<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>渋谷で働くヒヨコデベロッパーのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ikayakisoba0327/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ikayakisoba0327/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>渋谷でフロント強化中</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>入社10日目</title>
<description>
<![CDATA[ 本日は、研修最終日<br>最初の講義は、岡本常務からのお話でした。<br>「成果」・・・プロセスはどうでもいい<br>「集中」・・・スマホ集中の体制など<br>「嫌がらせ」・・・競争において良い子では勝てない<br>「やるしかない」・・・コミットメント力。出来なくてもやる<br>「熱狂」<br><br>成長に必要な要点を聞き、身が引き締まりました。<br>自分は、つい良い子になりがちで、人のウィークポイントや弱点を見つけられないところが<br>あるので、これから直していけるよう努力したいと思います。<br><br>次は、中山豪さんの講義でした。<br>社内の人事制度や仕組みについてお話いただきました。<br>CAの人事制度は、社外でも知られている物が多く、以前働いていた会社でも同じような制度<br>を取り入れていたので以前から、CAの社内制度はとても魅力的なものが多いと思っていました。<br><br>仕組みは経営メッセージという言葉を見て、納得してしまいました。<br>今回の研修でもやる気にさせる工夫であったり、人の気持ちを変えることができる講義が<br>たくさんあり、常にやっぱりサイバーエージェントはすごいと思いました。<br><br>次の講義では、<br>日高さんによるお話でした。<br>今までの、キャリアの事や、藤田社長との仕事について聞かせていただいた。<br>今までは、社長の本やネットでの会社情報だけだったので、生の会社成長の話しがきけて<br>とてもうれしかったです。<br><br>そして研修最後の講義では、藤田社長による大使に関する講義でした。<br>やはり、言動と体をともわせる動きであったり、理想と現実を理解していく事への苦労を<br>自らの体験含め話していただき、今までの自分ではまったくダメな事がわかりました。<br>研修を通しても、自分が社内でどういうふうな働きぶりをすればいいかずっと考えていましたが、<br>ようやく、少しずつ見えてきたように思えます。<br><br>研修は、つらい事も多かったですが、その分学びの量が学生だったのきよりも数倍高かったと思います。<br>この二週間の出来事を１０年後も覚えていれるようしっかりと文字に残し、<br>一ヶ月単位で自分に問い直していこうと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikayakisoba0327/entry-11509916035.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Apr 2013 14:40:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入社8日目</title>
<description>
<![CDATA[ 本日は、ワークメインの研修でした。<br><br>最初は、challenge２００というタイトルで、同期入社約２００名の顔と名前とキャッチコピーを<br>どうやって覚えるかの企画提案でした。<br><br>先日行った合宿研修の企画提案から学び、良いアウトプットが出来ていたと思います。<br>班全員が当事者意識を持ち、最後まで諦めず、且つネガティブチェックも怠りませんでした。<br>結果として提案したのは、<br><br><font size="3"><font color="#0000FF">スマホのロック画面を用いて、ロックを解除するときにクイズで同期の顔写真が出て、名前をクイズ形式で当てるという提案でした。</font></font><br><br>スマホは常に持ち歩くし、さらにロック画面の解除は一日で何回もやる事です。<br>その習慣性にスポットを当てました。<br>ただ、ロック画面にするという事に関してハードルが高いというネガティブな面もあります。<br><br>しかし、同期や社員の顔を覚えるというのはそれだけの行動をする価値がある事だと<br>思うのであえてそこを承知した上で、提案しました。<br><br>結果としては、決勝に残る事すらできませんでした。<br><br>しかし、決勝に行った二つの提案はもともと、自分のグループで出ていた意見でした。<br>これは、ある意味ポジティブに捉えていて優勝になるアイデアは出ていたと思うと、自分のグループの討論や会話はかなり良質な物となっていると思います。<br><br>以前は、優勝に残る案はどれも自分の班では出た事もないような物が多かったのに対し、<br>今回は、三つの優勝提案のうち二つも自分の班が考えていた事だったので今回のワークでは、<br>反省点はあるものの、収穫は多かったと思います。<br><br><br><br>次に、決めたのは５グループに分かれてスローガンは決めるというワークでした。<br>今回のワークでは、グループをエンジニア・デザイナーとビジネスで分け、<br>それぞれチームがスローガンを提案するという物でした。<br><br>今までのワークとは違い、少数ではなく４０人くらいでスローガンを決めます。<br>一人一人が意見を持つ中で言葉を考えるのは、とても難しいことだと分かりました。<br><br>最後の決議では、ほとんど時間が無くなってしまい多数決による決議になってしまったので、<br>そこが反省点でした。<br>私のチームでの最終結果は<br><br><font size="3"><font color="#0000FF">「遠慮を殺して、強みを生かせ」</font></font><br><br>でした。<br>デザイナーやエンジニアはビジネスの勢いに押され気味で、つい遠慮が出てしまうことが多いです。<br>自分も、以前はビジネスの意見に押され気味でしたが、今では自分の意見はきちんと伝えます。<br><br>自分たちの強みは専門知識であり、ビジネスの考える事を具現化したり、形に出来ます。<br>そのため、もちろん意見も言いますし、ものづくりにおける実現可能生もチェック出来ます。<br>そういった意味も込めて、遠慮は殺して、強みを生かし自分の立場を確立していく事が<br>重要だと思い、このスローガンにしました。<br><br>このスローガンは、最初に私やその他数名で考え始めた言葉だったので、<br>こちらのワークでも以前より良い議論が出来ていたのではと思います。<br><br><br>最後は、同期の２人が先頭にたってビジョン決めとミッションステートメントの作成を<br>すすめてくれました。<br><br>しかし、もともとスローガンを決めていたのであってミッションステートメントを決めている訳ではなかったため皆がビジョン・ミッションステートメントの定義や決議法を求め合い、話を進める前に、議論がストップしてしまいました。<br><br>この件に関しては、自分も意見を出すべきだと思いましたが、より場を混乱させるだけだと思い、<br>意見はいいませんでした。<br>しかし、結果として意見を言った方が良かったかというとそこもまた微妙な気がしました。<br><br>とても難しいです。<br><br>ただ、１つ言えるのは僕自信に、皆が納得できる意見の収束法さえ持っていればストップしていた議論を早くスタート出来ていたかも知れません。<br><br>そこに関しては、かなりの反省点だと思います。<br><br>まずは、先頭にたって話を初めてくれた二人の同期を尊重し、議論を進めていければ良かったです。<br>反省点は残るものの、結果として<br><br>僕らは、<br><font size="3"><strong><font color="#0000FF">「トリガー世代」</font></strong></font><br><br>という素敵なネーミングを皆で考える事が出来ました。<br><br>同期のKくんとAくん本当にありがとうございました！！<br><br><br><br>今日の研修は中々ヘビーでしたが、得られた物も大きいと思います。<br>ネガティブに考えず、ポジティブに受け止め、また成長できればいいなと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikayakisoba0327/entry-11508999657.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 23:05:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入社７日目</title>
<description>
<![CDATA[ 本日最初の研修は、<br>コンプライアンスに関しての講義。<br><br>大学時代も、著作権や産業財産権に関しては学んだものの、<br>忘れている物が多かった。<br>驚いた部分は、個人情報漏洩での一人当たりの損害賠償額が、<br>４万円近かかったという所だった。<br>今まで、Webメディアの会社で働いてはいたが、情報の取り扱いに関しては、<br>意識が薄かったと思った。<br><br>次の研修は、曽山さんによる成長の８つの習慣。<br>ワーク形式で、自分の挫折を思い出し、自分がいつ成長したかを考えた。<br><br>自分の挫折は、デザイナーとしてのアルバイト時に時間内でデザインを提出できなくなってしまい<br>先輩社員にデザインに関してダメだしをもらった事だ。<br>デザイナーとしての能力不足はもちろんあるものの、もっと早く先輩にホウレンソウできていればこのような失敗はなかったと思っている。<br><br>このように一人一人自分の挫折を考えた後、グループで共有しMVPを決めた。<br><br>今回のワークは、自分の挫折からどのように成長したかを考え、今後の挑戦に生かす事が目的だったように思う。<br><br>今日の曽山さんからの言葉で一番印象に残っているのは、<br>人が集まってくる人の共通点は、自分の弱みをうまく見せられる人。<br>というのにとても共感した。<br><br>社長しかり、人を束ねる人は、みんな人気者が多い。<br>それは、今まで生活をおくってきて理解していた。<br><br>しかし、その人気者というのは、弱みを見せられる人だという考えはしていなかったので<br>今日の曽山さんの言葉はとても響いた。<br><br>自分は、弱みは出せても、それをうまく表現できていないように思う。<br>これからは、人に弱みをうまく見せれる人になりたいと思った。<br><br>次の研修は、小池さんからの講義<br>小池さんのキャリアやCAでの活動に関してお話をいただいた。<br>また、成長に関する習慣に関して、大きく分けて３つお言葉をいただいた。<br><br>１、自分サイズの最大化<br>・何をやるか、活躍重視の考え方は成長に関係なく<br>やりたい事やチャンスに対して自分ができるまで自分のサイズ(できること)を<br>広げるのが重要<br><br>２、成功イメージの追求<br>・仕事は長期戦である<br>・週報を書いて、自分の軸を確認する<br>・１人合宿を行う。(自分の頭にある目標を紙に書き、客観的に評価する)<br><br>３、よりタフな道を<br>・選択肢で迷ったら、自分が嫌だなと思う方を選ぶ。<br>仕事をしていく上で、嫌な事は克服していかないと、仕事の幅が広がらない。<br><br>以上のお言葉をいただいた。<br>自分の場合、専門分野以外の知識もこれから働いていく上でインプットしていく事が<br>重要だと思った。<br><br><br>次は、山内さんの成長の習慣の講義でした。<br>前提として、<br>僕らのサバイバルはすでに始まっている。<br>その中でどう生きるか？<br><br>色々な強みは、あるが新卒で戦える強みは、<br>勢いと素直さ<br>↓<br>つまり、巧遅拙速。<br>良い物を長く考えるより、悪くても早く出すべき。<br><br>山内さんの挑戦心や熱意をとても感じる事ができた。<br>新卒の自分たちに対して、自分のノウハウをたくさん共有していただいて<br>とてもうれしかった。<br><br>次に、内藤さんの講義<br>ずばり、重要なのは「機会に集中する」<br><br>ここだったら勝てそうという機会を見つけ、<br>そこに集中する。<br>という言葉をいただいた。<br><br>もちろんその中には、現在のマーケットを知る事や、自分の強みを相対的にみる<br>など、より夢に対して現実的な戦略が必要だという事がわかった。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikayakisoba0327/entry-11507916043.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 10:42:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入社３日目</title>
<description>
<![CDATA[ 本日は弟子入り研修だった。<br><br>弟子入り研修とは。。。社員さんにくっつき仕事を経験する研修です。<br><br>自分は、デベロッパー志望(主にフロントのエンジニア)だが、弟子入り先は<br>広告部署のSEMチームだった。<br><br>もちろん、今までWebバナーなどは見てるし(作っていたし)、実際に広告配信ツールも使った事はあるものの、そんな学生レベルの知識で仕事が勤まるわけもなく。。。話を聞いても分からない単語ばかり。そもそも制作ではなくコンサルであるし。<br><br>そもそもSEMって<br>SEM・・・サーチエンジンマーケティングの略。リスティング広告や、SEOなどもこの範囲に入るようで。。。<br><br>そんな中、本日は<br>MTGやアポに動向させてもらい、会議の議事録をとらせてもらった。<br>分からない単語はあるものの、自分の中で頭を整理し議事録をまとめた。<br><br>本日の気づきとしては・・・<br><br>Web広告１つとっても、画像なのかテキストなのか、LPなのかと選択肢がある中で、<br>広告効果の最大化を考えていく作業は、やはり見ていて興味深かったし、かっこ良かった。<br><br>また、制作現場での仕事しか経験していない分、アポやMTGが分刻みで入っていながら仕事をするのを見ると、やはり体力的にも精神的にもタフでなければならないと思った。<br>もちろん、社員の皆さんは食事や移動など緊張している自分に暖かく言葉をかけてくださり、楽しく経験することができた。<br><br>これから、このようなマーケティングなどの部署で働く事は無いと思いますが、<br>数値を見て仮説をたてるロジカルシンキングであったり、流行の検索ワードを追うなど<br>制作側の人間にも必要な能力はたくさんあると思った。<br><br>今日は、良い経験が出来て良かった。<br>ありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikayakisoba0327/entry-11504354912.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 23:23:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入社2日目</title>
<description>
<![CDATA[ 本日で入社２日目<br><br>最初のワークは、強み発見ワーク。<br>自分の強みを４つのステップで見つけて行った。<br><br>最初は、<br>１、価値観<br>自分は、<br>時間・人・お金・家・音楽・仲間・友人・家族にした。<br><br>２、成長体験<br>自分は、<br>Webサイト制作の時に、クライアントから怒られ成長した経験を出した。<br>制作の要件資料を細かく読んでいなかった事で、必要とされる機能を実装できなかった事で、<br>怒られた事があった。このときに、自分が注意力や正確さにかけている事に気づき、それいらい<br>仕事をする際は、クライアントへのヒアリングを徹底した。<br><br>３、第三者視点(人にどう思われているか)<br>自分は、<br>冷静や、大人っぽい、責任感があるなどの少し良い印象を与える。<br>一方、大雑把や気分屋などのマイペースなマイナス面もある。<br><br>4、強み宣言<br>三つの要素(価値観・成長体験・第三者視点)を、総合して自分の強みを設定する。<br>自分は、<br><strong>"正確なものづくり"</strong><br>にした。<br><br>自分の価値観や他人に与える影響は、冷静や責任感、正確さや注意力なので、<br>ものづくりにおいて必要な、デザインに忠実なデベロップや、リリース日に間に合う正確さなどを<br>自分の強みにしようと設定した。<br><br>１４時からは、新しい広告のカタチという講座をうけた。<br>この講座では、広告について今までのような単なる宣伝媒体というカタチではなく、<br>人をリアルに動かす、新しい広告のカタチについてお話をいただいた。<br><br>あまり広告に興味のない自分も実際に、宣伝の映像やコンテンツをみていると、<br>その企画会議や、クリエイティブ制作に携わりたいと思った。<br>講座内のワークでは、ビールの商品のプロモーション企画をグループで考えた。<br>実際に、自分で企画を考え始めると詰めなければならない部分や、どこまで企画を考えればいいかなど、実体験でなくてはわからない気づきがあり、非常に勉強になった。<br><br>１６時からの講座では、ゲーム・コミュニティのプロデューサーさんからプロダクト制作に関する<br>お話を聞いた。<br>バイトでは、ほとんど制作系の事しかしてこなかったので地道に数字をおったり、ユーザーの気持ちをどれだけ汲み取るかなど、これからの仕事に役にたつ、お話を聞く事ができて、良かった。<br>これから自分も、コミュニティやゲームに関わる身としてユーザーの動きをどれだけ頭にいれながら<br>Webページを構成していけるのか非常に楽しみになった。<br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikayakisoba0327/entry-11503238336.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 12:25:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入社1日目</title>
<description>
<![CDATA[ 最初の研修では、自分の目標設定を色紙に書いた。<br>自分の目標は、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130401/15/ikayakisoba0327/7d/e2/p/o0410037612483047382.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130401/15/ikayakisoba0327/7d/e2/p/t02200202_0410037612483047382.png" alt="$やきそばのブログ" border="0"></a><br><br><br>この目標を発表した後に、<br>ワークとして目標の改善を行った。<br><br>面白いワークだったのは、自分の目標に他人からアドバイスをもらうことだ。今までも、目標は紙に書いたものから、心の中で決めたものまでたくさんあるが、他人に意見をもらったり、改善案をもらったりする体験は初めてだった。<br><br>このワークで、自分の目標の改善すべき点は、<br>１、もう少し具体的に<br>２、どういう未来を描くのか<br>３、どの立場(職種)で夢をかなえるのか<br>４、ユーザー目線での未来？なのか技術目線での未来なのか？<br>５、もう少し意味が伝わるように<br><br>以上の５つが出た。<br><br>さらに、曽山人事から目標に必要な三つの項目を教えてもらった。<br>１、ワクワクするもの<br>２、イメージが膨らむもの<br>３、より大きな影響があるもの<br><br>これを考慮した上で、自分の目標の改善を行った。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130401/15/ikayakisoba0327/b6/ba/p/o0656040112483047383.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130401/15/ikayakisoba0327/b6/ba/p/t02200134_0656040112483047383.png" alt="$やきそばのブログ" border="0"></a><br><br>新しい目標では、最初に書いた目標の”未来”と”描く”の二つの表現を変え、<br>未来を、新たな世界に<br>描くを、創造するにかえた。<br>また、10年という制限をかけた。<br><br>新しい目標では、曽山さんが話したワクワク感やイメージを加え、大きな影響を与えられるよう改善し、改善案で出た具体性の部分も掘り下げていくことができたと思う。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikayakisoba0327/entry-11502607369.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 15:17:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
