおわったのか？<br>勘弁してくれよ、こっからだ、僕はあの時の魂が恋しい、小説から、文章ですらから感じるあの魂をおれは持ってるよ。
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<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 02:40:09 +0900</pubDate>
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<title>脳内麻薬</title>
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<![CDATA[ こっちに来てから始めて<br>久しぶりに心が安定してるきがする。<br><br>理由はなんだろうか、君のおかげか？<br>ようやく環境になれはじめたのか、忙しくなってきて考えすぎる時間がなくなったからか、<br>いや、どうでもいい全部君のおかげということにしておこう<br>何もかも、君の偉大な抱擁に身をまかせよう、、、<br>今だけは、僕がもっと強くなれるまでは、、、<br><br>しかし反省することは山ほどある<br>この気持ちに落ち着くまで何故粘れなかったのか、<br>堕落した生活の先に得るものも救いもないのは自分が痛いほどわかってるはずなのに、<br>また同じ事を繰り返しかけたじゃないか。<br><br>いつになるんだ、あの頃夢見た自分になる日がくるのは。<br><br>歩みをとめるなよ、またおいてかれるぞ<br>あんな思いもうまっぴらだ、正直でなくてもいい、真面目でなくてもいい、正しくなくてもいい<br>ただ自分の正義だけはまげるなよ、腐るのはすぐだ。<br><br>君のため君のためと言ってるが<br>君に甘えたいわけじゃないんだ、<br>いつか君をつつみこみたいんだ、、<br><br>わかってくれ、俺はちゃんと走るよ。<br><br><br>iPhoneから送信
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<link>https://ameblo.jp/iipoc8/entry-11550851256.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 22:01:08 +0900</pubDate>
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<title>宇宙１素敵な感情</title>
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<![CDATA[ 宇宙１素敵な感情、、、、<br><br>君のおかげで、なれない環境に心がつかれ、目標を見失い何もやる気が起きず自分のちっぽけさにうなだれて家にとじこもってオナニーにふっけていた僕の心に<br>ようやく世間より二ヶ月ほど遅れて春が来た。<br><br>君のことを思い出すだけで何もかもどうでもよくなる<br>今まで僕をあんなに苦しめていたものが君を思うこの感情の前では驚くほどちっぽけで<br>無力だ<br><br>夜眠るとき、隣に君がいいて、肩に手を回して恥ずかしそうに照れながら<br>何？<br>ってぶすくれる君の頬にキスする事ができたらなどと<br>飽きもせずに、無意識に寝てしまうまでずっと考えたりしている。<br><br>朝起きたら君との将来をまた妄想する<br>君の柔らかそうな腰に手を回して、<br>次にゆっくりと、がばっと抱きしめたくなる衝動をおさえながら、君の反応に五感をとがらせびくびくしながら、君を持ち上げるように腕の下からてをまわし抱きしめる<br>じょじょに力をこめて君が受け入れてくれるのを心と体で感じながら、<br>君のからだのやわらかさを僕のからだの全部で感じる。<br>それでもやっぱりぎゅっとしたくなって、君をはなしてまた抱きしめなおすんだ。<br>抱きしめたら君の髪の香りと僕の不安も悩みなんかも全部包み込んでくれてでも僕がささえてあげなきゃ折れてしまいそうなからだのやわらかさで<br>時は止まってしまうんだ。<br><br>今君のためにできる事をしようと思い立ち、立派な男になって、プロポーズのとき隕石よりもでかいダイヤの指輪をプレゼントしてやろうと決意したその気持ちも君を思う気持ちにの大きさに負けて、<br>１時間もしたら君とやりとりしたメールを半年もさかのぼってみているのです。<br><br>君が僕のもので、君が僕の隣にいたいと思ってくれていて<br>僕のこの愛が君を満足させてあげることができるなら<br>それはたぶん文字じゃ綴ることなんてできないくらい素敵な事だ。<br><br>君の存在は偉大だ<br>君の笑顔は一人の人間の人生を、簡単にどうすることもできてしまう。<br><br>君の心には僕なんてほんのちっぽけな居場所もないんでしょう<br>さびしい、せつない、<br>でも今の僕には君をおもい、君のために一人で一喜一憂するこの時間すら愛おしい<br>君と僕をつなぐ唯一残された感情だから。<br><br>今日も君のために眠れない夜をすごします。<br>この君のために苦しむ時間をきみに全部教えたら君の気持ちは僕にむいてくれるのかな<br>なんて自分勝手なことを考えるぼくをゆるしてください。<br>このブログを君が偶然見つけて読んでしまわないかと心の隅で期待している僕を許してください。<br><br>最後にひとつわかっていて下さい、僕はこのような愛のうめきを聞いて笑って小馬鹿にするような<br>ぼんくら共とは違うのです。<br>愛の尊さと素晴らしさを知っている男です。あなたを精一杯幸せにできます。あなたには何度も救われているんです。どうか僕にもあなたを救うチャンスを与えて下さい。<br>それだけはわかっていて下さい。<br><br>愛していますよ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iipoc8/entry-11549422782.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jun 2013 20:54:01 +0900</pubDate>
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<title>テスト</title>
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<![CDATA[ テスト<br><br>iPhoneから送信<br>
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<pubDate>Fri, 07 Jun 2013 18:01:29 +0900</pubDate>
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<title>はじめましてはじめました。</title>
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<![CDATA[ はじめまして日曜日です。<br>ブログを始めた理由としてはフランクすぎるtwitterとかしこまりすぎたfacebookの中間の環境で、自分の考えを発信できる環境を求めたからです。<br>このブログを自己啓発や自己マネジメントのツールとして活用できたらなと思います。<br><br>あともう一つ目的がありまして、<br>人間というものはなんでもすぐ忘れてしまいます、事実だけが強く記憶として残りそのとき感じた思いはうっすらと思い出としてのこるだけです。<br>だからこそ思い出は美しく感じるのかもしれません、でも僕はその時の自分が何を感じて何を考えたかをより鮮明に思い出してみたくなるんです。<br>だから自分の感情の記録を残そうかなとおもったのです。<br><br>今は感情の記録などはしてないので思い出は美しくなり、その美しさにひかれ現実逃避しようとしているのかもしれません、記録してしまったら美しさは半減してしまうのか、、、<br>もしそうと気づいたらその事に関する記事は書かないようにしようと思っています。<br>でももしかしたら新たな発見があるかもしれなのでトライしてみます。<br><br>知人の読者はもうけていないので新しい自分との出会いもきたいしています。<br><br>ではでは<br>
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<link>https://ameblo.jp/iipoc8/entry-11546919534.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2013 17:24:44 +0900</pubDate>
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