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<title>ijinのブログ</title>
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<title>自分で開拓編</title>
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<![CDATA[ 掲示板などの情報に頼らず、完全に自分の力だけで開拓した開拓編<br>いきなり１番だった店のお話。某県某市。長文になります。<br>婆(推定60後半)とその娘(推定40)の２人でやっているオイルマッサージと鍼灸の住宅街にある一軒家の店。娘も居ることはかなり通ってから知った。<br>凸する前に看板の電話番号にTEL。女性の声であることを確認し、直ぐに凸。声でお歳を召していることは想像でき、訪問したとき推定60後半の婆がお出迎え。他に男性スタッフ等おらず、婆１人なことに一安心(私は守備範囲広いです)。<br>場所柄、土建店なのは覚悟の上、どうやって進展させていくか、と思案しながら、取り敢えずオイルマッサージを頼んだ。60m5K。パンツ一丁になってベッドにうつ伏せに寝るように指示され、紙Ｐではなく自前パンツならビキニでも履いてくれば良かったと、トランクスで来たことを後悔。<br>婆は「辛い所は？」と聞いてきたので『股関節が突っ張る感じで痛みがあるんです』と言うと施術開始。うつ伏せスタートで、お尻なんかもパンツを膝下まで下ろしてガッツリ揉んでくれ、そのままでいいのに、仰向けになる前に戻された。仰向け後はリクエスト通り股関節を中心に。トランクスの裾を捲ってオイルを刷り込んできたので、これはチャンス、思いきって『オイルで汚れちゃうからパンツ脱いじゃいましょうか？』と言ってみた。ここで拒絶されれば変態と思われ、今後の進展も期待できず今日限りとなる覚悟。すると婆の反応は「そうだね。脱いじゃおっか」と嬉しいお言葉。脱ぐ口実にはトランクスで良かった、などと思いながらもあくまでも汚さないために脱ぐんだという素振りで平静を装い露出。<br>婆に見せつけながら再びベッドに仰向けになると、鼠径部の施術再開。今度はより深くまで手が伸びてきて、事故る事故る！見られてる気持ち良さと触られる気持ち良さで我が愚息がムクムクと。半Ｂまできたところで反応を試したくて、恥ずかしがってる風に『すみません』と言ってみると「気持ち良くなってきちゃったんでしょ」と、この反応に抑えきれるはずもなくFB。脈打つほどギンギンになってしまい『凄い元気だよ』と模範解答の様な嬉しいお言葉(はい、変態です)、『いやぁ、お恥ずかしい』と照れた様に言うと、優しい顔で「掛けとこうか？」と言ってタオルを掛けられてしまった。すかさず『もう立ってるとこ見られたのに今更隠されるとかえって恥ずかしいです』と訳のわからない言い訳をしたら「そう、じゃあ取っちゃうね」とタオルをどけてFBやGBにガンガン事故りながらひたすら鼠径部を擦ってくれた。ただ、わざと当てている感じではなく、真面目に施術しての事故と言う感じだ。<br>初日にやり過ぎてはいけないと、焦らず進展させていこうと思い、この後は大人しく施術を受けて終了した。<br>後日談は別記事で。
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<link>https://ameblo.jp/ijinsan/entry-12374153568.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2018 14:43:02 +0900</pubDate>
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<title>思い出③</title>
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<![CDATA[ 他にも満蘭で知り嵌まった店は<br>・百里堂<br>・北◯指圧<br>・◯健康センター<br>・成増 新華<br>・ともだち→木の葉→ルピナス<br>等々...<br>いずれも嬢の入れ替わりが激しい店だが、それぞれ個性もあった。<br>百里堂は若熟の嬢が最初にシャワーで全身を洗ってくれ、始めは白衣でうつ伏せマッサージ、次にうつ伏せ回春。その最中にこっそりと白衣を脱ぎ、仰向けになるとＰ１枚の嬢のお姿が！ここの嬢は誰に当たってもＴ首舐めが抜群に上手かった。<br>北◯は完熟で、全員に入った訳ではないし、そもそも何人在籍しているかも知らないが、テクはかなりのものだった。初訪問時、うつ伏せでＡ責めされたとき、あまりの気持ち良さにＡ舐めされてるかと思っていたら、実は指だったと知ったときは、そのテクに驚愕したものだ。しかし、美魔女ではなくただの完熟なので、熟が苦手な人にはおすすめできない。ソフトな駒込Ｓに対して少しハードな北◯と言った感じだと思う。<br>◯健康は当たり外れが大きくて評価しづらい。それでも結構通った。開店当初はメンズエステも少なく、本格回春を謳う貴重な店だったが、今となってはCPが悪いように思う。特筆すべきは、ローションがシャワーで簡単に落ちる素晴らしいものだった。<br>成増新華はワンワン発祥の店だ。場末感が半端ない店構えだったが、若くて可愛い嬢を揃え、嬉し恥ずかしのワンワンは今でも忘れない。<br>ルピナスは場所も移り、店名も何度も変えていた。施術前がシャワーではなく、部屋でＰを温水洗浄する変わった趣向だった。入院中に看護師さんに陰部洗浄される感覚と似ている。初訪問で当たったは◯な嬢は思いっきり好みのタイプで、いきなり惚れてしまった。その後も指名し続けたら店がNGにしているキスをさせてくれるようになり、その後もどんどんサービスが積極的になり益々惚れ込んでしまった。ここも突然の閉店でショックを受けた。は◯な嬢とは土建店でもいいからまた会いたい。<br>満蘭では他にもここでは書ききれないほどの色々な店を教えてもらったが、そのほとんどが消えてしまい、寂しくもあるが良き思い出である。
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<link>https://ameblo.jp/ijinsan/entry-12374139284.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2018 14:12:32 +0900</pubDate>
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<title>思い出②</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ijinsan/amemberentry-12374123280.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2018 13:02:00 +0900</pubDate>
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<title>満蘭最盛期の思い出①</title>
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<![CDATA[ 満蘭で人気が高かった<br>・東新宿クローバー<br>・六本木メディカルエン<br>にはかなり通ったものだ。<br>初めてクローバーに行ったのはまだ山、山、神の３人体制の頃で野井さんにはいった。クローバー人気が爆発する切っ掛けとなった紙Ｐハサミ入れが無い頃で、正直物足りなかった。<br>それよりも若くて可愛い嬢を揃え、全裸で回春ガッツリのメディカルエンに嵌まった。いつも楠楠さん指名で、楠楠さん退店後は桃さんという、王道を行った。在籍は短かったが寧寧さんも悠悠さんも良かった。長く居れば寧寧さんにもっと入りたかった。ここは本来は健全店でSPは無いのだが、回春がガッツリ過ぎて必ずと言って良いほど誤爆できた。誤爆を見た嬢が「すいません」と言いながら申し訳なさそうな顔をするのが凄く萌えた。<br>一度先生にも施術してもらったことがあるが、流石の一言！素晴らしい腕をお持ちでした。<br>嵌まっただけに突然のメディカルエン閉店にはショックだった。ダブルブッキングが多く批判もあったが、現在までにメディカルエン以上の回春にはお目にかかっていない。是非また楠楠さんや寧寧さんに会いたい。<br>当然、池袋の桃さんの店にも行ったが、全くの別物で再訪は無かった。メディカルエンを基準にしなければ十分良店と言えるかもしれないが...
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<link>https://ameblo.jp/ijinsan/entry-12374117397.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2018 12:10:39 +0900</pubDate>
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<title>エステライフ初期</title>
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<![CDATA[ 初期の頃は若い嬢の韓国エステに通っていた。週刊誌の数少ない記事や、自分の足で探し回って良さげな店の目星を付けて凸し、幸いにも地雷を踏むことが無かったために嵌まることとなった。<br>最近は韓国エステはご無沙汰なので最近の事情は分からないが、当時通っていた韓国式は背面のマッサージ、足踏みマッサージ、仰向けになりSP、仰向けマッサージの流れが多かった。SPの後のマッサージが気恥ずかしかったが、それもまた良かった。
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<link>https://ameblo.jp/ijinsan/entry-12374103436.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2018 11:51:27 +0900</pubDate>
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<title>エステライフを振り返る</title>
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<![CDATA[ エステなるものに嵌まり出してから20数年、今更ながら振り替えってみることにした。<br>◯◯エステの元祖はやはり韓国式ではないだろうか。私自身、最初の頃は韓国式エステに嵌まった。きっかけは20代前半の頃、スーパー銭湯で初めてアカスリをしてもらった時だ(その時は下心無し)。お相手は韓国人熟女で全裸タオル掛けで受けた。恥ずかしさからFBしてしまったのだが、それが気持ち良さに変わり、見られる事に快感を覚えた。<br>それ以来、更にその先、つまり、TKKからのＳを見られたくて韓国式エステに通うようになった。自分の中のＭ属性を自覚したのもこの頃だ。<br>暫くして、今は亡き『満蘭』なる当時としては画期的な、エステに特化したサイトが登場し、そこで情報交換しながら行動範囲を広げていった。<br>一体今までにどれだけの店に凸し、どれだけの金額を注ぎ込んだのか想像も出来ない。これまでの思い出や近況を書き綴っていこう。
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<link>https://ameblo.jp/ijinsan/entry-12374100870.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2018 11:02:10 +0900</pubDate>
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