<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>いきいきネットの会のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ikiiki-nerima/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ikiiki-nerima/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>青空文庫（インターネットで無料の文学）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>青空文庫というサイトがインターネット上にあります。著作権が消滅した作品や著者が許諾した作品を公開しているインターネット上の電子図書館です。ボランティアが入力して公開されています。著作権は、現在死後７０年で切れますので、戦後すぐ以前のものが対象になります。青空文庫には、明治期から昭和初期の作品が大部分を占めていて、小説、詩歌、随筆といった文学のみならず、回想録、講演録、人物伝、追悼文、論文など幅広く収録されています。夏目漱石、太宰治、芥川龍之介やら、はては源氏物語（現代語訳）まであります。これらは、パソコンでも読めるのですが、スマホ・タブレットにもアプリがあってそれで読むことが出来ます。電子書籍リーダーのＫＩＮＤＬＥ（キンドル）でも読めます。<br>文字の読み上げソフトを使えば、音声（合成ですが）で再生することもできます。また、これを使った青空朗読というのがあり、文字を追うのが億劫になった方や視覚障害の方にもボランティアが朗読した音声（人間の声）で聴くことができます。<br><br>青空文庫<br>https://www.aozora.gr.jp<br><br>スマホアプリ（非公式リーダー）<br>AppStore(iPhone/iPad) もしくは Google PlayStore(android)<br>AppStore: ソラリ - 青空文庫から本の世界へ<br><br>PlayStore: 青空文庫ビューア Ad<br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ikiiki-nerima/entry-12781160470.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2022 15:48:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
