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<title>かーらーまお</title>
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<description>僕は就活中の大学三年生。そんな僕のリアルな日記。</description>
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<title>社会貢献</title>
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<![CDATA[ 最近思うことは、何のために働くかということ。<br>生活のためと遊ぶため。僕は最近そう思う。<br>だから、どんなに仕事が自己成長に繋がり、好きな仕事であっても<br>余暇を楽しめないなら本末転倒ではないかと。<br><br>たった１度の人生をどう過ごせばいいのか。<br><br>私が今日いったセミナーではそんな私の心を軽くさせるものであった。<br><br>働くとは自分という存在、価値を知らせるチャンス。<br>それ以上でも、以下でもない。<br>サッカー選手がサッカーで自分をアピールするように。<br>科学者がロケットで自分をアピールするように。<br><br>あなたは何でアピールしたいか。<br><br>これは悩み解決にまったくなっていないんだけど<br>心がかるくなった。<br><br>あと僕は仕事に社会貢献なんてこれっぽっちも考えていなかったのに、<br>きょうのセミナーでそのよさを見つけた気がした。<br><br>利益が大切なのは分かるけど、利益第１主義はいやだ。<br>利益のためなら何でもしちゃうってことでしょ。<br>利益がある程度あるなら、利益にならなくても社会貢献や遊び心をくすぐる活動をする会社がいい。<br>結局はそれが市民から好かれる会社になり利益もあがるんじゃないかな。<br>
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<pubDate>Fri, 18 Feb 2005 02:50:20 +0900</pubDate>
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<title>天国で君に会おう</title>
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<![CDATA[ という番組を見た。余命6ヶ月を宣告されたウインドサーファーのドキュメンタリーだ。幸せ、生、死、家族、様々なことを考えさせられた。今を精一杯生きよう。就活終わったら、家族に会いに行こう。
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<link>https://ameblo.jp/ikebukuro/entry-10000747440.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Feb 2005 22:51:12 +0900</pubDate>
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<title>突破したい</title>
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<![CDATA[ 最近自問自答を繰り返す日々。<br>それは、就活をしているからです。<br>えー、明日は私が行きたいネットビジネスの会社の面接。<br>精一杯自分が入りたい会社だと伝えてきたい。<br>私はもっと<font color="red">成長</font>したいんだ！！
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<link>https://ameblo.jp/ikebukuro/entry-10000739335.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Feb 2005 02:15:55 +0900</pubDate>
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<title>小ネタ</title>
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<![CDATA[ じゃらら～～ん <br><br>・・・ikebukuroです <br>最近ひげの生え方が尋常じゃありませんっ！ <br><br>・・・ikebukuroです <br>予備校のあだ名は「髭」でした <br><br>・・・ikebukuroです <br>予備校の休み時間、僕のいないところで <br>僕の話題になったとです。僕とあまり親しくない <br>友達がこういいました。 <br>「ああ、あの髭っぽいひとでしょ？」 <br>僕はその時髭は生やしてませんっ！ <br><br>・・・ikebukuroです <br>友達に髭と呼ばれている姿を見て、ある女の子が <br>こういいました。「髭なんて呼んじゃかわいそうでしょっ！ <br>お髭って呼ぼうよっ！」 <br>同じですっ！別に丁寧語にはならんとです！ <br><br>・・・ikebukuroです <br>坊主にしたら髭が似合うじゃないかと思い <br>坊主にしたこともあります。ちょっといかつくラインをいれてみました。女の子が僕の方をチラ見しながらこういってたとです。「多分小さいころ頭に怪我したんだよ～」 <br><br>・・・ikebukuroです <br>僕が受験に失敗した時友達はこういいました。 <br>「髭、そんなに自分を卑下するな！」 <br>志望校と友達を同時に失った時、僕の見える世界は <br>色をうしないました。 <br><br>・・・ikebukuroです <br>青い空、青い海、青い髭・・。言ってみたかっただけとです！ <br><br>・・・ikebukuroです <br>僕が大学に受かり松屋でバイトを始めたときのことです。 <br>店長にこういわれたとです。 <br>「飲食店なんだから、髭はしっかり剃ってきなさい！」 <br>２時間前に剃ってきたなんて、どうしても <br>言えなかったとです！言った後で送られる哀れみの眼差しに <br>耐えられるハートだとは思えません！ <br><br>・・・ikebukuroです <br>いまやカミソリにも電池がいれられて、きれいに剃れる商品が出てるとです。僕は早速買ってみました。 <br>１週間後、電池ケースに水が入り動かなくなったとです。 <br><br>・・・ikebukuroです <br>・・・ikebukuroです <br>・・・ikebukuroです <br>
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<link>https://ameblo.jp/ikebukuro/entry-10000707145.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Feb 2005 04:38:25 +0900</pubDate>
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<title>みゃー</title>
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<![CDATA[ えー、最近セミナーーやら、履歴書やらでちょっとお疲れの僕です。そんな、僕が最近読んでいる本は・・・・・「24歳で起業し、夢をつかんだ男」！まあ起業を考えているわけじゃないですけど、こういう頑張った人の本を読んでモチベあげようと思ってね。ま、そんなかんじでこれからもがんばるぞー！！おー！
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<link>https://ameblo.jp/ikebukuro/entry-10000662671.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Feb 2005 23:49:14 +0900</pubDate>
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<title>モバイルの未来</title>
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<![CDATA[ 今日は六本木ヒルズのある会社のセミナーに参加しました。そこは、これからの携帯を使ったビジネスはなにか、またより良い生活を送る手段とはなにかを様々な業界にコンサルしていく会社だった。セミナーではモバイルの無限の可能性をいろいろ学べたと思う。今はパソコンの縮小盤のような使い道をしているが、それは本当の使い道ではないという。モバイルのポータブル性、パーソナル性を活かした既存サービスの向上がその会社の目標であった。さまざまにプレゼンされていくモバイルの未来について私は無限の可能性を感じた。この会社は僕にとって良い印象でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ikebukuro/entry-10000634612.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Feb 2005 00:59:29 +0900</pubDate>
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