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<title>ねんどのブログ</title>
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<description>ライブレポ、BABYMETALにまつわる話題とイラストたま〜に3DCG</description>
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<title>ありがとう</title>
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<![CDATA[ <p>10月19日20:00</p><p>BABYMETALオフィシャルアカウントから一枚の画像が送られてきた。開いた瞬間に２人の顔がちらりと見えて、何が起きたのか察した僕は、すぐにスマホを閉じた。</p><p>&nbsp;</p><p>BABYMETALと出会ってからもう四年半か....。大人にはあっという間の時間でも、彼女たちにとっては、青春の大部分だったわけで、心も身体も大きく変わっていくこの数年間には、楽しいことも辛いことも、きっと色んなことがあったんだろうと思う。でも、グループの存在が大きくなるにつれ、僕らはキラキラした３人のステージが永遠だと思うようになっていたのかもしれないなぁ。</p><p>&nbsp;</p><p>今はただ、彼女の決意と３人の心中に思いを馳せながら、古いチケットの束をめくって、思い出を振り返っています。</p><p>&nbsp;</p><p>O-EASTで初めて見たときは、まず彼女の顔の白さに驚いたっけ...。そしてあんなにもか弱そうな女の子の、キレキレのパフォーマンスにもう一度驚かされたんだ。１４５番のチケットは、今でももちろん取ってある。近くで見れたけど、もみくちゃにされたなぁ。それに、黒ミサで顔を白く塗った僕らを見て笑ってたこと。東京ドームの光の海を見て、感動していた姿。3人で肩を組んで歩いたあのシーン...。全ての瞬間が、YUIMETALがいた３人のBABYMETALが、ものすごく好きでした。そのことに改めて今、気付いたよ。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、笑顔が少なくなっていった2017年のステージも、不安に思いながらも、どこか楽観視してた。なにしろBABYMETALだから、最強で最高の３人だから、またすぐに昔のようなパフォーマンスを見せてくれると、身勝手に思い込んでいたんだ。でも、広島のステージに、彼女の姿は無かった。</p><p>&nbsp;</p><p>今思えば、２０１７年から今日までは、不可解な展開が多かった。チーム内で相当な葛藤があったのだろうと思う。予定していた活動も大きく変更せざるを得なかったんだろう。そして、今頃はもっと大きく羽ばたいていたはずなのにと、僕らは不安を抱えて文句を言うばかりだった。</p><p>&nbsp;</p><p>でもね、公開された彼女のメッセージを見て、長い間戦って迷いながらも、彼女の心はBABYMETALと共にあったということが分かって、救われた気持ちになったよ。彼女が愛したBABYMETALを、これからも見守っていきたいと今は思う。美しい三角形の代わりに、どんな図形をステージに描くのか、まだ分からないけれども。</p><p>&nbsp;</p><p>心折られても、立ち向かって、行こうぜ、、、、か。</p><p>ほろ苦い夜だね。</p>
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<pubDate>Sun, 21 Oct 2018 00:36:57 +0900</pubDate>
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<title>キラキラの宝石</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。</p><p>もともと筆まめじゃぁないもんで、なかなかブログを書けないでいたんだけれども、ネガティブなことであっても記しておいて、後々振り返って、昔こんなこともあったよねと笑い話にできれば良いなと思って書いてみる。</p><p>&nbsp;</p><p>BABYMETAL</p><p>&nbsp;</p><p>いつだって最強で最高だと思っていたけれども、苦境が続いてしまうんだね。ずっと昇り調子ではいられないのが人生なのかね、分からないけれども。</p><p>&nbsp;</p><p>どうしてこうなったのかについては、色々な分析や推理をしている方々がいて、それなりに頷ける内容もあるんだけれど、そういったどうしようもない事情をすべて飲み込んだとしても、ひとつ言っておかなければならないのは、<span style="font-weight:bold;">どうしてそれをアメリカでいきなり演るのか</span>ってこと。</p><p>&nbsp;</p><p>キツイと思うよ。メタルと可愛らしさのぎりぎりの中間点を綱渡りで渡るみたいな絶妙のバランスだったから受け入れられ、許されてきた彼女たちが、まるで違う姿で現れるわけでしょ。心配なのはフェスだよ。ロックフェスでバンドよりもダンサーが目立つ編成でステージを賑わすなんて、受け入れられるのか？ましてや彼らの知ってるベビメタじゃぁないわけでさ。</p><p>&nbsp;</p><p>こんなん考えてるんだけど、どうかなって、日本で一度演ればよかったじゃない。出来なかったのかもしれないけどさ。そこで微調整かけて、片翼飛行でもましなバランスを探せば良かったと思うんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>なんも分からないけれど、分からないまま受け入れるってのは思考停止でさ、私には出来ない。</p><p>キラキラ輝いてた宝石みたいなバンドだった筈なんだけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>モデルチェンジは必要だったかもしれんけど、それは徐々に出来ていたんじゃないかね？私はそう思うけど。あとはツインテール止めるとかさ、それだけでもう次のステップに行けていたと思うんだけどね。アイコンを自ら捨てるなんて、悪手でしかないよ。</p><p>&nbsp;</p><p>意味深なdisotortionの歌詞を見ながら、そんなことを考えた夜でした。</p>
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<pubDate>Fri, 11 May 2018 01:16:03 +0900</pubDate>
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<title>”～さくら学院 2017年度 卒業〜へ”</title>
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<![CDATA[ <p><br><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="wingcat630" data-entry-id="12363246302" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/wingcat630/entry-12363246302.html?reblogAmebaId=ijuinmotora" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2018 20:31:51 +0900</pubDate>
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<title>FOX AROMA DIFFUSER</title>
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<![CDATA[ <p>最近動かしていない３Dプリンターで、なにか作らなければと考えていたところ、MUJIのアロマディフューザーが目に留まった。こいつを使って面白いものが作れそうだ。さっそくアイデアをまとめる。というか、洗礼の儀のステージそのもののミニチュアですな。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180215/00/ijuinmotora/65/d6/j/o3828332814131855215.jpg"><img alt="" height="365" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180215/00/ijuinmotora/65/d6/j/o3828332814131855215.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>今回は、fusion360を使って、基本形状を作ってみた。アロマミストの吐き出し口は一つ、キツネの口は６つなので、ミストがステージの下側を分配されながら通るような構造にした。出来上がったものを見ると、ミストの通り道がシンプル過ぎて、ミストの密度にムラができてしまったが、気が向いたら現物で調整しようかな。製作工程のムービーも作ってみた。なかなか楽しい連休であった。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180215/00/ijuinmotora/3d/1d/j/o0945085214131860964.jpg"><img alt="" height="379" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180215/00/ijuinmotora/3d/1d/j/o0945085214131860964.jpg" width="420"></a></p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/hsYXp5iZ_ek" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>せっかくだから、３人でステージに。</p><p>YUIMETALもなんだか誇らしげだ。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180215/00/ijuinmotora/83/0b/j/o2000160814131857751.jpg"><img alt="" height="338" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180215/00/ijuinmotora/83/0b/j/o2000160814131857751.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Thu, 15 Feb 2018 01:01:27 +0900</pubDate>
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<title>”ファンの皆様へ”</title>
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<![CDATA[ <p><br><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="ariyasu-sd" data-entry-id="12344628257" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/ariyasu-sd/entry-12344628257.html?reblogAmebaId=ijuinmotora" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Sat, 20 Jan 2018 15:07:44 +0900</pubDate>
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<title>”ありがとう藤岡先生”</title>
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<![CDATA[ <iframe class="reblogCard" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" width="100%" height="234px" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/bassist-boh/entry-12343390926.html?reblogAmebaId=ijuinmotora" data-ameba-id="bassist-boh" data-entry-id="12343390926"></iframe>
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<pubDate>Wed, 10 Jan 2018 18:13:03 +0900</pubDate>
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<title>SU-METAL、お誕生日おめでとう！</title>
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<![CDATA[ <p>知り合いじゃない赤の他人の誕生日を祝うなんて、めったにあることじゃぁございません。しかし、それがSU-METALの、しかも二十歳の誕生日となれば、趣向を凝らしたファンアートを準備したくなるのがファンの心情。</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで、久々に３Ｄスキルを活かしたファンアートを作りました。洗礼の儀のグッズと、すぅちゃんのお母さまが天然石を取り扱っていたというエピソードから、ピピっとインスピレーションを受け、１２月の誕生石２種をあしらったプラチナリングをデザインしてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>使用ソフトはいつも通りzbrush,keyshot,clipstudio。</p><p>なかなか上手く表現できたと思います。特に、リングの裏側に、先日の物販のノートの一枚目に記載されていたというSU-の新しいサインと20thが刻まれているのがお洒落でしょう？</p><p>&nbsp;</p><p>ホントに作ると、安くても１0～15万くらいにはなりそうですが、これなら自分でも欲しいな。しかしスタンディングライブには危なくて着けていけないね。危ないし、無くしたら立ち直れないな....。</p><p>&nbsp;</p><p>真ん中のタンザナイトは、タンザニアで産出される青紫色の神秘的な輝きの石です。魂の成長を意味するとか。</p><p>両目に入れたのは、ターコイズ。来年の海外公演での無事を祈って、旅のお守りとしての意味があるこの石をレイアウトしました。</p><p>&nbsp;</p><p>SU-METALの歌には、いつも元気づけられたり、勇気をもらったり、安らぎをもらったりと、なにかと助けられています。生まれてきてくれてありがとう！心を込めて、おめでとう！すぅさん。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171221/00/ijuinmotora/c3/2f/j/o2480332214094981282.jpg"><img alt="" height="563" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171221/00/ijuinmotora/c3/2f/j/o2480332214094981282.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171221/00/ijuinmotora/8a/59/j/o0972086814094981992.jpg"><img alt="" height="375" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171221/00/ijuinmotora/8a/59/j/o0972086814094981992.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171221/00/ijuinmotora/54/38/j/o3212258214094981190.jpg"><img alt="" height="338" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171221/00/ijuinmotora/54/38/j/o3212258214094981190.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Thu, 21 Dec 2017 00:07:39 +0900</pubDate>
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<title>ありがとう、広島</title>
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<![CDATA[ <p><b>12/3 LEGEND -S- 洗礼の儀&nbsp;</b></p><p>&nbsp;</p><p>そこでみたものの衝撃が大きければ大きいほど、祭りのあと、心にぽっかり空いた穴が大きくなる。このブログを書きながら、まさにそれを実感している。彼女達のライブには、毎度、非日常から日常へのリハビリが付き物だが、今回のライブの、特別な状況が引き起こした効果だろうか、私の心は未だ現実世界に戻れずにいる。</p><p>&nbsp;</p><p>本当にそこにいたのか、あれは実際に起こったことだったのか、一歩会場の外に出ると、現実に薄められてしまう記憶を手繰り寄せたくて、頭の芯を冷たく保とうとしたライブもあった。しかし、12/3、SU-METAL生誕の地、広島で行われたライブLEGEND-Sは、そういった姑息な手段を許してはくれなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>17時20分を過ぎた頃、黒いローブに怪しげなマスク、魔法陣を思わせるペンダントを身に着けた、約一万人が見守る中、厳かな雰囲気の映像でライブはスタートした。その内容から、すぐに今回のステージが、広島の悲しい歴史を下敷きにしたものであることが分かる。一万人が固唾をのんで見守る中、突如、メインステージの向こう正面、巨大なキツネの口の中から、煙に包まれたSU-METALがゆっくりと姿を現す。床に突き刺さった怪しげな錫杖を、力を込めて引き抜き、六匹のキツネの頭部が支えるサークルステージへと歩みを進める。手にした杖でステージをリズミカルに叩きつけ、舞台を引くSLAVE FOXを鼓舞するSU-METAL。舞台はゆっくりと花道を進み、メインステージへと近づいていく。目の前ほんの数メートル先には、等身大の20の女の子の姿は無く、SU-METALとして完全に覚醒した姿があった。</p><p>&nbsp;</p><p>突如として、歪んだギターサウンドが空気を裂き、かつて耳にしたことのない暴力的な音の洪水が会場のボルテージを一気に急上昇させる！気づけば、和太鼓をたたくSLAVE-FOXも！"BABYMETAL　DEATH"に代わって、新たな時代の幕開けを告げるovertureだろうか？非常にbrutalだが、最高にかっこいい！この曲気に入ったよ！</p><p>&nbsp;</p><p>........</p><p>&nbsp;</p><p>今回の一大スペクタクルショーについて、語りたいことは多いが、この日、最も印象に残ったのは<span style="font-weight:bold;">SU-METALの歌唱</span>だった。ここでは、特に<span style="font-weight:bold;">"no rain no rainbow"</span>について語りたい。以前から、この曲のテーマとBABYMETALの世界観が私の中で一致せず、それなりにいい曲ではあるが、ノスタルジーが過ぎるんではないかと、いまひとつ飲み込めずにいた。歌詞の内容が恋愛をイメージさせすぎるのもその理由のひとつだろう。10代の歌にしては重過ぎると思っていたのだ。しかし、恥ずかしながら、この日ようやく、この歌が伝えようとしているものが分かった。爆心地のすぐ傍で、そして<span style="font-weight:bold;">YUIMETAL</span>が居ないステージでこの歌を歌う意味が心を揺さぶり、胸に熱いものがこみ上げた。</p><p>&nbsp;</p><p>"no rain no rainbow"</p><p>雨が降らなければ虹は出ない。</p><p>大切な誰かとの永遠の別れの歌が、広島に起きた破壊と再生の歴史を思い起こさせる。もちろん、YUIは健康を取り戻して復帰するだろう。だけど、SU-の20歳のステージはただ一度、この瞬間だけ。どんなに無念だったろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>"どうして眠れないの？どうして夜は終わるの？"</p><p>歌いだしから、言葉の意味が胸に突き刺さるのは、彼女の思いが十分にメロディーに乗せられていたからだろう。いつにも増して、とても丁寧に、丁寧に歌っていることが伝わってくる。歌唱力の向上だけではない、成熟した大人の内面を歌に乗せられるようになったことに気づかされ、また熱いものがこみ上げてくる。この地で歌うことで、この歌とともに、彼女もまた生まれ変わったのだろう。本物のスターがそこにいた。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">もうひとりの主役、MOAMETAL</span></p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと想像してみてほしい。いつもそばにいてシンメトリーに踊っていた相棒が、本番直前で居なくなる状況を。相棒の動きをきっかけにして踊っている部分、歌っている場面はたくさんあると思うんだ。普通はとてもじゃないが完遂できないと思う。</p><p>show must go on . 普通じゃない状況、なのにやり直しは効かない。正直なところ、メインシンガーSU-以上のプレッシャーが襲ったと思う。しかし、まさに"no rain no rainbow"彼女は困難を見事に乗り越えた。私が目撃した12/3のステージからは、余裕すら感じられたように思う。我々凡人のいる此岸から、彼女もまたこの日、彼岸へとたどり着いたのだろう。ショーのラストシーン、冠を戴いた彼女の自信あふれる姿が、目に眩しかった。</p><p>&nbsp;</p><p>...........</p><p>&nbsp;</p><p>熱かった会場の外には冬の夜空。またしても胸にぽっかりと開き始めた風穴を、その夜はさわやかな風が吹き抜けていった。</p><p>ありがとう、広島</p><p>ありがとう、BABYMETAL</p><p><br></p><p>心からおめでとう、SU-METAL</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171205/21/ijuinmotora/fc/fb/j/o2354206314085160994.jpg"><img alt="" height="368" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171205/21/ijuinmotora/fc/fb/j/o2354206314085160994.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Tue, 05 Dec 2017 21:58:35 +0900</pubDate>
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<title>12/3</title>
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<![CDATA[ <p>忙しくて書いていませんでしたが、無事12/3のチケット当選いたしました。全てに感謝です。スタンディングなのが少々不安だけどね。スタンドの方が良かったかも。</p><p>&nbsp;</p><p>なんにせよ、楽しみだ。</p>
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<pubDate>Sun, 05 Nov 2017 12:12:01 +0900</pubDate>
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<title>bluster</title>
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<![CDATA[ <p>blade runner 2049公開を記念して、憧れのblasterをモデリングしてみた。zmodelerでベース形状作成し、細かいディティールはブラシで調整。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171029/21/ijuinmotora/a7/98/j/o1524089214058947455.jpg"><img alt="" height="246" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171029/21/ijuinmotora/a7/98/j/o1524089214058947455.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/ijuinmotora/entry-12323930631.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Oct 2017 21:43:27 +0900</pubDate>
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