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<title>ありのままアーティスト池内優介</title>
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<description>ありのままアーティスト池内優介</description>
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<title>人生は感情が作る パート2</title>
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人生は感情が作る。パート2がそろそろ書けそう。感情を感じるために現実はある。感情とは思考の接着剤である。思考を固める型の役割を果たす。負の感情を感じるなら、それは心がその現実を選んでるからだ。それをなんとかするなら、最初にその感情を植え付けた者にさかのぼって感情を感じ切ればいい。本当の感情を。そしたら、負の感情は無になる。ていうここまでがパート1。主に寂しいと怒りと恐怖の感情が要になる。マイナスから0までのお話。なら、正の感情は？てのがパート20からプラスまでのお話。それは主に悲しいと嬉しいと愉
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<dc:date>2019-07-09T00:56:16+09:00</dc:date>
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<title>【いけちは師弟旅】有馬温泉編</title>
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池内優介です。 【いけちは師弟旅】というのを始めてみました。今回は有馬温泉にて、弟子のちはーると動画を撮ってみました。 今後二人で旅をしたときはこんな動画を撮って行こうかと。 興味深い内容になっていると思います。 「今後楽しいことやりたいことだけで全員が生きていける時代がくる？」 「幸福・豊かさ・自由とは？」と「有馬温泉の魅力を伝えてみた」 オマケ・有馬焼き    ・葛アイスキャンデー  有馬温泉楽しいところですよ。大阪からも１時間ほどで行けるし、とても行きやすいところです。 ではでは。 今後「
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<dc:date>2018-09-15T09:56:59+09:00</dc:date>
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<title>生きる意味 池内優介</title>
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生きる意味 池内優介誰かが醜いと言おうとも君は君は美しい誰かがバカだと言おうとも君は君は賢い誰かがクズだと言おうとも君は君は素晴らしい誰かが嫌いだと言おうとも誰かが君を好きになる人は自分が観たいものそれだけをそれだけを観るものだだから自分が観たいものそれだけをそれだけを観ればいいだから生きる意味だってどんな意味だって好き勝手つけてしまえばいい歩いてゆく道辿ってゆく価値君があると言えばある誰かが不細工と言おうとも君は君は可愛い誰かが病んでると言おうとも君は君は健やかだ誰かが貧しいと言おうとも君は君
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<dc:date>2018-08-28T13:46:23+09:00</dc:date>
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<title>人生は想いの通りになるということを出来るだけ噛み砕いて書いてみた。</title>
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‪【人生は思い通りになっているということをできるかぎり噛み砕いて書いてみた】ぼくらがコップをコップだと思う時、コップ以外ではないと思っている。コップであることを許し、コップでないことを許さない。ということを無意識にしている。それが、「それをそれだと認識すること」。つまり、コップでないものがないとコップがわからない。‬‪人は認識できるものしか認識しない。そして認識は概念、言葉が作る。エスキモーは雪を種類分けする言葉が多いそうだ。だから、雪の状態をたくさん種類分けして認識する。しかし日本人はそこまで
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<dc:date>2018-08-07T12:43:21+09:00</dc:date>
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<title>四粒の涙 池内優介</title>
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四粒の涙 池内優介ねぇ人生に喜びを満たしてゆくにはどうすればいいの試行錯誤が始まった欲しいものやなりたいものはどこ美しいものに憧れて醜いものを遠ざけた見ないようにすればするほど許せないものが許さないと追いかけてきた希望は希望はどこ探し求め手を伸ばして悲しみの涙で明け暮れてもやめない人を人は人はいつしか褒め称えるものでしょう人は人はいつしか応援するものでしょうねぇ辛いよ手に入らない喜びなんて追わなきゃよかった欲しいものには逃げられていらないものは絡み付いてくる妥協じゃ納得できなくて捨てて捨てられま
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<dc:date>2018-07-24T13:23:31+09:00</dc:date>
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<title>くびれジーかつぷの嫁探しの終わり</title>
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いざバリ島。思えば「したい恋をする」「愛されることは知ったから今度は愛することを知る」「自分にとっての美を探す」ということは、一年半前のバリ島からはじまった。帰りの飛行機で「結婚するくらいの人とか探してみるのおもしろいんじゃね？」って思いついて、くびれじーかつぷの嫁を探し始めたんだった。自分が究極に幸せになれる現実ってどんな現実なのか。どんな現実なら愛せて、許せて、認めることができるのか。それを追求することは、振り返ってみると、美を追求することに他ならなかった。生まれて初めて希望を持ってみた。喜
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<dc:date>2018-05-17T10:29:07+09:00</dc:date>
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<title>卒業・別れ・旅立ちの歌としてご自由にカヴァーしてくださって構いません。</title>
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※ 作詞作曲が池内優介であるとだけ明示してくだされば、卒業・別れ・旅立ちの歌としてご自由にカヴァーしてくださって構いません。さよならじゃないよ作詞作曲 池内優介さよならじゃないよぼくらまた また会える愛しき人よどうかどうか泣かないで抱きしめあおうよぬくもり忘れないように握手をしようよ両の手で包むように尊い出会いをありがとう尊い時間をありがとう出会えたことに美しい羽が生えて別れという名で飛び立ってそれでも思い出は消えないぼくらはぼくらは永遠ぼくらはぼくらは永遠空を見上げればほらねほら感じるよ君が笑
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<dc:date>2018-05-16T12:39:14+09:00</dc:date>
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<title>天国は無心が作る</title>
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喜びこそが天国なんだと思った。だけど違った。喜びはこの世だった。この世の天国は喜びの中にあるんだと思った。だけど違った。そもそもの天国を選べばいいのに、100%の喜びを選ぼうとしたのが根本的な間違いだった。それは天国じゃなくてこの世だ。無＝死＝愛＝天国だとわかっていたのに。生＝恋。愛と恋の境界線をなくしたかった。恋の中に愛をみつけようとした。だけど、恋はそもそもとして恋だった。生と死の境を無くしたかった。無我の境地は、無心でいることは、それを唯一成し遂げる。無心なのに天国を認識する。この世にあり
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<dc:date>2018-05-12T23:36:21+09:00</dc:date>
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<title>無心で生きると、そこが天国。</title>
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結局ふりだしか。無である。でも、それじゃつまらないってのがなくなったな。あのときは、無であるのはつまらないし、まだやってないことがあると思ってた。したい恋をする。恋と愛の融合。意志で生きること。相対の世で、勝ちや価値のあることを成し遂げること。心踊らなかったなー笑どうでもよくなって、無心になったときだけが楽しかった。原理はわかった。みんなが一生懸命やってることの正体はわかった。よくやるなーと思った笑つくづくぼくには意味を感じられなかった。だからやらなかったんだけど笑やってなおさらそう思った。喜び
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<dc:date>2018-05-12T22:44:00+09:00</dc:date>
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<title>自分のためと他人のため</title>
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他人のために生きるなんて突き詰めると承認欲求でしかない。喜んでる顔を見れるのが嬉しいから喜ばすんだ。ならそれは自分のためだ。喜んでもらえないならやらないんだから。愛しいという感情を感じるために愛する。それは自分のためだ。そしてそれは良いことだ。自分の喜ばない世界に何の意味がある。相手が喜ぶ。自分も喜ぶ。win-winだ。それの何がダメなんだって話。自己犠牲はwin-loseだ。長く続くはずもない。自分が苦しいなら、なにかを削ってるなら、やがて消耗して摩耗してすり減って無くなる。与えられなくなる。
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<dc:date>2018-05-10T10:56:00+09:00</dc:date>
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