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<title>【iitoyoブログ】もっと自分を好きになる 　カラーとハーブのある暮らし</title>
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<description>日々をよりよくしていこうとがんばる　ココロ　と　カラダ　のエネルギーになるようなお話をしていけたらと思っています。</description>
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<title>2016/12/14 引っ越しました</title>
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<![CDATA[ <p>薬草彩庵　iitoyo　ブログ</p><p><a href="http://blog.goo.ne.jp/iitoyo11104">http://blog.goo.ne.jp/iitoyo11104</a></p><p>&nbsp;</p><p>こちらで更新中です。</p>
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<pubDate>Fri, 23 Dec 2016 22:38:43 +0900</pubDate>
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<title>2016/12/3　ワークショップ参加の皆様より</title>
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<![CDATA[ <p>2016/12/3 冬至を楽しむ　イヤーアロマでつくるスクラブソルト</p><p>のワークショップご参加の皆様から、うれしい感想を届けていただきました<img width="24" height="24" draggable="false" alt="カナヘイハート" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/011.png"><img width="24" height="24" draggable="false" alt="カナヘイハート" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/011.png"><img width="24" height="24" draggable="false" alt="カナヘイハート" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/011.png"></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"><img width="16" height="16" draggable="false" alt="クローバー" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif"></p><p><br>最近は自分で本を買ってアロマを勉強していたので、高橋さんから<br>色々学べてすごく為になりました。<br>また、ベンゾインのお心遣い嬉しかったです。</p><p>今日作ったソルトもすごく癒されるので、頑張った日に使って<br>自分を労わりたいと思います。<br>是非また参加させてください。<br>今日は本当にありがとうございました！</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);">●当日、マスクをつけながらもお越し下さいました。ありがとうございます。<br>呼吸を楽にしてくれるといわれている香り・ベンゾインをプレゼント。<br>アロマのお勉強をされているとのこと。アロマ仲間が増えてうれしいです。</span></p><p><br>今日はありがとうございました。<br>女子力あがりました♡<br>いろいろなアロマの香りをかいで、<br>イランイランっぽいなと思ったのがローズだったり、<br>ステキなスクラブソルトとルームスプレーもできたし、<br>かすかにアロマの香りがまだ残ってるし、<br>手書きの来年のテーマのカードもとても良かったです♡<br>次回のワークショップもぜひ参加したいです！</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);">●お肌が繊細なことにお悩み、とうかがっていたので<br>エッセンシャルオイルはお肌に直接触れるソルトに入れず<br>ルームスプレーとしてお持ち帰りいただきました。<br>2017年のメッセージも喜んでいただきうれしいです。</span></p><p><br>昨日は本当に楽しくアロマと触れ合うことができ、スクラブ作りができました。<br>友達に自慢したら羨ましがられました（≧∇≦）作ってあげたいと思います(^o^)</p><p>講座の内容の中で33種類の香りを全て嗅いで表現するのが最初は難しかったですが、<br>みんなとワイワイやりながらできたので、そこが良かったです。<br>2時間は長そうに思えてあっという間でした。<br>また次回興味ある内容があれば是非参加したいです！</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);">●専門店で綺麗なボトルに詰められた出来合いのものを選ぶのも魅力的ですが<br>スクラブソルトを手づくりで仕上げるのも楽しいんですよね。<br>オールシーズン喜んでいただける一品です。特にこれからの季節は必須アイテム。<br>ぜひぜひ、お友達とも楽しんでみてくださいね。</span></p><p><br>あんなに充実したworkshopに参加したのは初めてでした。<br>スクラブソルト作りだけではなく、<br>塗り絵もみなさん個性が出ていて興味深いなぁって思いましたし、<br>アロマの香り33個も私は言葉にするには苦手なタイプで<br>色とかで表現したほうが楽なんだなぁと改めてわかりました。</p><p>スクラブソルト作りの香りはある意味私には挑戦かもしれないと思う香りをチョイスしたのも、<br>来年の楽しいテーマである、楽しいことを更にし進めるためには時には、勇気が必要かなって思ったからです。<br>甘い香りをアロマブレンドで入れたのは初めってだったので。</p><p>あと最後に出たハーブティーとっても美味しかったです～。</p><p>次回のworkshopも是非参加したいです。</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);">●ハーブを五感(+六感？！）で楽しんでいただきたいと思って組んだプログラムを<br>全身全霊で楽しんでくださっていましたね！ありがとうございます。<br>香りの受け止め方だけでなく、表現の仕方も人ぞれぞれなのだということを<br>楽しませていただきました。</span></p><p><br>実はあの後、昼から日本酒を沢山飲んでたんですが、<br>ハーブティーのお陰でしょうか、<br>悪酔いせずに楽しくお酒が飲めました。<br>あととっても濃くてこんなに美味しいハーブティーは初めてでした‼︎</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);">●ハーブとお酒、相性いいんですよね。<br>アルコールのデトックスにもおすすめです。<br>ハイビスカスの働きかけが大きかったのかしら？<br>今回お出ししたのは iitoyo オリジナルブレンド の《 星結い 》です。<br>お味気に入っていただき、とてもうれしいです。</span></p><p><br>この間作ったソルトお風呂にも入れてみたのですが、温まって体がとてもいい感じです！<br>私はイランイランも入れているのですが、リラックス出来て疲れた時にとても癒されています。<br>もちろん、お肌につけたらすっごくシットリして触ってて気持ちよかったです！！<br>これからも愛用できそうです。<br>本当に色々教えていただきまして、ありがとうございます！！</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);">●スクラブソルトとしてお作りいただきましたが湯船にいれて楽しむのも<br>おすすめの一品です。<br>イランイランの香りに包まれたバスタイム♪想像するだけで私も癒されます。<br>お風呂上がりの自分の肌の手触りにも癒されますよね～♪<br>手作り品を使ってみての感想も届けていただきうれしいです。ありがとうございます。</span></p><p>&nbsp;</p><p>次回のワークショップは2017年1月下旬を予定しています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161211/17/iitoyo48/ca/83/j/o1048116213818958708.jpg"><img width="240" height="266" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161211/17/iitoyo48/ca/83/j/o1048116213818958708.jpg" border="0"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 11 Dec 2016 17:50:36 +0900</pubDate>
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<title>2016/12/3　スクラブソルトづくり＠ディージャン</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: left;">2016年も残りわずかとなりました先週末、</p><p style="text-align: left;">下北沢にあるディージャンさんにてワークショップを開催しました。</p><p style="text-align: left;"><a href="https://www.facebook.com/diijangshimokita/">https://www.facebook.com/diijangshimokita/</a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">今回は12/21の冬至をむかえる準備として、</p><p style="text-align: left;">バスタイムをより楽しくするスクラブソルトづくりです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161211/17/iitoyo48/51/f1/j/o1108147813818953660.jpg"><img width="220" height="293" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161211/17/iitoyo48/51/f1/j/o1108147813818953660.jpg" border="0"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">天然塩とオイル、はちみつ。</p><p style="text-align: left;">プラス、今回は参加された皆さんの≪イヤーアロマ≫をベースにブレンドした</p><p style="text-align: left;">エッセンシャルオイルで香りづけです。</p><p style="text-align: left;"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161211/17/iitoyo48/ba/da/j/o1478110813818953803.jpg"><img width="290" height="217" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161211/17/iitoyo48/ba/da/j/o1478110813818953803.jpg" border="0"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">用意した33種類のエッセンオイルから</p><p style="text-align: left;">ご自身のビジョンと嗜好にぴったりの香り探しをお手伝い。</p><p style="text-align: left;">集まって香りを体験するときは、今まで気づかなかった</p><p style="text-align: left;">香りの表情と出会う喜びを</p><p style="text-align: left;">みなさんからおすそ分けいただいています。</p><p style="text-align: left;"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161211/17/iitoyo48/08/57/j/o1108147813818953988.jpg"><img width="230" height="307" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161211/17/iitoyo48/08/57/j/o1108147813818953988.jpg" border="0"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">参加いただいたみなさんからの感想も</p><p style="text-align: left;">後程紹介させていただきますね。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">次回のワークショップは2017年1月下旬</p><p style="text-align: left;">節分をむかえるのにぴったりの一品をつくる予定です。</p><p style="text-align: left;"><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 11 Dec 2016 17:43:54 +0900</pubDate>
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<title>オーダーメイドブレンドティー</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160821/16/iitoyo48/c7/5e/j/o0460046013728806226.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160821/16/iitoyo48/c7/5e/j/t02200220_0460046013728806226.jpg"></a> <br></p><p>お客様個々のご要望に合わせてハーブを調合する</p><p>オーダーメイドブレンドティー。</p><br><p><a href="https://iitoyo.stores.jp/items/54450e92552f2feeda000398">https://iitoyo.stores.jp/items/54450e92552f2feeda000398</a> </p><br><p>初回のみ、お悩みやご要望をお聞かせいただき、</p><p>専用のブレンドを調合させていただく流れとなります。</p><br><p>オーダーメイドブレンドティーは、<br>ブレンドの調合から製品づくりを行うため、<br>ご注文いただきましてからハーブティーのお届けまで、<br>少々お時間をいただいております。<br>何卒ご了承くださいませ。</p><br><p>大まかな流れをご案内させていただきます。</p><br><p>１．カウンセリング</p><p>お悩み、お味のお好み、アレルギーなど<br>ご要望をメールにてお聞かせいただきます。</p><br><p>★対面でのカウンセリング受付もスタートいたしました。</p><p>　（会場：清澄白河　　お気軽にお問い合わせください）</p><br><p>２．ご試飲のティーバッグ（1包）お届け</p><p>調合したブレンドティーのお味見として、１ティーバッグお届けいたします。<br>お口に合わない場合は再調合も承っております。</p><br><p>３．ブレンド内容の確定</p><p>専用のブレンドがお口に合いましたところでブレンドティーの製造。</p><br><p>４．製品出荷</p><p>ブレンド確定後、通常中5営業日いただきましてからの製品出荷。<br>初回にお渡しするハーブティーは30ティーバッグ入りでございます。</p><p><br>同ブレンドで2回目以降のお求めいただく際には<br>カウンセリング・ご試飲は不要となり、<br>ご注文確定後、中5営業日での出荷となります。</p><br><p>ご要望に沿えるよう、務めさせていただきますが、<br>万が一お口に合わない場合は<br>ハーブティー代金の￥3600は返金させていただいております。</p><br><p>なんなりとお気軽にご相談くださいませ。</p><br>
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<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 16:26:39 +0900</pubDate>
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<title>オーガニック越！　パワーたっぷりのハーブたち</title>
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<![CDATA[ <p>より良いハーブを手に入れようと思った時に、</p><p>「オーガニック認定」のマークがついたものを選ばれる方が</p><p>多くいらっしゃいます。</p><br><p>以前、スタッフとしてハーブ専門店に立っていた時も</p><p>値が張るけれどもオーガニック認定商品のほうを</p><p>選ぶ方がほとんどでした。</p><br><p>そんな人気のオーガニックランクよりも</p><p>上を行く育ち方をしたハーブたちがいることは</p><p>ご存知ですか？</p><br><p>それは≪ワイルド≫とよばれているランクです。</p><p>植物たちが自ら「ここがいい」と選び、</p><p>のびやかに自由に育った自生ハーブたち。</p><br><p>自生のため、収穫数や時期に安定性がないため</p><p>店頭に出回る商品とするには少々難があります。</p><p>そのためハーブ専門店でもなかなか扱うことができません。</p><br><p>でも都心を離れ、すこし歩くと</p><p>こんなにたくさんの自生ハーブたちと出会うことができました！</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160404/23/iitoyo48/7b/30/j/o0800106613611635683.jpg"><img style="HEIGHT: 293px; WIDTH: 229px" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160404/23/iitoyo48/7b/30/j/o0800106613611635683.jpg" width="229" height="293"></a></p><br><p>手前の葉っぱはクレソンです。</p><p>こんなに大きくて立派なクレソンを見たのは</p><p>初めてでした。</p><br><p>ほかにも　</p><p>からし菜、つくし、カンゾウ、ヨモギ、ふきのとう、すぎな　などなど。</p><p>春の山を歩くと</p><p>こんなにたくさんのワイルドハーブたちとであえるのです。</p><p>タラの芽はあと数日後、ということ。</p><p>てんぷらにして食べたかった・・・残念。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160404/23/iitoyo48/60/12/j/o0800106613611634614.jpg"><img style="HEIGHT: 278px; WIDTH: 215px" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160404/23/iitoyo48/60/12/j/o0800106613611634614.jpg" width="215" height="278"></a></p><br><br><p>いままで自家栽培やハーブガーデンで</p><p>フレッシュハーブを扱ったことはありました。</p><p>ですが、生まれも育ちも東京の私は、</p><p>お恥ずかしながら</p><p>ワイルドタイプのフレッシュハーブを扱うのは</p><p>今回が初めてでした。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160404/23/iitoyo48/55/f9/j/o0800106613611635335.jpg"><img style="HEIGHT: 274px; WIDTH: 205px" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160404/23/iitoyo48/55/f9/j/o0800106613611635335.jpg" width="205" height="274"></a><br><br><br>大好きな小説「西の魔女が死んだ」に</p><p>登場するようなランチタイム。</p><p>今まで味わったことのない至福の時を過ごさせていただきました。</p>
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<pubDate>Mon, 04 Apr 2016 23:11:54 +0900</pubDate>
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<title>ハーブとのふれあい　in　徳島</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160403/15/iitoyo48/01/6f/j/o0800106613610124831.jpg"><img style="HEIGHT: 264px; WIDTH: 244px" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160403/15/iitoyo48/01/6f/j/o0800106613610124831.jpg" width="244" height="264"></a> </p><p>こちらのドライハーブは、私たち日本人が</p><p>古くから共生している植物のひとつです。</p><br><p>最近はハーブティーや</p><p>パウダーにしてクッキーに混ぜたりと</p><p>食文化にも取り入れることが多くなりましたが</p><p>有名なのは次の画像にあるものたちとの</p><p>コラボ作品としての活用です。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160403/15/iitoyo48/4d/87/j/o0800106613610124485.jpg"><img style="HEIGHT: 288px; WIDTH: 233px" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160403/15/iitoyo48/4d/87/j/o0800106613610124485.jpg" width="233" height="288"></a> </p><p>最初の画像のように、</p><p>夏に収穫したものを乾燥するまで寝かせます。</p><br><p>乾燥した葉っぱに、次は水分を与えゆっくりと発酵を促し、</p><p>さらに木灰や石灰といった天然の素材たちと窯に入れて</p><p>さらなる発酵をうながしていったものを使って作るのは</p><p>こちらです。</p><p><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160403/15/iitoyo48/e6/4a/j/o0800060013610125495.jpg"><img style="HEIGHT: 210px; WIDTH: 253px" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160403/15/iitoyo48/e6/4a/j/o0800060013610125495.jpg" width="253" height="210"></a></p><p>そう、藍染。</p><br><p>天然素材のみで染めあげた藍染製品は</p><p>洗えば洗うほど藍以外の不純物がとれていき</p><p>深い藍色へと育ってくのだそうです。</p><br><p>藍染の魅力は美しいカラーだけではありません。</p><br><p>藍で染められた繊維は</p><p>虫が付きにくかったり、</p><p>丈夫になったり、</p><p>また、肌トラブルにお悩みの方にとって</p><p>安心できる素材になってくれたりと</p><p>様々な喜びを私たちの与えてくれています。</p><br><p>ハーブたちは衣食住のすべての面において</p><p>私たちの生活を支え、豊かにしてくれているんですよね。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160403/15/iitoyo48/8a/d3/j/o0800106613610125123.jpg"><img style="HEIGHT: 279px; WIDTH: 256px" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160403/15/iitoyo48/8a/d3/j/o0800106613610125123.jpg" width="256" height="279"></a> </p><p>今回お邪魔した徳島の藍染職人「BUAISO」さんでは</p><p>染の工程だけでなく、藍の栽培からの着手。</p><p>全国の藍染工房に藍を卸しているそうです。</p><br><p>私が訪れた3月末はちょうど種うえということで</p><p>こんなにかわいらしい新芽と出会うこともできました。</p><br><p>この子たちも秋には藍に建てられて</p><p>様々な作品へと変容し海外にも旅立っていくそうです。</p><br><p>和ハーブへの興味がぐんと深まる体験でした。</p><br><p><a href="http://www.buaisou-i.com/">http://www.buaisou-i.com/</a></p><p><br> <a href="https://www.facebook.com/buaisou.japan.blue/">https://www.facebook.com/buaisou.japan.blue/</a><br></p>
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<pubDate>Sun, 03 Apr 2016 15:08:39 +0900</pubDate>
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<title>春のおすすめハーブ・エルダーフラワー</title>
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<![CDATA[ <p>花粉症で目元が</p><p>真っ赤に腫れ上がってしまっている方。</p><br><p>ここ数年はお薬が進化したからか</p><p>以前ほど目に留まらなくなりましたね。</p><br><p>アレルギー反応がでる/でないは人それぞれですが</p><p>空気中の花粉に触れていることは</p><p>外出する方みんな同じです。</p><p>お肌や粘膜には、少なからず</p><p>負担がかかっていることでしょう。</p><br><p>今日は春のお出かけから帰った時に</p><p>活用してほしいハーブとその使い方の紹介を</p><p>させていただきます。</p><br><p>おすすめハーブは≪エルダーフラワー≫</p><br><p>ニワトコの木のお花の部分を乾燥させたもの。</p><p>お花なので乾燥させても女性的なやさしい香りをまとっています。</p><br><p>コーディアルというハーブシロップにしたものがあり、</p><p>英国では子どものかぜ対策シロップとして人気のハーブです。</p><br><p>エルダーフラワーはハーブティーとして</p><p>飲んでいただいても体の内側から</p><p>この季節の強い味方になってくれるのですが、</p><p>今回お勧めしたいのは</p><p>アイマスクとしての活用法です。</p><br><p>エルダーフラワーのハーブティーをいれたとき</p><p>すべて飲みきってしまわず、ほんの少し、</p><p>カップの底に残しておいてください。</p><br><p>残したハーブティーを化粧用のコットンにしみこませ、</p><p>まぶたの上にのせて少しおいておくだけ。</p><p>かんたん♪</p><br><p>かゆみやはれを、すーと楽にしてくれる成分が</p><p>エルダーフラワーには含まれているのです。</p><br><p>抵抗のない方は、</p><p>かなり薄めに入れたエルダーフラワーの浸出湯を冷まして</p><p>アイボンのように眼球の洗浄に使う方もいらっしゃるとか。</p><br><p>私は飲んだ後の出し殻を活用しています。</p><br><p>飲み終わった後に出るエルダーフラワーの殻を</p><p>シミがついてしまってもいいハンカチやガーゼでくるみ、</p><p>小さなてるてる坊主を作る感じでボンボンにします。</p><br><p>水分を少し含ませて、電子レンジでほんの数秒温めたものを</p><p>目元にあてるとじんわりとした温かさと、</p><p>エルダーフラワーのやさしい香りもあいまって、</p><p>目の疲れがやわらいでいくのを感じられます。</p><br><p>最近ではすっきり感を味わえるミント系のハーブと</p><p>エルダーフラワーのブレンドティーバッグも見かけます。</p><p>目元のケアに使われるときは</p><p>エルダーフラワーのみのもので試されてくださいね。</p><p>目元にミントは刺激的すぎます(*_*)</p><br><p>お肌の悩みを抱えている方は、</p><p>多めの水分に、少しの茶葉でつくった</p><p>ハーブ成分の濃度が微量なものからおためしください。</p><br><p><img alt="桜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/095.gif" width="16" height="16"><img alt="桜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/095.gif" width="16" height="16"><img alt="桜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/095.gif" width="16" height="16"><img alt="桜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/095.gif" width="16" height="16"><img alt="桜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/095.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/iitoyo48/entry-12142044829.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2016 20:59:06 +0900</pubDate>
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<title>サクラサク　リプランニングのすすめ</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160321/14/iitoyo48/36/7a/j/o0762090913597970613.jpg"><img border="0" alt="サクラサク" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160321/14/iitoyo48/36/7a/j/t02200262_0762090913597970613.jpg"></a><br></p><p>本日、東京都心で桜の開花が発表されました。</p><p>画像は2015年のものですが今年も<br>今度の週末には満開の桜が楽しめそうですね。</p><br><p>桜の開花は</p><p>自然のエネルギーたちと一緒にお仕事をする方々にとって</p><p>とても大切はニュースです。</p><br><p>農事に携わる方々にとっては春が一年の始まり。</p><p> </p><p>サクラサク</p><p>このお知らせを合図に農事のスケジュールが</p><p>決まっていきます。</p><br><p>今年も収穫に恵まれますように、と祈りながら</p><p>種を植える春は、農事だけでなく</p><p>私たちが様々なプランを立てるのにも向いています。</p><br><p>お正月に立てた一年の目標が、すでにしっくり来ていない方は</p><p>ぜひこの機会にリプランニングをしてみることをお勧めします。</p><br><p>私たちは自然のサイクルの影響を</p><p>多かれ少なかれ受けながら生きているものです。</p><br><p>凛とした空気に包まれたお正月に思い描いたプランに、</p><p>多くの動植物が芽生え生まれるエネルギーあふれるこの時期に</p><p>湧き上がった思いを書き足していくことで</p><p>よりよい収穫を得られるものに育てていけるのではないかと</p><p>私は感じています。</p><br><p>頑張ろうと決めたプランも、今の自分にしっくりこなければ</p><p>意味がありません。</p><p>プランを立てた時からすでに、</p><p>成長や変容をしていることだってあるのです。</p><br><p>昨日の春分、</p><p>3/22の満月（しかも食！）</p><p>そして、3/27のイースター(復活祭）と</p><p>ここ数日は新しいものが生まれだすエネルギーに満ち溢れています。</p><br><p>2016年をどんな一年にしたいか。</p><p>満開の桜の下であらためて思いめぐらすのもよさそうですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/iitoyo48/entry-12141549242.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Mar 2016 14:20:26 +0900</pubDate>
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<title>Merry Meet Merry Part Merry Meet Again</title>
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<![CDATA[ 2016年3月20日　春分です。<br><br>春分の日は昼の長さと夜の長さが<br>同じになる日。<br><br>光と闇が均衡し、<br>ここから<br>闇に別れを告げ、<br>光と出会ってく季節が<br>スタートします。<br><br>また、学年が変わったり、卒業や入学、<br>社会人も大がかりな人事異動など<br>出会いと別れを体験する方の<br>多い季節でもあります。<br><br>この春に訪れる、別れと出会いが<br>今後のあなたの人生を<br>より豊かなものとしてくれますように。<br><br>そんな願いをこめたおまじないの言葉を<br>今日のタイトルにしてみました。<br><br>Merry Meet Merry Part Merry Meet Again！<br>よき出会い、よき別れ。そしてまたよき出会い！<br><br>季節のサイクルと親密な生活を送っている魔女たちは<br>春分のタイミング(西洋ではイースターですね）に<br>冬とサヨナラする儀式≪サバト≫を楽しみます。<br><br>◆サバトの楽しみ方◆<br>１）キャンドルと、持ち歩けるキャンドルスタンドを用意。<br>２）キャンドルを灯し、キャンドルスタンドに立てる。<br>３）キャンドルスタンドを持って部屋のなかを歩き回ります。<br>４）歩き回りながら下の言葉を唱えます<br>　　　冬よさようなら、明日は春がやってくる。<br>　　　また来年までさようなら。<br>５）部屋の中を歩き終わったら、炎をふっと吹き消します。<br>６）そして最後にこちらのおまじないの言葉、<br>　　　Merry Meet Merry Part Merry Meet Again！<br>　　と唱えるというもの。<br><br>節分の「鬼は外、福は内」みたいなものだと<br>以前、知り合いの魔女さんから教えてもらった方法です。<br>この楽しみ方を教えてもらってから、<br>私は毎年春分の日か、イースターの日（2016年は3/27）に<br>楽しんでします。<br><br>キャンドルを吹き消すとき、自分の中にあった<br>ちょっとした暗い部分ともさようならできる気がして<br>私は気に入っています。<br><br>簡単に楽しめるものなので、<br>よかったら試してみてくださいね。<br><br>新しい季節、新しい場所でおくる日々が<br>光に満ちたものでありますように。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/iitoyo48/entry-12141037654.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Mar 2016 00:02:21 +0900</pubDate>
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<title>お守りアロマ</title>
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<![CDATA[ イエスさまに贈られたギフトの一つ、乳香。<br><br>アロマテラピーを楽しむ方にはフランキンセンスという呼び名の方が馴染みがある植物です。<br><br>フランキンセンスはよく教会で焚かれていたと言い伝えられています。<br>こころにもカラダにも安らぎを与えてくれるエッセンシャルオイルで、近年はアンチエイジングのスキンケアとしての人気が高まっています。<br><br>昔の方は、教会に足繁く通う方が病の猛威から遠く離れた生活を送っている姿をみて、<br>やっぱり神様の思し召し、<br>と感じていたようです。<br><br>そういう結びつけ方も私は好きですが、そこには神様からの愛と合わせて、教会内で焚かれていた<br>フランキンセンスの芳香浴を<br>豆にしていたおかげというのもあるよね、<br>と思ってもいます。<br><br>クリスマスに限らず、少し体力が心配な時にはフランキンセンスのアロマはお守りになってくれますよ。
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<link>https://ameblo.jp/iitoyo48/entry-11968979629.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Dec 2014 20:08:25 +0900</pubDate>
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